JPH0793113B2 - 偏向ヨークの磁界補正用シート - Google Patents

偏向ヨークの磁界補正用シート

Info

Publication number
JPH0793113B2
JPH0793113B2 JP4196192A JP19619292A JPH0793113B2 JP H0793113 B2 JPH0793113 B2 JP H0793113B2 JP 4196192 A JP4196192 A JP 4196192A JP 19619292 A JP19619292 A JP 19619292A JP H0793113 B2 JPH0793113 B2 JP H0793113B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic field
sheet
deflection yoke
field correction
sheet body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP4196192A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0613002A (ja
Inventor
博香 山崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kaneka Corp
Original Assignee
Kaneka Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kaneka Corp filed Critical Kaneka Corp
Priority to JP4196192A priority Critical patent/JPH0793113B2/ja
Publication of JPH0613002A publication Critical patent/JPH0613002A/ja
Publication of JPH0793113B2 publication Critical patent/JPH0793113B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は偏向ヨークの磁界を補正
する為に用いるシート体に関し、更に詳しくは、耐熱寿
命に優れるとともに極めて優れた柔軟性を有し、巻線表
面への貼着に際してシート体を極端に折り曲げたり変形
させたりすることが必要となる偏向ヨークに使用するの
に適し、例えば、絶縁枠に放熱用の隆起壁が多数本並設
され、この隆起壁間に巻線が埋設配置されたタイプの偏
向ヨークに使用するのに適した磁界補正用シートに関す
る。
【0002】
【従来の技術】テレビやCRTディスプレイ等に用いら
れるブラウン管に装着される偏向ヨークには、磁界を微
調整する目的で磁界補正用のシート体が用いられてい
る。図4及び図5はこの様子を示すもので、平坦な湾曲
内面を有するラッパ状の合成樹脂製絶縁枠aの内外面に
巻線bを配して構成した偏向ヨークAにおいて、巻線b
の表面にシート体1を取付けた状態を示している。シー
ト体1はソフトフェライト粉を合成樹脂に分散配合した
組成物を成形して得られる磁性材含有樹脂シートであ
り、当該シート体1は背面に塗布された粘着剤によって
巻線b表面に沿わして貼り付けられている。
【0003】このようなシート体1は、偏向ヨークAの
湾曲内面上に配置された巻線b表面に貼着されるため、
柔軟性が必要である。このような要求に応えるために、
従来より塩化ビニールをバインダーとした磁界補正用シ
ートが広く用いられてきた。ところが近年、TV受像機
が大型化したり高精彩化するにしたがい、偏向ヨークの
発熱量が増加する傾向にあり、このような傾向に対応す
るため磁界補正用シートにも高耐熱寿命が要求されるよ
うになってきている。例えば110℃以上の温度環境下
において10万時間以上、又は120℃の温度環境下で
4万時間以上の耐熱寿命を発揮できるものが要求されて
いる。塩化ビニールは耐熱性に乏しく、高温度環境下に
長時間晒されると、毒性の強い塩素ガスが発生するうえ
に、脱塩素現象が進行する結果、品質劣化してクラック
が発生したり絶縁性が低下したりする問題があるため、
このような用途のバインダーには使用できない。
【0004】一方、高耐熱寿命を有するバインダーとし
てポリメチルペンテン、ナイロン、ポリエチレンテレフ
タレート、エポキシ樹脂、ポリフェニレンサルファイド
等の高耐熱性樹脂が知られているが、これらは柔軟性に
乏しく偏向ヨークの湾曲内面に貼着するには不適切であ
る。そこでこれら高耐熱性樹脂をバインダーとして用い
ながらもある程度の柔軟性を発揮させるために、これら
高耐熱性樹脂に少量の軟化剤を添加したり他の樹脂と混
合させたりすることが本発明者により既に提案されてお
り、前記形状の偏向ヨークに関しては一定の成果を上げ
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】最近にいたってTV受
像機の大型化及び高精彩化はより一層進み、偏向ヨーク
はより高温化する傾向にあり、これに応じて新しいタイ
プの偏向ヨークが開発されつつある。この種の偏向ヨー
クは図6で示すように、内面に放熱効果を目的としたフ
ィン状の隆起壁2,2……を多数本並設したラッパ状の
合成樹脂製絶縁枠3を用い、図7に示す如く、合成樹脂
製絶縁枠3における隆起壁2、2間に形成された溝部4
に巻線5を配設した構成である。そして、巻線5が発す
る熱を隆起壁2を通じて放熱するものである。
【0006】このようなタイプの偏向ヨークにおける巻
線5への磁界補正用シートの貼着は、図8(イ),(ロ)
に示す如く溝部内において溝部長手方向に沿って実施す
る場合には、巻線5表面に直接貼着できるものの、例え
ば、図9(イ),(ロ)に示す如く隆起壁2,2に横断的
に跨がって貼着する場合は、シート体1と巻線5との間
に間隙dが生じるため、磁界補正効果が有効に発揮でき
ないという問題がある。高耐熱性樹脂に軟化剤等を添加
して柔軟性をもたせた前記従来のシート体1は平坦な湾
曲内面に貼着しうる程度の柔軟性(変形容易性)は有す
るものの、隆起壁間の溝部4内に奥深く位置づけること
が可能な程度には柔軟性はなく、無理に隆起壁2,2間
に押し込むと、例えば図中Kとして示す部分にクラック
が発生し、磁界補正用シートとしての使用が不可能とな
る。
【0007】本発明はかかる現況に鑑みてなされたもの
であり、高耐熱寿命を有するとともに柔軟性にも極めて
優れており、隆起壁間に巻線を埋設したタイプの偏向ヨ
ークに対して使用した場合でも、隆起壁間の溝部内に奥
深くに位置づけてシート体を巻線表面に接触させること
が可能で、磁界補正効果を有効に発揮しうる磁界補正用
シートを提供せんとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明者は鋭意研究を重
ねた結果、バインダーとして塩素含率を30重量%未満
となしたクロロスルフォン化ポリエチレンを用い、この
クロロスルフォン化ポリエチレンにソフトフェライト粉
70〜85重量%を軟化改質剤とともに分散配合させた
組成物を用いて、常温下における破断強さが40Kgf
/cm 以下、破断伸びが100%以上であって、且つ
110℃の温度環境下で10万時間以上あるいは120
℃の温度環境下で4万時間以上の耐熱寿命を有する磁界
補正用シートを作製すれば上記課題を解決できることを
見出した。
【0009】
【作用】このようなシート体は、絶縁枠の隆起壁間溝部
内に配設された巻線表面にシート体が直接接触するよう
に貼着して使用する。隆起壁間に横断的に配設したシー
ト体は指先又は適当な治具を用いて溝部内に押し込み、
シート体下面の粘着剤を巻線表面に接触させることによ
ってシート体を巻線表面に位置づける。本シート体は破
断強さが小さいので極めて柔軟且つ変形容易であり、隆
起壁間溝部への押し込みも容易である。しかもその変形
は塑性変形であるので変形後の形状は維持され、磁界補
正効果を長期にわたって発揮する。そして破断伸びが大
きいので上記の押し込み動作を行ってもクラックが入る
ことはない。
【0010】
【実施例】次に本発明の詳細を図示した実施例に基づき
説明する。図1は本発明の磁界補正用シートの1実施例
を示し、図2は同実施例の磁界補正用シートを偏向ヨー
ク内面に配設された巻線表面に貼着した状態を示してい
る。磁界補正用シートは磁性材含有樹脂製のシート体6
の背面に粘着剤層6aを積層した構成である。図例のも
のは単体のシート体を示しているが、通常は大判の離型
紙上に多数のシート体6が破断用溝部を介して縦横に配
設された状態で供給される。
【0011】シート体6は、塩素含率を30重量%未満
となしたクロロスルフォン化ポリエチレンにソフトフェ
ライト粉70〜85重量%を軟化改質剤とともに分散配
合した組成物によって成形されている。ソフトフェライ
トとしてはマグネシウムフェライト、ニッケルジンクフ
ェライト、マンガンジンクフェライト等の公知のソフト
フェライトが利用可能である。ソフトフェライト粉の配
合量が70重量%未満であると必要な磁気特性を得るこ
とができず、また85重量%を越えると成形困難となっ
たり柔軟性が不足して脆くなることから、ソフトフェラ
イト粉の配合量は全体に対して70〜85重量%の範囲
に設定する。軟化改質剤としては従来公知のものが使用
可能であり、その添加量はクロロスルフォン化ポリエチ
レン100部に対して5〜30部とすることが好まし
い。
【0012】クロロスルフォン化ポリエチレンは、塩素
及び亜硫酸ガスを用いてポリエチレンを塩素化ならびに
クロロスルフォン化した特殊合成ゴムであり、「化1」
で示す構造式を有している。
【化1】 現在市販されているクロロスルフォン化ポリエチレンと
しては、JIS.K7113の「プラスチックの引張試
験方法」による破断強さが120〜350Kgf/cm
2 程度、破断伸びが300〜500%程度の範囲内にお
いて多くのグレードがあるが、本実施例では塩素含率が
25重量%であるTOSO−CSM TS−320(東
ソー株式会社製)を用いた。このクロロスルフォン化ポ
リエチレンは272Kgf/cm2 の破断強さと、48
0%の破断伸びを有し、このグレードのクロロスルフォ
ン化ポリエチレンを用いることによって、ソフトフェラ
イト粉を配合して成形した後の特性が、常温下における
破断強さが40Kgf/cm2 以下、破断伸びが100
%以上であって、且つ110℃の温度環境下で10万時
間以上あるいは120℃の温度環境下で4万時間以上の
耐熱寿命を発揮させることが可能となる。
【0013】破断強さを40Kgf/cm2 以下とした
のは、40Kgf/cm2 を越えると柔軟性が不足する
ためシート体6の隆起壁間溝部4への押し込みが困難と
なるうえに、仮に押し込めたとしてもゴム弾性力により
原形状に復元するため、溝部4内への位置づけ状態が維
持できないためである。また破断伸びを100%以上と
したのは、隆起壁2及び溝部4に沿わせてシート体6を
波状に変形させるためには少なくとも50%以上の破断
伸びが必要であり、したがって余裕をもって前記形状に
即応させるためには100%以上の破断伸びが必要であ
るとの判断に基づいている。
【0014】また110℃の温度環境下で10万時間以
上あるいは120℃の温度環境下で4万時間以上の耐熱
寿命を実現したのは、この値が大型TVや高精彩TV、
あるいはCRTディスプレイ等用の高発熱偏向ヨークに
用いる磁界補正用シートに要求される規格値であり、こ
のような温度環境下に晒されたときでもクラックの発生
がなく、且つ絶縁性(体積抵抗率:107 Ω・cm以
上)の低下がないことが要求されるためである。塩素含
率を30重量%未満となしたクロロスルフォン化ポリエ
チレンにソフトフェライト粉70〜85重量%を軟化改
質剤とともに分散配合した組成物を成形して作成された
磁界補正用シートは、常温下において充分な耐熱性を有
することは勿論のこと、自消性も有し、また塩素含率が
30%未満であることから高温環境下に晒されたときの
脱塩素現象も軽微である。したがって毒性の問題発生が
少ないとともに脱塩素現象に伴う品質劣化の問題もな
く、クラックや絶縁性の低下もなく長期にわたって磁界
補正用シートとしての機能を発揮することができる。
【0015】本発明の磁界補正用シートを偏向ヨークに
貼着した状態の詳細は図3で示される。シート体6は溝
部4の長手方向(図面では奥行き方向)に沿って貼着す
る場合もあるが、シート体6の貼着位置及び貼着方向は
決まっておらず、磁界補正内容にしたがって自由位置に
貼着する必要があり、このため図例の如く隆起壁2,2
を横断するような状態で貼着されることが極めて多い。
本発明の磁界補正用シートは、柔軟性及び伸びに優れる
ことから、図例の如く隆起壁2に沿わせて自由に変形さ
せることができるので、指先や適当な治具を用いてシー
ト体6を隆起壁2,2間の溝部4に押し込み状態となし
て、シート体下面の粘着剤層を巻線5表面に接触させる
ことが可能で、シート体6を巻線5表面に位置づけるこ
とができる。しかもシート体の破断強さは小さくゴム弾
性力は抑制されているために変形後の形状は維持され
る。また破断伸びが大きいことから、応力が集中しやす
い図中Kとして示す部分にクラックが発生することもな
い。そして、本磁界補正用シートは耐熱性にも優れ、高
温環境下に長期間晒されたときにも絶縁劣化することも
ない。
【0016】
【発明の効果】本発明の偏向ヨークの磁界補正用シート
は、塩素含率を30重量%未満となしたクロロスルフォ
ン化ポリエチレンにソフトフェライト粉70〜85重量
%を軟化改質剤とともに分散配合した組成物を用いて
常温下における破断強さが40Kgf/cm 以下、破
断伸びが100%以上であって、且つ110℃の温度環
境下で10万時間以上あるいは120℃の温度環境下で
4万時間以上の耐熱寿命を有する磁界補正用シートを作
製し、極めて柔らかく且つ伸びやすく、加えて近年の大
型TVや高精彩TVやCRTディスプレイ等に用いるの
に際し、充分な長時間耐熱性を発揮できる磁界補正用シ
ートを得ることを可能にした。したがって、隆起壁間溝
部内に巻線を配設したタイプの偏向ヨークへの適用が可
能で、シート体を隆起壁に沿わせて変形させることによ
ってシート体を巻線表面に接触させた状態で配設するこ
とが可能であり、磁界補正効果を有効に発揮させること
ができる。そして本磁界補正用シートは、優れた耐熱寿
命を有するので高温環境下に長期間晒された場合でもク
ラックが発生したり絶縁性が低下することもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の磁界補正用シートの1実施例を示す斜
視図
【図2】同実施例の磁界補正用シートを偏向ヨーク内面
の隆起壁間溝部に押し込み状態で貼着した様子を示す要
部簡略斜視図
【図3】磁界補正用シートを偏向ヨーク内面の隆起壁間
溝部に押し込み状態で貼着した様子を示す要部簡略断面
【図4】従来の偏向ヨークの外観と、当該偏向ヨーク内
面に磁界補正用シートを貼着した様子を示す斜視図
【図5】従来の偏向ヨーク内面に磁界補正用シートを貼
着した様子を示す正面図
【図6】放熱用の隆起壁を有する絶縁枠の外観を示す簡
略正面図
【図7】同偏向ヨークの放熱用隆起壁と当該隆起壁間に
配設された巻線を示す要部斜視図
【図8】同偏向ヨークの隆起壁間溝部に配設された巻線
表面に当該溝部の長手方向に沿って従来の磁界補正用シ
ートを貼着した様子を示し、(イ)は要部平面説明図、
(ロ)は要部断面説明図
【図9】同偏向ヨークの隆起壁間に従来の磁界補正用シ
ートを横断的に貼着した様子を示し、(イ)は要部平面
説明図、(ロ)は要部断面説明図
【符号の説明】
A 偏向ヨーク a 合成樹脂製絶縁枠 b 巻線 1 シート体 2 隆起壁 3 合成樹脂製絶縁枠 4 溝部 5 巻線 6 シート体 6a 粘着剤層

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 塩素含率を30重量%未満となしたクロ
    ロスルフォン化ポリエチレンにソフトフェライト粉70
    〜85重量%を軟化改質剤とともに分散配合した組成物
    を用いて作製してなり、常温下における破断強さが40
    Kgf/cm 以下、破断伸びが100%以上であっ
    て、且つ110℃の温度環境下で10万時間以上あるい
    は120℃の温度環境下で4万時間以上の耐熱寿命を有
    する特性をもたせた偏向ヨークの磁界補正用シート。
JP4196192A 1992-06-29 1992-06-29 偏向ヨークの磁界補正用シート Expired - Fee Related JPH0793113B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4196192A JPH0793113B2 (ja) 1992-06-29 1992-06-29 偏向ヨークの磁界補正用シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4196192A JPH0793113B2 (ja) 1992-06-29 1992-06-29 偏向ヨークの磁界補正用シート

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0613002A JPH0613002A (ja) 1994-01-21
JPH0793113B2 true JPH0793113B2 (ja) 1995-10-09

Family

ID=16353728

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4196192A Expired - Fee Related JPH0793113B2 (ja) 1992-06-29 1992-06-29 偏向ヨークの磁界補正用シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0793113B2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0415243A (ja) * 1990-05-08 1992-01-20 Daiso Co Ltd 磁性樹脂組成物
JP3092350U (ja) * 2002-08-27 2003-03-07 株式会社ウツヰ 可動間仕切り

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0613002A (ja) 1994-01-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0516387B1 (en) Vibration damping material
JP6795300B2 (ja) 電磁波抑制シートおよびこれを用いた電磁波抑制粘着シート、電磁波抑制用樹脂組成物、電磁波抑制層
US5782730A (en) Pressure roller
JP2987831B2 (ja) 接着シート及びフラットケーブル
EP1305786A1 (en) An arrangement utilising a magnetic attractive force
WO2001041162A1 (en) Magnetic rubber composition for encoder
EP1107355A2 (en) Sheet antenna
JPH0793113B2 (ja) 偏向ヨークの磁界補正用シート
JP5501972B2 (ja) 車両用窓ガラスの給電構造及び車両用窓ガラス並びに車両用窓ガラスの製造方法
CN112625445B (zh) 电磁屏蔽用片材及其制造方法
EP1039350A3 (en) Conductive roll
KR102580259B1 (ko) 도전성 접착제 조성물
JPH0588857B2 (ja)
WO2002005304A3 (fr) Cathode froide et ecran plat
JPH0644002Y2 (ja) 偏向ヨークの磁界補正用シート
US20230043295A1 (en) High temperature resistant b-stageable epoxy adhesive and article manufactured therefrom
HK148995A (en) Hot-press head for connection of electrodes
JP6805190B2 (ja) 導電性接着剤組成物
CN113330082B (zh) 导电性胶粘剂组合物
JPH05257485A (ja) 磁性複合型制振材および磁性複合型制振材施工法
JPH07312185A (ja) 偏向ヨークの磁界補正用帯状シート
JP4858144B2 (ja) 発熱体
JP2951855B2 (ja) 陰極線管及び難燃性電気絶縁体
JP7462829B2 (ja) 制振材及びこれを用いた空調機用室外機
JP2024033359A (ja) Ptc発熱体及びその製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees