JPH0785964B2 - ウインドウパネルのモール構造 - Google Patents
ウインドウパネルのモール構造Info
- Publication number
- JPH0785964B2 JPH0785964B2 JP1292186A JP29218689A JPH0785964B2 JP H0785964 B2 JPH0785964 B2 JP H0785964B2 JP 1292186 A JP1292186 A JP 1292186A JP 29218689 A JP29218689 A JP 29218689A JP H0785964 B2 JPH0785964 B2 JP H0785964B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window panel
- eaves
- fulcrum
- shape memory
- embedded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> この発明はウインドウパネルのモール構造(以下、単に
「モール構造」という)に関する。
「モール構造」という)に関する。
<従来の技術> 従来のモール構造としては、例えば第2図に示すような
ものが知られている(実開昭60−157320号公報参照)。
ものが知られている(実開昭60−157320号公報参照)。
このモール構造は、庇部1及び支点部2を有するモール
3をウインドウパネル4の周囲に配してなるもので、庇
部1及び支点部2の内面には裏打ち材3aが設けられてい
る。そして、モール3は線膨張率が小さい樹脂で形成さ
れ、裏打ち材3aは線膨張率の大きな金属で形成されてい
る。従って、寒冷時(降雪時等)には、庇部1はウイン
ドウパネル4に当接した状態となり、非寒冷時(降雨時
等)には、庇部1が温度変化に応じて想像線で示すよう
にウインドウパネル4に当接している状態から実線で示
す状態に変形するもので、支点部2はこの庇部1の変形
の際の反力を受けるようになっている。
3をウインドウパネル4の周囲に配してなるもので、庇
部1及び支点部2の内面には裏打ち材3aが設けられてい
る。そして、モール3は線膨張率が小さい樹脂で形成さ
れ、裏打ち材3aは線膨張率の大きな金属で形成されてい
る。従って、寒冷時(降雪時等)には、庇部1はウイン
ドウパネル4に当接した状態となり、非寒冷時(降雨時
等)には、庇部1が温度変化に応じて想像線で示すよう
にウインドウパネル4に当接している状態から実線で示
す状態に変形するもので、支点部2はこの庇部1の変形
の際の反力を受けるようになっている。
庇部1をこのように変形させるのは、寒冷時には除雪対
策のために庇部1をウインドウパネル4に当接させてお
き、非寒冷時には降雨対策のために庇部1をウインドウ
パネル4から離して雨水樋5を形成するためである。
尚、図中6は車体の一部である。
策のために庇部1をウインドウパネル4に当接させてお
き、非寒冷時には降雨対策のために庇部1をウインドウ
パネル4から離して雨水樋5を形成するためである。
尚、図中6は車体の一部である。
<発明が解決しようとする課題> しかし、このモール構造では、支点部2が単にウインド
ウパネル4に当接する状態とされているため、温度変化
による変形力が必ずしも庇部1の変形だけに働かず、モ
ール3に所定の状態が得られない可能性がある。具体的
に言えば、庇部1がウインドウパネル4から離れる方向
に変形する際には例えば第3図に示すような状態になっ
てしまい、また庇部1がウインドウパネル4に当接する
方向に変形する際には例えば第4図に示すような状態に
なってしまう。つまり、この従来のモール構造では、庇
部1の変形状態に不安定性があるということである。
ウパネル4に当接する状態とされているため、温度変化
による変形力が必ずしも庇部1の変形だけに働かず、モ
ール3に所定の状態が得られない可能性がある。具体的
に言えば、庇部1がウインドウパネル4から離れる方向
に変形する際には例えば第3図に示すような状態になっ
てしまい、また庇部1がウインドウパネル4に当接する
方向に変形する際には例えば第4図に示すような状態に
なってしまう。つまり、この従来のモール構造では、庇
部1の変形状態に不安定性があるということである。
<課題を解決するための手段> 上記課題を解決するために、この発明によるモール構造
では、ウインドウパネルの周囲に配されたモールが、ウ
インドウパネルの表面側に位置する庇部と、ウインドウ
パネルの端末面側に位置する支点部とから成り、該モー
ルの庇部から支点部にかけて、加熱時に庇部をウインド
ウパネルの表面から離反する方向へ変形させる形状記憶
部材と、通常時に庇部をウインドウパネルの表面に当接
する方向へ変形させるスプリング部材とを、それぞれ埋
設し、前記形状記憶部材の庇部と支点部との間に形成さ
れた屈曲部の近辺位置に加熱用の電熱線を埋設し、前記
支点部における形状記憶部材が埋設されている部分を車
体に固定された受け部材の受け部内に挿入・係止させる
と共に、スプリング部材が埋設されている部分をウイン
ドウパネルの端末面に係合させたのである。
では、ウインドウパネルの周囲に配されたモールが、ウ
インドウパネルの表面側に位置する庇部と、ウインドウ
パネルの端末面側に位置する支点部とから成り、該モー
ルの庇部から支点部にかけて、加熱時に庇部をウインド
ウパネルの表面から離反する方向へ変形させる形状記憶
部材と、通常時に庇部をウインドウパネルの表面に当接
する方向へ変形させるスプリング部材とを、それぞれ埋
設し、前記形状記憶部材の庇部と支点部との間に形成さ
れた屈曲部の近辺位置に加熱用の電熱線を埋設し、前記
支点部における形状記憶部材が埋設されている部分を車
体に固定された受け部材の受け部内に挿入・係止させる
と共に、スプリング部材が埋設されている部分をウイン
ドウパネルの端末面に係合させたのである。
<作 用> このモール構造では、支点部における形状記憶部材が埋
設されている部分を、車体に固定された受け部材の受け
部内に挿入・係止させると共に、スプリング部材が埋設
されている部分を、ウインドウパネルの端末面に係合さ
せたため、庇部の変形時における支点が安定し、変形力
が庇部だけに効率良く働くようになり、所定の状態が常
に安定して得られる。
設されている部分を、車体に固定された受け部材の受け
部内に挿入・係止させると共に、スプリング部材が埋設
されている部分を、ウインドウパネルの端末面に係合さ
せたため、庇部の変形時における支点が安定し、変形力
が庇部だけに効率良く働くようになり、所定の状態が常
に安定して得られる。
また、形状記憶部材の屈曲部の近辺位置に加熱用の電熱
線を埋設することにより、加熱の必要の屈曲部に加熱を
集中させ、形状記憶部材自体に通電して加熱する場合に
比較して、加熱用電力を節約すると共に形状記憶部材の
変形反応の迅速化を図ることができる。
線を埋設することにより、加熱の必要の屈曲部に加熱を
集中させ、形状記憶部材自体に通電して加熱する場合に
比較して、加熱用電力を節約すると共に形状記憶部材の
変形反応の迅速化を図ることができる。
<実 施 例> 以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、このモール構造に用いるモール10について説明す
る。モール10は、ウインドウパネル4の表面側に位置す
る庇部13と、ウインドウパネル4の端末面4a側に位置す
る支点部14より成るもので、庇部13と支点部14とは断面
が逆L字状の形状をなすように一体化されており、支点
部14は、さらに係止段部15付きの主支点部16と先端が、
やや端末面4a側に曲折された補助支点部17とに分けられ
ている。
る。モール10は、ウインドウパネル4の表面側に位置す
る庇部13と、ウインドウパネル4の端末面4a側に位置す
る支点部14より成るもので、庇部13と支点部14とは断面
が逆L字状の形状をなすように一体化されており、支点
部14は、さらに係止段部15付きの主支点部16と先端が、
やや端末面4a側に曲折された補助支点部17とに分けられ
ている。
また、このモール10には、モール10と略相似形になるよ
うに断面が逆L字形状とされた形状記憶部材18が庇部13
及び主支点部16に跨がって埋め込まれると共に、形状記
憶部材18と相似形のスプリング部材19が庇部13及び補助
支点部17に跨がって埋め込まれている。
うに断面が逆L字形状とされた形状記憶部材18が庇部13
及び主支点部16に跨がって埋め込まれると共に、形状記
憶部材18と相似形のスプリング部材19が庇部13及び補助
支点部17に跨がって埋め込まれている。
つまり、このモール10は、形状記憶部材18が所定の温度
になることにより庇部13と支点部14との屈曲部21を可動
部として変形することで、庇部13が第1図中に想像線で
示す状態に変形し、また温度の低下に伴ってスプリング
部材19の付勢力により実線で示す状態に戻るようになっ
ている。
になることにより庇部13と支点部14との屈曲部21を可動
部として変形することで、庇部13が第1図中に想像線で
示す状態に変形し、また温度の低下に伴ってスプリング
部材19の付勢力により実線で示す状態に戻るようになっ
ている。
ここで、形状記憶部材18を記憶形状に変形させるための
所定の温度にするには加熱する必要がある訳であるが、
そのために加熱源として電熱線22を形状記憶部材18の屈
曲部21に近接させて埋め込んでいる。
所定の温度にするには加熱する必要がある訳であるが、
そのために加熱源として電熱線22を形状記憶部材18の屈
曲部21に近接させて埋め込んでいる。
このように形状記憶部材18の屈曲部21に近接させて電熱
線22を埋め込むようにしたのはこのモール構造の特徴の
一つで、加熱の必要な屈曲部21に加熱を集中させ、形状
記憶部材18自体に通電して加熱する場合に比較して、加
熱用電力を節約すると共に形状記憶部材18の変形反応の
迅速化を図っているものである。
線22を埋め込むようにしたのはこのモール構造の特徴の
一つで、加熱の必要な屈曲部21に加熱を集中させ、形状
記憶部材18自体に通電して加熱する場合に比較して、加
熱用電力を節約すると共に形状記憶部材18の変形反応の
迅速化を図っているものである。
受け部材12は、断面が略J字形状をしたもので、モール
10の主支点部16を挿入・係止させるための受け部23を有
しており、受け部23の一端には主支点部16の係止段部15
に係止する係止縁24が形成されている。
10の主支点部16を挿入・係止させるための受け部23を有
しており、受け部23の一端には主支点部16の係止段部15
に係止する係止縁24が形成されている。
次に、モール10の取付け状態について説明する。
モール10はウインドウパネル4の周囲に配されるもの
で、ウインドウパネル4の取付け前に車体6の斜面部7
に両面接着テープ26により固定された受け部材12の受け
部23内にモール10の主支点部16を挿入・係止させること
によりモール10と受け部材12とは一体化し、該モール10
は車体6に対して固定された状態となる。その際、補助
支点部17の先端はまだ硬化していない接着剤25に埋設さ
れ且つ該補助支点部17はウインドウパネル4の端末面4a
に係合した状態となる。
で、ウインドウパネル4の取付け前に車体6の斜面部7
に両面接着テープ26により固定された受け部材12の受け
部23内にモール10の主支点部16を挿入・係止させること
によりモール10と受け部材12とは一体化し、該モール10
は車体6に対して固定された状態となる。その際、補助
支点部17の先端はまだ硬化していない接着剤25に埋設さ
れ且つ該補助支点部17はウインドウパネル4の端末面4a
に係合した状態となる。
このようにして取り付けられたモール10は、必要時つま
り降雨時には、例えばワイパスイッチと連動させて電熱
線22に通電することにより屈曲部21を所定の温度まで加
熱すると、形状記憶部材18が変形し、これに伴って庇部
13が想像線で示す状態に変形し、この変形した庇部13に
より雨水樋27を形成する。他方、電熱線22の通電を止め
て温度が低下すると、庇部13がスプリング部材19の付勢
力により再変形しウインドウパネル4の表面に当接する
通常の状態に戻る。
り降雨時には、例えばワイパスイッチと連動させて電熱
線22に通電することにより屈曲部21を所定の温度まで加
熱すると、形状記憶部材18が変形し、これに伴って庇部
13が想像線で示す状態に変形し、この変形した庇部13に
より雨水樋27を形成する。他方、電熱線22の通電を止め
て温度が低下すると、庇部13がスプリング部材19の付勢
力により再変形しウインドウパネル4の表面に当接する
通常の状態に戻る。
このようなモール構造の特徴の一つは、前述の庇部13の
変形における反力を受ける支点部14が安定し、変形力が
庇部13だけに働くようになって常に安定して所定の状態
が得られることである。具体的には、形状記憶部材18を
埋設した部分である主支点部16が、受け部材12の受け部
23内に挿入・係止されるため、形状記憶部材18の変形及
び此れに伴う庇部13の変形時における支点が安定して変
形力が庇部13だけに働くようになり、常に安定して所定
の状態が得られる。また、スプリング部材19を埋設した
部分である補助支点部17が、ウインドウパネル4の端末
面4aに係合しているため、庇部13の変形時にはスプリン
グ部材19の反力を車体6に固着されたウインドウパネル
4に確実に伝達することができる。
変形における反力を受ける支点部14が安定し、変形力が
庇部13だけに働くようになって常に安定して所定の状態
が得られることである。具体的には、形状記憶部材18を
埋設した部分である主支点部16が、受け部材12の受け部
23内に挿入・係止されるため、形状記憶部材18の変形及
び此れに伴う庇部13の変形時における支点が安定して変
形力が庇部13だけに働くようになり、常に安定して所定
の状態が得られる。また、スプリング部材19を埋設した
部分である補助支点部17が、ウインドウパネル4の端末
面4aに係合しているため、庇部13の変形時にはスプリン
グ部材19の反力を車体6に固着されたウインドウパネル
4に確実に伝達することができる。
<発明の効果> この発明に係るモール構造は、以上説明してきたような
内容のものであって、支点部における形状記憶部材が埋
設されている部分を、車体に固定された受け部材の受け
部内に挿入・係止させると共に、スプリング部材が埋設
されている部分を、ウインドウパネルの端末面に係合さ
せたため、庇部の変形時における支点が安定し、変形力
が庇部だけに効率良く働くようになり、所定の形状が常
に安定して得られる。
内容のものであって、支点部における形状記憶部材が埋
設されている部分を、車体に固定された受け部材の受け
部内に挿入・係止させると共に、スプリング部材が埋設
されている部分を、ウインドウパネルの端末面に係合さ
せたため、庇部の変形時における支点が安定し、変形力
が庇部だけに効率良く働くようになり、所定の形状が常
に安定して得られる。
また、形状記憶部材の屈曲部の近辺位置に加熱用の電熱
線を埋設することにより、加熱の必要な屈曲部に加熱を
集中させ、形状記憶部材自体に通電して加熱する場合に
比較して、加熱用電力を節約すると共に形状記憶部材の
変形反応の迅速化を図ることができる。
線を埋設することにより、加熱の必要な屈曲部に加熱を
集中させ、形状記憶部材自体に通電して加熱する場合に
比較して、加熱用電力を節約すると共に形状記憶部材の
変形反応の迅速化を図ることができる。
第1図は、この発明に係るモール構造の概略断面図、 第2図は、従来のモール構造の概略断面図、そして 第3図及び第4図は、各々、第2図のモール構造におけ
るモールの変形状態を示す概略断面図である。 4……ウインドウパネル 4a……端末面 6……車体 10……モール 12……受け部材 13……庇部 14……支点部 16……主支点部(形状記憶部材を埋設した部分) 17……補助支点部(スプリング部材を埋設した部分) 18……形状記憶部材 21……屈曲部 22……電熱線 23……受け部 27……雨水樋
るモールの変形状態を示す概略断面図である。 4……ウインドウパネル 4a……端末面 6……車体 10……モール 12……受け部材 13……庇部 14……支点部 16……主支点部(形状記憶部材を埋設した部分) 17……補助支点部(スプリング部材を埋設した部分) 18……形状記憶部材 21……屈曲部 22……電熱線 23……受け部 27……雨水樋
Claims (1)
- 【請求項1】ウインドウパネルの周囲に配されたモール
が、ウインドウパネルの表面側に位置する庇部と、ウイ
ンドウパネルの端末面側に位置する支点部とから成り、 該モールの庇部から支点部にかけて、加熱時に庇部をウ
インドウパネルの表面から離反する方向へ変形させる形
状記憶部材と、通常時に庇部をウインドウパネルの表面
に当接する方向へ変形させるスプリング部材を、それぞ
れ埋設し、 前記形状記憶部材の庇部と支点部との間に形成された屈
曲部の近辺位置に加熱用の電熱線を埋設し、 前記支点部における形状記憶部材が埋設されている部分
を車体に固定された受け部材の受け部内に挿入・係止さ
せると共に、スプリング部材が埋設されている部分をウ
インドウパネルの端末面に係合させたことを特徴とする
ウインドウパネルのモール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292186A JPH0785964B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | ウインドウパネルのモール構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292186A JPH0785964B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | ウインドウパネルのモール構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03153416A JPH03153416A (ja) | 1991-07-01 |
| JPH0785964B2 true JPH0785964B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17778671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1292186A Expired - Lifetime JPH0785964B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | ウインドウパネルのモール構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785964B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4339944A1 (de) * | 1993-11-24 | 1995-06-01 | Continental Ag | Dichtungs- oder Deckprofil |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157320U (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-19 | 三菱自動車工業株式会社 | サイドウインドシ−ルドモ−ルデイング |
| JPS6129920U (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-22 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両のウインドシ−ルドモ−ル構造 |
| JPS6164013U (ja) * | 1984-10-02 | 1986-05-01 | ||
| JPH0615292B2 (ja) * | 1987-11-30 | 1994-03-02 | 橋本フォーミング工業株式会社 | ウインドウモールディングおよびその製造方法 |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP1292186A patent/JPH0785964B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03153416A (ja) | 1991-07-01 |
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