JPH07964Y2 - 衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置 - Google Patents
衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置Info
- Publication number
- JPH07964Y2 JPH07964Y2 JP3036790U JP3036790U JPH07964Y2 JP H07964 Y2 JPH07964 Y2 JP H07964Y2 JP 3036790 U JP3036790 U JP 3036790U JP 3036790 U JP3036790 U JP 3036790U JP H07964 Y2 JPH07964 Y2 JP H07964Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- waist
- fixed
- mounting
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 15
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 11
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 4
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Buckles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、着用する衣服の腰回り、胴回り等の重複部を
調整可能に連結する衣服用腰回り調整装置の調整用スラ
イダーの固定装置に関するものである。
調整可能に連結する衣服用腰回り調整装置の調整用スラ
イダーの固定装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の衣服用腰回り調整装置は、第4図乃至第6図に示
すように、ズボン、スカート等衣服Sのウエスト部に、
重複する外側腰回り部Bと内側腰回り部Cとを形成し、
該内側腰回り部Cの外面に等間隔の突条Dを内面として
付設したレールEが挿通されて突条Dと係脱自在とした
スライダーFが、飾り釦Gの取付け爪Hにより外側腰回
り部Bに固定されている。
すように、ズボン、スカート等衣服Sのウエスト部に、
重複する外側腰回り部Bと内側腰回り部Cとを形成し、
該内側腰回り部Cの外面に等間隔の突条Dを内面として
付設したレールEが挿通されて突条Dと係脱自在とした
スライダーFが、飾り釦Gの取付け爪Hにより外側腰回
り部Bに固定されている。
スライダーFは、第4図に示すように、図面上隆起した
部分に取付孔bを有し、レールE(第5図)が挿通され
る内巾を有する取付基板cの両側を上方へ折曲して側壁
dを形成するとともに、該側壁dを水平方向内方へ折曲
してレール空間eを形成し、両側壁dの後端部に支点用
片fを形成した金属製の取付枠体aと、前記支点用片f
に支点用孔gを嵌合して回動する側板hに、前記支点用
孔gと同心円の縁とこれより大きいアールとなる縁が連
続するカム縁iを形成し、これと一体に形成された覆板
jの先端縁部を折り返し状態に内方へ折曲した掛止舌片
kとし、後端部を掛止解除操作片mとした操作枠体n
と、前記カム縁iの回動軌跡上に自由端部が位置するよ
うに、前記取付基板cにピンoで固定された板バネpと
からなり、前記カム縁iによる板バネpの自由端部の押
圧により、前記操作枠体nを伏倒状態で掛止舌片kがレ
ールEの突状Dに掛止され、起立状態で掛止解除状態を
維持するように構成されている。
部分に取付孔bを有し、レールE(第5図)が挿通され
る内巾を有する取付基板cの両側を上方へ折曲して側壁
dを形成するとともに、該側壁dを水平方向内方へ折曲
してレール空間eを形成し、両側壁dの後端部に支点用
片fを形成した金属製の取付枠体aと、前記支点用片f
に支点用孔gを嵌合して回動する側板hに、前記支点用
孔gと同心円の縁とこれより大きいアールとなる縁が連
続するカム縁iを形成し、これと一体に形成された覆板
jの先端縁部を折り返し状態に内方へ折曲した掛止舌片
kとし、後端部を掛止解除操作片mとした操作枠体n
と、前記カム縁iの回動軌跡上に自由端部が位置するよ
うに、前記取付基板cにピンoで固定された板バネpと
からなり、前記カム縁iによる板バネpの自由端部の押
圧により、前記操作枠体nを伏倒状態で掛止舌片kがレ
ールEの突状Dに掛止され、起立状態で掛止解除状態を
維持するように構成されている。
そして、前記スライダーFと飾り釦Gとを外側腰回り部
Bに固定する装置は、第7図、第8図に示すように、生
地挟着平面1を有する枠体2の内部に、前記取付け爪H
を屈曲するための屈曲ガイド凹部3を形成した成形受部
4が平面上に突出した型主体5を、前記スライダーFを
セットする装着空間6を形成して取付盤16に固定した受
型7と、前記枠体2の成形受部4の左右平面に弾力的に
接当して生地を挟着する押圧脚8の間に、取付け爪Hを
下方に向けて飾り釦Gを嵌合させる保持凹部9を形成し
た上下自在の押圧型10を配設した押型11とを、上下方向
に対峙させて装置フレーム12に固定してなり、スライダ
ーFの取付基板cを装着空間6に差込んでその取付孔b
を成形受部4の屈曲ガイド凹部3に位置させた後、外側
腰周り部Bを受型7上に配設する。次に飾り釦Gを取付
爪Hを下方に向けて押圧型10の保持凹部9に保持させて
押型11を下降させ、受型7の生地挟着平面1と押圧脚8
とで外側腰周り部Bを水平張設状態で保持させた後、押
圧型10を下降させると、取付爪Hは、外側腰周り部Bの
生地と取付孔bを貫通して屈曲ガイド凹部で折曲され、
スライダーFが飾り釦Gにより外側腰周り部Bに固定さ
れるようになるのである。
Bに固定する装置は、第7図、第8図に示すように、生
地挟着平面1を有する枠体2の内部に、前記取付け爪H
を屈曲するための屈曲ガイド凹部3を形成した成形受部
4が平面上に突出した型主体5を、前記スライダーFを
セットする装着空間6を形成して取付盤16に固定した受
型7と、前記枠体2の成形受部4の左右平面に弾力的に
接当して生地を挟着する押圧脚8の間に、取付け爪Hを
下方に向けて飾り釦Gを嵌合させる保持凹部9を形成し
た上下自在の押圧型10を配設した押型11とを、上下方向
に対峙させて装置フレーム12に固定してなり、スライダ
ーFの取付基板cを装着空間6に差込んでその取付孔b
を成形受部4の屈曲ガイド凹部3に位置させた後、外側
腰周り部Bを受型7上に配設する。次に飾り釦Gを取付
爪Hを下方に向けて押圧型10の保持凹部9に保持させて
押型11を下降させ、受型7の生地挟着平面1と押圧脚8
とで外側腰周り部Bを水平張設状態で保持させた後、押
圧型10を下降させると、取付爪Hは、外側腰周り部Bの
生地と取付孔bを貫通して屈曲ガイド凹部で折曲され、
スライダーFが飾り釦Gにより外側腰周り部Bに固定さ
れるようになるのである。
(考案が解決しようとする問題点) しかるに、上記装置によれば、飾り釦Gの取付爪Hがス
ライダーFの取付孔bに進入する際に、外側腰周り部B
の生地の引き込みによって糸が引かれ、これが飾り釦の
固定部の周囲に筋状のキズとなって現われるため、多く
の不良品を発生することになる点に問題があった。
ライダーFの取付孔bに進入する際に、外側腰周り部B
の生地の引き込みによって糸が引かれ、これが飾り釦の
固定部の周囲に筋状のキズとなって現われるため、多く
の不良品を発生することになる点に問題があった。
(考案の目的) 本考案は、飾り釦Gの取付爪HがスライダーFの取付孔
bに進入する際に、剪断力が作用するようにして、外側
腰周り部Bの生地の引き込みによる糸引きを防止し、飾
り釦の固定部の周囲に筋状のキズを形成することなく確
実にスライダーFを飾り釦Gにより外側腰周り部Bへ固
定することのできる衣服用腰回り調整用スライダーの固
定装置を提供することを目的としている。
bに進入する際に、剪断力が作用するようにして、外側
腰周り部Bの生地の引き込みによる糸引きを防止し、飾
り釦の固定部の周囲に筋状のキズを形成することなく確
実にスライダーFを飾り釦Gにより外側腰周り部Bへ固
定することのできる衣服用腰回り調整用スライダーの固
定装置を提供することを目的としている。
(問題を解決するための手段) 本考案に係る衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置
は、第1図乃至第3図に示すように、衣服のウエスト部
に、重複する外側腰回り部Bと内側腰回り部Cとを形成
し、該内側腰回り部Cの外面に等間隔の突条Dを内面と
して付設したレールEが挿通されて突条Dと係脱自在と
したスライダーFを、飾り釦Gの取付け爪Hにより外側
腰回り部Bに固定してなる第4図乃至第5図に示す腰回
り調整装置の、前記スライダーFと飾り釦Gとを外側腰
回り部Bに固定する装置であって、生地挟着平面1を有
する枠体2の内部に、前記取付け爪Hを屈曲するための
屈曲ガイド凹部3を形成した成形受部4が平面上に突出
した型主体5を、前記スライダーFをセットする装着空
間6を形成して取付盤16に固定した受型7と、前記枠体
2の成形受部4の左右平面に弾力的に接当して生地を挟
着する押圧脚8の間に、取付け爪Hを下方に向けて飾り
釦Gを嵌合させる保持凹部9を形成した上下自在の押圧
型10を配設した押型11とを、上下方向に対峙させて装置
フレーム12に固定してなるスライダー固定装置におい
て、取付け爪Hの対立巾の外寸間隔13よりも僅かに広い
巾14に開口させた補助板15を、開口部の左右が自由端と
なって成形受部4の左右に支持され且つ枠体2の上面と
同一面を形成するようにネジ17で枠体2に固定したこと
を特徴とするものである。
は、第1図乃至第3図に示すように、衣服のウエスト部
に、重複する外側腰回り部Bと内側腰回り部Cとを形成
し、該内側腰回り部Cの外面に等間隔の突条Dを内面と
して付設したレールEが挿通されて突条Dと係脱自在と
したスライダーFを、飾り釦Gの取付け爪Hにより外側
腰回り部Bに固定してなる第4図乃至第5図に示す腰回
り調整装置の、前記スライダーFと飾り釦Gとを外側腰
回り部Bに固定する装置であって、生地挟着平面1を有
する枠体2の内部に、前記取付け爪Hを屈曲するための
屈曲ガイド凹部3を形成した成形受部4が平面上に突出
した型主体5を、前記スライダーFをセットする装着空
間6を形成して取付盤16に固定した受型7と、前記枠体
2の成形受部4の左右平面に弾力的に接当して生地を挟
着する押圧脚8の間に、取付け爪Hを下方に向けて飾り
釦Gを嵌合させる保持凹部9を形成した上下自在の押圧
型10を配設した押型11とを、上下方向に対峙させて装置
フレーム12に固定してなるスライダー固定装置におい
て、取付け爪Hの対立巾の外寸間隔13よりも僅かに広い
巾14に開口させた補助板15を、開口部の左右が自由端と
なって成形受部4の左右に支持され且つ枠体2の上面と
同一面を形成するようにネジ17で枠体2に固定したこと
を特徴とするものである。
(考案の作用効果) 上記のように構成した本考案の衣服用腰回り調整用スラ
イダーの固定装置は、スライダーFの取付基板cを、枠
体2と型主体5と補助板15とによって形成される装着空
間6に差込んでその取付孔bを成形受部4の屈曲ガイド
凹部3に位置させた後、外側腰周り部Bを受型7上に配
設する。この場合、第2図及び第3図において明らかな
ように、外側腰周り部は、枠体2の生地挟着平面1と補
助板13B上に支持される。次に飾り釦Gを取付爪Hを下
方に向けて押圧型10の保持凹部9に保持させて押型11を
下降させ、受型7の生地挟着平面1と押圧脚8とで外側
腰周り部Bを水平張設状態で保持させた後、押圧型10を
下降させると、外側腰周り部Bの生地には、取付爪Hと
補助板15とによる剪断力が作用するようになる。そして
取付爪Hは、外側腰周り部Bの生地を剪断した後、取付
孔bを貫通して屈曲ガイド凹部で折曲され、これによっ
て、スライダーFが飾り釦Gにより外側腰周り部Bに固
定される。
イダーの固定装置は、スライダーFの取付基板cを、枠
体2と型主体5と補助板15とによって形成される装着空
間6に差込んでその取付孔bを成形受部4の屈曲ガイド
凹部3に位置させた後、外側腰周り部Bを受型7上に配
設する。この場合、第2図及び第3図において明らかな
ように、外側腰周り部は、枠体2の生地挟着平面1と補
助板13B上に支持される。次に飾り釦Gを取付爪Hを下
方に向けて押圧型10の保持凹部9に保持させて押型11を
下降させ、受型7の生地挟着平面1と押圧脚8とで外側
腰周り部Bを水平張設状態で保持させた後、押圧型10を
下降させると、外側腰周り部Bの生地には、取付爪Hと
補助板15とによる剪断力が作用するようになる。そして
取付爪Hは、外側腰周り部Bの生地を剪断した後、取付
孔bを貫通して屈曲ガイド凹部で折曲され、これによっ
て、スライダーFが飾り釦Gにより外側腰周り部Bに固
定される。
このように本考案によれば、取付け爪Hの対立巾の外寸
間隔13よりも僅かに広い巾14に開口させた補助板15を、
開口部の左右が自由端となって成形受部4の左右に支持
され且つ枠体2の上面と同一面を形成するように枠体2
に固定したから、飾り釦Gの取付爪HがスライダーFの
取付孔bに進入する際に、剪断力が作用して、外側腰周
り部Bの生地の引き込みによる糸引きを防止するように
なって、飾り釦の固定部の周囲に筋状のキズを形成する
ことがなく、確実にスライダーFを飾り釦Gにより外側
腰周り部Bへ固定することができる。
間隔13よりも僅かに広い巾14に開口させた補助板15を、
開口部の左右が自由端となって成形受部4の左右に支持
され且つ枠体2の上面と同一面を形成するように枠体2
に固定したから、飾り釦Gの取付爪HがスライダーFの
取付孔bに進入する際に、剪断力が作用して、外側腰周
り部Bの生地の引き込みによる糸引きを防止するように
なって、飾り釦の固定部の周囲に筋状のキズを形成する
ことがなく、確実にスライダーFを飾り釦Gにより外側
腰周り部Bへ固定することができる。
第1図は押型を横にし、受型を分解した衣服用腰回り調
整用スライダーの固定装置の斜視図、第2図は装置正面
図、第3図はスライダーの固定作業状態を示す拡大部分
断面図、第4図はスライダーの分解状態と飾り釦の斜視
図、第5図は衣服用腰回り調整装置を具備したズボンの
一部側面図、第6図は第5図のA−A線における拡大断
面図、第7図は従来の衣服用腰回り調整用スライダーの
固定装置の正面図、第8図は従来のスライダー固定作業
状態を示す拡大部分断面図である。 1……生地挟着平面、2……枠体 3……屈曲ガイド凹部、4……成形受部 5……型主体、6……装着空間 7……受型、8……押圧脚 9……保持凹部、10……押圧型 11……押型、12……装置フレーム 13……外寸間隔、14……巾 15……補助板、B……外側腰回り部 C……内側腰回り部、D……突条 E……レール、F……スライダー G……飾り釦、H……取付爪
整用スライダーの固定装置の斜視図、第2図は装置正面
図、第3図はスライダーの固定作業状態を示す拡大部分
断面図、第4図はスライダーの分解状態と飾り釦の斜視
図、第5図は衣服用腰回り調整装置を具備したズボンの
一部側面図、第6図は第5図のA−A線における拡大断
面図、第7図は従来の衣服用腰回り調整用スライダーの
固定装置の正面図、第8図は従来のスライダー固定作業
状態を示す拡大部分断面図である。 1……生地挟着平面、2……枠体 3……屈曲ガイド凹部、4……成形受部 5……型主体、6……装着空間 7……受型、8……押圧脚 9……保持凹部、10……押圧型 11……押型、12……装置フレーム 13……外寸間隔、14……巾 15……補助板、B……外側腰回り部 C……内側腰回り部、D……突条 E……レール、F……スライダー G……飾り釦、H……取付爪
Claims (1)
- 【請求項1】衣服のウエスト部に、重複する外側腰回り
部Bと内側腰回り部Cとを形成し、該内側腰回り部Cの
外面に等間隔の突条Dを内面として付設したレールEが
挿通されて突条Dと係脱自在としたスライダーFを、飾
り釦Gの取付け爪Hにより外側腰回り部Bに固定してな
る腰回り調整装置の、前記スライダーFと飾り釦Gとを
外側腰回り部Bに固定する装置であって、生地挟着平面
1を有する枠体2の内部に、前記取付け爪Hを屈曲する
ための屈曲ガイド凹部3を形成した成形受部4が平面上
に突出した型主体5を、前記スライダーFをセットする
装着空間6を形成して取付盤16に固定した受型7と、前
記枠体2の成形受部4の左右平面に弾力的に接当して生
地を挟着する押圧脚8の間に、取付け爪Hを下方に向け
て飾り釦Gを嵌合させる保持凹部9を形成した上下自在
の押圧型10を配設した押型11とを、上下方向に対峙させ
て装置フレーム12に固定してなるスライダー固定装置に
おいて、取付け爪Hの対立巾の外寸間隔13よりも僅かに
広い巾14に開口させた補助板15を、開口部の左右が自由
端となって成形受部4の左右に支持させ且つ枠体2の上
面と同一面を形成するように枠体2に固定したことを特
徴とする衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036790U JPH07964Y2 (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | 衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036790U JPH07964Y2 (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | 衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120812U JPH03120812U (ja) | 1991-12-11 |
| JPH07964Y2 true JPH07964Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31533087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3036790U Expired - Lifetime JPH07964Y2 (ja) | 1990-03-23 | 1990-03-23 | 衣服用腰回り調整用スライダーの固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07964Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100481589B1 (ko) * | 2002-06-05 | 2005-04-08 | 윤영수 | 혁대의 들뜸 방지구 고정장치 |
| JP4838376B2 (ja) * | 2010-03-03 | 2011-12-14 | 淨 冨永 | 底板分離式コンテナ |
-
1990
- 1990-03-23 JP JP3036790U patent/JPH07964Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03120812U (ja) | 1991-12-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |