JPH0797205A - 二酸化炭素スノー放出装置 - Google Patents
二酸化炭素スノー放出装置Info
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- JPH0797205A JPH0797205A JP6194255A JP19425594A JPH0797205A JP H0797205 A JPH0797205 A JP H0797205A JP 6194255 A JP6194255 A JP 6194255A JP 19425594 A JP19425594 A JP 19425594A JP H0797205 A JPH0797205 A JP H0797205A
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- Japan
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- snow
- dioxide snow
- discharge
- tubes
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- C21—METALLURGY OF IRON
- C21C—PROCESSING OF PIG-IRON, e.g. REFINING, MANUFACTURE OF WROUGHT-IRON OR STEEL; TREATMENT IN MOLTEN STATE OF FERROUS ALLOYS
- C21C7/00—Treating molten ferrous alloys, e.g. steel, not covered by groups C21C1/00 - C21C5/00
- C21C7/0037—Treating molten ferrous alloys, e.g. steel, not covered by groups C21C1/00 - C21C5/00 by injecting powdered material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/10—Supplying or treating molten metal
- B22D11/11—Treating the molten metal
- B22D11/111—Treating the molten metal by using protecting powders
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21C—PROCESSING OF PIG-IRON, e.g. REFINING, MANUFACTURE OF WROUGHT-IRON OR STEEL; TREATMENT IN MOLTEN STATE OF FERROUS ALLOYS
- C21C5/00—Manufacture of carbon-steel, e.g. plain mild steel, medium carbon steel or cast steel or stainless steel
- C21C5/52—Manufacture of steel in electric furnaces
- C21C5/527—Charging of the electric furnace
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 任意の用途のために異る流量にて放出可能な
放出流量に柔軟性のある二酸化炭素スノー放出装置を提
供する。 【構成】 単一で又は組合せて選択的に運転するように
取り付けられている2つのスノー放出管4,6を含む二
酸化炭素スノー放出装置2。スノー放出管4,6は、そ
れらの長さに沿って選択された場所20,22,24,
26で接合されている。
放出流量に柔軟性のある二酸化炭素スノー放出装置を提
供する。 【構成】 単一で又は組合せて選択的に運転するように
取り付けられている2つのスノー放出管4,6を含む二
酸化炭素スノー放出装置2。スノー放出管4,6は、そ
れらの長さに沿って選択された場所20,22,24,
26で接合されている。
Description
【0001】本発明は、二酸化炭素スノー装置に関する
ものである。
ものである。
【0002】本明細書において、二酸化炭素スノーと
は、凍結した二酸化炭素の小さな固体結晶又はフレーク
を意味する。
は、凍結した二酸化炭素の小さな固体結晶又はフレーク
を意味する。
【0003】溶融金属を大気空気と接触させると、煙霧
が生じ、且つ金属の冶金学的純度を低下させることがあ
る酸化物及び窒化物が生じる。過去において、多数のシ
ールド技術が用いられて来た。例えば、被覆粉末を液体
金属の表面上に散布して、金属を大気から隔離する。こ
の技術は、溶融金属を流し込む場合には明らかに無効で
あり、その場合、酸化及び煙霧発生の問題は防止されな
い。
が生じ、且つ金属の冶金学的純度を低下させることがあ
る酸化物及び窒化物が生じる。過去において、多数のシ
ールド技術が用いられて来た。例えば、被覆粉末を液体
金属の表面上に散布して、金属を大気から隔離する。こ
の技術は、溶融金属を流し込む場合には明らかに無効で
あり、その場合、酸化及び煙霧発生の問題は防止されな
い。
【0004】更に最近では、この用途のために、二酸化
炭素スノーが用いられて来ている。二酸化炭素を利用す
ることは、他のタイプの工業的ガスに関して有益な効果
を有する。実際には、液体二酸化炭素を、ノズルによっ
て大気圧まで膨張させて、二酸化炭素スノーを生成させ
る。次に、そのスノーを、望ましい場所へと噴射する。
炭素スノーが用いられて来ている。二酸化炭素を利用す
ることは、他のタイプの工業的ガスに関して有益な効果
を有する。実際には、液体二酸化炭素を、ノズルによっ
て大気圧まで膨張させて、二酸化炭素スノーを生成させ
る。次に、そのスノーを、望ましい場所へと噴射する。
【0005】スノーの速度が遅すぎる場合には、ジェッ
ト作用の不足のため液体金属の表面にスノーが殆ど又は
全く到達しない、ことを発見した。又、スノーの速度が
速すぎる場合には、スノーと共に空気が同伴されるの
で、無効なシールドが生成し、且つ更なる熱交換が熱空
気とスノーとの間に生起して、時機の悪いスノーの昇華
が起こる、ことも発見した。更に、管を出て行くときに
スノーの速度が速すぎる場合、スノー生成が極めて悪く
なる。それは、スノーが、最初に、小さなピンポイント
フレークとして生じるからである。極めて速い速度で
は、スノーはピンポイントフレークのままであるが、有
効なシールドが生じる前に昇華する傾向がある。低い速
度では、ピンポイントフレークが合わさって、時機の悪
い昇華に抵抗するのに十分なサイズを有するスノーフレ
ークが生成する。
ト作用の不足のため液体金属の表面にスノーが殆ど又は
全く到達しない、ことを発見した。又、スノーの速度が
速すぎる場合には、スノーと共に空気が同伴されるの
で、無効なシールドが生成し、且つ更なる熱交換が熱空
気とスノーとの間に生起して、時機の悪いスノーの昇華
が起こる、ことも発見した。更に、管を出て行くときに
スノーの速度が速すぎる場合、スノー生成が極めて悪く
なる。それは、スノーが、最初に、小さなピンポイント
フレークとして生じるからである。極めて速い速度で
は、スノーはピンポイントフレークのままであるが、有
効なシールドが生じる前に昇華する傾向がある。低い速
度では、ピンポイントフレークが合わさって、時機の悪
い昇華に抵抗するのに十分なサイズを有するスノーフレ
ークが生成する。
【0006】噴射速度が重要であるので、スノー放出管
を必要な寸法にとって、二酸化炭素スノーを望ましい場
所に噴射又はスプレーするのに必要な、且つスノーの一
部の時機の悪い昇華を招いてシールド効率に関して悪影
響を与える空気の吸出しを防止するのに必要な運動エネ
ルギーをジェットが有するように、スノー粒子に対して
出口速度を与える。
を必要な寸法にとって、二酸化炭素スノーを望ましい場
所に噴射又はスプレーするのに必要な、且つスノーの一
部の時機の悪い昇華を招いてシールド効率に関して悪影
響を与える空気の吸出しを防止するのに必要な運動エネ
ルギーをジェットが有するように、スノー粒子に対して
出口速度を与える。
【0007】任意の用途のために、任意の内径を有する
放出管を用いることによって、その中を通過する二酸化
炭素スノーの最適速度を提供するために選択される流量
を与えることができる。従って、任意のスノー放出管
は、限定された範囲の速度を超える速度でのみ動作する
ことができる。故に、異なる流量が異なる用途に関して
要求される場合、装置を停止し、1つ又はそれ以上の放
出管を変えることが必要である。この手順により、二酸
化炭素スノー放出装置の運転コストは増加する。
放出管を用いることによって、その中を通過する二酸化
炭素スノーの最適速度を提供するために選択される流量
を与えることができる。従って、任意のスノー放出管
は、限定された範囲の速度を超える速度でのみ動作する
ことができる。故に、異なる流量が異なる用途に関して
要求される場合、装置を停止し、1つ又はそれ以上の放
出管を変えることが必要である。この手順により、二酸
化炭素スノー放出装置の運転コストは増加する。
【0008】本発明の目的は、より柔軟性のあるスノー
放出装置を提供することにある。
放出装置を提供することにある。
【0009】本発明に従って、単一で又は組合せて選択
的に運転するように取り付けられている少なくとも2つ
のスノー放出管と、前記の各放出管は液体二酸化炭素を
受容するように取り付けられている、液体二酸化炭素を
膨張させて二酸化炭素スノーを生成させるための膨張手
段とを含む二酸化炭素スノー放出装置を提供する。
的に運転するように取り付けられている少なくとも2つ
のスノー放出管と、前記の各放出管は液体二酸化炭素を
受容するように取り付けられている、液体二酸化炭素を
膨張させて二酸化炭素スノーを生成させるための膨張手
段とを含む二酸化炭素スノー放出装置を提供する。
【0010】好ましくは、異なる内径を有する2つのス
ノー放出管がある。この態様では、低流量の二酸化炭素
スノーを望む場合には、より小さな直径のスノー放出管
を単一で運転することができ、中程度の流量を望む場合
は、大きな直径のスノー放出管を単一で運転することが
できる。又、高流量を望む場合には、前記2つのスノー
放出管を組合せて運転することができる。
ノー放出管がある。この態様では、低流量の二酸化炭素
スノーを望む場合には、より小さな直径のスノー放出管
を単一で運転することができ、中程度の流量を望む場合
は、大きな直径のスノー放出管を単一で運転することが
できる。又、高流量を望む場合には、前記2つのスノー
放出管を組合せて運転することができる。
【0011】好ましくは、スノー放出管は、それらの長
さに沿った選択された場所において、従来の手段によっ
て並置及び接合されている。この構造は、有利に剛性が
あり且つ安定であることを発見した。又、この構造によ
り、より長い長さにわたってパイプを支持する必要がな
い。このことは、スノーを送出しなければならない場所
が比較的近づきにくい場合に特に有利である。
さに沿った選択された場所において、従来の手段によっ
て並置及び接合されている。この構造は、有利に剛性が
あり且つ安定であることを発見した。又、この構造によ
り、より長い長さにわたってパイプを支持する必要がな
い。このことは、スノーを送出しなければならない場所
が比較的近づきにくい場合に特に有利である。
【0012】本発明に従う二酸化炭素スノー放出装置に
関する側面図である添付の図面を参照しながら、本発明
の好ましい態様を、ほんの一例として説明する。
関する側面図である添付の図面を参照しながら、本発明
の好ましい態様を、ほんの一例として説明する。
【0013】図面参照。単一で又は組合せて選択的に運
転するように取り付けられている2つのスノー放出管4
及び6を含む二酸化炭素スノー放出装置2を説明する。
転するように取り付けられている2つのスノー放出管4
及び6を含む二酸化炭素スノー放出装置2を説明する。
【0014】上記の各スノー放出管4,6は、導管8を
介して溜め(図示されていない)からの液体二酸化炭素
を受容するように取り付けられている。又、放出管4及
び6は、それぞれ、液体二酸化炭素を大気圧まで膨張さ
せて二酸化炭素スノーを生成させる膨張ノズル10を含
む。最適なオリフィス管内径比は、液体供給圧 120
0 − 1500 kPa に関して、1:12.5である、
ことが実験的に発見された。好ましい割合は、約1:9
− 1:5である。二酸化炭素スノーは、スノー放出管
4,6の各遠位末端12,14から放出される。
介して溜め(図示されていない)からの液体二酸化炭素
を受容するように取り付けられている。又、放出管4及
び6は、それぞれ、液体二酸化炭素を大気圧まで膨張さ
せて二酸化炭素スノーを生成させる膨張ノズル10を含
む。最適なオリフィス管内径比は、液体供給圧 120
0 − 1500 kPa に関して、1:12.5である、
ことが実験的に発見された。好ましい割合は、約1:9
− 1:5である。二酸化炭素スノーは、スノー放出管
4,6の各遠位末端12,14から放出される。
【0015】導管8と、制御キャビネット18を介して
従来のように動作させる放出管4及び6との中間には、
バルブ15及び16が提供されている。例えば、バルブ
15及び16は、電気又は空気によって動作させること
ができる。
従来のように動作させる放出管4及び6との中間には、
バルブ15及び16が提供されている。例えば、バルブ
15及び16は、電気又は空気によって動作させること
ができる。
【0016】スノー放出管4及び6は、それらの長さに
沿った選択された場所20,22,24,及び26にお
いて、従来の手段によって並置及び接合されている。接
合部は、溶接ブラケットによって提供されているが、他
の従来の接合手段を同様に適用することができる。驚く
べきことに、この構造は、有利に剛性があり且つ安定で
あることを発見した。又、この構造により、より長い長
さにわたってパイプを支持する必要がない。
沿った選択された場所20,22,24,及び26にお
いて、従来の手段によって並置及び接合されている。接
合部は、溶接ブラケットによって提供されているが、他
の従来の接合手段を同様に適用することができる。驚く
べきことに、この構造は、有利に剛性があり且つ安定で
あることを発見した。又、この構造により、より長い長
さにわたってパイプを支持する必要がない。
【0017】説明している態様では、スノー放出管4及
び6は、トレーラー28上に取り付けられており、更
に、支柱30及びステーシステム(stay sytem)32に
よって支持されている。
び6は、トレーラー28上に取り付けられており、更
に、支柱30及びステーシステム(stay sytem)32に
よって支持されている。
【0018】本発明を特定の例を参照しながら説明して
来たが、本発明は多くの他の形態で具体化することがで
きる、ということは当業者には理解されると考えられ
る。
来たが、本発明は多くの他の形態で具体化することがで
きる、ということは当業者には理解されると考えられ
る。
【図1】本発明に従う二酸化炭素スノー放出装置に関す
る側面図である。
る側面図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 マイケル・カーバノウィッズ オーストラリア連邦ニュー・サウス・ウェ ールズ州2125,ウエスト・ペナント・ヒル ズ,マラナサ・クローズ 2 (72)発明者 マイケル・ビショップ オーストラリア連邦ニュー・サウス・ウェ ールズ州2154,キャッスル・ヒル,デーヴ ィッド・ロード 41
Claims (7)
- 【請求項1】 単一で又は組合せて選択的に運転するよ
うに取り付けられている少なくとも2つのスノー放出
管、該放出管のそれぞれは液体二酸化炭素を受容するよ
うに取り付けられている、及び液体二酸化炭素を膨張さ
せて二酸化炭素スノーを生成させるための膨張手段を含
む二酸化炭素スノー放出装置。 - 【請求項2】 異なる内径を有する2つのスノー放出管
を有する請求項1記載の二酸化炭素スノー放出装置。 - 【請求項3】 スノー放出管が並置されていて、且つそ
れらの長さに沿って選択された場所において接合されて
いる請求項1又は2記載の二酸化炭素スノー放出装置。 - 【請求項4】 スノー放出管が、溶接ブラケットによっ
て接合されている請求項3記載の二酸化炭素スノー放出
装置。 - 【請求項5】 各膨張手段がオリフィスを含み、且つ該
オリフィスの放出管内径に対する割合が1:9 − 1:
15である請求項1 − 4のいずれかに記載の二酸化炭
素スノー放出装置。 - 【請求項6】 該放出管の1つ又は2つを自動的に選択
的に運転するための制御手段を含む請求項1 − 5のい
ずれかに記載の二酸化炭素スノー放出装置。 - 【請求項7】 本明細書において、添付の図面により実
質的に説明されている二酸化炭素スノー放出装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU0679 | 1993-08-18 | ||
| AUPM067993 | 1993-08-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0797205A true JPH0797205A (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=3777137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6194255A Pending JPH0797205A (ja) | 1993-08-18 | 1994-08-18 | 二酸化炭素スノー放出装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5538184A (ja) |
| EP (1) | EP0639650A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0797205A (ja) |
| CA (1) | CA2130281A1 (ja) |
| CZ (1) | CZ193694A3 (ja) |
| HU (1) | HUH3850A (ja) |
| PL (1) | PL304675A1 (ja) |
| SK (1) | SK97194A3 (ja) |
| ZA (1) | ZA946267B (ja) |
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| US5749517A (en) * | 1995-09-27 | 1998-05-12 | Dupre; Herman K. | Control system for snow making devices |
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- 1994-07-26 EP EP94305512A patent/EP0639650A1/en not_active Withdrawn
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- 1994-08-15 SK SK971-94A patent/SK97194A3/sk unknown
- 1994-08-16 US US08/291,157 patent/US5538184A/en not_active Expired - Fee Related
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- 1994-08-17 CA CA002130281A patent/CA2130281A1/en not_active Abandoned
- 1994-08-17 PL PL30467594A patent/PL304675A1/xx unknown
- 1994-08-18 ZA ZA946267A patent/ZA946267B/xx unknown
- 1994-08-18 JP JP6194255A patent/JPH0797205A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014509346A (ja) * | 2011-01-19 | 2014-04-17 | レール・リキード−ソシエテ・アノニム・プール・レテュード・エ・レクスプロワタシオン・デ・プロセデ・ジョルジュ・クロード | 鉄含有蒸気の発生を抑制する方法およびノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5538184A (en) | 1996-07-23 |
| PL304675A1 (en) | 1995-02-20 |
| CA2130281A1 (en) | 1995-02-19 |
| SK97194A3 (en) | 1995-07-11 |
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| ZA946267B (en) | 1996-05-20 |
| HUH3850A (hu) | 1998-03-30 |
| EP0639650A1 (en) | 1995-02-22 |
| HU9402377D0 (en) | 1994-10-28 |
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