JPH08100461A - 暗渠管とその製造方法 - Google Patents
暗渠管とその製造方法Info
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- JPH08100461A JPH08100461A JP6263210A JP26321094A JPH08100461A JP H08100461 A JPH08100461 A JP H08100461A JP 6263210 A JP6263210 A JP 6263210A JP 26321094 A JP26321094 A JP 26321094A JP H08100461 A JPH08100461 A JP H08100461A
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Links
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- 210000003323 beak Anatomy 0.000 claims abstract description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 21
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 9
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Sewage (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 管壁の所望箇所に、多数の孔を開けた送水管
を生産性良く得ること、また、現場の求めに即した任意
の管径、及び長さの送水管の製造を容易にすること。 【構成】 内壁面の凹部に対応し、外部に向かって突出
した凸部と凸部に形成した孔を備える。また、捲きホー
スを形成してから、孔を形成する方法と、孔を形成して
から捲きホースを形成する方法である。
を生産性良く得ること、また、現場の求めに即した任意
の管径、及び長さの送水管の製造を容易にすること。 【構成】 内壁面の凹部に対応し、外部に向かって突出
した凸部と凸部に形成した孔を備える。また、捲きホー
スを形成してから、孔を形成する方法と、孔を形成して
から捲きホースを形成する方法である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、地下に埋設して、地
下水を吸収し排出する暗渠管とその製造方法に関するも
のである。
下水を吸収し排出する暗渠管とその製造方法に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図9及び図10に示す暗渠管は、合成樹
脂製のパイプで、部分的に水を吸収するための吸収孔1
0を多数形成している。この吸収孔10から周囲の水を
吸収するとともに、その吸収した水を管内を通して目的
の排水箇所まで導く。
脂製のパイプで、部分的に水を吸収するための吸収孔1
0を多数形成している。この吸収孔10から周囲の水を
吸収するとともに、その吸収した水を管内を通して目的
の排水箇所まで導く。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような暗渠管の吸
収孔10は、必要な箇所に必要数だけ、ドリルによって
開けられるが、このようにたくさんの孔10を一個づつ
開けていくのは、非常に時間がかかり、生産性が悪いと
いう問題があった。また、合成樹脂製パイプでは、それ
を曲げる場合に、専用の継ぎ手を用いなければならない
し、まっすぐなものでも、保管や、運搬の都合上、やた
ら長いものを製造するわけにはいかない。また、異なっ
た口径の管を製造するためには、夫々の装置が必要であ
った。そこで、本発明の目的は、管壁の所望箇所に、多
数の孔をあけた暗渠管を生産性良く得ることである。ま
た、使用現場の求めに即した任意の管径、および、任意
の長さの暗渠管の製造を容易にすることである。
収孔10は、必要な箇所に必要数だけ、ドリルによって
開けられるが、このようにたくさんの孔10を一個づつ
開けていくのは、非常に時間がかかり、生産性が悪いと
いう問題があった。また、合成樹脂製パイプでは、それ
を曲げる場合に、専用の継ぎ手を用いなければならない
し、まっすぐなものでも、保管や、運搬の都合上、やた
ら長いものを製造するわけにはいかない。また、異なっ
た口径の管を製造するためには、夫々の装置が必要であ
った。そこで、本発明の目的は、管壁の所望箇所に、多
数の孔をあけた暗渠管を生産性良く得ることである。ま
た、使用現場の求めに即した任意の管径、および、任意
の長さの暗渠管の製造を容易にすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、内面を凹
ませて表面を隆起させた凸部を長手方向に形成してなる
帯状体を、螺旋状に捲いて捲き管本体を形成する一方、
上記凸部の頂をカットして吸収孔を形成した点に特徴を
有する。第2の発明は、帯状体の一辺には、その縁側に
開口する開口部とそれに続く偏平な空間とからなる銜え
嘴を形成し、帯び状体の他辺には、上記開口部から抜け
出ない形状にした引っ掛け頭部を形成する一方、銜え嘴
と引っ掛け頭部との間に内片を形成し、この内片に凸部
を形成した点に特徴を有する。第3の発明は、管本体
に、内面を凹ませて表面を隆起させた凸部を形成すると
ともに、この凸部の頂をカッターでカットして吸収孔を
形成する点に特徴を有する。なお、凸部をカットする手
段としては、鉤形をしたカッターのほか、エンドミルな
どを用いてもよい。
ませて表面を隆起させた凸部を長手方向に形成してなる
帯状体を、螺旋状に捲いて捲き管本体を形成する一方、
上記凸部の頂をカットして吸収孔を形成した点に特徴を
有する。第2の発明は、帯状体の一辺には、その縁側に
開口する開口部とそれに続く偏平な空間とからなる銜え
嘴を形成し、帯び状体の他辺には、上記開口部から抜け
出ない形状にした引っ掛け頭部を形成する一方、銜え嘴
と引っ掛け頭部との間に内片を形成し、この内片に凸部
を形成した点に特徴を有する。第3の発明は、管本体
に、内面を凹ませて表面を隆起させた凸部を形成すると
ともに、この凸部の頂をカッターでカットして吸収孔を
形成する点に特徴を有する。なお、凸部をカットする手
段としては、鉤形をしたカッターのほか、エンドミルな
どを用いてもよい。
【0005】
【作用】第1の発明は、捲き管本体に凸部が螺旋状に連
続して形成されるので、この凸部の頂を、カッターなど
でカットすれば、吸収孔が自動的に形成される。特に、
カッターを捲き管本体の長手方向に沿って移動させれ
ば、その移動方向に吸収孔が連続的に形成されることに
なる。第2の発明は、引っ掛け頭部が銜え嘴内で、移動
できる範囲内で捲き管本体を自由に折り曲げることがで
きる。しかも、同じサイズの帯状体を用いても、その巻
き付けかたによって管径を自由に調整できる。第3の発
明は、凸部をカットするだけで、吸収孔を形成できる。
続して形成されるので、この凸部の頂を、カッターなど
でカットすれば、吸収孔が自動的に形成される。特に、
カッターを捲き管本体の長手方向に沿って移動させれ
ば、その移動方向に吸収孔が連続的に形成されることに
なる。第2の発明は、引っ掛け頭部が銜え嘴内で、移動
できる範囲内で捲き管本体を自由に折り曲げることがで
きる。しかも、同じサイズの帯状体を用いても、その巻
き付けかたによって管径を自由に調整できる。第3の発
明は、凸部をカットするだけで、吸収孔を形成できる。
【0006】
【実施例】図1〜図6に示した第1実施例を示すもの
で、図1に示した捲き管本体mは、帯状体aを螺旋状に
捲いたもので、この帯状体aは、図2に示すように、長
手方向に連続した一方の辺に銜え嘴1を形成している。
この銜え嘴1はその縁側に形成した開口部2とそれに続
く空間3とを備えたている。また、帯状体aの他方の辺
に引っ掛け頭部4を形成するとともに、この引っ掛かり
頭部4には内片5を連続させている。そして、この内片
5と銜え嘴1との間に、凸部6を一体成形している。こ
のようにした凸部6は、内面に凹部6aを形成すことに
よって表面を隆起させたものである。さらに、上記銜え
嘴1は、その空間3内に引っ掛け頭部4が入るようにす
るとともに、この頭部4が開口2から抜けないような寸
法を維持している。
で、図1に示した捲き管本体mは、帯状体aを螺旋状に
捲いたもので、この帯状体aは、図2に示すように、長
手方向に連続した一方の辺に銜え嘴1を形成している。
この銜え嘴1はその縁側に形成した開口部2とそれに続
く空間3とを備えたている。また、帯状体aの他方の辺
に引っ掛け頭部4を形成するとともに、この引っ掛かり
頭部4には内片5を連続させている。そして、この内片
5と銜え嘴1との間に、凸部6を一体成形している。こ
のようにした凸部6は、内面に凹部6aを形成すことに
よって表面を隆起させたものである。さらに、上記銜え
嘴1は、その空間3内に引っ掛け頭部4が入るようにす
るとともに、この頭部4が開口2から抜けないような寸
法を維持している。
【0007】上記のようにした帯状体aを図1に示した
捲き管本体mにするには、上記引っ掛け頭部4を銜え嘴
1にはめ合わせながら螺旋状に捲きつける(図1、図3
参照)。次に、図4(a)に示すように、捲き管本体a
の長手方向である矢印7方向に鉤形のカッター8を移動
し、凸部6の頂をカットして吸収孔9を形成する。この
ように凸部6の頂をカッター8でカットすると、図4
(b)のように、吸収孔9が形成されるが、この孔9
は、図5のようにカッター8の軌跡上に並ぶ。また、凸
部6は捲き管本体aの表面に螺旋状に現れる。そして、
上記のようにカッター11を捲き管本体aの長手方向に
連続的に移動していけば、凸部6の部分に多数の吸収孔
9を連続的に形成できる。なお、カッターとしては、図
4に示した鉤形のものだけでなく、例えば、エンドミル
などを用いてもよい。
捲き管本体mにするには、上記引っ掛け頭部4を銜え嘴
1にはめ合わせながら螺旋状に捲きつける(図1、図3
参照)。次に、図4(a)に示すように、捲き管本体a
の長手方向である矢印7方向に鉤形のカッター8を移動
し、凸部6の頂をカットして吸収孔9を形成する。この
ように凸部6の頂をカッター8でカットすると、図4
(b)のように、吸収孔9が形成されるが、この孔9
は、図5のようにカッター8の軌跡上に並ぶ。また、凸
部6は捲き管本体aの表面に螺旋状に現れる。そして、
上記のようにカッター11を捲き管本体aの長手方向に
連続的に移動していけば、凸部6の部分に多数の吸収孔
9を連続的に形成できる。なお、カッターとしては、図
4に示した鉤形のものだけでなく、例えば、エンドミル
などを用いてもよい。
【0008】また、引っ掛け頭部1を銜え嘴2にはめ合
わせながら螺旋状に捲いて、外壁に凸部6を持った捲き
管本体aを形成すると、この捲き管本体aは伸縮自在と
なり、しかも、継ぎ手を用いなくても、曲げることがで
きる。そして、管径の変更や、長さの変更に簡単にでき
る。つまり、大口径の管や、長い管を製造する際にも、
大掛かりな装置が不要である。なお、凸部6が、図6に
示すように傾斜を持っていると、凸部6の頭を切り取る
カッターの刃幅や、カッティングの深さなどによって、
吸収孔9の大きさを変化させることができる。例えば、
カッティング位置がH1の場合には、H2より小さな吸収孔
9が開くことになる。また、本発明の暗渠管の材質とし
ては、凸部6を容易に切り取るために、陶やセメントな
どではなく、合成樹脂を用いるのが便利である。そし
て、合成樹脂の方が、軽量かつ、安価なうえ、耐久性も
高い。ただし、凸部6をカットできることを前提すれ
ば、その材質は一切問わない。
わせながら螺旋状に捲いて、外壁に凸部6を持った捲き
管本体aを形成すると、この捲き管本体aは伸縮自在と
なり、しかも、継ぎ手を用いなくても、曲げることがで
きる。そして、管径の変更や、長さの変更に簡単にでき
る。つまり、大口径の管や、長い管を製造する際にも、
大掛かりな装置が不要である。なお、凸部6が、図6に
示すように傾斜を持っていると、凸部6の頭を切り取る
カッターの刃幅や、カッティングの深さなどによって、
吸収孔9の大きさを変化させることができる。例えば、
カッティング位置がH1の場合には、H2より小さな吸収孔
9が開くことになる。また、本発明の暗渠管の材質とし
ては、凸部6を容易に切り取るために、陶やセメントな
どではなく、合成樹脂を用いるのが便利である。そし
て、合成樹脂の方が、軽量かつ、安価なうえ、耐久性も
高い。ただし、凸部6をカットできることを前提すれ
ば、その材質は一切問わない。
【0009】図7に示した第2実施例は、捲き管ではな
い筒状本体mに、その軸線方向に連続する凸部6を形成
したものである。そして、この第2実施例の場合には、
カッター8を凸部6に直交する方向に移動すれば、第1
実施例と同様の吸収孔9を形成できる。図8に示した第
3実施例は、捲き管ではない筒状本体mに多数の凸部6
を形成したものである。そして、この第3実施例におい
ても、凸部6の頂をカッター8でかっとして吸収孔9を
形成する。
い筒状本体mに、その軸線方向に連続する凸部6を形成
したものである。そして、この第2実施例の場合には、
カッター8を凸部6に直交する方向に移動すれば、第1
実施例と同様の吸収孔9を形成できる。図8に示した第
3実施例は、捲き管ではない筒状本体mに多数の凸部6
を形成したものである。そして、この第3実施例におい
ても、凸部6の頂をカッター8でかっとして吸収孔9を
形成する。
【0010】
【発明の効果】第1の発明によれば、捲き管本体に凸部
が螺旋状に連続して形成されるので、この凸部の頂を、
カッターなどでカットすれば、吸収孔が自動的に形成さ
れる。特に、カッターを捲き管本体の長手方向に沿って
移動させれば、その移動方向に吸収孔が連続的に形成さ
れることになる。したがって、従来のように、一つ一つ
の吸収孔をいちいちドリルなどで形成する場合に比べ
て、その生産性が著しく向上する。第2の発明によれ
ば、引っ掛け頭部が銜え嘴内で、移動できる範囲内で捲
き管本体を自由に折り曲げることができる。しかも、同
じサイズの帯状体を用いても、その巻き付けかたによっ
て管径を自由に調整できる。したがって、埋設場所など
の条件にすべて自由に対応できる。第3の発明によれ
ば、カッターを所望の方向に移動するだけで、管本体に
吸収孔を形成でき、その製造効率を向上させることがで
きる。
が螺旋状に連続して形成されるので、この凸部の頂を、
カッターなどでカットすれば、吸収孔が自動的に形成さ
れる。特に、カッターを捲き管本体の長手方向に沿って
移動させれば、その移動方向に吸収孔が連続的に形成さ
れることになる。したがって、従来のように、一つ一つ
の吸収孔をいちいちドリルなどで形成する場合に比べ
て、その生産性が著しく向上する。第2の発明によれ
ば、引っ掛け頭部が銜え嘴内で、移動できる範囲内で捲
き管本体を自由に折り曲げることができる。しかも、同
じサイズの帯状体を用いても、その巻き付けかたによっ
て管径を自由に調整できる。したがって、埋設場所など
の条件にすべて自由に対応できる。第3の発明によれ
ば、カッターを所望の方向に移動するだけで、管本体に
吸収孔を形成でき、その製造効率を向上させることがで
きる。
【図1】帯状体の巻き付けて形成した捲き管本体の斜視
図である。
図である。
【図2】帯状体の斜視図である。
【図3】図1のIII-III線断面図である。
【図4】凸部の拡大断面図であり、(a)はカッティン
グ前、(b)はカッティング後である。
グ前、(b)はカッティング後である。
【図5】吸収孔を形成した捲き管本体の斜視図である。
【図6】凸部の拡大断面図である。
【図7】第2実施例の管本体の側面図である。
【図8】第3実施例の管本体の斜視図である。
【図9】従来の暗渠管の斜視図である。
【図10】図9のX-X線断面図である。
m 捲き管本体 1 銜え嘴 a 帯状体 2 開口部 3 空間 4 引っ掛け頭部 5 内片 9 孔 6 凸部 6a 凹部
Claims (3)
- 【請求項1】 内面を凹ませて表面を隆起させた凸部を
長手方向に連続させてなる帯状体を、螺旋状に捲いて捲
き管本体を形成する一方、上記凸部の頂をカットして吸
収孔を形成した暗渠管。 - 【請求項2】 帯状体の一辺には、その縁側に開口する
開口部とそれに続く偏平な空間とからなる銜え嘴を形成
し、帯び状体の他辺には、上記開口部から抜け出ない形
状にした引っ掛け頭部を形成する一方、銜え嘴と引っ掛
け頭部との間に内片を形成し、かつ、この内片と銜え嘴
との間に凸部を一体成形してなる請求項1記載の暗渠
管。 - 【請求項3】 管本体に、内面を凹ませて表面を隆起さ
せた凸部を形成するとともに、この凸部の頂をカッター
でカットして吸収孔を形成する暗渠管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6263210A JPH08100461A (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 暗渠管とその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6263210A JPH08100461A (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 暗渠管とその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08100461A true JPH08100461A (ja) | 1996-04-16 |
Family
ID=17386317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6263210A Pending JPH08100461A (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 暗渠管とその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08100461A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10208898A (ja) * | 1997-01-24 | 1998-08-07 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 帯電物中和用空気の吹き出し口 |
| JP2008196699A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Jae-Young So | 用水道管の穿孔方法及びその方法によって形成された噴出孔を有する用水道管(Emittingpipeboringmethodandemittingpipewithholethereof) |
-
1994
- 1994-10-03 JP JP6263210A patent/JPH08100461A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10208898A (ja) * | 1997-01-24 | 1998-08-07 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 帯電物中和用空気の吹き出し口 |
| JP2008196699A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Jae-Young So | 用水道管の穿孔方法及びその方法によって形成された噴出孔を有する用水道管(Emittingpipeboringmethodandemittingpipewithholethereof) |
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