JPH0794246A - 高周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け方法 - Google Patents
高周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け方法Info
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- JPH0794246A JPH0794246A JP5256419A JP25641993A JPH0794246A JP H0794246 A JPH0794246 A JP H0794246A JP 5256419 A JP5256419 A JP 5256419A JP 25641993 A JP25641993 A JP 25641993A JP H0794246 A JPH0794246 A JP H0794246A
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- Japan
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- shield case
- connector
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- 238000000034 method Methods 0.000 title abstract description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高周波機器の2重シールドケースに用いるた
めの、構成が簡単で不要な信号の侵入や局発信号の輻射
を大幅に防止できる、高周波信号インターフェイス用コ
ネクタおよびその取付け方法を提供すること。 【構成】 高周波信号インターフェイス用コネクタのタ
ップ加工部を内部シールドケースと外部シールドケース
との間隔より長くした。また、内部シールドケースに取
付けた高周波信号インターフェイス用コネクタのタップ
加工部を外部シールドケースに貫通させ、貫通部を外部
シールドケースにナット締めまたは半田づけにより固定
させた。
めの、構成が簡単で不要な信号の侵入や局発信号の輻射
を大幅に防止できる、高周波信号インターフェイス用コ
ネクタおよびその取付け方法を提供すること。 【構成】 高周波信号インターフェイス用コネクタのタ
ップ加工部を内部シールドケースと外部シールドケース
との間隔より長くした。また、内部シールドケースに取
付けた高周波信号インターフェイス用コネクタのタップ
加工部を外部シールドケースに貫通させ、貫通部を外部
シールドケースにナット締めまたは半田づけにより固定
させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は高周波機器に用いられる
高周波信号インターフェイス用コネクタに関し、特にシ
ールドケースが二重構造である高周波機器に使用される
高周波信号インターフェイス用コネクタに関する。
高周波信号インターフェイス用コネクタに関し、特にシ
ールドケースが二重構造である高周波機器に使用される
高周波信号インターフェイス用コネクタに関する。
【0002】
【従来技術】高周波信号を扱う送信機、受信機、発振
器、増幅器等の高周波機器では外部からの不要信号の侵
入や外部への局発信号の輻射を遮蔽するために二重構造
のシールドケース(以下「二重シールドケース」とい
う)が採用されている。
器、増幅器等の高周波機器では外部からの不要信号の侵
入や外部への局発信号の輻射を遮蔽するために二重構造
のシールドケース(以下「二重シールドケース」とい
う)が採用されている。
【0003】一方、高周波機器の高周波信号インターフ
ェイス用コネクタとしては従来タップ加工部が7.8mm
のコネクタ(MIL Standard, MIL-C-39012, SMAコネク
タ)が用いられてきた。
ェイス用コネクタとしては従来タップ加工部が7.8mm
のコネクタ(MIL Standard, MIL-C-39012, SMAコネク
タ)が用いられてきた。
【0004】図2は従来の高周波信号インターフェイス
用コネクタを高周波機器の2重シールドケースに取り付
けた一例を示している。ここで用いられているコネクタ
は、ジャックタイプのコネクタであり、高周波回路部1
をシールドする内部シールドケース2の外側にビス11
でコネクタ5が取り付けられ、ピン12によって高周波
回路部1との接続が行われる。外部シールドケース3の
外側には同様に別のコネクタ7が取り付けられ、図示し
ない外部機器との接続を行うケーブル等と接続される。
コネクタ5とコネクタ7との接続はまずプラグ13によ
りケーブル6とコネクタ5のタップ加工部とを接続さ
せ、更にプラグ14によりケーブル6とコネクタ7とを
接続させることにより行われる。
用コネクタを高周波機器の2重シールドケースに取り付
けた一例を示している。ここで用いられているコネクタ
は、ジャックタイプのコネクタであり、高周波回路部1
をシールドする内部シールドケース2の外側にビス11
でコネクタ5が取り付けられ、ピン12によって高周波
回路部1との接続が行われる。外部シールドケース3の
外側には同様に別のコネクタ7が取り付けられ、図示し
ない外部機器との接続を行うケーブル等と接続される。
コネクタ5とコネクタ7との接続はまずプラグ13によ
りケーブル6とコネクタ5のタップ加工部とを接続さ
せ、更にプラグ14によりケーブル6とコネクタ7とを
接続させることにより行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このため、従来のコネ
クタを用いた場合はコネクタが2個、接続用ケーブルが
1個必要となり、構成が複雑になるばかりか、本来機器
の外部空間に対するシールド効果を高めるためにシール
ドケースを2重にする構造を採用したにもかかわらず、
コネクタ5またはコネクタ7とケーブル6とのかん合部
から不要な信号が侵入したり、局発信号の輻射が生じる
ために、かん合部からの信号のリークに対しては1重の
シールド効果しか得ることができなかった。
クタを用いた場合はコネクタが2個、接続用ケーブルが
1個必要となり、構成が複雑になるばかりか、本来機器
の外部空間に対するシールド効果を高めるためにシール
ドケースを2重にする構造を採用したにもかかわらず、
コネクタ5またはコネクタ7とケーブル6とのかん合部
から不要な信号が侵入したり、局発信号の輻射が生じる
ために、かん合部からの信号のリークに対しては1重の
シールド効果しか得ることができなかった。
【0006】なお、障害電波の侵入や不要電波の輻射を
除去するための雑音防止型コネクタがすでに提案されて
いるが(特開昭55−148376号公報参照)、かか
るコネクタであっても二重シールドケースに用いようと
すると同様の問題点が生じた。
除去するための雑音防止型コネクタがすでに提案されて
いるが(特開昭55−148376号公報参照)、かか
るコネクタであっても二重シールドケースに用いようと
すると同様の問題点が生じた。
【0007】本発明はかかる問題点にかんがみてなされ
たものであり、その目的とするところは、高周波機器の
2重シールドケースに用いるための、構成が簡単で不要
な信号の侵入や局発信号の輻射を大幅に防止できる、高
周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け
方法を提供することにある。
たものであり、その目的とするところは、高周波機器の
2重シールドケースに用いるための、構成が簡単で不要
な信号の侵入や局発信号の輻射を大幅に防止できる、高
周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け
方法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による高周波信号インターフェイス用コネク
タは、タップ加工部の長さを少なくとも内部シールドケ
ースと外部シールドケースのと間隔を越える長さとし、
内部シールドケースに取りつけたコネクタのタップ加工
部を外部シールドケースに貫通させ貫通部をナット締め
または半田付けにより外部シールドケースに固定するよ
うにした。
に、本発明による高周波信号インターフェイス用コネク
タは、タップ加工部の長さを少なくとも内部シールドケ
ースと外部シールドケースのと間隔を越える長さとし、
内部シールドケースに取りつけたコネクタのタップ加工
部を外部シールドケースに貫通させ貫通部をナット締め
または半田付けにより外部シールドケースに固定するよ
うにした。
【0009】
【作用】二重シールドケース内の高周波機器に対して、
単一のコネクタで送受信の伝送が可能となり、2個のコ
ネクタを用いた場合のケーブルのかん合部からの信号の
リークを防止することができる。また、コネクタのタッ
プ加工部が外部シールドケースを貫通する部分をナット
締めまたは半田付けすることにより貫通穴からの信号の
リークを防止できる。
単一のコネクタで送受信の伝送が可能となり、2個のコ
ネクタを用いた場合のケーブルのかん合部からの信号の
リークを防止することができる。また、コネクタのタッ
プ加工部が外部シールドケースを貫通する部分をナット
締めまたは半田付けすることにより貫通穴からの信号の
リークを防止できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
説明する。
説明する。
【0011】図1は本発明による高周波信号インターフ
ェイス用コネクタを高周波機器の二重シールドケースに
取り付けた状態を示す図である。
ェイス用コネクタを高周波機器の二重シールドケースに
取り付けた状態を示す図である。
【0012】本発明によるコネクタ4は、タップ加工部
4aの長さを従来のコネクタに比べ長くして外部シール
ドケース3から外側にやや突出する程度の長さとした。
すなわち、少なくとも内部シールドケースと外部シール
ドケースの間隔と外部ケースの厚さとナットの厚みの合
計を越える長さとした。コネクタ4は高周波回路部1の
内部シールドケース2の外側にビス11によって取り付
けられており、ピン12によって高周波回路部1との接
続が行われるとともに、コネクタ4のタップ加工部4a
は外部シールドケース3を貫通させて外部シールドケー
ス3の内側および外側でナット9a、9bによって締め
つけられている。このため、コネクタ4と図示しない外
部機器との接続はタップ加工部4aの先端すなわち外部
シールドケース3の外側でナット9bより伸びた部分で
行われる。
4aの長さを従来のコネクタに比べ長くして外部シール
ドケース3から外側にやや突出する程度の長さとした。
すなわち、少なくとも内部シールドケースと外部シール
ドケースの間隔と外部ケースの厚さとナットの厚みの合
計を越える長さとした。コネクタ4は高周波回路部1の
内部シールドケース2の外側にビス11によって取り付
けられており、ピン12によって高周波回路部1との接
続が行われるとともに、コネクタ4のタップ加工部4a
は外部シールドケース3を貫通させて外部シールドケー
ス3の内側および外側でナット9a、9bによって締め
つけられている。このため、コネクタ4と図示しない外
部機器との接続はタップ加工部4aの先端すなわち外部
シールドケース3の外側でナット9bより伸びた部分で
行われる。
【0013】このように本実施例においては、外部シー
ルドケース3にあけた穴を外部シールドケース3の内側
と外側からナット9a、9bにより二重にナット締めし
ているのでシールド効果が働き、信号のリークを防止す
ることができる。なお、このナット締めに代えて半田付
けを用いてもよく、この場合もシールド効果がある。
ルドケース3にあけた穴を外部シールドケース3の内側
と外側からナット9a、9bにより二重にナット締めし
ているのでシールド効果が働き、信号のリークを防止す
ることができる。なお、このナット締めに代えて半田付
けを用いてもよく、この場合もシールド効果がある。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、二重シールドケースの高周波機器に対する
高周波信号の送受信伝送が複数のコネクタやケーブルを
用いることなく、単一のコネクタを用いるだけで可能と
なり、コネクタとケーブルのかん合部からの信号のリー
クを防止することができ、外部からの不要信号の侵入や
外部への局発信号の輻射を遮蔽するための二重シールド
ケースのシールド効果を十分に発揮させることができ
る。
ているので、二重シールドケースの高周波機器に対する
高周波信号の送受信伝送が複数のコネクタやケーブルを
用いることなく、単一のコネクタを用いるだけで可能と
なり、コネクタとケーブルのかん合部からの信号のリー
クを防止することができ、外部からの不要信号の侵入や
外部への局発信号の輻射を遮蔽するための二重シールド
ケースのシールド効果を十分に発揮させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による高周波信号インターフェイス用コ
ネクタを高周波機器の二重シールドケースに取り付けた
状態を示す図である。
ネクタを高周波機器の二重シールドケースに取り付けた
状態を示す図である。
【図2】従来の高周波信号インターフェイス用コネクタ
を高周波機器の二重シールドケースに取りつけた状態を
示す図である。
を高周波機器の二重シールドケースに取りつけた状態を
示す図である。
1 高周波回路部 2 内部シールドケース 3 外部シールドケース 4、5、7 コネクタ 4a タップ加工部 6 ケーブル 9a、9b ナット 11 ビス 12 ピン 13、14 プラグ
Claims (2)
- 【請求項1】 シールドケースが二重構造の高周波機器
に用いられる高周波信号インターフェイス用コネクタに
おいて、タップ加工部が内部シールドケースと外部シー
ルドケースとの間隔より長いことを特徴とする高周波信
号インターフェイス用コネクタ。 - 【請求項2】 内部シールドケースに取付けた高周波信
号インターフェイス用コネクタのタップ加工部を外部シ
ールドケースに貫通させ、貫通部を外部シールドケース
にナット締めまたは半田づけにより固定することを特徴
とする高周波信号インターフェイス用コネクタの取付け
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5256419A JP2910529B2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 高周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5256419A JP2910529B2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 高周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0794246A true JPH0794246A (ja) | 1995-04-07 |
| JP2910529B2 JP2910529B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=17292410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5256419A Expired - Lifetime JP2910529B2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 高周波信号インターフェイス用コネクタおよびその取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2910529B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012144637A1 (ja) * | 2011-04-22 | 2012-10-26 | 矢崎総業株式会社 | 共鳴式非接触給電システム |
| JP2012228150A (ja) * | 2011-04-22 | 2012-11-15 | Yazaki Corp | 共鳴式非接触給電システム、共鳴式非接触給電システムの送電側装置及び車載充電装置 |
| WO2013051515A1 (ja) * | 2011-10-03 | 2013-04-11 | 国立大学法人筑波大学 | プローブカード及びノイズ測定装置 |
| JP2014053186A (ja) * | 2012-09-07 | 2014-03-20 | Yazaki Corp | シールド接続構造 |
Citations (7)
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| JPS5412705U (ja) * | 1977-06-27 | 1979-01-27 | ||
| JPS60191961U (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-19 | オムロン株式会社 | 超音波センサ |
| JPS62126897U (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-12 | ||
| JPS63141581U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-19 | ||
| JPH02146775U (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-13 | ||
| JPH0423523A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衛星受信用チューナ |
| JPH04171996A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子機器 |
-
1993
- 1993-09-20 JP JP5256419A patent/JP2910529B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
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| WO2012144637A1 (ja) * | 2011-04-22 | 2012-10-26 | 矢崎総業株式会社 | 共鳴式非接触給電システム |
| JP2012228150A (ja) * | 2011-04-22 | 2012-11-15 | Yazaki Corp | 共鳴式非接触給電システム、共鳴式非接触給電システムの送電側装置及び車載充電装置 |
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| CN103493336A (zh) * | 2011-04-22 | 2014-01-01 | 矢崎总业株式会社 | 谐振型非接触供电系统 |
| KR101508867B1 (ko) * | 2011-04-22 | 2015-04-07 | 야자키 소교 가부시키가이샤 | 공명식 비접촉 급전 시스템 |
| EP2701283A4 (en) * | 2011-04-22 | 2015-06-17 | Yazaki Corp | CONTACTLESS ENERGY SUPPLY SYSTEM |
| US9426933B2 (en) | 2011-04-22 | 2016-08-23 | Yazaki Corporation | Resonance type non-contact power feeding system, power transmission side apparatus and in-vehicle charging apparatus of resonance type non-contact power feeding system |
| WO2013051515A1 (ja) * | 2011-10-03 | 2013-04-11 | 国立大学法人筑波大学 | プローブカード及びノイズ測定装置 |
| JP2014053186A (ja) * | 2012-09-07 | 2014-03-20 | Yazaki Corp | シールド接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2910529B2 (ja) | 1999-06-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990309 |