JPH0792205A - 電源電圧検知装置 - Google Patents

電源電圧検知装置

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JPH0792205A
JPH0792205A JP5240192A JP24019293A JPH0792205A JP H0792205 A JPH0792205 A JP H0792205A JP 5240192 A JP5240192 A JP 5240192A JP 24019293 A JP24019293 A JP 24019293A JP H0792205 A JPH0792205 A JP H0792205A
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JP
Japan
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voltage
current
electronic device
circuit
power source
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Application number
JP5240192A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Shiomi
務 塩見
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】電源と電子装置の間に挿入されたスイッチ手段
を電源電圧の検知結果により制御する場合において、電
圧検出手段を直流電源と並列に接続しても電源電圧の検
知信号を電子装置に良好に伝達できるようにする。 【構成】電源Eと、この電源Eから電力を供給される電
子装置3と、電源Eと電子装置3の間の少なくとも一線
に挿入され、電子装置3の動作中には少なくとも導通し
ているスイッチ手段SWと、電源Eの両端間に接続され
た電圧検知手段VDとを備え、この電圧検知手段VDの
検知結果を電子装置3に伝達して電子装置3の動作を制
御する装置において、電圧検知手段VDによる検出出力
を電流信号に変換する手段VCと、変換された電流信号
を再度電圧信号に変換する手段CVを信号伝達手段とし
て有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電源電圧検知装置に関す
るものであり、例えば、電池電源で動作するインバータ
照明装置の電源検出手段として利用されるものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の電源電圧検知装置の一例を
示す回路図である。図中、Eは直流電源、1は電圧検知
手段、2は電解コンデンサ、3は電子装置、4は負荷、
5は整流素子である。電圧検知手段1は、直流電源Eの
電圧値が所定値にあるか否かを検知し、出力信号CTS
を発生するものであり、例えば、直流電源Eの電圧を分
圧する抵抗回路と、この分圧された電圧を基準電圧と比
較するコンパレータとから構成される。電解コンデンサ
2は、電子装置3の電源電圧を安定させるための適切な
容量を有するコンデンサである。電子装置3は、例え
ば、図6に示すようなインバータ式の放電灯点灯装置で
あり、電圧検知手段1の出力信号CTSにより動作が制
御される。なお、整流素子5は直流電源Eが間違って逆
極性に接続されたときに電子装置3を保護するために使
用されている。
【0003】図6は電子装置3として用いられるインバ
ータ式の放電灯点灯装置の回路例を示している。この回
路では、電解コンデンサ2の両端に2個のMOSFET
8,9を直列的に接続し、一方のMOSFET9の両端
に、直流カット用のコンデンサC1 を介して、インダク
タLとコンデンサCの直列共振回路が接続されている。
コンデンサCの両端には、負荷4として、放電灯が並列
接続されている。上述の電圧検知手段1の出力信号CT
SがHighレベルのとき、反転回路N1 の出力はLo
wレベルとなるので、アンド回路A1 ,A2 の出力は共
にLowレベルとなる。これにより、MOSFET8,
9も共にOFFとなって、インバータ装置は停止する。
一方、電圧検知手段1の出力信号CTSがLowレベル
のとき、反転回路N1 の出力はHighレベルとなるの
で、パルス発振器OSCから出力される高周波信号がア
ンド回路A1 から出力され、パルス発振器OSCから出
力される高周波信号を反転回路N2 により反転した信号
がアンド回路A2 から出力される。これにより、MOS
FET8,9は駆動回路10,11を介して高周波で交
互にON/OFF駆動され、コンデンサCとインダクタ
Lによる共振回路で共振電圧を発生し、放電灯4に電力
を供給するものである。
【0004】図5の回路では、整流素子5としてダイオ
ードを用いているが、直流電源Eが12V程度の電池で
あれば、整流素子5の順方向電圧降下が大きく(PN接
合ダイオードで0.6〜1.0V、ショットキーバリヤ
ーダイオードで0.5V程度)、さらに、インバータ式
放電灯点灯装置と放電灯4の消費電力が大きい場合、例
えば、35W負荷のHID点灯装置であれば、電源電流
が数アンペア(3〜4A)となり、整流素子5の電力損
失が大きくなる(1.5〜4W)。
【0005】図7は他の従来例の回路図である。整流素
子5のダイオードの代わりにMOSFET6を用いたも
のである。MOSFETは適選してONさせると、導通
抵抗Ronがかなり小さいので(例えば富士電機製2S
K1823ではRon=17mΩ)、図5の回路に比べ
て電力損失が小さい(0.15〜0.3W)という利点
がある。ところが、NチャンネルのMOSFETはゲー
トGの電位をソースSの電位よりも十分高くしないと導
通しないので、直流電源Eの負極側と電子装置3の負電
源入力端子の間に介挿する必要があり、図7のようにゲ
ート電圧を加えて動作させる。PチャンネルMOSFE
Tでは正極側に同じように接続されるが、半導体のプロ
セス上、Pチャンネルの有効なMOSFETは少ないの
で、NチャンネルMOSFETを用いるのが一般的であ
る。ところで、電圧検知手段1と電子装置3は基準電位
を同じとすることで電圧検知手段1の出力信号CTSを
伝達している。すなわち、電子装置3の負極電源入力端
を基準電位にとり、電圧検知手段1の出力信号CTSを
電圧値のHighレベル/Lowレベルとして伝達して
いる。
【0006】図7の回路では、電圧検知手段1は電源電
圧を検出するため、電解コンデンサ2の両端に接続され
ている。ここで、電解コンデンサ2は直流電源Eの多少
の変動をも吸収出来る程度の容量を有するものであり、
放電灯が定格動作しているときには十分な容量である。
ところで、今、放電灯が何らかの理由で立ち消えしたと
する。このとき、放電灯が立ち消えしたことを検知し
て、インバータ装置を停止させ、その後、電源をリセッ
トしなければ動作を再開しない構成とする場合がある。
例えば、車の前照灯に用いられるHIDランプ用の点灯
装置にあっては、瞬時再始動の必要性から10数KVの
高電圧を発生してランプを起動させるが、動作中にイン
バータとランプ間のコネクタが瞬間的に外れてランプが
立ち消えした場合には、安全上高電圧パルスを発生させ
ず、電源リセットのみにより再起動させる。この場合、
図示されていないが、直流電源Eと直列に介挿された電
源スイッチを一度開放し、再び閉成して放電灯を再度動
作させようとするが、電解コンデンサ2の電荷の消費が
少なくなっているため、電圧検知手段1は電源電圧が十
分高いものと検知することにより、電源がオフされたこ
とを検知できない。このため、インバータ装置は再起動
せず、放電灯は動作を再開出来ない。あるいは、十分に
長い時間にわたって電源スイッチを開放して、電解コン
デンサ2の電荷が消費されるのを待たなければならな
い。
【0007】図8は第3の従来例の回路図である。Nチ
ャンネルMOSFET6を正極側に介挿し、電圧検知手
段1と電子装置3を図示のような関係で接続すれば図7
の回路の問題点は解決されるが、上述の如くMOSFE
T6をオンさせるためにはゲート電圧がソース電圧より
も高くなる必要があるので、例えばトランスで昇圧させ
る如き回路を付加したり、図9に示すような専用の駆動
回路7を付加する必要があり、装置が複雑になる。図9
の駆動回路では、直流電源Eがリセットされたときに、
トランジスタQ1 にパルス電圧Vpを印加して、抵抗R
11とダイオードD1 を介してコンデンサC2 を充電し、
NチャンネルMOSFET6を順方向にオンさせる。こ
れにより、NチャンネルMOSFET6、ダイオードD
2 、抵抗R12、トランジスタQ1 を介して電解コンデン
サ2が放電され、電子装置3が電源電圧の低下を検知し
て、再起動する。直流電源Eが逆方向に接続されたとき
には、トランジスタQ2 がオンとなり、ダイオードD2
を介してコンデンサC2 が放電されるから、Nチャンネ
ルMOSFET6はオンしない。ところが、この回路で
は、電源リセット時にトランジスタQ1 にパルス電圧V
pを印加してNチャンネルMOSFET6をONさせる
必要があり、実現が困難である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述のような
点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、電源と電子装置の間に挿入されたスイッチ手段を電
源電圧の検知結果により制御する場合において、電圧検
知手段を直流電源と並列に接続しても電源電圧の検知信
号を電子装置に良好に伝達できるようにすることにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の基本構成
を示している。図中、VDは直流電源Eの電圧検知手
段、VCは電圧検知手段VDの検出信号を電圧値から電
流値に変換する電圧−電流変換手段、CVはこの電流値
を再び電圧値に変換する電流−電圧変換手段である。直
流電源Eと電子装置3の間の負極側の配線には、図7の
NチャンネルMOSFET6に相当するスイッチ手段S
Wを挿入してある。電子装置3の両端には、電解コンデ
ンサ2が並列接続されている。
【0010】
【作用】このように、本発明によれば、電圧検知手段V
Dにより直流電源Eの電圧を検出し、その電圧検出値を
電流値に変換して、スイッチ手段SWを跨いで、電流値
から電圧値に逆変換し、電子装置3に伝達するので、N
チャンネルMOSFETを負極に介挿し、且つ、電圧検
知手段VDを直流電源Eと並列にしても電圧検知手段V
Dの出力信号を良好に伝達することができるものであ
る。
【0011】
【実施例】図2は本発明の第1実施例の回路図である。
以下、その回路構成を動作と共に説明する。まず、スイ
ッチ手段SWのNチャンネルMOSFET6は、ドレイ
ン側を直流電源Eの負極にソース側を電子装置3の負極
に接続されている。また、ソースは抵抗R1 ,R2 の直
列回路に介して直流電源Eの正極に接続されており、抵
抗R1 ,R2 の接続点は、NチャンネルMOSFET6
のゲートに接続されている。これにより、図7の従来例
と同様のスイッチ手段SWが構成されている。スイッチ
手段SWから見て、直流電源E側には電圧検知手段VD
が設けられている。直流電源Eの両端電圧は正極を基準
として抵抗R5 ,R6 により分圧され、検出電圧Veと
してコンパレータCMPの負入力端子に入力されてい
る。また、コンパレータCMPに基準電圧Vkを与える
ために、ダイオードD3 を介して直流電源Eにコンデン
サC3 を接続しており、このコンデンサC3 の電圧は三
端子型の定電圧レギュレータREGにより定電圧化され
ている。定電圧レギュレータREGとしては、負出力用
のもので、例えば業界標準の7900シリーズが使用さ
れる。定電圧レギュレータREGの出力は、抵抗R3
4 により分圧されて、基準電圧Vkとしてコンパレー
タCMPの正入力端子に入力されている。コンパレータ
CMPはオープンコレクタ出力タイプの回路(例えば、
NECのμPC277)を使用しており、検出電圧Ve
と基準電圧Vkを比較し、Vk>Veのとき、すなわ
ち、直流電源Eの電圧が電子装置3の動作に十分な電圧
になると、コンパレータCMPのオープンコレクタ出力
はONになる。これにより、電圧−電流変換回路VCの
トランジスタQ3 と抵抗R7 を介して一定の電流I1
流れる。トランジスタQ3 とQ4 はカレントミラー回路
を構成しており、トランジスタQ3 に流れる電流I1
比例する電流I2 がトランジスタQ4 に流れる。この電
流I2 は、抵抗R8 とR9 の直列回路に流れて、トラン
ジスタQ5 がオンとなり、出力信号CTSはLowレベ
ルとなる。出力信号CTSは、例えば、図6に示すよう
なインバータ装置に入力されており、この出力信号CT
SがLowレベルになると、インバータ装置が動作を開
始する。したがって、NチャンネルMOSFETを負極
側の配線に介挿しても、直流電源Eの電圧を良好に検知
でき、電子装置3の側に出力信号CTSを伝達できるの
で、従来の欠点を解決できる。
【0012】図3は本発明の第2実施例の回路図であ
る。本実施例では、直流電源Eの両端電圧は正極を基準
として抵抗R5 ,R6 により分圧され、検出電圧Veと
してコンパレータCMPの負入力端子に入力されてい
る。また、コンパレータCMPに基準電圧Vkを与える
ために、ダイオードD3 を介して直流電源Eにコンデン
サC3 を接続しており、このコンデンサC3 の電圧は三
端子型の定電圧レギュレータREGにより定電圧化され
ている。定電圧レギュレータREGとしては、正出力用
のもので、例えば業界標準の7800シリーズが使用さ
れる。定電圧レギュレータREGの出力は、抵抗R3
4 により分圧されて、基準電圧Vkとしてコンパレー
タCMPの正入力端子に入力されている。コンパレータ
CMPはオープンコレクタ出力タイプの回路(例えば、
NECのμPC277)を使用しており、検出電圧Ve
と基準電圧Vkを比較し、Vk<Veのとき、すなわ
ち、直流電源Eの電圧が電子装置3の動作に十分な電圧
になると、コンパレータCMPのオープンコレクタ出力
はOFFになる。これにより、抵抗R7 を介して定電圧
レギュレータREGの出力から電流I1 がトランジスタ
3 に流れる。トランジスタQ3 とトランジスタQ4
カレントミラー回路を構成しており、トランジスタQ4
とトランジスタQ5 には、電流I1 に比例する電流I2
が流れる。また、トランジスタQ5 とトランジスタQ6
はカレントミラー回路を構成しており、トランジスタQ
6 とトランジスタQ7 には、電流I2 に比例する電流I
3 が流れる。さらに、トランジスタQ7 とトランジスタ
8 はカレントミラー回路を構成しており、トランジス
タQ8 には電流I3 に比例する電流I4 が流れる。これ
により、抵抗R10には電圧降下が発生し、出力信号CT
SはLowレベルとなる。また、Ve<Vkのときに
は、コンパレータCMPのオープンコレクタ出力がON
になり、電流I1 、I2 、I3 、I4 がゼロとなり、出
力信号CTSはHighレベルになる。このようにすれ
ば、正極を基準にしなくても図2の実施例と同等の効果
を得ることができる。
【0013】図4は本発明の第3実施例の回路図であ
る。本実施例では、電圧検知手段VDは抵抗R7 だけで
構成されている。抵抗R7 の両端電圧は、直流電源Eの
電圧にほぼ等しく、電圧−電流変換回路VCのトランジ
スタQ3 には、直流電源Eの電圧に応じた電流I1 が流
れる。トランジスタQ3 とトランジスタQ4 はカレント
ミラー回路を構成しており、トランジスタQ4 には、電
流I1 に比例する電流I 2 が流れる。この電流は電流−
電圧変換手段CVの抵抗R6 に流れて、直流電源Eの電
圧に比例する検出電圧Veに変換される。コンデンサC
3 と定電圧レギュレータREGは、インバータ装置の制
御回路用の電源回路と兼用することができ、その定電圧
出力電圧を抵抗R3 ,R4 により分圧して、基準電圧V
kとしてコンパレータCMPに入力され、検出電圧Ve
と比較される。Ve>Vkとなると、すなわち、直流電
源Eの電圧が電子装置3の動作に十分な電圧になると、
コンパレータCMPのオープンコレクタ出力はONとな
り、出力信号CTSはLowレベルになる。これによ
り、インバータ装置は動作を開始する。また、Ve<V
kとなると、コンパレータCMPのオープンコレクタ出
力はOFFとなり、抵抗R10を介して定電圧レギュレー
タREGの出力が供給されて、出力信号CTSはHig
hレベルとなる。これにより、図2の実施例と同じ動作
を実現できるものであるが、本実施例では、コンデンサ
3 と定電圧レギュレータREGをインバータ装置の制
御回路用の電源回路と兼用できるので、部品点数を減ら
せるという利点がある。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、電源の両端間に接続さ
れた電圧検知手段の検出出力を電流信号に変換し、電源
と電子装置の間のスイッチ手段を越えて、電流信号を再
度電圧信号に変換し、電子装置に伝達して電子装置の動
作を制御するようにしたから、例えば、Nチャンネルの
パワーMOSFETを電源と電子装置の間の逆接続保護
用スイッチとして負極側に介挿し、ダイオードのような
整流素子を用いる場合に比べて電力損失を低減した場合
においても、電源電圧を簡単に検出し、電子装置に伝達
することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の基本構成を示す回路図である。
【図2】本発明の第1実施例の回路図である。
【図3】本発明の第2実施例の回路図である。
【図4】本発明の第3実施例の回路図である。
【図5】第1の従来例の回路図である。
【図6】電子装置として用いるインバータ装置の回路図
である。
【図7】第2の従来例の回路図である。
【図8】第3の従来例の回路図である。
【図9】第3の従来例に用いる専用の駆動回路を示す回
路図である。
【符号の説明】
E 直流電源 2 電解コンデンサ 3 電子装置 SW スイッチ手段 VD 電圧検知手段 VC 電圧−電流変換手段 CV 電流−電圧変換手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電源と、この電源から電力を供給され
    る電子装置と、電源と電子装置の間の少なくとも一線に
    挿入され、電子装置の動作中には少なくとも導通してい
    るスイッチ手段と、電源の両端間に接続された電圧検知
    手段とを備え、この電圧検知手段の検知結果を電子装置
    に伝達して電子装置の動作を制御する装置において、電
    圧検知手段による検出出力を電流信号に変換する手段
    と、変換された電流信号を再度電圧信号に変換する手段
    を信号伝達手段として有することを特徴とする電源電圧
    検知装置。
JP5240192A 1993-09-27 1993-09-27 電源電圧検知装置 Pending JPH0792205A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006177724A (ja) * 2004-12-21 2006-07-06 Rohm Co Ltd 電圧検出回路
JP2013036744A (ja) * 2011-08-03 2013-02-21 Fuji Electric Co Ltd 電源電圧検出回路
CN104569549A (zh) * 2014-12-30 2015-04-29 上海贝岭股份有限公司 一种开关电源电流检测电路
DE112011100594B4 (de) * 2010-02-18 2015-09-03 Tridonic Ag LED-Spannungsmessung

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