JPH0810570Y2 - 転倒防止具付きスライドラック - Google Patents
転倒防止具付きスライドラックInfo
- Publication number
- JPH0810570Y2 JPH0810570Y2 JP1323190U JP1323190U JPH0810570Y2 JP H0810570 Y2 JPH0810570 Y2 JP H0810570Y2 JP 1323190 U JP1323190 U JP 1323190U JP 1323190 U JP1323190 U JP 1323190U JP H0810570 Y2 JPH0810570 Y2 JP H0810570Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- liner
- holes
- slide rack
- ground plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、前方に引き出し得る可動棚板を備えたスラ
イドラック、特にその前側支柱の下端に転倒防止具を取
付けたスライドラック、に関するものである。
イドラック、特にその前側支柱の下端に転倒防止具を取
付けたスライドラック、に関するものである。
(従来の技術及びその問題点) 第1図に示すように、左右一対のガイドレール1に前
後スライド可能に支持された可動棚板2を複数段備えた
スライドラック3が知られている。
後スライド可能に支持された可動棚板2を複数段備えた
スライドラック3が知られている。
この種のスライドラック3では、可動棚板2を前方に
引き出した状態で当該可動棚板2に対する荷4の積み卸
しが行われるが、この前方に引き出した可動棚板2上に
荷4が載せられている状態では、ラック全体の重心が前
方に移動するので、ラック全体の荷載置状況や荷4の重
量によっては、スライドラック3が前方へ転倒する恐れ
がある。そこで前側支柱5の下端に、当該支柱5より前
方に延出する接地板6と当該接地板6の前方延出部上に
固着された垂直補強板7とから成る転倒防止具8が取付
けられるのであるが、従来は、後側支柱9の下端に取付
けられた接地板10を床にアンカー止めしていたので、前
記転倒防止具8は、前側支柱5の下端に固着された取付
け板と前記接地板6とをボルト止めするだけで、垂直補
強板7の後端は単に前記前側支柱5に当接させていただ
けである。
引き出した状態で当該可動棚板2に対する荷4の積み卸
しが行われるが、この前方に引き出した可動棚板2上に
荷4が載せられている状態では、ラック全体の重心が前
方に移動するので、ラック全体の荷載置状況や荷4の重
量によっては、スライドラック3が前方へ転倒する恐れ
がある。そこで前側支柱5の下端に、当該支柱5より前
方に延出する接地板6と当該接地板6の前方延出部上に
固着された垂直補強板7とから成る転倒防止具8が取付
けられるのであるが、従来は、後側支柱9の下端に取付
けられた接地板10を床にアンカー止めしていたので、前
記転倒防止具8は、前側支柱5の下端に固着された取付
け板と前記接地板6とをボルト止めするだけで、垂直補
強板7の後端は単に前記前側支柱5に当接させていただ
けである。
従って、スライドラック3の水平度を調整するために
前側支柱5の設置レベルをライナーで調整する必要が生
じたときは、前記前側支柱5の下端に固着されている取
付け板と前記接地板6との間に所要枚数のライナーを挟
み込んで、一体にボルト止めすることが出来た。
前側支柱5の設置レベルをライナーで調整する必要が生
じたときは、前記前側支柱5の下端に固着されている取
付け板と前記接地板6との間に所要枚数のライナーを挟
み込んで、一体にボルト止めすることが出来た。
しかしながら、前記のように後側支柱9を床にアンカ
ー止めしないで、スライドラック3を床面上に単に据え
置きして使用するときは、前記転倒防止具8に於ける垂
直補強板7の後端部も前側支柱5に強固にボルト止めす
る必要が生じた。このような場合には、前記ライナーを
前側支柱5の下端取付け板と接地板6との間に挟み込む
ことが出来ない。
ー止めしないで、スライドラック3を床面上に単に据え
置きして使用するときは、前記転倒防止具8に於ける垂
直補強板7の後端部も前側支柱5に強固にボルト止めす
る必要が生じた。このような場合には、前記ライナーを
前側支柱5の下端取付け板と接地板6との間に挟み込む
ことが出来ない。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記のような従来の問題点を解決するため
に、スライドラックの前側支柱下端に、当該支柱より前
方に延出する接地板と当該接地板の前方延出部上に固着
された垂直補強板とから成る転倒防止具を、前記支柱下
端の取付け板と前記接地板とをボルト止めすると共に前
記支柱と前記補強板の後端取付け板とをボルト止めして
取付け、前記接地板の下側には所要枚数のライナーを配
置し、当該各ライナーには、複数個の貫通孔と、上側ラ
イナーの前記貫通孔に嵌合し得る複数個の、ライナー板
厚より高くない上向き突起とを形成すると共に、前記接
地板にも前記貫通孔に対応する複数個の貫通孔を設けて
成る転倒防止具付きスライドラックを提案するものであ
る。
に、スライドラックの前側支柱下端に、当該支柱より前
方に延出する接地板と当該接地板の前方延出部上に固着
された垂直補強板とから成る転倒防止具を、前記支柱下
端の取付け板と前記接地板とをボルト止めすると共に前
記支柱と前記補強板の後端取付け板とをボルト止めして
取付け、前記接地板の下側には所要枚数のライナーを配
置し、当該各ライナーには、複数個の貫通孔と、上側ラ
イナーの前記貫通孔に嵌合し得る複数個の、ライナー板
厚より高くない上向き突起とを形成すると共に、前記接
地板にも前記貫通孔に対応する複数個の貫通孔を設けて
成る転倒防止具付きスライドラックを提案するものであ
る。
(実施例) 以下に本考案の一実施例を添付の例示図に基づいて説
明する。
明する。
第2図〜第4図に示すように、前記スライドラック3
の前側支柱5の下端には取付け板11が固着されており、
前記転倒防止具8に於ける接地板6の後端近傍に上向き
に固着されたボルト12を前記取付け板11のボルト孔に貫
通させ、その突出端にナット13を螺合締結させることに
より、前記取付け板11と接地板6とが固定されている。
又、前記垂直補強板7の後端には、垂直に取付け板14が
固着されており、前側支柱5に前記ガイドレール1の取
付け用ブラケット15を固定するコ形ボルト16の一端螺軸
部16aを、前記取付け板14の側辺に形成された切り欠き
ボルト孔17に貫通させ、その突出端にナット18を螺合締
結させることにより、前記垂直補強板7の後端部と前側
支柱5とが、前記ガイドレール取付け用ブラケット15と
共に固定されている。尚、コ形ボルト16の上下両平行軸
部16b,16cは、前側支柱5とガイドレール取付け用ブラ
ケット15とにわたって貫通せしめられている。参考まで
に従来のこの種のスライドラックでは、前記垂直補強板
7の後端の垂直取付け板14がなく、コ形ボルト16とナッ
ト18は、単に前側支柱5とガイドレール取付け用ブラケ
ット15とを固着するものであった。
の前側支柱5の下端には取付け板11が固着されており、
前記転倒防止具8に於ける接地板6の後端近傍に上向き
に固着されたボルト12を前記取付け板11のボルト孔に貫
通させ、その突出端にナット13を螺合締結させることに
より、前記取付け板11と接地板6とが固定されている。
又、前記垂直補強板7の後端には、垂直に取付け板14が
固着されており、前側支柱5に前記ガイドレール1の取
付け用ブラケット15を固定するコ形ボルト16の一端螺軸
部16aを、前記取付け板14の側辺に形成された切り欠き
ボルト孔17に貫通させ、その突出端にナット18を螺合締
結させることにより、前記垂直補強板7の後端部と前側
支柱5とが、前記ガイドレール取付け用ブラケット15と
共に固定されている。尚、コ形ボルト16の上下両平行軸
部16b,16cは、前側支柱5とガイドレール取付け用ブラ
ケット15とにわたって貫通せしめられている。参考まで
に従来のこの種のスライドラックでは、前記垂直補強板
7の後端の垂直取付け板14がなく、コ形ボルト16とナッ
ト18は、単に前側支柱5とガイドレール取付け用ブラケ
ット15とを固着するものであった。
19は夫々レベル調整用ライナーであって、第5図及び
第6図に示すように所定厚さの鉄板を一定サイズの大き
さに裁断し、当該ライナー19の中心から見て周方向90度
置きの位置で当該中心から等距離の4箇所に、貫通孔20
a,20bと上向き突起21a,21bとを周方向交互に設けたもの
である。第7図に示すように前記上向き突起21a,21bに
は、前記貫通孔20a,20bの内周面に近接する略垂直な周
壁面22を備え、当該上向き突起21a,21bの高さは、ライ
ナー19の板厚よりも若干低い。図示例では、貫通孔20a,
20bと上向き突起21a,21bとを長円形としたが、真円形、
その他如何なる形状であっても良い。
第6図に示すように所定厚さの鉄板を一定サイズの大き
さに裁断し、当該ライナー19の中心から見て周方向90度
置きの位置で当該中心から等距離の4箇所に、貫通孔20
a,20bと上向き突起21a,21bとを周方向交互に設けたもの
である。第7図に示すように前記上向き突起21a,21bに
は、前記貫通孔20a,20bの内周面に近接する略垂直な周
壁面22を備え、当該上向き突起21a,21bの高さは、ライ
ナー19の板厚よりも若干低い。図示例では、貫通孔20a,
20bと上向き突起21a,21bとを長円形としたが、真円形、
その他如何なる形状であっても良い。
前記転倒防止具8の接地板6の前後両端近傍にも、前
記ライナー19の2つの上向き突起21a,21bが同時に内嵌
し得るように、前記ライナー19の2つの貫通孔20a,20b
と同一の2つの貫通孔23a,23bが夫々設けられている。
記ライナー19の2つの上向き突起21a,21bが同時に内嵌
し得るように、前記ライナー19の2つの貫通孔20a,20b
と同一の2つの貫通孔23a,23bが夫々設けられている。
前記ライナー19は、スライドラック3を設置したとき
に前側支柱5の接地レベルを若干上げる場合に、転倒防
止具8の接地板6と床面との間に所要枚数を挟み込むの
であるが、第8図に示すように接地板6に当接する最上
位のライナー19は、その上向き突起21a,21bが接地板6
の貫通孔23a,23bに内嵌するように位置させ、そして下
位の各ライナー19は、その上向き突起21a,21bが上位の
各ライナー19の貫通孔20a,20bに内嵌するように位置さ
せる。このようにして所要枚数のライナー19を転倒防止
具8の接地板6と床面との間に所要枚数を挟み込むこと
により、各ライナー19は貫通孔20a,20b及び貫通孔23a,2
3bと上向き突起21a,21bとの嵌合により、水平方向にず
れない状態に位置決めされる。
に前側支柱5の接地レベルを若干上げる場合に、転倒防
止具8の接地板6と床面との間に所要枚数を挟み込むの
であるが、第8図に示すように接地板6に当接する最上
位のライナー19は、その上向き突起21a,21bが接地板6
の貫通孔23a,23bに内嵌するように位置させ、そして下
位の各ライナー19は、その上向き突起21a,21bが上位の
各ライナー19の貫通孔20a,20bに内嵌するように位置さ
せる。このようにして所要枚数のライナー19を転倒防止
具8の接地板6と床面との間に所要枚数を挟み込むこと
により、各ライナー19は貫通孔20a,20b及び貫通孔23a,2
3bと上向き突起21a,21bとの嵌合により、水平方向にず
れない状態に位置決めされる。
尚、ライナー19は、第2図に示すように使用状態に於
いてその周縁が転倒防止具8の接地板6の周縁と合致す
るように、四隅をカットした正方形としたが、その形状
は円形等、他の如何なる形状であっても良い。
いてその周縁が転倒防止具8の接地板6の周縁と合致す
るように、四隅をカットした正方形としたが、その形状
は円形等、他の如何なる形状であっても良い。
第9図に示すように、スライドラック3の後側支柱9
の下端には取付け板24が固着されており、接地板10から
上向きに固着突設したボルト25を前記取付け板24のボル
ト孔に貫通させ、その突出端にナット26を螺合締結する
ことにより、当該後側支柱9と接地板10とが固定されて
いる。従って、後側支柱9の接地レベルを上げるために
ライナーを使用するときは、前記ボルト25を適当に長く
しておいて、前記接地板10と取付け板24との間に従来同
様に所要枚数のライナーを挟み込んで共締めしたり、前
記接地板10に貫通孔23a,23bと同様の貫通孔を設けてお
き、当該接地板10と床面との間に前記ライナー19を所要
枚数挟み込むことが出来る。
の下端には取付け板24が固着されており、接地板10から
上向きに固着突設したボルト25を前記取付け板24のボル
ト孔に貫通させ、その突出端にナット26を螺合締結する
ことにより、当該後側支柱9と接地板10とが固定されて
いる。従って、後側支柱9の接地レベルを上げるために
ライナーを使用するときは、前記ボルト25を適当に長く
しておいて、前記接地板10と取付け板24との間に従来同
様に所要枚数のライナーを挟み込んで共締めしたり、前
記接地板10に貫通孔23a,23bと同様の貫通孔を設けてお
き、当該接地板10と床面との間に前記ライナー19を所要
枚数挟み込むことが出来る。
(考案の作用及び効果) 以上のように本考案の転倒防止具付きスライドラック
によれば、スライドラックの前側支柱下端に、当該支柱
より前方に延出する接地板と当該接地板の前方延出部上
に固着された垂直補強板とから成る転倒防止具を、前記
支柱下端の取付け板と前記接地板とをボルト止めすると
共に前記支柱と前記補強板の後端取付け板とをボルト止
めして取付けるのであるから、転倒防止具を前記支柱に
強固に取付けることが出来、スライドラックを床にアン
カー止めしないで単に据え置きして使用する場合でも、
転倒防止具を確実に機能させることが出来る。そして、
前記支柱の接地レベルを上げるためのライナーは、所要
枚数を前記転倒防止具に於ける接地板と床面との間に挟
み込むだけであるから、接地レベルの調整が簡単容易に
行えるのであるが、上下に重なるライナーどうし及び最
上位のライナーと前記接地板とは、複数個の貫通孔と上
向き突起との嵌合により、水平方向に位置ずれが生じな
いように結合することが出来るので、使用状態に於いて
ライナーが不測に位置ずれを起こして外れてしまうよう
な危険な事態も生じる恐れはない。
によれば、スライドラックの前側支柱下端に、当該支柱
より前方に延出する接地板と当該接地板の前方延出部上
に固着された垂直補強板とから成る転倒防止具を、前記
支柱下端の取付け板と前記接地板とをボルト止めすると
共に前記支柱と前記補強板の後端取付け板とをボルト止
めして取付けるのであるから、転倒防止具を前記支柱に
強固に取付けることが出来、スライドラックを床にアン
カー止めしないで単に据え置きして使用する場合でも、
転倒防止具を確実に機能させることが出来る。そして、
前記支柱の接地レベルを上げるためのライナーは、所要
枚数を前記転倒防止具に於ける接地板と床面との間に挟
み込むだけであるから、接地レベルの調整が簡単容易に
行えるのであるが、上下に重なるライナーどうし及び最
上位のライナーと前記接地板とは、複数個の貫通孔と上
向き突起との嵌合により、水平方向に位置ずれが生じな
いように結合することが出来るので、使用状態に於いて
ライナーが不測に位置ずれを起こして外れてしまうよう
な危険な事態も生じる恐れはない。
第1図はスライドラック全体の斜視図、第2図は転倒防
止具取付け箇所の横断平面図、第3図は同箇所の一部切
り欠き側面図、第4図は同箇所の一部切り欠き背面図、
第5図はライナーの平面図、第6図は第5図のA−A線
断面図、第7図は第5図のB−B線拡大断面図、第8図
はライナーと転倒防止具接地板との位置関係を示す縦断
側面図、第9図はスライドラック後側支柱の接地板取付
け構造を示す縦断側面図である。 1……ガイドレール、2……可動棚板、3……スライド
ラック、5……前側支柱、6,10……接地板、7……垂直
補強板、8……転倒防止具、9……後側支柱、11,14,24
……取付け板、12,25……ボルト、13,18,26……ナッ
ト、15……ガイドレール取付け用ブラケット、16……コ
形ボルト、19……ライナー、20a,20b,23a,23b……貫通
孔、21a,21b……上向き突起。
止具取付け箇所の横断平面図、第3図は同箇所の一部切
り欠き側面図、第4図は同箇所の一部切り欠き背面図、
第5図はライナーの平面図、第6図は第5図のA−A線
断面図、第7図は第5図のB−B線拡大断面図、第8図
はライナーと転倒防止具接地板との位置関係を示す縦断
側面図、第9図はスライドラック後側支柱の接地板取付
け構造を示す縦断側面図である。 1……ガイドレール、2……可動棚板、3……スライド
ラック、5……前側支柱、6,10……接地板、7……垂直
補強板、8……転倒防止具、9……後側支柱、11,14,24
……取付け板、12,25……ボルト、13,18,26……ナッ
ト、15……ガイドレール取付け用ブラケット、16……コ
形ボルト、19……ライナー、20a,20b,23a,23b……貫通
孔、21a,21b……上向き突起。
Claims (1)
- 【請求項1】スライドラックの前側支柱下端に、当該支
柱より前方に延出する接地板と当該接地板の前方延出部
上に固着された垂直補強板とから成る転倒防止具を、前
記支柱下端の取付け板と前記接地板とをボルト止めする
と共に前記支柱と前記補強板の後端取付け板とをボルト
止めして取付け、前記接地板の下側には所要枚数のライ
ナーを配置し、当該各ライナーには、複数個の貫通孔
と、上側ライナーの前記貫通孔に嵌合し得る複数個の、
ライナー板厚より高くない上向き突起とを形成すると共
に、前記接地板にも前記貫通孔に対応する複数個の貫通
孔を設けて成る転倒防止具付きスライドラック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323190U JPH0810570Y2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 転倒防止具付きスライドラック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323190U JPH0810570Y2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 転倒防止具付きスライドラック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105108U JPH03105108U (ja) | 1991-10-31 |
| JPH0810570Y2 true JPH0810570Y2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=31516660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323190U Expired - Lifetime JPH0810570Y2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 転倒防止具付きスライドラック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810570Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008154910A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Seno:Kk | 物品棚の転倒防止用固定具 |
| CN108935280A (zh) * | 2018-09-26 | 2018-12-07 | 谢政 | 一种便于分类放置与快速取放的水产养殖箱 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4563790B2 (ja) * | 2004-12-16 | 2010-10-13 | 株式会社 三光システム | 移動棚の床構造及びその施工方法 |
| KR200468126Y1 (ko) * | 2013-04-26 | 2013-07-29 | 정원석 | 어항 물갈이 장치 |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP1323190U patent/JPH0810570Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008154910A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Seno:Kk | 物品棚の転倒防止用固定具 |
| CN108935280A (zh) * | 2018-09-26 | 2018-12-07 | 谢政 | 一种便于分类放置与快速取放的水产养殖箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03105108U (ja) | 1991-10-31 |
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