JPH08105418A - パイプの接合方法 - Google Patents
パイプの接合方法Info
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- JPH08105418A JPH08105418A JP26168594A JP26168594A JPH08105418A JP H08105418 A JPH08105418 A JP H08105418A JP 26168594 A JP26168594 A JP 26168594A JP 26168594 A JP26168594 A JP 26168594A JP H08105418 A JPH08105418 A JP H08105418A
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- pipe
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- pipes
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Landscapes
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パイプ先端を拡巾整形せずに容易且つ迅速に
接合でき、又安価な工事で済むパイプの接合方法を提供
する。 【構成】 内周面に環状溝4を複数条設け、同環状溝4
の一部に溝4を連通させない閉鎖部5を設け、閉鎖部5
の両端の溝4の位置に溝と筒外部とを連通する連通孔
6,7を設けた連接筒3を用意し、接続する二本の塩ビ
パイプ1の管端を連接筒3に挿入し、連通孔6から接着
剤8を圧入して溝4に接着剤8を充填して、接着剤8で
二本の塩ビパイプ1を連結する。
接合でき、又安価な工事で済むパイプの接合方法を提供
する。 【構成】 内周面に環状溝4を複数条設け、同環状溝4
の一部に溝4を連通させない閉鎖部5を設け、閉鎖部5
の両端の溝4の位置に溝と筒外部とを連通する連通孔
6,7を設けた連接筒3を用意し、接続する二本の塩ビ
パイプ1の管端を連接筒3に挿入し、連通孔6から接着
剤8を圧入して溝4に接着剤8を充填して、接着剤8で
二本の塩ビパイプ1を連結する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大口径のパイプ、ヒュ
ーム管、プラスチックパイプ、金属管(本明細書中パイ
プと総称する)を接続する接合技術に関する。
ーム管、プラスチックパイプ、金属管(本明細書中パイ
プと総称する)を接続する接合技術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパイプの接合方法しては、パイプ
の一端を拡巾して、これに接続する相手方となるパイプ
をパイプ外周に接着剤を塗布して嵌入して接合する方
法、あるいは、拡巾した口縁部を加熱させて膨張させて
相手方のパイプを圧入し、冷却して強固に緊締する方法
又は、パイプの接続口縁それぞれにフランジを取付け、
ゴムパッキン等を介在させてフランジ同士をボルトで連
結してパイプを接合する方法が広く知られている。従来
の前者の接合方法では、パイプの管端が拡巾していなけ
れば接合できず、拡巾整形加工を必要としてこのためコ
ストが嵩むものとなる。従来の後者の接合方法では、フ
ランジの取付け作業、ボルト締め作業が必要となり、接
合コストが高くなるとともに接合作業に手間・時間がか
かるものとなる。
の一端を拡巾して、これに接続する相手方となるパイプ
をパイプ外周に接着剤を塗布して嵌入して接合する方
法、あるいは、拡巾した口縁部を加熱させて膨張させて
相手方のパイプを圧入し、冷却して強固に緊締する方法
又は、パイプの接続口縁それぞれにフランジを取付け、
ゴムパッキン等を介在させてフランジ同士をボルトで連
結してパイプを接合する方法が広く知られている。従来
の前者の接合方法では、パイプの管端が拡巾していなけ
れば接合できず、拡巾整形加工を必要としてこのためコ
ストが嵩むものとなる。従来の後者の接合方法では、フ
ランジの取付け作業、ボルト締め作業が必要となり、接
合コストが高くなるとともに接合作業に手間・時間がか
かるものとなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、従来のこれらの問題点を解消し、拡巾のな
いパイプでも容易且つ迅速に接合でき、又安価な工費で
済むパイプの接合方法を提供することにある。
する課題は、従来のこれらの問題点を解消し、拡巾のな
いパイプでも容易且つ迅速に接合でき、又安価な工費で
済むパイプの接合方法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決した本
発明の構成は、パイプの突き合せ部分の外側に嵌装する
短かい筒体の内周面に一部を閉鎖した環状溝を複数条設
け、同環状溝の閉鎖部分の両側それぞれの溝部分に筒体
外側と連通する連通孔を設けた構造の連接筒を用意し、
接続するパイプの一方に連接筒を外装し、その後接続す
る相手方となるパイプを連接筒内に挿入してパイプの突
き合せ端を連接筒の内部略中央に配し、その後一方の連
通孔から接着剤を環状溝に注入し、各環状溝を接着剤で
充填して、同溝内の接着剤でもって二つのパイプと連接
筒とを一体的に連結してパイプを接続することを特徴と
するパイプの接合方法にある。ここで、本発明の接着剤
とは、パイプと連接筒とを溝部で水密状に接合する剤材
であり、パイプの素材・大きさ等に応じて適宜選択され
る。プラスチック素材同士の接着の場合はプラスチック
系接着剤、金属、陶磁器製パイプのときはゴム系接着
剤、コンクリート・セメント素材のパイプのときはモル
タル・セメント系の固化剤が使用されることが多い。
発明の構成は、パイプの突き合せ部分の外側に嵌装する
短かい筒体の内周面に一部を閉鎖した環状溝を複数条設
け、同環状溝の閉鎖部分の両側それぞれの溝部分に筒体
外側と連通する連通孔を設けた構造の連接筒を用意し、
接続するパイプの一方に連接筒を外装し、その後接続す
る相手方となるパイプを連接筒内に挿入してパイプの突
き合せ端を連接筒の内部略中央に配し、その後一方の連
通孔から接着剤を環状溝に注入し、各環状溝を接着剤で
充填して、同溝内の接着剤でもって二つのパイプと連接
筒とを一体的に連結してパイプを接続することを特徴と
するパイプの接合方法にある。ここで、本発明の接着剤
とは、パイプと連接筒とを溝部で水密状に接合する剤材
であり、パイプの素材・大きさ等に応じて適宜選択され
る。プラスチック素材同士の接着の場合はプラスチック
系接着剤、金属、陶磁器製パイプのときはゴム系接着
剤、コンクリート・セメント素材のパイプのときはモル
タル・セメント系の固化剤が使用されることが多い。
【0005】
【作用】本発明では、予め内周面に複数の環状溝、閉鎖
部分、連通孔を有する連接筒を製作して用意する。次
に、接続するパイプを突き合せた部分にこの連接筒を嵌
装し、一方の連通孔から接着剤を注入し、連接筒の内周
面の環状溝に接着剤を充満せしめ、この接着剤でパイプ
と連接筒とを接着して、二本のパイプと連接筒とを一体
化してパイプを接合する。環状溝の閉鎖部分の他の連通
孔は、注入された接着剤による環状溝の空気の排気孔と
なり、又注入された接着剤がこの連通孔から排出される
ことで環状溝に充満されたことが分るためのものであ
る。
部分、連通孔を有する連接筒を製作して用意する。次
に、接続するパイプを突き合せた部分にこの連接筒を嵌
装し、一方の連通孔から接着剤を注入し、連接筒の内周
面の環状溝に接着剤を充満せしめ、この接着剤でパイプ
と連接筒とを接着して、二本のパイプと連接筒とを一体
化してパイプを接合する。環状溝の閉鎖部分の他の連通
孔は、注入された接着剤による環状溝の空気の排気孔と
なり、又注入された接着剤がこの連通孔から排出される
ことで環状溝に充満されたことが分るためのものであ
る。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。本
実施例は大口径の塩ビパイプの接合方法の例である。図
1は実施例に使用する連接筒の平面図、図2は図1のA
−A断面図、図3は図1のB−B断面図、図4は実施例
の接合工程を示す説明図、図5は実施例の接合部の縦断
面図である。図中1,2は接合しようとする大口径の塩
ビパイプ、3は同塩ビパイプの外径と同じ内径寸法を有
する塩ビ製の連接筒、4は同連接筒の内面の環状溝、5
は環状溝の閉鎖部、6,7は連通孔、8はプラスチック
系接着剤、9は接着剤注入ノズルである。本実施例では
大口系の塩ビパイプ1の終端口縁外周に連接筒3を嵌合
し、その後相手方の塩ビパイプ2を連接筒3に嵌入し、
連接筒3の内部中央で塩ビパイプ1,2を突き合せる。
その後、一方の連通孔6から塩ビパイプを良く接着する
プラスチック系接着剤8を接着剤注入ノズル9から圧入
する。接着剤8は連通孔6から環状溝4に送られる。環
状溝内の空気は溝4から追い出され、連通孔7から排出
される。接着剤8は環状溝4に充満し、閉鎖部5の他端
の連通孔7から排出するようになるまで接着剤8を圧入
する。これによって環状溝4内に接着剤8が充満し、塩
ビパイプ1,2と連接筒3を接着して一体化する。又こ
の部分でシールし、防水性気密性を保持する。この接合
作業は、雨中、土木建築現場でも容易且つ迅速にでき
る。
実施例は大口径の塩ビパイプの接合方法の例である。図
1は実施例に使用する連接筒の平面図、図2は図1のA
−A断面図、図3は図1のB−B断面図、図4は実施例
の接合工程を示す説明図、図5は実施例の接合部の縦断
面図である。図中1,2は接合しようとする大口径の塩
ビパイプ、3は同塩ビパイプの外径と同じ内径寸法を有
する塩ビ製の連接筒、4は同連接筒の内面の環状溝、5
は環状溝の閉鎖部、6,7は連通孔、8はプラスチック
系接着剤、9は接着剤注入ノズルである。本実施例では
大口系の塩ビパイプ1の終端口縁外周に連接筒3を嵌合
し、その後相手方の塩ビパイプ2を連接筒3に嵌入し、
連接筒3の内部中央で塩ビパイプ1,2を突き合せる。
その後、一方の連通孔6から塩ビパイプを良く接着する
プラスチック系接着剤8を接着剤注入ノズル9から圧入
する。接着剤8は連通孔6から環状溝4に送られる。環
状溝内の空気は溝4から追い出され、連通孔7から排出
される。接着剤8は環状溝4に充満し、閉鎖部5の他端
の連通孔7から排出するようになるまで接着剤8を圧入
する。これによって環状溝4内に接着剤8が充満し、塩
ビパイプ1,2と連接筒3を接着して一体化する。又こ
の部分でシールし、防水性気密性を保持する。この接合
作業は、雨中、土木建築現場でも容易且つ迅速にでき
る。
【0007】
【発明の効果】以上の様に、本発明によればパイプ端に
拡巾部を整形加工する必要もなく、又フランジをパイプ
端に固着してフランジのボルト締めする作業の必要もな
く、単純な連接筒とパイプ端の嵌入と接着剤注入作業で
済み、容易且つ迅速に接合作業が行え、工事費も安価で
済み又、水、土の影響を受けずに作業が行えるという効
果がある。
拡巾部を整形加工する必要もなく、又フランジをパイプ
端に固着してフランジのボルト締めする作業の必要もな
く、単純な連接筒とパイプ端の嵌入と接着剤注入作業で
済み、容易且つ迅速に接合作業が行え、工事費も安価で
済み又、水、土の影響を受けずに作業が行えるという効
果がある。
【図1】実施例に使用する連接筒の平面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図1のB−B断面図である。
【図4】実施例の接合工程を示す説明図である。
【図5】実施例の接合部の縦断面図である。
1 塩ビパイプ 2 塩ビパイプ 3 連接筒 4 環状溝 5 閉鎖部 6 連通孔 7 連通孔 8 接着剤 9 接着剤注入ノズル
Claims (1)
- 【請求項1】 パイプの突き合せ部分の外側に嵌装する
短かい筒体の内周面に一部を閉鎖した環状溝を複数条設
け、同環状溝の閉鎖部分の両側それぞれの溝部分に筒体
外側と連通する連通孔を設けた構造の連接筒を用意し、 接続するパイプの一方に連接筒を外装し、その後接続す
る相手方となるパイプを連接筒内に挿入してパイプの突
き合せ端を連接筒の内部略中央に配し、その後一方の連
通孔から接着剤を環状溝に注入し、各環状溝を接着剤で
充填して、同溝内の接着剤でもって二つのパイプと連接
筒とを一体的に連結してパイプを接続することを特徴と
するパイプの接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06261685A JP3074555B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | パイプの接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06261685A JP3074555B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | パイプの接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08105418A true JPH08105418A (ja) | 1996-04-23 |
| JP3074555B2 JP3074555B2 (ja) | 2000-08-07 |
Family
ID=17365306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06261685A Expired - Fee Related JP3074555B2 (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | パイプの接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3074555B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021017743A (ja) * | 2019-07-19 | 2021-02-15 | 清水建設株式会社 | 部材の接合構造、接合方法、仮設構造物および仮設構造物の組立解体方法 |
| CN113245134A (zh) * | 2021-05-12 | 2021-08-13 | 骏日科技(深圳)有限公司 | 自动组装点胶工艺 |
| WO2022079857A1 (ja) * | 2020-10-15 | 2022-04-21 | 株式会社日立製作所 | 接合部材の接着構造及びエレベーター装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102853948B1 (ko) * | 2023-01-16 | 2025-09-02 | 선문대학교 산학협력단 | 접착 기능을 가지는 프레임소켓 |
-
1994
- 1994-09-30 JP JP06261685A patent/JP3074555B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|---|---|---|
| JP2021017743A (ja) * | 2019-07-19 | 2021-02-15 | 清水建設株式会社 | 部材の接合構造、接合方法、仮設構造物および仮設構造物の組立解体方法 |
| WO2022079857A1 (ja) * | 2020-10-15 | 2022-04-21 | 株式会社日立製作所 | 接合部材の接着構造及びエレベーター装置 |
| CN113245134A (zh) * | 2021-05-12 | 2021-08-13 | 骏日科技(深圳)有限公司 | 自动组装点胶工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3074555B2 (ja) | 2000-08-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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