JPH0796474A - インパクト回転工具 - Google Patents
インパクト回転工具Info
- Publication number
- JPH0796474A JPH0796474A JP23994693A JP23994693A JPH0796474A JP H0796474 A JPH0796474 A JP H0796474A JP 23994693 A JP23994693 A JP 23994693A JP 23994693 A JP23994693 A JP 23994693A JP H0796474 A JPH0796474 A JP H0796474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- striking
- output shaft
- radius
- impact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003116 impacting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 締付力の変更を容易に且つ確実に行うことが
できる。 【構成】 回転駆動されるハンマー2による出力軸4の
打撃によって出力軸に回転力を加えるインパクト回転工
具において、ハンマー2における出力軸4の打撃部23
をハンマー2の径方向に移動可能とするとともに、この
打撃部24をハンマーの径方向に移動させて打撃部24
による出力軸4の打撃位置を径方向に変更する外部操作
可能な操作手段を備える。モータの回転を落としたりし
なくとも、ハンマーにおける打撃部の径方向位置の変更
で締付力を変更することができる。
できる。 【構成】 回転駆動されるハンマー2による出力軸4の
打撃によって出力軸に回転力を加えるインパクト回転工
具において、ハンマー2における出力軸4の打撃部23
をハンマー2の径方向に移動可能とするとともに、この
打撃部24をハンマーの径方向に移動させて打撃部24
による出力軸4の打撃位置を径方向に変更する外部操作
可能な操作手段を備える。モータの回転を落としたりし
なくとも、ハンマーにおける打撃部の径方向位置の変更
で締付力を変更することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はボルトやナット、あるい
はねじの締め付け作業及び緩め作業に使用するインパク
トレンチやインパクトドライバーのようなインパクト回
転工具に関するものである。
はねじの締め付け作業及び緩め作業に使用するインパク
トレンチやインパクトドライバーのようなインパクト回
転工具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】インパクトレンチやインパクトドライバ
ーのようなインパクト回転工具は、回転駆動されるハン
マーによる打撃衝撃を出力軸に加えることで締め付け作
業を行うものであり、図4に一例を示す。モータ1の回
転は遊星減速機構からなる減速部10で減速されて駆動
軸11に伝達される。この駆動軸11の外周には、円筒
状のハンマー2が遊転自在に配設されており、駆動軸1
1の外周に形成されたV字形のカム溝31と、ハンマー
2の内周面に形成されたカム溝32と、両カム溝31,
32に係合するボール33とからなるカム3によって、
駆動軸11とハンマー2とは相互の軸方向の動き及び軸
回り方向の動きが規制されている。そしてばね5によっ
て出力軸4側に向けて付勢されているハンマー2の先端
面には、出力軸4の後端部から側方に向けて突設されて
いるアンビル部40と係合する打撃部24が設けられて
いる。
ーのようなインパクト回転工具は、回転駆動されるハン
マーによる打撃衝撃を出力軸に加えることで締め付け作
業を行うものであり、図4に一例を示す。モータ1の回
転は遊星減速機構からなる減速部10で減速されて駆動
軸11に伝達される。この駆動軸11の外周には、円筒
状のハンマー2が遊転自在に配設されており、駆動軸1
1の外周に形成されたV字形のカム溝31と、ハンマー
2の内周面に形成されたカム溝32と、両カム溝31,
32に係合するボール33とからなるカム3によって、
駆動軸11とハンマー2とは相互の軸方向の動き及び軸
回り方向の動きが規制されている。そしてばね5によっ
て出力軸4側に向けて付勢されているハンマー2の先端
面には、出力軸4の後端部から側方に向けて突設されて
いるアンビル部40と係合する打撃部24が設けられて
いる。
【0003】ドライバービットやソケットが先端に装着
される出力軸4に負荷がかかっていない状態では、駆動
軸11の回転がカム3を介してハンマー2に伝達される
とともに、ハンマー2の打撃部24とアンビル部40と
の係合で出力軸4に伝達される。そして出力軸4にかか
る負荷が大きくなれば、ハンマー2と駆動軸11との間
でカム3で許されている範囲内の相対回転が生じるとと
もに、この時、カム3に誘導されてハンマー2がばね5
に抗して後退し、打撃部24とアンビル部40との係合
が外れて打撃部24がアンビル部40を乗り越えると、
ばね5の復元力によってハンマー2がカム3に誘導され
て前進してアンビル部40に打撃部24を衝撃的に係合
させ、出力軸4に回転力を与える。
される出力軸4に負荷がかかっていない状態では、駆動
軸11の回転がカム3を介してハンマー2に伝達される
とともに、ハンマー2の打撃部24とアンビル部40と
の係合で出力軸4に伝達される。そして出力軸4にかか
る負荷が大きくなれば、ハンマー2と駆動軸11との間
でカム3で許されている範囲内の相対回転が生じるとと
もに、この時、カム3に誘導されてハンマー2がばね5
に抗して後退し、打撃部24とアンビル部40との係合
が外れて打撃部24がアンビル部40を乗り越えると、
ばね5の復元力によってハンマー2がカム3に誘導され
て前進してアンビル部40に打撃部24を衝撃的に係合
させ、出力軸4に回転力を与える。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、打撃衝撃
による回転を出力軸4に与えるインパクト回転工具は、
モータの減速出力で出力軸を直接回転させるものに比し
て、高い締付力を得られるのであるが、反面、小径のボ
ルトやナットを締め付ける時、締め過ぎて破損させてし
まうことが多々ある。
による回転を出力軸4に与えるインパクト回転工具は、
モータの減速出力で出力軸を直接回転させるものに比し
て、高い締付力を得られるのであるが、反面、小径のボ
ルトやナットを締め付ける時、締め過ぎて破損させてし
まうことが多々ある。
【0005】このために、ハンマーの回転数を、つまり
は回転駆動用のモータの回転数を変えることで、締付力
を低く設定することができるようにしたものが提供され
ている。しかし、締付力を小さくするために回転数を落
としたならば、作業スピードが遅くなって能率が悪くな
る上に、ハンマーによる出力軸の打撃動作が正常に働き
にくくなる。
は回転駆動用のモータの回転数を変えることで、締付力
を低く設定することができるようにしたものが提供され
ている。しかし、締付力を小さくするために回転数を落
としたならば、作業スピードが遅くなって能率が悪くな
る上に、ハンマーによる出力軸の打撃動作が正常に働き
にくくなる。
【0006】本発明はこのような点に鑑み為されたもの
であり、その目的とするところは締付力の変更を容易に
且つ確実に行うことができるインパクトレンチを提供す
るにある。
であり、その目的とするところは締付力の変更を容易に
且つ確実に行うことができるインパクトレンチを提供す
るにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】しかして本発明は、回転
駆動されるハンマーによる出力軸の打撃によって出力軸
に回転力を加えるインパクト回転工具において、ハンマ
ーにおける出力軸の打撃部をハンマーの径方向に移動可
能とするとともに、この打撃部をハンマーの径方向に移
動させて打撃部による出力軸の打撃位置を径方向に変更
する外部操作可能な操作手段を備えていることに特徴を
有している。
駆動されるハンマーによる出力軸の打撃によって出力軸
に回転力を加えるインパクト回転工具において、ハンマ
ーにおける出力軸の打撃部をハンマーの径方向に移動可
能とするとともに、この打撃部をハンマーの径方向に移
動させて打撃部による出力軸の打撃位置を径方向に変更
する外部操作可能な操作手段を備えていることに特徴を
有している。
【0008】
【作用】本発明によれば、モータの回転を落としたりし
なくとも、操作手段の操作でハンマーにおける打撃部の
径方向位置を変更することによって、締付力を変更する
ことができる。
なくとも、操作手段の操作でハンマーにおける打撃部の
径方向位置を変更することによって、締付力を変更する
ことができる。
【0009】
【実施例】以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述す
ると、基本的構成は上記従来例と同じであり、出力軸4
に打撃衝撃を加える際の動作も全く同じであるが、ここ
におけるハンマー2は、出力軸4のアンビル部40に衝
撃的に係合して打撃衝撃を与える打撃部24を一体に備
えたものではなく、ハンマー2に対して径方向にスライ
ド自在となっている可動体23を備えて、この可動体2
3に打撃部24を設けたものとなっている。
ると、基本的構成は上記従来例と同じであり、出力軸4
に打撃衝撃を加える際の動作も全く同じであるが、ここ
におけるハンマー2は、出力軸4のアンビル部40に衝
撃的に係合して打撃衝撃を与える打撃部24を一体に備
えたものではなく、ハンマー2に対して径方向にスライ
ド自在となっている可動体23を備えて、この可動体2
3に打撃部24を設けたものとなっている。
【0010】すなわちハンマー2の外面には、図3にも
示すように、前面側にも開口する複数個の凹所20が周
方向において等間隔で設けられているとともに、各凹所
20の両側壁にはガイド溝21,21が形成されてい
る。そして打撃部24を前面に備えるとともにガイド溝
21に係合するガイド突起25を両側面に備えた可動体
23が凹所20にハンマー2の径方向にスライド自在に
配されている。
示すように、前面側にも開口する複数個の凹所20が周
方向において等間隔で設けられているとともに、各凹所
20の両側壁にはガイド溝21,21が形成されてい
る。そして打撃部24を前面に備えるとともにガイド溝
21に係合するガイド突起25を両側面に備えた可動体
23が凹所20にハンマー2の径方向にスライド自在に
配されている。
【0011】またハンマー2の外周には筒6が駆動軸1
0及びハンマー2と同心に配設されている。この筒6は
その外周面の係止溝64に係止部材65を介してインパ
クト回転工具のハウジング7の外面に位置するスライド
釦66が連結されて、スライド釦66を前後に動かすこ
とでハンマー2に対して軸方向前後にスライドするもの
で、その内周面は、軸方向前端側と後端側とで異なる内
径となっているとともに、前端側の大内径部61と後端
側の小内径部62との間がテーパ面63でつながったも
のとなっている。
0及びハンマー2と同心に配設されている。この筒6は
その外周面の係止溝64に係止部材65を介してインパ
クト回転工具のハウジング7の外面に位置するスライド
釦66が連結されて、スライド釦66を前後に動かすこ
とでハンマー2に対して軸方向前後にスライドするもの
で、その内周面は、軸方向前端側と後端側とで異なる内
径となっているとともに、前端側の大内径部61と後端
側の小内径部62との間がテーパ面63でつながったも
のとなっている。
【0012】そして前記ハンマー2に設けられた可動体
23は、凹所20の底面との間に配されたばね22によ
る外方への付勢で、外面に配された球体26を筒6の内
周面に接触させている。図3中の27は可動体23の外
面に形成された球体26の保持用の半球状凹部であり、
28は可動体23に設けられたばね22を受けるための
孔である。
23は、凹所20の底面との間に配されたばね22によ
る外方への付勢で、外面に配された球体26を筒6の内
周面に接触させている。図3中の27は可動体23の外
面に形成された球体26の保持用の半球状凹部であり、
28は可動体23に設けられたばね22を受けるための
孔である。
【0013】今、筒6が図1に示すように後退した位置
にあって、可動体23が筒6の大内径部61の内側に位
置している時は、ハンマー2の中心から打撃部24まで
の距離(半径)は大きい。また、筒6を前進させると、
図2に示すように、可動体23は小内径部62の内側に
位置するとともに、ハンマー2の中心側にばね22に抗
して押し込まれるために、ハンマー2の中心から打撃部
24までの半径が小さくなる。
にあって、可動体23が筒6の大内径部61の内側に位
置している時は、ハンマー2の中心から打撃部24まで
の距離(半径)は大きい。また、筒6を前進させると、
図2に示すように、可動体23は小内径部62の内側に
位置するとともに、ハンマー2の中心側にばね22に抗
して押し込まれるために、ハンマー2の中心から打撃部
24までの半径が小さくなる。
【0014】ここにおいて、ハンマー2が出力軸4に与
えることができるエネルギーは、ハンマー2の質量と角
速度並びに打撃部24のハンマー2中心からの半径に依
存するものであり、図1に示すように、打撃部24の半
径が大きい時よりも、図2に示すように打撃部24の半
径を小さくした時の方が、出力軸4に与える打撃衝撃が
小さくなって、締付力も減少する。トルクとして考えた
場合にも、打撃部24の半径を小さくした方が、伝達ト
ルクが小さくなる。ハンマー2の角速度をモータ1の回
転数の変更で小さくしなくとも、締付力及び出力軸4に
伝達する回転トルクを小さくすることができるものであ
る。
えることができるエネルギーは、ハンマー2の質量と角
速度並びに打撃部24のハンマー2中心からの半径に依
存するものであり、図1に示すように、打撃部24の半
径が大きい時よりも、図2に示すように打撃部24の半
径を小さくした時の方が、出力軸4に与える打撃衝撃が
小さくなって、締付力も減少する。トルクとして考えた
場合にも、打撃部24の半径を小さくした方が、伝達ト
ルクが小さくなる。ハンマー2の角速度をモータ1の回
転数の変更で小さくしなくとも、締付力及び出力軸4に
伝達する回転トルクを小さくすることができるものであ
る。
【0015】尚、筒6における大内径部61と小内径部
62とは、共に打撃衝撃を与えるために必要なハンマー
2の軸方向移動ストローク以上の軸方向長さを有するも
のとなっており、いずれに球体26が接触する場合もハ
ンマー2の軸方向移動を妨げることはない。
62とは、共に打撃衝撃を与えるために必要なハンマー
2の軸方向移動ストローク以上の軸方向長さを有するも
のとなっており、いずれに球体26が接触する場合もハ
ンマー2の軸方向移動を妨げることはない。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明においては、操作部
を操作することによる打撃部の回転半径の変更によっ
て、締付力を変更することができるものであり、動作に
支障をきたす虞れのある回転数を落とすということをし
なくても、締付力の変更を容易に且つ精度良く行えると
ともに、幅広いねじ類の締め付けを行えるものである。
を操作することによる打撃部の回転半径の変更によっ
て、締付力を変更することができるものであり、動作に
支障をきたす虞れのある回転数を落とすということをし
なくても、締付力の変更を容易に且つ精度良く行えると
ともに、幅広いねじ類の締め付けを行えるものである。
【図1】一実施例の断面図である。
【図2】同上の締付力変更時の断面図である。
【図3】同上の分解斜視図である。
【図4】従来例の破断側面図である。
2 ハンマー 4 出力軸 23 可動体 24 打撃部
Claims (2)
- 【請求項1】 回転駆動されるハンマーによる出力軸の
打撃によって出力軸に回転力を加えるインパクト回転工
具において、ハンマーにおける出力軸の打撃部をハンマ
ーの径方向に移動可能とするとともに、この打撃部をハ
ンマーの径方向に移動させて打撃部による出力軸の打撃
位置を径方向に変更する外部操作可能な操作手段を備え
ていることを特徴とするインパクト回転工具。 - 【請求項2】 打撃部は、ハンマーに設けられた径方向
凹所にスライド自在に配設された可動体に設けられてお
り、ハンマーの外周には大内径部と小内径部とを有して
この内面に可動体がばね付勢で接する筒が操作手段にて
軸方向移動自在に配設されていることを特徴とする請求
項1記載のインパクト回転工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23994693A JPH0796474A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | インパクト回転工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23994693A JPH0796474A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | インパクト回転工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0796474A true JPH0796474A (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=17052180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23994693A Withdrawn JPH0796474A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | インパクト回転工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0796474A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2443399A (en) * | 2006-08-24 | 2008-05-07 | Mobiletron Electronics Co Ltd | Shaft for a power impact tool |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP23994693A patent/JPH0796474A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2443399A (en) * | 2006-08-24 | 2008-05-07 | Mobiletron Electronics Co Ltd | Shaft for a power impact tool |
| GB2443399B (en) * | 2006-08-24 | 2008-11-12 | Mobiletron Electronics Co Ltd | Shaft for power impact tool |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001128 |