JPH078459U - 水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット - Google Patents
水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットInfo
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- JPH078459U JPH078459U JP4049793U JP4049793U JPH078459U JP H078459 U JPH078459 U JP H078459U JP 4049793 U JP4049793 U JP 4049793U JP 4049793 U JP4049793 U JP 4049793U JP H078459 U JPH078459 U JP H078459U
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- Japan
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- water
- temperature range
- freezing
- power saving
- saving unit
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Links
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Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 節電効率を向上させることができ、負荷容量
に関係なく耐久寿命を長くすることができるとともに、
構成が簡単で、かつ安価な水道凍結防止帯用節電ユニッ
トを提供する。 【構成】 2℃以下でオン状態になる第1サーマルリー
ドスイッチ11a1 とダイオード11a2 とを直列接続
した直列体に、−5℃以下でオン状態になる第2サーマ
ルリードスイッチ11a3 を並列接続した温度範囲検出
器11aと、ダイオード11a2 のアノードと第2サー
マルリードスイッチ11a3 との接続点が抵抗11cを
介してゲートに接続され、第1および第2サーマルリー
ドスイッチ11a1 ,11a3 の接続点が一方の電極に
接続されたトライアック11bとで構成する。
に関係なく耐久寿命を長くすることができるとともに、
構成が簡単で、かつ安価な水道凍結防止帯用節電ユニッ
トを提供する。 【構成】 2℃以下でオン状態になる第1サーマルリー
ドスイッチ11a1 とダイオード11a2 とを直列接続
した直列体に、−5℃以下でオン状態になる第2サーマ
ルリードスイッチ11a3 を並列接続した温度範囲検出
器11aと、ダイオード11a2 のアノードと第2サー
マルリードスイッチ11a3 との接続点が抵抗11cを
介してゲートに接続され、第1および第2サーマルリー
ドスイッチ11a1 ,11a3 の接続点が一方の電極に
接続されたトライアック11bとで構成する。
Description
【0001】
この考案は、水道管に回巻した水道凍結防止帯ヒータに交流電流を通電して水 道管内の水が凍結するのを防止することにより、水道管の破損を防止する水道凍 結防止帯ヒータの節電を図る水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットに関するもの である。
【0002】
冬季の寒冷地においては、気温が氷点下を大きくに下回ることにより、水道管 内の水が凍結することがしばしばある。 このように水道管内の水が凍結すると、水の凍結による体積の増加によって水 道管が破損する。 そこで、水道管に回巻した水道凍結防止帯ヒータで水道管を保温して、水道管 内の水が凍結するのを防止している。
【0003】 図3は従来の上記した水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットの構成を示すブロ ック図である。 図3において、1は商用電源に接続される電源プラグ、2は電源プラグに1に 接続されたコンセントを示す。 3は水道凍結防止ヒータ用節電ユニットを示し、電源プラグ1とコンセント2 との間に接続され、周囲の温度、すなわち外気温度が、例えば2℃以下になると 、オン状態になって電源プラグ1とコンセント2とを接続するサーマルリードス イッチ3aで構成されている。
【0004】 4は水道管、5は水道管4に回巻した水道凍結防止帯ヒータ、6は水道凍結防 止帯ヒータ5に接続されたプラグを示し、このプラグ6をコンセント2に接続す ることにより、水道凍結防止帯ヒータ5を水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット 3に接続することができる。
【0005】 図4は図3に示した従来の水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット3が水道凍結 防止帯ヒータ5に供給する電力を示す特性図である。 図4において、E1 は非凍結温度範囲を示し、例えば2℃以上の外気温度範囲 である。 E2 は弱凍結温度範囲を示し、例えば2℃〜−5℃の外気温度範囲である。 E3 は強凍結温度範囲を示し、例えば−5℃以下の外気温度範囲である。 なお、2℃が非凍結温度であり、−5℃が強凍結温度である。
【0006】 次に、動作について説明する。 まず、外気温度が2℃以上の非凍結温度範囲E1 であれば、水道凍結防止帯ヒ ータ用節電ユニット3のサーマルリードスイッチ3aはオフ状態になるので、水 道凍結防止帯ヒータ5には電力が供給されない。 しかし、外気温度が2℃以下の弱凍結温度範囲E2 または強凍結温度範囲E3 になると、水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット3のサーマルリードスイッチ3 aはオン状態になるので、水道凍結防止帯ヒータ5に電力が供給される。
【0007】 このように水道凍結防止帯ヒータ5に電力が供給されると、水道凍結防止帯ヒ ータ5が発熱することによって水道管4を暖めるので、水道管4内の水も暖めら れるため、水が凍結しなくなる。 従って、水の凍結によって水道管4が破損するのを防止することができる。
【0008】
従来の水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット3はサーマルリードスイッチ3a のみで構成されているので、外気温度が弱凍結温度範囲E2 または強凍結温度範 囲E3 でも、水道凍結防止帯ヒータ5には同じ電力が供給される。 しかし、外気温度が弱凍結温度範囲E2 である場合、外気温度が強凍結温度範 囲E3 である場合に比べて半分の電力で水道管4内の水は凍結しなくなる。 従って、外気温度が弱凍結温度範囲E2 である場合、電力をわずかしか節電す ることができないので、節電効率は0%〜20%と低くいものになる。
【0009】 また、サーマルリードスイッチ3aの電流容量は、通常、50ワット程度しか なく、特注品でも最大100ワットであるため、最大負荷容量が最大で100ワ ットしかとれなくなる。 従って、サーマルリードスイッチ3aの電流容量を大きくする必要があるため 、特注品を使用することによってコストアップになるとともに、耐久寿命は負荷 容量の大きさに反比例するため、最大負荷容量を接続すると、サーマルリードス イッチ3aの耐久寿命が短くなる。
【0010】 この考案は、上記したような不都合を解消するためになされたもので、節電効 率を向上させることができ、負荷容量に関係なく耐久寿命を長くすることができ るとともに、構成が簡単で、かつ安価な水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットを 提供するものである。
【0011】
この考案は、水道管に回巻した水道凍結防止帯ヒータに交流電流を通電して水 道管内の水が凍結するのを防止することにより、水道管の破損を防止する水道凍 結防止帯ヒータの節電を図る水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットであって、非 凍結温度範囲、弱凍結温度範囲および強凍結温度範囲を検出する温度範囲検出手 段と、この温度範囲検出手段の出力に基づいて水道凍結防止帯ヒータへの通電を 制御する位相スイッチング手段とからなり、この位相スイッチング手段は、温度 範囲検出手段から弱凍結温度範囲検出信号が供給されると、水道凍結防止帯ヒー タに交流電圧波形の正電圧位相または負電圧位相を供給し、温度範囲検出手段か ら強凍結温度範囲検出信号が供給されると、水道凍結防止帯ヒータに交流電圧波 形をそのまま供給するものである。
【0012】 そして、温度範囲検出手段を、所定の非凍結温度以下でオン状態になる第1サ ーマルリードスイッチと、ダイオードとを直列接続した直列体に、所定の強凍結 温度以下でオン状態になる第2サーマルリードスイッチを並列接続した構成とし 、位相スイッチング手段は、ゲートと一方の電極との間に温度範囲検出手段が接 続されたゲート制御式半導体スイッチである。
【0013】
この考案における位相スイッチング手段は、温度範囲検出手段から弱凍結温度 範囲検出信号を供給されると、水道凍結防止帯ヒータに交流電圧波形の正電圧位 相または負電圧位相、すなわち半分(50%)の電力を供給する。 また、温度範囲検出手段から強凍結温度範囲検出信号を供給されると、水道凍 結防止帯ヒータに交流電圧波形をそのまま、すなわち100%の電力を供給する 。
【0014】
以下、この考案の実施例を図に基づいて説明する。 図1はこの考案の一実施例である水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットの構成 を示すブロック図であり、図3と同一または相当部分に同一符号を付して説明を 省略する。 図1において、11は水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットを示し、電源プラ グ1とコンセント2との間に接続され、温度範囲検出手段としての温度範囲検出 器11aと、位相スイッチング手段としてのゲート制御式半導体スイッチ、すな わちトライアック11bと、抵抗11cとで構成されている。
【0015】 上記した温度範囲検出器11aは、所定の非凍結温度以下、例えば2℃以下で オン状態になる第1サーマルリードスイッチ11a1 と、ダイオード11a2 と を直列接続した直列体に、所定の強凍結温度以下、例えば−5℃以下でオン状態 になる第2サーマルリードスイッチ11a3 を並列接続した構成とされている。 そして、ダイオード11a2 のアノードと、第2サーマルリードスイッチ11 a3 との接続点が、抵抗11cを介してトライアック11bのゲートに接続され ている。
【0016】 図2は図1に示したこの考案の一実施例である水道凍結防止帯ヒータ用節電ユ ニット11が水道凍結防止帯ヒータ5に供給する電力を示す特性図であり、図4 と同一部分に同一符号を付して説明を省略する。
【0017】 次に、動作について説明する。 まず、外気温度が2℃以上の非凍結温度範囲E1 であれば、水道凍結防止帯ヒ ータ用節電ユニット11の第1及び第2サーマルリードスイッチ11a1 、11 a3 はオフ状態になるので、水道凍結防止帯ヒータ5には電力が供給されない。
【0018】 そして、外気温度が2℃以下の弱凍結温度範囲E2 になると、第1サーマルリ ードスイッチ11a1 はオン状態になり、第2サーマルリードスイッチ11a3 はオフ状態のままである。 従って、第1サーマルリードスイッチ11a1 がオンすることによってダイオ ード11a2 で整流された電圧がトライアック11bのゲートに供給されること により、トライアック11bが整流を行うので、水道凍結防止帯ヒータ5に供給 される電圧は、交流電圧波形の正電圧位相または負電圧位相となる。
【0019】 すなわち、外気温度が弱凍結温度範囲E2 である場合、水道凍結防止帯ヒータ 5に供給される電力は供給可能電力の半分(50%)になる。 このように水道凍結防止帯ヒータ5に電力が供給されると、水道凍結防止帯ヒ ータ5が発熱することによって水道管4を暖めるので、水道管4内の水も暖めら れるため、水道管4内の水が凍結しなくなる。
【0020】 さらに、外気温度が−5℃以下の強凍結温度範囲E3 になると、第2サーマル リードスイッチ11a3 もオン状態になる。 従って、第2サーマルリードスイッチ11a3 を介した電圧がトライアック1 1bのゲートに供給されることにより、トライアック11bが全波整流を行うの で、水道凍結防止帯ヒータ5に供給される電圧は、交流電圧波形のままとなる。
【0021】 すなわち、外気温度が強凍結温度範囲E3 のである場合、水道凍結防止帯ヒー タ5に供給される電力は、供給可能電力のほぼ100%になる。 このように水道凍結防止帯ヒータ5に電力が供給されると、水道凍結防止帯ヒ ータ5が発熱することによって水道管4を暖めるので、水道管4内の水も暖めら れるため、水道管4内の水が凍結しなくなる。
【0022】 なお、上記した実施例の回路は一例を示すものであり、同様に機能する回路で あれば、別の回路構成であってもよいことは言うまでもない。
【0023】
以上のように、この考案によれば、外気温度が弱凍結温度範囲であれば、スイ ッチング手段は水道凍結防止帯ヒータに交流電圧波形の正電圧位相または負電圧 位相を供給することによって水道管内の水の凍結を防止するので、節電効率を5 5%〜88%に向上させることができる。
【0024】 そして、温度範囲検出手段を、所定の非凍結温度以下でオン状態になる第1サ ーマルリードスイッチと、ダイオードとを直列接続した直列体に、所定の強凍結 温度以下でオン状態になる第2サーマルリードスイッチを並列接続した構成とし 、位相スイッチング手段を、ゲートと一方の電極との間に温度範囲検出手段を接 続したゲート制御式半導体スイッチとしたので、水道凍結防止帯ヒータの負荷容 量はゲート制御式半導体スイッチを変更することによって大きくできるため、第 1及び第2サーマルリードスイッチの電流容量は負荷容量に関係なく小さくでき 、耐久寿命が長くなるとともに、構成が簡単で、かつ安価になる。
【図1】この考案の一実施例である水道凍結防止帯ヒー
タ用節電ユニットの構成を示すブロック図である。
タ用節電ユニットの構成を示すブロック図である。
【図2】図1に示したこの考案の一実施例である水道凍
結防止帯ヒータ用節電ユニットが水道凍結防止帯ヒータ
に供給する電力を示す特性図である。
結防止帯ヒータ用節電ユニットが水道凍結防止帯ヒータ
に供給する電力を示す特性図である。
【図3】従来の水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニットの
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図4】図3に示した従来の水道凍結防止帯ヒータ用節
電ユニットが水道凍結防止帯ヒータに供給する電力を示
す特性図である。
電ユニットが水道凍結防止帯ヒータに供給する電力を示
す特性図である。
4 水道管 5 水道凍結防止帯ヒータ 11 水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット 11a 温度範囲検出器(温度範囲検出手段) 11a1 第1サーマルリードスイッチ 11a2 ダイオード 11a3 第2サーマルリードスイッチ 11b トライアック(位相スイッチング手段) 11c 抵抗
Claims (2)
- 【請求項1】 水道管に回巻した水道凍結防止帯ヒータ
に交流電流を通電して前記水道管内の水が凍結するのを
防止することにより、前記水道管の破損を防止する水道
凍結防止帯ヒータの節電を図る水道凍結防止帯ヒータ用
節電ユニットであって、非凍結温度範囲、弱凍結温度範
囲および強凍結温度範囲を検出する温度範囲検出手段
と、この温度範囲検出手段の出力に基づいて前記水道凍
結防止帯ヒータへの通電を制御する位相スイッチング手
段とからなり、この位相スイッチング手段は、前記温度
範囲検出手段から弱凍結温度範囲検出信号が供給される
と、前記水道凍結防止帯ヒータに交流電圧波形の正電圧
位相または負電圧位相を供給し、前記温度範囲検出手段
から強凍結温度範囲検出信号が供給されると、前記水道
凍結防止帯ヒータに交流電圧波形をそのまま供給するこ
とを特徴とする水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット。 - 【請求項2】 請求項1に記載の水道凍結防止帯ヒータ
用節電ユニットにおいて、前記温度範囲検出手段は、所
定の非凍結温度以下でオン状態になる第1サーマルリー
ドスイッチと、ダイオードとを直列接続した直列体に、
所定の強凍結温度以下でオン状態になる第2サーマルリ
ードスイッチを並列接続した構成とされ、前記位相スイ
ッチング手段は、ゲートと一方の電極との間に前記温度
範囲検出手段が接続されたゲート制御式半導体スイッチ
であることを特徴とする水道凍結防止帯ヒータ用節電ユ
ニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4049793U JPH078459U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4049793U JPH078459U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078459U true JPH078459U (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=12582210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4049793U Pending JPH078459U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 水道凍結防止帯ヒータ用節電ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078459U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150466U (ja) * | 1976-05-12 | 1977-11-15 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312185B2 (ja) * | 1980-09-05 | 1988-03-17 | Toray Industries | |
| JPS6435435U (ja) * | 1987-08-21 | 1989-03-03 | ||
| JPS6458287A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Dainatsukusu Kk | Television game machine |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP4049793U patent/JPH078459U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312185B2 (ja) * | 1980-09-05 | 1988-03-17 | Toray Industries | |
| JPS6435435U (ja) * | 1987-08-21 | 1989-03-03 | ||
| JPS6458287A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 | Dainatsukusu Kk | Television game machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150466U (ja) * | 1976-05-12 | 1977-11-15 |
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