JPH08110987A - ダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置 - Google Patents
ダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置Info
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- JPH08110987A JPH08110987A JP24557394A JP24557394A JPH08110987A JP H08110987 A JPH08110987 A JP H08110987A JP 24557394 A JP24557394 A JP 24557394A JP 24557394 A JP24557394 A JP 24557394A JP H08110987 A JPH08110987 A JP H08110987A
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
ダーテイク作業の効率を上げる。 【構成】 A、B両レーンの基地局に音声送受信用バッ
ファアンプ155、157および音声リンク用ミキサー
156を設けて音声リンクケーブル163、164で接
続し、閑散時、車検知機108が両レーンともオフの時
は、ケーブル163、164を通じて一方のレーンの子
機で他レーンの車検知ビープ音を確認でき、また相互の
ページ通話による共同作業が可能になる。一方の車検知
器108がオンの場合は、そのオン信号によりアナログ
スイッチ158がオフして他レーンから音声をミュート
するため、各レーンで相手の通話に邪魔されることなく
独立してオーダーテイクができ、閑散時の省力化、繁忙
時のオーダーテイクの効率アップを可能にする。
Description
使用されて、車に乗ったまま注文承口で商品を注文し、
商品受渡口でその商品を受け取るための2台のレーンを
有するダブルドライブスルーシステムにおけるワイヤレ
スオーダー装置に関する。
るダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置の構
成を示しており、図3はAレーンの基地局および子機の
構成を示し、図4はBレーンの基地局および子機の構成
を示している。図3において、1はAレーンのメニュー
ボードスピーカーであり、パワーアンプ4に接続され、
さらにアナログスイッチ9および11、受信器15に順
に接続されている。2はメニューボードマイクであり、
マイクアンプ6に接続され、さらにアナログスイッチ1
0、送信用ミキサー13、送信器16に順に接続されて
いる。3は車検知器用ループコイルであり、車検知器
8、ビープ発信器52、送信用ミキサー13に順に接続
されている。14はトーン検出器であり、受信器15お
よびアナログスイッチ11、12に接続されている。1
7はアンテナ共用器であり、アンテナ18と受信器15
および送信器16に接続されている。これらの要素によ
りAレーンの基地局が構成されている。
ダーテーカー(注文を受け付ける人:子機操作者)が装
着するヘッドセットであり、パワーアンプ37およびマ
イクアンプ38に接続されている。39はA/Bレーン
切り換えスイッチであり、受信器41および送信器42
に接続されている。40はトーク/ページ切り換えスイ
ッチであり、送信器42に接続されている。トークとは
車できた客との通話であり、ページとは内部のオーダテ
ーカーどうしの通話である。43はアンテナであり、受
信器41および送信器42に接続されている。これらの
要素によりAレーンの子機が構成されている。
ボードスピーカーであり、パワーアンプ28に接続さ
れ、さらにアナログスイッチ27、25、受信器22に
順に接続されている。34はメニューボードマイクであ
り、マイクアンプ30に接続され、さらにアナログスイ
ッチ54、送信用ミキサー24、送信器23に順に接続
されている。35は車検知器用ループコイルであり、車
検知器32、ビープ発信器53、送信用ミキサー24に
順に接続されている。21はトーン検出器であり、受信
器22およびアナログスイッチ25、26に接続されて
いる。20はアンテナ共用器であり、アンテナ19と受
信器22および送信器23に接続されている。これらの
要素によりBレーンの基地局が構成されている。
装着するヘッドセットであり、パワーアンプ47および
マイクアンプ48に接続されている。49はA/Bレー
ン切り換えスイッチであり、受信器45および送信器4
6に接続されている。50はトーク/ページ切り換えス
イッチであり、送信器46に接続されている。44はア
ンテナであり、受信器45および送信器46に接続され
ている。これらの要素によりBレーンの子機が構成され
ている。
図3において、注文承口であるドライブスルーメニュー
ボードの前に車が来ると、ループコイル3により車検知
器8が車を検知し、その検知信号によりアナログスイッ
チ9、10をオンし、ビープ発信器52を起動し、送信
用ミキサー13、送信器16、アンテナ共用器17を介
してアンテナ18からFM電波としてビープ音とメニュ
ーボードマイク音声とを自レーンの子機へ送出する。予
めA/Bレーン切り換えスイッチ39により、Aレーン
に設定されている子機を使用するオーダーテーカーは、
アンテナ43、受信器41、パワーアンプ37を通じて
Aレーン基地局の車検知ビープ音とAレーンメニューボ
ードマイク音声とをヘッドセット36で確認し、トーク
/ページ切り換えスイッチ40をトーク側に切り換え
て、ヘッドセットマイク音声をマイクアンプ38、送信
器42、アンテナ43を介してFM電波としてAレーン
基地局に送出する。Aレーン基地局では、子機からのト
ーク信号を受信器15で復調し、トーク信号の識別をト
ーン検出器14で行ない、アナログスイッチ11をオン
にして、オーダーテーカーの音声をパワーアンプ4で増
幅し、メニューボードスピーカー1から出力する。
ーク/ページ切り換えスイッチ40をページ側に切り換
えて、Aレーンに設定した複数の子機どうしの通話を基
地局を経由して行う。基地局では、子機からのページ通
話信号を受信すると、トーン検出器14がページ信号を
識別してアナグロスイッチ12をオンにして送信器16
から再びアンテナ18を通じて送出する。
号に連動してAレーンと同様のオーダーテイクの運用を
行なうことができる。
ルー型ワイヤレスオーダー装置では、AレーンとBレー
ンが独立して、同時にオーダーテイクを運用することが
できる。
来例のダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置
では、AレーンとBレーンが独立して動作するため、ド
ライブスルー待ち受け時には、常にA/B両レーンでそ
れぞれ受信をモニターしなければならないという問題が
あった。また、待ち受け中には一方のレーンの子機から
他方のレーンの子機へページ通話ができないという問題
があった。さらに、A、Bレーンを音声リンクした場合
でも、A、Bレーン間のページ通話は可能であるが、独
立した同時オーダーテイクができないという問題があっ
た。
るものであり、両レーンとも、車がない待ち受け時に
は、子機がA、Bどちらでもビープ音を確認でき、また
A、B相互のページ通話による同時通話が可能であり、
一方のレーンがオーダーテイク中は、他方のレーンのト
ーク音声やページ音声に邪魔されることなく、独立して
同時オーダーテイクができる優れたダブルドライブスル
ー型ワイヤレスオーダー装置を提供することを目的とす
る。
成するために、両レーンの基地局を音声ケーブルで接続
し、このケーブルを通じて音声を送受信できるようにす
るとともに、自レーンの基地局の車検知信号に連動し
て、他レーンからの音声入力を制御し、自レーンの車検
知信号がオフの場合は、他レーンからのビープ音および
ページ音声を受け付け、自レーンの車検知信号がオンの
場合は、他レーンからのビープ音およびページ音声をミ
ュートするようにしたものである。
検知信号がオフの場合は、A、Bレーン間で相互にペー
ジ通話することにより共同作業ができ、一方のレーンに
車が来た時は、ビープ音をA、B両レーンに送出できる
ため、両レーンで車が来車たことを確認することができ
る。また、基地局は、自レーンの車検知信号により相手
音声入力をミュートするため、相手レーンのトーク通話
やページ通話に邪魔されることなく独立してオーダーテ
イクすることができる。このため、閑散時は一方のオー
ダーテーカーで待ち受けして省力化を図り、繁忙時は、
A、Bレーンとも独立してオーダーテイクを行なうこと
により、オーダーテイクの効率化を図ることができると
いう効果を有する。
基地局および子機の構成を示すものであり、図2はBレ
ーンの基地局および子機の構成を示すものである。図1
において、101はAレーンのメニューボードスピーカ
ーであり、パワーアンプ104に接続され、さらにアナ
ログスイッチ109および111、受信器115に順に
接続されている。102はメニューボードマイクであ
り、マイクアンプ106に接続され、さらにアナログス
イッチ110、送信用ミキサー113、送信器116に
順に接続されている。103は車検知器用ループコイル
であり、車検知器108、ビープ発信器152、送信用
ミキサー113に順に接続されている。114はトーン
検出器であり、受信用115およびアナログスイッチ1
11、112に接続されている。117はアンテナ共用
器であり、アンテナ118と受信器115および送信器
116に接続されている。155はBレーンへの音声送
出用バッファアンプであり、音声リンク用ミキサー15
6に接続され、このミキサー156の入力側は、アナロ
グスイッチ111、112、110およびビープ発信器
152に接続されている。157はBレーンからの音声
入力用バッファアンプであり、音声ミュート用アナログ
スイッチ158および送信用ミキサー113に順に接続
されている。アナログスイッチ158は車検知器108
からのオン信号によりオフする。これらの要素によりA
レーンの基地局が構成されている。
が装着するヘッドセットであり、パワーアンプ137お
よびマイクアンプ138に接続されている。139はA
/Bレーン切り換えスイッチであり、受信器141およ
び送信器142に接続されている。140はトーク/ペ
ージ切り換えスイッチであり、送信器142に接続され
ている。143はオーダーテーカーアンテナであり、受
信器141および送信器142に接続されている。これ
らの要素によりAレーンの子機が構成されている。
ーボードスピーカーであり、パワーアンプ128に接続
され、さらにアナログスイッチ127、125、受信器
122に順に接続されている。134はメニューボード
マイクであり、マイクアンプ130に接続され、さらに
アナログスイッチ154、送信用ミキサー124、送信
器123に順に接続されている。135は車検知器用ル
ープコイルであり、車検知器132、ビープ発信器15
3、送信用ミキサー124に順に接続されている。12
1はトーン検出器であり、受信器122およびアナログ
スイッチ125、126に接続されている。120はア
ンテナ共用器であり、アンテナ119と受信器122お
よび送信器123に接続されている。159はAレーン
への音声送出用バッファアンプであり、音声リンク用ミ
キサー160に接続され、このミキサー160の入力側
は、アナログスイッチ125、126、154およびビ
ープ発信器153に接続されている。161はAレーン
からの音声入力用バッファアンプであり、音声ミュート
用アナログスイッチ162および送信用ミキサー124
に順に接続されている。アナログスイッチ162は、車
検知器132からのオン信号によりオフする。これらの
要素によりBレーンの基地局が構成されている。
が装着するヘッドセットであり、パワーアンプ147お
よびマイクアンプ148に接続されている。149はA
/Bレーン切り換えスイッチであり、受信器145およ
び送信器146に接続されている。150はトーク/ペ
ージ切り換えスイッチであり、送信器146に接続され
ている。144はアンテナであり、受信器145および
送信器146に接続されている。これらの要素によりB
レーンの子機が構成されている。
ンプ155とBレーンの音声入力用バッファアンプ16
1は音声リンクケーブル163により接続され、Bレー
ンの音声送出用バッファアンプ159とAレーンの音声
入力用バッファアンプ157は音声リンクケーブル16
4により接続されている。
常態においては、Aレーン子機のA/Bレーン切り換え
スイッチ139はAレーンに切り換えられ、Bレーン子
機のA/Bレーン切り換えスイッチ149はBレーンに
切り換えられている。いま、AレーンおよびBレーンと
もに車が来ていない場合でAレーン子機からBレーン子
機へページ通話を行なう場合について説明する。Aレー
ン子機のオーダーテーカーがトーク/ページ切り換えス
イッチ140をページ側に切り換えて通話を行なうと、
その音声信号が送信器142からアンテナ143を通じ
てAレーン基地局のアンテナ118で受信され、受信器
115で復調され、トーン検出器114でページ音声で
あることが識別され、アナログスイッチ112がオンし
て、音声送出用バッファアンプ155から音声リンクケ
ーブル163を介してBレーン基地局の音声入力用バッ
ファアンプ161に入力される。A、B両レーンとも車
が来ていないので、両方の音声ミュート用アナログスイ
ッチ158、162は、車検知器108、132からの
オフ信号によりオンになっている。音声入力用バッファ
アンプ161で増幅された音声信号は、送信器123か
らアンテナ119を通じてFM電波として送出され、B
レーン子機は、Bレーン基地局から送信されてきたFM
電波をアンテナ144を通じて受信器145で復調し、
ヘッドセット151から音声を出力する。
いても、同様に各レーン基地局の音声入出力用バッファ
アンプ159、157、155、161がケーブル16
4、163により接続されているため、相互にページ通
話ができる。
ボードの前に車が来ると、ループコイル103により車
検知器108が車を検知し、その検知信号によりアナロ
グスイッチ109、110をオンし、ビープ発信器15
2を起動し、送信用ミキサー113、送信器116、ア
ンテナ共用器117を介してアンテナ118からFM電
波として、ビープ音とメニューボードマイク音声とをA
レーン子機に送出する。同時にそのビープ音とメニュー
ボードマイク音声は、音声リンク用ミキサー156によ
り混合されてバッファアンプ155から音声リンクケー
ブル163を通じてBレーンの音声入力バッファアンプ
161に送られ、Bレーン子機へもFM電波として送ら
れるので、A、B両レーンの子機でAレーンのビープ音
を確認することができる。
ーンに設定され、トーク/ページ切り換えスイッチ14
0をトーク側に切り換えて待ち受け中のAレーン子機
は、Aレーン基地局からビープ御とメニューボード音声
を受信すると、ヘッドセット136からマイク音声を送
信器142からアンテナ143を通じてFM電波として
Aレーン基地局に送出する。Aレーン基地局では、子機
からのトーク信号を受信器115で復調し、トーク識別
をトーン検出器114で行ない、アナログスイッチ11
1をオンにして、Aレーン子機のオーダーテーカーの音
声をパワーアンプ104で増幅し、メニューボードスピ
ーカー101から出力する。
は、ミキサー156、バッファアンプ155により、音
声リンクケーブル163を通じてBレーン基地局からB
レーン子機へ送出されている。またBレーン子機のペー
ジ音声は、Aレーン基地局のアナログスイッチ158が
車検知器108のオンのためミュート状態となるため、
Aレーン子機には送出されず、Aレーンには支障を与え
ない。A、B両レーンとも車検知器108、132がオ
ンの場合は、Aレーン基地局のアナログスイッチ15
8、Bレーン基地局のアナログスイッチ162がミュー
ト状態のため、Aレーン基地局のバッファアンプ15
7、Bレーン基地局のバッファアンプ161の音声は、
それぞれ他レーンの子機には送出されない。
出用ミキシングアンプ156、160、バッファアンプ
155、159により、A→B、B→Aへ音声を出力す
ることができ、自レーンの車検知器108、132がオ
フの場合は、アナログスイッチ158、162がオン状
態となるため、他レーンの音声をモニターでき、A、B
両方の子機同士で相互通話することができる。また、自
レーンの車検知器108、132がオンの場合は、アナ
ログスイッチ158、162がオフしてミュート状態と
なるため、他レーンの音声に邪魔されることなく、独立
してオーダーテイクができるという利点を有する。
の子機だけでA、B両レーンの車検知器108、132
のビープ音をモニターすることができるため、省力化で
きるという効果を有する。さらに繁忙時は、自レーンの
車検知器108、132に連動して、他レーンの音声を
アナログスイッチ158、162によりミュートするた
め、相手の音声に邪魔されずに両レーンで独立してオー
ダーテイクができ、オーダーテイクの効率を向上させる
ことができるという効果を有する。
に、両レーンの基地局を音声リンクケーブルで接続し、
このケーブルを通じて音声を送受信できるようにすると
ともに、音声の送受信を自レーンの車検知信号に連動し
て制御するようにしたものであり、閑散時は、音声リン
クによりどちらのレーンの子機でも待ち受けすることが
できるので省力化を図ることができ、また相互通話によ
り共同作業ができ、繁忙時は、車検知信号に連動して子
機同士の通話をミュートし、両レーンの子機は独立して
オーダーテイクすることができるため、閑散時、繁忙時
に合せた効率のよいダブルドライブスルー型ワイヤレス
オーダー装置を実現することができるという効果を有す
る。さらに、繁忙時のオーダーテイク効率が向上するた
め、オーダーミスを防ぐことができるという効果を有す
る。
ー型ワイヤレスオーダー装置のAレーンの基地局および
子機の構成を示す概略ブロック図
構成を示す概略ブロック図
ダー装置のAレーンの基地局および子機の構成を示す概
略ブロック図
構成を示す概略ブロック図
Claims (2)
- 【請求項1】 2台のレーンにそれぞれ基地局と子機と
を備えたダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装
置において、各基地局に、ページ通話信号を相手基地局
に有線で送信する手段と、相手基地局から送られて来た
ページ通話信号を受信して自レーンの子機に対し無線で
送信する手段と、前記相手基地局から送られて来たペー
ジ通話信号を、自レーンで検知された車検知信号により
ミュートする手段とを備えたダブルドライブスルー型ワ
イヤレスオーダー装置。 - 【請求項2】 自レーンで車が検知されたときは、ペー
ジ通話信号を相手基地局に有線で送信する手段に、車の
客の音声信号とビープ音信号とを付加するミキサー手段
を備えた請求項1記載のダブルドライブスルー型ワイヤ
レスオーダー装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24557394A JP3250916B2 (ja) | 1994-10-11 | 1994-10-11 | ダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置 |
| US08/533,194 US5590407A (en) | 1994-10-11 | 1995-09-25 | Drive through wireless order taking system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24557394A JP3250916B2 (ja) | 1994-10-11 | 1994-10-11 | ダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08110987A true JPH08110987A (ja) | 1996-04-30 |
| JP3250916B2 JP3250916B2 (ja) | 2002-01-28 |
Family
ID=17135736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24557394A Expired - Fee Related JP3250916B2 (ja) | 1994-10-11 | 1994-10-11 | ダブルドライブスルー型ワイヤレスオーダー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3250916B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6661997B2 (en) | 1999-11-30 | 2003-12-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd | Drive-through system |
| JP2006512013A (ja) * | 2002-12-16 | 2006-04-06 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | ワイヤレスインターコムシステムおよびワイヤレスインターコムシステムを用いた通信方法 |
-
1994
- 1994-10-11 JP JP24557394A patent/JP3250916B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6661997B2 (en) | 1999-11-30 | 2003-12-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd | Drive-through system |
| JP2006512013A (ja) * | 2002-12-16 | 2006-04-06 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | ワイヤレスインターコムシステムおよびワイヤレスインターコムシステムを用いた通信方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3250916B2 (ja) | 2002-01-28 |
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