JPH079236A - ラフィングエンドミル - Google Patents
ラフィングエンドミルInfo
- Publication number
- JPH079236A JPH079236A JP17498193A JP17498193A JPH079236A JP H079236 A JPH079236 A JP H079236A JP 17498193 A JP17498193 A JP 17498193A JP 17498193 A JP17498193 A JP 17498193A JP H079236 A JPH079236 A JP H079236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- end mill
- cutting edge
- blade
- outer peripheral
- tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 abstract 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C5/00—Milling-cutters
- B23C5/02—Milling-cutters characterised by the shape of the cutter
- B23C5/10—Shank-type cutters, i.e. with an integral shaft
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C2210/00—Details of milling cutters
- B23C2210/08—Side or top views of the cutting edge
- B23C2210/088—Cutting edges with a wave form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アルミ等の軟らかい材料を高能率で加工を行
い、かつ振動音を低減できるエンドミルを提供する。 【構成】 工具本体の外周にねじれた外周切刃を有し、
該切刃が波形状になったラフィングエンドミルにおい
て、工具軸芯に対する外周切刃のねじれ角(θ)が15
゜〜50゜でかつ、刃溝の刃底の内接円の直径が刃径の
30%〜60%であって、工具軸直角断面における外周
切刃のすくい角(α)が10゜〜25゜の範囲にあるレ
ーキ状のすくい面を有し、刃数を2枚とすることにより
構成する。
い、かつ振動音を低減できるエンドミルを提供する。 【構成】 工具本体の外周にねじれた外周切刃を有し、
該切刃が波形状になったラフィングエンドミルにおい
て、工具軸芯に対する外周切刃のねじれ角(θ)が15
゜〜50゜でかつ、刃溝の刃底の内接円の直径が刃径の
30%〜60%であって、工具軸直角断面における外周
切刃のすくい角(α)が10゜〜25゜の範囲にあるレ
ーキ状のすくい面を有し、刃数を2枚とすることにより
構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アルミ等の軟らかい材
料を能率的に切削加工するエンドミルに関する。
料を能率的に切削加工するエンドミルに関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする問題点】一般
に、アルミ等の軟らかい材料を切削加工する場合は切屑
が長く伸び、大きくカールするため、使用するエンドミ
ルは刃数が少なく切屑ポケットが大きいエンドミルが不
可欠であった。そこで、アルミサッシの水抜き用の長穴
あるいは組合せ部の切り欠き加工は、一般にアルミ用と
称する専用の1ないし2枚刃のエンドミルを使用してい
た。
に、アルミ等の軟らかい材料を切削加工する場合は切屑
が長く伸び、大きくカールするため、使用するエンドミ
ルは刃数が少なく切屑ポケットが大きいエンドミルが不
可欠であった。そこで、アルミサッシの水抜き用の長穴
あるいは組合せ部の切り欠き加工は、一般にアルミ用と
称する専用の1ないし2枚刃のエンドミルを使用してい
た。
【0003】しかしながら、専用のエンドミルをもって
してもアルミサッシそのものの厚みが薄くかつ、断面形
状が複雑なために被削材の把持強度が弱くなることか
ら、切削時の振動が大きくなり送り速度に限度があっ
た。
してもアルミサッシそのものの厚みが薄くかつ、断面形
状が複雑なために被削材の把持強度が弱くなることか
ら、切削時の振動が大きくなり送り速度に限度があっ
た。
【0004】また、1枚刃エンドミルでは当然ながら刃
数が少なく工具断面積が小さいため、エンドミルの様な
細長形状の工具では、切削時の振動が大きくなり過ぎる
ため送り速度に限度があった。一方、2枚刃のアルミ用
エンドミルでは刃数および、工具断面積が大きくなる点
で有利となり、送り速度は上げられるものの逆に切屑ポ
ケットが1枚刃より小さくなるため送り速度は比例的に
上げることができなかった。
数が少なく工具断面積が小さいため、エンドミルの様な
細長形状の工具では、切削時の振動が大きくなり過ぎる
ため送り速度に限度があった。一方、2枚刃のアルミ用
エンドミルでは刃数および、工具断面積が大きくなる点
で有利となり、送り速度は上げられるものの逆に切屑ポ
ケットが1枚刃より小さくなるため送り速度は比例的に
上げることができなかった。
【0005】切削時の振動については、2枚刃の方が1
枚刃より断続性が緩和され振動は少なくなるが、アルミ
サッシの様な薄肉材の加工では単なるねじれ刃のエンド
ミルであれば、刃数にかかわらず外周刃のねじれ角が強
いほど被削材との接触切刃長さが長くなり、またねじれ
角が強いほど薄肉材を持ち上げようとする力がより大き
くなり振動が大きくなる。これに伴ない切削音が大きく
なり、作業環境を悪くしていた。
枚刃より断続性が緩和され振動は少なくなるが、アルミ
サッシの様な薄肉材の加工では単なるねじれ刃のエンド
ミルであれば、刃数にかかわらず外周刃のねじれ角が強
いほど被削材との接触切刃長さが長くなり、またねじれ
角が強いほど薄肉材を持ち上げようとする力がより大き
くなり振動が大きくなる。これに伴ない切削音が大きく
なり、作業環境を悪くしていた。
【0006】3枚以上の刃数のエンドミルでは、2枚刃
よりさらに切屑ポケットが小さくなり、切屑詰まりによ
る早期寿命という問題があると共に、溝加工のとき、同
時切削刃が多くなるので切削抵抗も大きくなり、薄肉材
ではかえって振動が大きくなる。したがって送りも上げ
られないという問題点があった。
よりさらに切屑ポケットが小さくなり、切屑詰まりによ
る早期寿命という問題があると共に、溝加工のとき、同
時切削刃が多くなるので切削抵抗も大きくなり、薄肉材
ではかえって振動が大きくなる。したがって送りも上げ
られないという問題点があった。
【0007】
【本発明の目的】本発明は以上の問題を解決するために
なされたものであり、アルミ等の軟らかい材料を高能率
で加工し、かつ振動音を低減できるエンドミルを提供し
ようとするものである。
なされたものであり、アルミ等の軟らかい材料を高能率
で加工し、かつ振動音を低減できるエンドミルを提供し
ようとするものである。
【0008】
【問題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために、2枚刃エンドミルの外周ねじれ刃を波状
とし、外周のねじれ角を15゜〜50°かつ、刃底の内
接円(芯厚)が刃径の30%〜60%で外周切刃のすく
い角が10°〜25°にしたものである。また、使用目
的に応じて、工具先端のエンド切刃が凸状、または1゜
〜30゜の範囲で凹状にしても良い。さらに、ねじれた
外周切刃の波状を台形状にしても良い。
成するために、2枚刃エンドミルの外周ねじれ刃を波状
とし、外周のねじれ角を15゜〜50°かつ、刃底の内
接円(芯厚)が刃径の30%〜60%で外周切刃のすく
い角が10°〜25°にしたものである。また、使用目
的に応じて、工具先端のエンド切刃が凸状、または1゜
〜30゜の範囲で凹状にしても良い。さらに、ねじれた
外周切刃の波状を台形状にしても良い。
【0009】
【作用】外周ねじれ刃を波状とすることにより、切刃と
被削材が接触する距離を少なくでき切削抵抗が軽減でき
た。すなわち送り速度を従来のエンドミルに比べ大幅に
高められる。また、外周刃のねじれ角を大きくし、切れ
味を高めても切削抵抗軽減の効果は変わらない。
被削材が接触する距離を少なくでき切削抵抗が軽減でき
た。すなわち送り速度を従来のエンドミルに比べ大幅に
高められる。また、外周刃のねじれ角を大きくし、切れ
味を高めても切削抵抗軽減の効果は変わらない。
【0010】また、芯厚は通常鋼用のエンドミルの芯厚
が刃径の60%〜70%であるのに対し、本発明品は3
0%〜60%と小さくすることにより、切屑ポケットを
大きく確保でき、溝切削を行っても切屑が詰まることは
なく、外周切刃での切削抵抗を減らしてあるため、工具
断面積が鋼用より少なくなっても工具剛性上問題なく高
送りが可能となった。
が刃径の60%〜70%であるのに対し、本発明品は3
0%〜60%と小さくすることにより、切屑ポケットを
大きく確保でき、溝切削を行っても切屑が詰まることは
なく、外周切刃での切削抵抗を減らしてあるため、工具
断面積が鋼用より少なくなっても工具剛性上問題なく高
送りが可能となった。
【0011】さらに、外周刃のすくい角も通常鋼用のす
くい角5゜〜15゜より大きく設定することにより、刃
先を鋭利にし、切れ味を高め、アルミ等の軟らかい材料
に適するようになった。なおさらに、エンド切刃形状お
よび外周切刃の波形状を選定することにより、穴あけ時
の真円度が必要な場合、または加工面の状態が問題にな
る場合等、各種目的に合致した加工が能率的にできるよ
うになった。
くい角5゜〜15゜より大きく設定することにより、刃
先を鋭利にし、切れ味を高め、アルミ等の軟らかい材料
に適するようになった。なおさらに、エンド切刃形状お
よび外周切刃の波形状を選定することにより、穴あけ時
の真円度が必要な場合、または加工面の状態が問題にな
る場合等、各種目的に合致した加工が能率的にできるよ
うになった。
【0012】
【実施例】図1〜4は本発明の一実施例であり、ここで
は刃径10mm、外周刃のねじれ角が45゜、芯厚が5
0%、外周刃のすくい角が20゜の場合を示している。
また、図5〜7は従来品の一例を示し、刃径10mmの
1枚刃のアルミ用エンドミルであり、外周刃のねじれ角
が30゜、すくい角が20゜のものである。さらに、図
8〜10は他の従来品の一例を示し、刃径10mmの2
枚刃のアルミ用エンドミルであり、外周刃のねじれ角が
45゜、すくい角が20゜芯厚が50%のものである。
は刃径10mm、外周刃のねじれ角が45゜、芯厚が5
0%、外周刃のすくい角が20゜の場合を示している。
また、図5〜7は従来品の一例を示し、刃径10mmの
1枚刃のアルミ用エンドミルであり、外周刃のねじれ角
が30゜、すくい角が20゜のものである。さらに、図
8〜10は他の従来品の一例を示し、刃径10mmの2
枚刃のアルミ用エンドミルであり、外周刃のねじれ角が
45゜、すくい角が20゜芯厚が50%のものである。
【0013】図11にアルミサッシを溝切削した時の切
削性能を示すが、従来品(1枚刃)では全体に振動音が
大きく、送り600mm/minで工具のビビリ音も極
端に大きくなり限界となった。また、従来品(2枚刃)
では、切削音は1枚刃よりも低くなるが、送り800m
m/minで切り屑詰まりを起こし機械がオーバーロー
ドになり停止した。
削性能を示すが、従来品(1枚刃)では全体に振動音が
大きく、送り600mm/minで工具のビビリ音も極
端に大きくなり限界となった。また、従来品(2枚刃)
では、切削音は1枚刃よりも低くなるが、送り800m
m/minで切り屑詰まりを起こし機械がオーバーロー
ドになり停止した。
【0014】本発明品は、切削抵抗が小さいため送りが
1000mm/minの条件でも切削可能であり、また
波刃形の効果により切り屑が分断されるので切り屑詰ま
りも起こさなかった。さらに、切削抵抗が少ないことか
ら、送りを上げても切削振動音の変化がほとんどなく、
安定な状態で作業環境上にも支障がない。
1000mm/minの条件でも切削可能であり、また
波刃形の効果により切り屑が分断されるので切り屑詰ま
りも起こさなかった。さらに、切削抵抗が少ないことか
ら、送りを上げても切削振動音の変化がほとんどなく、
安定な状態で作業環境上にも支障がない。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、アルミサ
ッシのような軟らかい金属で、かつ被削材強度の弱いも
のの加工でも、高能率加工ができ、かつ切削振動を抑え
ることができるようになった。
ッシのような軟らかい金属で、かつ被削材強度の弱いも
のの加工でも、高能率加工ができ、かつ切削振動を抑え
ることができるようになった。
【図1】図1は本発明の一実施例であり、その正面図で
ある。
ある。
【図2】図2は図1の側面図である。
【図3】図3は図1の刃部の軸直角断面図である。
【図4】図4は図1の外周切刃を展開した詳細図であ
る。
る。
【図5】図5は従来品の一例であり、その正面図であ
る。
る。
【図6】図6は図5の側面図である。
【図7】図7は図5の刃部の軸直角断面図である。
【図8】図8は他の従来品の一例であり、その正面図で
ある。
ある。
【図9】図9は図8の側面図である。
【図10】図10は図8の刃部の軸直角断面図である。
【図11】図11は本発明品と従来品の切削効果を示す
説明図である。
説明図である。
【図12】図12は本発明の他の実施例であり、その正
面図である。
面図である。
【図13】図13は図12の外周切刃を展開した詳細図
である。
である。
【図14】図14は本発明の他の実施例であり、その正
面図である。
面図である。
【図15】図15は本発明の他の実施例であり、その正
面図である。
面図である。
1 本体 2 外周切刃 3 芯厚 θ ねじれ角 α すくい角
Claims (4)
- 【請求項1】 工具本体の外周にねじれた外周切刃を有
し、該切刃が波形状になったラフィングエンドミルにお
いて、工具軸芯に対する外周切刃のねじれ角(θ)が1
5゜〜50゜で、かつ刃溝の刃底の内接円の直径が刃径
の30%〜60%であって、工具軸直角断面における外
周切刃のすくい角(α)が10゜〜25゜の範囲にある
レーキ状のすくい面を有し、刃数が2枚であることを特
徴とするラフィングエンドミル。 - 【請求項2】 工具先端のエンド切刃が凸状であること
を特徴とする請求項1記載のラフィングエンドミル。 - 【請求項3】 工具先端のエンド切刃が1゜〜30゜の
範囲で凹状であることを特徴とする請求項1記載のラフ
ィングエンドミル。 - 【請求項4】 ねじれた外周切刃が台形の波状であるこ
とを特徴とする請求項1ないし3記載のラフィングエン
ドミル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17498193A JPH079236A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ラフィングエンドミル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17498193A JPH079236A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ラフィングエンドミル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079236A true JPH079236A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15988138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17498193A Pending JPH079236A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ラフィングエンドミル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079236A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273129A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-04 | 沈阳飞机工业(集团)有限公司 | 波形刃立铣刀 |
| DE102017118943A1 (de) * | 2017-08-18 | 2019-02-21 | Datron Ag | Fräswerkzeug |
-
1993
- 1993-06-22 JP JP17498193A patent/JPH079236A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103273129A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-09-04 | 沈阳飞机工业(集团)有限公司 | 波形刃立铣刀 |
| DE102017118943A1 (de) * | 2017-08-18 | 2019-02-21 | Datron Ag | Fräswerkzeug |
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