JPH0785555A - ディスクチャッキング装置 - Google Patents

ディスクチャッキング装置

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Publication number
JPH0785555A
JPH0785555A JP5232153A JP23215393A JPH0785555A JP H0785555 A JPH0785555 A JP H0785555A JP 5232153 A JP5232153 A JP 5232153A JP 23215393 A JP23215393 A JP 23215393A JP H0785555 A JPH0785555 A JP H0785555A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disc
disk
chucking
center ring
ring
Prior art date
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Pending
Application number
JP5232153A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiro Ota
敏朗 太田
Masakatsu Hosoya
将克 細谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPH0785555A publication Critical patent/JPH0785555A/ja
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  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 チャッキングミスの発生を防止すると共に、
装置高さ方向の大型化を阻止する。 【構成】 ディスクセンターリング30の裏側内周縁に
周方向に所定の間隔をもって並列する複数の延在部33
を設け、これら延在部33が臨む貫通孔25をディスク
テーブル22に設けた。このため、ディスクセンターリ
ング30の延在部33を貫通孔25の内周面25aに沿
ってディスクテーブル22の裏側に逃がすことができる
から、ディスクセンターリング30のディスク載置部の
勾配が大きくならず、ディスクセンターリング機能を十
分に発揮させることができる。また、延在部33をディ
スクテーブル22の裏側に逃がし得ることは、ディスク
テーブル高さ方向寸法を現状の寸法に設定することがで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばCDプレーヤや
CD−ROMドライブ等のディスク装置に使用して好適
なディスクチャッキング装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、光学ディスク装置には、送り駆
動モータによって前後方向に進退する光学ピックアップ
装置およびスピンドルモータによって回転駆動するディ
スクテーブル(ターンテーブル)を備えたものが知られ
ている。
【0003】このような光学ディスク装置においては、
ディスクテーブル上に例えばCDやCD−ROM等の記
録および/または再生用の光学ディスクを装着して回転
操作すると共に、光学ピックアップ装置を光学ディスク
の径方向に走行操作し、光学ピックアップ装置からのビ
ームを光学ディスクに下方から垂直に照射して記録トラ
ッキング操作し、この記録トラックに記録された所定の
情報信号が読み取り再生される。
【0004】ところで、この種の光学ディスク装置にお
いて、ディスクテーブルに対する光学ディスクの装着
(ディスクチャッキング)は、ディスクテーブル上に光
学ディスクを載置し、チャッキングマグネットによって
ディスククランパーをディスクテーブル側に吸引するこ
とにより行われる。
【0005】このため、光学ディスク装置には、従来よ
り図6に示すようなディスクチャッキング装置を備えた
ものが採用されている。
【0006】このディスクチャッキング装置につき、同
図を用いて説明すると、同図において、符号1で示すも
のは上方に突出するモータ軸1aを有するスピンドルモ
ータで、CDプレーヤ用のメカデッキ(図示せず)に固
定されている。
【0007】2は表裏両面に開口する中心孔2aを有す
るディスクテーブルで、前記モータ軸1aの先端部に固
定されており、前記スピンドルモータ1によって高速回
転し得るように構成されている。
【0008】このディスクテーブル2には、前記中心孔
2aの表側開口周縁に突出する円筒状のボス3およびこ
のボス3の周囲に延在する円筒状の案内リブ4が一体に
設けられている。
【0009】5は金属製のチャッキングヨークで、前記
ボス3の外周面および前記案内リブ4の内周面に各々対
接する内外2つの周壁6a,6bを有する環状板6と、
この環状板6の内外両周壁6a,6bのうち外周壁6b
の外周面に一体に設けられ水平部7aおよび傾斜部7b
を有するヨークフランジ7とからなり、前記ディスクテ
ーブル2の表面上に固定されている。
【0010】8は環状のチャッキングマグネットで、前
記内外両周壁6a,6b内に臨み前記チャッキングヨー
ク5の環状板6上に接着されている。このチャッキング
マグネット8は、上下端部がN極とS極に着磁されたマ
グネットリングによって形成されている。
【0011】9はプラスチック製のディスクセンターリ
ングで、前記案内リブ4の外周面に対向する筒体10
と、この筒体10の外周面に一体に設けられ水平部11
aおよび傾斜部11bを有するリングフランジ11から
なり、前記ヨークフランジ7のフランジ裏側端面と前記
ディスクテーブル2の表面との間に進退自在に設けられ
ている。
【0012】12は円錐状の圧縮コイルスプリングで、
前記筒体10の周囲に設けられ、かつ前記リングフラン
ジ11の水平部11aと前記ディスクテーブル2の表面
との間に弾装されている。
【0013】13はディスクチャッキング時に前記チャ
ッキングマグネット8の上面に対向するヨーク13aを
その中央部に有するディスククランパで、前記ディスク
テーブル2の上方に移動自在に設けられている。
【0014】なお、14は表裏両面に開口するディスク
中心孔14aを有する光学ディスクである。
【0015】また、図中符号M1およびM2は前記チャッ
キングヨーク5と前記チャッキングマグネット8と前記
ディスククランパ13のヨーク13a等によって形成さ
れる磁気回路である。
【0016】このように構成されたディスクチャッキン
グ装置において、ディスクテーブル2に光学ディスク1
4を装着するには、ディスクセンターリング9のリング
フランジ11にディスク中心孔14aの開口周縁を当接
させ、ディスククランパ13およびディスクテーブル2
によって挾圧保持することにより行われる。
【0017】このとき、ディスクテーブル2のディスク
載置面に対して光学ディスク14が傾斜した状態でディ
スクセンターリング9のリングフランジ11に押圧接触
しても、圧縮コイルスプリング12の弾撥力によってデ
ィスクセンターリング9に初期姿勢に復帰する力が作用
し、光学ディスク14がディスクテーブル2の中央位置
に寄せられる。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来のディ
スクチャッキング装置においては、ディスクセンターリ
ング9の筒体10の軸線方向寸法L1が内径D1と比較し
て小さい寸法に設定されているため、ディスクチャッキ
ング時に図7に示すようにディスクテーブル2のディス
ク載置面に対してディスクセンターリング9が傾斜する
と、ディスクセンターリング9のディスク載置部(リン
グフランジ11の傾斜部11b)の勾配が大きくなって
いた。この結果、ディスクセンターリング9が機能を発
揮せず、チャッキングミスが発生するという問題があっ
た。
【0019】そこで、ディスクセンターリングとして機
能させるために、L1/D1値を大きい値に設定すべくデ
ィスクセンターリング9の軸線方向寸法L1を大きい寸
法に設定することが考えられるが、この場合ディスクテ
ーブル2の高さ方向寸法も大きくなり、装置が高さ方向
に大型化するという不都合があった。
【0020】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、チャッキングミスの発生を防止することができ
ると共に、装置高さ方向の大型化を阻止することができ
るディスクチャッキング装置を提供するものである。
【0021】
【課題を解決するための手段】本発明に係るディスクチ
ャッキング装置は、ディスクセンターリングの裏側内周
縁に周方向に所定の間隔をもって並列する複数の延在部
を設け、これら延在部が臨む貫通孔をディスクテーブル
に設けたものである。
【0022】
【作用】本発明においては、ディスクチャッキング時に
ディスクセンターリングにディスクが押圧接触すると、
ディスクテーブルの裏側に延在部を逃がしながら、ディ
スクセンターリングが案内リブの外周面および貫通孔の
内周面に沿ってディスク押圧方向に移動することにな
る。
【0023】
【実施例】以下、本発明の構成等を図に示す実施例によ
って詳細に説明する。
【0024】図1および図2は本発明に係るディスクチ
ャッキング装置を示す断面図と分解斜視図、図3(A)
および(B)は同じく本発明におけるディスクチャッキ
ング装置のディスクセンターリングを示す平面図と断面
図、図4(A)および(B)は本発明におけるディスク
チャッキング装置のディスクテーブルを示す平面図と断
面図、図5は本発明におけるディスクチャッキング装置
のチャッキングヨークを示す断面図で、同図においてデ
ィスククランパおよび光学ディスクについては同一の符
号を付し、詳細な説明は省略する。
【0025】同図において、符号21で示すものは上方
に突出するモータ軸21aを有するスピンドルモータ
で、CDプレーヤ用のメカデッキ(図示せず)に固定さ
れている。
【0026】22はテーブル表裏両面に開口するテーブ
ル中心孔22aを有するディスクテーブルで、前記モー
タ軸21aの先端部に固定されており、前記スピンドル
モータ21によって高速回転し得るように構成されてい
る。
【0027】このディスクテーブル22には、前記テー
ブル中心孔22aの表側開口周縁に突出する円筒状のボ
ス23およびこのボス23の周囲に延在する円筒状の案
内リブ24が一体に設けられている。
【0028】そして、このディスクテーブル22には、
前記案内リブ24の外周面24aに連接する円弧内面2
5aを有する4個の貫通孔25が周方向に所定の間隔を
もって設けられている。
【0029】また、このディスクテーブル22には、前
記案内リブ24の内周方向に所定の間隔をもって並列す
る2つの貫通孔22bが設けられている。
【0030】26は金属製のチャッキングヨークで、前
記ボス23が挿通するヨーク中心孔27aおよびこのヨ
ーク中心孔27aの開口周縁に開口する2つのねじ孔2
7bを有するヨーク有底筒体27と、このヨーク有底筒
体27の開口端部に一体に設けられ周方向に延在するヨ
ークフランジ28とからなり、前記ディスクテーブル2
2の表面上に固定されている。
【0031】29は環状のチャッキングマグネットで、
前記ボス23と前記案内リブ24との間に臨み前記ヨー
ク有底筒体27の底面上に接着されている。このチャッ
キングマグネット29は、上下各端部がN極とS極に着
磁されたマグネットリングによって形成されている。
【0032】30はプラスチック製のディスクセンター
リングで、前記案内リブ24の外周面に対向する内周面
31aを有する筒体31と、この筒体31の外周面31
bに一体に設けられ前記ヨークフランジ28に対向する
水平部32aおよび各々が互いに異なる大小2つの勾配
をもつ傾斜部32bを有するリングフランジ32とから
なり、前記ディスクテーブル22に進退自在に保持され
ている。
【0033】このディスクセンターリング30の裏側内
周縁には、前記円弧内面25aに対向する円弧曲面33
aを有し周方向に所定の間隔をもって並列しかつ前記各
貫通孔25内に臨む4個の延在部33が一体に設けられ
ている。
【0034】34は円錐状の圧縮コイルスプリングで、
前記筒体31の周囲に設けられ、かつ前記リングフラン
ジ32の水平部32aと前記ディスクテーブル22の表
面との間に弾装されている。
【0035】なお、35は前記ディスクテーブル22の
表側外周縁に貼付され例えばPET(ポリエチレンテレ
フタレート)等の合成樹脂からなる摩擦シートである。
【0036】このように構成されたディスクチャッキン
グ装置においては、ディスクテーブル22に対する光学
ディスク14の装着を従来のディスクチャッキング装置
と同様にして行うことができる。
【0037】すなわち、光学ディスク14は、ディスク
中心孔14aの開口周縁がディスクセンターリング30
のリングフランジ32に当接し、ディスククランパ13
およびディスクテーブル22によって挾圧保持される。
【0038】このとき、ディスクセンターリング30の
ヨーク有底筒体27の軸線方向寸法L2がリング内径D2
と比較して大きい寸法に設定されているから、リングフ
ランジ32の傾斜部32bに光学ディスク14が押圧接
触すると、ディスクテーブル22の裏側(スピンドルモ
ータ側)に延在部33を逃がしながら、ディスクセンタ
ーリング30が案内リブ24の外周面24aおよび貫通
孔25の内面25aに沿ってディスク押圧方向に移動す
ることになる。
【0039】したがって、本実施例においては、ディス
クテーブル22のディスク載置面に対してディスクセン
ターリング30が傾斜しても、ディスクセンターリング
30のディスク載置部(傾斜部32b)の勾配が大きく
ならないから、ディスクセンターリング30の機能を十
分に発揮させることができる。
【0040】また、本実施例において、ディスクセンタ
ーリング30の延在部33をディスクテーブル22の裏
側に逃がし得ることは、ディスクテーブル22の高さ方
向寸法を現状の寸法に設定することができる。
【0041】因に、本実施例におけるディスクチャッキ
ング装置の組み立ては、次に示すようにして行われる。
【0042】すなわち、先ず案内リブ24の外周囲に圧
縮コイルスプリング34を位置決めし、次いでこの圧縮
コイルスプリング34の内周部と案内リブ24の外周面
との間に各延在部33が各貫通孔25内に臨むようにデ
ィスクセンターリング30を位置決めし、しかる後ディ
スクテーブル22上にヨーク有底筒体27がボス23と
案内リブ24との間に臨むようにチャッキングヨーク2
6を接着してから、このチャッキングヨーク26内にチ
ャッキングマグネット29を固定する。
【0043】なお、本実施例においては、CDプレーヤ
に適用する例を示したが、本発明はこれに限定適用され
るものではなく、CD−ROMプレーヤ等の光学ディス
ク装置にも実施例と同様に適用可能である。
【0044】また、本発明におけるディスクセンターリ
ングの形状および外形寸法等は、特に限定されるもので
ないことは勿論である。
【0045】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、デ
ィスクセンターリングの裏側内周縁に周方向に所定の間
隔をもって並列する複数の延在部を設け、これら延在部
が臨む貫通孔をディスクテーブルに設けたので、ディス
クチャッキング時にディスクセンターリングにディスク
が押圧接触すると、ディスクテーブルの裏側に延在部を
逃がしながら、ディスクセンターリングが案内リブの外
周面と貫通孔の内周面に沿ってディスク押圧方向に移動
することになる。
【0046】したがって、ディスクテーブルのディスク
載置面に対してディスクセンターリングが傾斜しても、
ディスクセンターリングのディスク載置部の勾配が大き
くならないから、ディスクセンターリングの機能を十分
に発揮させることができ、チャッキングミスの発生を防
止することができる。
【0047】また、ディスクセンターリングの延在部を
ディスクテーブルの裏側に逃がし得ることは、ディスク
テーブルの高さ方向寸法を現状の寸法に設定することが
できるから、装置高さ方向の大型化を阻止することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るディスクチャッキング装置を示す
断面図。
【図2】本発明におけるディスクチャッキング装置を示
す分解斜視図。
【図3】(A)および(B)は同じく本発明におけるデ
ィスクチャッキング装置のディスクセンターリングを示
す断面図と下面図。
【図4】(A)および(B)は本発明におけるディスク
チャッキング装置のディスクテーブルを示す平面図と断
面図。
【図5】本発明におけるチャッキング装置のチャッキン
グヨークを示す断面図。
【図6】従来のディスクチャッキング装置を示す断面
図。
【図7】従来におけるディスクチャッキング装置のディ
スクセンターリングに対するディスクの不良載置例を示
す断面図。
【符号の説明】
21…スピンドルモータ 22…ディスクテーブル 24…案内リブ 24a…外周面 25…貫通孔 25a…内面 30…ディスクセンターリング 31…筒体 31a…内周面 33…延在部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状の案内リブをその中央部に有しスピ
    ンドルモータによって回転するディスクテーブルと、こ
    のディスクテーブルに進退自在に保持され前記案内リブ
    の外周面に対向する内周面を有するディスクセンターリ
    ングとを備え、このディスクセンターリングの裏側内周
    縁に周方向に所定の間隔をもって並列する複数の延在部
    を設け、これら延在部が臨む貫通孔を前記ディスクテー
    ブルに設けたことを特徴とするディスクチャッキング装
    置。
JP5232153A 1993-09-20 1993-09-20 ディスクチャッキング装置 Pending JPH0785555A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5232153A JPH0785555A (ja) 1993-09-20 1993-09-20 ディスクチャッキング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5232153A JPH0785555A (ja) 1993-09-20 1993-09-20 ディスクチャッキング装置

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JPH0785555A true JPH0785555A (ja) 1995-03-31

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ID=16934831

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JP5232153A Pending JPH0785555A (ja) 1993-09-20 1993-09-20 ディスクチャッキング装置

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