JPH078425B2 - 鋳造装置 - Google Patents
鋳造装置Info
- Publication number
- JPH078425B2 JPH078425B2 JP7794787A JP7794787A JPH078425B2 JP H078425 B2 JPH078425 B2 JP H078425B2 JP 7794787 A JP7794787 A JP 7794787A JP 7794787 A JP7794787 A JP 7794787A JP H078425 B2 JPH078425 B2 JP H078425B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- water supply
- supply sleeve
- peripheral surface
- plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 A.発明の目的 (1) 産業上の利用分野 本発明は鋳造装置、特に、軸線を上下方向に向けた給湯
スリーブの上部を、鋳型のキャビティに連通し、上端面
に加圧チップを突設したプランジャを前記給湯スリーブ
に摺合し、前記給湯スリーブに、それの上部から溶湯を
供給するようにしたものゝ改良に関する。
スリーブの上部を、鋳型のキャビティに連通し、上端面
に加圧チップを突設したプランジャを前記給湯スリーブ
に摺合し、前記給湯スリーブに、それの上部から溶湯を
供給するようにしたものゝ改良に関する。
(2) 従来の技術 従来、この種装置においては、湯温による給湯スリーブ
の損傷を防止するため、給湯スリーブに冷却機構を設
け、また加圧チップ外周面および給湯スリーブ内周面間
の間隔を比較的狭く設定している。
の損傷を防止するため、給湯スリーブに冷却機構を設
け、また加圧チップ外周面および給湯スリーブ内周面間
の間隔を比較的狭く設定している。
(3) 発明が解決しようとする問題点 給湯スリーブに供給された溶湯は、その給湯スリーブお
よびプランジャにより冷却されるため、給湯スリーブ内
には、その内周面ならびにプランジャ頂面および外周面
を覆う凝固膜が形成され、それら凝固膜は上端を開放し
た円筒体を構成する。
よびプランジャにより冷却されるため、給湯スリーブ内
には、その内周面ならびにプランジャ頂面および外周面
を覆う凝固膜が形成され、それら凝固膜は上端を開放し
た円筒体を構成する。
この場合、前記冷却機構は、その冷却機能が給湯スリー
ブの上部および下部間で均一になるように構成されてお
り、また給湯スリーブの下部側に存する溶湯は、上部側
に存する溶湯よりも早期に供給されて降温が進むため、
前記凝固膜よりなる円筒体の周壁肉厚は上部から下部に
向けて漸増する。また前記円筒体の底壁外周部肉厚は、
加圧チップ外周面および給湯スリーブ内周面間の間隔が
狭いことに起因してその間隔を埋めるように厚く形成さ
れる。
ブの上部および下部間で均一になるように構成されてお
り、また給湯スリーブの下部側に存する溶湯は、上部側
に存する溶湯よりも早期に供給されて降温が進むため、
前記凝固膜よりなる円筒体の周壁肉厚は上部から下部に
向けて漸増する。また前記円筒体の底壁外周部肉厚は、
加圧チップ外周面および給湯スリーブ内周面間の間隔が
狭いことに起因してその間隔を埋めるように厚く形成さ
れる。
この円筒体は、プランジャを上昇させて、溶湯をキャビ
ティに充填する際、プランジャにより押上げられて給湯
スリーブ上方の鋳型の一部に衝合することにより、上部
側より逐次破壊されるが、キャビティへの溶湯充填終了
時には円筒体の下部側が鋳型とプランジャとの間に位置
することになるため、その下部側の肉厚が厚いことに起
因して、それを破壊するためにプランジャの上昇速度が
緩慢となる。その結果、キャビティへの溶湯の充填後、
その溶湯の圧力を短時間のうちに上昇させることができ
ず、鋳造能率の低下を来たし、また鋳物の品質にも悪影
響を与えるといった問題を生じる。
ティに充填する際、プランジャにより押上げられて給湯
スリーブ上方の鋳型の一部に衝合することにより、上部
側より逐次破壊されるが、キャビティへの溶湯充填終了
時には円筒体の下部側が鋳型とプランジャとの間に位置
することになるため、その下部側の肉厚が厚いことに起
因して、それを破壊するためにプランジャの上昇速度が
緩慢となる。その結果、キャビティへの溶湯の充填後、
その溶湯の圧力を短時間のうちに上昇させることができ
ず、鋳造能率の低下を来たし、また鋳物の品質にも悪影
響を与えるといった問題を生じる。
本発明は上記問題点を解決し得る前記鋳造装置を提供す
ることを目的とする。
ることを目的とする。
B.発明の構成 (1) 問題点を解決するための手段 本発明は、前記給湯スリーブに、それの上部から下部に
向って冷却機能が漸減する冷却機構を設け、前記加圧チ
ップ外周面および前記給湯スリーブ内周面間の間隔を、
前記給湯スリーブへの溶湯の供給により前記加圧チップ
外周面および前記給湯スリーブ内周面に形成される凝固
膜の厚さの和よりも広く設定したことを特徴とする。
向って冷却機能が漸減する冷却機構を設け、前記加圧チ
ップ外周面および前記給湯スリーブ内周面間の間隔を、
前記給湯スリーブへの溶湯の供給により前記加圧チップ
外周面および前記給湯スリーブ内周面に形成される凝固
膜の厚さの和よりも広く設定したことを特徴とする。
(2) 作用 前記のように構成すると、給湯スリーブの温度が、その
上部より下部に向って上昇傾向となっているので、給湯
スリーブ内周面に形成される凝固膜の厚さが全体に亘っ
て略均一で、且つ薄くなる。また、プランジャの加圧チ
ップ頂面および外周面に形成される凝固膜も、給湯スリ
ーブ側からの冷却作用が少ないので同様に薄くなり、し
かもそれら凝固膜は前記外周面およびプランジャ内周面
間の間隔を埋めることがない。
上部より下部に向って上昇傾向となっているので、給湯
スリーブ内周面に形成される凝固膜の厚さが全体に亘っ
て略均一で、且つ薄くなる。また、プランジャの加圧チ
ップ頂面および外周面に形成される凝固膜も、給湯スリ
ーブ側からの冷却作用が少ないので同様に薄くなり、し
かもそれら凝固膜は前記外周面およびプランジャ内周面
間の間隔を埋めることがない。
その結果、前記凝固膜により構成される円筒体が薄肉で
脆弱になるので、キャビティへの溶湯の充填後、前記円
筒体の破壊を容易に行ってプランジャを迅速に上昇さ
せ、これにより前記溶湯の圧力を短時間のうちに上昇さ
せることができる。
脆弱になるので、キャビティへの溶湯の充填後、前記円
筒体の破壊を容易に行ってプランジャを迅速に上昇さ
せ、これにより前記溶湯の圧力を短時間のうちに上昇さ
せることができる。
(3) 実施例 第1図は鋳造装置Dを示し、その鋳型としての金型M
は、昇降自在の上型1と、その下方に配設された固定の
下型2とよりなり、それら上、下型1,2の協働で、湯溜
り3と、鋳物成形用キャビティ4と、それらを連通する
ランナ5とが画成される。下型2の一端部に、軸線を上
下方向に向けて上端を湯溜り3に連通させた給湯スリー
ブ6が配設され、その給湯スリーブ6に、上端面に加圧
チップ7aを突設したプランジャ7が摺合される。また、
下型2に、ホッパ8を持つ給湯路9が湯溜り3に連通す
るように設けられ、その給湯路9に、それを開閉するシ
ールプランジャ10が摺合される。11はシールプランジャ
10の作動シリンダである。
は、昇降自在の上型1と、その下方に配設された固定の
下型2とよりなり、それら上、下型1,2の協働で、湯溜
り3と、鋳物成形用キャビティ4と、それらを連通する
ランナ5とが画成される。下型2の一端部に、軸線を上
下方向に向けて上端を湯溜り3に連通させた給湯スリー
ブ6が配設され、その給湯スリーブ6に、上端面に加圧
チップ7aを突設したプランジャ7が摺合される。また、
下型2に、ホッパ8を持つ給湯路9が湯溜り3に連通す
るように設けられ、その給湯路9に、それを開閉するシ
ールプランジャ10が摺合される。11はシールプランジャ
10の作動シリンダである。
給湯スリーブ6は、内筒6aと、それに嵌着される外筒6b
とより構成され、その外筒6bに冷却機構Cが設けられ
る。その冷却機構Cは、外筒6b外周面と協働して複数段
の冷却水路121〜127を形成する複数の互いに独立した環
状溝13を有する冷却スリーブ14と、各冷却水路121〜127
に接続された給排水管15と、それら給排水管15に接続さ
れた冷却水供給源16とより構成される。
とより構成され、その外筒6bに冷却機構Cが設けられ
る。その冷却機構Cは、外筒6b外周面と協働して複数段
の冷却水路121〜127を形成する複数の互いに独立した環
状溝13を有する冷却スリーブ14と、各冷却水路121〜127
に接続された給排水管15と、それら給排水管15に接続さ
れた冷却水供給源16とより構成される。
相隣る冷却水路121,122…126,127の間隔は、給湯スリー
ブ6の上部から下部に向って漸増するようになってお
り、したがって、各間隔についてd1<d2<d3<d4<d5<
d6の関係が成立する。その結果、冷却機構Cの冷却機能
は給湯スリーブ6の上部から下部に向い漸減し、これに
より給湯スリーブ6の温度をその上部より下部に向って
上昇傾向に保つようになっている。
ブ6の上部から下部に向って漸増するようになってお
り、したがって、各間隔についてd1<d2<d3<d4<d5<
d6の関係が成立する。その結果、冷却機構Cの冷却機能
は給湯スリーブ6の上部から下部に向い漸減し、これに
より給湯スリーブ6の温度をその上部より下部に向って
上昇傾向に保つようになっている。
加圧チップ7a外周面および給湯スリーブ6内周面間の間
隔dは、給湯スリーブ6への給湯の供給により加圧チッ
プ7a外周面および給湯スリーブ6内周面に形成される凝
固膜の厚さよりも広く設定されている。
隔dは、給湯スリーブ6への給湯の供給により加圧チッ
プ7a外周面および給湯スリーブ6内周面に形成される凝
固膜の厚さよりも広く設定されている。
第1図中、S1,S2は給湯スリーブ6の上部および下部の
温度を測定する温度センサである。
温度を測定する温度センサである。
鋳造時には、冷却機構Cにより供給スリーブ6を冷却
し、またシールプランジャ10を収縮させて給湯路9を開
放し、さらにプランジャ7を下降した状態で、ホッパ8
より給湯路9を通じて湯溜り3を介し給湯プランジャ6
に溶湯を供給し、次いでシールプランジャ10をその先端
が湯溜り3に至るまで伸長させて給湯路9を閉鎖する。
し、またシールプランジャ10を収縮させて給湯路9を開
放し、さらにプランジャ7を下降した状態で、ホッパ8
より給湯路9を通じて湯溜り3を介し給湯プランジャ6
に溶湯を供給し、次いでシールプランジャ10をその先端
が湯溜り3に至るまで伸長させて給湯路9を閉鎖する。
第2図x点よりy点までプランジャ7を上昇させ、溶湯
をランナ5を通じてキャビティ4に充填し、引続き第2
図y点より、z1点までプランジャ7を上昇させて溶湯を
加圧し、この加圧下で溶湯を完全凝固させる。
をランナ5を通じてキャビティ4に充填し、引続き第2
図y点より、z1点までプランジャ7を上昇させて溶湯を
加圧し、この加圧下で溶湯を完全凝固させる。
前記給湯スリーブ6への溶湯の供給により、給湯スリー
ブ6内周面ならびにプランジャ7の加圧チップ7a頂面お
よび外周面にそれぞれ凝固膜f1〜f3が形成される。
ブ6内周面ならびにプランジャ7の加圧チップ7a頂面お
よび外周面にそれぞれ凝固膜f1〜f3が形成される。
この場合、冷却機構Cの冷却機能が給湯スリーブ6の上
部から下部に向って漸減し、その結果、給湯スリーブ6
の温度がその上部より下部に向って上昇傾向となってい
るので、給湯スリーブ6内周面に形成される凝固膜f1の
厚さが全体に亘って略均一で且つ薄くなる。またプラン
ジャ7の加圧チップ7a頂面および外周面に形成される凝
固膜f2,f3も、給湯スリーブ6からの冷却作用が少ない
ので同様に薄くなり、しかもそれら凝固膜f1,f3の厚さ
の和は前記外周面およびプランジャ7内周面間の間隔d
よりも薄く、したがってそれら凝固膜f1,f3が間隔dを
埋めることはない。
部から下部に向って漸減し、その結果、給湯スリーブ6
の温度がその上部より下部に向って上昇傾向となってい
るので、給湯スリーブ6内周面に形成される凝固膜f1の
厚さが全体に亘って略均一で且つ薄くなる。またプラン
ジャ7の加圧チップ7a頂面および外周面に形成される凝
固膜f2,f3も、給湯スリーブ6からの冷却作用が少ない
ので同様に薄くなり、しかもそれら凝固膜f1,f3の厚さ
の和は前記外周面およびプランジャ7内周面間の間隔d
よりも薄く、したがってそれら凝固膜f1,f3が間隔dを
埋めることはない。
その結果、前記凝固膜f1〜f3により構成される円筒体F
が薄肉で脆弱になるので、キャビティ4への溶湯の充填
後、前記円筒体Fの破壊を容易に行ってプランジャ7を
迅速に上昇させ、これにより溶湯の圧力を短時間のうち
に上昇させることができる。
が薄肉で脆弱になるので、キャビティ4への溶湯の充填
後、前記円筒体Fの破壊を容易に行ってプランジャ7を
迅速に上昇させ、これにより溶湯の圧力を短時間のうち
に上昇させることができる。
これは第2図より、y点からz1点までのプランジャ7の
変位に要する時間T2−T1が短いことより明らかである
が、前記従来装置では、前記同様のプランジャの変位、
即ち、第2図y点からz2点までの変位を得るためにT3−
T1(T3》T2)といった長時間を要する。この時間T3は溶
湯が略完全凝固する時間に相当するので、加圧に伴う鋳
造品質の向上効果は僅少となる。
変位に要する時間T2−T1が短いことより明らかである
が、前記従来装置では、前記同様のプランジャの変位、
即ち、第2図y点からz2点までの変位を得るためにT3−
T1(T3》T2)といった長時間を要する。この時間T3は溶
湯が略完全凝固する時間に相当するので、加圧に伴う鋳
造品質の向上効果は僅少となる。
なお、前記冷却水路は螺旋状でもよい。
C.発明の効果 本発明によれば、給湯スリーブの冷却機構の構成ならび
にプランジャの加圧チップ外周面および給湯スリーブ内
周面間の間隔をそれぞれ前記のように特定することによ
り、キャビティへの溶湯の充填後、その溶湯の圧力を短
時間のうちに上昇させて鋳造能率を向上させ、また鋳物
の品質を良好にすることができる。
にプランジャの加圧チップ外周面および給湯スリーブ内
周面間の間隔をそれぞれ前記のように特定することによ
り、キャビティへの溶湯の充填後、その溶湯の圧力を短
時間のうちに上昇させて鋳造能率を向上させ、また鋳物
の品質を良好にすることができる。
第1図は本発明の一実施例の縦断正面図、第2図は時間
とプランジャの変位との関係を示すグラフである。 C……冷却機構、d……間隔、f1〜f3……凝固膜、M…
…鋳型としての金型、 4……キャビティ、6……給湯スリーブ、7……プラン
ジャ、7a……加圧チップ
とプランジャの変位との関係を示すグラフである。 C……冷却機構、d……間隔、f1〜f3……凝固膜、M…
…鋳型としての金型、 4……キャビティ、6……給湯スリーブ、7……プラン
ジャ、7a……加圧チップ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 浜島 利男 埼玉県狭山市新狭山1丁目10番地1 ホン ダエンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−100862(JP,A) 特公 昭58−54907(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】軸線を上下方向に向けた給湯スリーブの上
部を、鋳型のキャビティに連通し、上端面に加圧チップ
を突設したプランジャを前記給湯スリーブに摺合し、前
記給湯スリーブに、それの上部から溶湯を供給するよう
にした鋳造装置において、前記給湯スリーブに、それの
上部から下部に向って冷却機能が漸減する冷却機構を設
け、前記加圧チップ外周面および前記給湯スリーブ内周
面間の間隔を、前記給湯スリーブへの溶湯の供給により
前記加圧チップ外周面および前記給湯スリーブ内周面に
形成される凝固膜の厚さの和よりも広く設定したことを
特徴とする鋳造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7794787A JPH078425B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 鋳造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7794787A JPH078425B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 鋳造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63242457A JPS63242457A (ja) | 1988-10-07 |
| JPH078425B2 true JPH078425B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=13648226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7794787A Expired - Fee Related JPH078425B2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 鋳造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078425B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677960U (ja) * | 1993-04-16 | 1994-11-01 | 宇部興産株式会社 | 垂直状鋳込スリーブの冷却装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5854907B2 (ja) | 2012-03-28 | 2016-02-09 | 日東工器株式会社 | 管継手 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP7794787A patent/JPH078425B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5854907B2 (ja) | 2012-03-28 | 2016-02-09 | 日東工器株式会社 | 管継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63242457A (ja) | 1988-10-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |