JPH0788929A - キャスティング装置 - Google Patents
キャスティング装置Info
- Publication number
- JPH0788929A JPH0788929A JP5239470A JP23947093A JPH0788929A JP H0788929 A JPH0788929 A JP H0788929A JP 5239470 A JP5239470 A JP 5239470A JP 23947093 A JP23947093 A JP 23947093A JP H0788929 A JPH0788929 A JP H0788929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jet
- brush
- cooling roll
- outside
- jet flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転冷却ロールを冷却するための噴流が霧状
となって、噴流散布槽周縁から外部に飛散するのを防止
する。 【構成】 回転冷却ロール3に対峙する噴流散布槽6の
周縁に、同冷却ロール3に向かって熱可塑性樹脂製のブ
ラシ7を突出させると共に、同ブラシ7の付根部分に吸
引口10を設けることにより、霧状になった噴流が噴流
散布槽6の周縁から外部に飛散するのを防止すると共
に、ブラシが曲げられても元の形状に容易に復元し、か
つ吸引口から噴流を吸引して噴流の外部飛散防止効果を
一層確実なものにする。
となって、噴流散布槽周縁から外部に飛散するのを防止
する。 【構成】 回転冷却ロール3に対峙する噴流散布槽6の
周縁に、同冷却ロール3に向かって熱可塑性樹脂製のブ
ラシ7を突出させると共に、同ブラシ7の付根部分に吸
引口10を設けることにより、霧状になった噴流が噴流
散布槽6の周縁から外部に飛散するのを防止すると共
に、ブラシが曲げられても元の形状に容易に復元し、か
つ吸引口から噴流を吸引して噴流の外部飛散防止効果を
一層確実なものにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は押出機のダイリップより
押出された溶融樹脂フィルム又はシートが巻回される回
転冷却ロールに対峙する噴流散布槽の周縁から外部に噴
流が飛散するのを防止するキャスティング装置に関する
ものである。
押出された溶融樹脂フィルム又はシートが巻回される回
転冷却ロールに対峙する噴流散布槽の周縁から外部に噴
流が飛散するのを防止するキャスティング装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来回転冷却ロール上の溶融樹脂フィル
ム又はシートに散布されたスプレーノズルからの噴流
が、外部に飛散するのを防止すると共に、一旦散布され
た噴流を回収して再度冷却に使用するために噴流散布槽
を設けていたが、同噴流散布槽と回転冷却ロールとの間
には、シート通紙用キャリヤチェーンの動きに支障を与
えないためにある程度の間隙が設けられている。そして
噴流そのものは、回転冷却ロール上の溶融樹脂フィルム
又はシートに、均等に散布されてむらのない冷却を行な
うために、霧状になって噴射される。その結果霧状にな
った噴流が噴流散布槽周縁の間隙から外部に飛散し、他
の機器等に悪影響を及ぼす欠点があった。
ム又はシートに散布されたスプレーノズルからの噴流
が、外部に飛散するのを防止すると共に、一旦散布され
た噴流を回収して再度冷却に使用するために噴流散布槽
を設けていたが、同噴流散布槽と回転冷却ロールとの間
には、シート通紙用キャリヤチェーンの動きに支障を与
えないためにある程度の間隙が設けられている。そして
噴流そのものは、回転冷却ロール上の溶融樹脂フィルム
又はシートに、均等に散布されてむらのない冷却を行な
うために、霧状になって噴射される。その結果霧状にな
った噴流が噴流散布槽周縁の間隙から外部に飛散し、他
の機器等に悪影響を及ぼす欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この防止対策として
は、従来噴流散布槽周縁の間隙をシートで覆うと云うこ
とも考えられたが、この場合は、シート通紙時にキャリ
ヤチェーンや通紙時の樹脂の固まりによって、間隙を覆
うシートが大きく曲げられ、かつこの作業が何回か繰り
返される間には、シートが変形して元の形状に戻らず、
噴流が外部に飛散する等の欠点があった。そのため従来
は、長期間使用しても安定した状態で噴流が外部に飛散
するのを防止することができるものとして、実開平4−
38415号公報に示す装置が提案されている。
は、従来噴流散布槽周縁の間隙をシートで覆うと云うこ
とも考えられたが、この場合は、シート通紙時にキャリ
ヤチェーンや通紙時の樹脂の固まりによって、間隙を覆
うシートが大きく曲げられ、かつこの作業が何回か繰り
返される間には、シートが変形して元の形状に戻らず、
噴流が外部に飛散する等の欠点があった。そのため従来
は、長期間使用しても安定した状態で噴流が外部に飛散
するのを防止することができるものとして、実開平4−
38415号公報に示す装置が提案されている。
【0004】即ち、前記従来の装置は、噴流散布槽内最
上部に冷却用噴流より噴流密度の大きい水スプレーを設
け、前記ロールに向け散布水を噴出して水流カーテンを
作るものであるが、現実にはシート通紙時に水流カーテ
ンの水が外部に漏れることがあり、期待した程の効果は
得られなかった。そこで本発明は、長期間使用しても安
定した状態で噴流が外部に飛散するのを防止することが
できるキャスティング装置を提供しようとするものであ
る。
上部に冷却用噴流より噴流密度の大きい水スプレーを設
け、前記ロールに向け散布水を噴出して水流カーテンを
作るものであるが、現実にはシート通紙時に水流カーテ
ンの水が外部に漏れることがあり、期待した程の効果は
得られなかった。そこで本発明は、長期間使用しても安
定した状態で噴流が外部に飛散するのを防止することが
できるキャスティング装置を提供しようとするものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、回転
冷却ロールに対峙する噴流散布槽の周縁に同回転冷却ロ
ールに向かって突出するブラシを取付けてなるもので、
これを課題解決のための手段とするものである。また本
発明は、ブラシを形成する毛の材質が熱可塑性樹脂製
で、毛の長さが最長170mm、直径が 0.3〜0.6mm とし
てなるものであり、更にブラシの付根部分に、噴流散布
槽周縁内側の噴流を吸引する吸気口を形成してなるもの
で、これを課題解決のための手段とするものである。
冷却ロールに対峙する噴流散布槽の周縁に同回転冷却ロ
ールに向かって突出するブラシを取付けてなるもので、
これを課題解決のための手段とするものである。また本
発明は、ブラシを形成する毛の材質が熱可塑性樹脂製
で、毛の長さが最長170mm、直径が 0.3〜0.6mm とし
てなるものであり、更にブラシの付根部分に、噴流散布
槽周縁内側の噴流を吸引する吸気口を形成してなるもの
で、これを課題解決のための手段とするものである。
【0006】
【作用】本発明のキャスティング装置では、噴流散布槽
周縁には、同噴流散布槽と回転冷却ロールとの間隙を覆
ってブラシ(材質が熱可塑性樹脂製で、長さが最長17
0mm、直径が 0.3〜0.6mm の毛で形成されている)が取
付けられているため、噴流散布槽の噴流はブラシの何層
もの毛に遮られて外部に飛散することはない。またブラ
シは復元性が高いため、シート通紙時にキャリヤチェー
ンや通紙時の樹脂の固まりによって間隙を覆うブラシの
毛が一時的に大きく曲げられ、かつこの作業が何回か繰
り返されても、直ぐに元の形状に復元し、噴流の外部飛
散防止効果が低下することはない。更にブラシの付根部
分に、噴流散布槽周縁内側の噴流を吸引する吸気口を形
成したので、前記噴流の外部飛散防止効果を一層確実な
ものにすることができる。
周縁には、同噴流散布槽と回転冷却ロールとの間隙を覆
ってブラシ(材質が熱可塑性樹脂製で、長さが最長17
0mm、直径が 0.3〜0.6mm の毛で形成されている)が取
付けられているため、噴流散布槽の噴流はブラシの何層
もの毛に遮られて外部に飛散することはない。またブラ
シは復元性が高いため、シート通紙時にキャリヤチェー
ンや通紙時の樹脂の固まりによって間隙を覆うブラシの
毛が一時的に大きく曲げられ、かつこの作業が何回か繰
り返されても、直ぐに元の形状に復元し、噴流の外部飛
散防止効果が低下することはない。更にブラシの付根部
分に、噴流散布槽周縁内側の噴流を吸引する吸気口を形
成したので、前記噴流の外部飛散防止効果を一層確実な
ものにすることができる。
【0007】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1〜図4は本発明の実施例を示す。図1において
図示省略の押出機におけるダイリップ1より押出された
溶融樹脂フィルム又はシート2を巻回して固化させる回
転冷却ロール3の下部外周には、回転冷却ロール3の冷
却能力向上のため、同冷却ロール3に巻回した溶融樹脂
フィルム又はシート2に水等の噴流を散布するためのス
プレーノズル4が、水供給用配管5と共に配設されてい
る。このスプレーノズル4の外周、即ち回転冷却ロール
3の下部周辺には、溶融樹脂フィルム又はシート2を巻
回させる際に用いるシート通紙用キャリヤチェーン(図
示省略)の動きに支障を与えない程度の間隙を介在させ
た状態で、スプレーノズル4からの噴流を回収するため
の噴流散布槽6が取付けられている。一方この噴流散布
槽6の周縁には、噴流散布槽6と回転冷却ロール3との
間隙を通って、外部に噴流が飛散するのを防止するため
のブラシ7が取付けられている。このブラシ7は復元性
を考慮して、材質がポリプロピレン等の熱可塑性樹脂製
で、長さが50mmから170mm、直径が 0.3〜0.6mm の
毛8で形成され、図2及び図3に示すような構造に形成
されている。
と、図1〜図4は本発明の実施例を示す。図1において
図示省略の押出機におけるダイリップ1より押出された
溶融樹脂フィルム又はシート2を巻回して固化させる回
転冷却ロール3の下部外周には、回転冷却ロール3の冷
却能力向上のため、同冷却ロール3に巻回した溶融樹脂
フィルム又はシート2に水等の噴流を散布するためのス
プレーノズル4が、水供給用配管5と共に配設されてい
る。このスプレーノズル4の外周、即ち回転冷却ロール
3の下部周辺には、溶融樹脂フィルム又はシート2を巻
回させる際に用いるシート通紙用キャリヤチェーン(図
示省略)の動きに支障を与えない程度の間隙を介在させ
た状態で、スプレーノズル4からの噴流を回収するため
の噴流散布槽6が取付けられている。一方この噴流散布
槽6の周縁には、噴流散布槽6と回転冷却ロール3との
間隙を通って、外部に噴流が飛散するのを防止するため
のブラシ7が取付けられている。このブラシ7は復元性
を考慮して、材質がポリプロピレン等の熱可塑性樹脂製
で、長さが50mmから170mm、直径が 0.3〜0.6mm の
毛8で形成され、図2及び図3に示すような構造に形成
されている。
【0008】次に以上の如く構成された実施例について
作用を説明すると、キャスティング装置におけるスプレ
ーの水滴の飛散防止装置9の場合、噴流散布槽6の周縁
には、噴流散布槽6と回転冷却ロール3との間隙を覆っ
てブラシ7が取付けられており、このブラシ7は復元性
を考慮した毛8で形成されているため、噴流散布槽6の
噴流はブラシ7の何層もの毛8に遮られて外部に飛散す
ることはない。
作用を説明すると、キャスティング装置におけるスプレ
ーの水滴の飛散防止装置9の場合、噴流散布槽6の周縁
には、噴流散布槽6と回転冷却ロール3との間隙を覆っ
てブラシ7が取付けられており、このブラシ7は復元性
を考慮した毛8で形成されているため、噴流散布槽6の
噴流はブラシ7の何層もの毛8に遮られて外部に飛散す
ることはない。
【0009】またブラシ7は復元性を考慮した熱可塑性
樹脂製の毛8で形成されているため、復元性が高く、シ
ート通紙時にキャリヤチェーンや通紙時の樹脂の固まり
によって、間隙を覆うブラシ7の毛8が一時的に大きく
曲げられても、このブラシ7の毛8はすぐに復元し、こ
の作業が何回か繰り返されても変形することはなく、噴
流の外部飛散防止効果が低下することはない。更に図4
に示すように、ブラシ7の付根部分に、噴流散布槽6の
周縁内側の噴流を吸引するために吸気口10を形成し、
前記噴流の外部飛散防止効果を一層確実なものにしてい
る。
樹脂製の毛8で形成されているため、復元性が高く、シ
ート通紙時にキャリヤチェーンや通紙時の樹脂の固まり
によって、間隙を覆うブラシ7の毛8が一時的に大きく
曲げられても、このブラシ7の毛8はすぐに復元し、こ
の作業が何回か繰り返されても変形することはなく、噴
流の外部飛散防止効果が低下することはない。更に図4
に示すように、ブラシ7の付根部分に、噴流散布槽6の
周縁内側の噴流を吸引するために吸気口10を形成し、
前記噴流の外部飛散防止効果を一層確実なものにしてい
る。
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明による
と、霧状になった噴流が噴流散布槽周縁の間隙から外部
に飛散する欠点は全くなく、他の機器等に悪影響を及ぼ
すことはない。従って回転冷却ロールによる溶融樹脂フ
ィルム又はシートの冷却効果を一層促進させることがで
きると共に、ブラシが樹脂の固まりによって一時的に大
きく曲げられ、またこの作業が繰り返されても、ブラシ
は熱可塑性樹脂製であるため元の形状に容易に復元する
ことができ、更にブラシの付根部分に吸引口を形成した
ので、噴流を吸引して外部への噴流の飛散防止効果を一
層確実なものにすることができる。
と、霧状になった噴流が噴流散布槽周縁の間隙から外部
に飛散する欠点は全くなく、他の機器等に悪影響を及ぼ
すことはない。従って回転冷却ロールによる溶融樹脂フ
ィルム又はシートの冷却効果を一層促進させることがで
きると共に、ブラシが樹脂の固まりによって一時的に大
きく曲げられ、またこの作業が繰り返されても、ブラシ
は熱可塑性樹脂製であるため元の形状に容易に復元する
ことができ、更にブラシの付根部分に吸引口を形成した
ので、噴流を吸引して外部への噴流の飛散防止効果を一
層確実なものにすることができる。
【図1】本発明の実施例を示すキャスティング装置の側
断面図である。
断面図である。
【図2】図1の装置に用いられるブラシの正面図であ
る。
る。
【図3】図2のブラシの側面図である。
【図4】吸気口の取付状態の他の実施例を示す側断面図
である。
である。
1 ダイリップ 2 溶融樹脂フィルム又はシート 3 回転冷却ロール 4 スプレーノズル 5 水供給用配管 6 噴流散布槽 7 ブラシ 8 毛 9 飛散防止装置 10 吸気口
Claims (3)
- 【請求項1】 回転冷却ロールに対峙する噴流散布槽の
周縁に同回転冷却ロールに向かって突出するブラシを取
付けてなることを特徴とするキャスティング装置。 - 【請求項2】 前記ブラシを形成する毛の材質が熱可塑
性樹脂製で、毛の長さが最長170mm、直径が 0.3〜0.
6mm であることを特徴とする請求項1記載のキャスティ
ング装置。 - 【請求項3】 前記ブラシの付根部分に、噴流散布槽周
縁内側の噴流を吸引する吸気口を形成してなることを特
徴とする請求項1又は2記載のキャスティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5239470A JPH0788929A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | キャスティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5239470A JPH0788929A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | キャスティング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0788929A true JPH0788929A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17045253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5239470A Withdrawn JPH0788929A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | キャスティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788929A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104760260A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-08 | 常州回天新材料有限公司 | 生产污水处理膜流延机的冷辊 |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP5239470A patent/JPH0788929A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104760260A (zh) * | 2015-03-26 | 2015-07-08 | 常州回天新材料有限公司 | 生产污水处理膜流延机的冷辊 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102246126B1 (ko) | 포터블 페인트 스프레이 비산방지 장치 | |
| JPH0788929A (ja) | キャスティング装置 | |
| JP3307266B2 (ja) | 噴霧パターン可変回転霧化塗装装置 | |
| JPS6218437B2 (ja) | ||
| JPS61277542A (ja) | 連続紙の紙粉除去方法及び連続紙の紙粉除去装置 | |
| JP4066685B2 (ja) | 水圧転写用活性剤塗布装置 | |
| JP2001300370A (ja) | 塗装ブース | |
| JP2607858B2 (ja) | スプレーブース | |
| JP3305511B2 (ja) | 金型内の異物排出装置 | |
| JP2000018885A (ja) | 冷却塔キャリオーバー低減装置 | |
| JPH0918126A (ja) | フラックス塗布装置 | |
| JPH0711811Y2 (ja) | 噴霧塗料の飛散防止具 | |
| JPH08103860A (ja) | 離型剤の飛散防止方法及び離型剤の飛散防止装置 | |
| JPH0729388Y2 (ja) | 煙突外壁冷却装置 | |
| JP2001300371A (ja) | 塗装ブース | |
| JP2501724Y2 (ja) | 塗工機のファウンテン装置 | |
| JP2540620B2 (ja) | 塗工装置 | |
| JPH0810391Y2 (ja) | 粉粒体散布装置 | |
| JPH0567347U (ja) | スプレ−塗装用ノズル | |
| JPH07213954A (ja) | 偏向分配ノズル装置の汚れ防止方法及び装置 | |
| JP2608136B2 (ja) | 回転塗布装置 | |
| JPH046868B2 (ja) | ||
| JP2815788B2 (ja) | 噴霧式フラクサにおける配線基板への不要フラックス付着防止装置 | |
| JP2538811Y2 (ja) | 給気付塗装ブースの排気処理装置 | |
| JP2558883Y2 (ja) | 塗工装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001128 |