JPH0797435B2 - 警備情報表示装置 - Google Patents

警備情報表示装置

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JPH0797435B2
JPH0797435B2 JP58223875A JP22387583A JPH0797435B2 JP H0797435 B2 JPH0797435 B2 JP H0797435B2 JP 58223875 A JP58223875 A JP 58223875A JP 22387583 A JP22387583 A JP 22387583A JP H0797435 B2 JPH0797435 B2 JP H0797435B2
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俊郎 蒲原
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、多数の警備業務対象施設に設置された端末装
置から通信回線を介して送られて来る、警備業務遂行に
必要な多種の情報を集中表示する、警備情報表示装置に
関するものである。
(従来の技術) 近年、電子技術の急速な発達に伴い、警備分野において
も、電話回線等の通信回線を利用した遠方集中監視によ
る所謂機械警備システムが取り入れられている。この種
の機械警備システムにおいては、盗難等の事故の発生を
検出するための各種センサ、例えば、侵入検出センサ、
火災検出センサ等の各種センサが警戒領域に設けられて
おり、この各センサの出力信号が電話回線に接続されて
いる端末装置に集められ、この端末装置に集められた各
センサからの警備信号が、電話回線を介して基地局に送
られる。基地局においては、これらの警備信号を集中監
視装置に取り込むことにより、各警備業務対象施設の監
視を行っている。警備状態の監視表示のための装置は、
各警備業務対象施設に対応して設けられたランプを監視
室の壁側に配列し、このランプ群の点灯状態を警備信号
に応じて制御する構成となっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述したランプによる警備情報の集中表
示装置では、警備業務対象施設の数が多数になるとラン
プの装置に必要な面積も極めて広いものとなり、これに
伴って1人での監視が極めて困難となってしまう上に、
例えば警備業務対象施設の数が数百以上に達した場合に
は、このランプの消費電力も莫大なものとなってしまう
等の種々問題を有している。
従って、本発明の目的は、多数の警備業務対象施設の警
備状態をランプを用いることなしにコンパクトに表示す
ることができる、視認性に優れており、操作者が瞬時に
障害施設等を判別し的確な判断を迅速に行える警備情報
表示装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するための本発明の特徴は、多数の警備
情報を受信してその内容を表示するための警備情報表示
装置において、図形、文字、記号等のパターンの表示が
可能な陰極線管式又は液晶式のディスプレイ装置と、該
ディスプレイ装置に前記警備情報に対応した多数の個別
表示パターンを整列配置表示させる表示制御手段と、各
個別表示パターンの形状、大きさ、表示色等のうちの少
なくとも1つの状態を対応する前記警備情報の内容に応
じて変更する手段とを備えた点にある。
本発明の他の特徴は、表示制御手段によって、個別表示
パターンの整列配置表示に加えて、現時点における警備
状況を集計した現状集計表示を行うようにした点にあ
る。
本発明の別の特徴は、表示制御手段によって、個別表示
パターンの整列配置表示に加えて、受信警備情報の個別
内容およびこの受信警備情報に対する確認等の処理内容
を個別表示するようにした点にある。
(作用) 各警備業務対象施設からの警備情報の内容に応じて変化
する個別表示パターンが、ディスプレイ装置上に整然と
整列配置されて表示されるので、操作者が情報の内容を
瞬時に直感的に把握し得る。
また、警備状況の集計が行われ、その現状を示す現状集
計表示が個別表示パターンの整列配置表示に加えて表示
される。
さら、受信警備情報の個別内容およびこの受信警備情報
に対する確認等の処理内容が個別表示パターンの整列配
置表示に加えて個別に表示される。
(実施例) 第1図は本発明による警備情報集中表示装置の一実施例
を説明するためのブロック図である。第1図において、
1a〜1nは各警備業務対象施設に配置されている端末装置
から電話回線2a〜2nを介して送られて来る警備情報INを
受信処理する警備情報受信装置であり、その受信された
各情報はパラレル信号として警備情報受信装置1a〜1nか
ら出力される。
各警備情報受信装置1a〜1nから出力される受信情報は、
インターフェースを介して警備情報処理装置3に取り込
まれ、ここで集中監視のための各種処理が実行される。
この警備情報処理装置3は、例えば小型のコンピュータ
装置によって構成されるものである。
符号4は陰極線管を用いたディスプレイ装置であって、
警備情報処理装置3によって演算処理された結果を示す
内容が、これにより集中監視に適した状態にて表示され
る。
警備情報処理装置3における処理結果およびこれに対す
る対策状態は、プリンタ5によりプリントされる。本装
置は、さらに、警備情報処理装置3における各種入出力
情報を記憶する補助記憶装置6、及び警備情報処理装置
3に情報を入力するためのキーボード7を備えている。
以下、上記構成による本装置の動作を第2図〜第8図に
示すフローチャート及び第9図に示す表示の一例を用い
て詳細に説明する。
装置の電源が投入されると、警備情報処理装置3は、ま
ず第2図に示すステップS1においてディスプレイ装置4
に対する表示画面の初期設定を行う。この場合における
初期設定画面は、第9図に示される集中表示画面のう
ち、一覧表示部Aと現状集計表示部Bとである。
ここで、一覧表示部Aの初期状態は、多数の個別表示パ
ターンA1が整列するように配列表示されて成る表示状態
となっている。図示の実施例では、1つ1つの個別表示
パターンがそれぞれ所定の警備業務対象施設に対応づけ
られており、多数の個別表示パターンA1は緑色の縦長の
矩形状(以下、この形状を1/2キャラクタ状態という)
に定められていて、50個単位で縦横に整列して配列表示
されている。そして、このような内容のブロックが更に
縦横に整列して配列されており、1画面において500個
の端末装置をカバーすることが出来るようになってい
る。なお、この個別表示パターンは、図示の矩形状のも
のに限定されるものではなく、任意の形状の図形、文
字、記号等であってもよい。さらに、個別表示パターン
は、警備業務対象施設からの盗難等の事故の発生に関す
る情報を表示するためのものである。
このようにして、ステップS1における表示画面の初期設
定処理が終了すると、ステップS2に移行し、ファイルの
初期設定が行われる。
次に、ステップS3でキーボード7における操作の有無が
判別され、キー操作が行われている場合には、ステップ
S5〜S7においてそのキー操作の内容が判別され、その判
別内容に応じた処理がステップS8〜S10にて実行された
後、第3図に示すフローチャートのステップS11に移行
する。
ステップS11では、各警備業務対象施設に設置されてい
る端末装置から予め定められた一定時間毎に送信される
回線チェック信号の受信間隔に基づいて回線の状態が判
別される。つまり、設定時間周期で回線チェック信号が
送られてきた場合には回線が正常であると判断し、設定
時間周期を越えても回線チェック信号が到来しなし場合
には回線異常と判断するものである。
そして、回線異常の場合には、ステップS12に移行して
ディスプレイ4に緑色の1/2キャラクタ状態のパターン
として表示されている該当個別表示パターンA1の巾を倍
の長さに拡大し1キャラクタ状態とする。さらに、監視
者(オペレータ)の読み取りを容易にするため、その表
示パターンの色を赤色に変更し、且つその中央部に白の
三角形を配した異常未確認表示とする。
この結果、異常を示す個別表示パターンの視認性を著し
く向上させることができ、監視者は、いずれかの警備業
務対象施設における異常発生による画面の変化を極めて
容易且つ確実に知ることができる。
次に、ステップS13において監視者がキーボード7を用
いて異常未確認表示に対する確認操作を実行すると、ス
テップS14での判別によりステップS15に移行する。ステ
ップ15では、確認操作が実行された個別表示パターンを
元の巾の1/2キャラクタ赤色表示パターンとした後、ス
テップS16におけるファイリング処理を実行してステッ
プS17に移行する。
ステップS17では、警報情報受信装置1a〜1nからの割込
みが加えられるまでステップS11に戻る処理を実行して
待機し、割込みが加えられるとステップS18において警
報情報受信装置1a〜1nからの情報をインターフェースを
介して取り込む。
そして、ステップS19においては取り込まれた情報が通
常情報であるか否かの判断を行ない、判断がイエスであ
った場合にはステップS20に移行して通常情報の内容が
開始情報であるか否かの判断を行う。判断がイエスであ
った場合には、警備の開始としてステップS21に移行し
て該当する個別表示パターンを1/2キャラクタ状態の緑
色表示とした後に、ステップS22においてファイリング
する。また、ステップS21の判断がノーである場合に
は、警備の解除として該当する警備業務対象施設に対応
する個別表示パターンA1をステップS23において白色と
した後にステップS24においてファイリングする。
一方、ステップS19における判断がノーであった場合に
は、第4図に示すステップS25に移行して該当する個別
表示パターンを1キャラクタ状態にすると共に、赤色の
中央にこれと異なる色の三角形を配した個別表示パター
ンとする。そして、ステップS26においてキーボード7
から監視者が確認情報を入力すると、ステップS27にお
ける判断がイエスとなってステップS28に移行する。
ステップS28においては、該当する個別表示パターンを
赤色の1/2キャラクタ状態のものとして、確認が終了し
たことを表示した後にステップS29においてファイリン
グを行う。
この様にしてステップS22、S24、S29におけるファイリ
ング処理が終了すると、ステップS30においてその情報
が最終情報であるか否かの判断を行ない、ノーであった
場合には第3図に示すステップS19に戻って同様な処理
を繰り返す。
また、ステップS30の判断がイエスの場合にはステップS
31、S32において最終情報が解除であるか開始であるか
の判別を行ない、解除の場合には第5図に示すステップ
S33に移行してその情報が入力される前の状態が判別さ
れる。
そして、前の状態が開始であった場合にはステップS34
に移行して現状集計表示部Bに表示される開始数を1だ
け減算した後にステップS35において解除件数を1だけ
加算する。また、前の状態が解除であった場合には、ス
テップS36に移行して解除件数を1だけ減算した後、ス
テップS35において解除件数を1だけ加算する。
ステップS35の処理が終了すると、ステップS17に移行し
て第6図に示すサブルーチンXを実行した後にステップ
S38に移行してサブルーチンXにおいて求められた盗難
件数、火災件数、特A件数、特B件数、特C件数、停電
件数、復電件数等の表示を現状集計表示部Bに行なって
ステップS3へ戻る。
ステップS32の判断がイエスの場合には第7図に示すス
テップS39に移行してその情報が入力される前の状態が
開始であるか解除であるかの判別を行ない、解除であっ
た場合にはステップS40に移行して解除件数を1だけ減
算する。また、ステップS39の判別が開始であった場合
には、ステップS41に移行して開始件数を1だけ減算す
る。
そして、ステップS40またはステップS41の処理が終了し
たならば、ステップS42に移行して開始件数に1だけ加
算を行なった後に、ステップS43に移行して前述した第
6図に示すサブルーチン処理を行なう。サブルーチン処
理が終了すると、ステップS45において求められた内容
を現状集計表示部Bに集計表示した後にステップS3に移
行する。
また、ステップS32における判断がノーであった場合に
は、ステップS46に移行して前述した第6図に示すサブ
ルーチンXの処理を行ない、このサブルーチンXの処理
が終了すると、ステップS47に移行して第8図に示すサ
ブルーチンYの処理を実行した後に、ステップS48にお
ける現状数の表示処理を行なってステップS3に戻る。
以上が一覧表示部Aと現状集計表示部Bに対する処理動
作である。
これら一覧表示部Aと現状集計表示部Bの下側部分に
は、個別情報表示部Cが設けられている。この個別情報
表示Cには、異常個別情報D、回線障害個別情報Eおよ
び通常個別情報Fが表示されることになる。
異常個別情報Dは、警備情報受信装置1a〜1nの種別表示
欄D1、警備業務対象施設アドレス欄D2、着信情報欄D3
確認有無欄D4と着信時刻欄D5、確認時刻欄D6、警備業務
対象施設情報欄D7とによって構成されており、回線障害
個別情報Eは着信情報欄D3が回線と表示されるものであ
る。
通常個別情報Fは着信情報欄D3が担当者コードと開始ま
たは解除の表示となるものである。
確認有無欄D4は、情報の受信時においては+のブリンク
表示となっており、監視者がキーボード7を用いて確認
処理を行なうと、確認なる表示が網かけとなって表示さ
れるとともに、確認時刻欄D6にその確認時刻が網かけに
よって表示される。
そして、このような個別情報表示部Cの表示は、発生時
刻の新しいものから順に所定数(図示の実施例の場合は
10個)の表示が行なわれることになる。
また、これら警備の正常データの内容、異常データの有
無、データ発生数量、発生位置、データ発生時刻、処理
時刻、処理の内容、警備業務対象施設名等の表示がディ
スプレイ4によって行なわれるとともに補助記憶装置6
に記憶され、日報、月報形式で読み出されて所定フォー
ムで用紙に印刷されて保存される。
なお、上記実施例においては、50個の個別表示パターン
を縦横に整列配置表示する単位ブロック表示を行うと共
に、この単位ブロック表示をさらに縦及び横に整列配置
することによって500個の個別表示パターンを表示し、
これにより各個別表示パターンがどの警備業務対象施設
であるかを極めて短時間で知ることができるようにした
場合について説明した。しかし、その単位ブロックに含
ませる個別表示パターンの個数及び整列方法は任意であ
り、1個の単位ブロックのみを使用することもできるこ
とは言うまでもなく、視認性を向上させるための整列配
置表示はこの実施例の構成に限定されず、その目的を達
成するために種々の形態でこれを行ないうるものであ
る。
また、上記実施例においては、ディスプイレイ装置とし
て陰極線管を用いたものについて説明したが、本発明は
これに限定されるものではなく、プラズマディスプレイ
及び液晶平面表示パネル等の図形、記号、文字等のパタ
ーン表示が行えるものであればすべての表示装置が利用
出来るものである。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明による警備情報表示装置に
よれば、陰極管線式又は液晶式のディスプレイ装置を用
い、多数の警備情報にそれぞれ対応している複数の個別
表示パターンを陰極線管式又は液晶式のディスプレイ装
置によって整列配置表示させ、且つこれらの個別表示パ
ターンの形状、大きさ、色等のうちのすくなくつも1つ
を警備情報の内容に応じて変更する構成としたので、従
来のランプ表示では不可能であるような多数の警備情報
を比較的小面積の一画面上に視認性よく表示することが
できる上に、その一画面上に表示された多数の情報の内
容を視覚を通じて操作者が瞬時に直感的に把握すること
ができる。この結果、多数の情報を極めて短時間のうち
に的確に把握し、極めて迅速な処理を容易に行うことが
できるという格別の効果を得ることができる。
さらに、個別表示パターンの整列配置表示に加え、現状
集計表示或いは受信警備情報の個別内容およびこの受信
警備情報に対する確認等の処理内容を個別表示するよう
にしたので、事故の発生の有無のみならずその時の警備
状況或いは処理状況等も容易に把握することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による警備情報集中表示装置の一実施例
を説明するためのブロック図、第2図〜第8図は第1図
の動作を説明するためのフローチャートを示す図、第9
図は第1図に示すディスプレイ装置の表示例を示す図で
ある。 1a〜1n……警備情報受信装置、 3……警備情報処理装置、4……ディスプレイ装置、5
……プリンタ、6……補助記憶装置、7……キーボー
ド、A1……個別表示パターン。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 松村 憲生 東京都渋谷区円山町5番6号 キング通信 工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−76996(JP,A) 特開 昭53−66198(JP,A)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】多数の警備情報を受信してその内容を表示
    するための警備情報表示装置において、図形、文字、記
    号等のパターンの表示が可能な陰極線管式又は液晶式の
    ディスプレイ装置と、 該ディスプレイ装置に前記警備情報に対応した多数の個
    別表示パターンを整列配置表示させる表示制御手段と、 各個別表示パターンの形状、大きさ、表示色等のうちの
    少なくとも1つの状態を対応する前記警備情報の内容に
    応じて変更する手段と を備えたことを特徴とする警備情報表示装置。
  2. 【請求項2】表示制御手段が、所定数の個別表示パター
    ンを整列配置表示してなる単位ブロックを更に整列配置
    表示するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の警備情報表示装置。
  3. 【請求項3】多数の警備情報を受信してその内容を表示
    するための警備情報表示装置において、図形、文字、記
    号等のパターンの表示が可能な陰極線管式又は液晶式の
    ディスプレイ装置と、 該ディスプレイ装置に前記警備情報に対応した多数の個
    別表示パターンを整列配置表示させると共に、現時点に
    おける警備状況を集計した現状集計表を表示させる表示
    制御手段と、 各個別表示パターンの形状、大きさ、表示色等のうちの
    少なくとも1つの状態を対応する前記警備情報の内容に
    応じて変更する手段と を備えたことを特徴とする警備情報表示装置。
  4. 【請求項4】多数の警備情報を受信してその内容を表示
    するための警備情報表示装置において、図形、文字、記
    号等のパターンの表示が可能な陰極線管式又は液晶式の
    ディスプレイ装置と、 該ディスプレイ装置に前記警備情報に対応した多数の個
    別表示パターンを整列配置表示させると共に、受信した
    警備情報の個別内容および受信した警備情報に対する確
    認等の処理内容を個別表示させる表示制御手段と、 各個別表示パターンの形状、大きさ、表示色等のうちの
    少なくとも1つの状態を対応する前記警備情報の内容に
    応じて変更する手段と を備えたことを特徴とする警備情報表示装置。
JP58223875A 1983-11-28 1983-11-28 警備情報表示装置 Expired - Fee Related JPH0797435B2 (ja)

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JPS62243099A (ja) * 1986-04-15 1987-10-23 株式会社精工舎 ビル等の集中管理装置
JPS62251898A (ja) * 1986-04-24 1987-11-02 松下電工株式会社 防災表示装置
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