JPH079546Y2 - 電線の導体用チャック - Google Patents
電線の導体用チャックInfo
- Publication number
- JPH079546Y2 JPH079546Y2 JP1988125323U JP12532388U JPH079546Y2 JP H079546 Y2 JPH079546 Y2 JP H079546Y2 JP 1988125323 U JP1988125323 U JP 1988125323U JP 12532388 U JP12532388 U JP 12532388U JP H079546 Y2 JPH079546 Y2 JP H079546Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- sandwiching
- groove
- electric wire
- chuck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 45
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 9
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、電線の架設作業時などにおける電線の引っ
張りや仮止めのために電線の導体をチャックしたり、ま
た絶縁電線の絶縁体の引っ張り試験用に使用される管状
の試験片の作成作業において、絶縁体と導体とを引き離
す作業に際し、導体を挟着するために使用される電線の
導体用チャックに関する。
張りや仮止めのために電線の導体をチャックしたり、ま
た絶縁電線の絶縁体の引っ張り試験用に使用される管状
の試験片の作成作業において、絶縁体と導体とを引き離
す作業に際し、導体を挟着するために使用される電線の
導体用チャックに関する。
[従来の技術] 電線の架設作業時などにおける電線の引っ張りや仮止め
のために電線の導体をチャックしたり、また絶縁電線の
絶縁体の引っ張り試験用に使用される管状の試験片の作
製作業ににおいて、絶縁体と導体とを引き離す作業に際
し、導体を挟着するために使用される電線の導体用チャ
ックは、従来一般に、適宜装置により、相互に或は一方
が他方に接近離反するように支持され、接近して電線の
導体を挟着する2つの挟着分割体からなり、この2つの
挟着分割体の対向面の対向位置に挟着溝が形成されてお
り、この挟着溝の内面には導体の滑りを押えるために多
数の係止溝が形成されている。
のために電線の導体をチャックしたり、また絶縁電線の
絶縁体の引っ張り試験用に使用される管状の試験片の作
製作業ににおいて、絶縁体と導体とを引き離す作業に際
し、導体を挟着するために使用される電線の導体用チャ
ックは、従来一般に、適宜装置により、相互に或は一方
が他方に接近離反するように支持され、接近して電線の
導体を挟着する2つの挟着分割体からなり、この2つの
挟着分割体の対向面の対向位置に挟着溝が形成されてお
り、この挟着溝の内面には導体の滑りを押えるために多
数の係止溝が形成されている。
第5図、第6図はいずれも従来使用されている電線の導
体用チャックの挟着分割体を示すものであり、いずれも
挟着分割体39の対向面に形成されている挟着溝40は三角
溝となっている。そして第5図に示すチャックの挟着分
割体39の挟着溝40の内面に形成された係止溝41は、挟着
溝40の溝方向に直交したV形溝により形成され、挟着溝
40の内面に係止溝41の溝山が線状に現れている。また第
6図に示すチャックの挟着分割体39の挟着溝40の内面に
形成された係止溝41はV形溝により網目状に形成されて
いる。これら係止溝41の形状を異にするチャックは導体
の硬さに応じて使い分けられている。
体用チャックの挟着分割体を示すものであり、いずれも
挟着分割体39の対向面に形成されている挟着溝40は三角
溝となっている。そして第5図に示すチャックの挟着分
割体39の挟着溝40の内面に形成された係止溝41は、挟着
溝40の溝方向に直交したV形溝により形成され、挟着溝
40の内面に係止溝41の溝山が線状に現れている。また第
6図に示すチャックの挟着分割体39の挟着溝40の内面に
形成された係止溝41はV形溝により網目状に形成されて
いる。これら係止溝41の形状を異にするチャックは導体
の硬さに応じて使い分けられている。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の導体用チャックにあっては、例えば第5図に
示すチャックの場合、導体を挟着したとき挟着溝40の内
面に線状に現れている溝山と導体との接触面が小さいた
め、いきおい溝山による導体への食い込みが大きく、こ
のため導体の表面に傷がついてしまい幾度ものチャック
は困難であった。また、第6図に示すチャックの場合、
挟着溝40の内面に網目状に形成されている係止溝41に導
体が詰り易く、チャック機能が低下してしまう等の問題
があった。
示すチャックの場合、導体を挟着したとき挟着溝40の内
面に線状に現れている溝山と導体との接触面が小さいた
め、いきおい溝山による導体への食い込みが大きく、こ
のため導体の表面に傷がついてしまい幾度ものチャック
は困難であった。また、第6図に示すチャックの場合、
挟着溝40の内面に網目状に形成されている係止溝41に導
体が詰り易く、チャック機能が低下してしまう等の問題
があった。
この考案は上記従来の問題点を解決することを課題とす
る電線の導体用チャックを提供するものである。
る電線の導体用チャックを提供するものである。
[課題を解決するための手段] この考案は上記課題を解決するために、相互に或いは一
方が他方に接近離反するように支持され、接近して電線
の導体を外周から挟着する複数の挟着分割体からなり、
この複数の挟着分割体のそれぞれ対向面に導体を挟む挟
着溝を対向させて形成し、この挟着溝の内面には挟着溝
の方向に概ね直交する方向に向かう断面平形の係止溝を
形成した。
方が他方に接近離反するように支持され、接近して電線
の導体を外周から挟着する複数の挟着分割体からなり、
この複数の挟着分割体のそれぞれ対向面に導体を挟む挟
着溝を対向させて形成し、この挟着溝の内面には挟着溝
の方向に概ね直交する方向に向かう断面平形の係止溝を
形成した。
[作用] この考案は、相互に或いは一方が他方に接近離反するよ
うに支持され、接近して電線の導体を外周から挟着する
複数の挟着分割体からなり、この複数の挟着分割体のそ
れぞれ対向面に導体を挟む挟着溝を対向させて形成し、
この挟着溝の内面には挟着溝の方向に概ね直交する方向
に向かう断面平形の係止溝を形成したから、挟着分割体
により導体をチャックしたとき、挟着分割体の内面に形
成した係止溝に導体が詰まるといったことがなく、チャ
ック機能が維持される。
うに支持され、接近して電線の導体を外周から挟着する
複数の挟着分割体からなり、この複数の挟着分割体のそ
れぞれ対向面に導体を挟む挟着溝を対向させて形成し、
この挟着溝の内面には挟着溝の方向に概ね直交する方向
に向かう断面平形の係止溝を形成したから、挟着分割体
により導体をチャックしたとき、挟着分割体の内面に形
成した係止溝に導体が詰まるといったことがなく、チャ
ック機能が維持される。
[実施例] 以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図乃至第3図は本願考案に係る電線の導体用チャッ
クの実施例を示すものであり、このチャックは、適宜装
置により相互に或いは一方が他方に接近離反するように
支持され、接近して電線の導体Aを外周から挟着する2
つの挟着分割体11,12から構成されている。この2つの
挟着分割体11,12のそれぞれの対向面には、断面三角状
の挟着溝13,14が対向して直線状に形成されている。か
かる挟着溝13,14の内面には、挟着溝13,14の溝方向に概
ね直交する方向に向う断面平形(四角形)の係止溝15,1
6が全面に形成されている(第5図)。
クの実施例を示すものであり、このチャックは、適宜装
置により相互に或いは一方が他方に接近離反するように
支持され、接近して電線の導体Aを外周から挟着する2
つの挟着分割体11,12から構成されている。この2つの
挟着分割体11,12のそれぞれの対向面には、断面三角状
の挟着溝13,14が対向して直線状に形成されている。か
かる挟着溝13,14の内面には、挟着溝13,14の溝方向に概
ね直交する方向に向う断面平形(四角形)の係止溝15,1
6が全面に形成されている(第5図)。
17,18は挟着分割体11,12を適宜な装置に取り付けるため
のボルト挿入孔である。
のボルト挿入孔である。
しかして、上記挟着分割体11,12により導体Aをチャッ
クしたとき、挟着分割体11,12の挟着溝13,14の内面に断
面平形に形成された係止溝15,16の角部が導体Aの表面
に係止し(第3図)、導体Aの抜け出しを防止し、且
つ、係止溝15,16内へ、導体Aが詰らない。第4図は第
1図に示すチャックを構成する挟着分割体11,12を相互
に接近離反するように支持する支持装置の一例を示すも
のであり、この支持装置は、略長方形状の主部をもつ取
付枠19の主部長手方向両側に設けたガイド体20に2個の
独立したホルダー21,22を移動自在に係合して支持さ
せ、そしてこの2個のホルダー21,22の対向側にそれぞ
れ挟着分割体11,12が取り付けられるようになってい
る。
クしたとき、挟着分割体11,12の挟着溝13,14の内面に断
面平形に形成された係止溝15,16の角部が導体Aの表面
に係止し(第3図)、導体Aの抜け出しを防止し、且
つ、係止溝15,16内へ、導体Aが詰らない。第4図は第
1図に示すチャックを構成する挟着分割体11,12を相互
に接近離反するように支持する支持装置の一例を示すも
のであり、この支持装置は、略長方形状の主部をもつ取
付枠19の主部長手方向両側に設けたガイド体20に2個の
独立したホルダー21,22を移動自在に係合して支持さ
せ、そしてこの2個のホルダー21,22の対向側にそれぞ
れ挟着分割体11,12が取り付けられるようになってい
る。
そして、前記取付枠19にはその中央に位置して前記挟着
分割体11,12の挟着溝13,14と同方向にシリンダ取付筒体
23の一側端が固定されており、このシリンダ取付筒体23
の他側端にはエアシリンダ24が取り付けられ、そしてエ
アシリンダ24のロッド25が前記シリンダ取付筒体23内に
挿入されており、エアシリンダ24の作動によりロッド25
がシリンダ取付筒体23内を軸方向に往復動するようにな
っている。このロッド25には後に詳述するレバーを回動
させるレバー操作体26が設けられており、このレバー操
作体26の外周には前記レバーの一端を係合させる係合溝
27が形成してあり、また前記シリンダ取付筒体23の筒壁
には筒外からレバーの一端を筒内に挿入して前記係合溝
27に係合させるためのレバー挿入溝28が切欠形成してあ
る。そしてまた、前記取付枠19の長手方向即ちホルダー
21,22の移動方向両側にはそれぞれ略L字状のレバー29,
30の曲部を軸31,32により回動自在に軸着してあり、こ
のそれぞれのレバー29,30の一端には前記レバー操作体2
6の係合溝27に係合させる係合部33,34が形成され、この
係合部33,34がシリンダ取付筒体23の挿入溝28から筒内
に挿入されて前記係合溝27に係合されている。また、レ
バー29,30の他端にも係合部35,36を形成し、この係合部
35,36をそれぞれ前記挟着分割体1,2を取り付けるホルダ
ー21,22に形成した係合溝37,38に係合させている。
分割体11,12の挟着溝13,14と同方向にシリンダ取付筒体
23の一側端が固定されており、このシリンダ取付筒体23
の他側端にはエアシリンダ24が取り付けられ、そしてエ
アシリンダ24のロッド25が前記シリンダ取付筒体23内に
挿入されており、エアシリンダ24の作動によりロッド25
がシリンダ取付筒体23内を軸方向に往復動するようにな
っている。このロッド25には後に詳述するレバーを回動
させるレバー操作体26が設けられており、このレバー操
作体26の外周には前記レバーの一端を係合させる係合溝
27が形成してあり、また前記シリンダ取付筒体23の筒壁
には筒外からレバーの一端を筒内に挿入して前記係合溝
27に係合させるためのレバー挿入溝28が切欠形成してあ
る。そしてまた、前記取付枠19の長手方向即ちホルダー
21,22の移動方向両側にはそれぞれ略L字状のレバー29,
30の曲部を軸31,32により回動自在に軸着してあり、こ
のそれぞれのレバー29,30の一端には前記レバー操作体2
6の係合溝27に係合させる係合部33,34が形成され、この
係合部33,34がシリンダ取付筒体23の挿入溝28から筒内
に挿入されて前記係合溝27に係合されている。また、レ
バー29,30の他端にも係合部35,36を形成し、この係合部
35,36をそれぞれ前記挟着分割体1,2を取り付けるホルダ
ー21,22に形成した係合溝37,38に係合させている。
そして、前記エアシリンダ24の作動により、ロッド25が
取付枠19方向即ちシリンダ外方へ移動すると、レバー2
9,30の一端係合部33,34が同方向へ移動され、この移動
に伴い同レバー29,30はそれぞれ軸31,32を中心に回動し
てレバー29,30の他端は相互に開動し、この開動により
レバー29,30の他端の係合部35,36に係合しているホルダ
ー21,22は相互に離反する方向に移動する。
取付枠19方向即ちシリンダ外方へ移動すると、レバー2
9,30の一端係合部33,34が同方向へ移動され、この移動
に伴い同レバー29,30はそれぞれ軸31,32を中心に回動し
てレバー29,30の他端は相互に開動し、この開動により
レバー29,30の他端の係合部35,36に係合しているホルダ
ー21,22は相互に離反する方向に移動する。
また、ロッド25が反取付枠19方向即ちシリンダ内方へ移
動すると、レバー29,30の一端係合部33,34が同方向へ移
動され、この移動に伴い同レバー29,30はそれぞれ軸31,
32を中心に開動してレバー29,30の他端は相互に閉動
し、この閉動によりレバー29,30の他端の係合部35,36に
係合しているホルダー21,22は相互に接近する方向に移
動し、同移動によりホルダー21,22に取り付けた挟着分
割体11,12が相互に接近して取付枠19の中央位置で互い
の挟着溝13,14により電線の導体Aを挟着するようにな
っている。
動すると、レバー29,30の一端係合部33,34が同方向へ移
動され、この移動に伴い同レバー29,30はそれぞれ軸31,
32を中心に開動してレバー29,30の他端は相互に閉動
し、この閉動によりレバー29,30の他端の係合部35,36に
係合しているホルダー21,22は相互に接近する方向に移
動し、同移動によりホルダー21,22に取り付けた挟着分
割体11,12が相互に接近して取付枠19の中央位置で互い
の挟着溝13,14により電線の導体Aを挟着するようにな
っている。
[考案の効果] 以上のように構成されているので、この考案に係る電線
の導体用チャックによれば、この考案は、相互に或いは
一方が他方に接近離反するように支持され、接近して電
線の導体を外周から挟着する複数の挟着分割体からな
り、この複数の挟着分割体のそれぞれ対向面に導体を挟
む挟着溝を対向させて形成し、この挟着溝の内面には挟
着溝の方向に概ね直交する方向に向かう断面平形の係止
溝を形成したから、挟着分割体により導体をチャックし
たとき、挟着分割体の内面に形成した係止溝に導体が詰
まるといったことがなく、チャック機能を維持すること
ができる。
の導体用チャックによれば、この考案は、相互に或いは
一方が他方に接近離反するように支持され、接近して電
線の導体を外周から挟着する複数の挟着分割体からな
り、この複数の挟着分割体のそれぞれ対向面に導体を挟
む挟着溝を対向させて形成し、この挟着溝の内面には挟
着溝の方向に概ね直交する方向に向かう断面平形の係止
溝を形成したから、挟着分割体により導体をチャックし
たとき、挟着分割体の内面に形成した係止溝に導体が詰
まるといったことがなく、チャック機能を維持すること
ができる。
さらに、この考案に係る電線の導体用チャックによれ
ば、挟着分割体の長さを変えることによって掴み荷重を
自由に変更することができ、また、構成が簡単なので加
工が容易であり使い易いといった効果がある。
ば、挟着分割体の長さを変えることによって掴み荷重を
自由に変更することができ、また、構成が簡単なので加
工が容易であり使い易いといった効果がある。
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図に示すチャックの挟着分割体の挟着溝の内面に形成
した係止溝を示す拡大説明図、第3図は第1図に示すチ
ャックにより導体をチャックした状態を示す説明図、第
4図は第1図に示すチャックを取り付けた支持装置の説
明図、第5図、第6図は従来のチャックの挟着分割体を
示す説明図である。 11,12……挟着分割体 13,14……挟着溝 15,16……係止溝
1図に示すチャックの挟着分割体の挟着溝の内面に形成
した係止溝を示す拡大説明図、第3図は第1図に示すチ
ャックにより導体をチャックした状態を示す説明図、第
4図は第1図に示すチャックを取り付けた支持装置の説
明図、第5図、第6図は従来のチャックの挟着分割体を
示す説明図である。 11,12……挟着分割体 13,14……挟着溝 15,16……係止溝
Claims (1)
- 【請求項1】相互に或いは一方が他方に接近離反するよ
うに支持され、接近して電線の導体を外周から挟着する
複数の挟着分割体からなり、この複数の挟着分割体のそ
れぞれ対向面に導体を挟む挟着溝を対向させて形成し、
この挟着溝の内面には挟着溝の方向に概ね直交する方向
に向かう断面平形の係止溝を形成してなる電線の導体用
チャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988125323U JPH079546Y2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電線の導体用チャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988125323U JPH079546Y2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電線の導体用チャック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249306U JPH0249306U (ja) | 1990-04-05 |
| JPH079546Y2 true JPH079546Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31375828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988125323U Expired - Lifetime JPH079546Y2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電線の導体用チャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079546Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2522751B2 (ja) * | 1993-04-16 | 1996-08-07 | 辰雄 小野 | 枠組足場 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP1988125323U patent/JPH079546Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0249306U (ja) | 1990-04-05 |
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