JPH0810384Y2 - リーケイジ小孔を有するリターンバルブ - Google Patents
リーケイジ小孔を有するリターンバルブInfo
- Publication number
- JPH0810384Y2 JPH0810384Y2 JP15064488U JP15064488U JPH0810384Y2 JP H0810384 Y2 JPH0810384 Y2 JP H0810384Y2 JP 15064488 U JP15064488 U JP 15064488U JP 15064488 U JP15064488 U JP 15064488U JP H0810384 Y2 JPH0810384 Y2 JP H0810384Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- small hole
- return valve
- valve rod
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 4
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 15
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006115 industrial coating Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N tungsten carbide Chemical compound [W+]#[C-] UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は簡易型エアレススプレー式ペイント塗布機に
用い、弁室と連通する高圧流入口と低圧吐出口とを有
し、弁の開閉を弁棒で行う形式のリターンバルブに関す
る。
用い、弁室と連通する高圧流入口と低圧吐出口とを有
し、弁の開閉を弁棒で行う形式のリターンバルブに関す
る。
(従来の技術) 従来、リターンバルブとしては、下側の高圧部口から
流入し横側の低圧部口から逃し、その逃す量を内部に設
けた弁棒の開閉量によって調節する形式のものであっ
た。
流入し横側の低圧部口から逃し、その逃す量を内部に設
けた弁棒の開閉量によって調節する形式のものであっ
た。
又、刊行物昭和52年8月5日幸書房発行の石渡淳介他
3名編最新工業塗装技術の第584〜第585頁の図5.5.5及
びその説明には、可変絞りのモノフロー接手を使用した
塗装循環装置が記載され、特にモノフロー接手の上流側
と下流側では圧力差が生じるものである。
3名編最新工業塗装技術の第584〜第585頁の図5.5.5及
びその説明には、可変絞りのモノフロー接手を使用した
塗装循環装置が記載され、特にモノフロー接手の上流側
と下流側では圧力差が生じるものである。
(考案が解決しようとする課題) 前記従来のリターンバルブは、高圧側を弁棒の開閉に
よって低圧側から逃しや戻しができる。しかしながら、
高圧側の圧力をある程度まで下げたり、あるいは一定の
圧力に保つには弁棒の開き具合が難しく、弁棒の開度調
節に手間を要し、特にエアレススプレー用の塗装機にお
いては高圧であるため微妙な調節を要求されていた。
よって低圧側から逃しや戻しができる。しかしながら、
高圧側の圧力をある程度まで下げたり、あるいは一定の
圧力に保つには弁棒の開き具合が難しく、弁棒の開度調
節に手間を要し、特にエアレススプレー用の塗装機にお
いては高圧であるため微妙な調節を要求されていた。
(課題を解決するための手段) 簡易型エアレススプレー式ペイント塗布機に用いら
れ、少なくとも、リターンバルブ本体(11)内の弁室
(11a)と連通する下側の高圧流入口(14)と横側の低
圧吐出口(15)とが穿設され、前記弁室(11a)内に
は、上下移動する弁棒(13)を具備したリターンバルブ
(9)において、前記弁棒(13)には、その下端から縦
方向に向う小孔(13a)と、横から貫通し、小孔(13a)
と連通すると共に、前記小孔(13a)より口径が大きな
横穴(13b)とを、それぞれ穿設させている。
れ、少なくとも、リターンバルブ本体(11)内の弁室
(11a)と連通する下側の高圧流入口(14)と横側の低
圧吐出口(15)とが穿設され、前記弁室(11a)内に
は、上下移動する弁棒(13)を具備したリターンバルブ
(9)において、前記弁棒(13)には、その下端から縦
方向に向う小孔(13a)と、横から貫通し、小孔(13a)
と連通すると共に、前記小孔(13a)より口径が大きな
横穴(13b)とを、それぞれ穿設させている。
(作用) 先ずペイントタンク(1)にペイントを入れ、そして
リターンバルブ(9)のハンドル(17)を回し、弁棒
(13)を開いておく。次にエアレスポンプ(4)を作動
させるとペイントは、吸入ストレーナー(2),吸入管
(3)を介して、高圧部管(6),アキュームレーター
(5)に吐出され、又同時に開弁状態のリターンバルブ
(9)側を通り、リターン管(10)に入りペイントタン
ク(1)に戻る。この状態でしばらく回し、定常状態に
なった後、リターンバルブ(9)のハンドル(17)を回
して弁棒(13)を閉じると、アキュームレーター
(5),高圧部管(6)の圧力は上昇し、スプレーガン
(7)にもペイントの圧力が加わる。ここでスプレーガ
ン(7)を開くとペイントはノズル(8)より扇状に噴
射され塗布されるのである。この場合においてスプレー
ガン(7)を閉じ噴射を停止している間、高圧部管
(6)の圧力は上昇するが、ペイントはリターンバルブ
(9)の弁棒(13)に設けられた小孔(13a)及び横穴
(13b)を通り常時若干量がリターン管(10)にリーケ
イジ(逃し)され、圧力上昇は適度に抑制されることに
なる。即ちスプレー開始時の圧力とスプレー中の圧力と
の差は少なく、スプレー中は安定し塗布むらを無くすと
共に、スプレーガン(7)に生じる反動も少なくなる。
リターンバルブ(9)のハンドル(17)を回し、弁棒
(13)を開いておく。次にエアレスポンプ(4)を作動
させるとペイントは、吸入ストレーナー(2),吸入管
(3)を介して、高圧部管(6),アキュームレーター
(5)に吐出され、又同時に開弁状態のリターンバルブ
(9)側を通り、リターン管(10)に入りペイントタン
ク(1)に戻る。この状態でしばらく回し、定常状態に
なった後、リターンバルブ(9)のハンドル(17)を回
して弁棒(13)を閉じると、アキュームレーター
(5),高圧部管(6)の圧力は上昇し、スプレーガン
(7)にもペイントの圧力が加わる。ここでスプレーガ
ン(7)を開くとペイントはノズル(8)より扇状に噴
射され塗布されるのである。この場合においてスプレー
ガン(7)を閉じ噴射を停止している間、高圧部管
(6)の圧力は上昇するが、ペイントはリターンバルブ
(9)の弁棒(13)に設けられた小孔(13a)及び横穴
(13b)を通り常時若干量がリターン管(10)にリーケ
イジ(逃し)され、圧力上昇は適度に抑制されることに
なる。即ちスプレー開始時の圧力とスプレー中の圧力と
の差は少なく、スプレー中は安定し塗布むらを無くすと
共に、スプレーガン(7)に生じる反動も少なくなる。
又、弁棒(13)に穿設した横穴(13b)は小孔(13a)
の口径より数倍大きくすると共に直交させたことによ
り、小孔(13a)から高圧で噴射するペイント噴射圧力
を直交する横穴(13b)で受け、しかも横穴(13b)から
出る速度を大幅に低下させるので弁棒(13)以外のペイ
ントが触れる周囲の構成部品、つまり押え金具(16)、
リターンバルブ本体(11)の材料に対する影響が少な
く、これら材料に耐摩耗性を要求することもなく一般の
金属材料でも十分対応でき、弁棒(13)のみを耐久性の
高い材料を用いることが可能となる。
の口径より数倍大きくすると共に直交させたことによ
り、小孔(13a)から高圧で噴射するペイント噴射圧力
を直交する横穴(13b)で受け、しかも横穴(13b)から
出る速度を大幅に低下させるので弁棒(13)以外のペイ
ントが触れる周囲の構成部品、つまり押え金具(16)、
リターンバルブ本体(11)の材料に対する影響が少な
く、これら材料に耐摩耗性を要求することもなく一般の
金属材料でも十分対応でき、弁棒(13)のみを耐久性の
高い材料を用いることが可能となる。
(実施例) 本考案の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本考案のリターンバルブを用いた簡易型エア
レススプレー式ペイント塗布機のブロック図、第2図は
本考案のリターンバルブの側面断面図、第3図は本考案
の弁棒の断面図である。
レススプレー式ペイント塗布機のブロック図、第2図は
本考案のリターンバルブの側面断面図、第3図は本考案
の弁棒の断面図である。
第1図において、(1)はペイントタンク,(2)は
ペイントタンク(1)内に入れた吸入ストレーナー,
(3)は吸入ストレーナー(2)と接続した吸入管,
(4)は吸入管(3)の一方と接続するエアレスポン
プ,(5)はアキュームレーター,(6)はエアレスポ
ンプ(4)の吐出側と接続する高圧部管,(7)は高圧
部管(6)と接続するスプレーガン,(8)はスプレー
ガン(7)のノズル,(9)は本考案のリターンバル
ブ,(10)はリターン管であり、リターンバルブ(9)
以外は既に公知なものであるためこれ以上の説明を省略
する。
ペイントタンク(1)内に入れた吸入ストレーナー,
(3)は吸入ストレーナー(2)と接続した吸入管,
(4)は吸入管(3)の一方と接続するエアレスポン
プ,(5)はアキュームレーター,(6)はエアレスポ
ンプ(4)の吐出側と接続する高圧部管,(7)は高圧
部管(6)と接続するスプレーガン,(8)はスプレー
ガン(7)のノズル,(9)は本考案のリターンバル
ブ,(10)はリターン管であり、リターンバルブ(9)
以外は既に公知なものであるためこれ以上の説明を省略
する。
次にリターンバルブ(9)について第2図を基に詳細
に説明すると、リターンバルブ(9)は、弁室(11a)
と連通する下側の高圧流入口(14)と横側の低圧吐出口
(15)とを有するリターンバルブ本体(11)と、リター
ンバルブ本体(11)の上部に螺着する袋ナット(12)
と、リターンバルブ本体(11)内の弁室(11a)を開閉
する弁棒(13)と、該弁棒(13)を上部で保持する押え
金具(16)と、該押え金具(16)の上部に設けたハンド
ル(17)と、前記弁棒(13)の直下に設けた弁座(18)
と、リターンバルブ本体(11)の上端で袋ナット(12)
との間に設けたパッキン(19)とから構成され、これら
弁棒(13)以外には基本的に公知のものと同様であるの
で、更に弁棒(13)について第3図を基に詳述すると、
弁棒(13)にはその下端中心から縦方向に穿設しためく
ら状の小孔(13a)と、横から貫通させ小孔(13a)と直
交状に連通する横穴(13b)を形成している。つまり、
弁棒(13)には下端から入り両横に抜ける流路が形成さ
れ、しかも横穴(13b)は小孔(13a)よりも数倍大きな
口径と成している。
に説明すると、リターンバルブ(9)は、弁室(11a)
と連通する下側の高圧流入口(14)と横側の低圧吐出口
(15)とを有するリターンバルブ本体(11)と、リター
ンバルブ本体(11)の上部に螺着する袋ナット(12)
と、リターンバルブ本体(11)内の弁室(11a)を開閉
する弁棒(13)と、該弁棒(13)を上部で保持する押え
金具(16)と、該押え金具(16)の上部に設けたハンド
ル(17)と、前記弁棒(13)の直下に設けた弁座(18)
と、リターンバルブ本体(11)の上端で袋ナット(12)
との間に設けたパッキン(19)とから構成され、これら
弁棒(13)以外には基本的に公知のものと同様であるの
で、更に弁棒(13)について第3図を基に詳述すると、
弁棒(13)にはその下端中心から縦方向に穿設しためく
ら状の小孔(13a)と、横から貫通させ小孔(13a)と直
交状に連通する横穴(13b)を形成している。つまり、
弁棒(13)には下端から入り両横に抜ける流路が形成さ
れ、しかも横穴(13b)は小孔(13a)よりも数倍大きな
口径と成している。
又、弁棒(13)は摩耗が厳しいため耐摩耗性の高い材
料が用いられ、例えば従来から用いられているタングス
テンカーバイトが好ましい。更に小孔(13a)の口径
は、使用するエアレスポンプ(4)の特性に最適なリー
ク量を得る寸法に設定すればよい。
料が用いられ、例えば従来から用いられているタングス
テンカーバイトが好ましい。更に小孔(13a)の口径
は、使用するエアレスポンプ(4)の特性に最適なリー
ク量を得る寸法に設定すればよい。
(考案の効果) このように構成した本考案は、下記の効果を得る。
弁棒(13)に小孔(13a)及び横穴(13b)を穿設し
たことにより、当初開弁状態からでも弁棒(13)が弁座
(18)と当設した状態、つまり弁棒(13)を閉じた状態
にすれば、使用するエアレスポンプ(4)の特性に最適
なリーク量(逃し量)が可能となり、従来のような弁棒
(13)の開き具合でもってリーケイジするのに比べ、性
格で弁棒(13)の開度の微妙な調節も不要となる。
たことにより、当初開弁状態からでも弁棒(13)が弁座
(18)と当設した状態、つまり弁棒(13)を閉じた状態
にすれば、使用するエアレスポンプ(4)の特性に最適
なリーク量(逃し量)が可能となり、従来のような弁棒
(13)の開き具合でもってリーケイジするのに比べ、性
格で弁棒(13)の開度の微妙な調節も不要となる。
又、小孔(13a)に対し、横穴(13b)は直交し数倍
大きな口径としたことにより、小孔(13a)から流入す
る高圧流は横穴(13b)に当って減速、減圧され長期間
使用してもペイントと接触するリターンバルブ本体(1
1)や押え金具(16)に対する摩耗等の影響も極めて少
なくなり、従来の弁棒(13)を開いた状態での使用に比
べ、リターンバルブ(9)自体の耐久性も向上する。
大きな口径としたことにより、小孔(13a)から流入す
る高圧流は横穴(13b)に当って減速、減圧され長期間
使用してもペイントと接触するリターンバルブ本体(1
1)や押え金具(16)に対する摩耗等の影響も極めて少
なくなり、従来の弁棒(13)を開いた状態での使用に比
べ、リターンバルブ(9)自体の耐久性も向上する。
第1図は本考案のリターンバルブを使用した簡易型エア
レススプレー式ペイント塗布機のブロック図、第2図は
本考案のリターンバルブの側面の断面図、第3図は弁棒
の断面図である。 (9)……リターンバルブ、(11)……リターンバルブ
本体 (11a)……弁室、(13)……弁棒 (13a)……小孔、(13b)……横穴 (14)……高圧流入口、(15)……低圧吐出口
レススプレー式ペイント塗布機のブロック図、第2図は
本考案のリターンバルブの側面の断面図、第3図は弁棒
の断面図である。 (9)……リターンバルブ、(11)……リターンバルブ
本体 (11a)……弁室、(13)……弁棒 (13a)……小孔、(13b)……横穴 (14)……高圧流入口、(15)……低圧吐出口
Claims (1)
- 【請求項1】簡易型エアレススプレー式塗布機に用いら
れ、少なくとも、リターンバルブ本体(11)内の弁室
(11a)と連通する下側の高圧流入口(14)と横側の低
圧吐出口(15)とが穿設され、前記弁室(11a)内に
は、上下移動する弁棒(13)を具備したリターンバルブ
(9)において、前記弁棒(13)には、その下端から縦
方向に向う小孔(13a)と、横から貫通し、前記小孔(1
3a)と連通すると共に、前記小孔(13a)より口径が大
きな横穴(13b)とを、それぞれ穿設したことを特徴と
するリーケイジ小孔を有するリターンバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15064488U JPH0810384Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | リーケイジ小孔を有するリターンバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15064488U JPH0810384Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | リーケイジ小孔を有するリターンバルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270750U JPH0270750U (ja) | 1990-05-29 |
| JPH0810384Y2 true JPH0810384Y2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=31423973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15064488U Expired - Lifetime JPH0810384Y2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | リーケイジ小孔を有するリターンバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810384Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP15064488U patent/JPH0810384Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0270750U (ja) | 1990-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6209578B1 (en) | Constant flow valve | |
| JP3235100B2 (ja) | 無気ペイント噴霧器出口逆止弁 | |
| WO2005048875A3 (en) | Delivery device and method of delivery | |
| US3394888A (en) | Dispensing gun | |
| GB1512907A (en) | Diaphragm pump alone or in combination with a spray gun | |
| JPS6138349B2 (ja) | ||
| US3495544A (en) | Hydraulic system | |
| JP2002113406A5 (ja) | ||
| JPH0810384Y2 (ja) | リーケイジ小孔を有するリターンバルブ | |
| US4385640A (en) | Hydraulic unloader | |
| RU2311550C2 (ru) | Дозатор жидкости, способ дозирования жидкости, топливная форсунка, камера сгорания и турбомашина | |
| KR20010029778A (ko) | 물분사식 직기의 물분사 펌프용 체크밸브 | |
| CA1098154A (en) | Shower nozzle for fabric conditioner | |
| JPH03189364A (ja) | 燃料噴射ポンプ装置 | |
| JPH10500795A (ja) | 前制御式の3ポート方向制御弁 | |
| JPH02238167A (ja) | 燃料噴射ポンプ | |
| JPS6017575Y2 (ja) | ダイアフラムポンプの吐出弁 | |
| JP2757338B2 (ja) | 二流体噴射装置 | |
| JPS6259989B2 (ja) | ||
| KR200298681Y1 (ko) | 동력 분무기용 자동 감압안전밸브 | |
| JPS5920363Y2 (ja) | 多用スプレ−ガン | |
| JP2600428Y2 (ja) | 液体噴射装置 | |
| US6036119A (en) | Elastomeric vaporizing injection nozzle | |
| JPS6014547Y2 (ja) | 塗料圧送式ロ−ラ−塗装機 | |
| JPH0571547U (ja) | 流量制御機能付き開閉バルブ |