JPH0785629A - カートリッジ - Google Patents
カートリッジInfo
- Publication number
- JPH0785629A JPH0785629A JP25095193A JP25095193A JPH0785629A JP H0785629 A JPH0785629 A JP H0785629A JP 25095193 A JP25095193 A JP 25095193A JP 25095193 A JP25095193 A JP 25095193A JP H0785629 A JPH0785629 A JP H0785629A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- lower cases
- case
- shaped
- convex portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 abstract description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】上下ケース組立にタッピング機或いは溶接機の
設備を用いることなく製作工程を簡略化し、ケース組立
後のガタつきなく外観品位の向上を図る。 【構成】上下ケース1,2の複数個所に、鉤状凸部3と
該鉤状凸部3の根元部に形成された嵌合凹部4とを備え
ると共に、他方に前記鉤状凸部3を挿入する係止凹部5
と、前記嵌合凹部4に挿入されるテーパー面61 を有す
る係止凸部6を備えて、ケースを水平状態での圧入クラ
ンピングで上下ケースを固定することで、組立工程での
トラブルを減少させ、組立後は上下ケース間の隙間やズ
レ発生を防止し、品質向上に役立たせる。
設備を用いることなく製作工程を簡略化し、ケース組立
後のガタつきなく外観品位の向上を図る。 【構成】上下ケース1,2の複数個所に、鉤状凸部3と
該鉤状凸部3の根元部に形成された嵌合凹部4とを備え
ると共に、他方に前記鉤状凸部3を挿入する係止凹部5
と、前記嵌合凹部4に挿入されるテーパー面61 を有す
る係止凸部6を備えて、ケースを水平状態での圧入クラ
ンピングで上下ケースを固定することで、組立工程での
トラブルを減少させ、組立後は上下ケース間の隙間やズ
レ発生を防止し、品質向上に役立たせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フレキシブルディス
ク,ハードディスク,特に光ディスクなどのディスク状
媒体をケース内に回転可能に収納したディスクカートリ
ッジ或いはテープ状媒体を収納したオーディオ若しくは
ビデオカセット,デジタルコンパクトカセットのカート
リッジに関するものである。
ク,ハードディスク,特に光ディスクなどのディスク状
媒体をケース内に回転可能に収納したディスクカートリ
ッジ或いはテープ状媒体を収納したオーディオ若しくは
ビデオカセット,デジタルコンパクトカセットのカート
リッジに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のカートリッジでは、上ケースと下
ケースとの結合構造は複数本のネジによるタッピング結
合,溶着結合または突起部若しくは鈎状部の嵌込結合な
どが知られている。
ケースとの結合構造は複数本のネジによるタッピング結
合,溶着結合または突起部若しくは鈎状部の嵌込結合な
どが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記タッピ
ング結合や溶着結合の結合固定方法では、スクリュウや
タッピング機或いは超音波ホーンなど溶着機の設備が必
要で組立工程上でのトラブル発生が多く、製作工程も繁
雑でコスト面において大きな影響を与え、しかも外観品
位にも悪影響を及ぼすこととなって問題があった。ま
た、はめ込みをつけたタイプでは、例えば実開昭62−
69877号公報があるが、この例では図5に示すよう
にケースに設けた鈎部または頭部のある係合凸部aを係
合凹部bに嵌挿して係止しても上下ケースの組立が煩雑
であったり、係止するのに孔を貫通する際に、頭部が縮
まる凸部を設けて打ち込みやすく拡開係合するもので
も、クランプしにくいほか、合体状態の維持が不安定で
落下衝撃などによって外れ或いはガタが生じて上下ケー
ス間の合わせ目に隙間ができたりして信頼性の上で十分
満足できるものではなかった。本発明は、これら従来の
欠点を排除しようとするもので、上下ケース結合にタッ
ピング或いは溶接工程を用いないで製作工程並びに組合
せ加工工程を簡略化し、ケース組立後のガタつきや外れ
をなくし、低コストで外観品位の向上を図ることを目的
としたものである。
ング結合や溶着結合の結合固定方法では、スクリュウや
タッピング機或いは超音波ホーンなど溶着機の設備が必
要で組立工程上でのトラブル発生が多く、製作工程も繁
雑でコスト面において大きな影響を与え、しかも外観品
位にも悪影響を及ぼすこととなって問題があった。ま
た、はめ込みをつけたタイプでは、例えば実開昭62−
69877号公報があるが、この例では図5に示すよう
にケースに設けた鈎部または頭部のある係合凸部aを係
合凹部bに嵌挿して係止しても上下ケースの組立が煩雑
であったり、係止するのに孔を貫通する際に、頭部が縮
まる凸部を設けて打ち込みやすく拡開係合するもので
も、クランプしにくいほか、合体状態の維持が不安定で
落下衝撃などによって外れ或いはガタが生じて上下ケー
ス間の合わせ目に隙間ができたりして信頼性の上で十分
満足できるものではなかった。本発明は、これら従来の
欠点を排除しようとするもので、上下ケース結合にタッ
ピング或いは溶接工程を用いないで製作工程並びに組合
せ加工工程を簡略化し、ケース組立後のガタつきや外れ
をなくし、低コストで外観品位の向上を図ることを目的
としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上ケースと下
ケースとからなるケース内にテープ状或いはディスク状
の媒体を収納したカートリッジであって、上下ケースに
対向して設けた結合用の凹凸部で上下ケースを一体に連
結したものにおいて、上下ケースのいずれか一方に鉤状
凸部と該鉤状凸部の根元部に形成された嵌合凹部とを備
えると共に、他方に前記鉤状凸部を挿入する係止凹部
と、前記嵌合凹部に嵌合される係止凸部を備えたことを
特徴とするカートリッジである。
ケースとからなるケース内にテープ状或いはディスク状
の媒体を収納したカートリッジであって、上下ケースに
対向して設けた結合用の凹凸部で上下ケースを一体に連
結したものにおいて、上下ケースのいずれか一方に鉤状
凸部と該鉤状凸部の根元部に形成された嵌合凹部とを備
えると共に、他方に前記鉤状凸部を挿入する係止凹部
と、前記嵌合凹部に嵌合される係止凸部を備えたことを
特徴とするカートリッジである。
【0005】
【作用】媒体を収納するカートリッジの上下ケースを組
立一体化するのに上下ケースを合わせると、一方のケー
スに設けた鉤状凸部が他方のケースに設けた係止凹部に
嵌挿され、該鉤状凸部に沿ってある嵌合凹部に他のケー
スにある係止凸部を圧入して凹凸に連なる摺り合わせの
クランピングで一体結合化でき、組立後は鉤状凸部の係
止で固定が確実となってガタが生じないで、上下ケース
間の隙間或いはズレ防止に役立ち、しかも成形時に必要
以上に精度をあげることもなく製品の品位向上にもつな
がり信頼性も高い。
立一体化するのに上下ケースを合わせると、一方のケー
スに設けた鉤状凸部が他方のケースに設けた係止凹部に
嵌挿され、該鉤状凸部に沿ってある嵌合凹部に他のケー
スにある係止凸部を圧入して凹凸に連なる摺り合わせの
クランピングで一体結合化でき、組立後は鉤状凸部の係
止で固定が確実となってガタが生じないで、上下ケース
間の隙間或いはズレ防止に役立ち、しかも成形時に必要
以上に精度をあげることもなく製品の品位向上にもつな
がり信頼性も高い。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図4で説明する
と、上ケース1と下ケース2とからなるケース内にテー
プ状或いはディスク状の媒体11を収納したカートリッ
ジであって、上下ケース1,2に対向して設けた結合用
の凹凸部で上下ケースを一体に連結するのに、下ケース
2の複数個所に鉤状凸部3と該鉤状凸部3の根元部に形
成された嵌合凹部4とを備えると共に、他方に前記鉤状
凸部3を挿入する係止凹部5と、前記嵌合凹部4に挿入
されるテーパー面61 を有する係止凸部6を備えてケー
スを水平状態での圧入クランピングで上下ケース1,2
を固定化するカートリッジとしてある。
と、上ケース1と下ケース2とからなるケース内にテー
プ状或いはディスク状の媒体11を収納したカートリッ
ジであって、上下ケース1,2に対向して設けた結合用
の凹凸部で上下ケースを一体に連結するのに、下ケース
2の複数個所に鉤状凸部3と該鉤状凸部3の根元部に形
成された嵌合凹部4とを備えると共に、他方に前記鉤状
凸部3を挿入する係止凹部5と、前記嵌合凹部4に挿入
されるテーパー面61 を有する係止凸部6を備えてケー
スを水平状態での圧入クランピングで上下ケース1,2
を固定化するカートリッジとしてある。
【0007】この場合、前記鉤状凸部3と前記係止凸部
6との接合面に互いに係合する凹凸面7,8を対設し、
両者嵌合状態でガタやズレのない嵌合ができるようにな
っている。また、前記上下ケース1,2のパーティング
面に位置決めピン9と該位置決めピン9を嵌合する挿入
孔10とを対設して最終的な組合せ位置を保証するよう
にしてある。鉤状凸部3と係止凹部5との係合関係で
は、上下ケース1,2の左右および前後に対向して設け
れば横ズレしないし、鉤状凸部3と係止凹部5とでは、
下ケース2側に常に上ケース1を引っ張るような設計に
して上下ケースの組立後はガタやズレを防止するように
なっている。なお、前記上ケース1と下ケース2とを水
平状態で接近させ、上方より下方に圧力を加えること
で、鉤状凸部3が嵌合凸部6のテーパー面61 に当接し
て滑り込み弾性で反りかえるように鉤状凸部3の先端に
勾配31 を形成し、かつ根元部は鉤部分が受け部の係止
凹部5にきたときに鉤状凸部3が容易に弾性復元してク
ランプできるようにしてある。なお、鉤状凸部3と係止
凸部6との対設では、ケース対向壁部、即ちパーティン
グ面に突設してあって、上下ケースの水平方向のズレが
ないように配慮されている。
6との接合面に互いに係合する凹凸面7,8を対設し、
両者嵌合状態でガタやズレのない嵌合ができるようにな
っている。また、前記上下ケース1,2のパーティング
面に位置決めピン9と該位置決めピン9を嵌合する挿入
孔10とを対設して最終的な組合せ位置を保証するよう
にしてある。鉤状凸部3と係止凹部5との係合関係で
は、上下ケース1,2の左右および前後に対向して設け
れば横ズレしないし、鉤状凸部3と係止凹部5とでは、
下ケース2側に常に上ケース1を引っ張るような設計に
して上下ケースの組立後はガタやズレを防止するように
なっている。なお、前記上ケース1と下ケース2とを水
平状態で接近させ、上方より下方に圧力を加えること
で、鉤状凸部3が嵌合凸部6のテーパー面61 に当接し
て滑り込み弾性で反りかえるように鉤状凸部3の先端に
勾配31 を形成し、かつ根元部は鉤部分が受け部の係止
凹部5にきたときに鉤状凸部3が容易に弾性復元してク
ランプできるようにしてある。なお、鉤状凸部3と係止
凸部6との対設では、ケース対向壁部、即ちパーティン
グ面に突設してあって、上下ケースの水平方向のズレが
ないように配慮されている。
【0008】なお、前記鉤状凸部3を含むクランプ部は
上下ケース1,2のケース周囲の側壁、例えばコーナを
含めた複数個所に鉤状凸部3と係止凸部6が設けられ、
これらに相対する位置に受け部となる係止凹部5及び嵌
合凹部4に圧挿入できるように構成されているが、該鉤
状凸部3を上ケース1側に設けた場合は、相対する下ケ
ース2側に係止凸部6を形成する形態とすることができ
る。
上下ケース1,2のケース周囲の側壁、例えばコーナを
含めた複数個所に鉤状凸部3と係止凸部6が設けられ、
これらに相対する位置に受け部となる係止凹部5及び嵌
合凹部4に圧挿入できるように構成されているが、該鉤
状凸部3を上ケース1側に設けた場合は、相対する下ケ
ース2側に係止凸部6を形成する形態とすることができ
る。
【0009】図1の実施例では、ケース内に一対のハブ
12に巻回したテープ状の媒体11を収納し、ガイドピ
ン13及びガイドローラ14を経由して走行されるオー
ディオカートリッジとしたものであるが、ビデオカセッ
ト或いはデジタルコンパクトカセットなどの各種のカー
トリッジ形態のケースに選んで構成できる。
12に巻回したテープ状の媒体11を収納し、ガイドピ
ン13及びガイドローラ14を経由して走行されるオー
ディオカートリッジとしたものであるが、ビデオカセッ
ト或いはデジタルコンパクトカセットなどの各種のカー
トリッジ形態のケースに選んで構成できる。
【0010】図4の例では、上ケース1と下ケース2と
からなるケース内には、情報媒体としてクランピングプ
レート15のあるディスク状の媒体11を回転可能に設
け、開口部16を開閉するためのシャッタ17を摺動自
在に備えてカートリッジとしてある。
からなるケース内には、情報媒体としてクランピングプ
レート15のあるディスク状の媒体11を回転可能に設
け、開口部16を開閉するためのシャッタ17を摺動自
在に備えてカートリッジとしてある。
【0011】
【発明の効果】本発明は、上下ケースのいずれか一方
に、鉤状凸部と該鉤状凸部の根元部に形成された嵌合凹
部とを備えると共に、他方に前記鉤状凸部を挿入する係
止凹部と、前記嵌合凹部に嵌合される係止凸部を備えた
ことにより、一方のケースに設けた鉤状凸部が他方のケ
ースに設けた係止凹部に嵌挿係止され、さらに該鉤状凸
部に沿ってある嵌合凹部に他ケースの係止凸部を圧入し
て一体結合化でき、組立後は係止と嵌合との二重の結合
固定が確実となってガタが生じないで上下ケース間の隙
間或いはズレ防止に役立ち、しかも成形時に必要以上に
精度をあげることもなく製品の品位向上にもつながると
共に、従来必要であったタッピング機や溶着機などを用
いないで組立作業を簡素化でき、上下ケースを水平状態
での組立クランプでできて、組立工程でのトラブルを減
少させ低コストで能率よく生産でき、組立後は上下ケー
スのガタつきは全くなく、品質もよく信頼性のある商品
価値も高いカートリッジとすることができる。
に、鉤状凸部と該鉤状凸部の根元部に形成された嵌合凹
部とを備えると共に、他方に前記鉤状凸部を挿入する係
止凹部と、前記嵌合凹部に嵌合される係止凸部を備えた
ことにより、一方のケースに設けた鉤状凸部が他方のケ
ースに設けた係止凹部に嵌挿係止され、さらに該鉤状凸
部に沿ってある嵌合凹部に他ケースの係止凸部を圧入し
て一体結合化でき、組立後は係止と嵌合との二重の結合
固定が確実となってガタが生じないで上下ケース間の隙
間或いはズレ防止に役立ち、しかも成形時に必要以上に
精度をあげることもなく製品の品位向上にもつながると
共に、従来必要であったタッピング機や溶着機などを用
いないで組立作業を簡素化でき、上下ケースを水平状態
での組立クランプでできて、組立工程でのトラブルを減
少させ低コストで能率よく生産でき、組立後は上下ケー
スのガタつきは全くなく、品質もよく信頼性のある商品
価値も高いカートリッジとすることができる。
【図1】本発明の一実施例の平面図である。
【図2】図1のA−A線における拡大縦断面図である。
【図3】図1の例の結合状態の作動説明図で、aは結合
前、bは結合途中、cは結合完了時の拡大縦断面図であ
る。
前、bは結合途中、cは結合完了時の拡大縦断面図であ
る。
【図4】本発明の他の実施例の分離状態を示す斜視図で
ある。
ある。
【図5】従来の嵌合タイプの一例を示し、組立前の縦断
面図である。
面図である。
1 上ケース 2 下ケース 3 鉤状凸部 31 勾配 4 嵌合凹部 5 係止凹部 6 係止凸部 61 テーパー面 7 凹部 8 凸部 9 位置決めピン 10 挿入孔 11 媒体 12 ハブ 13 ガイドピン 14 ガイドローラ 15 クランピングプレート 16 開口部 17 シャッタ
Claims (2)
- 【請求項1】 上ケースと下ケースとからなるケース内
にテープ状或いはディスク状の媒体を収納したカートリ
ッジであって、上下ケースに対向して設けた結合用の凹
凸部で上下ケースを一体に連結したものにおいて、上下
ケースのいずれか一方に鉤状凸部と該鉤状凸部の根元部
に形成された嵌合凹部とを備えると共に、他方に前記鉤
状凸部を挿入する係止凹部と、前記嵌合凹部に嵌合され
る係止凸部を備えたことを特徴とするカートリッジ。 - 【請求項2】 前記上下ケースのパーティング面に位置
決めピンと該位置決めピンを嵌合する挿入孔とを対設し
てある請求項1記載のカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25095193A JPH0785629A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | カートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25095193A JPH0785629A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | カートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0785629A true JPH0785629A (ja) | 1995-03-31 |
Family
ID=17215440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25095193A Withdrawn JPH0785629A (ja) | 1993-09-14 | 1993-09-14 | カートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785629A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005124294A (ja) * | 2003-10-15 | 2005-05-12 | Citizen Watch Co Ltd | 電子機器モジュールと電子機器 |
| KR101236918B1 (ko) * | 2011-07-27 | 2013-02-25 | 비아이 이엠티 주식회사 | 에스에스디용 케이스 |
-
1993
- 1993-09-14 JP JP25095193A patent/JPH0785629A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005124294A (ja) * | 2003-10-15 | 2005-05-12 | Citizen Watch Co Ltd | 電子機器モジュールと電子機器 |
| KR101236918B1 (ko) * | 2011-07-27 | 2013-02-25 | 비아이 이엠티 주식회사 | 에스에스디용 케이스 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001128 |