JPH0792246A - 充電装置 - Google Patents

充電装置

Info

Publication number
JPH0792246A
JPH0792246A JP5239936A JP23993693A JPH0792246A JP H0792246 A JPH0792246 A JP H0792246A JP 5239936 A JP5239936 A JP 5239936A JP 23993693 A JP23993693 A JP 23993693A JP H0792246 A JPH0792246 A JP H0792246A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
charging
storage battery
voltage
charging device
current
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP5239936A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Mizuuchi
明広 水内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP5239936A priority Critical patent/JPH0792246A/ja
Publication of JPH0792246A publication Critical patent/JPH0792246A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
  • Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】充電機器を充電器に装着した時点における充電
機器の蓄電池の残容量を簡単な構成で表示できる充電装
置を提供する。 【構成】充電機器2の制御用IC8は充電電流を制御す
るための充電電流制御回路8aを備えている。充電機器
2を充電器1に装着すると充電用電源4により制御用I
C8の充電電流制御回路8aの接続端子7と直接接続さ
れている側に電圧VSS2 が生じる。制御用IC8は、電
圧VSS2 が生じると同時に蓄電池3の負極側の電圧V
SS1 (蓄電池3の両端電圧)を検知する。充電電流制御
回路8aは検知電圧VSS1 に応じて装着時点から所定の
期間T0 (数秒から十数秒の期間)中充電電流を検知電
圧VSS1 に比例した周期のパルス電流に変化させる。し
たがって、上記期間T0 においてLED6をパルス電流
の周期で点滅させて使用者に蓄電池の残容量を知らせる
ことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、動作用の電源として蓄
電池を備えた充電機器と、蓄電池を充電する充電器とで
構成される充電装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6に従来の充電装置の概略構成図を示
す。図6に示すように、充電機器2は、駆動用の蓄電池
3が納装されており、充電器1の所定の位置に装着され
る。また、充電器1には蓄電池3を充電するための充電
電流を流す電池あるいは交流電源から成る充電用電源4
が納装されている。さらに、充電器1と充電機器2とは
充電端子5,5及び接続端子7,7を備えていて、充電
機器2を充電器1に装着することにより充電端子5,5
と接続端子7,7とが接続される。
【0003】図7に示すように、蓄電池3を充電中に点
灯させて充電中であることを使用者に知らせる充電ラン
プとしての発光ダイオード6(以下、LEDと略す)
と、このLED6点灯用のトランジスタQ1 との直列回
路が充電端子5,5間に並列に接続されている。また、
充電機器2の接続端子7,7は充電機器2を制御する制
御用IC8に接続されていて、制御用IC8は蓄電池3
を充電する定電流の充電電流を流す定電流制御回路8b
を備えている。したがって、充電機器2が充電器1に装
着されると、制御用IC8の定電流制御回路8bによっ
て、図8に示すように定電流の充電電流が充電用電源4
から流されて蓄電池3が充電され、充電中にはLED6
が点灯するようになっている。
【0004】しかし、上記従来構成では、充電機器2を
充電器1で充電する場合に充電完了までにどれくらいの
時間を要するのかが全くわからず、使用者にとっては使
い勝手が悪いという問題がある。また、充電機器を使用
中に蓄電池の残容量が残り少なくなった場合に、充電機
器に設けられた液晶ディスプレイ装置の表示画面に表示
された文字の一部を点滅させて使用者に知らせるように
したものがあるが(特開平4−110670号公報参
照)、上記充電機器も充電時の蓄電池の残容量を表示す
ることはできない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】それに対して、充電器
で充電中の蓄電池の電圧を検知し、検知した電圧をAD
変換して充電電流量を演算して現在の蓄電池の残容量を
求めて5段階に分けてLED表示する充電制御装置が提
案されている(特開平4−351428号公報参照)。
しかし、上記のものは回路構成が複雑になり、さらに別
途残容量表示用のLEDを設けなくてはならず、コスト
アップになるという問題がある。
【0006】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、充電機器を充電器に装着した時点における充
電機器の蓄電池の残容量を簡単な構成で表示できる充電
装置を提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、上記
目的を達成するために、動作用の電源として蓄電池を備
えた充電機器と、蓄電池を充電するための充電用電源を
備えて充電機器が装着されると充電用電源から充電電流
を供給して蓄電池を充電し充電中であることを表示する
充電ランプを備えた充電器とで構成される充電装置にお
いて、充電機器が充電器に装着された時点の蓄電池の電
圧を検知する電圧検知手段と、充電機器が充電器に装着
された時点から所定の期間において電圧検知手段での検
知電圧に応じて充電電流をパルス電流に変化させるとと
もに充電電流により充電ランプを点灯させて充電器に装
着された時点の蓄電池の残容量を表示する制御手段とを
具備したことを特徴とする。
【0008】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、上記制御手段が電圧検知手段の検知電圧に応じてパ
ルス電流の周期を変化させて充電ランプをパルス電流の
周期で点滅表示させる点滅表示手段、或いは電圧検知手
段の検知電圧に応じてパルス電流のパルス幅を変化させ
て充電ランプをパルス幅に応じた明るさで点灯表示させ
る点灯表示手段のうち少なくとも一方を備えたことを特
徴とする。
【0009】
【作用】請求項1の発明の構成では、動作用の電源とし
て蓄電池を備えた充電機器と、蓄電池を充電するための
充電用電源を備えて充電機器が装着されると充電用電源
から充電電流を供給して蓄電池を充電し充電中であるこ
とを表示する充電ランプを備えた充電器とで構成される
充電装置において、充電機器が充電器に装着された時点
の蓄電池の電圧を検知する電圧検知手段と、充電機器が
充電器に装着された時点から所定の期間において電圧検
知手段での検知電圧に応じて充電電流をパルス電流に変
化させるとともに充電電流により充電ランプを点灯させ
て充電器に装着された時点の蓄電池の残容量を表示する
制御手段とを具備したので、充電機器を充電器で充電す
る際に、充電機器が充電器に装着された時点での充電機
器の蓄電池の残容量を所定の期間だけ充電ランプで表示
することによって、充電に要する時間の目安を使用者に
知らせることが可能になり、しかも充電器の充電ランプ
を用いて表示しているため、新たに蓄電池の残容量を表
示する手段を設ける必要がなく、コストの上昇を抑える
ことができる。
【0010】請求項2の発明の構成では、上記制御手段
が電圧検知手段の検知電圧に応じてパルス電流の周期を
変化させて充電ランプをパルス電流の周期で点滅表示さ
せる点滅表示手段と、或いは電圧検知手段の検知電圧に
応じてパルス電流のパルス幅を変化させて充電ランプを
パルス幅に応じた明るさで点灯表示させる点灯表示手段
とのうち少なくとも一方を備えたので、蓄電池の残容量
に応じて充電ランプの点滅周期を変化させ、或いは充電
ランプの明るさを変化させることにより、蓄電池の残容
量を的確に使用者に知らせることができる。
【0011】
【実施例】
(実施例1)以下、本発明の実施例を図面を参照して説
明する。なお、充電器1及び充電機器2の概略構成は図
6及び図7に示す従来例と共通するので、共通する部分
の説明は省略する。
【0012】本実施例の充電装置の概略回路構成図を図
1に示す。図1に示すように、充電機器2の制御用IC
8は蓄電池3を充電する充電電流を制御するための充電
電流制御回路8aを備えており、蓄電池3の正極は接続
端子7の一方に接続され、負極は制御用IC8の充電電
流制御回路8aに接続されており、他方の接続端子7が
充電電流制御回路8aに接続されている。
【0013】次に、充電機器2を充電器1に装着して充
電端子5,5と接続端子7,7とを接続し、充電用電源
4から充電電流を流して蓄電池3を充電する場合につい
て説明する。まず、充電機器2を充電器1に装着して充
電端子5,5と接続端子7,7とが接続されると充電用
電源4により制御用IC8の充電電流制御回路8aの接
続端子7と直接接続されている側に電圧VSS2 が生じ
る。制御用IC8は、電圧VSS 2 が生じると同時に蓄電
池3の負極側の電圧VSS1 (蓄電池3の両端電圧)を検
知しており、制御用IC8で電圧検知手段を兼ねてい
る。
【0014】制御用IC8で検知された蓄電池3の両端
電圧VSS1 、すなわち、充電機器2が充電器1に装着さ
れた時点での蓄電池3の残容量に応じて、装着時点から
所定の期間T0 (数秒から十数秒の期間)中充電電流制
御回路8aは、図2に示すように、定電流の充電電流を
パルス電流に変化させ、上記期間T0 が経過後に充電電
流を定電流に戻すように制御している。
【0015】さらに、充電器1の充電ランプであるLE
D6は充電電流によって点灯制御されており、充電電流
がパルス電流に変化することによってLED6はパルス
電流の周期で点滅することになる。すなわち、充電電流
制御回路8aがLED6を点滅表示させる点滅表示手段
を兼ねているのである。したがって、充電電流制御回路
8aによって検知電圧VSS1 に応じてパルス電流の周期
を変えることにより、検知電圧VSS1 すなわち蓄電池3
の残容量に応じた点滅周期でLED6を点滅させて、使
用者に充電開始時点での蓄電池の残容量を知らせて充電
に要する時間の目安を使用者に与えることができるので
ある。
【0016】ここで、図3に示すように、一般に蓄電池
3の残容量と検知電圧VSS1 とは比例関係にあるので、
残容量が多いときには検知電圧VSS1 が高く、逆に残容
量が少ないときには検知電圧VSS1 は低いといえる。よ
って、充電電流制御回路8aは図4(a)に示すように
検知電圧VSS1 が高い(残容量が多い)ときのパルス電
流周期T1 から、検知電圧VSS1 が低く(残容量が少な
く)なるにつれて所定の期間T0 中のパルス電流の周期
を長くするように充電電流を制御し、図4(b)に示す
ように、検知電圧VSS1 が低いときのパルス電流周期T
2 を上記パルス電流周期T1 よりも長くしている。ただ
し、パルス電流のパルス幅は一定に保っている。
【0017】したがって、本実施例では検知電圧VSS1
が低くなる(残容量が少なくなる)につれてLED6の
点滅周期を長くし、LED6の点滅周期によって使用者
に蓄電池3の残容量を知らせている。 (実施例2)本実施例の構成は実施例1とほぼ共通して
おり、共通する部分の説明は省略する。本実施例の充電
電流制御回路8aは、検知電圧VSS1 に応じてパルス電
流の周期ではなく、パルス幅を変化させている。つま
り、本実施例における充電電流制御回路8aは、LED
6の点灯表示手段を兼ねているのである。
【0018】図5(a)に示すように、充電電流制御回
路8aは検知電圧VSS1 が高い(残容量が多い)ときの
パルス電流のパルス幅t1 から、検知電圧VSS1 が低く
(残容量が少なく)なるにつれて所定の期間T0 中のパ
ルス電流のパルス幅を短くするように充電電流を制御
し、図5(b)に示すように、検知電圧VSS1 が低いと
きのパルス幅t2 を上記パルス幅t1 よりも短くしてい
る。ただし、パルス電流周期は一定に保っている。
【0019】したがって、本実施例では検知電圧VSS1
が低くなる(残容量が少なくなる)につれてLED6の
点灯時の明るさを変え、残容量が多い程明るくなるよう
にして、LED6の明るさによって使用者に蓄電池3の
残容量を知らせている。なお、検知電圧VSS1 に応じて
パルス電流の周期とパルス幅とを同時に変化させるよう
にして、LED6の点滅周期と明るさの両方で残容量を
使用者に知らせるようにしてもよい。また、残容量を知
らせる手段として液晶ディスプレイ装置等を使用し、充
電機器を充電器に装着した直後に充電完了までの時間を
具体的に表示するなどして使用者に知らせるようにする
ことも可能である。
【0020】
【発明の効果】請求項1の発明は、動作用の電源として
蓄電池を備えた充電機器と、蓄電池を充電するための充
電用電源を備えて充電機器が装着されると充電用電源か
ら充電電流を供給して蓄電池を充電し充電中であること
を表示する充電ランプを備えた充電器とで構成される充
電装置において、充電機器が充電器に装着された時点の
蓄電池の電圧を検知する電圧検知手段と、充電機器が充
電器に装着された時点から所定の期間において電圧検知
手段での検知電圧に応じて充電電流をパルス電流に変化
させるとともに充電電流により充電ランプを点灯させて
充電器に装着された時点の蓄電池の残容量を表示する制
御手段とを具備したので、充電機器を充電器で充電する
際に、充電機器が充電器に装着された時点での充電機器
の蓄電池の残容量を所定の期間だけ充電ランプで表示す
ることによって、簡単な構成で充電に要する時間の目安
を使用者に知らせることが可能になり、充電装置の使い
勝手を向上させることができ、さらに、残容量の表示に
充電器の充電ランプを用いたので、新たに蓄電池の残容
量を表示する手段を設ける必要がなくなり、別途表示手
段を設けることによるコストの上昇を抑えることができ
るとともに、表示手段を設けるスペースの分だけ充電装
置が大型化するのを避けることができるという効果があ
る。
【0021】請求項2の発明は、上記制御手段が電圧検
知手段の検知電圧に応じてパルス電流の周期を変化させ
て充電ランプをパルス電流の周期で点滅表示させる点滅
表示手段と、或いは電圧検知手段の検知電圧に応じてパ
ルス電流のパルス幅を変化させて充電ランプをパルス幅
に応じた明るさで点灯表示させる点灯表示手段とのうち
少なくとも一方を備えたので、蓄電池の残容量に応じて
充電ランプの点滅周期を変化させ、或いは充電ランプの
明るさを変化させることにより、蓄電池の残容量を的確
に使用者に知らせることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示す概略回路構成図である。
【図2】同上の動作を説明する充電電流の波形図であ
る。
【図3】同上の蓄電池の残容量と検知電圧との関係を示
す電圧波形図である。
【図4】同上の動作を説明する充電電流の波形図であ
り、(a)は検知電圧が高い場合、(b)は検知電圧が
低い場合である。
【図5】実施例2の動作を説明する充電電流の波形図で
あり、(a)は検知電圧が高い場合、(b)は検知電圧
が低い場合である。
【図6】従来例を示す充電装置の概略構成図である。
【図7】同上の概略回路構成図である。
【図8】同上の充電電流を示す波形図である。
【符号の説明】
1 充電器 2 充電機器 3 蓄電池 4 充電用電源 5 充電端子 6 LED 7 接続端子 8 制御用IC 8a 充電電流制御回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 動作用の電源として蓄電池を備えた充電
    機器と、蓄電池を充電するための充電用電源を備えて充
    電機器が装着されると充電用電源から充電電流を供給し
    て蓄電池を充電し充電中であることを表示する充電ラン
    プを備えた充電器とで構成される充電装置において、充
    電機器が充電器に装着された時点の蓄電池の電圧を検知
    する電圧検知手段と、充電機器が充電器に装着された時
    点から所定の期間において電圧検知手段での検知電圧に
    応じて充電電流をパルス電流に変化させるとともに充電
    電流により充電ランプを点灯させて充電器に装着された
    時点の蓄電池の残容量を表示する制御手段とを具備した
    ことを特徴とする充電装置。
  2. 【請求項2】 上記制御手段は、電圧検知手段の検知電
    圧に応じてパルス電流の周期を変化させて充電ランプを
    パルス電流の周期で点滅表示させる点滅表示手段、或い
    は電圧検知手段の検知電圧に応じてパルス電流のパルス
    幅を変化させて充電ランプをパルス幅に応じた明るさで
    点灯表示させる点灯表示手段のうち少なくとも一方を備
    えたことを特徴とする請求項1記載の充電装置。
JP5239936A 1993-09-27 1993-09-27 充電装置 Withdrawn JPH0792246A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5239936A JPH0792246A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 充電装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5239936A JPH0792246A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 充電装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0792246A true JPH0792246A (ja) 1995-04-07

Family

ID=17052032

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5239936A Withdrawn JPH0792246A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 充電装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0792246A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8018409B2 (en) Maximizing efficiency of battery-powered LED drivers
JP3401886B2 (ja) 電池を用いた電源システム
TWI284608B (en) Charging control circuit for bicycle
JPH02107991A (ja) 発光装置付時計
JPH0455923A (ja) 情報処理機器
JP4000833B2 (ja) Led電源制御回路及びその制御方法
JP3256008B2 (ja) 自動調光回路
JPH04136911A (ja) バックライト装置
JPH04244741A (ja) 電池駆動式電気機器
JP2956111B2 (ja) バックアップ型コンピュータ装置
JPH054187U (ja) バツクライト光源の輝度制御回路
JPH1069331A (ja) 電子機器装置
JP2001275272A (ja) 充電制御回路
JPH0215709Y2 (ja)
JPH06118381A (ja) 冷陰極螢光管駆動回路
KR200328135Y1 (ko) 차량용 배터리의 충방전 효율을 높이기 위한 활성화장치
JPH08171360A (ja) 電池の残容量表示方法
JPH0645267Y2 (ja) 電子機器
JPS6367423B2 (ja)
KR920002186Y1 (ko) 충전지의 충전회로
JPH1080060A (ja) 電源供給装置
JPH08330081A (ja) 放電灯点灯装置
JP2562646B2 (ja) 電池容量表示装置
JPH09292853A (ja) 報知回路
JPH0888940A (ja) 発電状態表示装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20001128