JPH08101862A - ワークフロー処理方法およびシステム - Google Patents
ワークフロー処理方法およびシステムInfo
- Publication number
- JPH08101862A JPH08101862A JP23645294A JP23645294A JPH08101862A JP H08101862 A JPH08101862 A JP H08101862A JP 23645294 A JP23645294 A JP 23645294A JP 23645294 A JP23645294 A JP 23645294A JP H08101862 A JPH08101862 A JP H08101862A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- document
- amount
- processing method
- site
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】優先される文書について、作業量を的確に把握
し、適切な拠点へ転送するワークフロー処理方法および
システムを提供すること。 【構成】入力された業務資料の電子化データを作業拠点
に転送するワークフロー処理方法およびシステムにおい
て、到着した文書の作業量を取得し、取得した作業量と
許容作業量を比較し、取得した作業量が許容作業量より
大きい場合は文書が回覧であれば次の作業拠点へ転送す
る。文書が回覧でなく既に取得した文書に回覧がある場
合は取得した文書を次の作業拠点へ転送するワークフロ
ー処理方法およびシステム。
し、適切な拠点へ転送するワークフロー処理方法および
システムを提供すること。 【構成】入力された業務資料の電子化データを作業拠点
に転送するワークフロー処理方法およびシステムにおい
て、到着した文書の作業量を取得し、取得した作業量と
許容作業量を比較し、取得した作業量が許容作業量より
大きい場合は文書が回覧であれば次の作業拠点へ転送す
る。文書が回覧でなく既に取得した文書に回覧がある場
合は取得した文書を次の作業拠点へ転送するワークフロ
ー処理方法およびシステム。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力された業務資料の
電子化データを作業拠点に転送するワークフロー処理方
法およびシステムに関し、特に、優先される文書につい
て、作業量を的確に把握し、適切な拠点へ転送するワー
クフロー処理方法およびシステムに関する。本処理方法
およびシステムは、企業等の事務作業において、作業拠
点の作業効率で評価したり、作業の開始から終了までの
時間を効果的に評価するのに用いて好適なものである。
電子化データを作業拠点に転送するワークフロー処理方
法およびシステムに関し、特に、優先される文書につい
て、作業量を的確に把握し、適切な拠点へ転送するワー
クフロー処理方法およびシステムに関する。本処理方法
およびシステムは、企業等の事務作業において、作業拠
点の作業効率で評価したり、作業の開始から終了までの
時間を効果的に評価するのに用いて好適なものである。
【0002】
【従来の技術】入力された業務資料の電子化データを作
業拠点に転送する方法およびシステムは、特開平05−
56070号公報において記載されている。この方法お
よびシステムでは、電子化データの滞留時間及び回覧者
の回覧待機時間を把握していた。
業拠点に転送する方法およびシステムは、特開平05−
56070号公報において記載されている。この方法お
よびシステムでは、電子化データの滞留時間及び回覧者
の回覧待機時間を把握していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の方法において
は、次のような問題点がある。
は、次のような問題点がある。
【0004】効果的な文書の転送を実現する場合、転送
順序に関係なく行われる回覧作業か転送順序に従って行
われる承認作業か区別されておらず、回覧作業を優先し
たい場合も、同等に扱われることになり、極めて作業効
率が悪かった。
順序に関係なく行われる回覧作業か転送順序に従って行
われる承認作業か区別されておらず、回覧作業を優先し
たい場合も、同等に扱われることになり、極めて作業効
率が悪かった。
【0005】本発明の目的は、前述した問題点を解決せ
んとするもので、作業拠点において、許容作業量を超え
る膨大な作業が溜っていて、かつ転送順序に関係ない作
業に関しては、その作業拠点へ転送できる。
んとするもので、作業拠点において、許容作業量を超え
る膨大な作業が溜っていて、かつ転送順序に関係ない作
業に関しては、その作業拠点へ転送できる。
【0006】本願発明の他の目的は、優先される文書に
ついて、作業量を的確に把握し、適切な拠点へ転送する
ことのできるワークフロー処理方法及びシステムを提供
するとこにある。
ついて、作業量を的確に把握し、適切な拠点へ転送する
ことのできるワークフロー処理方法及びシステムを提供
するとこにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明によれば、入力された業務資料の電子化デー
タを作業拠点に転送するワークフロー処理方法およびシ
ステムに関し、発信拠点で作業、作業拠点毎に作業種
類、転送順序、及び数値化した作業量を設定する。作業
拠点では、予め数値化した可能作業量が設定されてお
り、また現在溜っている作業の累計作業量を算出する。
ここで、作業拠点が可能作業量を超える膨大な作業量を
抱えているときに、作業種類が回覧である文書が到着し
たら、転送順序に従って、優先して先に次の作業拠点に
転送する。
に、本発明によれば、入力された業務資料の電子化デー
タを作業拠点に転送するワークフロー処理方法およびシ
ステムに関し、発信拠点で作業、作業拠点毎に作業種
類、転送順序、及び数値化した作業量を設定する。作業
拠点では、予め数値化した可能作業量が設定されてお
り、また現在溜っている作業の累計作業量を算出する。
ここで、作業拠点が可能作業量を超える膨大な作業量を
抱えているときに、作業種類が回覧である文書が到着し
たら、転送順序に従って、優先して先に次の作業拠点に
転送する。
【0008】
【作用】利用者の作業が膨大に溜っている時には、作業
内容が回覧である作業を、先に次の利用者に廻すことに
より、作業の延滞を防ぐことができる。
内容が回覧である作業を、先に次の利用者に廻すことに
より、作業の延滞を防ぐことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例の全体構成を示
す。ワークフローサーバ(101)と、複数のクライア
ント(102)とが通信回線によって接続され、CS
(クライアント・サーバ)システムを形成している。ワ
ークフローサーバ(101)は、回覧、承認の作業種
類、転送順序を管理している。個々のクライアント(1
02)は、現在個々に持っている作業情報を管理し、作
業ファイル(103)は、各種作業量を管理している。
す。ワークフローサーバ(101)と、複数のクライア
ント(102)とが通信回線によって接続され、CS
(クライアント・サーバ)システムを形成している。ワ
ークフローサーバ(101)は、回覧、承認の作業種
類、転送順序を管理している。個々のクライアント(1
02)は、現在個々に持っている作業情報を管理し、作
業ファイル(103)は、各種作業量を管理している。
【0011】次に、本発明に必要なテーブル及び画面を
図2から図5を用いて説明する。
図2から図5を用いて説明する。
【0012】図2は、文書別に各作業拠点でどういう仕
事をするのかを決めるテーブルである。記号0の回覧件
は、転送順序に関係なく行われる作業で、利用者は確認
するだけで、文書データを修正することはできない。記
号1の承認件は、転送順序に従って行われる作業で、利
用者のコメント、印影など文書データに確認したという
記しが必要なものである。記号2の発信作業は、作業を
発信し、各作業拠点の作業種類と作業種類別の数値化し
た作業量を設定するものである。記号9のスキップは、
拠点において、優先して先に次の拠点へ転送した時の作
業種類である。例えば、文書aは、拠点Dが発信し、拠
点C、拠点B、拠点Aの順序で承認作業を行う。文書e
は、拠点Dが発信し、拠点C、拠点Aの順序で承認作業
を行い、拠点Bは、順序に関係なく回覧のみを行う。
事をするのかを決めるテーブルである。記号0の回覧件
は、転送順序に関係なく行われる作業で、利用者は確認
するだけで、文書データを修正することはできない。記
号1の承認件は、転送順序に従って行われる作業で、利
用者のコメント、印影など文書データに確認したという
記しが必要なものである。記号2の発信作業は、作業を
発信し、各作業拠点の作業種類と作業種類別の数値化し
た作業量を設定するものである。記号9のスキップは、
拠点において、優先して先に次の拠点へ転送した時の作
業種類である。例えば、文書aは、拠点Dが発信し、拠
点C、拠点B、拠点Aの順序で承認作業を行う。文書e
は、拠点Dが発信し、拠点C、拠点Aの順序で承認作業
を行い、拠点Bは、順序に関係なく回覧のみを行う。
【0013】図3は、文書別の転送順序を示すテーブル
である。発信する拠点から、どのような順序で文書が転
送されていくかを表している。
である。発信する拠点から、どのような順序で文書が転
送されていくかを表している。
【0014】図2、図3のテーブルは、ワークフローサ
ーバ(101)で管理され、新規に作業が作成された
り、転送順序変更する場合、テーブルデータは更新され
る。
ーバ(101)で管理され、新規に作業が作成された
り、転送順序変更する場合、テーブルデータは更新され
る。
【0015】図4は、各クライアントの文書別作業種類
と作業量を管理するテーブルである。このテーブルは、
各クライアント(102)で管理され、作業が到着した
り、作業が終了するとテーブルデータは更新される。
と作業量を管理するテーブルである。このテーブルは、
各クライアント(102)で管理され、作業が到着した
り、作業が終了するとテーブルデータは更新される。
【0016】図5は、優先して次の拠点に転送した文書
を、縞模様表示し、他の文書と区別する。
を、縞模様表示し、他の文書と区別する。
【0017】次に、図6、図7を用いて本実施例の動作
について説明する。
について説明する。
【0018】まず、クライアント(102)に通信を介
して、文書が到着する(ステップ501)。ここで、拠
点毎に予め数値化した設定されている可能作業量から、
図4のテーブルの現在溜っている作業の累計作業量を減
算した許容作業量と到着文書の作業量を比較する(ステ
ップ502)。比較した結果、現在の到着文書の作業量
の方が大きい場合は、文書が回覧であるかを、図2のテ
ーブルでチェックする(ステップ503)。文書の作業
種類が回覧である場合は、図2のテーブルを更新(作業
種類を0から9へ)し、図3のテーブルより次の拠点へ
優先して転送する(ステップ506)。転送する際に
は、図3の301を図7の転送順序のように更新する。
ステップ502で許容作業量の方が大きく、またステッ
プ503で文書の作業種類が回覧でない場合は、現在の
累計作業量の更新を行う(ステップ504)。累計作業
量の更新は、現在の累計作業量に到着文書の作業量を加
算したものを現在の累計作業量とする。さらに、更新さ
れた累計作業量と可能作業量を比較する(ステップ50
5)。
して、文書が到着する(ステップ501)。ここで、拠
点毎に予め数値化した設定されている可能作業量から、
図4のテーブルの現在溜っている作業の累計作業量を減
算した許容作業量と到着文書の作業量を比較する(ステ
ップ502)。比較した結果、現在の到着文書の作業量
の方が大きい場合は、文書が回覧であるかを、図2のテ
ーブルでチェックする(ステップ503)。文書の作業
種類が回覧である場合は、図2のテーブルを更新(作業
種類を0から9へ)し、図3のテーブルより次の拠点へ
優先して転送する(ステップ506)。転送する際に
は、図3の301を図7の転送順序のように更新する。
ステップ502で許容作業量の方が大きく、またステッ
プ503で文書の作業種類が回覧でない場合は、現在の
累計作業量の更新を行う(ステップ504)。累計作業
量の更新は、現在の累計作業量に到着文書の作業量を加
算したものを現在の累計作業量とする。さらに、更新さ
れた累計作業量と可能作業量を比較する(ステップ50
5)。
【0019】比較した結果、現在の累計作業量の方が大
きい場合は、現在ある文書の中から、図2のテーブルよ
り、回覧件である文書を検索し、該当する文書があれば
図2のテーブルを更新(作業種類を0から9へ)し、図
3のテーブルより、次の拠点へ優先して転送する(ステ
ップ507)。転送する際には、図3の301を図7の
転送順序のように更新する。最後に図4のテーブルを更
新する(ステップ508)。
きい場合は、現在ある文書の中から、図2のテーブルよ
り、回覧件である文書を検索し、該当する文書があれば
図2のテーブルを更新(作業種類を0から9へ)し、図
3のテーブルより、次の拠点へ優先して転送する(ステ
ップ507)。転送する際には、図3の301を図7の
転送順序のように更新する。最後に図4のテーブルを更
新する(ステップ508)。
【0020】
【発明の効果】これまで述べてきたように本発明によれ
ば、電子化された資料等を拠点端末に転送するワークフ
ローシステムにおいて、利用者の作業が膨大に溜ってい
る時には、作業内容が回覧である作業を、先に次の利用
者に廻すことにより、作業の延滞を防ぐワークフロー処
理方法及びシステムを提供できる。
ば、電子化された資料等を拠点端末に転送するワークフ
ローシステムにおいて、利用者の作業が膨大に溜ってい
る時には、作業内容が回覧である作業を、先に次の利用
者に廻すことにより、作業の延滞を防ぐワークフロー処
理方法及びシステムを提供できる。
【図1】本発明の一実施例であるシステム全体構成を表
す図である。
す図である。
【図2】本発明の一実施例である文書別、拠点別作業種
類テーブルを表す図である。
類テーブルを表す図である。
【図3】本発明の一実施例である文書別転送順序テーブ
ルを表す図である。
ルを表す図である。
【図4】本発明の一実施例である拠点における累計作業
テーブルを表す図である。
テーブルを表す図である。
【図5】本発明の一実施例である回覧保留文書の画面を
表す図である。
表す図である。
【図6】本発明の一実施例である処理フロー図である。
【図7】本発明の一実施例である文書別転送順序テーブ
ルの更新例を表す図である。
ルの更新例を表す図である。
101…ワークフローサーバ、 102…クライア
ント、103…作業ファイル。
ント、103…作業ファイル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊東 昭人 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業部内 (72)発明者 倉田 奈穂子 神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株 式会社日立製作所システム開発研究所内 (72)発明者 阿部 正弘 神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株 式会社日立製作所システム開発研究所内 (72)発明者 川嶋 一宏 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業部内
Claims (4)
- 【請求項1】入力された業務資料の電子化データを作業
拠点に転送するワークフロー処理方法およびシステムに
おいて、到着した文書の作業量を取得し、取得した作業
量と許容作業量を比較し、取得した作業量が許容作業量
より大きい場合は、文書が回覧であれば次の作業拠点へ
転送し、文書が回覧でなく、かつ既に取得した文書に回
覧があれば次の作業拠点へ転送することを特徴とするワ
ークフロー処理方法およびシステム。 - 【請求項2】前記許容作業量は、指定された作業拠点毎
の可能作業量から作業の累計である累計作業量を減算し
て算出することを特徴とする請求項1に記載のワークフ
ロー処理方法およびシステム。 - 【請求項3】前記可能作業量は、作業拠点毎に予め登録
が可能であることを特徴とする請求項2に記載のワーク
フロー処理方法およびシステム。 - 【請求項4】前記作業量は、文書毎に予め登録が可能で
あることを特徴とする請求項1に記載のワークフロー処
理方法およびシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23645294A JPH08101862A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | ワークフロー処理方法およびシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23645294A JPH08101862A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | ワークフロー処理方法およびシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08101862A true JPH08101862A (ja) | 1996-04-16 |
Family
ID=17000964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23645294A Pending JPH08101862A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | ワークフロー処理方法およびシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08101862A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08190584A (ja) * | 1995-01-11 | 1996-07-23 | Nec Corp | ワークフローシステム |
| US6115640A (en) * | 1997-01-17 | 2000-09-05 | Nec Corporation | Workflow system for rearrangement of a workflow according to the progress of a work and its workflow management method |
| JP2002007656A (ja) * | 2000-06-21 | 2002-01-11 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 作業進捗予想装置および方法、作業計画検討装置および方法、ならびに工程進捗予想装置および方法 |
-
1994
- 1994-09-30 JP JP23645294A patent/JPH08101862A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08190584A (ja) * | 1995-01-11 | 1996-07-23 | Nec Corp | ワークフローシステム |
| US6115640A (en) * | 1997-01-17 | 2000-09-05 | Nec Corporation | Workflow system for rearrangement of a workflow according to the progress of a work and its workflow management method |
| JP2002007656A (ja) * | 2000-06-21 | 2002-01-11 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 作業進捗予想装置および方法、作業計画検討装置および方法、ならびに工程進捗予想装置および方法 |
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