JPH07895Y2 - セキュリティシステム用ガスメータ - Google Patents
セキュリティシステム用ガスメータInfo
- Publication number
- JPH07895Y2 JPH07895Y2 JP1988115024U JP11502488U JPH07895Y2 JP H07895 Y2 JPH07895 Y2 JP H07895Y2 JP 1988115024 U JP1988115024 U JP 1988115024U JP 11502488 U JP11502488 U JP 11502488U JP H07895 Y2 JPH07895 Y2 JP H07895Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- upper case
- gas meter
- terminal block
- security system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は、セキュリティ機能を設けた膜式ガスメータ
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術) セキュリティ機能を設けた膜式ガスメータは、以下の各
種類に大別される。
種類に大別される。
遮断弁を組み込み、外部信号によって自動的に遮断弁
を作動してガス入口側ポートを閉じるようにしたもの。
を作動してガス入口側ポートを閉じるようにしたもの。
自動検針用のセンサーを組込み、これを自動伝送用コ
ントローラ内に設けた積算手段によりカウントし、その
値を電話回線を通じて配送センターに通報するようにし
たもの。
ントローラ内に設けた積算手段によりカウントし、その
値を電話回線を通じて配送センターに通報するようにし
たもの。
マイコンを組み込み、ガス流通状態の論理判断を行う
ようにしたもの。
ようにしたもの。
前記〜の組み合わせのもの。
いずれにあっても、この種のセキュリティ機能を組み込
んだガスメータにあっては、ガス洩れ警報機、遮断弁コ
ントローラ、電話回線に接続する自動伝送用コントロー
ラ等にリード線を介して接続され、遮断状態やガスの流
通状態および積算値などの各種情報を電話回線を通じて
配送センターに通報することで、常時各家庭のガス使用
状態を監視する。
んだガスメータにあっては、ガス洩れ警報機、遮断弁コ
ントローラ、電話回線に接続する自動伝送用コントロー
ラ等にリード線を介して接続され、遮断状態やガスの流
通状態および積算値などの各種情報を電話回線を通じて
配送センターに通報することで、常時各家庭のガス使用
状態を監視する。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、この種のガスメータにおいて、これらの
外部機器との接続端であるリード線を直接機器の外部に
引き出したものにあっては、線の処理方法や接続に問題
があった。
外部機器との接続端であるリード線を直接機器の外部に
引き出したものにあっては、線の処理方法や接続に問題
があった。
またガスメータに外部接続用の端子台を設けたものにあ
っては、この端子台をケースの前面、すなわち積算表示
面側の下部に突出して設けており、接続工事などの施工
性に富んで入るものの、見栄えが悪い上に、メータ一つ
当りのコストが高いものになっていた。
っては、この端子台をケースの前面、すなわち積算表示
面側の下部に突出して設けており、接続工事などの施工
性に富んで入るものの、見栄えが悪い上に、メータ一つ
当りのコストが高いものになっていた。
特に遮断弁を組込んだガスメータの上ケースにあって
は、第5図に示すように隔壁1によって積算計室2とガ
ス入口ポート3、ガス出口ポート4および遮断用ソレノ
イド5や電気回路が収容される回路室6とに区画され、
ソレノイド5および電気回路のリード線8は上ケースの
背面から引き出される。
は、第5図に示すように隔壁1によって積算計室2とガ
ス入口ポート3、ガス出口ポート4および遮断用ソレノ
イド5や電気回路が収容される回路室6とに区画され、
ソレノイド5および電気回路のリード線8は上ケースの
背面から引き出される。
一方、端子台9をケースの前面に配置した場合には、リ
ード線8をケースの周囲に引き回した状態で端子台9に
接続しなければならず、組み立て工数の増加に繋がって
いた。
ード線8をケースの周囲に引き回した状態で端子台9に
接続しなければならず、組み立て工数の増加に繋がって
いた。
さらには、この種のセキュリティ機能を設けたガスメー
タであっても必ずしも他の外部機器と組み合わせたり、
回線に接続するわけではなく、本来のガスメータとして
の機能のみとし、将来組み合わせを行おうとする場合も
あるが、このように端子台9が前面に露出している場合
には、かえって邪魔な存在となる。
タであっても必ずしも他の外部機器と組み合わせたり、
回線に接続するわけではなく、本来のガスメータとして
の機能のみとし、将来組み合わせを行おうとする場合も
あるが、このように端子台9が前面に露出している場合
には、かえって邪魔な存在となる。
この考案は、以上の欠点を解決するものであって、端子
台をケースの背面に位置させることでガスメータ内部に
配置された機器類の配線引き回し状の問題を解決し、コ
スト的に安価で、見栄えも向上できるようにしたセキュ
リティシステム用ガスメータを提供することを目的とす
る。
台をケースの背面に位置させることでガスメータ内部に
配置された機器類の配線引き回し状の問題を解決し、コ
スト的に安価で、見栄えも向上できるようにしたセキュ
リティシステム用ガスメータを提供することを目的とす
る。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するため、この考案は、計量機構および
ガス出入口ポートを設けた上ケースと、ガスの供給排出
動作をする膜板を設けた下ケースとからなり、上ケース
の内部にガス入口側ノズルを閉止する遮断弁を設けると
ともに、該遮断弁およびその他の機器と電気的に接続さ
れて外部機器と連動する回路を内部に設けたセキュリテ
ィシステム用ガスメータにおいて、前記内部回路の外部
接続端を、前記上ケースの背面に引き出すとともに、前
記上ケースの背面に配置しカバーで覆った端子台に接続
し、前記端子台に一端が接続されたリード線を介して、
前記内部回路と前記外部機器とを接続するようにしたこ
とを特徴とする。
ガス出入口ポートを設けた上ケースと、ガスの供給排出
動作をする膜板を設けた下ケースとからなり、上ケース
の内部にガス入口側ノズルを閉止する遮断弁を設けると
ともに、該遮断弁およびその他の機器と電気的に接続さ
れて外部機器と連動する回路を内部に設けたセキュリテ
ィシステム用ガスメータにおいて、前記内部回路の外部
接続端を、前記上ケースの背面に引き出すとともに、前
記上ケースの背面に配置しカバーで覆った端子台に接続
し、前記端子台に一端が接続されたリード線を介して、
前記内部回路と前記外部機器とを接続するようにしたこ
とを特徴とする。
(作用) 以上の構成によれば、内部回路の外部接続端を上ケース
の背面に引き出すとともに、この外部接続端を上ケース
の背面に配置した端子台に接続したので、内部機器の配
線引回し上の問題がなく、組立てコストを安価にでき、
また外観も整然とする。
の背面に引き出すとともに、この外部接続端を上ケース
の背面に配置した端子台に接続したので、内部機器の配
線引回し上の問題がなく、組立てコストを安価にでき、
また外観も整然とする。
(実施例) 以下、この考案の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図〜第4図はこの考案に係るセキュリティシステム
用ガスメータを示すもので、このガスメータは、ガスの
吸排によって伸縮する図示しない膜板およびこの膜板に
連動するリンク、回転変換機構などを内蔵した下ケース
10と、下ケース10の上部にフランジ接合された上ケース
12とからなっている。
用ガスメータを示すもので、このガスメータは、ガスの
吸排によって伸縮する図示しない膜板およびこの膜板に
連動するリンク、回転変換機構などを内蔵した下ケース
10と、下ケース10の上部にフランジ接合された上ケース
12とからなっている。
上ケース12は第4図に示したように、隔壁14によって積
算計室16とガス入口ポート18、ガス出口ポート20および
遮断用ソレノイド22や自動計数用の図示しないセンサ
ー、電源、およびこれらの電気回路が収容される回路室
24とに区画され、ソレノイド22および電気回路のリード
線26は上ケース12の背面に設けたカバー28を通じてその
背面に引き出され、カバー28の背面に固定された端子台
30に接続されている。
算計室16とガス入口ポート18、ガス出口ポート20および
遮断用ソレノイド22や自動計数用の図示しないセンサ
ー、電源、およびこれらの電気回路が収容される回路室
24とに区画され、ソレノイド22および電気回路のリード
線26は上ケース12の背面に設けたカバー28を通じてその
背面に引き出され、カバー28の背面に固定された端子台
30に接続されている。
前記ソレノイド22にはプランジャ22aが突出し、このプ
ランジャ22aの先端に設けた弁体22bを前記ガス入口ポー
ト18の近傍に設けたノズル18aに対向している。
ランジャ22aの先端に設けた弁体22bを前記ガス入口ポー
ト18の近傍に設けたノズル18aに対向している。
前記端子台30の背面は、端子台カバー32によって覆わ
れ、外部機器とリード線34を介して接続する場合にはこ
のカバー32を外し、該当する番号の端子に接続した状態
で再度カバー32で端子台30を覆うことで配線接続作業が
完了する。
れ、外部機器とリード線34を介して接続する場合にはこ
のカバー32を外し、該当する番号の端子に接続した状態
で再度カバー32で端子台30を覆うことで配線接続作業が
完了する。
したがって、ガスメータの正面には第1図のごとく、積
算表示面36以外のものはなく、配線接続されるリード線
もガスメータの背面側に位置するので、外観がすっきり
とした状態になる。
算表示面36以外のものはなく、配線接続されるリード線
もガスメータの背面側に位置するので、外観がすっきり
とした状態になる。
以上の構成において、遮断弁コントローラ40からリード
線34を通じてソレノイド22に遮断パルス信号が入力され
るとソレノイド22のプランジャ22aが突出し、弁体22bを
ノズル18aに押し付け、ガス流路を遮断する。
線34を通じてソレノイド22に遮断パルス信号が入力され
るとソレノイド22のプランジャ22aが突出し、弁体22bを
ノズル18aに押し付け、ガス流路を遮断する。
この遮断信号を受けてガスメータからは同じく信号用の
リード線34を通じて自動伝送用コントローラ42に信号が
送られ、コントローラ42はこの状態を論理判断して電話
回線44を通じて配送センター側に設けた監視用コンピュ
ータ46に信号を伝送する。
リード線34を通じて自動伝送用コントローラ42に信号が
送られ、コントローラ42はこの状態を論理判断して電話
回線44を通じて配送センター側に設けた監視用コンピュ
ータ46に信号を伝送する。
そして、コンピュータ46から発する警報を受けて、係員
が該当するガスメータ設置場所に派遣され、異状状態の
復旧および遮断解除操作を行うことで、安全を保つこと
ができるのである。
が該当するガスメータ設置場所に派遣され、異状状態の
復旧および遮断解除操作を行うことで、安全を保つこと
ができるのである。
また、自動伝送用コントローラ42には常時計数用センサ
ーからのカウント値が入力され、この値を同じく電話回
線44を通じて配送センター側に設けた監視用コンピュー
タ46に伝送する。
ーからのカウント値が入力され、この値を同じく電話回
線44を通じて配送センター側に設けた監視用コンピュー
タ46に伝送する。
そしてLPガス供給システムであれば消費量を判断して交
換時期を演算し、容器の交換配送を行うのである。
換時期を演算し、容器の交換配送を行うのである。
(考案の効果) 以上実施例によって詳細に説明したように、この考案に
よるセキュリティシステム用ガスメータにあっては、内
部回路の外部接続端を上ケースの背面に引き出すとも
に、この外部接続端を上ケースの背面に配置した端子台
に接続したので、内部回路の配線引回し上の問題がな
く、組立てコストを安価にでき、また外観も整然とする
等の利点がある。さらにはセキュリティシステムと連動
しない在来型のガスメータと部品の共用化を図ることが
できる。
よるセキュリティシステム用ガスメータにあっては、内
部回路の外部接続端を上ケースの背面に引き出すとも
に、この外部接続端を上ケースの背面に配置した端子台
に接続したので、内部回路の配線引回し上の問題がな
く、組立てコストを安価にでき、また外観も整然とする
等の利点がある。さらにはセキュリティシステムと連動
しない在来型のガスメータと部品の共用化を図ることが
できる。
第1図はこの考案にかかるセキュリティシステム用ガス
メータの正面説明図、第2図は同側面図、第3図は平面
図、第4図は第1図のIV-IV線断面図、第5図は従来の
セキュリティシステム用ガスメータの平断面図である。 10……下ケース 12……上ケース 18……ガス入口ポート 18a……ノズル 20……ガス出口ポート 22……ガス遮断用ソレノイド 22a……プランジャ 22b……弁体 26……リード線(内部回路) 30……端子台 32……端子台カバー 34……リード線(外部機器接続用) 40,42……外部機器 (40……遮断弁コントローラ,42……自動伝送用コント
ローラ)
メータの正面説明図、第2図は同側面図、第3図は平面
図、第4図は第1図のIV-IV線断面図、第5図は従来の
セキュリティシステム用ガスメータの平断面図である。 10……下ケース 12……上ケース 18……ガス入口ポート 18a……ノズル 20……ガス出口ポート 22……ガス遮断用ソレノイド 22a……プランジャ 22b……弁体 26……リード線(内部回路) 30……端子台 32……端子台カバー 34……リード線(外部機器接続用) 40,42……外部機器 (40……遮断弁コントローラ,42……自動伝送用コント
ローラ)
Claims (1)
- 【請求項1】計量機構およびガス出入口ポートを設けた
上ケースと、ガスの供給排出動作をする膜板を設けた下
ケースとからなり、前記上ケースの内部にガス入口側ノ
ズルを閉止する遮断弁を設けるとともに、この遮断弁お
よびその他の機器と電気的に接続されて外部機器と連動
する内部回路を設けたセキュリティシステム用ガスメー
タにおいて、前記内部回路の外部接続端を、前記上ケー
スの背面に引き出すとともに、前記上ケースの背面に配
置しカバーで覆った端子台に接続し、前記端子台に一端
が接続されたリード線を介して、前記内部回路と前記外
部機器とを接続するようにしたことを特徴とするセキュ
リティシステム用ガスメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115024U JPH07895Y2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | セキュリティシステム用ガスメータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115024U JPH07895Y2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | セキュリティシステム用ガスメータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237323U JPH0237323U (ja) | 1990-03-12 |
| JPH07895Y2 true JPH07895Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31356301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988115024U Expired - Lifetime JPH07895Y2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | セキュリティシステム用ガスメータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07895Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010282554A (ja) * | 2009-06-08 | 2010-12-16 | Itami Sangyo Co Ltd | Lpガス集中監視システム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0221661Y2 (ja) * | 1984-05-07 | 1990-06-11 | ||
| JPS618824U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-20 | 株式会社 金門製作所 | ガスメ−タ |
| JPS62165521U (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP1988115024U patent/JPH07895Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237323U (ja) | 1990-03-12 |
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