JPH0810174A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
- Publication number
- JPH0810174A JPH0810174A JP17213394A JP17213394A JPH0810174A JP H0810174 A JPH0810174 A JP H0810174A JP 17213394 A JP17213394 A JP 17213394A JP 17213394 A JP17213394 A JP 17213394A JP H0810174 A JPH0810174 A JP H0810174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- water
- water tank
- heating
- cooking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 19
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 94
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000009835 boiling Methods 0.000 abstract description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 abstract description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 235000021168 barbecue Nutrition 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000004449 solid propellant Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 1
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 1
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 上端が開口したケーシングを備え、前記開口
部に焼き網具を設置するとともに前記ケーシング内部に
燃料支持部と火種設置部を設けた加熱調理装置におい
て、前記ケーシングの底板外側に水タンクを設置し、こ
の水タンクに水供給口と水排出口を設けた加熱調理装置
である。 【効果】 この加熱調理装置を使用すれば、バーベキュ
ーをしながら、熱せられたケーシングの熱によって水タ
ンク内の水を沸かすことができるため、バーベキュー用
の加熱装置とは独立して湯を沸かす必要がない結果、湯
による食器の洗浄を簡易にできるとともにお茶等を簡易
に飲むことができるものである。
部に焼き網具を設置するとともに前記ケーシング内部に
燃料支持部と火種設置部を設けた加熱調理装置におい
て、前記ケーシングの底板外側に水タンクを設置し、こ
の水タンクに水供給口と水排出口を設けた加熱調理装置
である。 【効果】 この加熱調理装置を使用すれば、バーベキュ
ーをしながら、熱せられたケーシングの熱によって水タ
ンク内の水を沸かすことができるため、バーベキュー用
の加熱装置とは独立して湯を沸かす必要がない結果、湯
による食器の洗浄を簡易にできるとともにお茶等を簡易
に飲むことができるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は新規な加熱調理装置に
関し、湯を同時に沸かすことができるものである。
関し、湯を同時に沸かすことができるものである。
【0002】
【従来の技術】従来、バーベキューで使用した食器類
は、別途に沸かした湯によって洗浄することによりその
油汚れを落としていた。
は、別途に沸かした湯によって洗浄することによりその
油汚れを落としていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに別途に湯を沸かすためには、バーベキュー用の加熱
装置とは独立して湯沸かし用の加熱装置を必要とするた
め、準備に手間がかかるとともに湯沸かしの管理も必要
とし、この結果、湯による食器の洗浄に手間がかかると
いう不都合を有した。
うに別途に湯を沸かすためには、バーベキュー用の加熱
装置とは独立して湯沸かし用の加熱装置を必要とするた
め、準備に手間がかかるとともに湯沸かしの管理も必要
とし、この結果、湯による食器の洗浄に手間がかかると
いう不都合を有した。
【0004】この発明の課題はかかる不都合を解消する
ことである。
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を達成するため
に、この発明に係る加熱調理装置においては、上端が開
口したケーシングを備え、前記開口部に焼き網具を設置
するとともに前記ケーシング内で燃料を燃焼させる加熱
調理装置において、前記ケーシングの底板外側に水タン
クを設置し、この水タンクに水供給口と水排出口を設け
たものである。なお、前記ケーシング内部に燃料支持部
と火種設置部を設けることもできる。
に、この発明に係る加熱調理装置においては、上端が開
口したケーシングを備え、前記開口部に焼き網具を設置
するとともに前記ケーシング内で燃料を燃焼させる加熱
調理装置において、前記ケーシングの底板外側に水タン
クを設置し、この水タンクに水供給口と水排出口を設け
たものである。なお、前記ケーシング内部に燃料支持部
と火種設置部を設けることもできる。
【0006】なお、前記ケーシングの側板外側に供給管
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすることもで
きる。
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすることもで
きる。
【0007】また、前記水タンクを前記ケーシングに一
体形成することもできる。
体形成することもできる。
【0008】また、前記水タンクを前記ケーシングとは
別体に形成し、この水タンクを適宜手段によって前記ケ
ーシングに着脱可能に設置することもできる。
別体に形成し、この水タンクを適宜手段によって前記ケ
ーシングに着脱可能に設置することもできる。
【0009】
【作用】この発明に係る加熱調理装置は上記のように構
成されているため、バーベキューをしながら、熱せられ
たケーシングの熱によって水タンク内の水を沸かすこと
ができるものである。
成されているため、バーベキューをしながら、熱せられ
たケーシングの熱によって水タンク内の水を沸かすこと
ができるものである。
【0010】なお、前記ケーシング内に部に燃料支持部
と火種設置部を設ければ、燃料を簡易に燃焼できるた
め、水タンク内の水を簡易に沸かすことができる。
と火種設置部を設ければ、燃料を簡易に燃焼できるた
め、水タンク内の水を簡易に沸かすことができる。
【0011】なお、前記ケーシングの側板外側に供給管
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすれば、水タ
ンクへの水の供給がしやすいものである。
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすれば、水タ
ンクへの水の供給がしやすいものである。
【0012】また、前記水タンクを前記ケーシングに一
体形成すれば、全体としてコンパクトになり、この結
果、持ち運びが便利になる。
体形成すれば、全体としてコンパクトになり、この結
果、持ち運びが便利になる。
【0013】また、前記水タンクを前記ケーシングとは
別体に形成し適宜手段によって前記ケーシングに着脱可
能に設置すれば、湯沸かしの不用なときには、水タンク
を取り外すことができるため、用途に応じた使用を選択
することができる。
別体に形成し適宜手段によって前記ケーシングに着脱可
能に設置すれば、湯沸かしの不用なときには、水タンク
を取り外すことができるため、用途に応じた使用を選択
することができる。
【0014】
【実施例】図1〜図3において、1は加熱調理装置Cの
ケーシングであり、ステンレス材(またはアルミニウム
材)によって形成されている。11はこのケーシング1の
上部開口11であり、その両端縁には支持杆12,12 が設置
されている。2は焼き網具であり、前記支持杆12を介し
て前記ケーシング1の上部開口11上に載置されている。
この焼き網具2は、加熱調理される肉、魚等が載せられ
る。なお、13,13 は着脱可能な脚であり、前記ケーシン
グ1の側面に設置されている。
ケーシングであり、ステンレス材(またはアルミニウム
材)によって形成されている。11はこのケーシング1の
上部開口11であり、その両端縁には支持杆12,12 が設置
されている。2は焼き網具であり、前記支持杆12を介し
て前記ケーシング1の上部開口11上に載置されている。
この焼き網具2は、加熱調理される肉、魚等が載せられ
る。なお、13,13 は着脱可能な脚であり、前記ケーシン
グ1の側面に設置されている。
【0015】次に、3は燃料支持具であり、前記ケーシ
ング1の底面に載置されている。この燃料支持具3は基
板31とこの基板31の両側に立設した支持板32,32 とから
断面コ字状に形成されている。5は後記カートリッジ式
燃料であり、前記一対の支持板32,32 によって支えられ
ている。また、6は火種設置板であり、前記支持具3の
基板31に載置られている。この火種設置板6は火種(固
形燃料等)Fを載せるためのものである。なお、カート
リッジ式燃料5とは、金網状ケーシング内に小片状の木
炭を封入したものである(特願平4−163627)。
ング1の底面に載置されている。この燃料支持具3は基
板31とこの基板31の両側に立設した支持板32,32 とから
断面コ字状に形成されている。5は後記カートリッジ式
燃料であり、前記一対の支持板32,32 によって支えられ
ている。また、6は火種設置板であり、前記支持具3の
基板31に載置られている。この火種設置板6は火種(固
形燃料等)Fを載せるためのものである。なお、カート
リッジ式燃料5とは、金網状ケーシング内に小片状の木
炭を封入したものである(特願平4−163627)。
【0016】次に、7は水タンクであり、前記ケーシン
グ1の底板外側に一体形成されている。この水タンク7
は熱せられた前記ケーシング1の熱によって湯を沸かす
ためのものである。71,71,…は供給管であり、前記ケー
シング1の側板外側に一体形成されている。この供給管
71の下端は前記水タンク7に連通し、その上端開口は水
供給口72として機能する。なお、721 は着脱可能なキャ
ップである。又、73はコックであり、前記水タンク7の
側部に設置されている。このコック73はこの発明の「水
排出口」として機能し、水タンク7内の湯を取り出す際
に使用される。
グ1の底板外側に一体形成されている。この水タンク7
は熱せられた前記ケーシング1の熱によって湯を沸かす
ためのものである。71,71,…は供給管であり、前記ケー
シング1の側板外側に一体形成されている。この供給管
71の下端は前記水タンク7に連通し、その上端開口は水
供給口72として機能する。なお、721 は着脱可能なキャ
ップである。又、73はコックであり、前記水タンク7の
側部に設置されている。このコック73はこの発明の「水
排出口」として機能し、水タンク7内の湯を取り出す際
に使用される。
【0017】この実施例では、前記水タンク7、給水管
71を前記ケーシング1に一体形成したものについて述べ
たが、これらを7,71,1は別体に形成して水タンク等
7,71を適宜手段(掛け止め等)によってケーシング1
に着脱可能に設置することもできるものである。
71を前記ケーシング1に一体形成したものについて述べ
たが、これらを7,71,1は別体に形成して水タンク等
7,71を適宜手段(掛け止め等)によってケーシング1
に着脱可能に設置することもできるものである。
【0018】上記した加熱調理装置Cを使用する場合、
先ず、水供給口72から水タンク7内に給水する。この状
態で、ケーシング1内でカートリッジ式燃料5に火を付
け、バーベキュー等を楽しむ。このとき水タンク7内の
水はバーベキューの熱によって沸かされる。沸かされた
湯は、前記コック73を介して取水され、飲料水、洗浄水
として使用される。
先ず、水供給口72から水タンク7内に給水する。この状
態で、ケーシング1内でカートリッジ式燃料5に火を付
け、バーベキュー等を楽しむ。このとき水タンク7内の
水はバーベキューの熱によって沸かされる。沸かされた
湯は、前記コック73を介して取水され、飲料水、洗浄水
として使用される。
【0019】
【発明の効果】この発明に係る加熱調理装置は、上端が
開口したケーシングを備え、前記開口部に焼き網具を設
置するとともに前記ケーシング内で燃料を燃焼させる加
熱調理装置において、前記ケーシングの底板外側に水タ
ンクを設置し、この水タンクに水供給口と水排出口を設
けたため、バーベキューをしながら、熱せられたケーシ
ングの熱によって水タンク内の水を沸かすことができる
ものである。
開口したケーシングを備え、前記開口部に焼き網具を設
置するとともに前記ケーシング内で燃料を燃焼させる加
熱調理装置において、前記ケーシングの底板外側に水タ
ンクを設置し、この水タンクに水供給口と水排出口を設
けたため、バーベキューをしながら、熱せられたケーシ
ングの熱によって水タンク内の水を沸かすことができる
ものである。
【0020】よって、この加熱調理装置を使用すれば、
バーベキュー用の加熱装置とは独立して湯を沸かす必要
がないため、湯による食器の洗浄を簡易にできるととも
にお茶等を簡易に飲むことができるものである。
バーベキュー用の加熱装置とは独立して湯を沸かす必要
がないため、湯による食器の洗浄を簡易にできるととも
にお茶等を簡易に飲むことができるものである。
【0021】なお、前記ケーシング内部に燃料支持部と
火種設置部を設ければ、燃料を簡易に燃焼できるため、
水タンク内の水を簡易に沸かすことができる。
火種設置部を設ければ、燃料を簡易に燃焼できるため、
水タンク内の水を簡易に沸かすことができる。
【0022】なお、前記ケーシングの側板外側に供給管
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすれば、水タ
ンクへの水の供給がしやすいものである。
を設置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させ
るとともにその上端開口を前記水供給口とすれば、水タ
ンクへの水の供給がしやすいものである。
【0023】また、前記水タンクを前記ケーシングに一
体形成すれば、全体としてコンパクトになり、この結
果、持ち運びが便利になる。
体形成すれば、全体としてコンパクトになり、この結
果、持ち運びが便利になる。
【0024】また、前記水タンクを前記ケーシングとは
別体に形成し適宜手段によって前記ケーシングに着脱可
能に設置すれば、湯沸かしの不用なときには、水タンク
を取り外すことができるため、用途に応じた使用を選択
することができる。
別体に形成し適宜手段によって前記ケーシングに着脱可
能に設置すれば、湯沸かしの不用なときには、水タンク
を取り外すことができるため、用途に応じた使用を選択
することができる。
【図1】この発明に係る加熱調理装置の部分断面正面図
である。
である。
【図2】同部分断面右側面図である。
【図3】同平面図である。
C … 加熱調理装置 F … 火種(固形燃料) 1 … ケーシング 11 … 開口部 2 … 焼き網具 3 … 燃料支持具(燃料支持部) 6 … 火種設置板(火種設置部) 7 … 水タンク 71 … 供給管 72 … 水供給口 73 … コック(水排出口)
Claims (5)
- 【請求項1】 上端が開口したケーシングを備え、前記
開口部に焼き網具を設置するとともに前記ケーシング内
で燃料を燃焼させる加熱調理装置において、前記ケーシ
ングの底板外側に水タンクを設置し、この水タンクに水
供給口と水排出口を設けたことを特徴とする加熱調理装
置。 - 【請求項2】 上端が開口したケーシングを備え、前記
開口部に焼き網具を設置するとともに前記ケーシングの
内部に燃料支持部と火種設置部を設けた加熱調理装置に
おいて、前記ケーシングの底板外側に水タンクを設置
し、この水タンクに水供給口と水排出口を設けたことを
特徴とする加熱調理装置。 - 【請求項3】 前記ケーシングの側板外側に供給管を設
置し、この供給管の下端を前記水タンクに連通させると
ともにその上端開口を前記水供給口とすることを特徴と
する請求項1又は請求項2の加熱調理装置。 - 【請求項4】 前記水タンクを前記ケーシングに一体形
成したことを特徴とする請求項1、請求項2、請求項3
又は請求項4の加熱調理装置。 - 【請求項5】 前記水タンクを前記ケーシングとは別体
に形成し、この水タンクを適宜手段によって前記ケーシ
ングに着脱可能に設置したことを特徴とする請求項1、
請求項2、請求項3又は請求項4の加熱調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17213394A JPH0810174A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17213394A JPH0810174A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0810174A true JPH0810174A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15936184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17213394A Pending JPH0810174A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810174A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012525908A (ja) * | 2009-05-09 | 2012-10-25 | キム,ヨンジン | 複合型携帯用焼き器 |
| JP2024159381A (ja) * | 2023-04-27 | 2024-11-08 | 思林創作室有限公司 | 蒸し焼き式多機能バーベキューグリルユニット |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830101B2 (ja) * | 1977-03-02 | 1983-06-27 | 株式会社ソデック | 複数電極による放電加工装置 |
| JPH021049B2 (ja) * | 1984-10-31 | 1990-01-10 | Tokyo Shibaura Electric Co |
-
1994
- 1994-06-29 JP JP17213394A patent/JPH0810174A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830101B2 (ja) * | 1977-03-02 | 1983-06-27 | 株式会社ソデック | 複数電極による放電加工装置 |
| JPH021049B2 (ja) * | 1984-10-31 | 1990-01-10 | Tokyo Shibaura Electric Co |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012525908A (ja) * | 2009-05-09 | 2012-10-25 | キム,ヨンジン | 複合型携帯用焼き器 |
| JP2024159381A (ja) * | 2023-04-27 | 2024-11-08 | 思林創作室有限公司 | 蒸し焼き式多機能バーベキューグリルユニット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US12127709B2 (en) | Modular barbecue system and kits therefore | |
| US5279277A (en) | Heat radiating element and drippings shield for gas-fired barbecues | |
| US4428281A (en) | Cooking grill | |
| US7270122B2 (en) | Portable cooking apparatus providing both direct and indirect heat cooking | |
| US4773319A (en) | Barbecue grill and cooker | |
| US8490614B1 (en) | Residential flame broiler | |
| KR102237604B1 (ko) | 전기튀김기 및 이를 이용한 조리방법 | |
| EP1417917B1 (en) | Cooking apparatus | |
| CA2118452C (en) | Screen box for a pasta cooker | |
| RU2401040C1 (ru) | Устройство для приготовления пищи с использованием пара | |
| US6103289A (en) | Method of cooking food items | |
| US2723617A (en) | Broiler rack | |
| US3646928A (en) | Portable gas-fired cooking grill | |
| US6223739B1 (en) | Barbecue grill | |
| US20020014163A1 (en) | Flare-up suppressing cooking grill device | |
| WO2004093567A2 (en) | Multi-purpose steamer/smoker and grilling devices | |
| JP3148165U (ja) | バーベキューコンロ | |
| US7007592B2 (en) | Steamer/smoker multi-purpose grilling device | |
| CN207613661U (zh) | 一种多用烧烤炉 | |
| CN216534995U (zh) | 无烟烤盘 | |
| CN214712161U (zh) | 一种燃气油炸炉 | |
| CA2073930C (en) | Heat radiating element and drippings shield for gas-fired barbecues | |
| JP7564574B1 (ja) | 蒸し焼き式多機能バーベキューグリルユニット | |
| KR920006169Y1 (ko) | 불고기 조리구 | |
| KR20020056339A (ko) | 가스복사 조리기 |