JPH08128264A - 間仕切りサッシ - Google Patents
間仕切りサッシInfo
- Publication number
- JPH08128264A JPH08128264A JP6264992A JP26499294A JPH08128264A JP H08128264 A JPH08128264 A JP H08128264A JP 6264992 A JP6264992 A JP 6264992A JP 26499294 A JP26499294 A JP 26499294A JP H08128264 A JPH08128264 A JP H08128264A
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- JP
- Japan
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- corner
- window
- mullion
- glass
- cube
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- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 title abstract 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 46
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 出隅部、入隅部が外観上判らなくする。
【構成】 出隅部Bを構成する出隅用方立4と入隅部C
を構成する入隅用方立5を連窓部Aを構成する連窓用方
立1と同一見付け寸法とし、正面から見た時に出隅部
B、入隅部Cが判らないようにする。
を構成する入隅用方立5を連窓部Aを構成する連窓用方
立1と同一見付け寸法とし、正面から見た時に出隅部
B、入隅部Cが判らないようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、風除室等を構成する入
隅部と出隅部を有する平面形状となった間仕切りサッシ
に関する。
隅部と出隅部を有する平面形状となった間仕切りサッシ
に関する。
【従来の技術】風除室等を構成する間仕切りサッシとし
ては連窓部と入隅部と出隅部を有する平面形状となった
ものが知られ、この間仕切りサッシは連窓用方立と入隅
用方立間と入隅用方立と出隅用方立間と、出隅用方立間
と連窓用方立間に上横材と下横材をそれぞれ連結して複
数の方形枠部を有するサッシ枠体とし、その各方形枠部
にガラスを装着したものが知られている。
ては連窓部と入隅部と出隅部を有する平面形状となった
ものが知られ、この間仕切りサッシは連窓用方立と入隅
用方立間と入隅用方立と出隅用方立間と、出隅用方立間
と連窓用方立間に上横材と下横材をそれぞれ連結して複
数の方形枠部を有するサッシ枠体とし、その各方形枠部
にガラスを装着したものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる間仕切りサッシ
の連窓用方立は、例えば実開昭55−129970号公
報に示すように見付け方向にガラスを装着するだけであ
るから見付け寸法が小さく見込み寸法が大きくなり、入
隅用方立、出隅用方立は見付け方向と見込み方向にガラ
スを装着するために見付け寸法と見込み寸法を同一とし
てある。
の連窓用方立は、例えば実開昭55−129970号公
報に示すように見付け方向にガラスを装着するだけであ
るから見付け寸法が小さく見込み寸法が大きくなり、入
隅用方立、出隅用方立は見付け方向と見込み方向にガラ
スを装着するために見付け寸法と見込み寸法を同一とし
てある。
【0004】このために、間仕切りサッシを正面から見
た時に見付け寸法の小さな連窓用方立と見付け寸法の大
きな入隅用方立、出隅用方立が見えるので、入隅部、出
隅部が目立って外観意匠が見栄え悪くなるし、間仕切り
サッシの内部の見付け方向寸法が間仕切りサッシの外部
見付け寸法に比べて小さくなり、間仕切りサッシの設置
面積に対する間仕切りサッシの内部面積の割合が小さく
なってしまう。
た時に見付け寸法の小さな連窓用方立と見付け寸法の大
きな入隅用方立、出隅用方立が見えるので、入隅部、出
隅部が目立って外観意匠が見栄え悪くなるし、間仕切り
サッシの内部の見付け方向寸法が間仕切りサッシの外部
見付け寸法に比べて小さくなり、間仕切りサッシの設置
面積に対する間仕切りサッシの内部面積の割合が小さく
なってしまう。
【0005】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした間仕切りサッシを提供することを目的とす
る。
ようにした間仕切りサッシを提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】見付け方向両側にガラス
装着用凹部11を有する連窓用方立1と、見付け方向一
側と見込み方向一側にガラス装着用凹部15,18を有
し前記連窓用方立1と同一見付け寸法の出隅用方立4
と、見付け方向他側と見込み方向他側にガラス装着用凹
部22,25を有し前記連窓用方立1と同一見付け寸法
の入隅用方立5間に上横材2、下横材3をそれぞれ連結
して複数の方形枠部6を有するサッシ枠体7とし、前記
各方形枠部6にガラス8を装着した間仕切りサッシ。
装着用凹部11を有する連窓用方立1と、見付け方向一
側と見込み方向一側にガラス装着用凹部15,18を有
し前記連窓用方立1と同一見付け寸法の出隅用方立4
と、見付け方向他側と見込み方向他側にガラス装着用凹
部22,25を有し前記連窓用方立1と同一見付け寸法
の入隅用方立5間に上横材2、下横材3をそれぞれ連結
して複数の方形枠部6を有するサッシ枠体7とし、前記
各方形枠部6にガラス8を装着した間仕切りサッシ。
【0007】
【作 用】正面から見た時に同一見付け寸法の連窓用
方立1、出隅用方立4、入隅用方立5が見えるから、出
隅部B、入隅部Cが判らずにあたかも連窓部Aのみの外
観意匠となって見栄えが良いし、出隅用方立4、入隅用
方立5の見付け寸法が小さく設置面積に対する間仕切り
サッシの内部面積の割合が大きくなる。
方立1、出隅用方立4、入隅用方立5が見えるから、出
隅部B、入隅部Cが判らずにあたかも連窓部Aのみの外
観意匠となって見栄えが良いし、出隅用方立4、入隅用
方立5の見付け寸法が小さく設置面積に対する間仕切り
サッシの内部面積の割合が大きくなる。
【0008】
【実 施 例】図1と図2に示すように、複数の連窓用
方立1間に上横材2と下横材3が見付け方向に向けて連
結され、端部の連窓用方立1と出隅用方立4間に上横材
2と下横材3が見付け方向に連結され、出隅用方立4と
入隅用方立5間に上横材2と下横材3が見込み方向に向
けて連結され、入隅用方立5と連窓用方立1間に上横材
2と下横材3が連結されて複数の方形枠部6を有するサ
ッシ枠体7を構成し、その各方形枠部6にガラス8がそ
れぞれ装着されて連窓部Aと出隅部Bと入隅部Cを有す
る間仕切りサッシを構成している。
方立1間に上横材2と下横材3が見付け方向に向けて連
結され、端部の連窓用方立1と出隅用方立4間に上横材
2と下横材3が見付け方向に連結され、出隅用方立4と
入隅用方立5間に上横材2と下横材3が見込み方向に向
けて連結され、入隅用方立5と連窓用方立1間に上横材
2と下横材3が連結されて複数の方形枠部6を有するサ
ッシ枠体7を構成し、その各方形枠部6にガラス8がそ
れぞれ装着されて連窓部Aと出隅部Bと入隅部Cを有す
る間仕切りサッシを構成している。
【0009】前記連窓用方立1は図2に示すように見付
け寸法Hが見込み寸法Wよりも小さな平面形状が長方形
となり、その見付け方向両側面10には見付け方向に開
口したガラス装着用凹部11が長手方向に連続して形成
してある。
け寸法Hが見込み寸法Wよりも小さな平面形状が長方形
となり、その見付け方向両側面10には見付け方向に開
口したガラス装着用凹部11が長手方向に連続して形成
してある。
【0010】前記出隅用方立4は図2に示すように、方
立本体12とガラス装着用枠材13より成り、その方立
本体12の見付け寸法H1 、見込み寸法W1 は連窓用方
立1と同一となり、その見付け方向一側面14に見付け
方向に開口したガラス装着用凹部15が長手方向に連続
して形成してあり、その方立本体12の見込み方向一側
面16にガラス装着用枠材13がビス等で連結してあ
る。
立本体12とガラス装着用枠材13より成り、その方立
本体12の見付け寸法H1 、見込み寸法W1 は連窓用方
立1と同一となり、その見付け方向一側面14に見付け
方向に開口したガラス装着用凹部15が長手方向に連続
して形成してあり、その方立本体12の見込み方向一側
面16にガラス装着用枠材13がビス等で連結してあ
る。
【0011】前記ガラス装着用枠体13の見付け寸法H
2 は方立本体12と同一で、その見込み方向一側面17
に見込み方向一側方向に開口したガラス装着用凹部18
が長手方向に連続して形成してある。
2 は方立本体12と同一で、その見込み方向一側面17
に見込み方向一側方向に開口したガラス装着用凹部18
が長手方向に連続して形成してある。
【0012】前記入隅用方立5は図2に示すように、方
立本体19とガラス装着用枠材20より成り、その方立
本体19の見付け寸法H3 、見込み寸法W3 は連窓用方
立1と同一となり、その見付け方向他側面21に見付け
方向に開口したガラス装着用凹部22が長手方向に連続
して形成してあり、その方立本体19の見込み方向他側
面23にガラス装着用枠材20がビス等で連結してあ
る。
立本体19とガラス装着用枠材20より成り、その方立
本体19の見付け寸法H3 、見込み寸法W3 は連窓用方
立1と同一となり、その見付け方向他側面21に見付け
方向に開口したガラス装着用凹部22が長手方向に連続
して形成してあり、その方立本体19の見込み方向他側
面23にガラス装着用枠材20がビス等で連結してあ
る。
【0013】前記ガラス装着用枠体20の見付け寸法H
4 は方立本体19と同一で、その見込み方向他側面24
に見込み方向他側方向に開口したガラス装着用凹部25
が長手方向に連続して形成してある。
4 は方立本体19と同一で、その見込み方向他側面24
に見込み方向他側方向に開口したガラス装着用凹部25
が長手方向に連続して形成してある。
【0014】つまり、出隅用方立4、入隅用方立5のガ
ラス装着用枠材13,20は同一断面形状となり、1つ
の連窓用方立1の見込み方向一側面26にガラス装着用
枠材27がビス等で連結され、そのガラス装着用枠材2
7の見込み方向一側面28にはガラス装着用凹部29が
長手方向に連結して形成されており、このガラス装着用
枠材27も前記ガラス装着用枠材13,20と同一断面
形状となっている。
ラス装着用枠材13,20は同一断面形状となり、1つ
の連窓用方立1の見込み方向一側面26にガラス装着用
枠材27がビス等で連結され、そのガラス装着用枠材2
7の見込み方向一側面28にはガラス装着用凹部29が
長手方向に連結して形成されており、このガラス装着用
枠材27も前記ガラス装着用枠材13,20と同一断面
形状となっている。
【0015】このようであるから、正面(矢印D)から
見た時に出隅用方立4と入隅用方立5が重なり合って出
隅用方立4が見えるし、その出隅用方立4と連窓方立1
の見付け寸法が同一であるから、出隅部B、入隅部Cの
存在が判らずにあたかも連窓部Aのみの外観意匠とな
る。
見た時に出隅用方立4と入隅用方立5が重なり合って出
隅用方立4が見えるし、その出隅用方立4と連窓方立1
の見付け寸法が同一であるから、出隅部B、入隅部Cの
存在が判らずにあたかも連窓部Aのみの外観意匠とな
る。
【0016】前記連窓用方立1、出隅用方立4の方立本
体12、入隅用方立5の方立本体19は図3に示すよう
に、第1縦枠40と第2縦枠50をビスで連結した分割
方立となり、第1縦枠40は縦板41と見込み方向一側
板42と見込み方向他側板43によりほぼコ字状断面
で、その見込み方向一側板42には一対の突出板44が
一体的に設けられて凹部45を形成し、見込み方向他側
板43には一対の突起部46が一体的に設けられて凹陥
部47を形成している。
体12、入隅用方立5の方立本体19は図3に示すよう
に、第1縦枠40と第2縦枠50をビスで連結した分割
方立となり、第1縦枠40は縦板41と見込み方向一側
板42と見込み方向他側板43によりほぼコ字状断面
で、その見込み方向一側板42には一対の突出板44が
一体的に設けられて凹部45を形成し、見込み方向他側
板43には一対の突起部46が一体的に設けられて凹陥
部47を形成している。
【0017】なお、連窓用方立1の第1縦枠40の縦板
41の見込み方向一側部41aは鉤形に折曲して見込み
方向一側板42とによりガラス装着用凹部11を形成し
ているが、出隅用方立4の方立本体12、入隅用方立5
の方立本体20の第1縦枠40の縦板41は直線状とな
り、見込み方向一側板42の見込み方向中間に連結用突
片48が一体的に設けてあり、その第1縦枠40にはガ
ラス装着用溝が形成してない。
41の見込み方向一側部41aは鉤形に折曲して見込み
方向一側板42とによりガラス装着用凹部11を形成し
ているが、出隅用方立4の方立本体12、入隅用方立5
の方立本体20の第1縦枠40の縦板41は直線状とな
り、見込み方向一側板42の見込み方向中間に連結用突
片48が一体的に設けてあり、その第1縦枠40にはガ
ラス装着用溝が形成してない。
【0018】前記第2縦枠50は縦板51とコ字状縦板
52より成り、そのコ字状縦板52が第1縦枠40の縦
板41見込み方向一側部41a、連結用突片48にビス
で連結されてガラス装着用凹部11,15,22を形成
し、縦板51が見込み方向他側板43に係合連結してあ
る。
52より成り、そのコ字状縦板52が第1縦枠40の縦
板41見込み方向一側部41a、連結用突片48にビス
で連結されてガラス装着用凹部11,15,22を形成
し、縦板51が見込み方向他側板43に係合連結してあ
る。
【0019】なお、出隅用方立4の方立本体12と入隅
用方立5の方立本体20は見付け方向反対向きとして用
いられ、第1縦枠40と第2縦枠50が見付け方向に反
対位置となり、それによりガラス装着用凹部15,22
が見付け方向反対向きに開口するようにしてある。
用方立5の方立本体20は見付け方向反対向きとして用
いられ、第1縦枠40と第2縦枠50が見付け方向に反
対位置となり、それによりガラス装着用凹部15,22
が見付け方向反対向きに開口するようにしてある。
【0020】前記ガラス装着用枠材13,20は、前記
第1縦枠40の見込み方向一側板42に形成した凹部4
5と見込み方向他側板43に形成した凹陥部47に嵌合
する一対の鉤形片60を有し、出隅用方立4の方立本体
12の凹陥部47に一対の鉤形片60を嵌合してビスで
連結され、入隅用方立5の方立本体19の凹部45に一
対の鉤形片60を嵌合してビスで連結してある。
第1縦枠40の見込み方向一側板42に形成した凹部4
5と見込み方向他側板43に形成した凹陥部47に嵌合
する一対の鉤形片60を有し、出隅用方立4の方立本体
12の凹陥部47に一対の鉤形片60を嵌合してビスで
連結され、入隅用方立5の方立本体19の凹部45に一
対の鉤形片60を嵌合してビスで連結してある。
【0021】入隅用方立5の方立本体19の凹部45に
は中空矩形状の補強材61が設けられ、一対の鉤形片6
0を凹部45に嵌合して補強材61に当接し、ビスで連
結してある。
は中空矩形状の補強材61が設けられ、一対の鉤形片6
0を凹部45に嵌合して補強材61に当接し、ビスで連
結してある。
【0022】つまり、凹部45と凹陥部47は同一開口
幅であるが、凹部45が凹陥部47より深くなり、同一
形状の鉤形片60を嵌合して連結できないので、補強材
61を用いている。
幅であるが、凹部45が凹陥部47より深くなり、同一
形状の鉤形片60を嵌合して連結できないので、補強材
61を用いている。
【0023】1つの連窓用方立1に連結したガラス装着
用枠材27は前記各ガラス装着用枠材13,20と同一
断面形状であり、その一対の鉤形片60を凹陥部47に
嵌合してビスで連結してある。
用枠材27は前記各ガラス装着用枠材13,20と同一
断面形状であり、その一対の鉤形片60を凹陥部47に
嵌合してビスで連結してある。
【0024】以上のようであるから、出隅用方立4と入
隅用方立5を同一形材により兼用できるし、各ガラス装
着用枠材13,20,27を同一形材により兼用でき
る。
隅用方立5を同一形材により兼用できるし、各ガラス装
着用枠材13,20,27を同一形材により兼用でき
る。
【0025】また、図4に示すように連窓用方立1の一
方のガラス装着用凹部11にコ字状の開口アタッチメン
ト63を係合して取付けてガラス装着用凹部11を閉塞
すれば、連窓用方立1を出隅用方立4の方立本体12、
入隅用方立5の方立本体19として兼用できる。
方のガラス装着用凹部11にコ字状の開口アタッチメン
ト63を係合して取付けてガラス装着用凹部11を閉塞
すれば、連窓用方立1を出隅用方立4の方立本体12、
入隅用方立5の方立本体19として兼用できる。
【0026】以上の各実施例では出隅用方立4、入隅用
方立5を方立本体12,19とガラス装着用枠材13,
20より構成したが、それらを一体としても良い。
方立5を方立本体12,19とガラス装着用枠材13,
20より構成したが、それらを一体としても良い。
【0027】
【発明の効果】正面から見た時に同一見付け寸法の連窓
用方立1、出隅用方立4、入隅用方立5が見えるから、
出隅部B、入隅部Cが判らずにあたかも連窓部Aのみの
外観意匠となって見栄えが良くなる。しかも、出隅用方
立4、入隅用方立5の見付け寸法が小さく設置面積に対
する間仕切りサッシの内部面積の割合を大きくできる。
用方立1、出隅用方立4、入隅用方立5が見えるから、
出隅部B、入隅部Cが判らずにあたかも連窓部Aのみの
外観意匠となって見栄えが良くなる。しかも、出隅用方
立4、入隅用方立5の見付け寸法が小さく設置面積に対
する間仕切りサッシの内部面積の割合を大きくできる。
【図1】本発明の実施例を示す正面図である。
【図2】図1のE−E線断面図である。
【図3】具体構造を示す横断面図である。
【図4】出隅用方立の他の実施例を示す横断面図であ
る。
る。
1…連窓用方立、2…上横材、3…下横材、4…出隅用
方立、5…入隅用方立、6…方形枠部、7…サッシ枠、
8…ガラス、11…ガラス装着用凹部、12…方立本
体、13…ガラス装着用枠材、15…ガラス装着用凹
部、18…ガラス装着用凹部、19…方立本体、20…
ガラス装着用枠材、22…ガラス装着用凹部、25…ガ
ラス装着用凹部、A…連窓部、B…出隅部、C…入隅
部。
方立、5…入隅用方立、6…方形枠部、7…サッシ枠、
8…ガラス、11…ガラス装着用凹部、12…方立本
体、13…ガラス装着用枠材、15…ガラス装着用凹
部、18…ガラス装着用凹部、19…方立本体、20…
ガラス装着用枠材、22…ガラス装着用凹部、25…ガ
ラス装着用凹部、A…連窓部、B…出隅部、C…入隅
部。
Claims (1)
- 【請求項1】 見付け方向両側にガラス装着用凹部11
を有する連窓用方立1と、見付け方向一側と見込み方向
一側にガラス装着用凹部15,18を有し前記連窓用方
立1と同一見付け寸法の出隅用方立4と、見付け方向他
側と見込み方向他側にガラス装着用凹部22,25を有
し前記連窓用方立1と同一見付け寸法の入隅用方立5間
に上横材2、下横材3をそれぞれ連結して複数の方形枠
部6を有するサッシ枠体7とし、 前記各方形枠部6にガラス8を装着した間仕切りサッ
シ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264992A JP2732226B2 (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 間仕切りサッシ |
| SG1995001336A SG33489A1 (en) | 1994-10-28 | 1995-09-11 | Partitioning sash |
| TW084109515A TW303412B (ja) | 1994-10-28 | 1995-09-12 | |
| MYPI95002698A MY114896A (en) | 1994-10-28 | 1995-09-12 | Partitioning sash |
| US08/527,867 US5682714A (en) | 1994-10-28 | 1995-09-13 | Partitioning sash |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264992A JP2732226B2 (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 間仕切りサッシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08128264A true JPH08128264A (ja) | 1996-05-21 |
| JP2732226B2 JP2732226B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=17411069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6264992A Expired - Fee Related JP2732226B2 (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 間仕切りサッシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2732226B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915727U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-31 | ベニツクス株式会社 | 間仕切用方立 |
| JPS59102712U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | ワイケイケイ株式会社 | 方立 |
| JPS5940551Y2 (ja) * | 1979-03-10 | 1984-11-17 | 新日軽株式会社 | サッシコ−ナ−部の連結装置 |
-
1994
- 1994-10-28 JP JP6264992A patent/JP2732226B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5940551Y2 (ja) * | 1979-03-10 | 1984-11-17 | 新日軽株式会社 | サッシコ−ナ−部の連結装置 |
| JPS5915727U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-31 | ベニツクス株式会社 | 間仕切用方立 |
| JPS59102712U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | ワイケイケイ株式会社 | 方立 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2732226B2 (ja) | 1998-03-25 |
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