JPH08111685A - Atmレシーバーのクロック回復回路 - Google Patents
Atmレシーバーのクロック回復回路Info
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- JPH08111685A JPH08111685A JP7242725A JP24272595A JPH08111685A JP H08111685 A JPH08111685 A JP H08111685A JP 7242725 A JP7242725 A JP 7242725A JP 24272595 A JP24272595 A JP 24272595A JP H08111685 A JPH08111685 A JP H08111685A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
- H04Q11/0428—Integrated services digital network, i.e. systems for transmission of different types of digitised signals, e.g. speech, data, telecentral, television signals
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-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
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- H04J3/062—Synchronisation of signals having the same nominal but fluctuating bit rates, e.g. using buffers
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/54—Store-and-forward switching systems
- H04L12/56—Packet switching systems
- H04L12/5601—Transfer mode dependent, e.g. ATM
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- H04L2012/5674—Synchronisation, timing recovery or alignment
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ATMレシーバー、特に、ATMレシーバー
のクロック回復回路を得る。 【解決手段】 ATMレシーバーのクロック回復回路で
あって、ATMセルにより送信されるソース信号の周波
数を自動的に引き出すし、サブ回路(3、4、5)は、
セル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビット速度を
決定しかつそれと一致する周波数を有するクロック信号
を発生する。第2サブ回路(6、7、8、9、10)
は、名目的ビット速度と平均実ビット速度との間の差に
比例して、第1サブ回路により発生したクロック信号の
周波数を補正する。
のクロック回復回路を得る。 【解決手段】 ATMレシーバーのクロック回復回路で
あって、ATMセルにより送信されるソース信号の周波
数を自動的に引き出すし、サブ回路(3、4、5)は、
セル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビット速度を
決定しかつそれと一致する周波数を有するクロック信号
を発生する。第2サブ回路(6、7、8、9、10)
は、名目的ビット速度と平均実ビット速度との間の差に
比例して、第1サブ回路により発生したクロック信号の
周波数を補正する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ATMレシーバー
に関するものであり、特には、そのクロック回復回路に
関する。
に関するものであり、特には、そのクロック回復回路に
関する。
【0002】
【従来の技術】ATM送信システムでは、種々の実チャ
ネルを経て、ソース信号を異なるビット速度で送信で
き、その結果、ユニット時間に於けるATMセル数のセ
ル速度が一方の実チャネルと他方のチャネルとの間では
異なる。特定のチャネルのセルが、前記チャネルに一時
的に割り当てられたレシーバーに到来する場合、前記セ
ルは、バファーに組み入れられた後、チャネルのセル速
度とまたソース信号のビット速度(およびクロック周波
数)と一致するクロック周波数で読み出されねばならな
い。
ネルを経て、ソース信号を異なるビット速度で送信で
き、その結果、ユニット時間に於けるATMセル数のセ
ル速度が一方の実チャネルと他方のチャネルとの間では
異なる。特定のチャネルのセルが、前記チャネルに一時
的に割り当てられたレシーバーに到来する場合、前記セ
ルは、バファーに組み入れられた後、チャネルのセル速
度とまたソース信号のビット速度(およびクロック周波
数)と一致するクロック周波数で読み出されねばならな
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の要旨は、セル
到来回数から、前記バッファが読み出されるクロック周
波数を引き出す回路である。このプロセスにおいて、異
なる名目的セル速度およびこれら名目的セル速度内の変
更を参酌する必要がある。従来、満足な仕方および完全
に自動的な方法に於いて、ATMセルの到来回数からク
ロック周波数を検出する目的は従来の解決手段では対応
できなかった。
到来回数から、前記バッファが読み出されるクロック周
波数を引き出す回路である。このプロセスにおいて、異
なる名目的セル速度およびこれら名目的セル速度内の変
更を参酌する必要がある。従来、満足な仕方および完全
に自動的な方法に於いて、ATMセルの到来回数からク
ロック周波数を検出する目的は従来の解決手段では対応
できなかった。
【0004】
【発明を解決するための手段】本発明は上記した目的を
達成するため、基本的には、以下に記載されたような技
術構成を採用するものである。即ち、受け入れたATM
セルのセル速度から、ATMセルにより送信されるソー
ス信号のクロック周波数を自動的に引き出すATMレシ
ーバーのクロック回復回路であって、該回路は、受け入
れたセルのセル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビ
ット速度を決定しかつそれと一致する周波数を有するク
ロック信号を発生する第1手段と、該名目的ビット速度
と受け入れたセルの平均実ビット速度との差に比例し
て、第1手段により発生したクロック信号の周波数を補
正する第2手段とを備えることを特徴とするクロック回
復回路である。つまり、本発明に於いては、クロック周
波数がセル到来回数から完全にかつ自動的に引き出され
る、ATMレシーバーのクロック回復回路を含んでい
る。この目的のため、本発明による回路は、受け入れセ
ルのセル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビット速
度を決定しかつそれと一致する周波数を有するクロック
信号を発生する第1手段と、受け入れセルの名目的ビッ
ト速度と平均実ビット速度との差に比例して、第1手段
により発生したクロック信号の周波数を補正する第2手
段とを備える。
達成するため、基本的には、以下に記載されたような技
術構成を採用するものである。即ち、受け入れたATM
セルのセル速度から、ATMセルにより送信されるソー
ス信号のクロック周波数を自動的に引き出すATMレシ
ーバーのクロック回復回路であって、該回路は、受け入
れたセルのセル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビ
ット速度を決定しかつそれと一致する周波数を有するク
ロック信号を発生する第1手段と、該名目的ビット速度
と受け入れたセルの平均実ビット速度との差に比例し
て、第1手段により発生したクロック信号の周波数を補
正する第2手段とを備えることを特徴とするクロック回
復回路である。つまり、本発明に於いては、クロック周
波数がセル到来回数から完全にかつ自動的に引き出され
る、ATMレシーバーのクロック回復回路を含んでい
る。この目的のため、本発明による回路は、受け入れセ
ルのセル速度にもとずき、ソース信号の名目的ビット速
度を決定しかつそれと一致する周波数を有するクロック
信号を発生する第1手段と、受け入れセルの名目的ビッ
ト速度と平均実ビット速度との差に比例して、第1手段
により発生したクロック信号の周波数を補正する第2手
段とを備える。
【0005】
【実施例】以下本発明に係る具体的を図面を参照して詳
述する。図1は本発明の一実施例を示し、図2は多数の
信号を描いている。図3は図1に示すユニットの1つの
一実施例を示す。
述する。図1は本発明の一実施例を示し、図2は多数の
信号を描いている。図3は図1に示すユニットの1つの
一実施例を示す。
【0006】図1に示す回路は、それぞれ64、12
8、144、192、256、512、1024と20
48(キロビット/秒)のビット速度を有するソース信
号のソースクロックを自動回復するように構成されてい
る。ATMセルは入力回路を経てバッファ1に送られ
る。ANDゲート2によって、WRITE信号が、15
5.520MHz(ATMネットワークの電流標準)の
ネットワーククロック信号と、ATMセルを入力回路に
よりバッファ1に導入させる“セルイネーブル”信号と
からセルバッファ1にたいし構成される。このような
“セルイネーブル”信号は、たとえば、出願人名の特許
EP381275B1に記載されているようなアクセス
モニターユニットにより発生される。WRITE信号は
“バースト”キャラクタを有する(図2も参照)。回路
の残部は、バッファ1に送られるセルのセル速度に相当
しかつ“バースト”キャラクタを有しないREADクロ
ック信号を発生する機能を有する(図2も参照)。この
READ信号の周波数はソース信号のビット速度に等し
いので、ソースクロックの周波数に等しい。
8、144、192、256、512、1024と20
48(キロビット/秒)のビット速度を有するソース信
号のソースクロックを自動回復するように構成されてい
る。ATMセルは入力回路を経てバッファ1に送られ
る。ANDゲート2によって、WRITE信号が、15
5.520MHz(ATMネットワークの電流標準)の
ネットワーククロック信号と、ATMセルを入力回路に
よりバッファ1に導入させる“セルイネーブル”信号と
からセルバッファ1にたいし構成される。このような
“セルイネーブル”信号は、たとえば、出願人名の特許
EP381275B1に記載されているようなアクセス
モニターユニットにより発生される。WRITE信号は
“バースト”キャラクタを有する(図2も参照)。回路
の残部は、バッファ1に送られるセルのセル速度に相当
しかつ“バースト”キャラクタを有しないREADクロ
ック信号を発生する機能を有する(図2も参照)。この
READ信号の周波数はソース信号のビット速度に等し
いので、ソースクロックの周波数に等しい。
【0007】当該回路は、バッファ1が読み出されの荒
調整部を含んでおり、それは分周ファクター調整部3と
可変分周器4とを備える。 該回路はさらに、単安定マ
ルチバイブレータ6、7、増幅器8、抵抗9と容量10
とで構成された低域フィルターおよびVCO(電圧制御
オスシレータ)を備える微調整部を含む。
調整部を含んでおり、それは分周ファクター調整部3と
可変分周器4とを備える。 該回路はさらに、単安定マ
ルチバイブレータ6、7、増幅器8、抵抗9と容量10
とで構成された低域フィルターおよびVCO(電圧制御
オスシレータ)を備える微調整部を含む。
【0008】分周ファクター調整部3は“セルイネーブ
ル”信号により駆動される。2つ(またはそれ以上の)
連続した“セルイネーブル”信号間の時間が測定され、
該測定時間が上記ビット速度の1つに相当する最も近い
標準時間に従い類別された後、この最も近い標準時間に
割り当てられた分周ファクターNは分周器4に与えられ
る。分周器4は、ファクターNによりVCO5によって
与えられるクロック信号の周波数を分周する。
ル”信号により駆動される。2つ(またはそれ以上の)
連続した“セルイネーブル”信号間の時間が測定され、
該測定時間が上記ビット速度の1つに相当する最も近い
標準時間に従い類別された後、この最も近い標準時間に
割り当てられた分周ファクターNは分周器4に与えられ
る。分周器4は、ファクターNによりVCO5によって
与えられるクロック信号の周波数を分周する。
【0009】セル到来回数の変更(図3も参照)は微調
整により補償されねばならない。この目的のため、WR
ITE信号はまた、所定のパルス幅をWRITEパルス
に割り当てる、単安定マルチバイブレータ7にも与えら
れる。READ信号は、確実にREADパルスに所定の
パルス幅を割り当てる単安定マルチバイブレータ6に供
給される。それで2つの信号は、増幅器8の+とーの入
力をそれぞれ個別に通る。出力側では、抵抗9を経て、
コンデンサー10はREADパルスにより充電されWR
ITEパルスにより放電される。バッファに書き込まれ
るセルるセルの数との間が平衡の場合、コンデンサー1
0の充放電間が平衡する。WRITEパDパルスの数に
たいし増大すれば、コンデンサー10にかかる電圧Uc
ontrolは降波数は再調整され、その結果READ
クロック周波数は増加する。
整により補償されねばならない。この目的のため、WR
ITE信号はまた、所定のパルス幅をWRITEパルス
に割り当てる、単安定マルチバイブレータ7にも与えら
れる。READ信号は、確実にREADパルスに所定の
パルス幅を割り当てる単安定マルチバイブレータ6に供
給される。それで2つの信号は、増幅器8の+とーの入
力をそれぞれ個別に通る。出力側では、抵抗9を経て、
コンデンサー10はREADパルスにより充電されWR
ITEパルスにより放電される。バッファに書き込まれ
るセルるセルの数との間が平衡の場合、コンデンサー1
0の充放電間が平衡する。WRITEパDパルスの数に
たいし増大すれば、コンデンサー10にかかる電圧Uc
ontrolは降波数は再調整され、その結果READ
クロック周波数は増加する。
【0010】図3は、分周ファクターを算出する上記ユ
ニット3の特定実施例を示す。このユニットト11と、
クロック発生器12とカウンター13とを備える。カウ
ンター13は、“セルイネーブル”信号がない期間中ク
ロック発生器12からパルスを受信する(図2も参
照)。セル速度が低いと、その期間は比較的長く、カウ
ンターは比較的高い値を得る。高セル速度では、カウン
ターは低値になるだけである。得られたカウンター値
は、各々、特定の名目的ビット速度を表すカウンター値
にセットされる多数のディジタル比較回路14に与えら
れる。カウンター13により得られるカウンター値に最
も近いカウンター値を有する比較回路14は、プロセッ
サー15に指示を与える。その比較回路の位置にもとず
き、プロセッサー15は、Nの値を算出し、これを可変
分周器4へ送る。低セル速度の場合、カウンター13は
比較的高い値になり、Nの値も同様に比較的高くなる結
果、f±△/Nの値は比較的に小さい。
ニット3の特定実施例を示す。このユニットト11と、
クロック発生器12とカウンター13とを備える。カウ
ンター13は、“セルイネーブル”信号がない期間中ク
ロック発生器12からパルスを受信する(図2も参
照)。セル速度が低いと、その期間は比較的長く、カウ
ンターは比較的高い値を得る。高セル速度では、カウン
ターは低値になるだけである。得られたカウンター値
は、各々、特定の名目的ビット速度を表すカウンター値
にセットされる多数のディジタル比較回路14に与えら
れる。カウンター13により得られるカウンター値に最
も近いカウンター値を有する比較回路14は、プロセッ
サー15に指示を与える。その比較回路の位置にもとず
き、プロセッサー15は、Nの値を算出し、これを可変
分周器4へ送る。低セル速度の場合、カウンター13は
比較的高い値になり、Nの値も同様に比較的高くなる結
果、f±△/Nの値は比較的に小さい。
【0011】文献:KONINKLIJKE PTT
NEDERLAND N.V.名のEP0381275
B1
NEDERLAND N.V.名のEP0381275
B1
【図1】本発明の実施例を示す。
【図2】各種の信号の波形を示す。
【図3】図1に示すユニットのうち1つの実施例を示
す。
す。
1…バッファ 2…ANDゲート 3…分周ファクター調整部 4…可変分周器 5…VCO(電圧制御オスシレータ) 6、7…単安定マルチバイブレータ 8…増幅器 9…抵抗 10…コンデンサー 11…NANDゲート 12…クロック発生器 13…カウンター 14…比較回路 15…プロセッサー
Claims (5)
- 【請求項1】 受け入れたATMセルのセル速度から、
ATMセルにより送信されるソース信号のクロック周波
数を自動的に引き出すATMレシーバーのクロック回復
回路であって、該回路は、受け入れたセルのセル速度に
もとずき、ソース信号の名目的ビット速度を決定しかつ
それと一致する周波数を有するクロック信号を発生する
第1手段と、該名目的ビット速度と受け入れたセルの平
均実ビット速度との差に比例して、第1手段により発生
したクロック信号の周波数を補正する第2手段とを備え
ることを特徴とするクロック回復回路。 - 【請求項2】 前記第1手段は、2つまたはそれ以上の
連続したセルの到来回数にもとずき、ATMセルにより
送信されるソース信号の名目的ビット速度を決定しかつ
名目的ビット速度の関数として分周ファクター(N)を
発生する分周ファクターユニット(3)と、クロック発
生器(5)により出力されたクロック信号の周波数
(f)を前記分周ファクターにより分周する分周器
(4)とよりなることを特徴とする請求項1記載のクロ
ック回復回路。 - 【請求項3】 一方で、2つまたはそれ以上の連続した
セルの到来期間中に受け入れたセルビット数に比例し、
他方で、同期間中に分周器(4)により出力されるクロ
ックパルス数に比例して、周波数制御信号(Ucont
rol)を前記発生器(5)に出力する第2手段を備え
ることを特徴とする請求項2記載のクロック回復回路。 - 【請求項4】 クロックパルスは、受け入れたセルビッ
ト数に比例して、単安定マルチ・バイブレータ(7)に
供給され、さらに、分周器(4)により出力されるクロ
ックパルスは同一の単安定マルチ・バイブレータ(6)
に供給され、前記両単安定マルチ・バイブレータの出力
は電圧制御オスシレータ(5)の周波数制御端子に積分
回路(9、10)を経て接続される増幅器(8)の正入
力と負入力のそれぞれに個別に接続されることを特徴と
する請求項3記載のクロック回復回路。 - 【請求項5】 レシーバに到来するATMセルのセルビ
ットはネットワーククロックバッファ(1)に書き込ま
れる一方前記バッファは第1手段により発生されるクロ
ック信号の制御の下に読み出されることを特徴とする請
求項1記載のクロック回復回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL9401525 | 1994-09-21 | ||
| NL9401525A NL9401525A (nl) | 1994-09-21 | 1994-09-21 | Clock recovery voor ATM ontvanger. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08111685A true JPH08111685A (ja) | 1996-04-30 |
Family
ID=19864672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7242725A Pending JPH08111685A (ja) | 1994-09-21 | 1995-09-21 | Atmレシーバーのクロック回復回路 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5784379A (ja) |
| EP (1) | EP0705051B1 (ja) |
| JP (1) | JPH08111685A (ja) |
| AT (1) | ATE200380T1 (ja) |
| CA (1) | CA2158531C (ja) |
| DE (1) | DE69520536T2 (ja) |
| ES (1) | ES2155870T3 (ja) |
| NL (1) | NL9401525A (ja) |
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| KR100606368B1 (ko) * | 2004-11-30 | 2006-07-31 | 엘지노텔 주식회사 | 에이티엠 수신기에서의 클럭 복구 장치 및 그 방법 |
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| NL9401696A (nl) | 1994-10-14 | 1996-05-01 | Nederland Ptt | Bufferuitleesbesturing van ATM ontvanger. |
| SE9602823L (sv) * | 1996-07-19 | 1998-01-20 | Ericsson Telefon Ab L M | En metod, en apparat och ett nätverk för att återhämta klockan |
| WO1999008409A1 (en) * | 1997-08-06 | 1999-02-18 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | A method and an apparatus for the clock recovery in the transport of constant bit rate services over asynchronous transfer mode |
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1994
- 1994-09-21 NL NL9401525A patent/NL9401525A/nl not_active Application Discontinuation
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1995
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