JPH08100764A - ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機 - Google Patents

ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機

Info

Publication number
JPH08100764A
JPH08100764A JP26131194A JP26131194A JPH08100764A JP H08100764 A JPH08100764 A JP H08100764A JP 26131194 A JP26131194 A JP 26131194A JP 26131194 A JP26131194 A JP 26131194A JP H08100764 A JPH08100764 A JP H08100764A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
package
reciprocating compressor
air
dryer
ceiling plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26131194A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Iida
敏雄 飯田
Hiroyuki Suzuki
弘幸 鈴木
Yoshikatsu Kamiya
宜克 神谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anest Iwata Corp
Original Assignee
Anest Iwata Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Anest Iwata Corp filed Critical Anest Iwata Corp
Priority to JP26131194A priority Critical patent/JPH08100764A/ja
Publication of JPH08100764A publication Critical patent/JPH08100764A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B39/00Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
    • F04B39/16Filtration; Moisture separation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Compressor (AREA)
  • Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機にお
いて、パッケージ内部温度がパッケージの設置条件によ
って上昇することを防止するための吸気孔、排気孔の適
正配置を得ることと、圧縮機本体、電動機等の重量物の
メンテナンスを容易化することを目的とする。 【構成】ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機のパッ
ケージ天井板の後部側に配置される排気孔をパッケージ
天井板面積の1/3〜1/2の孔面積を有するように設
け、天井板の後部側を上方で、かつ、前面側に傾けて排
気する排気孔とし、吸気孔を裏面とする、吸、排気孔の
配置としたことと、排気孔に取外し容易なルーバーをは
め込んでオーバーホール等のメンテナンスを容易化し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パッケージ形往復空気
圧縮機の上に冷凍式エアドライヤを搭載する装置の、パ
ッケージ内部温度の上昇を防ぐための、冷却用の吸気孔
および排気孔の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】パッケージ形往復圧縮機は空気タンクの
上に圧縮機本体と電動機を搭載し、Vベルトで駆動する
往復圧縮機を、防音材を貼り付けた金属性のパネル板
で、組み ページ(2) 合わせて組立てられた箱状の容器(以下パッケージと称
す)内に収納し、パッケージ前面(正面)に圧縮機を運
転制御するための操作盤と日常点検のための扉を設け、
裏面のパネル板に吸気孔および排気孔を配設し、パッケ
ージ内の冷却と温度上昇を防ぐために設けられている。
圧縮機本体には、圧縮熱によって上昇する本体温度を冷
却するための、フライホイールプーリーに形成されたフ
ァンと、特に圧縮機のシリンダー部を冷却するためのフ
ァンの、2個のファンが配設されている。この2個のフ
ァンが送風するために必要な風量を得るための吸気孔が
パッケージの裏面に明けられていて、これを排気するた
めの排気孔が同じ裏面に明けられている。吸気孔および
排気孔が裏面に明けられるのは、裏面が主のに建屋の壁
側に向けて設置されることから、装置の外観状の問題
と、圧縮機の騒音がこの孔から排出されても騒音の影響
が少なくなるように配慮されたものである。そして、こ
のパッケージの天井板上全面に冷凍式エアドライヤが搭
載されている。冷凍式エアドライヤは水分を含まない乾
燥空気を得るためのもので、技術の高級化に伴って益々
その必要性が増大している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来機に
おいて、裏面に吸気孔と排気孔を同一面に明けたこと
で、圧縮機を冷却して排気される昇温した排気が再び吸
気孔から吸気する問題が発見された。特にパッケージが
壁側に接近して配置された場合その傾向が顕著に現れ、
パッケージ内部温度が限度以上に上昇する問題が生じ
た。この問題を解決するために、騒音、商品外観ともに
問題がなく、かつ、排気効果が充分得られる対策とし
て、天井面に排気孔を設けて再吸気の防止を目的とする
ものである。
【0004】また、上方に排気した場合に、パッケージ
を設置する場所が、天井の低い場合や建屋内に気流があ
る場合に、裏面に気流が廻り込むことも想定されること
から、上方に向けた気流の方向を、パッケージの前面方
向に傾けて流すことによって、排出空気が再度廻り込む
危険を解消しようとするものである。 ページ(3)
【0005】天井面に形成される排気孔は、従来天井板
上全面に配設されていた冷凍式エアドライヤを、最大限
小形化して排気に十分な面積を確保するものでなければ
ならない。そして、パッケージ空気圧縮機の冷却は、開
口面積によって決まるので、その必要面積は、出力によ
って天井板面積の1/3〜1/2であることが望まし
い。
【0006】今一つの解決課題として、パッケージ内の
往復圧縮機のメンテナンス上の問題がある。それはパッ
ケージ内に収納された往復圧縮機の圧縮機本体、電動機
等の重量物のオーバーホール時、従来は、天井板上全面
に配設された冷凍式エアドライヤを一旦移載し、しかる
後、前後のパネル板や扉を開放して、重量物の積み降ろ
しが行われている。本発明は冷凍式エアドライヤを積み
降ろすことなく、パッケージ内の往復圧縮機のメンテナ
ンスを可能にするように構成することを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、往復圧縮機を
収納したパッケージ形往復圧縮機の上に、冷凍式エアド
ライヤを搭載してなるドライヤ搭載式パッケージ形往復
圧縮機において、前記冷凍式エアドライヤをパッケージ
天井板上の前面側に配置し、パッケージ天井板の後部側
を上方に排気する排気孔とすると共に、排気孔からの排
気が上方向で、かつ、樹脂性のルーバーを用いてパッケ
ージ前面側に、傾いて流れるようにしたことを特徴とす
るドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機である。
【0008】また、パッケージ天井板の後部側に配置さ
れる排気孔は、十分な排気面積を確保するために、パッ
ケージ天井板面積の1/3〜1/2の孔面積を有するド
ライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機としたことであ
る。
【0009】ページ(4) そして、前記ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機に
おいて、搭載した冷凍式エアドライヤを移載することな
く、収納されている往復圧縮機のオーバーホール等のメ
ンテナンスを可能にしたパッケージの構造をもつもので
ある。
【0010】
【作用】本発明の作用を、図3、図1、図2を参照して
説明する。パッケージ11内に収納される往復圧縮機1
は、フライホイールプーリー5に形成されているファン
によって、圧縮熱で昇温する圧縮機本体3の後面側を冷
却する作用を行っている。クランク軸の他端に取付けら
れたもう1個のファンはファンカバー8の案内によっ
て、もっとも発熱の高いシリンダーやシリンダーカバー
部6を効率よく冷却するために設けられている。この冷
却によって昇温した温風は、衝突合流して天井面に配設
された排気孔13に向かって流れる。一方、吸気孔15
は、パッケージ11の裏面で、フライホイールプーリー
5の直後に配設されている。すなわち、パッケージ裏面
から吸気された冷却風は、2個のファンによって冷却作
用を行って合流し天井の排気孔13から排気される。排
気孔13には、樹脂製のルーバー14によって、適当な
角度でパッケージの前面側に向けて排気される。この排
気に伴って発生する騒音は、上方に抜けると共に、天井
板上の前面側に配置された冷凍式エアドライヤ12が、
前面側に直接音波が行かないように遮音壁の役目を果た
している。
【0011】また、排気孔13は、天井面に約1/3〜
1/2の広い面積の排気孔となっているので昇温した温
風の自然対流と共に効果的に排気され、パッケージ内に
昇温空気が残留することがなく、パッケージ内部の温度
上昇を確実に防止することが可能となる。また、排出さ
れる空気は上方で、かつ、前面に傾けて流れるので、た
とえば、裏面と壁面との設置距離が接近した場合や、建
屋天井が非常に低い場合においても、排出される空気が
再び裏面の吸気孔15に流れる可能性は解消されるもの
である。 ページ(5)
【0012】一方、パッケージ内の往復圧縮機1のメン
テナンスにおいて、従来は天井板上全面に冷凍式エアド
ライヤ12が配置されているために、これを降ろさない
と、圧縮機本体3、モーター4の取外しが困難であった
が、前記冷凍式エアドライヤ12を小形化し、排気孔1
3を設けたことによって、この排気孔13にはめ込まれ
ている数個のルーバーをはずし、前面扉と吸気孔枠16
のついた裏面パネル板を取外すことによって、前記重量
物の取外しが容易となり、メンテナンス工数を大幅に削
減することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基ずき詳細に
説明する。図1は、往復圧縮機1を収納したドライヤ搭
載式パッケージ形往復圧縮機の正面図で、説明のため
に、往復形圧縮機1を透視して描かれている。往復圧縮
機1は空気タンク2の上に圧縮機本体3、および電動機
4を配設したVベルト10駆動形の圧縮機である。往復
形圧縮機1は空気タンク2に設けられた足でベース11
aにボルトで固定されている。ベース11aを底とし
て、往復圧縮機1を囲うように、防音材を貼ったパネル
板によって、箱形に形成されたパッケージ11が配設さ
れている。パッケージ11の前面は、日常点検等のため
の前扉11b、11cが配設されている。そして、箱形
のパッケージの天井板上に冷凍式エアドライヤ12が搭
載され、横幅はパッケージ11の横幅と同一の幅で配置
されている。12aは往復圧縮機と冷凍式エアドライヤ
12の両方の制御盤である。往復圧縮機1のファンカバ
ー8は、圧縮機のシリンダーやシリンダーカバーを主に
冷却するための樹脂で成形されたカバーで、正面の円形
の網から吸気し、ファンで発生した風をシリンダーやシ
リンダーカバー7に案内するように、シリンダー7を覆
うように形成されている。
【0014】図2は、図1の上面図である。冷凍式エア
ドライヤ12は、従来この天井板上 ページ(6) 全面に配置されていたが、本発明では、圧縮機の排気量
を確保し、パッケージ内の冷却上天井板に排気孔13を
設けるために、奥行きを1/2〜2/3に縮小したもの
である。図においては、矩形で配設することができてい
るが、小形化の程度により排気に十分な排気孔13の面
積を確保するために、他の種々な形状に配置されても同
一の効果が得られることは勿論である。12bは冷凍式
エアドライヤ12の排気孔である。14は天井板の排気
孔13にはめ込まれるルーバーで、ルーバー14の役目
は、落下物等が直接パッケージ内に落下しないための蓋
の役目と、パッケージ内で発生する騒音を防音すること
と、本発明の要旨の一部ともなる排出する空気の方向を
冷凍式エアドライヤ12側に適当な角度で傾けるように
したことである。ルーバー14は、鎧張りの角度を適当
に設定した樹脂成形の四角形の枠体となっている。図に
おいては、3枚に分割されてはめ込まれている。この枚
数はパッケージの大きさ等機種によって異なり、本発明
を限定するものではない。
【0015】次に、裏面に取付けられる台形の吸気枠1
6に吸気孔15が明けられている。台形の吸気枠16
は、パッケージ11が壁側に密着して設置されることを
配慮し、背面は板がはられており、吸気孔15は吸気枠
16の台形の斜面四面に網状の孔が明けられている。こ
の孔は、往復圧縮機1の2個のファンが抵抗なく吸気す
るのに十分な吸気面積を持っている。したがって、台形
の高さは、機種によって異なるが、数百mm高さを持つ
ものとなる。この高さは、パッケージを直接壁に密着さ
せないためにも必要な高さである。
【0016】図3は、図1で透視された往復圧縮機1の
圧縮機本体3のクランク軸9を中心に断面したもので、
パッケージ内での風の流れを説明するためのものであ
る。フライホイールプーリー5は圧縮機本体3を冷却す
るためのファンと兼用となっている。フライホイールプ
ーリー5の吸入側に、図2で説明した、台形の吸気枠1
6が配設されている。クランク軸のもう一方の端部にフ
ァン7が取付けられてい ページ(7) る。そして、ファン7がシリンダー6部を冷却するため
に、ファンカバー8によって風の流れを案内している。
この2個のファンは互いに向き合っているので、往復圧
縮機1を冷却した温風は合流して主に上方に流れる。冷
却に使用された風は、暖められているので、自然対流的
にも上方に流れる。そして、上方の天井面に排気孔13
が設けられていることによって、効果的に排気が行わ
れ、パッケージ内に暖められた空気が残留することもな
く、パッケージ内部温度を、従来より低温にすることが
可能となる。
【0017】以上の構成において、日常の点検メンテナ
ンス等は前扉を明けることで処置されるが、パッケージ
内に収納された往復圧縮機1のオーバーホール等の大幅
なメンテナンスを行う場合、圧縮機本体3や電動機4
は、特に高出力の場合80kg近い重量物となるため、
その積み降ろしは容易でなく、簡易なクレーン等で吊り
上げて行わなければならない。したがって、従来は冷凍
式エアドライヤを移載し、天井パネルをはずさなければ
メンテナンスは困難であった、本発明では、天井面のル
ーバーを取外すことで吊り上げが可能となり、前面、裏
面の扉やパネル板を取外すことで、冷凍式エアドライヤ
12を移載せずにオーバーホール等のメンテナンスが可
能となった。
【0018】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
【0019】ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機に
おいて、吸気孔をパッケージ裏面に、排気孔を天井面に
配設することによって、パッケージを壁面に接近して設
置した場合にあっても、排出した空気が再び吸気孔に流
れて、パッケージ内部温度を限度以上に上昇させる危険
が解消される。
【0020】 ページ(8) また、天井面から排出される空気をルーバーによって上
方向で、かつ、前面方向に傾けて排気することによっ
て、建屋天井の低い設置場所等であっても、排出空気が
裏面側に流れる危険が解消される。
【0021】冷凍式エアドライヤをパッケージ天井板面
と同横幅で、前面側1/2〜2/3に配置したことによ
って、後部側に排気孔を1/3〜1/2の広い面積を得
ることができ、パッケージ内に高温の空気が溜まること
がなくなり、パッケージ内部温度を従来より低下させる
ことが可能となり、往復圧縮機の性能向上となる。
【0022】また、後部側に排気孔を配置したことによ
って、排気孔より発生する騒音が、上方に抜けると共
に、前面側の冷凍式エアドライヤの遮蔽によって、一般
に建屋内に向けて設置されるパッケージの、正面側の騒
音値が低減される。
【0023】天井板面の排気孔に、取外し容易な、はめ
込み式のルーバーを配設したことによって、パッケージ
内に収納された往復圧縮機のオーバーホール時、冷凍式
エアドライヤを移載することなく、ルーバーと前後扉を
外すだけでメンテナンスが可能となり、オーバーホール
の工数を大幅に短縮することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のドライヤ搭載式パッケージ形
往復圧縮機の正面図で、内部に収納される往復圧縮機の
配設を透視した図である。
【図2】本発明の実施例のドライヤ搭載式パッケージ形
往復圧縮機の上面図で、天井板面1/3〜1/2に排気
孔が配設されている図である。
【図3】往復空気圧縮機の要部断面図である。
【符号の説明】
ページ(9) 1 往復圧縮機 3 圧縮機本体 4 電動機 11 パッケージ 11a ベース 11b 前面扉 11c 前面扉 12 冷凍式エアドライヤ 13 排気孔 14 ルーバー 15 吸気孔 16 吸気孔枠

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 往復圧縮機を収納したパッケージ形往復
    圧縮機の上に、冷凍式エアドライヤを搭載してなるドラ
    イヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機において、前記冷凍
    式エアドライヤをパッケージ天井板上の前面側に配置
    し、パッケージ天井板の後部側を上方に排気する排気孔
    としたことを特徴とするドライヤ搭載式パッケージ形往
    復圧縮機。
  2. 【請求項2】 パッケージ天井板の後部側に配置される
    排気孔からの排気が、上方向で、かつ、パッケージ前面
    側に傾いて流れるようにした、請求項1記載のドライヤ
    搭載式パッケージ形往復圧縮機。
  3. 【請求項3】 パッケージ天井板の後部側に配置される
    排気孔は、パッケージ天井板面積の1/3〜1/2の孔
    面積を有する請求項1記載のドライヤ搭載式パッケージ
    形往復圧縮機。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のドライヤ搭載式パッケー
    ジ形往復圧縮機において、搭載した冷凍式エアドライヤ
    を移載することなく、収納されている往復圧縮機のオー
    バーホール等のメンテナンスを可能にしたパッケージの
    構造。
JP26131194A 1994-09-30 1994-09-30 ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機 Pending JPH08100764A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26131194A JPH08100764A (ja) 1994-09-30 1994-09-30 ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26131194A JPH08100764A (ja) 1994-09-30 1994-09-30 ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08100764A true JPH08100764A (ja) 1996-04-16

Family

ID=17360037

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26131194A Pending JPH08100764A (ja) 1994-09-30 1994-09-30 ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08100764A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009257118A (ja) * 2008-04-14 2009-11-05 Nishishiba Electric Co Ltd パッケージ型コンプレッサ
CN105386965A (zh) * 2015-11-10 2016-03-09 苏细调 一种具有回收阀的气泵

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009257118A (ja) * 2008-04-14 2009-11-05 Nishishiba Electric Co Ltd パッケージ型コンプレッサ
CN105386965A (zh) * 2015-11-10 2016-03-09 苏细调 一种具有回收阀的气泵

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3569890B2 (ja) 防音型エンジン駆動作業機
JP2011066988A (ja) 電気機器収納盤
JPH08100764A (ja) ドライヤ搭載式パッケージ形往復圧縮機
JP4177055B2 (ja) パッケージ型圧縮機
JP5982723B2 (ja) 防音型エンジン駆動作業機
JP4485375B2 (ja) エンジン駆動作業機
JP2012184702A (ja) パッケージ型圧縮機
JPH05226864A (ja) 電子機器の低騒音化構造
CN1469045A (zh) 封装型压缩机
JP3096253U (ja) 防音型エンジン駆動作業機
JPH08334033A (ja) 防音型エンジン発電機用吸気ダクト
JPS642769B2 (ja)
CN221744439U (zh) 红薯粉丝加工冷却设备
JPS6320367B2 (ja)
JPH05102684A (ja) 消音器
CN215775186U (zh) 一种月饼冷却装置
JPH0712069A (ja) パッケージ形スクリュー圧縮機の防音構造
CN222276984U (zh) 一种用于台车炉的紧凑型降噪高压风机
CN222802386U (zh) 一种室内配电箱壳体
JP2003239758A (ja) エンジン作業機の吸気ダクト構造
JPH02204630A (ja) 熱併給発電装置
JP4243176B2 (ja) 冷却貯蔵庫
WO2010066108A1 (zh) 发电机组的底盘结构
CN107705958A (zh) 一种变压器散热装置
JP2836982B2 (ja) 防音型エンジン作業機