JPH078529Y2 - パッケージの糸端処理装置 - Google Patents
パッケージの糸端処理装置Info
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- JPH078529Y2 JPH078529Y2 JP14941089U JP14941089U JPH078529Y2 JP H078529 Y2 JPH078529 Y2 JP H078529Y2 JP 14941089 U JP14941089 U JP 14941089U JP 14941089 U JP14941089 U JP 14941089U JP H078529 Y2 JPH078529 Y2 JP H078529Y2
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- JP
- Japan
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- yarn
- package
- bobbin
- yarn end
- outer peripheral
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- Expired - Fee Related
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 16
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 7
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、パッケージの始端をボビンに巻き付けるパッ
ケージの糸端処理装置に関する。
ケージの糸端処理装置に関する。
[従来の技術] 本出願人は先に、ボビン(紙管)に施された始端のバン
チ巻を解舒した後、その糸をボビンに巻き付ける装置を
提案した(「パッケージの糸端の巻付固定装置」、特開
昭63−277176号公報、他)。
チ巻を解舒した後、その糸をボビンに巻き付ける装置を
提案した(「パッケージの糸端の巻付固定装置」、特開
昭63−277176号公報、他)。
第3図に示すように、この装置は、パッケージの終端側
を処理する機構と併設されてパッケージ処理装置として
構成されている。
を処理する機構と併設されてパッケージ処理装置として
構成されている。
パッケージ処理装置は、パッケージPの搬送方向A上流
側から順次、パッケージPの棒巻を解舒して終端を外周
に結ぶ糸結び装置1(第一ステージST1)、始端のバン
チ巻を解舒するバンチ巻解舒装置2(第二ステージST
2)、その始端をボビンに巻き付ける巻付固定装置3
(第三ステージST3)、が設けられて成り、パッケージ
Pの始端処理と終端処理とがそれぞれの機構によって並
行して行われるようになっている。
側から順次、パッケージPの棒巻を解舒して終端を外周
に結ぶ糸結び装置1(第一ステージST1)、始端のバン
チ巻を解舒するバンチ巻解舒装置2(第二ステージST
2)、その始端をボビンに巻き付ける巻付固定装置3
(第三ステージST3)、が設けられて成り、パッケージ
Pの始端処理と終端処理とがそれぞれの機構によって並
行して行われるようになっている。
[考案が解決しようとする課題] ところで始端を処理する機構においては、次のような課
題があった。
題があった。
第4図及び第5図に示すように、パッケージPは、第二
ステージST2においてバンチ巻解舒装置2に備えられた
糸端吸引手段4にその始端が吸引された後、そのままの
状態で第三ステージST3に移送されて、巻付固定装置3
に糸端が渡され、ボビン5の外周面に巻き付けられるこ
とになる。この際パッケージPは、巻付固定装置3に備
えられたチャック6がボビン5に挿入されることで、保
持され且つ適宜回転されるが、その糸道Yが、第5図に
示したように本巻へのニップ点Nとの関係でボビン5の
端面を横断するようになると、糸yがチャック6に巻き
込まれ、ボビン5への巻付ができなくなってしまう。
ステージST2においてバンチ巻解舒装置2に備えられた
糸端吸引手段4にその始端が吸引された後、そのままの
状態で第三ステージST3に移送されて、巻付固定装置3
に糸端が渡され、ボビン5の外周面に巻き付けられるこ
とになる。この際パッケージPは、巻付固定装置3に備
えられたチャック6がボビン5に挿入されることで、保
持され且つ適宜回転されるが、その糸道Yが、第5図に
示したように本巻へのニップ点Nとの関係でボビン5の
端面を横断するようになると、糸yがチャック6に巻き
込まれ、ボビン5への巻付ができなくなってしまう。
そこで本考案は、上記事情に鑑みて、解舒された糸がチ
ャックに巻き込まれることのないパッケージの糸端処理
装置を提供すべく創案されたものである。
ャックに巻き込まれることのないパッケージの糸端処理
装置を提供すべく創案されたものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、パッケージの始端を引き出すと共にその糸を
次工程のボビン巻付け機構に渡すべく保持する糸端吸引
手段を有したパッケージの糸端処理装置において、パッ
ケージと糸端吸引手段との間に、引き出された糸に係合
してその糸道をパッケージのボビンの外周面に沿う側へ
屈折させる糸道規制手段を設けたものである。
次工程のボビン巻付け機構に渡すべく保持する糸端吸引
手段を有したパッケージの糸端処理装置において、パッ
ケージと糸端吸引手段との間に、引き出された糸に係合
してその糸道をパッケージのボビンの外周面に沿う側へ
屈折させる糸道規制手段を設けたものである。
[作用] 上記構成によって、糸端吸引手段は、パッケージの始端
を引き出してこれをそのまま保持する。糸道規制手段
は、引き出された糸をボビンの外周面に沿わせて、パッ
ケージが次工程に移送されたときにその糸道がボビンの
端面を横断しないように規制する。
を引き出してこれをそのまま保持する。糸道規制手段
は、引き出された糸をボビンの外周面に沿わせて、パッ
ケージが次工程に移送されたときにその糸道がボビンの
端面を横断しないように規制する。
[実施例] 以下、本考案の実施例を、添付図面に従って説明する。
第1図及び第2図は、本考案に係わるパッケージの糸端
処理装置の一実施例を示したものであり、従来と同様の
構成には同一符号を付し、その説明を省略する。
処理装置の一実施例を示したものであり、従来と同様の
構成には同一符号を付し、その説明を省略する。
この糸端処理装置は、従来と同様にパッケージPから始
端を引き出す糸端吸引手段4を有していると共に、その
パッケージPと糸端吸引手段4との間に、引き出された
糸yに係合してその糸道Yを規制する糸道規制手段11が
設けられて構成されている。
端を引き出す糸端吸引手段4を有していると共に、その
パッケージPと糸端吸引手段4との間に、引き出された
糸yに係合してその糸道Yを規制する糸道規制手段11が
設けられて構成されている。
糸道規制手段11は、糸渡しリング12と、糸渡しリング12
を適宜昇降させるためのリング支持部材13とでなり、第
二ステージST2においてパッケージP近傍に位置されて
いる。
を適宜昇降させるためのリング支持部材13とでなり、第
二ステージST2においてパッケージP近傍に位置されて
いる。
糸渡しリング12は、ボビン5の外径よりも充分大きな幅
を有した板で成り、糸yに係合する側である下側に、略
中央を頂点14とする逆三角形状のガイド部15が設けられ
ている。即ち、それぞれ約45度程度傾斜された右寄せガ
イド辺16と左寄せガイド辺17とが形成されている。そし
てそれぞれの両端側には、下方に突出された係止片18,1
9が成形されている。
を有した板で成り、糸yに係合する側である下側に、略
中央を頂点14とする逆三角形状のガイド部15が設けられ
ている。即ち、それぞれ約45度程度傾斜された右寄せガ
イド辺16と左寄せガイド辺17とが形成されている。そし
てそれぞれの両端側には、下方に突出された係止片18,1
9が成形されている。
ガイド部15の頂点14は、糸渡しリング12が昇降したとき
に、ボビン5を所定位置で径方向に縦断するようになっ
ている。本実施例にあっては、その縦断位置は、ボビン
軸心から搬送方向A下流側に若干偏移されている。従っ
て糸yは、ニップ点Nが頂点14の昇降軌跡Bよりも搬送
方向A下流側(図中左側)のボビン外周域Qに位置して
いた場合は左寄せガイド辺17に、また搬送方向上流側
(右側)のボビン外周域Rに位置している場合は右寄せ
ガイド辺16に、それぞれ係合されることになる。即ち糸
渡しリング12が、第1図中、二点鎖線にて示した待機位
置から下方に移動されると、糸端吸引手段4との間の糸
道Yは、左右端のいずれかに寄せられるものである。
に、ボビン5を所定位置で径方向に縦断するようになっ
ている。本実施例にあっては、その縦断位置は、ボビン
軸心から搬送方向A下流側に若干偏移されている。従っ
て糸yは、ニップ点Nが頂点14の昇降軌跡Bよりも搬送
方向A下流側(図中左側)のボビン外周域Qに位置して
いた場合は左寄せガイド辺17に、また搬送方向上流側
(右側)のボビン外周域Rに位置している場合は右寄せ
ガイド辺16に、それぞれ係合されることになる。即ち糸
渡しリング12が、第1図中、二点鎖線にて示した待機位
置から下方に移動されると、糸端吸引手段4との間の糸
道Yは、左右端のいずれかに寄せられるものである。
また左寄せガイド辺17の係止片19には、パッケージP側
に突設されたガイド部材20が取り付けられている。
に突設されたガイド部材20が取り付けられている。
リング支持部材13は、下端が糸渡しリング12にボルト締
結されたサポート21と、サポート21の上端と連結され垂
直シャフト22に沿って上下する昇降ブロック23とを有し
て構成され、所定のタイミングで駆動制御部(図示せ
ず)により昇降駆動されるようになっている。
結されたサポート21と、サポート21の上端と連結され垂
直シャフト22に沿って上下する昇降ブロック23とを有し
て構成され、所定のタイミングで駆動制御部(図示せ
ず)により昇降駆動されるようになっている。
次に本実施例の作用を説明する。
第二ステーションST2に移送されてきたパッケージP
は、始端のバンチ巻が解舒されて糸端吸引手段4によっ
て引き出されると共に、軸方向に延長されて保持され
る。この状態で糸渡しリング12は下降し、ガイド部15を
糸yに係合させることでその糸道Yを下方に且つ左右い
ずれかに屈折させる。
は、始端のバンチ巻が解舒されて糸端吸引手段4によっ
て引き出されると共に、軸方向に延長されて保持され
る。この状態で糸渡しリング12は下降し、ガイド部15を
糸yに係合させることでその糸道Yを下方に且つ左右い
ずれかに屈折させる。
ニップ点Nが右側ボビン外周域Rに位置していた場合、
糸道Yは、糸端吸引手段4の保持点Sから直線状に結ば
れた当初の状態(図示せず)から、右寄せガイド辺16に
よって次第に搬送方向A上流側へと案内されて、ボビン
5の外周面に沿って屈折される。そして糸渡しリング12
が、第1図中実線にて示した下限位置に達すると、糸y
はボビン5外周面の上側を回って係止片18に止められた
状態となる。
糸道Yは、糸端吸引手段4の保持点Sから直線状に結ば
れた当初の状態(図示せず)から、右寄せガイド辺16に
よって次第に搬送方向A上流側へと案内されて、ボビン
5の外周面に沿って屈折される。そして糸渡しリング12
が、第1図中実線にて示した下限位置に達すると、糸y
はボビン5外周面の上側を回って係止片18に止められた
状態となる。
これでニップ点Nからの糸道Yは、ボビン5端面をかわ
した形になり、パッケージPが第三ステーションST3へ
移送された時にあって、二点鎖線にて示したように、ボ
ビン5端面を横断することなく外周面の上側に沿って径
方向に延長される。
した形になり、パッケージPが第三ステーションST3へ
移送された時にあって、二点鎖線にて示したように、ボ
ビン5端面を横断することなく外周面の上側に沿って径
方向に延長される。
この糸yは、軸方向に移動してくる巻付固定装置3に引
き渡されると共に、そのチャック6がボビン5内に挿入
されて、パッケージPが回転可能に保持される。
き渡されると共に、そのチャック6がボビン5内に挿入
されて、パッケージPが回転可能に保持される。
一方、ニップ点Nが左側ボビン外周域Qに位置していた
場合は、糸yは左寄せガイド辺17により略下方に屈折さ
れ、ボビン5の外周面から離間される。
場合は、糸yは左寄せガイド辺17により略下方に屈折さ
れ、ボビン5の外周面から離間される。
そしてパッケージPの移送に伴って、糸yの係合位置
(屈折点)は左端へ移り、ガイド部材20に止められた状
態となる。そして下方に案内された糸yは、パッケージ
Pの移送の過程でボビン5外周面の搬送方向A下流側及
び下側に順次巻き付けられ、ボビン5下端から接線状に
ガイド部材20へと向かう経路に延長される。これで、第
三ステーションST3においてはこの状態で、チャック6
のボビン5への挿入がなされる。
(屈折点)は左端へ移り、ガイド部材20に止められた状
態となる。そして下方に案内された糸yは、パッケージ
Pの移送の過程でボビン5外周面の搬送方向A下流側及
び下側に順次巻き付けられ、ボビン5下端から接線状に
ガイド部材20へと向かう経路に延長される。これで、第
三ステーションST3においてはこの状態で、チャック6
のボビン5への挿入がなされる。
そして糸yが巻付固定装置3に渡された後、糸渡しリン
グ12は待機位置に移動される。
グ12は待機位置に移動される。
このように、ガイド部15を有した糸渡しリング12を昇降
させて、その糸道Yがボビン5外周面に沿って屈折させ
るようにしたので、糸yは巻付固定装置3に渡されたと
きにボビン5端面を横切らないように規制され、チャッ
ク6の挿入に巻き込まれることが防止される。即ち、バ
ンチ巻きを解舒した後の工程であるボビン5外周面に巻
き付ける動作が確実にできる。
させて、その糸道Yがボビン5外周面に沿って屈折させ
るようにしたので、糸yは巻付固定装置3に渡されたと
きにボビン5端面を横切らないように規制され、チャッ
ク6の挿入に巻き込まれることが防止される。即ち、バ
ンチ巻きを解舒した後の工程であるボビン5外周面に巻
き付ける動作が確実にできる。
特に本実施例にあっては、ガイド部15を所定の傾斜形状
にして、糸yを一旦左右いずれかに寄せることで、パッ
ケージPの移送の過程でボビン5外周面の上側或いは下
側に導くようにしたので、ニップ点Nがボビン5外周上
のどの位置にあっても、その糸道Yを規制することがで
きる。
にして、糸yを一旦左右いずれかに寄せることで、パッ
ケージPの移送の過程でボビン5外周面の上側或いは下
側に導くようにしたので、ニップ点Nがボビン5外周上
のどの位置にあっても、その糸道Yを規制することがで
きる。
そして本実施例は、糸渡しリング12を昇降させるという
簡単な構成なので、極めて汎用性に富む。
簡単な構成なので、極めて汎用性に富む。
またニップ点Nが搬送方向A上流側にあるものについて
は、パッケージPが第三ステーションST3に移送されて
もボビン5端面を横切るおそれはなく、そのままにして
も問題がないが、本実施例で示したように糸道Yを径方
向に屈折させて保持することで、巻付固定装置3への糸
渡しを円滑に行うことができるものである。
は、パッケージPが第三ステーションST3に移送されて
もボビン5端面を横切るおそれはなく、そのままにして
も問題がないが、本実施例で示したように糸道Yを径方
向に屈折させて保持することで、巻付固定装置3への糸
渡しを円滑に行うことができるものである。
なお、糸渡しリング12の形状や昇降の軌道Bは、ステー
ジST2,3間の距離やパッケージP及び糸端吸引手段4の
相対的な位置関係などを勘案して決定されるものであ
る。
ジST2,3間の距離やパッケージP及び糸端吸引手段4の
相対的な位置関係などを勘案して決定されるものであ
る。
[考案の効果] 以上要するに本考案によれば、次のような優れた効果を
発揮する。
発揮する。
パッケージと糸端吸引手段との間に、引き出された糸に
係合してその糸道をパッケージのボビンの外周面に沿う
側へ屈折させる糸道規制手段を設けたので、糸はボビン
端面を横切らないように規制され、次工程におけるチャ
ック挿入に巻き込まれることが防止されてボビンへの巻
付が確実になされる。
係合してその糸道をパッケージのボビンの外周面に沿う
側へ屈折させる糸道規制手段を設けたので、糸はボビン
端面を横切らないように規制され、次工程におけるチャ
ック挿入に巻き込まれることが防止されてボビンへの巻
付が確実になされる。
第1図は本考案に係わるパッケージの糸端処理装置の一
実施例を示した正面図、第2図はその上面図、第3図は
従来の糸端処理機構を有するパッケージ処理装置を示し
た正面図、第4図は従来のパッケージの糸端処理機構を
示した上面図、第5図はその課題を説明するためのパッ
ケージの正面図である。 図中、4は糸端吸引手段、5はボビン、11は糸道規制手
段、Pはパッケージ、Yは糸道である。
実施例を示した正面図、第2図はその上面図、第3図は
従来の糸端処理機構を有するパッケージ処理装置を示し
た正面図、第4図は従来のパッケージの糸端処理機構を
示した上面図、第5図はその課題を説明するためのパッ
ケージの正面図である。 図中、4は糸端吸引手段、5はボビン、11は糸道規制手
段、Pはパッケージ、Yは糸道である。
Claims (1)
- 【請求項1】パッケージの始端を引き出すと共にその糸
を次工程のボビン巻付け機構に渡すべく保持する糸端吸
引手段を有したパッケージの糸端処理装置において、上
記パッケージと糸端吸引手段との間に、引き出された糸
に係合してその糸道を上記パッケージのボビンの外周面
に沿う側へ屈折させる糸道規制手段を設けたことを特徴
とするパッケージの糸端処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14941089U JPH078529Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | パッケージの糸端処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14941089U JPH078529Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | パッケージの糸端処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389062U JPH0389062U (ja) | 1991-09-11 |
| JPH078529Y2 true JPH078529Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31695807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14941089U Expired - Fee Related JPH078529Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | パッケージの糸端処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078529Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP14941089U patent/JPH078529Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0389062U (ja) | 1991-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |