JPH08112841A - 射出成形金型 - Google Patents
射出成形金型Info
- Publication number
- JPH08112841A JPH08112841A JP24916594A JP24916594A JPH08112841A JP H08112841 A JPH08112841 A JP H08112841A JP 24916594 A JP24916594 A JP 24916594A JP 24916594 A JP24916594 A JP 24916594A JP H08112841 A JPH08112841 A JP H08112841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide block
- undercut portion
- mold plate
- molded product
- undercut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/40—Removing or ejecting moulded articles
- B29C45/44—Removing or ejecting moulded articles for undercut articles
- B29C45/4421—Removing or ejecting moulded articles for undercut articles using expansible or collapsible cores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 傾斜ピンを用いずに、スライドブロックによ
りアンダーカット部を円滑に処理し、良好なアンダーカ
ット部を有する成形品が成形できる射出成形金型射出成
形金型を提供する。 【構成】 可動側型板1と固定側型板2間にアンダーカ
ット部51を有する成形品のキャビティ5が設けられた
射出成形金型において、可動側型板1にアンダーカット
部51を処理するための2分割されたスライドブロック
3と、この2分割されたスライドブロック3に互いに引
き合う力が働く張力手段とが設けられ、更に、固定側型
板2にこのスライドブロック3の2分割間に分け入って
スライドブロック3を固定するロッキングブロック4が
設けられ、このロッキングブロック4により上記スライ
ドブロック3が互いに当接、或いは離反する方向に移動
される。
りアンダーカット部を円滑に処理し、良好なアンダーカ
ット部を有する成形品が成形できる射出成形金型射出成
形金型を提供する。 【構成】 可動側型板1と固定側型板2間にアンダーカ
ット部51を有する成形品のキャビティ5が設けられた
射出成形金型において、可動側型板1にアンダーカット
部51を処理するための2分割されたスライドブロック
3と、この2分割されたスライドブロック3に互いに引
き合う力が働く張力手段とが設けられ、更に、固定側型
板2にこのスライドブロック3の2分割間に分け入って
スライドブロック3を固定するロッキングブロック4が
設けられ、このロッキングブロック4により上記スライ
ドブロック3が互いに当接、或いは離反する方向に移動
される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、射出成形金型、特にス
ライドコアにより成形品のアンダーカット部を処理する
射出成形金型に関する。
ライドコアにより成形品のアンダーカット部を処理する
射出成形金型に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、成形品の内側に設けられたアンダ
ーカット部の処理は、可動側型板側に設けられた突出し
板より立設された傾斜ピンの型開き時の傾斜前進作動に
より行われてきた(特開平4−18837号公報 参
照)。
ーカット部の処理は、可動側型板側に設けられた突出し
板より立設された傾斜ピンの型開き時の傾斜前進作動に
より行われてきた(特開平4−18837号公報 参
照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の傾斜ピンによるアンダーカット部の処理において、
成形品の奥行きが深く、且つ成形品の側面の内側の奥深
くにアンダーカット部を有するような場合には、可動側
型板側より立設される傾斜ピンが長くなり、傾斜ピンに
設けられる傾斜角度により、傾斜ピンの下端側が成形品
の側面を形成するためのキャビティと干渉してしまうた
め、アンダーカット部の処理を傾斜ピンによる手段で行
うことが不可能となる。
来の傾斜ピンによるアンダーカット部の処理において、
成形品の奥行きが深く、且つ成形品の側面の内側の奥深
くにアンダーカット部を有するような場合には、可動側
型板側より立設される傾斜ピンが長くなり、傾斜ピンに
設けられる傾斜角度により、傾斜ピンの下端側が成形品
の側面を形成するためのキャビティと干渉してしまうた
め、アンダーカット部の処理を傾斜ピンによる手段で行
うことが不可能となる。
【0004】上記のアンダーカット部の救済策として
は、成形された成形品のアンダーカット部となる凹部
に、後から別部品を接着して凹部を形成してアンダーカ
ット部を作るといった手段が用いられるが、この作業の
ため余分な工数と費用を要し、接着によるアンダーカッ
ト部の強度や耐久性に問題が残る他、コストを高騰させ
るといった問題がある。
は、成形された成形品のアンダーカット部となる凹部
に、後から別部品を接着して凹部を形成してアンダーカ
ット部を作るといった手段が用いられるが、この作業の
ため余分な工数と費用を要し、接着によるアンダーカッ
ト部の強度や耐久性に問題が残る他、コストを高騰させ
るといった問題がある。
【0005】本発明は、上記のこのような問題点に着眼
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、傾斜ピンを用いずに、スライド
ブロックによりアンダーカット部を円滑に処理し、良好
なアンダーカット部を有する成形品が成形できる射出成
形金型を提供するものである。
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、傾斜ピンを用いずに、スライド
ブロックによりアンダーカット部を円滑に処理し、良好
なアンダーカット部を有する成形品が成形できる射出成
形金型を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の射出成形金型に
おいては、可動側型板側と固定側型板間にアンダーカッ
ト部を有する成形品のキャビティが設けられた射出成形
金型において、可動側型板にアンダーカット部を処理す
るための2分割されたスライドブロックと、この2分割
されたスライドブロックに互いに引き合う方向の力が働
く張力手段とが設けられ、更に、固定側型板にこのスラ
イドブロックの2分割間に分け入ってスライドブロック
を固定するロッキングブロックが設けられ、このロッキ
ングブロックにより上記スライドブロックが互いに当
接、或いは離反する方向に移動されるようになされてい
ることを特徴とする。
おいては、可動側型板側と固定側型板間にアンダーカッ
ト部を有する成形品のキャビティが設けられた射出成形
金型において、可動側型板にアンダーカット部を処理す
るための2分割されたスライドブロックと、この2分割
されたスライドブロックに互いに引き合う方向の力が働
く張力手段とが設けられ、更に、固定側型板にこのスラ
イドブロックの2分割間に分け入ってスライドブロック
を固定するロッキングブロックが設けられ、このロッキ
ングブロックにより上記スライドブロックが互いに当
接、或いは離反する方向に移動されるようになされてい
ることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明の射出成形金型においては、キャビティ
のアンダーカット部に2分割されたスライドブロックが
設けられ、この2分割されたスライドブロックがロッキ
ングブロックと、スライドブロック内に設けられた張力
手段により、互いに当接、或いは離反する方向に開閉さ
れるので、円滑にアンダーカット部の処理が行われ、良
好なアンダーカット部を有する成形品が成形できる。
のアンダーカット部に2分割されたスライドブロックが
設けられ、この2分割されたスライドブロックがロッキ
ングブロックと、スライドブロック内に設けられた張力
手段により、互いに当接、或いは離反する方向に開閉さ
れるので、円滑にアンダーカット部の処理が行われ、良
好なアンダーカット部を有する成形品が成形できる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。 〔実施例1〕図1は、本発明の射出成形金型の一例を示
す断面図であり、成形品が奥行きが深い筒状体で、その
奥の端部にアンダーカット部を有する例であり、金型が
閉じられスライドブロックによりアンダーカット部が形
成された態様を示すものである。図1において、可動側
型板1と固定側型板2よりなる金型の可動側型板1の固
定側型板2側の先端には、アンダーカット部を処理する
ための2分割されたスライドブロック3、3が左右対称
に設けられている。このスライドブロック3、3内に左
右対称に穿設された空洞部31、31に両端を固定され
て張力手段であるスプリング32が取り付けられ、互い
にスライドブロック3、3同士が引っ張り合うように張
力が懸けられている。
する。 〔実施例1〕図1は、本発明の射出成形金型の一例を示
す断面図であり、成形品が奥行きが深い筒状体で、その
奥の端部にアンダーカット部を有する例であり、金型が
閉じられスライドブロックによりアンダーカット部が形
成された態様を示すものである。図1において、可動側
型板1と固定側型板2よりなる金型の可動側型板1の固
定側型板2側の先端には、アンダーカット部を処理する
ための2分割されたスライドブロック3、3が左右対称
に設けられている。このスライドブロック3、3内に左
右対称に穿設された空洞部31、31に両端を固定され
て張力手段であるスプリング32が取り付けられ、互い
にスライドブロック3、3同士が引っ張り合うように張
力が懸けられている。
【0009】固定側型板2には、上記スライドブロック
3、3の間に分け入って出入り可能なロッキングブロッ
ク4が設けられ、このロッキングブロック4により上記
2分割されたスライドブロック3、3が互いに当接、或
いは離反する方向に開閉されるようになされている。
3、3の間に分け入って出入り可能なロッキングブロッ
ク4が設けられ、このロッキングブロック4により上記
2分割されたスライドブロック3、3が互いに当接、或
いは離反する方向に開閉されるようになされている。
【0010】図1においては、上記ロッキングブロック
4がスライドブロック3、3の間に分け入った状態であ
り、この状態においてキャビティ5のアンダーカット部
51、51が形成されている。従って、この型閉じの状
態で溶融樹脂が射出されると、キャビティ5内に溶融樹
脂が充満し、成形品にアンダーカットが形成される。
4がスライドブロック3、3の間に分け入った状態であ
り、この状態においてキャビティ5のアンダーカット部
51、51が形成されている。従って、この型閉じの状
態で溶融樹脂が射出されると、キャビティ5内に溶融樹
脂が充満し、成形品にアンダーカットが形成される。
【0011】〔実施例の作用〕図2は、図1の射出成形
金型が開型きされた態様を示す断面図であり、溶融樹脂
の射出と成形が完了し、型開きとともにアンダーカット
部の処理が行われた態様を示すものである。
金型が開型きされた態様を示す断面図であり、溶融樹脂
の射出と成形が完了し、型開きとともにアンダーカット
部の処理が行われた態様を示すものである。
【0012】図2において、可動側型板1が型開きに入
り後退を始めると、ロッキングブロック4による固定と
拘束から開放されたスライドブロック3、3はスプリン
グ32の張力により、互いに近接する方向に移動を開始
する。このスライドブロック3、3は互いに接近する方
向に移動するとともに、最終的には図に示すように当接
した状態に至る。
り後退を始めると、ロッキングブロック4による固定と
拘束から開放されたスライドブロック3、3はスプリン
グ32の張力により、互いに近接する方向に移動を開始
する。このスライドブロック3、3は互いに接近する方
向に移動するとともに、最終的には図に示すように当接
した状態に至る。
【0013】従って、成形品5aに形成されたアンダー
カット51a、51aは、キャビティ5のアンダーカッ
ト部51、51より徐々に離れてゆき、型開きの完了時
点では、完全に抜け出した状態となり、円滑な離型によ
りアンダーカット部の処理が完了し、成形品を取り出す
ことができる。
カット51a、51aは、キャビティ5のアンダーカッ
ト部51、51より徐々に離れてゆき、型開きの完了時
点では、完全に抜け出した状態となり、円滑な離型によ
りアンダーカット部の処理が完了し、成形品を取り出す
ことができる。
【0014】本実施例においては、成形品が筒状体であ
り、この奥端の内側にアンダーカット部を有する場合を
説明したが、成形品の形状とアンダーカット部が設けら
れる部位は、これに限定されるものではなく、特に傾斜
ピンによるアンダーカット部の処理が困難な場合に適用
して好適である。
り、この奥端の内側にアンダーカット部を有する場合を
説明したが、成形品の形状とアンダーカット部が設けら
れる部位は、これに限定されるものではなく、特に傾斜
ピンによるアンダーカット部の処理が困難な場合に適用
して好適である。
【0015】
【発明の効果】本発明の射出成形金型においては、キャ
ビティのアンダーカット部に2分割されたスライドブロ
ックが設けられ、この2分割されたスライドブロックが
ロッキングブロックと、スライドブロック内に設けられ
た張力手段により、互いに当接、或いは離反する方向に
開閉されるので、円滑にアンダーカット部の処理が行わ
れ、良好なアンダーカット部を有する成形品が成形でき
る。従って、アンダーカット部を有する成形品の射出成
形金型として好適に用いられる。
ビティのアンダーカット部に2分割されたスライドブロ
ックが設けられ、この2分割されたスライドブロックが
ロッキングブロックと、スライドブロック内に設けられ
た張力手段により、互いに当接、或いは離反する方向に
開閉されるので、円滑にアンダーカット部の処理が行わ
れ、良好なアンダーカット部を有する成形品が成形でき
る。従って、アンダーカット部を有する成形品の射出成
形金型として好適に用いられる。
【図1】本発明の射出成形金型の一例を示す断面図。
【図2】図1に示す射出成形金型が型開きされた態様を
示す断面図。
示す断面図。
1 可動側型板 2 固定側型板 3 スライドブロック 4 ロッキングブロック 5 キャビティ 5a 成形品 31 空洞部 32 スプリング 51 アンダーカット部 51a アンダーカット
Claims (1)
- 【請求項1】 可動側型板側と固定側型板間にアンダー
カット部を有する成形品のキャビティが設けられた射出
成形金型において、可動側型板にアンダーカット部を処
理するための2分割されたスライドブロックと、この2
分割されたスライドブロックに互いに引き合う方向の力
が働く張力手段とが設けられ、更に、固定側型板にこの
スライドブロックの2分割間に分け入ってスライドブロ
ックを固定するロッキングブロックが設けられ、このロ
ッキングブロックにより上記スライドブロックが互いに
当接、或いは離反する方向に移動されるようになされて
いることを特徴とする射出成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24916594A JPH08112841A (ja) | 1994-10-14 | 1994-10-14 | 射出成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24916594A JPH08112841A (ja) | 1994-10-14 | 1994-10-14 | 射出成形金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08112841A true JPH08112841A (ja) | 1996-05-07 |
Family
ID=17188879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24916594A Pending JPH08112841A (ja) | 1994-10-14 | 1994-10-14 | 射出成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08112841A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011019915A1 (en) * | 2009-08-13 | 2011-02-17 | Illinois Tool Works Inc. | Device and method for casting a component |
| KR101421817B1 (ko) * | 2012-11-09 | 2014-07-22 | 대성전기공업 주식회사 | 금형 장치 |
| CN108582660A (zh) * | 2018-02-12 | 2018-09-28 | 广州深卓信息科技有限公司 | 注塑模具侧顶成型装置 |
| CN109808136A (zh) * | 2019-01-10 | 2019-05-28 | 宁波如强模塑有限公司 | 一种前灯注塑模一体式内抽结构 |
-
1994
- 1994-10-14 JP JP24916594A patent/JPH08112841A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011019915A1 (en) * | 2009-08-13 | 2011-02-17 | Illinois Tool Works Inc. | Device and method for casting a component |
| KR101421817B1 (ko) * | 2012-11-09 | 2014-07-22 | 대성전기공업 주식회사 | 금형 장치 |
| CN108582660A (zh) * | 2018-02-12 | 2018-09-28 | 广州深卓信息科技有限公司 | 注塑模具侧顶成型装置 |
| CN109808136A (zh) * | 2019-01-10 | 2019-05-28 | 宁波如强模塑有限公司 | 一种前灯注塑模一体式内抽结构 |
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