JPH08106367A - データ表示装置 - Google Patents

データ表示装置

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JPH08106367A
JPH08106367A JP6241563A JP24156394A JPH08106367A JP H08106367 A JPH08106367 A JP H08106367A JP 6241563 A JP6241563 A JP 6241563A JP 24156394 A JP24156394 A JP 24156394A JP H08106367 A JPH08106367 A JP H08106367A
Authority
JP
Japan
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abnormality
file
display
data
display device
Prior art date
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Pending
Application number
JP6241563A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisashi Nakazawa
久 中澤
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Nissin Electric Co Ltd
Original Assignee
Nissin Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissin Electric Co Ltd filed Critical Nissin Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 グラフィック処理部7にて、モニタコントロ
ーラ10によりハードディスク装置11内のファイルチ
ェックを定期的に行う。その結果、ファイルの異常を確
認すると、異常内容を、モニタコントローラ10からイ
ーサネットケーブル6を通じてデータ処理部8のデータ
ファイルコントローラ13に送信する。データファイル
コントローラ13は、異常内容を受信すると、それをハ
ードディスク装置14に記憶して、定刻にモニタ装置1
2に表示する。データファイルコントローラ13でも、
ハードディスク装置14に対し同様にファイルチェック
を行い、異常を確認すると、モニタコントローラ10に
送信する。モニタコントローラ10は、同様にその内容
を定期的にモニタ装置9に表示する。 【効果】 ハードディスク装置11に異常が発生した場
合、容易にその状況を把握することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、監視制御装置等におい
て外部記憶装置に格納されたデータを表示するデータ表
示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ビルやプラント、高速道路網等の近代化
された施設は、多くの設備機器を有しており、これらの
設備機器を相互に協調して動作させることが上記の施設
を円滑に運営する上で必要になっている。したがって、
特定の場所で全設備機器の動作状況が監視できるととも
に、この特定の場所から全設備機器を制御できることが
望ましく、通常、その監視や制御には、監視制御装置が
使用されるようになっている。
【0003】監視制御装置は、一般に、監視および制御
を行なうために、CRT等の表示装置を備えている。こ
の表示装置には各現場設備から収集されたデータが表示
されるので、オペレータは、設備機器の現在の状況を容
易に把握することができる。また、制御入力も画面上か
ら行なわれるので、分散して配された設備機器の制御も
容易に行なうことができる。
【0004】上記のような表示に際して、表示用のデー
タは、ハードディスク等の外部記憶装置に一旦格納され
てから表示に供される。特に、監視制御装置において
は、外部記憶装置に蓄積されるデータ量が多くなるの
で、外部記憶装置が故障等により動作不能になる状態を
極力回避する必要がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】外部記憶装置としてハ
ードディスクを用いている場合、ハードディスク装置の
電源故障やディスククラッシュといった明らかな異常
は、オペレータにより容易に把握することができる。し
かしながら、データの読み書きはオペレータが監視でき
ない状態で行なわれ、ライトエラーが生じても通常オペ
レータが把握できるようにはなっていない。したがっ
て、あるデータが書き込まれていないといった異常は、
オペレータがファイルをチェックすることで初めて分か
ることになる。
【0006】本発明は、上記の事情に鑑みてなされたも
のであって、外部記憶装置に異常が生じても、その内容
を表示装置に表示させることにより、外部記憶装置の異
常を容易に把握することができるデータ表示装置を提供
することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のデータ表示装置
は、少なくとも2つ設けられた表示装置と、それぞれの
表示装置の表示を独立して制御し、伝送路を通じて互い
に通信可能に接続された制御装置と、制御装置毎に設け
られて表示装置の表示に供されるデータを格納する外部
記憶装置とを備えたデータ表示装置において、上記の課
題を解決するために、以下の手段を講じていることを特
徴としている。
【0008】すなわち、上記データ表示装置は、上記制
御装置が、外部記憶装置内のファイルをチェックするフ
ァイルチェック手段と、ファイルチェック手段によりフ
ァイルの異常が検出されると、その異常の内容を他の制
御装置に送信する送信手段と、送信手段により送信され
てきたファイルの異常内容を受信すると、これを表示装
置に表示させる異常時表示手段とを有している。
【0009】
【作用】上記の構成では、ファイルチェック手段により
外部記憶装置内のファイルチェックが行なわれ、その結
果、ファイルの異常が検出されると、外部記憶装置のデ
ータ書き込み動作に何らかの異常が生じていることが分
かる。このとき、送信手段により、異常の検出内容が他
の制御装置に送信される。この検出内容を受信した制御
装置では、異常時表示手段により、その表示装置に接続
された表示装置に異常の検出内容が表示される。
【0010】それゆえ、ファイルの異常が原因となるこ
とで画面情報そのものが破壊されて表示不可能な状態に
なっても、上記のように他の表示装置にその異常の内容
を表示させることにより、その表示装置で外部記憶装置
の異常を把握することができる。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例について図1および図2に
基づいて説明すれば、以下の通りである。
【0012】本実施例に係る監視制御装置は、図1に示
すように、中央局1と、ローカル局2とを備えている。
【0013】ローカル局2は、分散して配された複数の
ローカルコントローラ3…と、システムコントロールユ
ニット4とを有している。ローカルコントローラ3…
は、各現場に配備された図示しない設備機器のデータ収
集や制御を行なうようになっており、伝送線5によりシ
ステムコントロールユニット4とともに互いに環状に接
続されている。システムコントロールユニット4は、各
ローカルコントローラ3…からのデータ収集や各ローカ
ルコントローラの制御を伝送線5を通じて行なうように
なっている。また、システムコントロールユニット4
は、伝送路としてのイーサネットケーブル6に接続され
ている。
【0014】中央局1は、グラフィック処理部7と、デ
ータ処理部8とを備えている。グラフィック処理部7
は、表示装置としてのモニタ装置9と、制御装置として
のモニタコントローラ10と、外部記憶装置としてのハ
ードディスク装置(図中、HD)11とを有している。
一方、データ処理部8は、表示装置としてのモニタ装置
12と、制御装置としてのデータファイルコントローラ
13と、外部記憶装置としてのハードディスク装置(図
中、HD)14とを有している。
【0015】例えばCRTにより構成されるモニタ装置
9・12は、それぞれモニタコントローラ10とデータ
ファイルコントローラ13とに接続されており、両コン
トローラ10・13の制御により所定画面の表示を行な
うようになっている。モニタコントローラ10およびデ
ータファイルコントローラ13は、ともにイーサネット
ケーブル6に接続されており、ローカル局2のシステム
コントロールユニット4とイーサネットケーブル6を通
じて相互に通信を行なうようになっている。ハードディ
スク装置11・14は、それぞれモニタコントローラ1
0とデータファイルコントローラ13とに接続されてお
り、監視制御用画面の画面情報とローカル局2から収集
されたデータ等とを格納している。
【0016】なお、監視制御装置の外部記憶装置として
は、ハードディスク装置11・14をよく用いている
が、それ以外の磁気記憶装置や、光ディスク装置または
光磁気ディスク装置のような光学式記憶装置を用いても
よい。
【0017】上記のグラフィック処理部7は、ローカル
局2から収集されたデータに基づいて設備機器の現在の
状況をモニタ装置9に即時に表示させる機能を有してお
り、オンライン的な動作を中心に行なうようになってい
る。また、グラフィック処理部7は、ローカル局2に対
し各設備機器の制御データを送信するようになってい
る。一方、上記のデータ処理部8は、グラフィック処理
部7で取り扱わないような計測値の積算値、定刻のデー
タ、設備機器のトータルの運転時間等を演算処理によっ
て求め、その結果をグラフなどによってモニタ装置12
に表示させる機能を有しており、オフライン的な動作を
中心に行なうようになっている。
【0018】ところで、上記のモニタコントローラ10
およびデータファイルコントローラ13は、以下に説明
するように、ハードディスク装置11・14の異常時に
他のモニタ装置9・12にそれぞれの異常内容を表示さ
せる機能を有している。両コントローラ10・13は、
オペレーションシステムとしてUINXを搭載してお
り、UINXのデイリー機能およびセンドメール機能を
利用することにより上記の表示機能を実現している。
【0019】具体的には、両コントローラ10・13
は、デイリー機能により、例えば毎日1回定刻にハード
ディスク装置11・14のファイルをチェックして、そ
の履歴を新たなファイルとして残すようになっており、
ファイルチェック手段としての役割を果たしている。ま
た、両コントローラ10・13は、ファイルチェックの
結果、ファイルに何らかの異常が存在すると判定する
と、センドメール機能により、その内容をイーサネット
ケーブル6を通じて他のコントローラ10・13に送信
するようになっており、送信手段としての役割を果たし
ている。さらに、両コントローラ10・13は、送信さ
れてきたファイルの異常内容を受信すると、その内容を
モニタ装置9・12に定期的(例えば毎日定刻)に表示
させるようになっており、異常時表示手段としての役割
を果たしている。
【0020】上記の異常内容を表示する画面は、異常の
内容とともに、その異常に対してオペレータがどのよう
に対処すればよいかを案内する内容が含まれたガイダン
ス画面となっている。ガイダンス画面を構成する画面情
報も、他の監視制御用の画面情報と同様、ハードディス
ク装置11・14に格納されている。
【0021】上記のように構成される監視制御装置にお
いては、両コントローラ10・13によるファイルチェ
ック機能により、ファイルの状態がチェックされる。例
えば、グラフィック処理部7にてハードディスク装置1
1が故障した場合、ファイルに何からの異常が生じてい
るので、この異常を含んだファイルチェックの結果がフ
ァイルとして残される。
【0022】このファイルチェックの履歴から上記のフ
ァイル異常が確認されると、その異常の内容が、モニタ
コントローラ10からイーサネットケーブル6を通じて
データファイルコントローラ13に送信される。データ
処理部8では、データファイルコントローラ13によ
り、その異常内容が受信されると、異常内容は一旦ハー
ドディスク装置14に格納される。そして、異常が発生
したその日または次の日の定刻になると、その異常内容
がデータファイルコントローラ13に呼び出されてモニ
タ装置12にガイダンス画面として表示される。オペレ
ータは、そのガイダンス画面を見て、どのような異常が
発生しているかを把握し、さらに、どのように対処すべ
きかを判断する。
【0023】なお、異常内容の表示を行なうか否かは、
オペレータが選択できるように構成してもよい。この場
合は、ガイダンス画面に選択用のシンボルを設け、オペ
レータの入力により画面上でそのシンボルを変化させる
ことで選択が可能になる。
【0024】また、本実施例では、モニタ装置9・12
に異常内容を表示させるようになっているが、表示だけ
でなく、異常内容を受信すると警告音を発するようにし
てもよい。この場合、受信側のモニタ装置9またはモニ
タ装置12を監視するオペレータがいなくても、警告音
により付近の誰かに異常を気付かせることができる。し
かも、異常内容がイーサネットケーブル6を通じてロー
カル局2のシステムコントロールユニット4にも送信さ
れるので、システムコントロールユニット4で警告音を
発するようにすれば、ローカル局2でもハードディスク
装置11・14の異常を把握することができる。
【0025】ここで、上記の動作の処理手順を図2のフ
ローチャートを参照にして説明する。
【0026】まず、送信側では、定刻にファイルチェッ
クが行なわれ(S1)、その結果、異常が認められると
(S2)、送信側にその異常の内容が送信される(S
3)。このとき、送信側のモニタ装置9またはモニタ装
置12に表示が可能であれば、その異常内容の表示が行
なわれる。そして、送信が完了すれば(S4)、再びS
1以降の処理が行なわれる。
【0027】一方、受信側では、送信側から異常内容が
送信されてくるとそれを受信し(S11)、受信が完了
すれば(S12)、ハードディスク装置11またはハー
ドディスク装置14にその異常内容が記憶される(S1
3)。そして、定刻になれば(S14)、記憶された異
常内容がモニタ装置9またはモニタ装置12に表示され
る(S15)。その後、処理がS11に移行して、次の
送信に備えて待機状態となる。
【0028】S15においては、モニタ装置9・12
に、「ハードディスクに異常が見つかりました」と表示
され、さらに、異常の内容に応じた対処法が表示され
る。これにより、オペレータは、保守要員の援助を要請
するなどの処置をとることができる。
【0029】以上述べたように、本実施例に係る監視制
御装置においては、ハードディスク装置11・14の異
常内容を表示させることにより、その異常を容易に把握
することができる。しかも、ファイルの異常により画面
情報そのものが破壊されて表示不可能な状態になって
も、異常内容を送信して他の箇所でその異常の内容を表
示させることにより、その箇所でハードディスク装置1
1・14の異常を把握することができる。
【0030】
【発明の効果】以上のように、本発明のデータ表示装置
は、制御装置が、外部記憶装置内のファイルをチェック
するファイルチェック手段と、ファイルチェック手段に
よりファイルの異常が検出されると、その異常の内容を
他の制御装置に送信する送信手段と、送信手段により送
信されてきたファイルの異常内容を受信すると、これを
表示装置に表示させる異常時表示手段とを有している構
成であるので、外部記憶装置の異常発生状況を容易に把
握することができる。しかも、ファイルの異常が原因と
なることで画面情報そのものが破壊されて表示不可能な
状態になっても、他の表示装置にその異常の内容を表示
させることにより、その表示装置で外部記憶装置の異常
を把握することができる。
【0031】したがって、本発明のデータ表示装置を採
用すれば、外部記憶装置の異常によるシステムの停止ま
たはデータ損失を最小限に抑えることができ、ひいては
システムの信頼性を向上させることができるという効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る監視制御装置の概略構
成を示すブロック図である。
【図2】図1の監視制御装置におけるハードディスク装
置の異常内容を表示する処理手順を示すフローチャート
である。
【符号の説明】
6 イーサネットケーブル(伝送路) 9 モニタ装置(表示装置) 10 モニタコントローラ(制御装置、ファイルチェ
ック手段、送信手段、異常時表示手段) 11 ハードディスク装置(外部記憶装置) 12 モニタ装置(表示装置) 13 データファイルコントローラ(制御装置、ファ
イルチェック手段、送信手段、異常時表示手段) 14 ハードディスク装置(外部記憶装置)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも2つ設けられた表示装置と、そ
    れぞれの表示装置の表示を独立して制御し、伝送路を通
    じて互いに通信可能に接続された制御装置と、制御装置
    毎に設けられて表示装置の表示に供されるデータを格納
    する外部記憶装置とを備えたデータ表示装置において、 上記制御装置が、 外部記憶装置内のファイルをチェックするファイルチェ
    ック手段と、 ファイルチェック手段によりファイルの異常が検出され
    ると、その異常の内容を他の制御装置に送信する送信手
    段と、 送信手段により送信されてきたファイルの異常内容を受
    信すると、これを表示装置に表示させる異常時表示手段
    とを有していることを特徴とするデータ表示装置。
JP6241563A 1994-10-05 1994-10-05 データ表示装置 Pending JPH08106367A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6241563A JPH08106367A (ja) 1994-10-05 1994-10-05 データ表示装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP6241563A JPH08106367A (ja) 1994-10-05 1994-10-05 データ表示装置

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JPH08106367A true JPH08106367A (ja) 1996-04-23

Family

ID=17076207

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JP6241563A Pending JPH08106367A (ja) 1994-10-05 1994-10-05 データ表示装置

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JP (1) JPH08106367A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002334003A (ja) * 2001-05-09 2002-11-22 Tsubasa System Co Ltd コンピュータのシステムチェック方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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