JPH08103136A - 草刈り用回転刃 - Google Patents
草刈り用回転刃Info
- Publication number
- JPH08103136A JPH08103136A JP26452594A JP26452594A JPH08103136A JP H08103136 A JPH08103136 A JP H08103136A JP 26452594 A JP26452594 A JP 26452594A JP 26452594 A JP26452594 A JP 26452594A JP H08103136 A JPH08103136 A JP H08103136A
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- JP
- Japan
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- blade
- cemented carbide
- blade plate
- mowing
- recess
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 8
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】商品寿命の長い草刈り機用の回転刃を提供す
る。 【構成】円形刃板1の外周部に、奥方が拡がった非矩形
形状の凹部13を間欠的に形成し、この凹部13に、先
部を両刃に形成した超硬チップ体2を密嵌合して装着し
て、両方向の切断を可能にし、且つ超硬チップ体2の刃
板1からの離脱を防止する。
る。 【構成】円形刃板1の外周部に、奥方が拡がった非矩形
形状の凹部13を間欠的に形成し、この凹部13に、先
部を両刃に形成した超硬チップ体2を密嵌合して装着し
て、両方向の切断を可能にし、且つ超硬チップ体2の刃
板1からの離脱を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動草刈り機に使用す
る回転刃に関するものである。
る回転刃に関するものである。
【0002】
【従来の技術】土手、畔、山林の下刈り等に使用される
電動草刈り機は、回転刃を備え、回転刃の回転で草を刈
るようにしており、回転刃は基本的に円板の外周部に円
板の端縁に焼入れした普通刃や超硬チップ刃を形成した
ものが知られている。
電動草刈り機は、回転刃を備え、回転刃の回転で草を刈
るようにしており、回転刃は基本的に円板の外周部に円
板の端縁に焼入れした普通刃や超硬チップ刃を形成した
ものが知られている。
【0003】特に超硬チップ体を採用したものは、刃板
外周部分を波状にして、回転方向に正対する先端にチッ
プ体を蝋付けしているものである。また草刈り刃はその
作業中に石等とも接触して強い衝撃を受けることがある
ので、それによって刃の破損が生じないように適宜な対
策が必要であり、実開昭62−136131号公報に記
載されているように超硬チップの刃板への取り付け面を
傾斜させてたり、又は実公平3−23055号公報に記
載されているように超硬チップの刃板への取り付け角度
を特定の角度としたり、実開昭60−194419号公
報に示されているように、チップ体の基部を幅広とし
て、刃板回転による遠心力方向の抜け止めとなる嵌合で
刃板に取り付ける等して、衝撃を受けた際のチップの脱
落を防止する手段が提案されている。
外周部分を波状にして、回転方向に正対する先端にチッ
プ体を蝋付けしているものである。また草刈り刃はその
作業中に石等とも接触して強い衝撃を受けることがある
ので、それによって刃の破損が生じないように適宜な対
策が必要であり、実開昭62−136131号公報に記
載されているように超硬チップの刃板への取り付け面を
傾斜させてたり、又は実公平3−23055号公報に記
載されているように超硬チップの刃板への取り付け角度
を特定の角度としたり、実開昭60−194419号公
報に示されているように、チップ体の基部を幅広とし
て、刃板回転による遠心力方向の抜け止めとなる嵌合で
刃板に取り付ける等して、衝撃を受けた際のチップの脱
落を防止する手段が提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】超硬チップ体の刃板か
らの離脱防止手段として、前記したチップ体の基部を幅
広として、刃板回転による遠心力方向の抜け止めとなる
嵌合で刃板に取り付ける構造が良いが、前記の従来例
は、チップ体の基部が矩形であり、使用に際しての衝撃
を受けると、刃板の嵌合凹部の角部分から直ぐに亀裂が
生じてしまう。更に刃板へのチップ体の嵌合は横嵌合と
なるが、その場合チップ体の切断線が回転方向で一致さ
せないと切れ味の悪い回転刃となってしまう。
らの離脱防止手段として、前記したチップ体の基部を幅
広として、刃板回転による遠心力方向の抜け止めとなる
嵌合で刃板に取り付ける構造が良いが、前記の従来例
は、チップ体の基部が矩形であり、使用に際しての衝撃
を受けると、刃板の嵌合凹部の角部分から直ぐに亀裂が
生じてしまう。更に刃板へのチップ体の嵌合は横嵌合と
なるが、その場合チップ体の切断線が回転方向で一致さ
せないと切れ味の悪い回転刃となってしまう。
【0005】また刃板外周部分に超硬チップを装着した
従前の回転刃は、回転切断方向が定まっているので、草
刈り機への装着に際してその表裏を誤ると全く草刈り作
業ができず、着脱をやり直す必要がある。また超硬チッ
プ体が摩耗すると、回転刃の取り替えが必要となる。そ
こで本発明は、超硬チップ体が離脱せず且つ両回転方向
に対しても切断機能を有する草刈り用回転刃を提案した
ものである。
従前の回転刃は、回転切断方向が定まっているので、草
刈り機への装着に際してその表裏を誤ると全く草刈り作
業ができず、着脱をやり直す必要がある。また超硬チッ
プ体が摩耗すると、回転刃の取り替えが必要となる。そ
こで本発明は、超硬チップ体が離脱せず且つ両回転方向
に対しても切断機能を有する草刈り用回転刃を提案した
ものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る草刈り用回
転刃は、円形刃板の外周部に、奥方が拡がった非矩形形
状の凹部を間欠的に形成し、基部が前記凹部に密嵌合す
る形状にして、先部を両刃に形成した超硬チップ体を前
記凹部に装着してなることを特徴とするものである。
転刃は、円形刃板の外周部に、奥方が拡がった非矩形形
状の凹部を間欠的に形成し、基部が前記凹部に密嵌合す
る形状にして、先部を両刃に形成した超硬チップ体を前
記凹部に装着してなることを特徴とするものである。
【0007】また特に前記の草刈り用回転刃に於いて、
超硬チップ体を、刃板の厚みより表裏に突出させた表裏
縁に刃を形成して両刃とし、超硬チップ体の突出間に、
チップ体の突出と対応する刃板突部を設けてたり、また
超硬チップ体の基部を、その裏面側が刃板凹部に差し込
み易いテーパー端面とし、表面側が凹部を貫通しない段
落部としたことを特徴とするものである。
超硬チップ体を、刃板の厚みより表裏に突出させた表裏
縁に刃を形成して両刃とし、超硬チップ体の突出間に、
チップ体の突出と対応する刃板突部を設けてたり、また
超硬チップ体の基部を、その裏面側が刃板凹部に差し込
み易いテーパー端面とし、表面側が凹部を貫通しない段
落部としたことを特徴とするものである。
【0008】
【作用】回転刃を回転させ乍ら草叢に差し込むと、回転
する超硬チップ体で切断する。而も超硬チップ体は両刃
であるから何れの回転方向でも切断が可能である。更に
超硬チップ体は、刃板外周部分のその奥方が拡がってい
る凹部に嵌合したものであるから、その使用時に衝撃を
受ても超硬チップ体が刃板から離脱することがない。
する超硬チップ体で切断する。而も超硬チップ体は両刃
であるから何れの回転方向でも切断が可能である。更に
超硬チップ体は、刃板外周部分のその奥方が拡がってい
る凹部に嵌合したものであるから、その使用時に衝撃を
受ても超硬チップ体が刃板から離脱することがない。
【0009】特に前記のような凹部に超硬チップ体を装
着するには、刃板横方向からの嵌合が必要であるが、超
硬チップ体の基部の表裏をそれぞれテーパー端面と段落
部とすると、横方向からの嵌合に際して、段落部が刃板
面と当接することで常に一定の位置に装着される。また
超硬チップ体の基部を非矩形状とすることで、刃板の亀
裂の発生を少なくできる。
着するには、刃板横方向からの嵌合が必要であるが、超
硬チップ体の基部の表裏をそれぞれテーパー端面と段落
部とすると、横方向からの嵌合に際して、段落部が刃板
面と当接することで常に一定の位置に装着される。また
超硬チップ体の基部を非矩形状とすることで、刃板の亀
裂の発生を少なくできる。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例について説明する。 <第一実施例>図1乃至図4は本発明の第一実施例を示
したもので、この実施例は従前のチップタイプの草刈り
用回転刃と同様に刃板1と超硬チップ体2とで構成され
る。
したもので、この実施例は従前のチップタイプの草刈り
用回転刃と同様に刃板1と超硬チップ体2とで構成され
る。
【0011】刃板1は、円形金属板で形成された本体1
1の中心に適宜な回転軸装着部(透孔)12を設け、外
周部分に一定間隔で凹部13を間欠的に形成したもので
ある。特に凹部13は、入り口部分の幅aより奥方の幅
bが拡くなっており、且つそり形状は左右対象で楕円形
状のような非矩形形状に形成しているものである。
1の中心に適宜な回転軸装着部(透孔)12を設け、外
周部分に一定間隔で凹部13を間欠的に形成したもので
ある。特に凹部13は、入り口部分の幅aより奥方の幅
bが拡くなっており、且つそり形状は左右対象で楕円形
状のような非矩形形状に形成しているものである。
【0012】超硬チップ体2は、基部21が前記凹部1
3と密嵌合する形状で、特に裏面側の端縁はテーパー面
22とし、表面側の端縁には、前記凹部13より幅広と
なる段落部23を形成し、先部は刃部24が形成され、
この刃部24は左右両刃であり、且つ表裏中心に刃先を
形成したものである。
3と密嵌合する形状で、特に裏面側の端縁はテーパー面
22とし、表面側の端縁には、前記凹部13より幅広と
なる段落部23を形成し、先部は刃部24が形成され、
この刃部24は左右両刃であり、且つ表裏中心に刃先を
形成したものである。
【0013】前記超硬チップ体2は、刃板1の表面側か
ら凹部13に圧入してその基部21を密嵌合するもの
で、特にチップ体の2の裏面側端縁がテーパー面となっ
ているため、圧入が容易に実施でき、また表面側段落部
23は凹部13への圧入のストッパーとして作用するの
で、超硬チップ体2は、回転方向に対して正確に一列に
並ぶ位置に容易に装着できるものである。
ら凹部13に圧入してその基部21を密嵌合するもの
で、特にチップ体の2の裏面側端縁がテーパー面となっ
ているため、圧入が容易に実施でき、また表面側段落部
23は凹部13への圧入のストッパーとして作用するの
で、超硬チップ体2は、回転方向に対して正確に一列に
並ぶ位置に容易に装着できるものである。
【0014】このように凹部13に超硬チップ体2の基
部21を嵌合した後に、刃板1に超硬チップ体2を蝋付
けを行うものであり、凹部13と超硬チップ体2の基部
21との間隙が非常に狭いので、溶融した金属蝋が毛細
管現象で同間隙に侵入して固化し、蝋付け強度も高めら
れるものである。而も凹部13は奥方が拡がっている形
状であるから、使用時に多少の衝撃を受けたとしても刃
板1から超硬チップ体2が離脱することは無い。
部21を嵌合した後に、刃板1に超硬チップ体2を蝋付
けを行うものであり、凹部13と超硬チップ体2の基部
21との間隙が非常に狭いので、溶融した金属蝋が毛細
管現象で同間隙に侵入して固化し、蝋付け強度も高めら
れるものである。而も凹部13は奥方が拡がっている形
状であるから、使用時に多少の衝撃を受けたとしても刃
板1から超硬チップ体2が離脱することは無い。
【0015】而して前記回転刃は、所定の電動草刈り機
に装着して使用されるもので、超硬チップ体2が両刃で
あるため何れの回転方向に対しても切断作用が発揮さ
れ、機器への新規回転刃の装着時には、回転刃の表裏の
確認を必要とせず、また摩耗した際には表裏ひっくり返
して装着すると、更に使用できる。従って商品寿命を二
倍にしたと同の効果がある。
に装着して使用されるもので、超硬チップ体2が両刃で
あるため何れの回転方向に対しても切断作用が発揮さ
れ、機器への新規回転刃の装着時には、回転刃の表裏の
確認を必要とせず、また摩耗した際には表裏ひっくり返
して装着すると、更に使用できる。従って商品寿命を二
倍にしたと同の効果がある。
【0016】<第二実施例>図5乃至図8は本発明の第
二実施例を示すもので、この実施例も第一実施例と同様
に刃板1aと超硬チップ体2aから構成され、刃板1a
の外周部分に形成した凹部13に超硬チップ体2aの基
部21を密嵌合して装着してなるものであるあるが、特
に刃板1aの外周部の超硬チップ体2a装着部分の間
に、超硬チップ体2aの突出に対応して刃板突部14を
設けたものである。この刃板突部14は、草刈り作業時
に石のような堅いものと衝突すると、刃板の回転力で撥
ね飛ばし、超硬チップ体2aの衝突による超硬チップ体
2aの刃欠けを防止するものである。
二実施例を示すもので、この実施例も第一実施例と同様
に刃板1aと超硬チップ体2aから構成され、刃板1a
の外周部分に形成した凹部13に超硬チップ体2aの基
部21を密嵌合して装着してなるものであるあるが、特
に刃板1aの外周部の超硬チップ体2a装着部分の間
に、超硬チップ体2aの突出に対応して刃板突部14を
設けたものである。この刃板突部14は、草刈り作業時
に石のような堅いものと衝突すると、刃板の回転力で撥
ね飛ばし、超硬チップ体2aの衝突による超硬チップ体
2aの刃欠けを防止するものである。
【0017】また超硬チップ体2aの刃部24aは、超
硬チップ体2aの左右の表裏端縁に形成し、且つ従前の
チップ体装着と同様に表裏異なる刃となるように交互に
装着したものである。
硬チップ体2aの左右の表裏端縁に形成し、且つ従前の
チップ体装着と同様に表裏異なる刃となるように交互に
装着したものである。
【0018】尚本発明は前記実施例に限定されるもので
はなく、両刃の超硬チップ体を、刃板に形成した奥方が
拡がった非矩形形状の凹部に密嵌合して装着するもので
ありば良いもので、両刃の形状並びに凹部の形状は任意
に定めることができるものである。
はなく、両刃の超硬チップ体を、刃板に形成した奥方が
拡がった非矩形形状の凹部に密嵌合して装着するもので
ありば良いもので、両刃の形状並びに凹部の形状は任意
に定めることができるものである。
【0019】
【発明の効果】以上の通り本発明は、円形刃板の外周部
に、奥方が拡がった非矩形形状の凹部を間欠的に形成
し、この凹部に、先部を両刃に形成した超硬チップ体を
密嵌合して装着したもので、超硬チップ体の刃板からの
離脱が防止されると共に、表裏取り替えて電動草刈り器
に装着することで、表裏両面の使用が可能となり、商品
寿命を著しく向上させたものである。
に、奥方が拡がった非矩形形状の凹部を間欠的に形成
し、この凹部に、先部を両刃に形成した超硬チップ体を
密嵌合して装着したもので、超硬チップ体の刃板からの
離脱が防止されると共に、表裏取り替えて電動草刈り器
に装着することで、表裏両面の使用が可能となり、商品
寿命を著しく向上させたものである。
【図1】本発明の第一実施例の一部正面図。
【図2】同第一実施例の拡大正面図。
【図3】同第一実施例の拡大一部平面図。
【図4】同第一実施例の拡大断面図。
【図5】本発明の第二実施例の一部正面図。
【図6】同第二実施例の拡大正面図。
【図7】同第二実施例の拡大一部平面図。
【図8】同第二実施例の拡大断面図。
1,1a 刃板 11 本体 12 回転軸装着部(透孔) 13 凹部 14 刃板突部 2,2a 超硬チップ体 21 基部 22 テーパー面 23 段落部 24,24a 刃部
Claims (3)
- 【請求項1】 円形刃板の外周部に、奥方が拡がった非
矩形形状の凹部を間欠的に形成し、基部が前記凹部に密
嵌合する形状にして、先部を両刃に形成した超硬チップ
体を前記凹部に装着してなることを特徴とする草刈り用
回転刃。 - 【請求項2】 請求項1記載の草刈り用回転刃に於い
て、超硬チップ体を、刃板の厚みより表裏に突出させた
表裏縁に刃を形成して両刃とし、超硬チップ体の突出間
に、チップ体の突出と対応する刃板突部を設けてなるこ
とを特徴とする草刈り用回転刃。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の草刈り用回転刃に
於いて、超硬チップ体の基部を、その裏面側が刃板凹部
に差し込み易いテーパー端面とし、表面側が凹部を貫通
しない段落部としたことを特徴とする草刈り用回転刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264525A JP2673981B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 草刈り用回転刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264525A JP2673981B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 草刈り用回転刃 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08103136A true JPH08103136A (ja) | 1996-04-23 |
| JP2673981B2 JP2673981B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=17404475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6264525A Expired - Fee Related JP2673981B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 草刈り用回転刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2673981B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014079196A (ja) * | 2012-10-16 | 2014-05-08 | Heart Full Japan:Kk | 着脱が容易な刈払機用回転刃 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125828U (ja) * | 1984-01-28 | 1985-08-24 | 株式会社日光製作所 | 刈払機用チツプソ− |
| JPS627816U (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-17 | ||
| JPH01167833U (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-27 |
-
1994
- 1994-10-03 JP JP6264525A patent/JP2673981B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125828U (ja) * | 1984-01-28 | 1985-08-24 | 株式会社日光製作所 | 刈払機用チツプソ− |
| JPS627816U (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-17 | ||
| JPH01167833U (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014079196A (ja) * | 2012-10-16 | 2014-05-08 | Heart Full Japan:Kk | 着脱が容易な刈払機用回転刃 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2673981B2 (ja) | 1997-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |