JPH079285Y2 - 非常用照明器具 - Google Patents
非常用照明器具Info
- Publication number
- JPH079285Y2 JPH079285Y2 JP1988051192U JP5119288U JPH079285Y2 JP H079285 Y2 JPH079285 Y2 JP H079285Y2 JP 1988051192 U JP1988051192 U JP 1988051192U JP 5119288 U JP5119288 U JP 5119288U JP H079285 Y2 JPH079285 Y2 JP H079285Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- bulb
- fluorescent lamp
- emergency lighting
- corridor
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 10
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、廊下等の長手の場所の天井下面に設置される
非常用照明器具に関するものである。
非常用照明器具に関するものである。
[従来の技術] 第6図は従来の非常用照明器具の器具本体1を示し、電
池内蔵型である。常時灯2には端子台3に接続される交
流電源により点灯される一般電球(100V、40〜60W)が
用いられ、非常灯4は12V等低電圧による電池点灯方式
であり、ランプとしては12V(20〜40W)等のミニハロゲ
ンランプを使用していた。電源入力は、一般電燈線回路
よりとり、非常時、電源が切れると器具本体1′に内蔵
されている切替装置5により電池で非常灯4を点灯させ
ている。尚、器具本体1′内には点検スイッチ6が吊設
してある。
池内蔵型である。常時灯2には端子台3に接続される交
流電源により点灯される一般電球(100V、40〜60W)が
用いられ、非常灯4は12V等低電圧による電池点灯方式
であり、ランプとしては12V(20〜40W)等のミニハロゲ
ンランプを使用していた。電源入力は、一般電燈線回路
よりとり、非常時、電源が切れると器具本体1′に内蔵
されている切替装置5により電池で非常灯4を点灯させ
ている。尚、器具本体1′内には点検スイッチ6が吊設
してある。
この器具本体1′の問題としては以下のことが挙げられ
る。すなわち、常時灯2が白熱灯であるため、電力を多
く消費して省エネルギ的でなく、また、ランプが2種類
必要で非経済的である。また、、保守管理において、2
種類のランプを用意しなければならないという問題があ
った。
る。すなわち、常時灯2が白熱灯であるため、電力を多
く消費して省エネルギ的でなく、また、ランプが2種類
必要で非経済的である。また、、保守管理において、2
種類のランプを用意しなければならないという問題があ
った。
そこで、第7図に示すように蛍光ランプ7を用い、常
時,非常時共に蛍光ランプ7で点灯させる方式が開発さ
れている。一般用照明器具が数多く設置された中で、こ
のように非常用照明器具をところどころに設置し、非常
点灯させる場合が多い。尚、第7図において、器具本体
1′内には、安定器8、電池9、常時と非常時を切り替
える切替装置10等が内蔵してある。
時,非常時共に蛍光ランプ7で点灯させる方式が開発さ
れている。一般用照明器具が数多く設置された中で、こ
のように非常用照明器具をところどころに設置し、非常
点灯させる場合が多い。尚、第7図において、器具本体
1′内には、安定器8、電池9、常時と非常時を切り替
える切替装置10等が内蔵してある。
次に、蛍光ランプを非常灯として使用した場合、次のよ
うな問題点がある。つまり、白熱非常灯に比して光源が
大きいため、反射板による光制御が難しく広範囲な照明
(非常灯は蛍光ランプの場合、床面照度が21xあれば良
く、その照明範囲が広ければ広い程非常灯として良い)
がやりにくい。すなわち、廊下のような長い場所を非常
照明する場合、直管ランプでは第9図及び第11図のよう
な配置が考えられる。第9図のように直管型の蛍光ラン
プ7の長手方向を廊下の長手方向と同方向に設置する場
合には、廊下の両側方向にあまり広がらない配光曲線が
得られるように器具本体1′としては第8図(a)に示
すように器具本体1′の両側内面が垂直な面で形成さ
れ、また第8図(b)に示すように器具本体1′の両端
内面がR面で形成されたものを使用しており、全体の配
光状態は第9図に示すようになる。
うな問題点がある。つまり、白熱非常灯に比して光源が
大きいため、反射板による光制御が難しく広範囲な照明
(非常灯は蛍光ランプの場合、床面照度が21xあれば良
く、その照明範囲が広ければ広い程非常灯として良い)
がやりにくい。すなわち、廊下のような長い場所を非常
照明する場合、直管ランプでは第9図及び第11図のよう
な配置が考えられる。第9図のように直管型の蛍光ラン
プ7の長手方向を廊下の長手方向と同方向に設置する場
合には、廊下の両側方向にあまり広がらない配光曲線が
得られるように器具本体1′としては第8図(a)に示
すように器具本体1′の両側内面が垂直な面で形成さ
れ、また第8図(b)に示すように器具本体1′の両端
内面がR面で形成されたものを使用しており、全体の配
光状態は第9図に示すようになる。
また第11図に示すように直管型の蛍光ランプ7の長手方
向を廊下の長手方向と直交する方向に設置する場合に
は、廊下の長手方向に広がる配光曲線が得られるように
器具本体1′としては第10図(a)(b)に示すように
器具本体1′の両側内面がR面で形成され、器具本体
1′の両端内面が垂直な面で形成されたものを使用して
おり、全体の配光状態は第11図に示すようになる。しか
し、両者共に蛍光ランプ7が大きいために、配光曲線の
21xの範囲がそれ程伸びず、非常灯としてあまり有効的
ではないことになる。また、蛍光ランプ7の配光曲線よ
り器具本体1′の設置間隔が短くなってしまう。
向を廊下の長手方向と直交する方向に設置する場合に
は、廊下の長手方向に広がる配光曲線が得られるように
器具本体1′としては第10図(a)(b)に示すように
器具本体1′の両側内面がR面で形成され、器具本体
1′の両端内面が垂直な面で形成されたものを使用して
おり、全体の配光状態は第11図に示すようになる。しか
し、両者共に蛍光ランプ7が大きいために、配光曲線の
21xの範囲がそれ程伸びず、非常灯としてあまり有効的
ではないことになる。また、蛍光ランプ7の配光曲線よ
り器具本体1′の設置間隔が短くなってしまう。
ここで、このような廊下灯用の形態を考えて非常灯とし
てミニハロゲンランプ11を使用すると、その配光曲線は
第12図(a)に示すようにかなり側方に伸びることにな
る。これは、ミニハロゲンランプ11が非常に小さいため
に、反射板12による光制御によるものである。従って、
第13図に示すように、ミニハロゲンランプ11を用いた器
具本体1′を廊下に設置すると、上記の場合と比べて個
数を少なくすることができる。
てミニハロゲンランプ11を使用すると、その配光曲線は
第12図(a)に示すようにかなり側方に伸びることにな
る。これは、ミニハロゲンランプ11が非常に小さいため
に、反射板12による光制御によるものである。従って、
第13図に示すように、ミニハロゲンランプ11を用いた器
具本体1′を廊下に設置すると、上記の場合と比べて個
数を少なくすることができる。
[考案が解決しようとする課題] 本考案は、上述の点に鑑みて提供したものであって、蛍
光ランプによる省エネルギの特徴及びミニハロゲンラン
プによる配光の特徴の両方を生かした非常用照明器具を
提供することを目的としたものである。
光ランプによる省エネルギの特徴及びミニハロゲンラン
プによる配光の特徴の両方を生かした非常用照明器具を
提供することを目的としたものである。
[課題を解決するための手段] [作用] 本考案は、廊下等の長手の場所に設置する非常用照明器
具であって、発光を行う複数のバルブからなり、該バル
ブが一列に配列された蛍光ランプと、反射面の断面形状
が略円弧状に形成されるとともにこの反射面をバルブの
配列面に対面させて配設され、バルブからの光をバルブ
の下方であって且つバルブの配列面と直交する方向に伸
ばす反射板とを上記長手の場所の天井下面に配設される
器具本体に納装して成るから、反射板によりバルブの配
列面に対面してバルブからの光を配列面と直交する方向
の下方側に反射させて、蛍光ランプの配光をミニハロゲ
ンランプのように側方へ伸ばしたものである。
具であって、発光を行う複数のバルブからなり、該バル
ブが一列に配列された蛍光ランプと、反射面の断面形状
が略円弧状に形成されるとともにこの反射面をバルブの
配列面に対面させて配設され、バルブからの光をバルブ
の下方であって且つバルブの配列面と直交する方向に伸
ばす反射板とを上記長手の場所の天井下面に配設される
器具本体に納装して成るから、反射板によりバルブの配
列面に対面してバルブからの光を配列面と直交する方向
の下方側に反射させて、蛍光ランプの配光をミニハロゲ
ンランプのように側方へ伸ばしたものである。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面を参照して説明する。本実
施例に用いる蛍光ランプ15は第4図に示すように、4本
の円筒状のバルブ17がベース16に立設され、また、バル
ブ17は一列に配列されている。バルブ17の両端のベース
16側にはフィラメント18が設けてあり、両フィラメント
18間のバルブ17内をジグザグ状の放電路としている。ベ
ース16の他側にはランプピン19が設けられている。尚、
第4図中のバルブ17内の矢印は放電の方向を示してい
る。第3図に示すように、この蛍光ランプ15が装着され
る器具本体1のケース20の天板下面には、電池21、切替
装置22、安定器23等が配置されている。また、天板下面
の略中央より固定台24が取着され、この固定台24に蛍光
ランプ15を装着するソケット25が取り付けられている。
蛍光ランプ15からの光を反射する反射板26は蛍光ランプ
15のバルブ17の配列面に対面して配置してある。すなわ
ち、第3図(b)に示すように、蛍光ランプ15のバルブ
17の配列方向側の反射板26の反射面はバルブ17と平行し
ていて、光を所望の配光曲線となるような反射面とはし
ていない。蛍光ランプ15のバルブ17の配列面と対面する
反射板26の反射面は、第3図(a)に示すように、断面
を円弧状としており、この反射板26によりバルブ17の配
列面と直交する方向の下側方に配光曲線を伸ばしてい
る。
施例に用いる蛍光ランプ15は第4図に示すように、4本
の円筒状のバルブ17がベース16に立設され、また、バル
ブ17は一列に配列されている。バルブ17の両端のベース
16側にはフィラメント18が設けてあり、両フィラメント
18間のバルブ17内をジグザグ状の放電路としている。ベ
ース16の他側にはランプピン19が設けられている。尚、
第4図中のバルブ17内の矢印は放電の方向を示してい
る。第3図に示すように、この蛍光ランプ15が装着され
る器具本体1のケース20の天板下面には、電池21、切替
装置22、安定器23等が配置されている。また、天板下面
の略中央より固定台24が取着され、この固定台24に蛍光
ランプ15を装着するソケット25が取り付けられている。
蛍光ランプ15からの光を反射する反射板26は蛍光ランプ
15のバルブ17の配列面に対面して配置してある。すなわ
ち、第3図(b)に示すように、蛍光ランプ15のバルブ
17の配列方向側の反射板26の反射面はバルブ17と平行し
ていて、光を所望の配光曲線となるような反射面とはし
ていない。蛍光ランプ15のバルブ17の配列面と対面する
反射板26の反射面は、第3図(a)に示すように、断面
を円弧状としており、この反射板26によりバルブ17の配
列面と直交する方向の下側方に配光曲線を伸ばしてい
る。
この蛍光ランプ15の単独の配光曲線は第2図に示すよう
な曲線であり、当然平面方向、つまり配列面と直交する
方向の光束が多い。すなわち、この蛍光ランプ15の特色
である、光の良く出る方向を反射板26の光制御面とし、
この反射板26により蛍光ランプ15の光を側方へ出来るだ
け遠くへ飛ばすようにしている。
な曲線であり、当然平面方向、つまり配列面と直交する
方向の光束が多い。すなわち、この蛍光ランプ15の特色
である、光の良く出る方向を反射板26の光制御面とし、
この反射板26により蛍光ランプ15の光を側方へ出来るだ
け遠くへ飛ばすようにしている。
第1図はこの器具本体1の設置状態を示し、廊下の長手
方向に対して蛍光ランプ15のバルブ17の配光方向を直交
させて天井下面に設置しているものである。従って、蛍
光ランプ15から発せられた光は反射板26により側方へ反
射されて、その配光特性は廊下の長手方向とほぼ合致
し、その配光はミニハロゲンランプの場合よりも設置間
隔は短いが、直管型の蛍光ランプよりも長くとれるもの
である。
方向に対して蛍光ランプ15のバルブ17の配光方向を直交
させて天井下面に設置しているものである。従って、蛍
光ランプ15から発せられた光は反射板26により側方へ反
射されて、その配光特性は廊下の長手方向とほぼ合致
し、その配光はミニハロゲンランプの場合よりも設置間
隔は短いが、直管型の蛍光ランプよりも長くとれるもの
である。
第5図は蛍光ランプ15を横向きに配置した場合を示し、
この場合でも上記と同様の効果が得られる。また、反射
板26の断面を略ハート型にすることにより、より同方向
への光の角度が得られる。
この場合でも上記と同様の効果が得られる。また、反射
板26の断面を略ハート型にすることにより、より同方向
への光の角度が得られる。
[考案の効果] 本考案は上述のように、廊下等の長手の場所に設置する
非常用照明器具であって、発光を行う複数のバルブから
なり、該バルブが一列に配列された蛍光ランプと、反射
面の断面形状が略円弧状に形成されるとともにこの反射
面をバルブの配列面に対面させて配設され、バルブから
の光をバルブの下方であって且つバルブの配列面と直交
する方向に伸ばす反射板とを上記長手の場所の天井下面
に配設される器具本体に納装して成るものであるから、
反射板によりバルブの配列面に対面してバルブからの光
を配列面と直交する方向の下方側に反射させて、蛍光ラ
ンプの配光をミニハロゲンランプのように側方へ伸ばす
ことができ、また、蛍光ランプを用いていることで、省
エネルギとすることができる効果を奏するものである。
よって、蛍光ランプの省エネルギの特徴と、ミニハロゲ
ンランプによる配光の特色の両方を生かすことができる
ものである。
非常用照明器具であって、発光を行う複数のバルブから
なり、該バルブが一列に配列された蛍光ランプと、反射
面の断面形状が略円弧状に形成されるとともにこの反射
面をバルブの配列面に対面させて配設され、バルブから
の光をバルブの下方であって且つバルブの配列面と直交
する方向に伸ばす反射板とを上記長手の場所の天井下面
に配設される器具本体に納装して成るものであるから、
反射板によりバルブの配列面に対面してバルブからの光
を配列面と直交する方向の下方側に反射させて、蛍光ラ
ンプの配光をミニハロゲンランプのように側方へ伸ばす
ことができ、また、蛍光ランプを用いていることで、省
エネルギとすることができる効果を奏するものである。
よって、蛍光ランプの省エネルギの特徴と、ミニハロゲ
ンランプによる配光の特色の両方を生かすことができる
ものである。
第1図は本考案の実施例の蛍光ランプの設置状態を示す
図、第2図(a)(b)は同上の夫々蛍光ランプ単独の
配光曲線を示す図、第3図(a)(b)は同上の器具本
体の側断面図及び正断面図、第4図は同上の蛍光ランプ
の斜視図、第5図(a)(b)は同上の蛍光ランプを横
向きに配置した場合の器具本体1の側断面図及び正断面
図、第6図は従来例の側面図、第7図は他の従来例の斜
視図、第8図乃至第11図は同上の説明図、第12図及び第
13図はミニハロゲンランプを用いた場合の説明図であ
る。 1は器具本体、15は蛍光ランプ、17はバルブ、26は反射
板である。
図、第2図(a)(b)は同上の夫々蛍光ランプ単独の
配光曲線を示す図、第3図(a)(b)は同上の器具本
体の側断面図及び正断面図、第4図は同上の蛍光ランプ
の斜視図、第5図(a)(b)は同上の蛍光ランプを横
向きに配置した場合の器具本体1の側断面図及び正断面
図、第6図は従来例の側面図、第7図は他の従来例の斜
視図、第8図乃至第11図は同上の説明図、第12図及び第
13図はミニハロゲンランプを用いた場合の説明図であ
る。 1は器具本体、15は蛍光ランプ、17はバルブ、26は反射
板である。
Claims (1)
- 【請求項1】廊下等の長手の場所に設置する非常用照明
器具であって、発光を行う複数のバルブからなり、該バ
ルブが一列に配列された蛍光ランプと、反射面の断面形
状が略円弧状に形成されるとともにこの反射面をバルブ
の配列面に対面させて配設され、バルブからの光をバル
ブの下方であって且つバルブの配列面と直交する方向に
伸ばす反射板とを上記長手の場所の天井下面に配設され
る器具本体に納装して成ることを特徴とする非常用照明
器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051192U JPH079285Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 非常用照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051192U JPH079285Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 非常用照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155204U JPH01155204U (ja) | 1989-10-25 |
| JPH079285Y2 true JPH079285Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31277222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988051192U Expired - Lifetime JPH079285Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 非常用照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079285Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017076638A (ja) * | 2017-02-07 | 2017-04-20 | 岩崎電気株式会社 | 照明システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266105U (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-24 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP1988051192U patent/JPH079285Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01155204U (ja) | 1989-10-25 |
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