JPH0798628A - ワイヤレス座標読取装置 - Google Patents
ワイヤレス座標読取装置Info
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- JPH0798628A JPH0798628A JP24252293A JP24252293A JPH0798628A JP H0798628 A JPH0798628 A JP H0798628A JP 24252293 A JP24252293 A JP 24252293A JP 24252293 A JP24252293 A JP 24252293A JP H0798628 A JPH0798628 A JP H0798628A
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- noise detection
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 50
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 11
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 4
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】外部ノイズが大きいときでも、読取精度が良い
ワイヤレス座標読取装置を提供すること。 【構成】励磁ライン群とセンスライン群を備えたタブレ
ットと、コイルを備えた座標指示器とからなり、励磁ラ
イン群に交流電流を供給し、供給された交流電流により
形成される回転磁界によりコイルに交流電流を発生さ
せ、コイルに発生した交流電流が形成する交番磁界によ
りセンスライン群に発生する交流電流から座標の位置を
求めるワイヤレス座標読取装置において、ノイズ検出線
と、予め定めた値以上のノイズを検出したときに信号を
出力するノイズ検出回路と、スイッチとを設け、ノイズ
検出線をループ状にして励磁ライン群とセンスライン群
を囲むようにタブレットに配置し、ノイズ検出線とノイ
ズ検出回路を接続し、スイッチとセンスライン群および
ノイズ検出回路を接続し、ノイズ検出回路からの出力信
号によりスイッチを動作させ、センスライン群の出力を
停止させるように構成する。
ワイヤレス座標読取装置を提供すること。 【構成】励磁ライン群とセンスライン群を備えたタブレ
ットと、コイルを備えた座標指示器とからなり、励磁ラ
イン群に交流電流を供給し、供給された交流電流により
形成される回転磁界によりコイルに交流電流を発生さ
せ、コイルに発生した交流電流が形成する交番磁界によ
りセンスライン群に発生する交流電流から座標の位置を
求めるワイヤレス座標読取装置において、ノイズ検出線
と、予め定めた値以上のノイズを検出したときに信号を
出力するノイズ検出回路と、スイッチとを設け、ノイズ
検出線をループ状にして励磁ライン群とセンスライン群
を囲むようにタブレットに配置し、ノイズ検出線とノイ
ズ検出回路を接続し、スイッチとセンスライン群および
ノイズ検出回路を接続し、ノイズ検出回路からの出力信
号によりスイッチを動作させ、センスライン群の出力を
停止させるように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤレス座標読取装
置に関する。
置に関する。
【0002】
【従来の技術】特開平4−44116号公報には、座標
指示器で操作したスイッチを判別することができるワイ
ヤレス座標読取装置の技術が開示されている。以下、図
面を用いて説明する。◆図3は座標読取装置の構成図、
また、図4は座標指示器の回路構成図である。同図にお
いて、1は励磁ライン2群とセンスライン3群が敷設さ
れたタブレット。4は励磁走査回路で、アナログスイッ
チ等の複数の電子的スイッチ素子で構成されており、後
述する制御回路9からの励磁選択信号DAに従って励磁
回路5から供給される交流信号DSを指定された励磁ラ
イン2に印加する。なお、交流信号DSは制御回路9か
ら供給される基準周波数のデジタル信号DCを励磁回路
5で所定の交流信号に変換したものである。6はセンス
走査回路で、電子的スイッチ素子で構成されており、制
御回路9からのセンス選択信号SAによって指定された
センスライン3を選択し、センスライン3に誘導される
信号(以下、検出信号IS)を位相検出回路7および増
幅検波回路8に出力する。位相検出回路7は検出信号I
Sとデジタル信号DCの位相を比較し位相差信号PSを
制御回路9に出力する。増幅検波回路8は検出信号IS
を増幅検波して検出信号の振幅信号ASを制御回路9に
出力する。制御回路9はマイクロプロセッサによって構
成され、上記したDA、DC、SAなどの信号を出力す
る。また、制御回路9は振幅信号ASと位相差信号PS
から演算により座標値を求めるとともに、後述する方法
により座標指示器10のどのスイッチが操作されたかを
判別する。すなわち、座標指示器10の回路は、直列に
接続したスイッチと抵抗(S11,R11など)と、コイル
L11およびコンデンサC11,C12とを接続したLC共振
回路である。いま、すべてのスイッチがオフの時の共振
周波数をfA(ただし、fA=1/{2π√(L11・
C11)})とすると、少なくとも1つのスイッチがオン
することにより共振周波数はfB(ただし、fB=1/
[2π√{(L11・(C11+C12)}])に変化する。
また、スイッチに直列に接続された抵抗の値に応じてL
C共振回路の損失(すなわち検出信号の位相)も変化す
る。そこで、検出信号ISの位相の変化を検出し、どの
スイッチがオンであるかを判別する。◆ところで、座標
読取装置は、大きな電磁誘導ノイズを周囲に放出する陰
極線管表示装置(CRT表示装置)の近傍で使用される
ことが多いから、増幅検波回路8にバンドパスフィルタ
などのノイズ除去手段を設け、上記電磁誘導ノイズによ
り座標の読取精度が低下することを防止している。
指示器で操作したスイッチを判別することができるワイ
ヤレス座標読取装置の技術が開示されている。以下、図
面を用いて説明する。◆図3は座標読取装置の構成図、
また、図4は座標指示器の回路構成図である。同図にお
いて、1は励磁ライン2群とセンスライン3群が敷設さ
れたタブレット。4は励磁走査回路で、アナログスイッ
チ等の複数の電子的スイッチ素子で構成されており、後
述する制御回路9からの励磁選択信号DAに従って励磁
回路5から供給される交流信号DSを指定された励磁ラ
イン2に印加する。なお、交流信号DSは制御回路9か
ら供給される基準周波数のデジタル信号DCを励磁回路
5で所定の交流信号に変換したものである。6はセンス
走査回路で、電子的スイッチ素子で構成されており、制
御回路9からのセンス選択信号SAによって指定された
センスライン3を選択し、センスライン3に誘導される
信号(以下、検出信号IS)を位相検出回路7および増
幅検波回路8に出力する。位相検出回路7は検出信号I
Sとデジタル信号DCの位相を比較し位相差信号PSを
制御回路9に出力する。増幅検波回路8は検出信号IS
を増幅検波して検出信号の振幅信号ASを制御回路9に
出力する。制御回路9はマイクロプロセッサによって構
成され、上記したDA、DC、SAなどの信号を出力す
る。また、制御回路9は振幅信号ASと位相差信号PS
から演算により座標値を求めるとともに、後述する方法
により座標指示器10のどのスイッチが操作されたかを
判別する。すなわち、座標指示器10の回路は、直列に
接続したスイッチと抵抗(S11,R11など)と、コイル
L11およびコンデンサC11,C12とを接続したLC共振
回路である。いま、すべてのスイッチがオフの時の共振
周波数をfA(ただし、fA=1/{2π√(L11・
C11)})とすると、少なくとも1つのスイッチがオン
することにより共振周波数はfB(ただし、fB=1/
[2π√{(L11・(C11+C12)}])に変化する。
また、スイッチに直列に接続された抵抗の値に応じてL
C共振回路の損失(すなわち検出信号の位相)も変化す
る。そこで、検出信号ISの位相の変化を検出し、どの
スイッチがオンであるかを判別する。◆ところで、座標
読取装置は、大きな電磁誘導ノイズを周囲に放出する陰
極線管表示装置(CRT表示装置)の近傍で使用される
ことが多いから、増幅検波回路8にバンドパスフィルタ
などのノイズ除去手段を設け、上記電磁誘導ノイズによ
り座標の読取精度が低下することを防止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記交流信号
DSの周波数が300〜600kHzの正弦波であるの
に対し、CRT表示装置の水平走査周波数が交流信号D
Sの周波数に近い高調波成分を含む信号であるため、十
分なノイズ除去ができなかった。◆本発明の目的は、上
記した課題を解決し、外部ノイズが大きいときでも、読
取精度が良いワイヤレス座標読取装置を提供するにあ
る。
DSの周波数が300〜600kHzの正弦波であるの
に対し、CRT表示装置の水平走査周波数が交流信号D
Sの周波数に近い高調波成分を含む信号であるため、十
分なノイズ除去ができなかった。◆本発明の目的は、上
記した課題を解決し、外部ノイズが大きいときでも、読
取精度が良いワイヤレス座標読取装置を提供するにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記した課題は、励磁ラ
イン群とセンスライン群を備えたタブレットと、コイル
を備えた座標指示器とからなり、励磁ライン群に交流電
流を供給し、供給された交流電流により形成される回転
磁界によりコイルに交流電流を発生させ、コイルに発生
した交流電流が形成する交番磁界によりセンスライン群
に発生する交流電流から座標の位置を求めるワイヤレス
座標読取装置において、ノイズ検出線と、予め定めた値
以上のノイズを検出したときに信号を出力するノイズ検
出回路と、スイッチとを設け、ノイズ検出線をループ状
にして励磁ライン群とセンスライン群を囲むようにタブ
レットに配置し、ノイズ検出線とノイズ検出回路を接続
し、スイッチとセンスライン群およびノイズ検出回路を
接続し、ノイズ検出回路からの出力信号によりスイッチ
を動作させ、センスライン群の出力を停止させるように
構成することにより解決される。
イン群とセンスライン群を備えたタブレットと、コイル
を備えた座標指示器とからなり、励磁ライン群に交流電
流を供給し、供給された交流電流により形成される回転
磁界によりコイルに交流電流を発生させ、コイルに発生
した交流電流が形成する交番磁界によりセンスライン群
に発生する交流電流から座標の位置を求めるワイヤレス
座標読取装置において、ノイズ検出線と、予め定めた値
以上のノイズを検出したときに信号を出力するノイズ検
出回路と、スイッチとを設け、ノイズ検出線をループ状
にして励磁ライン群とセンスライン群を囲むようにタブ
レットに配置し、ノイズ検出線とノイズ検出回路を接続
し、スイッチとセンスライン群およびノイズ検出回路を
接続し、ノイズ検出回路からの出力信号によりスイッチ
を動作させ、センスライン群の出力を停止させるように
構成することにより解決される。
【0005】
【作用】座標を読取るためのデータをノイズが少ないも
のにすることができる。
のにすることができる。
【0006】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す座標読取装置
の構成図、図2はノイズ検出回路の構成図である。な
お、図3および図4と同じものは同一の符号を付してあ
る。20はノイズ検出線で、励磁ライン2群とセンスラ
イン3群を囲むようにしてタブレット21に敷設され、
ノイズ検出回路22に接続されている。ノイズ検出回路
22は、差動アンプ23とバンドパスフィルタ24およ
びコンパレータ25とで構成されている。なお、コンパ
レータ25の−端子には予め設定した基準電圧VSが接
続されている。26はスイッチで、センス走査回路6の
出力端子に直列に接続されている。以下、動作について
説明する。なお、ノイズの発生源はCRT表示装置が発
生する水平走査のため電磁信号であるとする。また、座
標指示器の座標およびスイッチ情報の検出は上記従来技
術と同一であるため、説明を省略する。◆CRT表示装
置が水平走査のために電磁信号を発生すると、水平走査
周波数と同一周波数あるいは水平走査周波数の整数倍の
交流信号SNがノイズ検出線20に発生する。ノイズ検
出回路22は入力された交流信号SNを差動アンプ23
で増幅し、信号DSの周波数に近い300〜600kH
zの交流信号だけをバンドパスフィルタ24で選択し
て、対応する電圧を出力する。コンパレータ25はバン
ドパスフィルタ24から出力された電圧と基準電圧VS
とを比較し、バンドパスフィルタ24から出力された電
圧が基準電圧VSよりも大きいときはスイッチ26を動
作させて、検出信号ISの出力を停止させる。すると、
位相検出回路7および増幅検波回路8は検出信号ISの
入力が停止されるため一時停止の状態になる。そして、
コンパレータ25はバンドパスフィルタ24から出力さ
れた電圧が基準電圧VSよりも小さくなるとスイッチ2
6を動作させ、再び検出信号ISを出力させる。この結
果、位相検出回路7および増幅検波回路8は停止した状
態から動作を再開する。
の構成図、図2はノイズ検出回路の構成図である。な
お、図3および図4と同じものは同一の符号を付してあ
る。20はノイズ検出線で、励磁ライン2群とセンスラ
イン3群を囲むようにしてタブレット21に敷設され、
ノイズ検出回路22に接続されている。ノイズ検出回路
22は、差動アンプ23とバンドパスフィルタ24およ
びコンパレータ25とで構成されている。なお、コンパ
レータ25の−端子には予め設定した基準電圧VSが接
続されている。26はスイッチで、センス走査回路6の
出力端子に直列に接続されている。以下、動作について
説明する。なお、ノイズの発生源はCRT表示装置が発
生する水平走査のため電磁信号であるとする。また、座
標指示器の座標およびスイッチ情報の検出は上記従来技
術と同一であるため、説明を省略する。◆CRT表示装
置が水平走査のために電磁信号を発生すると、水平走査
周波数と同一周波数あるいは水平走査周波数の整数倍の
交流信号SNがノイズ検出線20に発生する。ノイズ検
出回路22は入力された交流信号SNを差動アンプ23
で増幅し、信号DSの周波数に近い300〜600kH
zの交流信号だけをバンドパスフィルタ24で選択し
て、対応する電圧を出力する。コンパレータ25はバン
ドパスフィルタ24から出力された電圧と基準電圧VS
とを比較し、バンドパスフィルタ24から出力された電
圧が基準電圧VSよりも大きいときはスイッチ26を動
作させて、検出信号ISの出力を停止させる。すると、
位相検出回路7および増幅検波回路8は検出信号ISの
入力が停止されるため一時停止の状態になる。そして、
コンパレータ25はバンドパスフィルタ24から出力さ
れた電圧が基準電圧VSよりも小さくなるとスイッチ2
6を動作させ、再び検出信号ISを出力させる。この結
果、位相検出回路7および増幅検波回路8は停止した状
態から動作を再開する。
【0007】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、予
め定めた値以上のノイズが外部で発生しているときのデ
ータは使用しない。この結果、外部ノイズが大きいとき
でも、読取精度を維持できるという効果がある。
め定めた値以上のノイズが外部で発生しているときのデ
ータは使用しない。この結果、外部ノイズが大きいとき
でも、読取精度を維持できるという効果がある。
【図1】本発明による座標読取装置の構成図。
【図2】ノイズ検出回路の構成図。
【図3】従来の座標読取装置の構成図。
【図4】座標指示器の回路構成図。
1,21 タブレット 2 励磁ライン 3 センスライン 6 センス走査回路 10 座標指示器 20 ノイズ検出線 22 ノイズ検出回路 23 差動アンプ 24 バンドパスフィルタ 25 コンパレータ 26 スイッチ L11 コイル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 阪田 正俊 神奈川県海老名市上今泉2100番地 日立精 工株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】励磁ライン群とセンスライン群を備えたタ
ブレットと、コイルを備えた座標指示器とからなり、励
磁ライン群に交流電流を供給し、供給された交流電流に
より形成される回転磁界によりコイルに交流電流を発生
させ、コイルに発生した交流電流が形成する交番磁界に
よりセンスライン群に発生する交流電流から座標の位置
を求めるワイヤレス座標読取装置において、ノイズ検出
線と、予め定めた値以上のノイズを検出したときに信号
を出力するノイズ検出回路と、スイッチとを設け、ノイ
ズ検出線をループ状にして励磁ライン群とセンスライン
群を囲むようにタブレットに配置し、ノイズ検出線とノ
イズ検出回路を接続し、スイッチとセンスライン群およ
びノイズ検出回路を接続し、ノイズ検出回路からの出力
信号によりスイッチを動作させ、センスライン群の出力
を停止させるように構成したことを特徴とするワイヤレ
ス座標読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24252293A JPH0798628A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | ワイヤレス座標読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24252293A JPH0798628A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | ワイヤレス座標読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0798628A true JPH0798628A (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=17090365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24252293A Withdrawn JPH0798628A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | ワイヤレス座標読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0798628A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002297302A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-11 | Wacom Co Ltd | 位置検出装置 |
| JP2010020674A (ja) * | 2008-07-14 | 2010-01-28 | Tokai Rika Co Ltd | タッチセンサ装置 |
| JP2012227925A (ja) * | 2011-04-20 | 2012-11-15 | Integrated Digital Technologies Inc | センシング装置及びセンシング方法 |
-
1993
- 1993-09-29 JP JP24252293A patent/JPH0798628A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002297302A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-11 | Wacom Co Ltd | 位置検出装置 |
| JP2010020674A (ja) * | 2008-07-14 | 2010-01-28 | Tokai Rika Co Ltd | タッチセンサ装置 |
| JP2012227925A (ja) * | 2011-04-20 | 2012-11-15 | Integrated Digital Technologies Inc | センシング装置及びセンシング方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001226 |