JPH0812029A - 入出庫情報の入力方法及び入力装置 - Google Patents
入出庫情報の入力方法及び入力装置Info
- Publication number
- JPH0812029A JPH0812029A JP15209694A JP15209694A JPH0812029A JP H0812029 A JPH0812029 A JP H0812029A JP 15209694 A JP15209694 A JP 15209694A JP 15209694 A JP15209694 A JP 15209694A JP H0812029 A JPH0812029 A JP H0812029A
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- JP
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- goods
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- laser scanner
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 物品のID番号と位置情報の入力を容易にす
る。 【構成】 作業員は、物品6を倉庫内に納めたら、リー
ダ1を手に取って物品6のラベル7にレーザスキャナ3
を向け、物品6上の天井にレーザスキャナ4を向ける。
走査開始スイッチ2が押されると、スキャナ3、4から
レーザ光が照射される。ラベル7のバーコードからの反
射光をスキャナ3が受けることで、物品6のID番号が
得られる。天井の分割単位であるゾーンに書かれたバー
コードからの反射光をスキャナ4が受けることで、位置
情報が得られる。入出庫情報組立部5は、ID番号と位
置情報を1つにまとめ、ホスト・コンピュータに出力す
る。
る。 【構成】 作業員は、物品6を倉庫内に納めたら、リー
ダ1を手に取って物品6のラベル7にレーザスキャナ3
を向け、物品6上の天井にレーザスキャナ4を向ける。
走査開始スイッチ2が押されると、スキャナ3、4から
レーザ光が照射される。ラベル7のバーコードからの反
射光をスキャナ3が受けることで、物品6のID番号が
得られる。天井の分割単位であるゾーンに書かれたバー
コードからの反射光をスキャナ4が受けることで、位置
情報が得られる。入出庫情報組立部5は、ID番号と位
置情報を1つにまとめ、ホスト・コンピュータに出力す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、倉庫等における物品の
入出庫作業において、物品のID番号と物品の所在を示
す位置情報を確実、かつ容易に入力することができる入
力方法及び入力装置に関するものである。
入出庫作業において、物品のID番号と物品の所在を示
す位置情報を確実、かつ容易に入力することができる入
力方法及び入力装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、倉庫や配送センタ等における物品
の入出庫作業においては、入庫品又は出庫品のID(id
entification)番号をこれら物品に付けられたラベルか
らバーコードリーダで読み取り、入庫品が納められる倉
庫内の位置、あるいは出庫品が置かれていた位置を端末
のキーボードから入力することにより、これら物品を管
理するホスト・コンピュータに情報を入力していた。
の入出庫作業においては、入庫品又は出庫品のID(id
entification)番号をこれら物品に付けられたラベルか
らバーコードリーダで読み取り、入庫品が納められる倉
庫内の位置、あるいは出庫品が置かれていた位置を端末
のキーボードから入力することにより、これら物品を管
理するホスト・コンピュータに情報を入力していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような入出庫作業
では、物品の位置情報を端末操作によって入力しなけれ
ばならないため、作業効率が低下するという問題点があ
った。また、位置情報を誤って入力してしまうと、物品
の探索が不可能になることがあり、在庫品紛失の原因に
なるという問題点があった。本発明は、上記課題を解決
するためになされたもので、物品のID番号と位置情報
からなる入出庫情報を確実、かつ容易に入力することが
できる入力方法及び入力装置を提供することを目的とす
る。
では、物品の位置情報を端末操作によって入力しなけれ
ばならないため、作業効率が低下するという問題点があ
った。また、位置情報を誤って入力してしまうと、物品
の探索が不可能になることがあり、在庫品紛失の原因に
なるという問題点があった。本発明は、上記課題を解決
するためになされたもので、物品のID番号と位置情報
からなる入出庫情報を確実、かつ容易に入力することが
できる入力方法及び入力装置を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、倉庫の天井を
複数のゾーンに分割して各ゾーンごとに位置情報を書き
込み、物品に付けられたラベルからその物品のID番号
を読み取ると同時に、物品上に位置する天井から位置情
報を読み取り、読み取ったID番号と位置情報をホスト
・コンピュータに入力するものである。また、物品に付
けられたラベルにレーザ光を照射してその物品のID番
号を読み取る第1のレーザスキャナと、物品上に位置す
る天井にレーザ光を照射して位置情報を読み取る第2の
レーザスキャナと、第1のレーザスキャナからのID番
号と第2のレーザスキャナからの位置情報を1つにまと
めてホスト・コンピュータに入力する入出庫情報組立部
とを有するものである。
複数のゾーンに分割して各ゾーンごとに位置情報を書き
込み、物品に付けられたラベルからその物品のID番号
を読み取ると同時に、物品上に位置する天井から位置情
報を読み取り、読み取ったID番号と位置情報をホスト
・コンピュータに入力するものである。また、物品に付
けられたラベルにレーザ光を照射してその物品のID番
号を読み取る第1のレーザスキャナと、物品上に位置す
る天井にレーザ光を照射して位置情報を読み取る第2の
レーザスキャナと、第1のレーザスキャナからのID番
号と第2のレーザスキャナからの位置情報を1つにまと
めてホスト・コンピュータに入力する入出庫情報組立部
とを有するものである。
【0005】
【作用】本発明によれば、物品に付けられたラベルから
その物品のID番号が読み取られると同時に、物品上に
位置する天井から位置情報が読み取られ、このID番号
と位置情報がホスト・コンピュータに入力される。ま
た、第1のレーザスキャナが物品に付けられたラベルか
ら物品のID番号を読み取り、第2のレーザスキャナが
物品上に位置する天井から位置情報を読み取り、入出庫
情報組立部が第1のレーザスキャナからのID番号と第
2のレーザスキャナからの位置情報を1つにまとめてホ
スト・コンピュータに入力する。
その物品のID番号が読み取られると同時に、物品上に
位置する天井から位置情報が読み取られ、このID番号
と位置情報がホスト・コンピュータに入力される。ま
た、第1のレーザスキャナが物品に付けられたラベルか
ら物品のID番号を読み取り、第2のレーザスキャナが
物品上に位置する天井から位置情報を読み取り、入出庫
情報組立部が第1のレーザスキャナからのID番号と第
2のレーザスキャナからの位置情報を1つにまとめてホ
スト・コンピュータに入力する。
【0006】
【実施例】図1は本発明の1実施例を示す入出庫情報入
力装置のブロック図、図2は入出庫作業の現場となる倉
庫の天井を下方から見た図である。図1において、1は
入出庫情報入力装置であるバーコードリーダ、2は後述
するレーザスキャナにレーザ光による走査を開始させる
ための走査開始スイッチ、3は物品6に付けられたバー
コードラベル7にレーザ光を照射して物品6のID番号
を読み取る第1のレーザスキャナ、4は後述する複数の
ゾーンに分割された図1では図示しない倉庫の天井のう
ち、物品6上に位置する天井にレーザ光を照射して位置
情報を読み取る第2のレーザスキャナである。
力装置のブロック図、図2は入出庫作業の現場となる倉
庫の天井を下方から見た図である。図1において、1は
入出庫情報入力装置であるバーコードリーダ、2は後述
するレーザスキャナにレーザ光による走査を開始させる
ための走査開始スイッチ、3は物品6に付けられたバー
コードラベル7にレーザ光を照射して物品6のID番号
を読み取る第1のレーザスキャナ、4は後述する複数の
ゾーンに分割された図1では図示しない倉庫の天井のう
ち、物品6上に位置する天井にレーザ光を照射して位置
情報を読み取る第2のレーザスキャナである。
【0007】また、5はレーザスキャナ3からのID番
号とレーザスキャナ4からの位置情報を1つにまとめ、
図示しないホスト・コンピュータに入力する入出庫情報
組立部である。図2において、8a-a 〜8d-n は倉庫の
天井の分割単位である例えば2m四方の大きさを有する
ゾーンである。そして、ゾーン8a-a 〜8d-n には、そ
れぞれ固有の位置情報を示すバーコードが書かれてい
る。
号とレーザスキャナ4からの位置情報を1つにまとめ、
図示しないホスト・コンピュータに入力する入出庫情報
組立部である。図2において、8a-a 〜8d-n は倉庫の
天井の分割単位である例えば2m四方の大きさを有する
ゾーンである。そして、ゾーン8a-a 〜8d-n には、そ
れぞれ固有の位置情報を示すバーコードが書かれてい
る。
【0008】次に、このような入出庫情報入力装置の動
作として、まず入庫作業時の動作について説明する。倉
庫の作業員は、入庫すべき物品6を倉庫内に納めたら、
バーコードリーダ1を手に取って物品6のバーコードラ
ベル7に第1のレーザスキャナ3を向けると共に、物品
6上の天井に第2のレーザスキャナ4を向ける。
作として、まず入庫作業時の動作について説明する。倉
庫の作業員は、入庫すべき物品6を倉庫内に納めたら、
バーコードリーダ1を手に取って物品6のバーコードラ
ベル7に第1のレーザスキャナ3を向けると共に、物品
6上の天井に第2のレーザスキャナ4を向ける。
【0009】ここで、作業員が走査開始スイッチ2を押
すと、開始信号がレーザスキャナ3、4に出力され、レ
ーザスキャナ3、4からレーザ光が照射される。そし
て、レーザスキャナ3から照射されたレーザ光がバーコ
ードラベル7を走査し、このラベル7に印刷されたバー
コードからの反射光をレーザスキャナ3が受けること
で、バーコードが示す物品6のID番号が得られる。
すと、開始信号がレーザスキャナ3、4に出力され、レ
ーザスキャナ3、4からレーザ光が照射される。そし
て、レーザスキャナ3から照射されたレーザ光がバーコ
ードラベル7を走査し、このラベル7に印刷されたバー
コードからの反射光をレーザスキャナ3が受けること
で、バーコードが示す物品6のID番号が得られる。
【0010】同様に、レーザスキャナ4から照射された
レーザ光が物品6上に位置する天井のゾーンを走査し、
このゾーンに書かれたバーコードからの反射光をレーザ
スキャナ4が受けることで、バーコードが示す位置情報
が得られる。こうして、これらの情報が正しく読み取ら
れると、レーザスキャナ3、4からそれぞれID番号、
位置情報が出力されるので、入出庫情報組立部5はこれ
らを1つの情報に組み立て直し、これを入庫情報として
ホスト・コンピュータに出力する。
レーザ光が物品6上に位置する天井のゾーンを走査し、
このゾーンに書かれたバーコードからの反射光をレーザ
スキャナ4が受けることで、バーコードが示す位置情報
が得られる。こうして、これらの情報が正しく読み取ら
れると、レーザスキャナ3、4からそれぞれID番号、
位置情報が出力されるので、入出庫情報組立部5はこれ
らを1つの情報に組み立て直し、これを入庫情報として
ホスト・コンピュータに出力する。
【0011】倉庫の物品管理を行うホスト・コンピュー
タは、この入庫情報により、位置情報が示す倉庫内の位
置にID番号が示す物品6が納められたことを認識す
る。また、出庫作業時も同様で、作業員は出庫すべき物
品6を見つけると、バーコードリーダ1を手に取って物
品6のラベル7にレーザスキャナ3を向けると共に、物
品6上の天井にレーザスキャナ4を向けて走査開始スイ
ッチ2を押し、ID番号と位置情報を読み取った後にこ
の物品6を出庫する。
タは、この入庫情報により、位置情報が示す倉庫内の位
置にID番号が示す物品6が納められたことを認識す
る。また、出庫作業時も同様で、作業員は出庫すべき物
品6を見つけると、バーコードリーダ1を手に取って物
品6のラベル7にレーザスキャナ3を向けると共に、物
品6上の天井にレーザスキャナ4を向けて走査開始スイ
ッチ2を押し、ID番号と位置情報を読み取った後にこ
の物品6を出庫する。
【0012】バーコードリーダ1内の入出庫情報組立部
5は、得られたID番号と位置情報を出庫情報としてホ
スト・コンピュータに出力するので、ホスト・コンピュ
ータは、この出庫情報により、位置情報が示す倉庫内の
位置からID番号が示す物品6が出庫されたことを認識
する。なお、本実施例では第1のレーザスキャナ3から
図1の下方にレーザ光を照射し、第2のレーザスキャナ
4から上方にレーザ光を照射するが、第1のレーザスキ
ャナ3は、物品6の側面にバーコードラベル7が付いて
いる場合、これに応じて側方にレーザ光を照射するもの
であってもよい。
5は、得られたID番号と位置情報を出庫情報としてホ
スト・コンピュータに出力するので、ホスト・コンピュ
ータは、この出庫情報により、位置情報が示す倉庫内の
位置からID番号が示す物品6が出庫されたことを認識
する。なお、本実施例では第1のレーザスキャナ3から
図1の下方にレーザ光を照射し、第2のレーザスキャナ
4から上方にレーザ光を照射するが、第1のレーザスキ
ャナ3は、物品6の側面にバーコードラベル7が付いて
いる場合、これに応じて側方にレーザ光を照射するもの
であってもよい。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、物品に付けられたラベ
ルからその物品のID番号を読み取ると同時に、物品上
に位置する天井から位置情報を読み取ってこれらをホス
ト・コンピュータに入力するので、煩雑な端末操作によ
って物品の位置情報を入力する必要がなく、作業効率を
大幅に向上させることができる。また、位置情報の誤入
力によって在庫品が紛失することがなくなる。また、第
1のレーザスキャナ、第2のレーザスキャナ、及び入出
庫情報組立部を設けることにより、物品のID番号と位
置情報を確実、かつ容易に入力可能な入力装置を実現す
ることができる。
ルからその物品のID番号を読み取ると同時に、物品上
に位置する天井から位置情報を読み取ってこれらをホス
ト・コンピュータに入力するので、煩雑な端末操作によ
って物品の位置情報を入力する必要がなく、作業効率を
大幅に向上させることができる。また、位置情報の誤入
力によって在庫品が紛失することがなくなる。また、第
1のレーザスキャナ、第2のレーザスキャナ、及び入出
庫情報組立部を設けることにより、物品のID番号と位
置情報を確実、かつ容易に入力可能な入力装置を実現す
ることができる。
【図1】 本発明の1実施例を示す入出庫情報入力装置
のブロック図である。
のブロック図である。
【図2】 倉庫の天井を下方から見た図である。
1…バーコードリーダ、2…走査開始スイッチ、3…第
1のレーザスキャナ、4…第2のレーザスキャナ、5…
入出庫情報組立部、6…物品、7…バーコードラベル、
8a-a 〜8d-n …ゾーン。
1のレーザスキャナ、4…第2のレーザスキャナ、5…
入出庫情報組立部、6…物品、7…バーコードラベル、
8a-a 〜8d-n …ゾーン。
Claims (2)
- 【請求項1】 物品の入出庫作業において、入庫品又は
出庫品である物品のID番号、及びその物品の所在を示
す位置情報からなる入出庫情報を物品管理用のホスト・
コンピュータに入力する入出庫情報の入力方法であっ
て、 倉庫の天井を複数のゾーンに分割して各ゾーンごとに位
置情報を書き込み、 前記物品に付けられたラベルからその物品のID番号を
読み取ると同時に、物品上に位置する天井から位置情報
を読み取り、 読み取ったID番号と位置情報を前記ホスト・コンピュ
ータに入力することを特徴とする入出庫情報の入力方
法。 - 【請求項2】 物品の入出庫作業において、入庫品又は
出庫品である物品のID番号、及び倉庫の天井に書き込
まれた物品の所在を示す位置情報からなる入出庫情報を
物品管理用のホスト・コンピュータに入力する入出庫情
報の入力装置であって、 前記物品に付けられたラベルにレーザ光を照射してその
物品のID番号を読み取る第1のレーザスキャナと、 物品上に位置する天井にレーザ光を照射して位置情報を
読み取る第2のレーザスキャナと、 前記第1のレーザスキャナからのID番号と第2のレー
ザスキャナからの位置情報を1つにまとめて前記ホスト
・コンピュータに入力する入出庫情報組立部とを有する
ことを特徴とする入出庫情報の入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209694A JPH0812029A (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | 入出庫情報の入力方法及び入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209694A JPH0812029A (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | 入出庫情報の入力方法及び入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0812029A true JPH0812029A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15532967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15209694A Pending JPH0812029A (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | 入出庫情報の入力方法及び入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0812029A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03182403A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-08 | Sandenshiya:Kk | 有人フォークリフトによる倉庫管理システム |
| JPH04173699A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-22 | Nippon Yusoki Co Ltd | 無線lanシステムにおける誤配送防止装置 |
| JPH0642979A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-18 | Kubota Corp | 店舗用の案内システム |
-
1994
- 1994-07-04 JP JP15209694A patent/JPH0812029A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03182403A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-08 | Sandenshiya:Kk | 有人フォークリフトによる倉庫管理システム |
| JPH04173699A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-22 | Nippon Yusoki Co Ltd | 無線lanシステムにおける誤配送防止装置 |
| JPH0642979A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-18 | Kubota Corp | 店舗用の案内システム |
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