JPH0794908B2 - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH0794908B2 JPH0794908B2 JP1126955A JP12695589A JPH0794908B2 JP H0794908 B2 JPH0794908 B2 JP H0794908B2 JP 1126955 A JP1126955 A JP 1126955A JP 12695589 A JP12695589 A JP 12695589A JP H0794908 B2 JPH0794908 B2 JP H0794908B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- human body
- signal
- image
- skin temperature
- air conditioner
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、空気調和装置の設定温度、風向の制御に関す
るものである。
るものである。
従来の技術 従来のこの種の空気調和装置は、第5図に示すように、
室内において人体が位置する方向を検出する方向検出手
段1と、方向が検出された人体までの空気調和装置から
の距離を検出する距離検出手段2とを有し、上記方向検
出手段1と上記距離検出手段2において検出された検出
信号に基づいて人体の位置情報を演算出力するように構
成されていた。そして、運転時には、この人体の位置情
報によって暖房時に人体のいる方向を吹出方向とするよ
うになっていた。(例えば、特開昭63−143441号公報) 発明が解決しようとする課題 しかしながら上記のような構成では、人体の位置を特定
することは可能であっても人体の特定部位の位置及び、
温冷感や着衣量といった人体状態を検知することはでき
ず、空気調和装置の使用者は自分で温度制御しなければ
ならなかった。このため、例えば運動の直後など温冷感
の推移の激しい時には、短時間に何度も制御し直す必要
があり、扱いの簡便さに欠けるという課題を有してい
た。
室内において人体が位置する方向を検出する方向検出手
段1と、方向が検出された人体までの空気調和装置から
の距離を検出する距離検出手段2とを有し、上記方向検
出手段1と上記距離検出手段2において検出された検出
信号に基づいて人体の位置情報を演算出力するように構
成されていた。そして、運転時には、この人体の位置情
報によって暖房時に人体のいる方向を吹出方向とするよ
うになっていた。(例えば、特開昭63−143441号公報) 発明が解決しようとする課題 しかしながら上記のような構成では、人体の位置を特定
することは可能であっても人体の特定部位の位置及び、
温冷感や着衣量といった人体状態を検知することはでき
ず、空気調和装置の使用者は自分で温度制御しなければ
ならなかった。このため、例えば運動の直後など温冷感
の推移の激しい時には、短時間に何度も制御し直す必要
があり、扱いの簡便さに欠けるという課題を有してい
た。
本発明はかかる従来の課題を解消するもので、人体の特
定部位の皮膚温を測定し、測定された皮膚温から演算さ
れる温冷感に基づいて快適な空気調和装置の制御を行な
うことを目的とする。
定部位の皮膚温を測定し、測定された皮膚温から演算さ
れる温冷感に基づいて快適な空気調和装置の制御を行な
うことを目的とする。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の空気調和装置は、撮
像手段と、前記撮像手段による映像信号を処理し人体を
判定する人体判定手段と、前記人体判定手段からの信号
により顔面等の人体の特定部位の位置を判定する特定部
位判定手段と、前記特定部位判定手段からの信号により
人体を追尾する追尾手段と、前記追尾手段を介すること
により人体の特定部位の皮膚温を検出する皮膚温検出手
段と、前記皮膚温検出手段からの信号により温冷感を判
断する温冷感判断手段と、前記温冷感判断手段からの信
号に基づき空気調和装置を制御する空調制御手段とから
なる構成を備えたものである。
像手段と、前記撮像手段による映像信号を処理し人体を
判定する人体判定手段と、前記人体判定手段からの信号
により顔面等の人体の特定部位の位置を判定する特定部
位判定手段と、前記特定部位判定手段からの信号により
人体を追尾する追尾手段と、前記追尾手段を介すること
により人体の特定部位の皮膚温を検出する皮膚温検出手
段と、前記皮膚温検出手段からの信号により温冷感を判
断する温冷感判断手段と、前記温冷感判断手段からの信
号に基づき空気調和装置を制御する空調制御手段とから
なる構成を備えたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、室内の人体位置情報を
もとに、人体の移動にかかわらず常に特定部位の皮膚温
を測定し、これに基づいて温冷感を判断し、判断された
温冷感に従って、空気調和装置の風向や設定温度の制御
を行なう。
もとに、人体の移動にかかわらず常に特定部位の皮膚温
を測定し、これに基づいて温冷感を判断し、判断された
温冷感に従って、空気調和装置の風向や設定温度の制御
を行なう。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図において、空気調和装置3は、CCDセン
サからなる撮像手段4と、前記撮像手段4からの信号に
よって人体を判定する人体判定手段5と、前記人体判定
手段5からの信号によって人体の特定部位の位置を判定
する特定部位判定手段6と、前記特定部位判定手段6か
らの信号により人体を追尾する追尾手段7と、前記追尾
手段7を介した赤外線センサからなる皮膚温検出装置8
と、前記皮膚温検出手段8からの信号に基づいて温冷感
を判断する温冷感判断手段9とを備えている。第3図
は、人体判定手段5の詳細を示しており、人体判定手段
5は、初期画像を記憶する第一の画像記憶部13と撮像手
段4から順次得られる画像を記憶する第二の画像記憶部
14と、第一の画像記憶部13と第二の画像記憶部14の同一
アドレス上の画素を比較する比較部15と、前記比較部15
からの信号によって、第一の画像記憶部13に対して第二
の画像記憶部14が変化したときを1、変化していないと
きを0と置き、1が一定時間以上続いた場合は、その画
素を第一の画像記憶部13に置き換え、2値化する画像処
理部16と、前記画像処理部16によって得られた2値化画
像により人体を認識する認識部17を備えている。
第1図〜第3図において、空気調和装置3は、CCDセン
サからなる撮像手段4と、前記撮像手段4からの信号に
よって人体を判定する人体判定手段5と、前記人体判定
手段5からの信号によって人体の特定部位の位置を判定
する特定部位判定手段6と、前記特定部位判定手段6か
らの信号により人体を追尾する追尾手段7と、前記追尾
手段7を介した赤外線センサからなる皮膚温検出装置8
と、前記皮膚温検出手段8からの信号に基づいて温冷感
を判断する温冷感判断手段9とを備えている。第3図
は、人体判定手段5の詳細を示しており、人体判定手段
5は、初期画像を記憶する第一の画像記憶部13と撮像手
段4から順次得られる画像を記憶する第二の画像記憶部
14と、第一の画像記憶部13と第二の画像記憶部14の同一
アドレス上の画素を比較する比較部15と、前記比較部15
からの信号によって、第一の画像記憶部13に対して第二
の画像記憶部14が変化したときを1、変化していないと
きを0と置き、1が一定時間以上続いた場合は、その画
素を第一の画像記憶部13に置き換え、2値化する画像処
理部16と、前記画像処理部16によって得られた2値化画
像により人体を認識する認識部17を備えている。
追尾手段7は、2つのステッピングモータ10、11と、前
記ステッピングモータ10、11によって水平方向と垂直方
向とに駆動されるミラー駆動方式の追尾手段であり人体
の動きにかかわらずミラー12を常に顔面に向け、人体像
を常に赤外線センサからなる皮膚温検出手段8に送るこ
とができる。
記ステッピングモータ10、11によって水平方向と垂直方
向とに駆動されるミラー駆動方式の追尾手段であり人体
の動きにかかわらずミラー12を常に顔面に向け、人体像
を常に赤外線センサからなる皮膚温検出手段8に送るこ
とができる。
上記構成において空気調和装置3を運転すると、撮像手
段4は室内画像を人体判定手段5に送る。室内画像は、
第一の画像記憶部13と第二の画像記憶部14に記憶され
る。人体が撮像手段4の視野に入ると、第二の画像記憶
部14は人体の入った画像を捉え、比較部15によって同一
アドレス上の各画素が第一の画像記憶部13と比較され
る。そして、0と1で2値化された比較部15からの信号
によって画像処理部16は、さらに2値化画像を作成する
がこのときノイズと判断される比較結果は除去され、こ
の画像が人体のものであるかどうかを認識する認識部17
によって人体を判定する。
段4は室内画像を人体判定手段5に送る。室内画像は、
第一の画像記憶部13と第二の画像記憶部14に記憶され
る。人体が撮像手段4の視野に入ると、第二の画像記憶
部14は人体の入った画像を捉え、比較部15によって同一
アドレス上の各画素が第一の画像記憶部13と比較され
る。そして、0と1で2値化された比較部15からの信号
によって画像処理部16は、さらに2値化画像を作成する
がこのときノイズと判断される比較結果は除去され、こ
の画像が人体のものであるかどうかを認識する認識部17
によって人体を判定する。
その後、特定部位判定手段6は、その画像の形から顔の
位置を算出し、算出された顔位置情報を追尾手段7に伝
える。追尾手段7は、人体の動きにかかわらず皮膚温検
出手段8に送り、数箇所測定する。皮膚温と温冷感とは
第4図に示すごとく相関があり、前記皮膚温検出手段8
からの信号により温冷感判断手段9は、皮膚温から温冷
感を判断する。判断された温冷感に基づいて空調制御手
段18により運転条件を決定する。例えば、冷房運転時に
暑いと検知されれば、風向を変化させ室内にいて空気調
和装置の冷暖房を受けている人体すなわち居住者が快適
であると検知されるまで送風制御する。以上のように、
本空気調和装置は居住者の温冷感を直接検知し、よりき
め細かな制御を行なうことができ、居住者の快適感を向
上させるという効果がある。
位置を算出し、算出された顔位置情報を追尾手段7に伝
える。追尾手段7は、人体の動きにかかわらず皮膚温検
出手段8に送り、数箇所測定する。皮膚温と温冷感とは
第4図に示すごとく相関があり、前記皮膚温検出手段8
からの信号により温冷感判断手段9は、皮膚温から温冷
感を判断する。判断された温冷感に基づいて空調制御手
段18により運転条件を決定する。例えば、冷房運転時に
暑いと検知されれば、風向を変化させ室内にいて空気調
和装置の冷暖房を受けている人体すなわち居住者が快適
であると検知されるまで送風制御する。以上のように、
本空気調和装置は居住者の温冷感を直接検知し、よりき
め細かな制御を行なうことができ、居住者の快適感を向
上させるという効果がある。
他の実施例として、例えば顔ではなく手を追尾すると、
温冷感に最も相関の強い皮膚温を示し、きめ細かい制御
を行なうことができる。
温冷感に最も相関の強い皮膚温を示し、きめ細かい制御
を行なうことができる。
また、明らかに着衣が予想される腹部と着衣しない顔面
や手との皮膚温の差を上記の手段により検知して、着衣
量が大きければ大きいほど衣服表面と顔面皮膚温との差
は大きくなることから、着衣量を検出することができ
る。このようにして得られた着衣量に基づいてさらにき
め細かい制御を行なうことが可能となる。
や手との皮膚温の差を上記の手段により検知して、着衣
量が大きければ大きいほど衣服表面と顔面皮膚温との差
は大きくなることから、着衣量を検出することができ
る。このようにして得られた着衣量に基づいてさらにき
め細かい制御を行なうことが可能となる。
発明の効果 以上のように本発明の空気調和装置によれば次の効果が
得られる。
得られる。
(1)皮膚温に従って設定温度、風向の自動制御を行な
うので、居住者の温冷感に即対応できるという効果があ
る。
うので、居住者の温冷感に即対応できるという効果があ
る。
(2)非接触で皮膚温を測定することが可能であるから
居住者がいかなる装置をも手にすることは不必要であり
簡便に快適な居住性を得ることができる。
居住者がいかなる装置をも手にすることは不必要であり
簡便に快適な居住性を得ることができる。
第1図は本発明の実施例における空気調和装置の要部拡
大斜視図、第2図は同装置の制御ブロック図、第3図は
人体判定手段のブロック図、第4図は皮膚温と温例感と
の相関を示す図、第5図は従来の空気調和装置の斜視図
である。 3……空気調和装置、4……撮像手段、5……人体判定
手段、6……特定部位判定手段、7……追尾手段、8…
…皮膚温検出手段、9……温冷感判断手段、10……ステ
ッピングモータ、11……ステッピングモータ、12……ミ
ラー、13……第一の画像記憶部、14……第二の画像記憶
部、15……比較部、16……画像処理部、17……認識部、
18……空調制御手段。
大斜視図、第2図は同装置の制御ブロック図、第3図は
人体判定手段のブロック図、第4図は皮膚温と温例感と
の相関を示す図、第5図は従来の空気調和装置の斜視図
である。 3……空気調和装置、4……撮像手段、5……人体判定
手段、6……特定部位判定手段、7……追尾手段、8…
…皮膚温検出手段、9……温冷感判断手段、10……ステ
ッピングモータ、11……ステッピングモータ、12……ミ
ラー、13……第一の画像記憶部、14……第二の画像記憶
部、15……比較部、16……画像処理部、17……認識部、
18……空調制御手段。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−143441(JP,A) 特開 昭64−81586(JP,A) 特開 昭57−37642(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】撮像手段と、前記撮像手段による映像信号
を処理し人体を判定する人体判定手段と、前記人体判定
手段からの信号により人体の特定部位の位置を判定する
特定部位判定手段と、前記特定部位判定手段からの信号
により人体を追尾する追尾手段と、前記追尾手段を介し
て人体の皮膚温を検出する皮膚温検出手段と、前記皮膚
温検出手段からの信号により温冷感を判断する温冷感判
断手段と、前記温冷感判断手段からの信号に基づき空気
調和装置を制御する制御手段とを備えた空気調和装置。 - 【請求項2】人体判定手段は、初期画像を記憶する第一
の画像記憶部と、撮像手段から順次得られる画像を記憶
する第二の画像記憶部と、前記第一の画像記憶部の信号
と前記第二の画像記憶部の信号を比較演算する比較部
と、前記比較部からの信号により画像処理を行なう画像
処理部と、前記画像処理部からの信号により人体を認識
する認識部とから構成された請求項1記載の空気調和装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126955A JPH0794908B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126955A JPH0794908B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306040A JPH02306040A (ja) | 1990-12-19 |
| JPH0794908B2 true JPH0794908B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=14948034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1126955A Expired - Lifetime JPH0794908B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794908B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346141U (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-26 | ||
| JP2693328B2 (ja) * | 1991-10-04 | 1997-12-24 | 株式会社日立製作所 | 空調機 |
| JP2008209077A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Tokyo Institute Of Technology | 空気調和装置及び空気調和方法 |
| JP4885017B2 (ja) * | 2007-03-12 | 2012-02-29 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| JP5478075B2 (ja) * | 2009-01-06 | 2014-04-23 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| JP2013044476A (ja) * | 2011-08-24 | 2013-03-04 | Maspro Denkoh Corp | 肌温度検出装置及び空気調和装置 |
| JP5788037B2 (ja) * | 2014-02-10 | 2015-09-30 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| US9909774B2 (en) * | 2015-03-04 | 2018-03-06 | Elwha Llc | Systems and methods for regulating an environmental variable within a target zone having multiple inhabitants |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143441A (ja) * | 1986-12-06 | 1988-06-15 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機用人体位置検出装置 |
| JPH07112278B2 (ja) * | 1987-09-24 | 1995-11-29 | 日本電気株式会社 | 人物切り抜き画像制御方法 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP1126955A patent/JPH0794908B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02306040A (ja) | 1990-12-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081011 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091011 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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