JPH078588Y2 - 組立て式地下タンク基礎 - Google Patents

組立て式地下タンク基礎

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JPH078588Y2
JPH078588Y2 JP4113989U JP4113989U JPH078588Y2 JP H078588 Y2 JPH078588 Y2 JP H078588Y2 JP 4113989 U JP4113989 U JP 4113989U JP 4113989 U JP4113989 U JP 4113989U JP H078588 Y2 JPH078588 Y2 JP H078588Y2
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忠雄 北村
洋次 林
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日建工業株式会社
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【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (1)産業上の利用分野 この考案は給油所の地下タンク基礎に関し、更に詳しく
は、プレキャスト式すなわち既製部材を組み立てて構築
される地下タンク基礎に関する。
(2)従来の技術 この種の地下タンク基礎として、第11図に示すように、
基礎ベースaと基礎台bとからなるタンク基礎cの全体
をプレキャスト化したものがあり、図に示すように、タ
ンクdを載置したまま地盤eに掘られた穴fの底部に打
設された基礎コンクリートg上にクレーンhを介して設
置されるものである。
しかしながら、該従来技術においては、タンク基礎cの
全体がプレキャスト化されているので、重量が大きく、
運搬時に困難を来すとともに、製造時において、形状が
複雑となり、製作上の困難さにも大きなものがある。
この傾向はこのタンク基礎cが大型化する程大きなもの
となり、2列以上にわたってタンクdを載置する規模の
ものに対してはこの従来技術では対処できない。
(3)考案が解決しようとする問題点 本考案は上記実情に鑑みなされたものであって、組立て
作業の効率を向上させるとともに、基礎の大型化に対処
できる組立て式地下タンク基礎を提供することを目的と
する。
ロ.考案の構成 (1)問題点を解決するための手段 本考案の組立て式タンク地下基礎は上記目的を達成する
ため、次の構成(技術的手段)を採る。すなわち、1又
は2以上の複数列のタンクが配されるタンク基礎におい
て、矩形平面の基礎ベース1に、幅方向に長溝10aと該
長溝10aの両側に一定間隔を隔てて短溝10bとを配してな
る複数の係合溝10が長手方向に所定間隔を存して互いに
平行状に凹設され、前記基礎ベース1の係合溝10に、そ
の下面に前記長溝及び短溝のそれぞれに嵌まる長突起17
a及び短突起17bよりなる係合突起17が突設された基礎台
2を嵌め込み、前記基礎ベース1と前記基礎台2とを、
該基礎ベース1に固定され該基礎台2に添設される接合
板28をもって固定してなることを特徴とする。
(2)作用 基礎ベース1及び基礎台2はそれぞれプレキャスト材と
して工場生産され、組立て現場に搬送される。
地下タンク基礎の構築において、地盤面に基礎ベース1
を水平に設置し、該基礎ベース1上にその係合溝10に基
礎台2の係合突起17を嵌め込む。係合溝10は正確に整列
されて形成されてあるので、係合突起17の嵌込みにより
基礎台2は、ずれ並びにぶれがなく、正確かつ一義的に
基礎ベース1に設置されることになる。しかる後、基礎
ベース1と基礎台2とを接合板28により固定する。
この構築作業において、基礎ベース1及び基礎台2は小
型化されているので作業が容易であり、組立て操作が主
体となるので作業が効率よくなされる。
(3)実施例 本考案の組立て式地下タンク基礎の実施例を図面に基づ
いて説明する。
第1図〜第6図はその一実施例(第1実施例)の組立て
式地下タンク基礎(以下単に「タンク基礎」という)を
示す。
第1図は本タンク基礎Hの全体平面を示し、第2図はそ
の正面を示す。
図示されるように、このタンク基礎Hは、矩形平面状
(長手方向l,幅方向b)の1枚の基礎ベース1と、該基
礎ベース1上に長手方向lに所定間隔を保って互いに平
行状に配される複数の基礎台2とからなり、これらの基
礎ベース1と基礎台2とは第3図以下に示す係合構造並
びに接合構造をもって固設される。
第3図は基礎ベース1の平面状を示す。
すなわち、基礎ベース1は躯体部が鉄筋コンクリート製
よりなり、平面が長方形状をなすとともに、所定の厚み
を有し、長手方向に所定間隔を存して平行状に係合溝10
が複数(本実施例では3)にわたって凹設される。該係
合溝10は中央部に形成された第1溝すなわち長溝10aと
両端部に形成された第2溝すなわち短溝10bとからな
り、該長溝10aと短溝10bとは一定間隔を伴う平坦部を介
して隔てられている。該係合溝10の深さは長溝10a及び
短溝10bともに同一深さとされる。平坦部に接合用の凹
部11が係合溝10の中心線を対称軸として対称に配され
る。接合凹部11の深さは比較的浅くされる。
該基礎ベース1の四隅には丸形凹部12が凹設され、躯体
部に埋め込まれた接合鉄筋13が該丸形凹部12内に突出し
ている。
第4図は基礎台2の正面形状を示す。
該基礎台2は鉄筋コンクリート製であって、実質的に矩
形をなす壁状に形成され、その長さは基礎ベース1の幅
bに等しく、その厚さは基礎ベース1に形成された係合
溝10の幅に等しい。上面にはタンクTが載置される凹部
15が形成される。
下面においては、基準面16より下方に突出して基礎ベー
ス1の係合溝10に対応した係合突起17が形成される。す
なわち、中央部に形成された第1突起すなわち長突起17
aは基礎ベース1の第1溝すなわち長溝10aに対応し、両
端部に形成されて、第2突起すなわち短突起17bは基礎
ベース1の第2溝すなわち短溝10bに対応する。また、
これらの丈高は係合溝10の深さに等しい。長突起17aは
凹部15に上下の位相が対応し、凹部15の断面欠損を補
い、基礎台2の補剛にも寄与する。下面の基準面16の長
突起17aと短突起17bとの間隔は基礎ベース1の平坦部に
対応する。該基準面16に臨んで基礎台2の側面には接合
凹部18が形成される。
19は該基礎台2に埋込まれ、その上面に突設された取付
けボルトであって、該基礎台2に載置され、タンクTと
の固設を図る。
第5図及び第6図に接合構造の詳細構造を示す。第5図
は第2図のA部拡大図であって、モルタルが充填されて
おらず、第6図は第5図のB−B線断面を示し、モルタ
ルが充填された状態を示す。
すなわち、基礎ベース1の接合凹部11には、その底部に
埋込みプレート20が基礎ベース1の躯体内に張り出すア
ンカー筋21を介してその表面を露出して定着され、該埋
込みプレート20にはナット部材22が相並んで定着され
る。20aはナット部部材22のねじ孔22aに連通するボルト
挿通用の開孔である。
基礎台2の接合凹部18には、その奥部に埋込みプレート
24がアンカー筋25を介してその表面を露出して定着さ
れ、該埋込みプレート24にはナット部材26が幅方向に相
並んで定着されている。24aはナット部材26のねじ孔26a
に連通するボルト挿通用の開孔である。
基礎台2が基礎ベース1に定位置に設置されたとき、こ
れらの接合凹部11,18の埋込みプレート20,24の相互は直
交状態となる。
28はこれらの埋込みプレート20,24に添設されるL字状
の接合板である。接合板28には開孔20a,24aに対応して
細長状のボルト挿通孔29が開設される。
接合板28のボルト挿通孔29及び埋込みプレート20,24の
開孔20a,24aを介して接合ボルト30がナット部材22,26の
ネジ孔22a,26aに螺合され、接合板28を介して基礎ベー
ス1と基礎台2とは強固に接合される。
32は接合凹部11,18に充填されたモルタルである。
本実施例のタンク基礎Hの組立て手順は次のようにして
なされる。
(1)地盤に掘削された穴の底部に基礎コンクリートが
打設され、該基礎コンクリートの上面を水平に均した
後、本タンク基礎Hの基礎ベース1が設置される。
(2)基礎ベース1の係合溝10に基礎台2の係合突起17
を嵌め込む。すなわち、係合溝10の長溝10aには基礎台
2の係合突起17の長突起17aが嵌合され、短溝10bには短
突起17bが嵌合される。
(3)基礎ベース1と基礎台2とのそれぞれの結合凹部
11,18に、接合板28をそのボルト挿通孔29と埋込みプレ
ート20,24の開孔20a,24aとが一致するように当接し、接
合ボルト30をもって螺合固定する。
(4)接合凹部11,18にモルタル32を充填する。
このようにして、タンク基礎Hの組立ては終了するが、
この後、基礎台2の凹部15にタンクTが載置され、取付
けボルト19を介して固定され、また、基礎ベース1には
柱が立設され、該柱を介して床面コンクリートが載置さ
れる。
(第2実施例) 第3図に鎖線35で示すように、基礎ベース1を縦中央に
2分割した半割り基礎ベース(これを「A型基礎ベー
ス」という)1A相互を接合部36をもって一体とする。
第7図及び第8図はこの接合部36の詳細構造を示す。第
7図はその平面構造を示し、第8図はその断面構造を示
す。
A型基礎ベース1A相互の相対する部分に凹部38が凹設さ
れ、この凹部38の底部に埋込みプレート39がアンカー筋
40を介してその表面を露出して固設される。埋込みプレ
ート39には相並んでボルト挿通用の開孔39aが開設さ
れ、該開孔39aを介して接合ボルト41が埋込みプレート3
9に溶着して固設される。
42は接合板であり、基礎ベース1Aの凹部38間に跨がって
配され、そのボルト挿通孔42aを埋込みプレート39の開
孔39aに一致させ、該ボルト挿通孔42aから突出する接合
ボルト41のねじ部にナット43が螺合される。
44は凹部38内に充填されるモルタルである。
この実施例によれば、基礎ベース1が半割りとなり、基
礎ベース1の軽量化が図られ、これにより搬送作業も更
に容易となる。
(第3実施例) 第9図及び第10図に本考案の更に他の実施例(第3実施
例)を示す。図において、先の第1・第2実施例と同等
の部材について同一の符号が付されている。
この実施例においては、二列以上のタンクが配されるタ
ンク基礎に対応するとともに、基礎ベース1を更に小型
化かつ規格化したものである。
本実施例の基礎ベース1は、A型基礎ベース1AとB型基
礎ベース1BとC型基礎ベース1CとD型基礎ベース1D(こ
れらを総称して分割型基礎ベースという)とからなる。
A型基礎ベース1Aは先の第2実施例で説明したので、詳
細な説明を省略するが、その係合溝の長溝10cの長さは
長溝10aの1/2に等しい。
B型基礎ベース1Bは幅方向に長溝10cが形成され、該B
型基礎ベース1Bにおける長溝10cも長溝10aの1/2の長さ
を有し、A型基礎ベース1Aの長溝10cと連続して長溝10a
を形成する。
C型基礎ベース1cは縦中央線を対称軸として短溝10b及
び凹部11を有し、短溝10bの外縁からC型基礎ベース1C
の外縁までの距離は基礎台2の基準面16の長さに等し
い。
D型基礎ベース1Dは幅方向に長溝10aを有する。
これらの基礎ベースのうち、A型・C型に接続鉄筋13が
配される。
しかして、これらの基礎ベース1A,1B,1C,1Dの相互は第
2実施例で示した接合部36により強固に接合される。
その他、図において、46はプレキャスト製の床版であ
り、47は該床版46とタンク基礎の基礎ベース1とに介装
される柱部材である。柱部材47は円筒状をなし、通常に
はヒューム管が使用され、その下部及び上部には接続鉄
筋48,49が突設して配される。
図示の態様は3列以上の配置を示す。2列の配置は、A
型+B型+C型+B型+A型の組合せによってなされ
る。3列以上の配置に対しては、A型+B型+C型+D
型+(C型+D型)+…+C型+B型+A型の組合せと
なる。
この第3実施例によれば、分割型基礎ベース1A〜1Dを適
宜選択することにより、複数列のタンクを設置する場合
に自在に対応することができる。しかも、これらの分割
型基礎ベースは小型であって、搬送の利便性を一層促進
することができる。
本考案の組立て式地下タンク基礎は、叙上の実施例に限
定されるものではなく、基本的技術思想の範囲内で種々
設計変更が可能である。すなわち、以下の態様は本考案
の技術的範囲内に包容されるものである。
凹部11,18を省略し、当該部に直接的に埋込みプレー
ト20,24を設置してもよく、また、該埋込みプレート20,
24の表面をそれぞれ基礎ベース1及び基礎台2の表面に
揃えることは設計的配慮である。
ハ.考案の効果 本考案によれば、基礎ベース及び基礎台はそれぞれ互い
に係合する係合溝と係合突起が形成されたプレキャスト
材よりなり、これを現場において組み立てて施工するも
のであるので、基礎ベースの係合溝への基礎台の係合突
起の嵌込み操作をもって基礎台を、ずれ並びにぶれがな
く、正確に設置できる。これにより、基礎台の位置調整
が簡便になされる。また、接合板の介装により強固なタ
ンク基礎を構築することができる。更に、製品が小型化
され、搬送が容易となり、簡便な施工作業を実施でき、
施工効率が向上する。
更にまた、基礎ベースを分割したことにより、プレキャ
スト材の小型化を更に促進し、大型のタンク基礎に容易
に対処することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第10図は本考案の組立て式地下タンク基礎の実
施例を示し、第1図はその一実施例(第1実施例)のプ
レキャスト地下タンク基礎の平面図、第2図はその正面
図、第3図は基礎ベースの平面図、第4図は基礎台の正
面図、第5図は第2図のA部分拡大断面図、第6図は第
5図のB−B線断面図、第7図は本考案の他の実施例
(第2実施例)の接合部分の平面図、第8図は第7図の
C−C線断面図、第9図は本考案の更に他の実施例(第
3実施例)の斜視図、第10図はその第9図のD−D線断
面図である。第11図は従来のプレキャスト基礎の施工状
態を示す図である。 H…地下タンク基礎、1…基礎ベース、2…基礎台、10
…係合溝、10a…長溝、10b…短溝、17…係合突起、17a
…長突起、17b…短突起、28…接合板

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】1又は2以上の複数列のタンクが配される
    タンク基礎において、 矩形平面の基礎ベースに、幅方向に長溝と該長溝の両側
    に一定間隔を隔てて短溝とを配してなる複数の係合溝が
    長手方向に所定間隔を存して互いに平行状に凹設され、 前記基礎ベースの係合溝に、その下面に前記長溝及び短
    溝のそれぞれに嵌まる長突起及び短突起よりなる係合突
    起が突設された基礎台を嵌め込み、 前記基礎ベースと前記基礎台とを、該基礎ベースに固定
    され該基礎台に添設される接合板をもって固定してな
    る、 ことを特徴とする組立て式地下タンク基礎。
  2. 【請求項2】1列のタンクが配されるタンク基礎におい
    て、 基礎ベースは中央部において縦方向に2分割されてなる
    請求項1に記載の組立て式地下タンク基礎。
  3. 【請求項3】2列のタンクが配されるタンク基礎におい
    て、 一端部に短溝を有し、他端に長溝の1/2の長さの溝を有
    するA型基礎ベースと、全幅方向にわたって長溝の1/2
    の長さの溝を有するB型基礎ベースと、中央部において
    縦方向に対称に相並べて配された短溝を有し、かつ、該
    短溝と縁部との長さは前記A型基礎ベースの2つの溝の
    間隔に一致するC型基礎ベースと、の組合せからなる請
    求項1に記載の組立て式地下タンク基礎。
  4. 【請求項4】3列以上のタンクが配されるタンク基礎に
    おいて、 一端部に短溝を有し、他端に長溝の1/2の長さの溝を有
    するA型基礎ベースと、全幅方向にわたって長溝の1/2
    の溝を有するB型基礎ベースと、中央部において縦方向
    に対称に相並べて配された短溝を有し、かつ、該短溝と
    縁部との長さは前記A型基礎ベースの2つの溝の間隔に
    一致するC型基礎ベースと、全幅方向にわたって長溝を
    有するD型基礎ベースと、の組合せからなる請求項1に
    記載の組立て式地下タンク基礎。
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