JPH08125452A - 反転増幅回路 - Google Patents

反転増幅回路

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JPH08125452A
JPH08125452A JP6260854A JP26085494A JPH08125452A JP H08125452 A JPH08125452 A JP H08125452A JP 6260854 A JP6260854 A JP 6260854A JP 26085494 A JP26085494 A JP 26085494A JP H08125452 A JPH08125452 A JP H08125452A
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JP
Japan
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resistor
inverting amplifier
voltage
back gate
channel
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Withdrawn
Application number
JP6260854A
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English (en)
Inventor
Kazunari Tsubaki
一成 椿
Seiji Miyoshi
清司 三好
Hiroaki Idogawa
寛昭 伊戸川
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は電圧依存型抵抗器の変化する抵抗値の
影響による反転アンプの出力歪を減少することができる
反転増幅回路を提供することを目的とする。 【構成】反転アンプ1及び電圧依存型の抵抗器をLSI
上に形成して構成される反転増幅回路において、バック
ゲート電圧が電源電位VDとされた第1抵抗器R1を、
反転アンプ1の正相入力端及び逆相入力端の何れかにリ
ファレンス抵抗器として接続すると共に、バックゲート
電圧がグランド電位GNDとされた第2抵抗器R3を、
反転アンプ1の、第1抵抗器R1の接続端と反転アンプ
1の出力端との間にフィードバック抵抗器として接続し
て構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLSI上に構成される反
転増幅回路に関する。LSI上に構成される反転増幅回
路はアナログICでありながら1個のトランジスタのよ
うに気軽に使用できることから、電子機器製品の電子回
路に広く用いられている。
【0002】このような反転増幅回路がLSI半導体技
術によって成形される場合、反転増幅回路に用いられる
抵抗器が、その両端の電圧で抵抗値が変化してしまう電
圧依存型のものとなり、反転増幅回路の入出力特性に悪
影響を及ぼすことになる。そこで、そのような欠点を解
消することのできる反転増幅回路が要望されている。
【0003】
【従来の技術】図4に従来例によるLSI上に構成され
る反転増幅回路の電気回路図を示し、その説明を行う。
【0004】図4に示す反転増幅回路は、正相入力端
「+」が接地された反転アンプ1と、反転アンプ1の逆
相入力端「−」と電圧供給端子2との間に接続された抵
抗器R1と、反転アンプ1の出力端と逆相入力端「−」
との間に接続された抵抗器R2とから構成されている。
また反転アンプ1の出力端は電圧出力端子3に接続され
ている。
【0005】抵抗器R1及びR2は、そのバックゲート
電圧(後述で説明する)が反転アンプ1の電源電圧VD
と同電圧とされている。この状態を抵抗器R1及びR2
の記号の上に、上向きの矢印を付して示すことにする。
【0006】抵抗器R1及びR2のLSI上での構造
は、例えば抵抗器R1及びR2が通常の拡散プロセスに
よる抵抗器であるとすると、図5の断面図に示すように
なっている。図5において、符号5はN型半導体により
形成したNチャネル基盤である。6はP型半導体をNチ
ャネル基盤5に拡散させ形成したPチャネル拡散層であ
る。7及び8はPチャネル拡散層6の上に形成された電
極であり、各電極7,8における電圧V0,V1が抵抗
器R1又はR2の両端の電圧となる。
【0007】前述したバックゲート電圧は、Pチャネル
拡散層6とNチャネル基盤5間の電圧であり、この例で
はNチャネル基盤5に電源電圧VDが印加されているの
で、バックゲート電圧が電源電圧VDとなっている。
【0008】このような構成の抵抗器R1又はR2は、
その両端の電圧V0,V1の増減で抵抗値が変化してし
まう電圧依存型のものとなる。これは、両端の電圧V
0,V1が増加すると、Pチャネル拡散層6とNチャネ
ル基盤5との接合部(PN接合部)における逆バイアス
電圧が減少し、これによってPN接合部に生じる空乏層
9の幅が狭くなるため抵抗値が減少し、両端の電圧V
0,V1が減少すると、PN接合部における逆バイアス
電圧が増加し、これによって空乏層9の幅が広くなるた
め抵抗値が増加するためである。
【0009】このようにLSIの基盤電位、即ちNチャ
ネル基盤5の電圧が電源電圧VDの場合の、電圧依存型
の抵抗器R1又はR2の抵抗値をRV とすると、 RV =RHP−α1 (VD−V0)+β1 (VD−V1) … で表される。
【0010】但し、RHPは本来の抵抗値、α1 ,β1
半導体製造プロセスよって決まる電圧依存部分の係数で
ある。図4の例では、各抵抗器R1,R2のバックゲー
ト電圧が電源電圧VDのものを示したが、バックゲート
電圧がグランド電位GNDの場合もある。
【0011】この場合の抵抗器R1及びR2のLSI上
での構造は、例えば抵抗器R1,R2が基盤分離プロセ
スを用いたものであるとすると、図6の断面図に示すよ
うになっている。図6において、符号11はN型半導体
により形成したNチャネル基盤、12はP型半導体をN
チャネル基盤11に拡散させ形成したPチャネル拡散層
である。Nチャネル基盤11とPチャネル拡散層12と
が抵抗器R1又はR2として使用されるようになってい
る。
【0012】13,14はP型半導体によるPチャネル
基盤であり、LSIの基盤を完全に分離してしまう基盤
分離プロセスを用い、抵抗器であるNチャネル基盤11
の回りを取り囲んで、完全にLSIの基盤(Nチャネル
基盤)15,16と分離するものである。これによっ
て、Nチャネル基盤11とPチャネル拡散層12とが抵
抗器R1又はR2として機能することになる。
【0013】この構成の場合、抵抗器R1又はR2の両
端の電圧V0,V1は、電圧V0がNチャネル基盤11
の上に形成された電極17とPチャネル拡散層12の上
に形成された電極18とを接続した点に現れ、電圧V1
がNチャネル基盤11の上に形成された電極19とPチ
ャネル拡散層12の上に形成された電極20とを接続し
た点に現れるようになっている。
【0014】また、バックゲート電圧は、Nチャネル基
盤11とPチャネル基盤13,14間の電圧であり、P
チャネル基盤13,14を接地することによって、バッ
クゲート電圧がグランド電位GNDとなっている。
【0015】このような構成において、両端の電圧V
0,V1が増加すると、接地されたPチャネル基盤1
3,14とNチャネル基盤11との間の逆バイアス電圧
が増加し、各基盤13,14と11の接合部に生じる空
乏層21,22の幅が広くなるため抵抗値が増加する。
両端の電圧V0,V1が減少すると、接合部における逆
バイアス電圧が減少し、これによって空乏層21,22
の幅が狭くなるため抵抗値が減少する。
【0016】このようにLSIの基盤電位、即ちPチャ
ネル基盤13,14の電圧がグランド電位GNDの場合
の、電圧依存型の抵抗器R1又はR2の抵抗値をRg
すると、 Rg =RSOI +α2 V0+β2 V1 … で表される。
【0017】但し、RSOI は本来の抵抗値、α2 ,β2
は半導体製造プロセスよって決まる電圧依存部分の係数
であり、式で用いたα1 ,β1 と同様なものである。
また、図5に示した拡散プロセスによる抵抗器のバック
ゲート電圧をグランド電位GNDとする場合、N型半導
体とP型半導体の関係を逆にして図7に示すような構造
とすればよい。
【0018】図7において、符号24はP型半導体によ
り形成したPチャネル基盤、25はN型半導体をPチャ
ネル基盤24に拡散させ形成したNチャネル拡散層、2
6及び27はNチャネル拡散層25の上に形成された電
極である。各電極26,27における電圧V0,V1が
抵抗器R1又はR2の両端の電圧となる。またバックゲ
ート電圧は、Pチャネル基盤24を接地することによっ
てグランド電位GNDとなっている。
【0019】このような構成の抵抗器においては、その
両端の電圧V0,V1の増減に応じて変化する抵抗値の
特性が、図5に示した抵抗器と逆の特性となる。即ち、
式で表せる抵抗値となる。
【0020】更に、図6に示した基盤分離プロセスによ
る抵抗器のバックゲート電圧を電源電圧VDとする場
合、N型半導体とP型半導体の関係を逆にして図8に示
すような構造とすればよい。
【0021】図8において、符号28はP型半導体によ
り形成したPチャネル基盤、29はN型半導体をPチャ
ネル基盤29に拡散させ形成したNチャネル拡散層であ
る。Pチャネル基盤28とNチャネル拡散層29とが抵
抗器R1又はR2として使用されるようになっている。
【0022】30,31はN型半導体によるNチャネル
基盤であり、Pチャネル基盤28の回りを取り囲んで、
完全にLSIの基盤(Pチャネル基盤)32,33と分
離している。これによって、Pチャネル基盤28とNチ
ャネル拡散層29とが抵抗器R1又はR2として機能す
る。
【0023】抵抗器R1又はR2の両端の電圧V0,V
1は、電圧V0がPチャネル基盤28の上に形成された
電極34とNチャネル拡散層29の上に形成された電極
35とを接続した点に現れ、電圧V1がPチャネル基盤
28の上に形成された電極36とNチャネル拡散層29
の上に形成された電極37とを接続した点に現れるよう
になっている。バックゲート電圧は、Nチャネル基盤3
0,31に電源電圧VDを供給することによって電源電
位となっている。
【0024】このような構成の抵抗器においては、その
両端の電圧V0,V1の増減に応じて変化する抵抗値の
特性が、図6に示した抵抗器と逆の特性となる。即ち、
式で表せる抵抗値となる。
【0025】
【発明が解決しようとする課題】ところで、通常のLS
Iでは、その基盤電位が電源電圧VDの電位かグランド
電位GNDの何れか一方であるため、上述した図5〜図
8の構造の抵抗器の内、何れかを用いてLSI上に図4
に示したような反転増幅回路を構成した場合、抵抗器R
1,R2の両端の電圧に応じて変化する抵抗値の影響
で、反転増幅回路における反転アンプ1の入力に対して
出力が歪むといった問題があった。
【0026】本発明は、このような点に鑑みてなされた
ものであり、電圧依存型抵抗器の変化する抵抗値の影響
による反転アンプの出力歪を減少することができる反転
増幅回路を提供することを目的としている。
【0027】
【課題を解決するための手段】図1に本発明の原理図を
示す。この図1に示す反転増幅回路は、反転アンプ1及
び電圧依存型の抵抗器をLSI上に形成して構成される
ものであり、その特徴は、バックゲート電圧が電源電位
VDとされた第1抵抗器R1を、反転アンプ1の正相入
力端及び逆相入力端の何れかにリファレンス抵抗器とし
て接続すると共に、バックゲート電圧がグランド電位G
NDとされた第2抵抗器R3を、反転アンプ1の、第1
抵抗器R1の接続端と反転アンプ1の出力端との間にフ
ィードバック抵抗器として接続して構成したことにあ
る。
【0028】
【作用】上述した本発明によれば、電圧依存による抵抗
特性が互いに逆の抵抗器R1ととR3を、反転アンプ1
のリファレンス抵抗器及びフィードバック抵抗器に用い
ることによって、電圧依存による抵抗値の変化量が互い
にある程度相殺されることになる。従って、電圧依存に
より抵抗値が変化することによって反転アンプの出力端
から生じていた出力歪みを減少させることができる。
【0029】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図2は本発明の一実施例によるLSI上に
構成された反転増幅回路の電気回路図である。この図に
示す実施例おいて図4に示した従来例の各部に対応する
部分には同一符号を付し、その説明を省略する。
【0030】図2に示す実施例の反転増幅回路が図4に
示したものと異なる点は、反転アンプ1の出力端と逆相
入力端「−」との間にバックゲート電圧がグランド電位
GNDとされた抵抗器R3を接続して構成したことにあ
る。
【0031】但し、バックゲート電圧がグランド電位G
NDとされている状態を抵抗器R3の記号の下に下向き
の矢印を付して示した。抵抗器R3としては、図6に示
した基盤分離プロセスによる構造のものを用いる。この
ように抵抗器R1とR3とで異なるプロセスのものを用
いたのは、LSIの基盤のチャネルが同一でなければ、
製造が困難となるためである。
【0032】このような構成においては、従来例で説明
したように、抵抗器R1においては、両端の電圧が増加
するとその抵抗値が増加し、両端の電圧が減少するとそ
の抵抗値が減少する。抵抗器R3においては、両端の電
圧が増加するとその抵抗値が減少し、両端の電圧が減少
するとその抵抗値が増加する。
【0033】つまり、抵抗器R1とR3ではその電圧依
存による抵抗特性が全く逆となっているので、電圧に依
存する抵抗値の変化量が互いにある程度相殺されること
になり、抵抗値の変化が起因する反転アンプ1の出力歪
みを減少させることが可能となる。
【0034】その出力歪みが減少する効果を説明する。
図2において、電源電圧VDを2VSとし、リファレン
ス電圧をVSとすると、バックゲート電圧が電源電位と
なっている抵抗器R1の抵抗値RV は、 RV =RHP−α1 (2VS−V0)+β1 (2VS−V1) … で表される。
【0035】また、バックゲート電圧がグランド電位と
なっている抵抗器R3の抵抗値Rgは従来例で説明した
式、即ち、Rg =RSOI +α2 V0+β2 V1で表さ
れる。
【0036】式及びにおける、α1 ,α2 ,β1
β2 は、従来例でも説明したように半導体製造プロセス
よって決まる電圧依存部分の係数であるが、本実施例に
用いられている抵抗器R1,R3は、RHP=RSOI
R、α1 =α2 =β1 =β2 =αであるとする。
【0037】この場合に、図4に示した従来例の反転ア
ンプ1の出力電圧VO は、 VO =VS−〔(R−αVo+3αVS)/(R−αV1+3αVS)〕・( V1−VS) ≒VS−〔(R+αV1+2αVS)/(R−αV1+3αVS)〕・( V1−VS) =VS−{1+〔(2αV1+αVS)/(R−αV1+3αVS)〕} ・(V1−VS) … となる。
【0038】一方、図2に示す実施例の反転アンプ1の
出力電圧VO は、 VO =VS−〔(R+αVo+3αVS)/(R−αV1+3αVS)〕・( V1−VS) ≒VS−〔(R−αV1+2αVS)/(R−αV1+3αVS)〕・( V1−VS) =VS−{1+〔(−αVS)/(R−αV1+3αVS)〕}・(V1 −VS) … となる。
【0039】出力歪みが無い場合、反転アンプ1の出力
電圧VO の値は、VS−V1であるから式における
(2αV1+αVS)と、における(−αVS)とを
比較すると、出力歪みが従来例回路よりも減少している
ことが判る。
【0040】また上述した例では、図2に示す抵抗器R
1が図5に示した拡散プロセスによるものであるとし、
抵抗器R3が図6に示した基盤分離プロセスによるもの
であるとしたが、抵抗器R1に図8に示す基盤分離プロ
セスによるもの、抵抗器R3に図7に示す拡散プロセス
によるものを用いても同様の効果を得ることができる。
【0041】また、図2に示すリファレンス抵抗器R1
とフィードバック抵抗器R3とを図3に示すように入れ
替えて構成しても同様の効果を得ることができる。
【0042】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
電圧依存型抵抗器の変化する抵抗値の影響による反転ア
ンプの出力歪を減少させることのできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の実施例によるLSI上に構成された反
転増幅回路の電気回路図である。
【図3】本発明の他の実施例によるLSI上に構成され
た反転増幅回路の電気回路図である。
【図4】従来例によるLSI上に構成された反転増幅回
路の電気回路図である。
【図5】バックゲート電圧が電源電位の場合の通常の拡
散プロセスによる、LSI上に構成された抵抗器の構造
を示す図である。
【図6】バックゲート電圧がグランド電位の場合の基盤
分離プロセスによる、LSI上に構成された抵抗器の構
造を示す図である。
【図7】バックゲート電圧がグランド電位の場合の通常
の拡散プロセスによる、LSI上に構成された抵抗器の
構造を示す図である。
【図8】バックゲート電圧が電源電位の場合の基盤分離
プロセスによる、LSI上に構成された抵抗器の構造を
示す図である。
【符号の説明】
1 反転アンプ R1 バックゲート電圧が電源電位VDとされた第1抵
抗器 R3 バックゲート電圧がグランド電位GNDとされた
第2抵抗器

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 反転アンプ及び電圧依存型の抵抗器をL
    SI上に形成して構成される反転増幅回路において、 バックゲート電圧が電源電位とされた第1抵抗器を、前
    記反転アンプの正相入力端及び逆相入力端の何れかにリ
    ファレンス抵抗器として接続すると共に、バックゲート
    電圧がグランド電位とされた第2抵抗器を、該反転アン
    プの、前記第1抵抗器の接続端と該反転アンプの出力端
    との間にフィードバック抵抗器として接続して構成され
    たことを特徴とする反転増幅回路。
  2. 【請求項2】 前記第1及び第2抵抗器を入れ替えて構
    成したことを特徴とする請求項1記載の反転増幅回路。
JP6260854A 1994-10-26 1994-10-26 反転増幅回路 Withdrawn JPH08125452A (ja)

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Effective date: 20020115