JPH0788697A - 粉体成形方法 - Google Patents
粉体成形方法Info
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- JPH0788697A JPH0788697A JP1209094A JP1209094A JPH0788697A JP H0788697 A JPH0788697 A JP H0788697A JP 1209094 A JP1209094 A JP 1209094A JP 1209094 A JP1209094 A JP 1209094A JP H0788697 A JPH0788697 A JP H0788697A
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- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 10
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 くぼみを有する成形体を簡単に成形でき、し
かも成形体のスプリングバックによる損傷がない、粉体
成形方法を提供する。 【構成】 雌型内に可動型46を設け、その表面に突出
部50を設ける。加圧時には突出部50を用いて成形す
る。取り出し時には可動型46を横スライドさせ、平坦
面を型空間内に露出させ、その表面を周囲の雌型14の
表面と同一面上に配置する。
かも成形体のスプリングバックによる損傷がない、粉体
成形方法を提供する。 【構成】 雌型内に可動型46を設け、その表面に突出
部50を設ける。加圧時には突出部50を用いて成形す
る。取り出し時には可動型46を横スライドさせ、平坦
面を型空間内に露出させ、その表面を周囲の雌型14の
表面と同一面上に配置する。
Description
【0001】
【発明の利用分野】この発明は、粉体成形方法の改良に
関し、特に粉体の加圧方向に対し直角な方向にくぼみ部
を有する成形体の成形方法に関する。この発明の粉体成
形方法は、電刷子等の炭素製品の製造や、焼結金属を用
いた機械部品の製造、あるいはセラミック製品の成形等
に用いることができる。
関し、特に粉体の加圧方向に対し直角な方向にくぼみ部
を有する成形体の成形方法に関する。この発明の粉体成
形方法は、電刷子等の炭素製品の製造や、焼結金属を用
いた機械部品の製造、あるいはセラミック製品の成形等
に用いることができる。
【0002】
【従来技術】粉体成形において、加圧方向に平行なくぼ
み部や突出部を有する成形体は、雄型に対応する突出部
やくぼみ部を設けることにより簡単に成形できる。しか
し加圧方向に直角なくぼみ部を有する成形体は、雌型に
対応する突出部を設けたのでは、型からの取り出しがで
きない。したがってこの様なくぼみ形状を有する成形体
を作るには後にくぼみ部を切削加工によって作るのが普
通であった。
み部や突出部を有する成形体は、雄型に対応する突出部
やくぼみ部を設けることにより簡単に成形できる。しか
し加圧方向に直角なくぼみ部を有する成形体は、雌型に
対応する突出部を設けたのでは、型からの取り出しがで
きない。したがってこの様なくぼみ形状を有する成形体
を作るには後にくぼみ部を切削加工によって作るのが普
通であった。
【0003】これに対して実開昭59−43106号公
報等は、可動型を型空間内で前後進させて、くぼみ形状
を有する成形体をプレスすることを記載している。この
ような場合、くぼみが単純な形状であれば良いが、三角
形等の複雑な形状の場合、加圧直後の成形体のスプリン
グバックのため、成形体が削られて取り出される。図
4,図5に、実開昭59−43106号での粉体成形方
法を、断面三角形のくぼみの成形に応用した例を示す。
雌型02と雄型03,04で定まる型空間内に粉体を投
入し、可動型05をピストン07で型空間内に前進させ
て、成形体01を成形する(図4)。次に雄型04とピ
ストン07を上に上げ、バネ06で可動型05を後退さ
せて、雄型03で成形体01を型空間から取り出す。
報等は、可動型を型空間内で前後進させて、くぼみ形状
を有する成形体をプレスすることを記載している。この
ような場合、くぼみが単純な形状であれば良いが、三角
形等の複雑な形状の場合、加圧直後の成形体のスプリン
グバックのため、成形体が削られて取り出される。図
4,図5に、実開昭59−43106号での粉体成形方
法を、断面三角形のくぼみの成形に応用した例を示す。
雌型02と雄型03,04で定まる型空間内に粉体を投
入し、可動型05をピストン07で型空間内に前進させ
て、成形体01を成形する(図4)。次に雄型04とピ
ストン07を上に上げ、バネ06で可動型05を後退さ
せて、雄型03で成形体01を型空間から取り出す。
【0004】加圧直後の成形体01は未焼成で、圧力を
除くと周囲に広がろうとする性質がある。これがスプリ
ングバックである。そしてスプリングバックは型から取
り出す際に、成形体01を損傷させる。可動型05の先
端が平面でなく、断面が三角形等の多少とも複雑な形状
の場合、図5のように可動型05と成形体01の間に隙
間が開き、ここに成形体01がスプリングバックして削
られる。成形体01が削られるのは主としてくぼみ部の
下側テーパー部とその下の平坦部08で、可動型05の
先端や雌型02のエッジ09で削られる。このため精密
な成形は難しく、特に深いくぼみや鋭いくぼみを設ける
のは困難である。またくぼみの形状は先端を平面とした
単純な形状に限られ、くぼみの周囲を肉薄にすると亀裂
が生じ易く、小形部品を精密にかつ多少とも複雑な形状
に成形するのが難しい。
除くと周囲に広がろうとする性質がある。これがスプリ
ングバックである。そしてスプリングバックは型から取
り出す際に、成形体01を損傷させる。可動型05の先
端が平面でなく、断面が三角形等の多少とも複雑な形状
の場合、図5のように可動型05と成形体01の間に隙
間が開き、ここに成形体01がスプリングバックして削
られる。成形体01が削られるのは主としてくぼみ部の
下側テーパー部とその下の平坦部08で、可動型05の
先端や雌型02のエッジ09で削られる。このため精密
な成形は難しく、特に深いくぼみや鋭いくぼみを設ける
のは困難である。またくぼみの形状は先端を平面とした
単純な形状に限られ、くぼみの周囲を肉薄にすると亀裂
が生じ易く、小形部品を精密にかつ多少とも複雑な形状
に成形するのが難しい。
【0005】
【発明の目的】この発明の粉体成形方法は、加圧方向に
直角な方向にくぼみ部を有する成型体の製造を可能とす
ることを目的とする。この発明の方法は特に、成形直後
の粉体のスプリングバックによる損傷がなく、精密な成
形ができる粉体成形方法を提供することを目的とする。
直角な方向にくぼみ部を有する成型体の製造を可能とす
ることを目的とする。この発明の方法は特に、成形直後
の粉体のスプリングバックによる損傷がなく、精密な成
形ができる粉体成形方法を提供することを目的とする。
【0006】
【発明の構成と作用】この発明は、雌型内に充填した粉
体を上下の雄型で加圧し成形体とする加圧工程と、前記
雄型の少なくとも一方を移動させて該成形体を雌型中か
ら取り出す取り出し工程とを有する粉体成形方法におい
て、前記雌型には横方向に沿って突出部と平坦部とを有
する可動型を雌型に対して可動に設け、前記加圧工程に
おいては可動型の突出部に沿って粉体を成形し、前記取
り出し工程にいおては前記可動型を横方向に移動させ、
可動型の平坦部を型内に露出させ、成形体を上方向に押
し上げて取り出すことを特徴とする。
体を上下の雄型で加圧し成形体とする加圧工程と、前記
雄型の少なくとも一方を移動させて該成形体を雌型中か
ら取り出す取り出し工程とを有する粉体成形方法におい
て、前記雌型には横方向に沿って突出部と平坦部とを有
する可動型を雌型に対して可動に設け、前記加圧工程に
おいては可動型の突出部に沿って粉体を成形し、前記取
り出し工程にいおては前記可動型を横方向に移動させ、
可動型の平坦部を型内に露出させ、成形体を上方向に押
し上げて取り出すことを特徴とする。
【0007】この発明の作用を説明すると、可動型は加
圧後に横方向に移動し、平坦部が型空間内に現れる。こ
のため可動型の平坦部と周囲の雌型の表面とは同一平面
となり、成形体のスプリングバックの影響がなく、スプ
リングバックで膨張した成形体を削ることがない。この
ため精密なくぼみ部を形成することができ、またくぼみ
を複雑な形状にすることもでき、電刷子の成形等の小形
部品の精密成形に特に適している。
圧後に横方向に移動し、平坦部が型空間内に現れる。こ
のため可動型の平坦部と周囲の雌型の表面とは同一平面
となり、成形体のスプリングバックの影響がなく、スプ
リングバックで膨張した成形体を削ることがない。この
ため精密なくぼみ部を形成することができ、またくぼみ
を複雑な形状にすることもでき、電刷子の成形等の小形
部品の精密成形に特に適している。
【0008】
【実施例】以下に、図3に示した電刷子2の成形を例に
実施例を説明する。この電刷子2は、黒鉛,あるいは黒
鉛と銅等の混合物の直方体状の成型体34に、銅等の撚
り組み線からなるリード線6を固着したもので、成型体
34の一面には断面三角形状のくぼみ部38が設けてあ
る。
実施例を説明する。この電刷子2は、黒鉛,あるいは黒
鉛と銅等の混合物の直方体状の成型体34に、銅等の撚
り組み線からなるリード線6を固着したもので、成型体
34の一面には断面三角形状のくぼみ部38が設けてあ
る。
【0009】図1において、10は上雄型、12は下雄
型で、上雄型10にはリード線6を通すための透孔が設
けてある。雌型14には可動型46を設け、図示しない
油圧機構に連結したコネクティングロッドを用いて、横
方向に(図1の断面に垂直に)摺動できるようにしてあ
る。50は可動型46の突出部である。可動型46を図
2に示すと、48はコネクティングロッドで、図示しな
い油圧機構等に接続して、可動型46を横方向に移動さ
せるために用いる。50は前記の突出部で断面は三角形
状であり、52は平坦面で、コネクティングロッド48
の動作により型空間内に現れ、平坦面52は周囲の雌型
14の表面と同一平面上にある。
型で、上雄型10にはリード線6を通すための透孔が設
けてある。雌型14には可動型46を設け、図示しない
油圧機構に連結したコネクティングロッドを用いて、横
方向に(図1の断面に垂直に)摺動できるようにしてあ
る。50は可動型46の突出部である。可動型46を図
2に示すと、48はコネクティングロッドで、図示しな
い油圧機構等に接続して、可動型46を横方向に移動さ
せるために用いる。50は前記の突出部で断面は三角形
状であり、52は平坦面で、コネクティングロッド48
の動作により型空間内に現れ、平坦面52は周囲の雌型
14の表面と同一平面上にある。
【0010】最初に上雄型10は原料粉末を充填し得る
だけのすきまを残して雌型14上部で静止し、リード線
6は所定の長さだけ引き出されている。原料粉末の充填
が終わると、上雄型10と下雄型12とは雌型14の中
心に向かって移動し圧縮成形が行われる。この時可動型
46の突出部50は雌型14内に突き出しており、これ
に沿って成形が行われる。ここでは両押し方式により成
形を行ったが、片押し方式等の他の成形方式を用いても
良い。
だけのすきまを残して雌型14上部で静止し、リード線
6は所定の長さだけ引き出されている。原料粉末の充填
が終わると、上雄型10と下雄型12とは雌型14の中
心に向かって移動し圧縮成形が行われる。この時可動型
46の突出部50は雌型14内に突き出しており、これ
に沿って成形が行われる。ここでは両押し方式により成
形を行ったが、片押し方式等の他の成形方式を用いても
良い。
【0011】加圧が終ると、可動型46がコネクティン
グロッド48で横方向に引き出され、可動型46の平坦
面52が周囲の雌型14の表面と同一平面上に現れる。
また上雄型10が上方へ移動しリード線6が引き出され
る。さらに上雄型10と下雄型12とが上方に移動し、
成型体34の取り出しが行われる。次いで適当な位置で
リード線6をカットし、図示しないプッシャー等により
成形品34を移送する。最後に下雄型12が復帰し、次
の成形に移行する。
グロッド48で横方向に引き出され、可動型46の平坦
面52が周囲の雌型14の表面と同一平面上に現れる。
また上雄型10が上方へ移動しリード線6が引き出され
る。さらに上雄型10と下雄型12とが上方に移動し、
成型体34の取り出しが行われる。次いで適当な位置で
リード線6をカットし、図示しないプッシャー等により
成形品34を移送する。最後に下雄型12が復帰し、次
の成形に移行する。
【0012】
【発明の効果】この発明の粉体成形方法では、加圧方向
に対して直角な方向にくぼみ部を有する成形体を簡単に
成形することができる。この発明では特に、可動型は加
圧後に横方向に移動して、その平坦部が型空間内に現れ
る。このため可動型の周囲の雌型側の表面は平らな平面
となり、可動型を後退させることに伴うくぼみ部やエッ
ジなどが生じない。そしてこの結果、成形直後の粉体が
スプリングバックしようとすることによる変形がなく、
複雑な形状のくぼみでも精密な成形ができる。
に対して直角な方向にくぼみ部を有する成形体を簡単に
成形することができる。この発明では特に、可動型は加
圧後に横方向に移動して、その平坦部が型空間内に現れ
る。このため可動型の周囲の雌型側の表面は平らな平面
となり、可動型を後退させることに伴うくぼみ部やエッ
ジなどが生じない。そしてこの結果、成形直後の粉体が
スプリングバックしようとすることによる変形がなく、
複雑な形状のくぼみでも精密な成形ができる。
【図1】 実施例の粉体成形方法を現す断面図
【図2】 図1の実施例に用いる可動型の斜視図
【図3】 図1の実施例の方法で成形した電刷子の斜
視図
視図
【図4】 従来例の粉体成形方法での、加圧工程を示
す断面図
す断面図
【図5】 従来例の粉体成形方法での、取り出し工程
を示す断面図
を示す断面図
2 電刷子 6 リード線 10 上雄型 12 下雄型 14 雌型 32 電刷子 34 成型体 38 くぼみ部 46 可動型 48 コネクティングロッド 50 突出部 52 平坦面
Claims (1)
- 【請求項1】 雌型内に充填した粉体を上下の雄型で加
圧し成形体とする加圧工程と、 前記雄型の少なくとも一方を移動させて該成形体を雌型
中から取り出す取り出し工程とを有する粉体成形方法に
おいて、 前記雌型には横方向に沿って突出部と平坦部とを有する
可動型を雌型に対して可動に設け、 前記加圧工程においては可動型の突出部に沿って粉体を
成形し、 前記取り出し工程にいおては前記可動型を横方向に移動
させ、可動型の平坦部を型内に露出させ、成形体を上方
向に押し上げて取り出すことを特徴とする粉体成形方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209094A JPH0759357B2 (ja) | 1994-01-07 | 1994-01-07 | 粉体成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209094A JPH0759357B2 (ja) | 1994-01-07 | 1994-01-07 | 粉体成形方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60042077A Division JPH0657841B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 粉体成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0788697A true JPH0788697A (ja) | 1995-04-04 |
| JPH0759357B2 JPH0759357B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=11795880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1209094A Expired - Lifetime JPH0759357B2 (ja) | 1994-01-07 | 1994-01-07 | 粉体成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759357B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107214813A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-09-29 | 许文瑜 | 一种陶瓷滚压机 |
| JP2018066043A (ja) * | 2016-10-19 | 2018-04-26 | 小林工業株式会社 | 粉末成形装置および粉末成形方法 |
-
1994
- 1994-01-07 JP JP1209094A patent/JPH0759357B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018066043A (ja) * | 2016-10-19 | 2018-04-26 | 小林工業株式会社 | 粉末成形装置および粉末成形方法 |
| CN107214813A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-09-29 | 许文瑜 | 一种陶瓷滚压机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0759357B2 (ja) | 1995-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |