JPH079461Y2 - 通信衛星用の送信装置 - Google Patents
通信衛星用の送信装置Info
- Publication number
- JPH079461Y2 JPH079461Y2 JP4959189U JP4959189U JPH079461Y2 JP H079461 Y2 JPH079461 Y2 JP H079461Y2 JP 4959189 U JP4959189 U JP 4959189U JP 4959189 U JP4959189 U JP 4959189U JP H079461 Y2 JPH079461 Y2 JP H079461Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- frequency
- communication satellite
- afc
- transmitter
- Prior art date
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Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 24
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 6
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- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 5
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は通信衛星用の送信装置に係り、特に、通信衛
星内部のローカル発振器の周波数ドリフトを地上局側の
アップリンク周波数を変化させることによって補正し、
ダウンリンク周波数を一定にするようにした通信衛星用
の送信装置に関する。
星内部のローカル発振器の周波数ドリフトを地上局側の
アップリンク周波数を変化させることによって補正し、
ダウンリンク周波数を一定にするようにした通信衛星用
の送信装置に関する。
(ロ)従来技術・考案が解決しようとする問題点 従来より通信衛星用の送信装置としては、例えば、第2
図に示すような通信衛星用の送信装置が知られている。
図に示すような通信衛星用の送信装置が知られている。
図において、1は通信衛星、2は地上局の送信機、3は
通信衛星1からの電波を受信する送信機2の受信アンテ
ナ、4はコンバータ(図示していない)で変換された信
号からキャリアを得るキヤリア再生回路、5はキャリア
再生回路4の出力周波数にロックし、キャリアの振幅雑
音を除去するPLL回路、6はPLL回路5の出力周波数であ
る受信周波数に基づきモジュレータ7の送信周波数を制
御するAFC回路、8は送信アンテナである。
通信衛星1からの電波を受信する送信機2の受信アンテ
ナ、4はコンバータ(図示していない)で変換された信
号からキャリアを得るキヤリア再生回路、5はキャリア
再生回路4の出力周波数にロックし、キャリアの振幅雑
音を除去するPLL回路、6はPLL回路5の出力周波数であ
る受信周波数に基づきモジュレータ7の送信周波数を制
御するAFC回路、8は送信アンテナである。
このように構成した送信機において、例えば、通信衛星
1のローカル発振器の発振周波数がドリフトし、ダウン
リンク周波数が高くなるとキャリア再生回路4で得られ
る周波数は高くなり、従って、PLL5の出力周波数も高く
なる。
1のローカル発振器の発振周波数がドリフトし、ダウン
リンク周波数が高くなるとキャリア再生回路4で得られ
る周波数は高くなり、従って、PLL5の出力周波数も高く
なる。
このとき、AFC回路6はモジュレータ7の出力であるア
ップリンク周波数を下げるようにモジュレータ7を制御
する。
ップリンク周波数を下げるようにモジュレータ7を制御
する。
そして、上記した一連の動作はダウンリンク周波数が予
め定められた周波数になるまでマイクロコンピュータ
(図示していない)で制御されて繰り返し行われる。
め定められた周波数になるまでマイクロコンピュータ
(図示していない)で制御されて繰り返し行われる。
しかし、上記した従来のものにおいて、PLL回路5がロ
ックしていない場合、受信信号が断絶したためにPLL回
路3のロックがはずれたのか、或は、PLL回路3自体に
異常が発生したのかを識別することができず、この場
合、AFC回路6が誤動作するという欠点があった。
ックしていない場合、受信信号が断絶したためにPLL回
路3のロックがはずれたのか、或は、PLL回路3自体に
異常が発生したのかを識別することができず、この場
合、AFC回路6が誤動作するという欠点があった。
更に、PLL回路5がロック状態からアンロック状態に変
化した場合においても、受信信号が断絶したためにPLL
回路5のロックがはずれたのか、或は、PLL回路5自体
に異常が発生したのかを識別することができず適切な処
置を施すことができないという問題もあった。
化した場合においても、受信信号が断絶したためにPLL
回路5のロックがはずれたのか、或は、PLL回路5自体
に異常が発生したのかを識別することができず適切な処
置を施すことができないという問題もあった。
この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところはAFCの誤動作を阻止した通信衛星
用の送信装置を提供することにある。
の目的とするところはAFCの誤動作を阻止した通信衛星
用の送信装置を提供することにある。
(ハ)問題を解決するための手段 この考案の通信衛星用の送信装置は、受信電波に基づき
キャリアを再生するキャリア再生回路と、キャリア再生
回路の出力周波数に同期してロックするPLL回路と、こ
のPLL回路の出力周波数にしたがってモジュレータのア
ップリンク周波数を制御するAFC回路とからなり、通信
衛星内部のローカル発振器の周波数ドリフトを地上局側
のアップリンク周波数を変化させることによって補正
し、ダウンリンク周波数を一定にするようにした通信衛
星用の送信装置において、受信信号の電力を監視するパ
ワーモニタ回路と、このパワーモニタ回路の監視結果と
前記PLL回路のロックまたはアンロック状態に基づき前
記AFC回路を制御するコントロール回路とで構成したも
のである。
キャリアを再生するキャリア再生回路と、キャリア再生
回路の出力周波数に同期してロックするPLL回路と、こ
のPLL回路の出力周波数にしたがってモジュレータのア
ップリンク周波数を制御するAFC回路とからなり、通信
衛星内部のローカル発振器の周波数ドリフトを地上局側
のアップリンク周波数を変化させることによって補正
し、ダウンリンク周波数を一定にするようにした通信衛
星用の送信装置において、受信信号の電力を監視するパ
ワーモニタ回路と、このパワーモニタ回路の監視結果と
前記PLL回路のロックまたはアンロック状態に基づき前
記AFC回路を制御するコントロール回路とで構成したも
のである。
(ニ)作用 この考案によれば、受信電波に基づきキャリアを再生す
るキャリア再生回路と、キャリア再生回路の出力周波数
に同期してロックするPLL回路と、このPLL回路の出力周
波数にしたがってモジュレータのアップリンク周波数を
制御するAFC回路とからなり、通信衛星内部のローカル
発振器の周波数ドリフトを地上局側のアップリンク周波
数を変化させることによって補正し、ダウンリンク周波
数を一定にするようにした通信衛星用の送信装置におい
て、受信信号の電力を監視するパワーモニタ回路と、こ
のパワーモニタ回路の監視結果と前記PLL回路のロック
またはアンロック状態に基づき前記AFC回路を制御する
コントロール回路とで構成したので、AFC回路の誤動作
がなくなる。
るキャリア再生回路と、キャリア再生回路の出力周波数
に同期してロックするPLL回路と、このPLL回路の出力周
波数にしたがってモジュレータのアップリンク周波数を
制御するAFC回路とからなり、通信衛星内部のローカル
発振器の周波数ドリフトを地上局側のアップリンク周波
数を変化させることによって補正し、ダウンリンク周波
数を一定にするようにした通信衛星用の送信装置におい
て、受信信号の電力を監視するパワーモニタ回路と、こ
のパワーモニタ回路の監視結果と前記PLL回路のロック
またはアンロック状態に基づき前記AFC回路を制御する
コントロール回路とで構成したので、AFC回路の誤動作
がなくなる。
(ホ)実施例 この考案に係る通信衛星用の送信装置の実施例を第1図
に基づき説明する。
に基づき説明する。
なお、従来例と同一部分には同一符号を付してその説明
を省略する。
を省略する。
図中、9はPLL回路3の同期状態を検出する同期検出回
路、9AはPLL回路5がロックしているか否かを示すロッ
ク検出信号、10は入力信号のパワーを検出するパワーモ
ニタ回路、10Aは正常な受信信号レベルであるか否かを
示すパワーモニタ回路10の出力であるパワー検出信号、
11はロック検出信号9Aとパワー検出信号10Aとに基づきA
FC回路6を制御するコントロール回路、12はコントロー
ル回路11の判断結果を表示する表示部である。
路、9AはPLL回路5がロックしているか否かを示すロッ
ク検出信号、10は入力信号のパワーを検出するパワーモ
ニタ回路、10Aは正常な受信信号レベルであるか否かを
示すパワーモニタ回路10の出力であるパワー検出信号、
11はロック検出信号9Aとパワー検出信号10Aとに基づきA
FC回路6を制御するコントロール回路、12はコントロー
ル回路11の判断結果を表示する表示部である。
このように構成した通信衛星用の送信装置において、PL
L回路5がロック状態を示すロック検出信号9Aを出力
し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が正常なレベ
ルであることを示すパワー検出信号10Aを出力していれ
ば、コントロール回路11はAFC回路6が通常動作をする
ように制御し、また、表示部12に正常動作であることを
表示するようにする。
L回路5がロック状態を示すロック検出信号9Aを出力
し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が正常なレベ
ルであることを示すパワー検出信号10Aを出力していれ
ば、コントロール回路11はAFC回路6が通常動作をする
ように制御し、また、表示部12に正常動作であることを
表示するようにする。
逆に、PLL回路5がアンロック状態を示すロック検出信
号9Aを出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が
異常なレベルであることを示すパワー検出信号10Aを出
力していれば、コントロール回路11は受信信号が断絶し
ていると判断し、AFC回路6に対しては受信信号が復活
するまで周波数の更新を中止し、前置保持するように制
御する。この状態は表示部12に表示される。
号9Aを出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が
異常なレベルであることを示すパワー検出信号10Aを出
力していれば、コントロール回路11は受信信号が断絶し
ていると判断し、AFC回路6に対しては受信信号が復活
するまで周波数の更新を中止し、前置保持するように制
御する。この状態は表示部12に表示される。
また、PLL回路5がアンロック状態を示すロック検出信
号9Aを出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が
正常なレベルであることを示すパワー検出信号10Aを出
力していれば、コントロール回路11はPLL回路5の異常
と判断し周波数の更新を中止し、前置保持するようにAF
C回路6を制御する。この状態は表示部12に表示され
る。
号9Aを出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が
正常なレベルであることを示すパワー検出信号10Aを出
力していれば、コントロール回路11はPLL回路5の異常
と判断し周波数の更新を中止し、前置保持するようにAF
C回路6を制御する。この状態は表示部12に表示され
る。
更に、PLL回路5がロック状態を示すロック検出信号9A
を出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が異常
なレベルであることを示すパワー検出信号を出力してい
れば、コントロール回路11はパワーモニタ回路10の異常
と判断し、この場合にはコントロール回路11はAFC回路
6を通常動作をするように制御し、表示部12にパワーモ
ニタ回路10の異常を表示する。
を出力し、また、パワーモニタ回路10が受信信号が異常
なレベルであることを示すパワー検出信号を出力してい
れば、コントロール回路11はパワーモニタ回路10の異常
と判断し、この場合にはコントロール回路11はAFC回路
6を通常動作をするように制御し、表示部12にパワーモ
ニタ回路10の異常を表示する。
このように、この考案の通信衛星用の送信装置は、受信
電波に基づきキャリアを再生するキャリア再生回路と、
キャリア再生回路の出力周波数に同期してロックするPL
L回路と、このPLL回路の出力周波数にしたがってモジュ
レータのアップリンク周波数を制御するAFC回路とから
なり、通信衛星内部のローカル発振器の周波数ドリフト
を地上局側のアップリンク周波数を変化させることによ
って補正し、ダウンリンク周波数を一定にするようにし
た通信衛星用の送信装置において、受信信号の電力を監
視するパワーモニタ回路と、このパワーモニタ回路の監
視結果と前記PLL回路のロックまたはアンロック状態に
基づき前記AFC回路を制御するコントロール回路とで構
成したものである。
電波に基づきキャリアを再生するキャリア再生回路と、
キャリア再生回路の出力周波数に同期してロックするPL
L回路と、このPLL回路の出力周波数にしたがってモジュ
レータのアップリンク周波数を制御するAFC回路とから
なり、通信衛星内部のローカル発振器の周波数ドリフト
を地上局側のアップリンク周波数を変化させることによ
って補正し、ダウンリンク周波数を一定にするようにし
た通信衛星用の送信装置において、受信信号の電力を監
視するパワーモニタ回路と、このパワーモニタ回路の監
視結果と前記PLL回路のロックまたはアンロック状態に
基づき前記AFC回路を制御するコントロール回路とで構
成したものである。
(ヘ)考案の効果 この考案に係る通信衛星用の送信装置は上述のように構
成したので、AFC回路の誤動作がなくなる。
成したので、AFC回路の誤動作がなくなる。
また、異常の場合には表示部に異常内容が表示されるか
ら、運用管理も容易になる。
ら、運用管理も容易になる。
しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成するこ
とができるため実施も容易であるなどの優れた特長を有
している。
とができるため実施も容易であるなどの優れた特長を有
している。
第1図はこの考案に係る通信衛星用の送信装置の実施例
を示すブロック図、第2図は従来のブロック図である。 主な符号の説明 1:通信衛星 2:送信機 3:受信アンテナ 4:キャリア再生回路 5:PLL回路 6:AFC回路 7:モジュレータ 8:送信アンテナ 9:同期検出回路 10:パワーモニタ回路 11:コントロール回路 12:表示部
を示すブロック図、第2図は従来のブロック図である。 主な符号の説明 1:通信衛星 2:送信機 3:受信アンテナ 4:キャリア再生回路 5:PLL回路 6:AFC回路 7:モジュレータ 8:送信アンテナ 9:同期検出回路 10:パワーモニタ回路 11:コントロール回路 12:表示部
Claims (1)
- 【請求項1】受信電波に基づきキャリアを再生するキャ
リア再生回路と、キャリア再生回路の出力周波数に同期
してロックするPLL回路と、このPLL回路の出力周波数に
したがってモジュレータのアップリンク周波数を制御す
るAFC回路とからなり、通信衛星内部のローカル発振器
の周波数ドリフトを地上局側のアップリンク周波数を変
化させることによって補正し、ダウンリンク周波数を一
定にするようにした通信衛星用の送信装置において、 受信信号の電力を監視するパワーモニタ回路と、このパ
ワーモニタ回路の監視結果と前記PLL回路のロックまた
はアンロック状態に基づき前記AFC回路を制御するコン
トロール回路とで構成したことを特徴とする通信衛星用
の送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4959189U JPH079461Y2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 通信衛星用の送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4959189U JPH079461Y2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 通信衛星用の送信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141148U JPH02141148U (ja) | 1990-11-27 |
| JPH079461Y2 true JPH079461Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31567414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4959189U Expired - Lifetime JPH079461Y2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 通信衛星用の送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079461Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP4959189U patent/JPH079461Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02141148U (ja) | 1990-11-27 |
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