JPH08103756A - 生ゴミ処理機 - Google Patents
生ゴミ処理機Info
- Publication number
- JPH08103756A JPH08103756A JP6239988A JP23998894A JPH08103756A JP H08103756 A JPH08103756 A JP H08103756A JP 6239988 A JP6239988 A JP 6239988A JP 23998894 A JP23998894 A JP 23998894A JP H08103756 A JPH08103756 A JP H08103756A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- garbage
- tank
- treatment tank
- processing tank
- filler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
Landscapes
- Fertilizers (AREA)
- Treating Waste Gases (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 処理槽12内に攪拌羽根22が設置され、モ
ータ20により回転可能とされている。処理槽12の底
面に網24が設けられ、この下側にブロワ26から空気
が吹き込まれる。処理槽12はヒータ28を備え、その
内部に充填材30が充填されている。蓋32内の排気通
路に活性炭42と酸性吸着材44とが設けられている。 【効果】 生ゴミが充填材に付着棲息する微生物により
好気的に分解され、大幅に減容される。液汁の発生がな
く、液汁からの臭気もない。液汁を受けるためのタンク
が不要であり、タンクの清掃の手間も省ける。生ゴミを
処理することにより発生する臭気成分は活性炭と酸性吸
着材により確実に除去される。
ータ20により回転可能とされている。処理槽12の底
面に網24が設けられ、この下側にブロワ26から空気
が吹き込まれる。処理槽12はヒータ28を備え、その
内部に充填材30が充填されている。蓋32内の排気通
路に活性炭42と酸性吸着材44とが設けられている。 【効果】 生ゴミが充填材に付着棲息する微生物により
好気的に分解され、大幅に減容される。液汁の発生がな
く、液汁からの臭気もない。液汁を受けるためのタンク
が不要であり、タンクの清掃の手間も省ける。生ゴミを
処理することにより発生する臭気成分は活性炭と酸性吸
着材により確実に除去される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は生ゴミを減容するための
生ゴミ処理機に関する。
生ゴミ処理機に関する。
【0002】
【従来の技術】生ゴミを減容すると共に有機肥料化でき
る生ゴミ処理機として、微生物の働きで生ゴミを分解さ
せるバイオ方式のものと、生ゴミを乾燥させ減容する乾
燥方式のものとがある。
る生ゴミ処理機として、微生物の働きで生ゴミを分解さ
せるバイオ方式のものと、生ゴミを乾燥させ減容する乾
燥方式のものとがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のバイオ方式のも
のであると、生ゴミから出る液汁を受けるための容器が
必要であり、容器内の液汁から発生する臭気がかなり強
く、住環境を悪化させるという問題がある。また、この
液汁を捨てたり、容器を洗浄する手間もかかり、メンテ
ナンスが面倒であった。
のであると、生ゴミから出る液汁を受けるための容器が
必要であり、容器内の液汁から発生する臭気がかなり強
く、住環境を悪化させるという問題がある。また、この
液汁を捨てたり、容器を洗浄する手間もかかり、メンテ
ナンスが面倒であった。
【0004】上記の乾燥方式のものは、生ゴミを分解せ
ず、生ゴミを単に乾燥して減容するだけであるため、連
続的な大幅な減容はできない。
ず、生ゴミを単に乾燥して減容するだけであるため、連
続的な大幅な減容はできない。
【0005】また、いずれのタイプの生ゴミ処理機も破
砕機能を有しておらず、硬い骨や魚の頭などは殆ど処理
できなかった。
砕機能を有しておらず、硬い骨や魚の頭などは殆ど処理
できなかった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の生ゴミ処理機
は、生ゴミを受け入れる処理槽と、該処理槽内に収納さ
れた充填材と、該処理槽の下部に空気を吹き込むブロワ
と、該処理槽内に設けられた攪拌羽根と、該攪拌羽根の
駆動装置と、該処理槽に設けられたヒータと、該処理槽
からの気体を脱臭するための脱臭器とを備えてなるもの
である。
は、生ゴミを受け入れる処理槽と、該処理槽内に収納さ
れた充填材と、該処理槽の下部に空気を吹き込むブロワ
と、該処理槽内に設けられた攪拌羽根と、該攪拌羽根の
駆動装置と、該処理槽に設けられたヒータと、該処理槽
からの気体を脱臭するための脱臭器とを備えてなるもの
である。
【0007】この充填材としては、おが屑や籾殻が好適
である。
である。
【0008】
【作用】かかる本発明の生ゴミ処理機においては、処理
槽内に投入された生ゴミは、攪拌羽根によって充填材と
攪拌混合されると共に、処理槽の下部より吹き込まれた
空気と接触する。この充填材には好気性の微生物が付着
生息しているため、生ゴミは好気的に生物分解される。
この処理槽は、必要に応じヒータにより加温可能であ
り、寒冷期においても十分な生物分解を行なわせること
ができる。
槽内に投入された生ゴミは、攪拌羽根によって充填材と
攪拌混合されると共に、処理槽の下部より吹き込まれた
空気と接触する。この充填材には好気性の微生物が付着
生息しているため、生ゴミは好気的に生物分解される。
この処理槽は、必要に応じヒータにより加温可能であ
り、寒冷期においても十分な生物分解を行なわせること
ができる。
【0009】生物分解により発生した気体成分(CO
2 ,H2 O,NoX 及び微量臭気成分など)や、生ゴミ
から蒸発した水分を含む空気は、脱臭器により脱臭処理
された後、大気に放出される。
2 ,H2 O,NoX 及び微量臭気成分など)や、生ゴミ
から蒸発した水分を含む空気は、脱臭器により脱臭処理
された後、大気に放出される。
【0010】この処理槽内の攪拌羽根を回転させること
により、生ゴミと充填材が十分に混合され、空気が生ゴ
ミあるいは充填材と十分に接触すると共に、攪拌羽根に
よって骨や魚の頭なども解砕されるようになる。
により、生ゴミと充填材が十分に混合され、空気が生ゴ
ミあるいは充填材と十分に接触すると共に、攪拌羽根に
よって骨や魚の頭なども解砕されるようになる。
【0011】この充填材としては、微生物が付着し易
く、吸湿性や通気性も持ち、また安価でもあることか
ら、おが屑や籾殻が好適である。
く、吸湿性や通気性も持ち、また安価でもあることか
ら、おが屑や籾殻が好適である。
【0012】この充填材に対しては微生物を殖菌しても
良いが、生ゴミ中の微生物が充填材に自然に付着して繁
殖するので、特に微生物を生ゴミや充填材に添加しなく
てもよい。
良いが、生ゴミ中の微生物が充填材に自然に付着して繁
殖するので、特に微生物を生ゴミや充填材に添加しなく
てもよい。
【0013】
【実施例】以下図面を参照して実施例について説明する
が、本発明はこれに限定されるものではない。第1図は
本発明の実施例に係る生ゴミ処理機の縦断面図である。
が、本発明はこれに限定されるものではない。第1図は
本発明の実施例に係る生ゴミ処理機の縦断面図である。
【0014】容器形状のハウジング10内に処理槽12
が設置されており、この処理槽12の中心部分に回転シ
ャフト14が立設されている。このシャフト14は、処
理槽12の底部中央に設けられた軸受け16により枢支
されており、該シャフト14の下端にはベベルギヤ機構
18が連設されている。このベベルギヤ機構18にはモ
ータ20が接続されており、該モータ20を駆動するこ
とにより、シャフト14から放射方向に突設された攪拌
羽根22が回転駆動される。
が設置されており、この処理槽12の中心部分に回転シ
ャフト14が立設されている。このシャフト14は、処
理槽12の底部中央に設けられた軸受け16により枢支
されており、該シャフト14の下端にはベベルギヤ機構
18が連設されている。このベベルギヤ機構18にはモ
ータ20が接続されており、該モータ20を駆動するこ
とにより、シャフト14から放射方向に突設された攪拌
羽根22が回転駆動される。
【0015】この処理槽12内の底面近傍部分には網や
パンチングプレートなどの通気性の部材(本実施例では
網24)が設けられており、この網24の下側にブロワ
26から空気が吹き込まれるよう構成されている。
パンチングプレートなどの通気性の部材(本実施例では
網24)が設けられており、この網24の下側にブロワ
26から空気が吹き込まれるよう構成されている。
【0016】なお、処理槽12の外周面にはヒータ28
が設けられている。30は該処理槽12内に充填された
おが屑や籾殻等の充填材を示す。
が設けられている。30は該処理槽12内に充填された
おが屑や籾殻等の充填材を示す。
【0017】このハウジング10の上側に蓋32が設け
られている。本実施例では、蓋32はヒンジ34によっ
てハウジング10に枢着され、矢印θの如く把手36を
把んで開閉可能とされている。ただし、本実施例では、
蓋32をハウジング10から取り外すように構成しても
良いことは明らかである。
られている。本実施例では、蓋32はヒンジ34によっ
てハウジング10に枢着され、矢印θの如く把手36を
把んで開閉可能とされている。ただし、本実施例では、
蓋32をハウジング10から取り外すように構成しても
良いことは明らかである。
【0018】この蓋32内の底面には、処理槽12から
の空気を受け入れる開口38が設けられると共に、蓋3
2の上面部分には排気口40が設けられている。開口3
8と排気口40との間の気体通路に活性炭42と酸性吸
着材44とが充填されている。
の空気を受け入れる開口38が設けられると共に、蓋3
2の上面部分には排気口40が設けられている。開口3
8と排気口40との間の気体通路に活性炭42と酸性吸
着材44とが充填されている。
【0019】このように構成された生ゴミ処理機を用い
て生ゴミの処理を行なうには、蓋32を開け、処理槽1
2内に生ゴミAを投入する。そして、モータ20を回転
させると共に、ブロワ26を作動させる。これにより、
攪拌羽根22が回転され、生ゴミAと充填材30とが攪
拌混合され、かつ生ゴミが攪拌羽根22と接触すること
により該生ゴミが解砕される。この生ゴミA及び充填材
30は、ブロワ26から吹き込まれる空気と接触する。
そして、充填材30に付着棲息していた微生物が生ゴミ
を好気的に生物分解する。さらに、必要に応じヒータ2
8を作動させ、処理槽12内の温度をこの生物処理に適
した温度に維持する。
て生ゴミの処理を行なうには、蓋32を開け、処理槽1
2内に生ゴミAを投入する。そして、モータ20を回転
させると共に、ブロワ26を作動させる。これにより、
攪拌羽根22が回転され、生ゴミAと充填材30とが攪
拌混合され、かつ生ゴミが攪拌羽根22と接触すること
により該生ゴミが解砕される。この生ゴミA及び充填材
30は、ブロワ26から吹き込まれる空気と接触する。
そして、充填材30に付着棲息していた微生物が生ゴミ
を好気的に生物分解する。さらに、必要に応じヒータ2
8を作動させ、処理槽12内の温度をこの生物処理に適
した温度に維持する。
【0020】生ゴミの生物分解処理により発生した気体
成分や、生ゴミから蒸発した水分を含む空気は、開口3
8から活性炭42、酸性吸着材44、排気口40を通っ
て大気に放出される。活性炭42により種々の臭気成分
が吸着されると共に、酸性吸着材44ではアンモニア系
などアルカリ系臭気成分が吸着除去される。
成分や、生ゴミから蒸発した水分を含む空気は、開口3
8から活性炭42、酸性吸着材44、排気口40を通っ
て大気に放出される。活性炭42により種々の臭気成分
が吸着されると共に、酸性吸着材44ではアンモニア系
などアルカリ系臭気成分が吸着除去される。
【0021】上記の通り、本実施例の生ゴミ処理機で
は、生ゴミが生物分解処理されるため、生ゴミAが著し
く減容される。また、ブロワ26から空気を吹き込みな
がら好気的に生物処理するため、生ゴミに含まれていた
水分や、生物分解処理により発生した水分は、蒸気とな
って開口38、排気口40を介して生ゴミ処理機外に放
出される。従って、この生ゴミ処理機によると、液汁が
発生することがない。このため、液汁からの臭気発生が
ないと共に、液汁の処理の手間が省ける。
は、生ゴミが生物分解処理されるため、生ゴミAが著し
く減容される。また、ブロワ26から空気を吹き込みな
がら好気的に生物処理するため、生ゴミに含まれていた
水分や、生物分解処理により発生した水分は、蒸気とな
って開口38、排気口40を介して生ゴミ処理機外に放
出される。従って、この生ゴミ処理機によると、液汁が
発生することがない。このため、液汁からの臭気発生が
ないと共に、液汁の処理の手間が省ける。
【0022】なお、上記の酸性吸着材44としては、有
機酸を担持したゼオライトなどが好適である。また、処
理槽12内の温度は50℃程度とするのが好適である。
図示はしないが、本発明では、処理槽12内の温度をセ
ンサで検知し、処理槽12内の温度が所定温度となるよ
うにヒータ28の温度制御を行なうのが好適である。
機酸を担持したゼオライトなどが好適である。また、処
理槽12内の温度は50℃程度とするのが好適である。
図示はしないが、本発明では、処理槽12内の温度をセ
ンサで検知し、処理槽12内の温度が所定温度となるよ
うにヒータ28の温度制御を行なうのが好適である。
【0023】
【発明の効果】以上の通り、本発明の生ゴミ処理機によ
ると、生ゴミが効率良く好気的に生物分解処理されるた
め、生ゴミを大幅に減容することができる。また、ブロ
ワから空気を吹き込みながら生ゴミの処理を行なうた
め、液汁の発生がなく、液汁からの臭気も発生しない。
また、液汁を受けるためのタンクが不要であり、タンク
の洗浄の手間も省ける。
ると、生ゴミが効率良く好気的に生物分解処理されるた
め、生ゴミを大幅に減容することができる。また、ブロ
ワから空気を吹き込みながら生ゴミの処理を行なうた
め、液汁の発生がなく、液汁からの臭気も発生しない。
また、液汁を受けるためのタンクが不要であり、タンク
の洗浄の手間も省ける。
【図1】実施例に係る生ゴミ処理機の縦断面図である。
12 処理槽 20 モータ 22 攪拌羽根 24 網 26 ブロワ 28 ヒータ 30 充填材 32 蓋 42 活性炭 44 酸性吸着材
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B01D 53/81 C05F 9/02 D 7537−4H B01D 53/34 116 A
Claims (2)
- 【請求項1】 生ゴミを受け入れる処理槽と、該処理槽
内に収納された充填材と、該処理槽の下部に空気を吹き
込むブロワと、該処理槽内に設けられた攪拌羽根と、該
攪拌羽根の駆動装置と、該処理槽に設けられたヒータ
と、該処理槽からの気体を脱臭するための脱臭器とを備
えてなる生ゴミ処理機。 - 【請求項2】 請求項1において、前記充填材はおが屑
又は籾殻であることを特徴とする生ゴミ処理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6239988A JPH08103756A (ja) | 1994-10-04 | 1994-10-04 | 生ゴミ処理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6239988A JPH08103756A (ja) | 1994-10-04 | 1994-10-04 | 生ゴミ処理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08103756A true JPH08103756A (ja) | 1996-04-23 |
Family
ID=17052812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6239988A Withdrawn JPH08103756A (ja) | 1994-10-04 | 1994-10-04 | 生ゴミ処理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08103756A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3032691U (ja) * | 1996-06-21 | 1996-12-24 | 信夫 西本 | 生ゴミ処理具 |
| JP2003062546A (ja) * | 2001-08-23 | 2003-03-04 | System Kaihatsu Kk | 家庭用生ゴミ処理装置 |
| JP2010264447A (ja) * | 1996-09-11 | 2010-11-25 | Herhof Verwaltungs Gmbh | 廃棄物の生物学的熱処理方法 |
| CN102620070A (zh) * | 2011-01-27 | 2012-08-01 | 诺马德国有限责任公司 | 夹紧元件 |
| JP2014136070A (ja) * | 2013-01-17 | 2014-07-28 | Menicon Co Ltd | 有機廃棄物の表面散布用防臭剤及びそれを用いた防臭方法 |
| CN105486800A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-13 | 袁秀芹 | 一种纤维分析仪 |
-
1994
- 1994-10-04 JP JP6239988A patent/JPH08103756A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3032691U (ja) * | 1996-06-21 | 1996-12-24 | 信夫 西本 | 生ゴミ処理具 |
| JP2010264447A (ja) * | 1996-09-11 | 2010-11-25 | Herhof Verwaltungs Gmbh | 廃棄物の生物学的熱処理方法 |
| JP2003062546A (ja) * | 2001-08-23 | 2003-03-04 | System Kaihatsu Kk | 家庭用生ゴミ処理装置 |
| CN102620070A (zh) * | 2011-01-27 | 2012-08-01 | 诺马德国有限责任公司 | 夹紧元件 |
| JP2014136070A (ja) * | 2013-01-17 | 2014-07-28 | Menicon Co Ltd | 有機廃棄物の表面散布用防臭剤及びそれを用いた防臭方法 |
| CN105486800A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-13 | 袁秀芹 | 一种纤维分析仪 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020115 |