JPH0794870A - 多層配線板の製造法 - Google Patents

多層配線板の製造法

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JPH0794870A
JPH0794870A JP5239792A JP23979293A JPH0794870A JP H0794870 A JPH0794870 A JP H0794870A JP 5239792 A JP5239792 A JP 5239792A JP 23979293 A JP23979293 A JP 23979293A JP H0794870 A JPH0794870 A JP H0794870A
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JP
Japan
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wiring
hole
resin
forming
inner layer
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Pending
Application number
JP5239792A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Tsuyama
宏一 津山
Kazuhisa Otsuka
和久 大塚
Naoyuki Urasaki
直之 浦崎
Akishi Nakaso
昭士 中祖
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Resonac Corp
Original Assignee
Hitachi Chemical Co Ltd
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  • Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
  • Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】効率的にIVH接続を行うことと、高密度な多
層配線板を製造すること。 【構成】内層配線42を形成し、金属箔1の表面に樹脂
層2を形成した物に機械的に穴31を開け、前記内層配
線形成物と前記穴開け物とを、内層配線42と樹脂層2
が接するように接着し、該接着工程で穴内にしみだした
樹脂をスルホン酸類で化学的に除去し、この穴31の壁
面に、めっき被膜9を形成するか、あるいはこの穴31
の内部に、導電物91を埋め込むことによって、内層配
線42と表面の金属箔1を接続し、外層配線10を形成
し、必要な場合は、これを繰り返し多層化すること。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高密度な多層配線板の
製造法に関する。
【0002】
【従来の技術】多層配線板の製造法として、配線を形成
した内層板と接着のためのプリプレグを載置し、加圧加
熱して積層後、貫通穴開け、めっき、エッチングを行う
方法がある。また、最近の高密度化の要求を満たすため
に、内層と内層間の接続や、外層と内層とを接続するイ
ンタステッシャルバイアホール(以下、IVHとい
う。)を用いた接続法が提案されている。このような方
法として、内層板や、外層板に予め、穴開けを行った両
面板を使用する方法や、配線を形成した内層板と接着の
ためのプリプレグを載置し、加圧加熱して積層後、内層
板の配線の箇所までの止り穴をドリルで穴開けする方法
がある。また、アルカリによってケミカルエッチング可
能な樹脂を用い、樹脂に穴開けする方法も提案されてお
り、例えば、感光性樹脂を用い、アルカリ水溶液で現像
する方法や、IVH穴開けの必要部分の銅箔を除去し、
銅をレジストとして、樹脂をアルカリで溶解除去する方
法がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の技術
のうち、内層板や、外層板に予め、穴開けを行った両面
板を使用する方法の場合、IVH接続のためのめっきが
個々に必要であり、複数の両面配線板を作ることと等し
くなり、コストアップとなる。また、外層板に穴開けを
行った両面板を使う場合には、積層のための加圧加熱時
に、外層に開けた穴から、接着に用いるプリプレグの樹
脂が流れだし、外層金属箔に付着する問題がある。この
除去に、手間がかかり、やはりコストアップとなる。配
線を形成した内層板と接着のためのプリプレグを載置
し、加圧加熱して積層後、内層板の配線の箇所までの止
り穴をドリルで穴開けする方法の場合、止り穴の穴開け
時のドリルの制御が難しく、製造の歩留りがよくないと
いう課題がある。さらにまた、外層板に予め、穴開けを
行った両面板を使用する方法や、配線を形成した内層板
と接着のためのプリプレグを載置し、加圧加熱して積層
後、内層板の配線の箇所までの止り穴をドリルで穴開け
する方法は、ともに、ドリルで穴開けを行うので、加工
にかかる時間が長く、ドリル刃の消耗まで含めたプロセ
スコストも高い。
【0004】アルカリエッチング可能な樹脂を用いる方
法の場合、ドリルを用いずに、液処理で一括穴開けがで
きるメリットがあるが、特別な樹脂を用いるので、コス
トアップとなるだけでなく、熱特性や電気特性、耐薬品
性などに制約を受け、必ずしも目的の特性を満足できな
いという課題がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の多層配線板の製
造法は、 (A) 内層配線42を形成する工程 (B) 金属箔1の表面に樹脂層2を形成した物に機械的に
穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
で化学的に除去する工程 (E) この穴31の壁面に、めっき被膜9を形成し、内層
配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F) 外層配線10を形成する工程 を含むことを特徴とする。
【0006】この工程(E)に代えて、 (E1)この穴31の内部に、導電物91を埋め込むことに
よって、内層配線42と表面の金属箔1を接続する工程 を用いることができる。
【0007】さらに、この方法を用いて多層化する方法
として、 (B) 金属箔42の表面に樹脂層2を形成した物に機械的
に穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
で化学的に除去する工程 (E) この穴31の壁面に、めっき被膜9を形成し、内層
配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F1)第2の内層配線101を形成する工程 (G) 前記工程(B)〜(F1)の工程を繰り返す工程 (H) 外層配線10を形成する工程 を用いることができる。
【0008】この場合も前述の方法と同様に、工程(E)
に代えて、 (E1)この穴31の内部に、導電物91を埋め込むことに
よって、内層配線42と表面の金属箔1を接続する工程 を用いることができる。
【0009】この工程(E1)における穴31の内部に埋め
込まれる導電物91としては、銅ペーストまたは銀ペー
ストを用いることができる。
【0010】工程(B)における樹脂層としては、接着工
程で予め開けた穴内へのしみだしが少ない樹脂、即ち、
Bステージでの流動性の低い樹脂が特に適している。こ
の様な樹脂として、例えば、AS3000(日立化成工
業株式会社製、商品名)のようにフィルム状にできるエ
ポキシ樹脂などがある。この場合には、フィルム化した
後、金属箔に付着させてもよいが、直接、金属箔に形成
する方が工程的に少なくなり望ましい。樹脂層には、紙
や、樹脂の織布や不織布を含有していてもよい。また、
有機フィラを含んでいてもよく、無機フィラを含んでい
てもよい。無機フィラを用いる場合は、スルホン酸類で
溶解するものや、粒子が細かく、処理時に脱落するもの
であれば、特に問題はない。粒子が大きかったり、量が
多く、脱落しにくい場合は、処理時に超音波処理を行い
粒子の脱落を促進するか、一旦水洗し、超音波洗浄や高
圧水洗などを行い、粒子を脱落させて、再度、スルホン
酸類で処理するなどの工夫が必要である。
【0011】樹脂を除去するためのスルホン酸類として
は、硫酸またはアルキルスルホン酸を用いることが出来
る。樹脂の化学的除去に用いるスルホン酸類の温度は、
室温でよいが、加温や冷却によって、樹脂の除去速度を
かえることもできる。液の濃度は、溶解に適した濃度を
用いればよく、樹脂の種類や温度などによってかわる。
配線板用途に用いられる一般的なエポキシ樹脂の場合、
90%以上の濃硫酸が、樹脂の除去速度、コストの点か
ら特に適している。
【0012】対象とする多層配線板は、特に制限はな
く、一般的な積層による多層配線板、金属芯を持つ金属
芯配線板や、金属板の片面に配線を積み上げる片面金属
ベース多層配線板などを含むものである。多層配線板の
場合、本発明の方法だけで配線層を積み上げていくこと
も可能であり、また、従来の接続法であるスルーホール
接続を併用してもよい。樹脂の種類によって、膨潤や溶
解した樹脂の残渣が内層銅表面などに付着する場合があ
る。この場合には、高圧水洗や超音波洗浄、ホーニング
等の機械的に除去することや、アルカリ過マンガン酸、
クロム酸などにより化学的に除去することが好ましい。
従来のスルーホール接続と併用する場合、スルーホール
銅と内層との接続部のスミアを除去するためのデスミア
処理によって、同時にIVH部分の樹脂残差を除去して
もよい。
【0013】
【作用】本発明は、予め、樹脂層を形成した金属箔にド
リルやパンチ等で機械的に穴開けを行った後、内層板と
の積層によってIVH接続のための穴を設ける方法にお
いて、穴内への樹脂のしみだしを除去するのに、スルホ
ン酸類が、樹脂の除去速度の速いことを見いだして行っ
たものである。スルホン酸類の場合、樹脂を溶解(分
解)もしくは膨潤によって、除去することができる。ま
た、樹脂の残渣を除去するために、後工程で高圧水洗や
ホーニングなどの機械的な除去工程や、過マンガン酸や
クロム酸等により化学的な除去工程を設けることが好ま
しい。
【0014】
【実施例】実施例1 (IVH形成用内層入り基板の準備)図1(e)に示す
ようなガラス布にエポキシ樹脂を含浸した基材5の両面
に銅箔41を積層したコア材を用い、図1(f)に示す
ように、IVH接続部分の必要箇所にランドを設けた内
層配線42を、エッチングで形成した。別途に、図1
(a)及び図1(c)に示すように、金属箔1の片面に
エポキシ樹脂フィルムAS3000(日立化成工業株式
会社製、商品名)用ワニスを使用し、厚さ50μmの樹
脂層2を形成した物に、図1(b)及び図1(d)に示
すように、ドリルで穴31を開けた。このようにして作
成した内層配線形成物と穴開け物とを重ね合わせて加圧
加熱して接着し、図1(g)に示すように、IVH形成
用内層入り基板を作製した。
【0015】(内層配線と金属箔の接続)前記IVH形
成用内層入り基板を用い、IVH接続用の穴32の内側
にしみだした樹脂を除去するために、市販試薬の濃硫酸
(濃度:96%、温度:20℃)に15分間浸漬した。
このときに銅箔1から露出した部分の樹脂が膨潤し、浮
きだすのが観察された。この後、超音波洗浄をすると、
図1(h)に示すように、膨潤した樹脂が除去され、し
みだした樹脂のほとんどが除去された。この後、無電解
めっきによって内層配線と金属箔の接続を行い、さらに
電解めっきを行って不要な同をエッチング除去し、配線
板とした(図示せず。)。
【0016】実施例2 実施例1において、図1(h)まで作製した試料に、図
1(i)に示すように、スルーホール用の貫通穴8を開
けた。この後、高圧水洗と過マンガン酸カリウム処理
(濃度:70g/l、pH14、温度:65℃、処理時
間15分)を行った後、厚さ25μmの無電解銅めっき
を行い、めっき被膜9を形成した。次に、図1(j)に
示すように、エッチングレジストを形成し、表面の不要
な銅箔をエッチング除去し、表面配線10を形成した。
このものを、樹脂で注形し、断面観察した結果、めっき
銅によって、IVH接続部の内層と表面配線が接続され
ていることを確認できた。スルーホール部も、接続され
ていることを確認した。
【0017】実施例3 実施例1において、図1(h)まで作製した試料を、高
圧水洗と超音波洗浄の両方を行った後、エッチングレジ
ストを形成し、表面の不要な銅箔をエッチング除去し、
表面配線10を形成した。さらに、しみ出し樹脂の除去
後のIVH接続用穴7に、スクリーン印刷によって、銀
ペーストを埋め込み、乾燥、硬化して、多層配線板とし
た。このものを、樹脂で注形し、断面観察した結果、銀
ペーストによって、IVH接続部の内層と表面配線が接
続されていることを確認した。
【0018】比較例1 実施例1において、図1(h)まで作製した基板を用
い、IVH接続用の穴内にしみだした樹脂を除去するた
めに、過マンガン酸カリウム水溶液(濃度:70g/
l、pH:14、温度:65℃)に30分間浸漬した
が、しみだした樹脂のほとんどが残り、効果が得られな
かった。
【0019】比較例2 比較例1の過マンガン酸カリウム水溶液にかえて、クロ
ム酸と硫酸の混合液を用いた。クロム酸、硫酸水溶液の
処理は、クロム酸濃度:100g/l、硫酸濃度:30
0g/l、温度:45℃で30分間浸漬して行った。し
かし、比較例1と同様に、効果は得られなかった。
【0020】
【発明の効果】本発明により、ウェットエッチングする
ための特別な樹脂を用いることなく、少ない工程で、I
VH接続ができる。特に、多数のIVH接続の必要な場
合、従来のドリル穴開けでは、ドリルの消耗も大きくコ
ストアップとなるが、本発明の方法では、ガラス布など
を含まないので、ドリルの消耗も少なく、コスト低減効
果が大きい。穴径によっては、よりコストの低いパンチ
穴開けも可能である。また、使用する薬品も、発火性や
臭気がなく、防爆や臭気対策の設備が不用である。薬品
のコストも比較的安価であり、廃液も処理が容易であ
る。以上の様に、本発明は作業環境を汚染することな
く、低コストでIVH接続を可能にし、高密度な多層配
線板の低コスト化に寄与するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)〜(j)は、それぞれ本発明の一実施例
を説明するための各工程の断面図である。
【符号の説明】
1.金属箔 2.樹脂層 31.穴 42.内層配線 9.めっき被膜 10.外層配線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中祖 昭士 茨城県下館市大字小川1500番地 日立化成 工業株式会社下館研究所内

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】(A) 内層配線42を形成する工程 (B) 金属箔1の表面に樹脂層2を形成した物に機械的に
    穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
    42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
    で化学的に除去する工程 (E) この穴31の壁面に、めっき被膜9を形成し、内層
    配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F) 外層配線10を形成する工程 を含むことを特徴とする多層配線板の製造法。
  2. 【請求項2】(A) 内層配線42を形成する工程 (B) 金属箔1の表面に樹脂層2を形成した物に機械的に
    穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
    42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
    で化学的に除去する工程 (E1)この穴31の内部に、導電物91を埋め込むことに
    よって、内層配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F) 外層配線10を形成する工程 を含むことを特徴とする多層配線板の製造法。
  3. 【請求項3】(A) 内層配線42を形成する工程 (B) 金属箔1の表面に樹脂層2を形成した物に機械的に
    穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
    42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
    で化学的に除去する工程 (E) この穴31の壁面に、めっき被膜9を形成し、内層
    配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F1)第2の内層配線101を形成する工程 (G) 前記工程(B)〜(F1)の工程を繰り返す工程 (H) 外層配線10を形成する工程 を含むことを特徴とする多層配線板の製造法。
  4. 【請求項4】(A) 内層配線42を形成する工程 (B) 金属箔1の表面に樹脂層2を形成した物に機械的に
    穴31を開ける工程 (C) 前記内層配線形成物と前記穴開け物とを、内層配線
    42と樹脂層2が接するように接着する工程 (D) 該接着工程で穴内にしみだした樹脂をスルホン酸類
    で化学的に除去する工程 (E1)この穴31の内部に、導電物91を埋め込むことに
    よって、内層配線42と表面の金属箔1を接続する工程 (F1)第2の内層配線101を形成する工程 (G) 前記工程(B)〜(F1)の工程を繰り返す工程 (H) 外層配線10を形成する工程 を含むことを特徴とする多層配線板の製造法。
  5. 【請求項5】工程(E1)における穴の内部に埋め込まれる
    導電物91が、銅ペースト又は銀ペーストであることを
    特徴とする請求項2または4に記載の多層配線板の製造
    法。
  6. 【請求項6】工程(B)における樹脂層2が、Bステージ
    の流動性の低い樹脂層であることを特徴とする請求項1
    〜5のうちいずれかに記載の多層配線板の製造法。
  7. 【請求項7】工程(B)における樹脂層2が、エポキシ樹
    脂を主体とする樹脂層であることを特徴とする請求項1
    〜6のうちいずれかに記載の多層配線板の製造法。
  8. 【請求項8】工程(D)におけるスルホン酸類が、硫酸ま
    たはアルキルスルホン酸であることを特徴とする請求項
    1〜7のうちいずれかに記載の多層配線板の製造法。
  9. 【請求項9】工程(D)と工程(E)もしくは工程(E1)との間
    に、金属板の表面に付着した樹脂残渣を機械的あるいは
    化学的に除去する工程を有することを特徴とする請求項
    1〜8のうちいずれかに記載の多層配線板の製造法。
JP5239792A 1993-09-27 1993-09-27 多層配線板の製造法 Pending JPH0794870A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015090948A (ja) * 2013-11-07 2015-05-11 ウシオ電機株式会社 配線基板材料の製造方法および配線基板材料の製造装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2015090948A (ja) * 2013-11-07 2015-05-11 ウシオ電機株式会社 配線基板材料の製造方法および配線基板材料の製造装置

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