JPH0792994B2 - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH0792994B2 JPH0792994B2 JP1191810A JP19181089A JPH0792994B2 JP H0792994 B2 JPH0792994 B2 JP H0792994B2 JP 1191810 A JP1191810 A JP 1191810A JP 19181089 A JP19181089 A JP 19181089A JP H0792994 B2 JPH0792994 B2 JP H0792994B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video tape
- signal
- recording
- recorded
- video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、ビデオテープレコーダに関する。
〈従来の技術〉 近年、ビデオテープレコーダを、広範な用途に使用でき
るようにするために、ビデオテープを一定の記録時間に
対応した複数の記録領域に分割し、この記録領域を単位
として記録再生できるようにすることが望まれる。
るようにするために、ビデオテープを一定の記録時間に
対応した複数の記録領域に分割し、この記録領域を単位
として記録再生できるようにすることが望まれる。
すなわち、例えば、車のセールスなどにおいて、例え
ば、5分間単位で、車の外観の映像、車の内装の映像、
性能や価格表の映像といったようなセールスに必要な各
種の映像をビデオテープに記録しておき、所望の映像部
分を再生して商談を進めたり、あるいは、ビデオアルバ
ムとして、例えば、5分単位で、ある時期毎の映像を記
録しておき、所望の時期の映像を再生するような場合が
考えられる。
ば、5分間単位で、車の外観の映像、車の内装の映像、
性能や価格表の映像といったようなセールスに必要な各
種の映像をビデオテープに記録しておき、所望の映像部
分を再生して商談を進めたり、あるいは、ビデオアルバ
ムとして、例えば、5分単位で、ある時期毎の映像を記
録しておき、所望の時期の映像を再生するような場合が
考えられる。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、従来のビデオテープレコーダにおいて
は、かかる機能を備えたものがなかった。
は、かかる機能を備えたものがなかった。
本発明は、上述の点に鑑みて為されたものであって、ビ
デオテープを複数の記録領域に分割し、この記録領域を
単位として記録再生を行えるビデオテープレコーダを提
供することを目的とする。
デオテープを複数の記録領域に分割し、この記録領域を
単位として記録再生を行えるビデオテープレコーダを提
供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 本発明では、上述の目的を達成するために、ビデオテー
プをその全幅に亘って消去しながら該ビデオテープにコ
ントロール信号を記録するとともに、一定時間毎に前記
コントロール信号のデューティを変えて頭出し信号を記
録することにより、前記ビデオテープを複数の記録領域
に予め分割してビデオテープを初期化する初期化手段
と、初期化されたビデオテープの前記複数の記録領域の
内の所望の記録領域を指定するとともに、記録あるいは
再生のモードを指定するために操作される操作部と、前
記操作部による指定およびビデオテープに記録された前
記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテープの
前記所望の記録領域のみに、映像信号および音声信号を
前記コントロール信号に同期させて記録し、あるいは、
前記操作部による指定およびビデオテープに記録された
前記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテープ
の前記所望の記録領域に記録されている映像信号および
音声信号のみを再生する記録再生手段を具備している。
プをその全幅に亘って消去しながら該ビデオテープにコ
ントロール信号を記録するとともに、一定時間毎に前記
コントロール信号のデューティを変えて頭出し信号を記
録することにより、前記ビデオテープを複数の記録領域
に予め分割してビデオテープを初期化する初期化手段
と、初期化されたビデオテープの前記複数の記録領域の
内の所望の記録領域を指定するとともに、記録あるいは
再生のモードを指定するために操作される操作部と、前
記操作部による指定およびビデオテープに記録された前
記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテープの
前記所望の記録領域のみに、映像信号および音声信号を
前記コントロール信号に同期させて記録し、あるいは、
前記操作部による指定およびビデオテープに記録された
前記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテープ
の前記所望の記録領域に記録されている映像信号および
音声信号のみを再生する記録再生手段を具備している。
〈作用〉 上記構成によれば、初期化手段によってビデオテープ
に、コントロール信号および一定時間毎の頭出し信号を
予め記録して複数の記録領域に分割しておき、操作部か
ら所望の記録領域を指定するとともに、記録あるいは再
生のモードを指定することにより、記録再生手段では、
指定された所望の記録領域を単位として記録あるいは再
生を行うことになり、ビデオテープを一定の記録領域を
単位として記録再生できることになる。
に、コントロール信号および一定時間毎の頭出し信号を
予め記録して複数の記録領域に分割しておき、操作部か
ら所望の記録領域を指定するとともに、記録あるいは再
生のモードを指定することにより、記録再生手段では、
指定された所望の記録領域を単位として記録あるいは再
生を行うことになり、ビデオテープを一定の記録領域を
単位として記録再生できることになる。
〈実施例〉 以下、図面によって本発明の実施例について、詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明の一実施例の要部の概略構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
この実施例のビデオテープレコーダ1は、ビデオテープ
2を一定の記録時間に対応した複数の記録領域(以下、
この記録領域を「ページ」という)に分割し、このペー
ジ単位で記録再生ができるように、次のように構成され
ている。
2を一定の記録時間に対応した複数の記録領域(以下、
この記録領域を「ページ」という)に分割し、このペー
ジ単位で記録再生ができるように、次のように構成され
ている。
すなわち、この実施例のビデオテープレコーダ1は、ビ
デオテープ2をその全幅に亘って消去しながら該ビデオ
テープ2にコントロール信号を記録するとともに、一定
時間毎に前記コントロール信号のデューティを変えて頭
出し信号を記録することにより、前記ビデオテープ2を
複数の記録領域であるページに予め分割してビデオテー
プ2を初期化する初期化手段3と、初期化されたビデオ
テープ2の前記複数のページの内の所望のページを指定
するとともに、記録あるいは再生のモードを指定するた
めに操作される操作部4と、この操作部4による指定お
よびビデオテープ2に記録された頭出し信号に基づい
て、初期化されたビデオテープ2の所望のページのみ
に、映像信号および音声信号をコントロール信号に同期
させて記録し、あるいは、操作部4による指定およびビ
デオテープ2に記録された頭出し信号に基づいて、初期
化されたビデオテープ2の所望のページに記録されてい
る映像信号および音声信号のみを再生する記録再生手段
5とを備えている。
デオテープ2をその全幅に亘って消去しながら該ビデオ
テープ2にコントロール信号を記録するとともに、一定
時間毎に前記コントロール信号のデューティを変えて頭
出し信号を記録することにより、前記ビデオテープ2を
複数の記録領域であるページに予め分割してビデオテー
プ2を初期化する初期化手段3と、初期化されたビデオ
テープ2の前記複数のページの内の所望のページを指定
するとともに、記録あるいは再生のモードを指定するた
めに操作される操作部4と、この操作部4による指定お
よびビデオテープ2に記録された頭出し信号に基づい
て、初期化されたビデオテープ2の所望のページのみ
に、映像信号および音声信号をコントロール信号に同期
させて記録し、あるいは、操作部4による指定およびビ
デオテープ2に記録された頭出し信号に基づいて、初期
化されたビデオテープ2の所望のページに記録されてい
る映像信号および音声信号のみを再生する記録再生手段
5とを備えている。
初期化手段3は、操作部4によって初期化のためのモー
ドおよびページ単位となる頭出し信号の記録間隔が指定
されることにより、ビデオテープ2を全幅消去ヘッドで
その全幅に亘って消去する消去回路6と、コントロール
信号を記録するとともに、指定された一定時間毎に、コ
ントロール信号のデューティを変えて頭出し信号として
記録するコントロール信号および頭出し信号記録回路7
とを備えている。
ドおよびページ単位となる頭出し信号の記録間隔が指定
されることにより、ビデオテープ2を全幅消去ヘッドで
その全幅に亘って消去する消去回路6と、コントロール
信号を記録するとともに、指定された一定時間毎に、コ
ントロール信号のデューティを変えて頭出し信号として
記録するコントロール信号および頭出し信号記録回路7
とを備えている。
この初期化手段3によって、ビデオテープ2のコントロ
ールトラックBにコントロール信号が記録されるととも
に、指定された一定時間間隔、例えば、5分間隔でビデ
オテープ2に頭出し信号Aを記録することにより、第2
図に示されるように、頭出し信号Aを境界としてビデオ
テープ2を複数のページP1,P2…に分割してビデオテー
プ2を予め初期化する。
ールトラックBにコントロール信号が記録されるととも
に、指定された一定時間間隔、例えば、5分間隔でビデ
オテープ2に頭出し信号Aを記録することにより、第2
図に示されるように、頭出し信号Aを境界としてビデオ
テープ2を複数のページP1,P2…に分割してビデオテー
プ2を予め初期化する。
操作部4は、ビデオテープ2を初期化するためのモード
を設定するキー、ページの単位となる頭出し信号の記録
間隔を指定するキー、記録あるいは再生のモードを指定
するキーおよび所望のページを指定するためのテンキー
などを備えている。
を設定するキー、ページの単位となる頭出し信号の記録
間隔を指定するキー、記録あるいは再生のモードを指定
するキーおよび所望のページを指定するためのテンキー
などを備えている。
記録再生手段5は、初期化されたビデオテープ2からの
コントロール信号を再生するコントロール信号再生回路
8と、頭出し信号を検出する頭出し信号検出回路9と、
操作部4による所望のページの指定および記録あるいは
再生のモードの指定に基づいて、再生された頭出し信号
の数を計数することにより、指定された所望のページを
判定し、その所望ページのみで記録あるいは再生を行う
ように制御する記録・再生範囲判定手段10と、再生され
たコントロール信号を基準信号として、ドラムサーボお
よびキャプスタンサーボをかけるサーボ回路11と、所望
のページのみに映像信号および音声信号をコントロール
信号に同期させて記録し、あるいは、所望のページに記
録されている映像信号および音声信号のみを再生する記
録再生回路12とを備えている。
コントロール信号を再生するコントロール信号再生回路
8と、頭出し信号を検出する頭出し信号検出回路9と、
操作部4による所望のページの指定および記録あるいは
再生のモードの指定に基づいて、再生された頭出し信号
の数を計数することにより、指定された所望のページを
判定し、その所望ページのみで記録あるいは再生を行う
ように制御する記録・再生範囲判定手段10と、再生され
たコントロール信号を基準信号として、ドラムサーボお
よびキャプスタンサーボをかけるサーボ回路11と、所望
のページのみに映像信号および音声信号をコントロール
信号に同期させて記録し、あるいは、所望のページに記
録されている映像信号および音声信号のみを再生する記
録再生回路12とを備えている。
以上の構成を有するビデオテープレコーダ1の動作を説
明する。
明する。
先ず、ビデオテープ2を予め初期化する。すなわち、操
作部4で初期化モードを指定するとともに、ページ単位
となる頭出し信号の記録間隔、例えば、5分間隔を指定
する。これによって、初期化手段3では、ビデオテープ
2の全幅に亘って消去しながらコントロール信号を記録
するとともに、5分間隔でコントロール信号のデューテ
ィを変えて頭出し信号を記録する。これによって、ビデ
オテープ2は、頭出し信号によって、複数の記録領域で
ある複数のページに分割されて初期化されることにな
る。
作部4で初期化モードを指定するとともに、ページ単位
となる頭出し信号の記録間隔、例えば、5分間隔を指定
する。これによって、初期化手段3では、ビデオテープ
2の全幅に亘って消去しながらコントロール信号を記録
するとともに、5分間隔でコントロール信号のデューテ
ィを変えて頭出し信号を記録する。これによって、ビデ
オテープ2は、頭出し信号によって、複数の記録領域で
ある複数のページに分割されて初期化されることにな
る。
次に、初期化されたビデオテープ2に映像を記録する場
合には、操作部4により所望のページを指定するととも
に、記録モードの指定を行う。
合には、操作部4により所望のページを指定するととも
に、記録モードの指定を行う。
記録再生手段5では、ビデオテープ2の映像トラックを
フライングイレーズヘッドにより消去するとともに、オ
ーディオトラックをオーディオイレーズヘッドにより消
去しながら再生されたコントロール信号に基づいて、頭
出し信号を検出し、この頭出し信号を計数して所望のペ
ージの部分になると、再生されたコントロール信号に同
期させて、例えば、ビデオムービー(図示せず)からの
映像信号および音声信号を記録し、次の頭出し信号が検
出されると、記録を停止する。これによって、指定され
たページのみに映像信号および音声信号が記録されるこ
とになる。
フライングイレーズヘッドにより消去するとともに、オ
ーディオトラックをオーディオイレーズヘッドにより消
去しながら再生されたコントロール信号に基づいて、頭
出し信号を検出し、この頭出し信号を計数して所望のペ
ージの部分になると、再生されたコントロール信号に同
期させて、例えば、ビデオムービー(図示せず)からの
映像信号および音声信号を記録し、次の頭出し信号が検
出されると、記録を停止する。これによって、指定され
たページのみに映像信号および音声信号が記録されるこ
とになる。
このように記録の際には、コントロール信号を再生する
必要があるので、従来のビデオテープレコーダのように
全幅消去ヘッドは使用しない。
必要があるので、従来のビデオテープレコーダのように
全幅消去ヘッドは使用しない。
さらに、ビデオテープ2に記録された映像を再生する場
合には、操作部4により再生しようとする所望のページ
を指定するとともに、再生モードの指定を行う。
合には、操作部4により再生しようとする所望のページ
を指定するとともに、再生モードの指定を行う。
記録再生手段5では、再生されたコントロール信号に基
づいて、頭出し信号を検出し、この頭出し信号を計数し
て所望のページの部分になると、従来と同様に映像信号
および音声信号を再生し、次の頭出し信号が検出される
と、再生を停止する。これによって、指定されたページ
のみの映像信号および音声信号が再生されることにな
る。
づいて、頭出し信号を検出し、この頭出し信号を計数し
て所望のページの部分になると、従来と同様に映像信号
および音声信号を再生し、次の頭出し信号が検出される
と、再生を停止する。これによって、指定されたページ
のみの映像信号および音声信号が再生されることにな
る。
このようにビデオテープ2にページ単位で記録あるいは
再生できるので、例えば、車のセールスなどにおいて、
必要な各種の映像をビデオテープの各ページに記録して
おき、必要なページの映像を再生して商談を進めたり、
あるいは、ビデオアルバムとして、各時期毎の映像を各
ページに記録しておき、所望の時期のページの映像を再
生するといった広範な用途に対応できることになる。
再生できるので、例えば、車のセールスなどにおいて、
必要な各種の映像をビデオテープの各ページに記録して
おき、必要なページの映像を再生して商談を進めたり、
あるいは、ビデオアルバムとして、各時期毎の映像を各
ページに記録しておき、所望の時期のページの映像を再
生するといった広範な用途に対応できることになる。
〈発明の効果〉 以上のように本発明によれば、初期化手段によってビデ
オテープに、コントロール信号および一定時間毎の頭出
し信号を記録して複数の記録領域に分割してビデオテー
プを予め初期化しておき、操作部から所望の記録領域を
指定するとともに、記録あるいは再生のモードを指定す
ることにより、記録再生手段では、指定された所望の記
録領域を単位として記録あるいは再生を行うことにな
り、したがって、ビデオテープを一定の記録領域である
ページ単位で記録再生できることになり、ビデオテープ
レコーダの広範囲な用途に対応できることになる。
オテープに、コントロール信号および一定時間毎の頭出
し信号を記録して複数の記録領域に分割してビデオテー
プを予め初期化しておき、操作部から所望の記録領域を
指定するとともに、記録あるいは再生のモードを指定す
ることにより、記録再生手段では、指定された所望の記
録領域を単位として記録あるいは再生を行うことにな
り、したがって、ビデオテープを一定の記録領域である
ページ単位で記録再生できることになり、ビデオテープ
レコーダの広範囲な用途に対応できることになる。
第1図は本発明の一実施例の要部の概略構成を示すブロ
ック図、第2図はビデオテープの模式図である。 1……ビデオテープレコーダ、2……ビデオテープ、3
……初期化手段、4……操作部、5……記録再生手段。
ック図、第2図はビデオテープの模式図である。 1……ビデオテープレコーダ、2……ビデオテープ、3
……初期化手段、4……操作部、5……記録再生手段。
Claims (1)
- 【請求項1】ビデオテープをその全幅に亘って消去しな
がら該ビデオテープにコントロール信号を記録するとと
もに、一定時間毎に前記コントロール信号のデューティ
を変えて頭出し信号を記録することにより、前記ビデオ
テープを複数の記録領域に予め分割してビデオテープを
初期化する初期化手段と、 初期化されたビデオテープの前記複数の記録領域の内の
所望の記録領域を指定するとともに、記録あるいは再生
のモードを指定するために操作される操作部と、 前記操作部による指定およびビデオテープに記録された
前記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテープ
の前記所望の記録領域のみに、映像信号および音声信号
を前記コントロール信号に同期させて記録し、あるい
は、前記操作部による指定およびビデオテープに記録さ
れた前記頭出し信号に基づいて、初期化されたビデオテ
ープの前記所望の記録領域に記録されている映像信号お
よび音声信号のみを再生する記録再生手段とを具備した
ことを特徴とするビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191810A JPH0792994B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191810A JPH0792994B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | ビデオテープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358370A JPH0358370A (ja) | 1991-03-13 |
| JPH0792994B2 true JPH0792994B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=16280901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1191810A Expired - Fee Related JPH0792994B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0792994B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR0150948B1 (ko) * | 1991-02-06 | 1998-10-15 | 강진구 | 브이티알의 프로그램화일링 방법 |
-
1989
- 1989-07-25 JP JP1191810A patent/JPH0792994B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358370A (ja) | 1991-03-13 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |