JPH081085Y2 - 水流拡散用壁面装飾フイルム - Google Patents
水流拡散用壁面装飾フイルムInfo
- Publication number
- JPH081085Y2 JPH081085Y2 JP5337790U JP5337790U JPH081085Y2 JP H081085 Y2 JPH081085 Y2 JP H081085Y2 JP 5337790 U JP5337790 U JP 5337790U JP 5337790 U JP5337790 U JP 5337790U JP H081085 Y2 JPH081085 Y2 JP H081085Y2
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- JP
- Japan
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- wall surface
- film
- water
- water flow
- adhesive
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- Expired - Lifetime
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 20
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 19
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 17
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 6
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、建物やその他の構築物の垂直又は傾斜壁面
に沿って水を一様に流下させるのに適する水流拡散用壁
面装飾フイルムに関するものである。
に沿って水を一様に流下させるのに適する水流拡散用壁
面装飾フイルムに関するものである。
(従来の技術) 従来、ビルの壁面や公告用或いはその他の装飾用建物
の垂直又は傾斜壁面に、上端部から水を沿わせて流下さ
せるようにした構築物が知られている。例えば、第7図
及び第8図に示しているように、建物21の天端22上に複
数本の散水管23を配設し、天端斜面24に散布した水25を
建物21の壁面26に沿わせて流下させるようにするか、又
は、第9図に示すように建物21の天端に水槽27を設け、
揚水管28によって水槽27に水を満たし、水槽27から溢流
する水を傾斜壁面29に沿わせて流下させるようにしてい
る。しかし、平滑な壁面26,29を流下する水は、水平方
向に広がりにくいために、水流形状を変える(例えば末
広がり状にする)場合には、第10図に示すように、壁面
30に多数の突起31を設けることが考えられる。
の垂直又は傾斜壁面に、上端部から水を沿わせて流下さ
せるようにした構築物が知られている。例えば、第7図
及び第8図に示しているように、建物21の天端22上に複
数本の散水管23を配設し、天端斜面24に散布した水25を
建物21の壁面26に沿わせて流下させるようにするか、又
は、第9図に示すように建物21の天端に水槽27を設け、
揚水管28によって水槽27に水を満たし、水槽27から溢流
する水を傾斜壁面29に沿わせて流下させるようにしてい
る。しかし、平滑な壁面26,29を流下する水は、水平方
向に広がりにくいために、水流形状を変える(例えば末
広がり状にする)場合には、第10図に示すように、壁面
30に多数の突起31を設けることが考えられる。
(考案が解決しようとする課題) ところで、壁面30に絵柄等を描く場合には、壁面30に
多数の突起31を設けると、絵柄の作画に際して突起31が
邪魔になり、明確な作画ができず、壁面デザイン上に制
約が生じ、しかも作業が非常に面倒になるなどの問題が
ある。
多数の突起31を設けると、絵柄の作画に際して突起31が
邪魔になり、明確な作画ができず、壁面デザイン上に制
約が生じ、しかも作業が非常に面倒になるなどの問題が
ある。
本考案は、上述のような実情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、任意の絵柄の作画が可能
でしかも水流拡散性を備えた壁面を形成しうる装飾性に
優れた水流拡散用壁面装飾フイルムを提供するにある。
で、その目的とするところは、任意の絵柄の作画が可能
でしかも水流拡散性を備えた壁面を形成しうる装飾性に
優れた水流拡散用壁面装飾フイルムを提供するにある。
(課題を解決するための手段) 本考案では、上記目的を達成するために、次の技術的
手段を講じた。
手段を講じた。
すなわち、本考案は、任意の作画を施したフイルム基
体2の表面に、透明な可撓性接着剤3により透明な粒状
体4又は切屑11を接着し、壁面(7)に接着剤等(8)
により貼り付けるようにしたことを特徴としている。
体2の表面に、透明な可撓性接着剤3により透明な粒状
体4又は切屑11を接着し、壁面(7)に接着剤等(8)
により貼り付けるようにしたことを特徴としている。
(作用) 本考案によれば、フイルム基体2の表面に、任意の絵
柄5の作画を施してあるが、可撓性のある透明な接着剤
3により、透明な粒状体4又は切屑11が接着されている
ので、フイルム1を壁面7に接着剤8、粘着剤その他の
固着手段により貼り付けた場合、作画された絵柄5が明
確に視認でき、また、フイルム1表面に流された水は、
粒状体4等により流下しながら水平方向に末広がり状に
一様に拡散する。
柄5の作画を施してあるが、可撓性のある透明な接着剤
3により、透明な粒状体4又は切屑11が接着されている
ので、フイルム1を壁面7に接着剤8、粘着剤その他の
固着手段により貼り付けた場合、作画された絵柄5が明
確に視認でき、また、フイルム1表面に流された水は、
粒状体4等により流下しながら水平方向に末広がり状に
一様に拡散する。
また、フイルム基体2への粒状体4等の配置状態を変え
ることにより、水流形状を任意に変えることができる。
ることにより、水流形状を任意に変えることができる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づき説明する。
第1図〜第4図は本考案の第1実施例を示し、1はフ
イルムで、フイルム基体2と、接着剤3により接着され
た粒状体4とから成っている。
イルムで、フイルム基体2と、接着剤3により接着され
た粒状体4とから成っている。
フイルム基体2は、耐水性を備えた金属箔、合成樹脂
フイルム等からなり、表面に任意の絵柄5が作画されて
いる。なお、フイルム基体2及び作画材料は、光の照射
特に太陽光や天候・気候の変化に対する耐久性を備えた
ものが好ましい。
フイルム等からなり、表面に任意の絵柄5が作画されて
いる。なお、フイルム基体2及び作画材料は、光の照射
特に太陽光や天候・気候の変化に対する耐久性を備えた
ものが好ましい。
接着剤3は、可撓性を有すると共に透明な材料が採用
されている。
されている。
粒状体4は、透明なもの例えば球形のガラスビーズ、
透明な合成樹脂製粒状体からなり、粒の大きさは水流
量、拡散幅によって自由に選択できる。
透明な合成樹脂製粒状体からなり、粒の大きさは水流
量、拡散幅によって自由に選択できる。
また、粒状体4の粒径は、大小種々のものが採用で
き、大小混合状とすることにより、水流に変化が生じ、
水の拡散性及び装飾性を向上させることができる。
き、大小混合状とすることにより、水流に変化が生じ、
水の拡散性及び装飾性を向上させることができる。
なお、フイルム基体2に作画された絵柄5を明確にか
つ美しく現出する場合は、粒状体4を球形とするのが最
適である。しかし、前記絵柄5の明確さが必要でない場
合は、粒状体4の形状は種々のものとすることができ
る。
つ美しく現出する場合は、粒状体4を球形とするのが最
適である。しかし、前記絵柄5の明確さが必要でない場
合は、粒状体4の形状は種々のものとすることができ
る。
そして、フイルム基体2の大きさは、建物6の壁面7
に貼り付ける作業に最適でかつ能率的に作業ができる寸
法とされている。
に貼り付ける作業に最適でかつ能率的に作業ができる寸
法とされている。
このフイルム1を建物6の壁面7に貼り付ける場合
は、壁面7に両者の密着性が良好でかつ耐水性・耐久性
の良い接着剤又は接着剤等8を、前記壁面7に塗布した
後、フイルム1を貼り合わせて、水流装飾壁を形成す
る。
は、壁面7に両者の密着性が良好でかつ耐水性・耐久性
の良い接着剤又は接着剤等8を、前記壁面7に塗布した
後、フイルム1を貼り合わせて、水流装飾壁を形成す
る。
9は散水管で、散水口を建物6の天端に配置し、ポン
プ(図示省略)によって揚水し、適所に散水を行うよう
になっている。
プ(図示省略)によって揚水し、適所に散水を行うよう
になっている。
なお、前記粒状体4をフイルム基体2に接着させる場
合は、フイルム基体2上に接着剤3を塗布した上に、粒
状体4を吹付けるか又は散布する。
合は、フイルム基体2上に接着剤3を塗布した上に、粒
状体4を吹付けるか又は散布する。
この場合、透明な合成樹脂材からなる接着剤をバイン
ダーとして、粒状体4を吹付けることができる。
ダーとして、粒状体4を吹付けることができる。
上記実施例において、散水管9から散布した水は、第
4図に矢印10で示すように流下し、水平方向に末広がり
状に拡散しながら一様に分布し、壁面7に沿って流れ落
ちる。
4図に矢印10で示すように流下し、水平方向に末広がり
状に拡散しながら一様に分布し、壁面7に沿って流れ落
ちる。
上記実施例におけるフイルム基体2の強度が大である
場合は、壁面7への貼り付けを、ボルトやビス等により
固着することができる。
場合は、壁面7への貼り付けを、ボルトやビス等により
固着することができる。
第5図は本考案の第2実施例を示し、粒状体4に代え
て、透明な合成樹脂又は透明ガラスの切屑11を接着させ
たもので、各切屑11がフイルム基体2の表面に塗布した
透明な接着剤3層に起立状に接着されており、切屑11の
特色である切り立った状態が良好に現出されている。
て、透明な合成樹脂又は透明ガラスの切屑11を接着させ
たもので、各切屑11がフイルム基体2の表面に塗布した
透明な接着剤3層に起立状に接着されており、切屑11の
特色である切り立った状態が良好に現出されている。
第2実施例においても、建物6の壁面7に貼り付けた
場合、フイルム基体2に作画した絵柄は明確に視覚で
き、上部から水を流すと、末広がり状に一様に分布し流
下する。そして、水流形状も、第1実施例の粒状体4と
異なった形状となり、デザインの任意性を現出できる。
場合、フイルム基体2に作画した絵柄は明確に視覚で
き、上部から水を流すと、末広がり状に一様に分布し流
下する。そして、水流形状も、第1実施例の粒状体4と
異なった形状となり、デザインの任意性を現出できる。
なお、切屑11をフイルム基体2に接着する方法とし
て、第6図に示すように、可撓性のある透明な接着剤3
を塗布したフイルム基体2(シート又は板状体を含む)
を、接着剤3層が下向きになるように支持板12に取付
け、切屑11に入った皿13上方に該皿13と平行にセット
し、皿13とフイルム基体2間に網状電極14を皿13と平行
に配設して、電極14と皿13との間に高電圧15を印加す
る。すると、皿13内の切屑11は、電極14まで引き上げら
れると共に、電極14の網目16を通過し、接着剤3層に突
き刺さるように付着する。この切屑11は、電極14に引き
上げられる際、扁平なものでも、その長手方向が上下方
向に向いた状態となり、そのまゝ接着剤3層に突き刺さ
るため、切屑11の特色である切り立った状態に接着させ
ることができる。なお、切屑11の大きさ、付着密度は、
網状電極14の印加電圧の大きさ、印加時間及び皿13、電
極14、フイルム基体2等の間隔調整により、自由に選択
できる。
て、第6図に示すように、可撓性のある透明な接着剤3
を塗布したフイルム基体2(シート又は板状体を含む)
を、接着剤3層が下向きになるように支持板12に取付
け、切屑11に入った皿13上方に該皿13と平行にセット
し、皿13とフイルム基体2間に網状電極14を皿13と平行
に配設して、電極14と皿13との間に高電圧15を印加す
る。すると、皿13内の切屑11は、電極14まで引き上げら
れると共に、電極14の網目16を通過し、接着剤3層に突
き刺さるように付着する。この切屑11は、電極14に引き
上げられる際、扁平なものでも、その長手方向が上下方
向に向いた状態となり、そのまゝ接着剤3層に突き刺さ
るため、切屑11の特色である切り立った状態に接着させ
ることができる。なお、切屑11の大きさ、付着密度は、
網状電極14の印加電圧の大きさ、印加時間及び皿13、電
極14、フイルム基体2等の間隔調整により、自由に選択
できる。
上記各実施例のフイルム1を壁面7に貼り付ける場
合、全面に同じ状態の粒状体4又は切屑11でかつ付着密
度の同じフイルム1を用いてもよいが、粒状体4又は切
屑11の大きさの異なるもの或いは付着密度の異なるもの
等を混ぜて任意に配設することにより、水流形状を自在
に設計することがでる。
合、全面に同じ状態の粒状体4又は切屑11でかつ付着密
度の同じフイルム1を用いてもよいが、粒状体4又は切
屑11の大きさの異なるもの或いは付着密度の異なるもの
等を混ぜて任意に配設することにより、水流形状を自在
に設計することがでる。
なお、上記第2実施例では、切屑11の凹凸感を付与で
き、切屑11のカット面が多方向に光を反射するので、光
の反射効果によって絵柄に立体感を付与することができ
る。
き、切屑11のカット面が多方向に光を反射するので、光
の反射効果によって絵柄に立体感を付与することができ
る。
さらに、フイルム基体2を透明又は不透明とすること
により、壁面7内に照明を埋入し、フイルム基体2を透
過した光によって、夜間でも絵柄を鮮明に現出すること
ができる。
により、壁面7内に照明を埋入し、フイルム基体2を透
過した光によって、夜間でも絵柄を鮮明に現出すること
ができる。
本考案は、上記各実施例に限定されるものではなく、
例えば、フイルム基体2はシート状の厚手のものとする
ことができ、本来の意味でのフイルムに限るものではな
く、場合によっては板体とすることができる。
例えば、フイルム基体2はシート状の厚手のものとする
ことができ、本来の意味でのフイルムに限るものではな
く、場合によっては板体とすることができる。
(考案の効果) 本考案は、上述のように、任意の作画を施したフイル
ム基体2の表面に、透明な可撓性接着剤3により透明な
粒状体4又は切屑11を接着し、壁面7に接着剤等8によ
り貼り付けうるようにしたことを特徴とするものである
から、任意の絵柄の作画を容易に施すことができ、装飾
デザインの自由性を発揮でき、水流を一様にあるいは任
意に拡散できると共に水流形状を任意に設計でき、しか
も絵柄を明確かつ鮮明に現出できるので装飾性の向上を
図ることができる。
ム基体2の表面に、透明な可撓性接着剤3により透明な
粒状体4又は切屑11を接着し、壁面7に接着剤等8によ
り貼り付けうるようにしたことを特徴とするものである
から、任意の絵柄の作画を容易に施すことができ、装飾
デザインの自由性を発揮でき、水流を一様にあるいは任
意に拡散できると共に水流形状を任意に設計でき、しか
も絵柄を明確かつ鮮明に現出できるので装飾性の向上を
図ることができる。
第1図〜第4図は本考案の第1実施例を示すもので、第
1図は縦断面図、第2図は壁面への貼着状態を示す正面
図、第3図は第2図の右側面図、第4図は第1図の正面
図、第5図及び第6図は本考案の第2実施例を示す縦断
面図及び切屑接着方法説明図、第7図及び第8図は従来
例の側面図及び正面図、第9図は他の従来例の側面図、
第10図は参考例の正面図である。 2……フイルム基体、3……透明な可撓性接着剤、4…
…粒状体、7……壁面、8……接着剤、11……切屑。
1図は縦断面図、第2図は壁面への貼着状態を示す正面
図、第3図は第2図の右側面図、第4図は第1図の正面
図、第5図及び第6図は本考案の第2実施例を示す縦断
面図及び切屑接着方法説明図、第7図及び第8図は従来
例の側面図及び正面図、第9図は他の従来例の側面図、
第10図は参考例の正面図である。 2……フイルム基体、3……透明な可撓性接着剤、4…
…粒状体、7……壁面、8……接着剤、11……切屑。
Claims (1)
- 【請求項1】任意の作画を施したフイルム基体(2)の
表面に、透明な可撓性接着剤(3)により透明な粒状体
(4)又は切屑(11)を接着し、壁面(7)に接着剤等
(8)により貼り付けうるようにしたことを特徴とする
水流拡散用壁面装飾フイルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5337790U JPH081085Y2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 水流拡散用壁面装飾フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5337790U JPH081085Y2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 水流拡散用壁面装飾フイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411636U JPH0411636U (ja) | 1992-01-30 |
| JPH081085Y2 true JPH081085Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=31574506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5337790U Expired - Lifetime JPH081085Y2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 水流拡散用壁面装飾フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081085Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231853A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-09-05 | Arco Kogyo Kk | 加熱調理装置 |
| JP2888159B2 (ja) * | 1995-01-30 | 1999-05-10 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電気焼肉器 |
-
1990
- 1990-05-22 JP JP5337790U patent/JPH081085Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0411636U (ja) | 1992-01-30 |
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