JPH0788010B2 - リングソー - Google Patents
リングソーInfo
- Publication number
- JPH0788010B2 JPH0788010B2 JP7633088A JP7633088A JPH0788010B2 JP H0788010 B2 JPH0788010 B2 JP H0788010B2 JP 7633088 A JP7633088 A JP 7633088A JP 7633088 A JP7633088 A JP 7633088A JP H0788010 B2 JPH0788010 B2 JP H0788010B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- frame
- guide wheel
- saw
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D47/00—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts
- B23D47/12—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of drives for circular saw blades
- B23D47/123—Sawing machines or sawing devices working with circular saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of drives for circular saw blades acting on the disc of the saw blade
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、大谷石の切出し作業時の様に、被切断物に深
い切込み加工を行なうことのできるリングソーに関する
ものである。
い切込み加工を行なうことのできるリングソーに関する
ものである。
(従来の技術) 石材の切出し、その他の切断に使用される鋸状切断器と
しては、円盤の周囲に切断刃を設けると共に、円盤の中
心をモータの出力軸に固定した丸鋸が最も一般的であ
る。
しては、円盤の周囲に切断刃を設けると共に、円盤の中
心をモータの出力軸に固定した丸鋸が最も一般的であ
る。
しかし、この丸鋸は円盤の中心にモータの出力軸が固定
されているので、被切断物に円板の半径以上の深さの切
込みを入れることができず、大型の石材の切出しには不
適当である。
されているので、被切断物に円板の半径以上の深さの切
込みを入れることができず、大型の石材の切出しには不
適当である。
一方、深い切込みを行なうことができる鋸としてチェー
ンソーが知られ、これも前記の丸鋸と同様、石材の切出
しや大径の木材の切断等に使用されている。
ンソーが知られ、これも前記の丸鋸と同様、石材の切出
しや大径の木材の切断等に使用されている。
このチェーンソーは、モータやエンジン等の駆動部から
舌片状に延びる案内板の外周に、チェーンをかけ、この
チェーン外周に設けた刃によって切断を行うので、チェ
ーンと案内板を長くすれば被付切断物にそれだけ深い切
込みを入れることが可能である。
舌片状に延びる案内板の外周に、チェーンをかけ、この
チェーン外周に設けた刃によって切断を行うので、チェ
ーンと案内板を長くすれば被付切断物にそれだけ深い切
込みを入れることが可能である。
しかし、上述した様なチェーンソーは、刃の幅をチェー
ンの幅以上としないと、案内板とこれに掛けたチェーン
を切込み内に挿入することができないため、丸鋸に比較
して刃の幅を広くする必要がある。その結果、刃の幅が
広いだけ切断作業時における被切断物の切削量が多くな
るため、切削屑(切り粉)が多量に発生すると共に、大
きな駆動力を必要とし切断スヒードも遅いという欠点が
あった。
ンの幅以上としないと、案内板とこれに掛けたチェーン
を切込み内に挿入することができないため、丸鋸に比較
して刃の幅を広くする必要がある。その結果、刃の幅が
広いだけ切断作業時における被切断物の切削量が多くな
るため、切削屑(切り粉)が多量に発生すると共に、大
きな駆動力を必要とし切断スヒードも遅いという欠点が
あった。
出願人は、上記のような従来の丸鋸やチェーンソーの問
題点を解決するために、以下に述べる様なリングソーを
提案した。
題点を解決するために、以下に述べる様なリングソーを
提案した。
即ち、出願人のリングソーは第3図及び第4図に示した
様に、リングソー1の中央部に配設される円板状のフレ
ーム2の外側に、リング3が配設されている。また、前
記フレーム2の外周側面の少なくとも3箇所に凹部4が
形成され、その内部にガイドホイール5が挿入されてい
る。そして、このガイドボイール5には、外周側面V字
溝6が形成され、このV字溝6内に前記リング3の内周
部が嵌入され、一方、ガイドホイール5の他端側は前記
フレーム2にネジ止め等によって固定されている。
様に、リングソー1の中央部に配設される円板状のフレ
ーム2の外側に、リング3が配設されている。また、前
記フレーム2の外周側面の少なくとも3箇所に凹部4が
形成され、その内部にガイドホイール5が挿入されてい
る。そして、このガイドボイール5には、外周側面V字
溝6が形成され、このV字溝6内に前記リング3の内周
部が嵌入され、一方、ガイドホイール5の他端側は前記
フレーム2にネジ止め等によって固定されている。
また、前記フレーム2の上部には、リングソー1全体を
支持するモータブラケット7の一端が取付けられ、この
ブラケット7の他端にモータ8及びベベルギヤ9等より
成る駆動部が配設されている。一方、前記リング3の片
面には、前記ベベルギヤ9と噛み合うギヤ10が円周状に
形成されている。
支持するモータブラケット7の一端が取付けられ、この
ブラケット7の他端にモータ8及びベベルギヤ9等より
成る駆動部が配設されている。一方、前記リング3の片
面には、前記ベベルギヤ9と噛み合うギヤ10が円周状に
形成されている。
この様に構成されたリングソーにおいては、前記リング
状の刃はチェーンソーに用いられる刃とことなり剛体で
あるために、特に案内板やチェーンを必要とせず、刃全
体をチェーンソーよりも薄くすることができる。そのた
め、被切断物を無駄に切削することがなく、駆動力のロ
スが無くなり、切断速度を向上させることが可能であ
る。
状の刃はチェーンソーに用いられる刃とことなり剛体で
あるために、特に案内板やチェーンを必要とせず、刃全
体をチェーンソーよりも薄くすることができる。そのた
め、被切断物を無駄に切削することがなく、駆動力のロ
スが無くなり、切断速度を向上させることが可能であ
る。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上述したリングソーにおいては、フレー
ムの外周部に凹部を形成し、その内部にガイドホイール
を配設しているので、リングソーのフレーム部分の肉厚
が大きいものであった。特に、1個のガイドホイールに
よって、リングがフレームの厚み方向に移動しないよう
にガイドしているので、ガイドホイール自体の肉厚も大
きくなり、これを保持するフレームの肉厚を増加させる
原因となっていた。
ムの外周部に凹部を形成し、その内部にガイドホイール
を配設しているので、リングソーのフレーム部分の肉厚
が大きいものであった。特に、1個のガイドホイールに
よって、リングがフレームの厚み方向に移動しないよう
にガイドしているので、ガイドホイール自体の肉厚も大
きくなり、これを保持するフレームの肉厚を増加させる
原因となっていた。
そのため、第4図のようなリングソーでは、従来のチェ
ーンソーに比較すれば切断刃の薄型化が可能であるもの
の、リングを支持するフレーム部分に合せて切断刃の幅
を広くする必要があり、被切断物をそれだけ無駄に切削
しなければならず、切断速度の向上及び駆動力軽減が十
分とは言えなかった。
ーンソーに比較すれば切断刃の薄型化が可能であるもの
の、リングを支持するフレーム部分に合せて切断刃の幅
を広くする必要があり、被切断物をそれだけ無駄に切削
しなければならず、切断速度の向上及び駆動力軽減が十
分とは言えなかった。
本発明は、上記のようなリングソーの欠点を除去するた
めに提案されたもので、フレーム及びこれに設けるガイ
ドホイールの肉厚を薄型化して、切断刃の幅を狭くする
ことにより、優れた作業効率を有するリングソーを提供
することを目的とする。
めに提案されたもので、フレーム及びこれに設けるガイ
ドホイールの肉厚を薄型化して、切断刃の幅を狭くする
ことにより、優れた作業効率を有するリングソーを提供
することを目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明のリングソーは、フレームの外周部の両側面に複
数の凹部を所定の間隔に保って交互に形成し、これらの
凹部内に片持式にガイドホイールを支持させ、これらの
ガイドホイールによってリングを両側から回転自在に保
持するように構成したものである。
数の凹部を所定の間隔に保って交互に形成し、これらの
凹部内に片持式にガイドホイールを支持させ、これらの
ガイドホイールによってリングを両側から回転自在に保
持するように構成したものである。
(作用) 上記のような構成を有する本発明のリングソーによれ
ば、ガイドホイールがフレーム側面の凹部内に片持式に
保持されているので、ガイドホイールがフレーム側面か
ら大きく突出することがない。また、ガイドホイール自
体もリングの片側への移動を阻止するだけのものである
から、両側へ移動を阻止するタイプものに比べて薄いも
のでよい。
ば、ガイドホイールがフレーム側面の凹部内に片持式に
保持されているので、ガイドホイールがフレーム側面か
ら大きく突出することがない。また、ガイドホイール自
体もリングの片側への移動を阻止するだけのものである
から、両側へ移動を阻止するタイプものに比べて薄いも
のでよい。
従って、フレーム及びガイドホイール全体の肉厚を薄く
することが可能となり、それに合せて切断刃の幅も狭く
出来るので、切断効率を向上させることが可能となる。
することが可能となり、それに合せて切断刃の幅も狭く
出来るので、切断効率を向上させることが可能となる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて
具体的に説明する。なお、第3図及び第4図に示したリ
ングソーと同一の部材は同一の符号を付し、説明は省略
する。
具体的に説明する。なお、第3図及び第4図に示したリ
ングソーと同一の部材は同一の符号を付し、説明は省略
する。
*実施例の構成* 本実施例においては、第1図及び第2図に示した様に、
リングソーの中央部に配設されるフレーム11の外周部に
は、ギヤ10と反対側の側面に一例として4個の凹部12a
が形成されている。これらの凹部12aはフレーム11の外
周部の一部を屈曲させて形成され、ベベルギヤ9とギヤ
10との噛合い部分を挟んで2個、またリング13の下部に
所定の間隔を保って2個が設けられている。
リングソーの中央部に配設されるフレーム11の外周部に
は、ギヤ10と反対側の側面に一例として4個の凹部12a
が形成されている。これらの凹部12aはフレーム11の外
周部の一部を屈曲させて形成され、ベベルギヤ9とギヤ
10との噛合い部分を挟んで2個、またリング13の下部に
所定の間隔を保って2個が設けられている。
これらの凹部12a内には、フレーム11の側面に対して片
持式に軸15が設けられ、この軸15にガイドホイール15a
が回転自在に支持されている。このガイドホイール15a
は、第2図(A)に示すように、リング13をギヤ10とは
反対側の側面から保持するもので、その外周面は、本実
施例のリング13の内周面に合せた斜面14となっている。
持式に軸15が設けられ、この軸15にガイドホイール15a
が回転自在に支持されている。このガイドホイール15a
は、第2図(A)に示すように、リング13をギヤ10とは
反対側の側面から保持するもので、その外周面は、本実
施例のリング13の内周面に合せた斜面14となっている。
一方、第1図に示したように、フレーム11外周部のギヤ
10側の側面にも、前記リング13下部の2個の凹部12aの
間になるように、凹部12bが形成されている。この凹部1
2b内にも片持式に軸15が設けられ、この軸15にガイドホ
イール15bが回転自在に支持されている。このガイドホ
イール15bは、リング13の内周部に前記ガイドホイール1
5aとは反対側から当接するものである。即ち、本実施例
において、リング13の内周部のギヤ10側の縁はエッジ状
になっているので、ここに当接するガイドホイール15b
は段付きのホイールになっている。
10側の側面にも、前記リング13下部の2個の凹部12aの
間になるように、凹部12bが形成されている。この凹部1
2b内にも片持式に軸15が設けられ、この軸15にガイドホ
イール15bが回転自在に支持されている。このガイドホ
イール15bは、リング13の内周部に前記ガイドホイール1
5aとは反対側から当接するものである。即ち、本実施例
において、リング13の内周部のギヤ10側の縁はエッジ状
になっているので、ここに当接するガイドホイール15b
は段付きのホイールになっている。
*実施例の作用* この様な構成を有する本実施例のリングソーにおいて、
リング13のギヤ10側の面は、ベベルギヤ9及びリング下
部の凹部12bに設けられたガイドホイール15bによって保
持される。一方、リング13のギヤ10と反対側の面は、ベ
ベルギヤ9とガイドホイール15bの両側に配置されてい
るフレーム反対側の4個のガイドホイール15aによって
保持される。
リング13のギヤ10側の面は、ベベルギヤ9及びリング下
部の凹部12bに設けられたガイドホイール15bによって保
持される。一方、リング13のギヤ10と反対側の面は、ベ
ベルギヤ9とガイドホイール15bの両側に配置されてい
るフレーム反対側の4個のガイドホイール15aによって
保持される。
その結果、モータによってベベルギヤを回転させると、
このベベルギヤによって駆動されるリング13は、フレー
ム片側のベベルギヤとガイドホイール15bと、反対側の
4このベベルギヤによって両側から挟持された状態でフ
レーム周囲を回転するので、リング外周の切断刃によっ
て被切断物を切削することが可能となる。
このベベルギヤによって駆動されるリング13は、フレー
ム片側のベベルギヤとガイドホイール15bと、反対側の
4このベベルギヤによって両側から挟持された状態でフ
レーム周囲を回転するので、リング外周の切断刃によっ
て被切断物を切削することが可能となる。
このように本実施例においては、リング13を回転自在に
保持するガイドホイール15a,15bがそれぞれフレーム11
側面に形成された凹部12a,12b内において片持式に設け
られているので、フレーム表面から各ガイドホイールが
突出することがなくなる。特に、本実施例では、凹部が
板状のフレーム自体を屈曲させて形成したものであるの
で、フレームの厚みをより薄くすることができる。
保持するガイドホイール15a,15bがそれぞれフレーム11
側面に形成された凹部12a,12b内において片持式に設け
られているので、フレーム表面から各ガイドホイールが
突出することがなくなる。特に、本実施例では、凹部が
板状のフレーム自体を屈曲させて形成したものであるの
で、フレームの厚みをより薄くすることができる。
また、各ガイドホイールは、リングを片側から押えてい
るだけであるから、1個のガイドホイールでリングの左
右の振れを防止するものに比べると、ガイドホイールの
肉厚を半減することができる。
るだけであるから、1個のガイドホイールでリングの左
右の振れを防止するものに比べると、ガイドホイールの
肉厚を半減することができる。
*他の実施例* なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
く、フレーム外周に設けられる凹部の個数及び箇所は適
宜変更できる。また、前記実施例は、ベベルギヤでリン
グを片側から押えていたが、ベベルギヤの部分にガイド
ホイールを設ければ、特にベベルギヤにリングの押え機
能を与えなくても良い。また、図示の実施例は、リング
に切断刃を一体に形成したリングソーであるが、リング
に刃の部分を着脱自在にして、刃のみを交換できるよう
にしたリングソーに付いても本発明を適用することは可
能である。
く、フレーム外周に設けられる凹部の個数及び箇所は適
宜変更できる。また、前記実施例は、ベベルギヤでリン
グを片側から押えていたが、ベベルギヤの部分にガイド
ホイールを設ければ、特にベベルギヤにリングの押え機
能を与えなくても良い。また、図示の実施例は、リング
に切断刃を一体に形成したリングソーであるが、リング
に刃の部分を着脱自在にして、刃のみを交換できるよう
にしたリングソーに付いても本発明を適用することは可
能である。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、フレーム側面に形成した
凹部内の片持式のガイドホイールを設け、これによって
リングを支持するという簡単な構成により、フレーム全
体を薄型化して切断刃の厚さを薄くすることができるの
で、切断速度の向上及び駆動力低減が可能なリングソー
を提供することができる。
凹部内の片持式のガイドホイールを設け、これによって
リングを支持するという簡単な構成により、フレーム全
体を薄型化して切断刃の厚さを薄くすることができるの
で、切断速度の向上及び駆動力低減が可能なリングソー
を提供することができる。
第1図は、本発明のリングソーの一実施例を示す側面
図、第2図(A)は第1図リングソーにおけるガイドホ
イール15a部分の断面図、第2図(B)は同じくガイド
ホイール15b部分の断面図、第3図は出願人の提案した
切断刃一体型リングソーの構造を示す断面図、第4図は
第3図の側面図である。 1……リングソー、2……フレーム、3……リング、4
……凹部、5……ガイドホイール、6……V字溝、7…
…モータブラケット、8……モータ、9……ベベルギ
ヤ、10……ギヤ、11……フレーム、12a,12b……凹部、1
3……リング、14……斜面、15……軸、15a,15b……ガイ
ドホイール。
図、第2図(A)は第1図リングソーにおけるガイドホ
イール15a部分の断面図、第2図(B)は同じくガイド
ホイール15b部分の断面図、第3図は出願人の提案した
切断刃一体型リングソーの構造を示す断面図、第4図は
第3図の側面図である。 1……リングソー、2……フレーム、3……リング、4
……凹部、5……ガイドホイール、6……V字溝、7…
…モータブラケット、8……モータ、9……ベベルギ
ヤ、10……ギヤ、11……フレーム、12a,12b……凹部、1
3……リング、14……斜面、15……軸、15a,15b……ガイ
ドホイール。
Claims (1)
- 【請求項1】a.周囲に切断刃を有し、且つ一方の側面に
ギヤを有するリング。 b.リングの中央開口部内に配設されたフレーム。 c.フレームに支持されたモータ。 d.モータによって駆動され、前記リングのギヤと噛合う
ベベルギヤ。 e.前記フレームの外周部の両側面に所定の間隔を保って
交互に形成された凹部。 f.前記各凹部内に片持式に支持され、前記リングを両側
から回転自在に保持するガイドホイール。 以上の構成要件を備えていることを特徴とするリングソ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7633088A JPH0788010B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | リングソー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7633088A JPH0788010B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | リングソー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01249407A JPH01249407A (ja) | 1989-10-04 |
| JPH0788010B2 true JPH0788010B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=13602341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7633088A Expired - Lifetime JPH0788010B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | リングソー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788010B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP7633088A patent/JPH0788010B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01249407A (ja) | 1989-10-04 |
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