JPH08132106A - アルミニウム合金箔の製造方法 - Google Patents

アルミニウム合金箔の製造方法

Info

Publication number
JPH08132106A
JPH08132106A JP27124494A JP27124494A JPH08132106A JP H08132106 A JPH08132106 A JP H08132106A JP 27124494 A JP27124494 A JP 27124494A JP 27124494 A JP27124494 A JP 27124494A JP H08132106 A JPH08132106 A JP H08132106A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
foil
aluminum alloy
content
rolled
ubc
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP27124494A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2740130B2 (ja
Inventor
Masahiro Ikeuchi
昌尋 池内
Shigenori Doi
重範 土井
Katsuyuki Nagatomo
勝幸 長友
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Altemira Co Ltd
Original Assignee
Showa Aluminum Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Showa Aluminum Corp filed Critical Showa Aluminum Corp
Priority to JP27124494A priority Critical patent/JP2740130B2/ja
Publication of JPH08132106A publication Critical patent/JPH08132106A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2740130B2 publication Critical patent/JP2740130B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P10/00Technologies related to metal processing
    • Y02P10/20Recycling

Landscapes

  • Metal Rolling (AREA)
  • Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 UBC材を原料として薄肉のアルミニウム合
金箔を製造する方法を提供する。 【構成】 UBC材と純アルミニウム系合金材とを重量
比で30:70〜70:30の割合で混合することによ
り、Mn含有量を0.77wt%以下、Mg含有量を1.
12wt%以下に規制してなるアルミニウム合金材料に、
熱間圧延および冷間圧延を施して厚さ150〜220μ
mの箔地としたのち、310〜350℃で加熱し、次い
でこの箔地を箔圧延する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、UBC材を原料とし
て用いるアルミニウム合金箔の製造方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】地球環境保護、資源の有効利用という観
点から、使用済みのアルミニウム製品を回収し、これを
一部のアルミニウム箔の材料として再利用することが行
われている。回収再利用されるアルミニウム製品の多く
は飲料缶であり、UBC( used beverage cans または
containers )材と呼ばれている。アルミニウム飲料缶
は、ボディはA3004材、蓋はA5082材またはA
5182材、タブはA5182材で形成されているもの
が多く、これらの重量比は約83:15:2であり、缶
重量の80%以上をA3004材が占めている。そのた
め、後掲の表1に示すように、UBC材の化学成分はM
n含有量およびMg含有量を除いてA3004材と近似
したものとなっている。そこで、Mn含有量およびMg
含有量をA3004材に近付けることを目的として、U
BC材80wt%に対して純アルミニウム系のA1N30
材20wt%を混合し、これをA3004材の代替品とし
て使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述のUBC
材およびA1N30材の混合した合金は伸びが悪いた
め、これを原料としてアルミニウム箔を製造する場合、
重合圧延を行っても製造可能な箔の厚さは30〜40μ
mが限界であった。この程度の厚さでは用途が限られ、
さらに薄い10〜20μm程度の箔が用いられる家庭用
箔、ミニカップ、ガスマット、PTP等には使用できな
かった。
【0004】この発明は、前記問題点を解消することを
目的として、UBC材の用途を拡大するために、UBC
材を原料として従来よりも薄肉のアルミニウム合金箔を
製造する方法を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明のアルミニウム
合金箔の製造方法は、前記目的を達成するために、UB
C材と純アルミニウム系合金材とを重量比で30:70
〜70:30の割合で混合することにより、Mn含有量
を0.77wt%以下、Mg含有量を1.12wt%以下に
規制してなるアルミニウム合金材料を、熱間圧延および
冷間圧延を経たのち、310〜350℃で加熱して厚さ
150〜220μmの箔地とし、この箔地を箔圧延する
ことを特徴とするものである。
【0006】この発明においては、箔の材料となるアル
ミニウム合金材料中のMn含有量を0.77wt%以下、
Mg含有量を1.12wt%以下に規制するために、UB
C材に所定割合の純アルミニウム系合金材を混合したも
のを用いる。前記アルミニウム合金材料中のMn含有量
が0.77wt%を超え、またはMg含有量が1.12wt
%を超えると、材料強度が高くなって伸びが悪いため、
箔厚30μm程度まで圧延すると加工硬化が限界に達し
て、これ以上の薄い箔の製造が極めて困難となる。ま
た、耳荒れや、重合圧延した箔の艶消面に光沢ムラが生
じ易くなる。したがって、アルミニウム合金材料中のM
n含有量およびMg含有量は上記の範囲とする必要があ
る。Mn含有量の好ましい上限値は0.6wt%であり、
Mg含有量の好ましい上限値は0.8wt%である。一
方、Mn含有量およびMg含有量の下限値は特に定めな
いが、UBC材を所定割合で用いる限り、Mn含有量の
下限値は0.2wt%またはこれに近似した値、Mg含有
量の下限値は0.32wt%またはこれに近似した値とな
る。
【0007】UBC材は後掲の表1に示す通り、この発
明に用いるアルミニウム合金材料よりも多量のMnおよ
びMgを含有している。そのため、アルミニウム合金材
料中のMn含有量およびMg含有量を前記範囲内に下げ
るために、UBC材に対してこれらの元素の含有量の低
い純アルミニウム系合金材を所定の割合で混合して用い
る。Mn含有量およびMg含有量を前記範囲内とするた
めのUBC材と純アルミニウム系合金材との割合は、重
量比で30:70〜70:30とする必要がある。これ
は、70:30よりもUBC材の混合比率が多くなると
MnおよびMgを前記含有量以下に規制することが困難
となり、一方30:70よりもUBC材材の混合比率が
少なくなると、純アルミニウム系合金材を多量に必要と
して資源の有効利用とはいい難く、またコスト的にも不
利である。UBC材と純アルミニウム系合金材との好ま
しい割合は重量比で40:60〜60:40である。な
お、前記純アルミニウム系合金材は、JISA1000
系のA1100材以上の純度のものであれば、問題なく
Mn含有量およびMg含有量を上述の含有量以下に規制
することができるため、A1080材以上の高純度材の
使用はコスト面で不利である。
【0008】また、この発明において、前記アルミニウ
ム合金材料中のMnおよびMg以外の元素の含有量は特
に規定しないが、UBC材および純アルミニウム系合金
材を前記割合で混合すると、Si、Fe、Cu、Cr、
Zn、Ti等の微量元素の含有量は、概ね表1に示すよ
うな範囲となる。
【0009】
【表1】
【0010】前記アルミニウム合金材料は、常法により
熱間圧延および冷間圧延を施して箔地とするが、この発
明では箔地の厚さを150〜220μmに規定するとと
もに、この箔地に310〜350℃の温度で加熱したの
ち、箔圧延を行うものとする。箔地が、150μm未満
の薄いものである場合は箔圧延時に耳荒れ、破断、光沢
ムラ、シワなどが発生しやすくなり、一方220μmを
超えて厚いものである場合は、薄肉箔を得るためには必
然的に圧下率が高くなるため、加工硬化により圧下が困
難となって薄肉箔が得られなくなる。従って、箔地の厚
さは150〜220μmとする必要がある。箔地の厚さ
の好ましい下限値は180μm、好ましい上限値は20
0μmである。一方、箔地に施す加熱処理は、箔圧延に
より薄肉化が可能な状態に調質するためであるが、加熱
温度は310℃未満では合金が軟化せず、一方350℃
を超えるとAl、Mgが酸化して変色するおそれがある
ため、310℃〜350℃の範囲で加熱する必要があ
る。加熱温度の好ましい下限値は315℃であり、好ま
しい上限値は340℃である。なお、加熱は前記温度で
1.5〜3時間行うのが良い。
【0011】以上のような加熱処理を施した箔地に対
し、常法により箔圧延、必要ならば重合圧延を行って薄
肉のアルミニウム合金箔とし、さらに最終焼鈍、トリミ
ング等を経て製品化される。
【0012】
【作用】この発明においては、アルミニウム合金材料
は、UBC材と純アルミニウム系合金材とを重量比で3
0:70〜70:30の割合で混合されたものであり、
Mn含有量が0.77wt%以下、Mg含有量が1.12
wt%以下に規制されたているため、伸びが良く圧延性に
優れる。その上、前記アルミニウム合金材料から熱間圧
延および冷間圧延を経た箔地は、310〜350℃で加
熱することにより焼きなまされてさらに柔らかくなり、
かつ箔地厚さが150〜220μmとされているため、
高い圧下率での箔圧延が可能であり、30μm以下の薄
肉のアルミニウム合金箔を得ることができる。さらに、
加熱温度が前記範囲であるために、加熱による箔地の変
色がなく、かつMn含有量およびMg含有量が規制され
ているために、薄肉化するために重合圧延しても艶消面
に光沢ムラを生じず、外観状態の良いアルミニウム合金
箔を得られる。
【0013】
【実施例】次に、この発明のアルミニウム合金箔の製造
方法の具体的実施例について説明する。
【0014】アルミニウム合金材料として、4種類のU
BC材および4種類の純アルミニウム系合金材を使用し
た。これらの化学成分について表2に示す。
【0015】
【表2】
【0016】各実施例および比較例について、前記UB
C材および純アルミニウム系合金材を表3に示す割合で
混合し、溶解、精練等を経てこの発明におけるアルミニ
ウム合金材料であるスラブを作製した。これらのアルミ
ニウム合金材料中のMn含有量およびMg含有量は表3
のようになった。
【0017】次いで、前記スラブを熱間圧延および冷間
圧延を行って、表3に示すように厚さの異なる箔地を製
作した。そして、各箔地につき、表3に示す温度で2時
間の炉中加熱を行った。また、加熱処理後の箔地の変色
の有無について調べた。変色の有無を表3に併せて示
す。
【0018】
【表3】
【0019】次に、前記各箔地を、箔厚19μmおよび
12μmを目標として4〜6回の重合圧延を行い、アル
ミニウム合金箔を製作した。製作した各アルミニウム合
金箔について、次の各項目について評価するとともに、
総合的な圧延性を評価した。圧延のパススケジュールお
よび評価結果を表4に示す。
【0020】[耳荒れ] ◎;全く耳荒れがなかった。 ○;僅かに耳荒れがあるが、製品化可能な程度である。 ×;耳荒れがあった。
【0021】[破断] ◎;全くなかった。 ○;箔の縁が僅かに破断した。 ×;大きく破断した。
【0022】[艶消面のアレ(粗度が大きくなるこ
と)] ◎;全くなかった。 ○;僅かにアレがあるが、製品化可能な程度である。 ×;全体にアレがある。
【0023】[シワ] ◎;全くなかった。 ○;僅かにシワが生じた。 ×;多数のシワが生じた。
【0024】[圧下の困難性] ◎;極めて良好に目標箔厚に圧延できた。 ○;良好に目標箔厚に圧延できた。 ×;破断等により目標箔厚に圧延できなかった。
【0025】[総合的な圧延性] ◎;極めて良好 ○;良好 ×;不可
【表4】
【0026】表3および表4の結果からわかるように、
各実施例の方法によればUBC材を用いて従来よりも薄
肉、かつ外観状態の良いアルミニウム合金箔を製造でき
ることを確認できた。なお、比較例4は、圧延性は良好
であったが加熱処理時に変色したため、製品としての価
値は低い。
【0027】さらに、前記アルミニウム合金箔のうち、
実施例1〜3および比較例1〜3について、箔圧延過程
における箔地ないしは箔の引張強さおよび伸びを測定し
た。その結果を図1に示す。図1から、圧延を重ねるご
とに加工硬化により引張強さが増して伸びが悪くなって
いることがわかる。しかも、実施例は比較例よりも加工
硬化の進行が少なくて伸びが良く、実施例のアルミニウ
ム合金材料の圧延性が良く薄肉の箔が製造可能であると
いう表4の結果と一致している。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、この発明のアルミ
ニウム合金箔の製造方法は、UBC材と純アルミニウム
系合金材とを重量比で30:70〜70:30の割合で
混合することにより、Mn含有量を0.77wt%以下、
Mg含有量を1.12wt%以下に規制してなるアルミニ
ウム合金材料に、熱間圧延および冷間圧延を施して厚さ
150〜220μmの箔地としたのち、310〜350
℃で加熱しているため、伸びが良く圧延性が優れる。そ
のため、このような箔地を高い圧下率で箔圧延すること
により、従来のUBC材を原料とするアルミニウム合金
箔よりも薄肉のものが製造可能となり、アルミニウム合
金箔の用途を拡大することができる。また、この発明の
方法によれば、加熱処理による変色や重合圧延による光
沢ムラも生じず、外観状態も良好なアルミニウム合金箔
の製造が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例および比較例において、箔圧
延過程における箔の引張強さおよび伸びの変化を示すグ
ラフである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // C22B 7/00 F

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 UBC材と純アルミニウム系合金材とを
    重量比で30:70〜70:30の割合で混合すること
    により、Mn含有量を0.77wt%以下、Mg含有量を
    1.12wt%以下に規制してなるアルミニウム合金材料
    に、熱間圧延および冷間圧延を施して厚さ150〜22
    0μmの箔地としたのち、310〜350℃で加熱し、
    次いでこの箔地を箔圧延することを特徴とするアルミニ
    ウム合金箔の製造方法。
JP27124494A 1994-11-04 1994-11-04 アルミニウム合金箔の製造方法 Expired - Lifetime JP2740130B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27124494A JP2740130B2 (ja) 1994-11-04 1994-11-04 アルミニウム合金箔の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27124494A JP2740130B2 (ja) 1994-11-04 1994-11-04 アルミニウム合金箔の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08132106A true JPH08132106A (ja) 1996-05-28
JP2740130B2 JP2740130B2 (ja) 1998-04-15

Family

ID=17497375

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27124494A Expired - Lifetime JP2740130B2 (ja) 1994-11-04 1994-11-04 アルミニウム合金箔の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2740130B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021211696A1 (en) * 2020-04-15 2021-10-21 Novelis Inc. Aluminum alloys produced from recycled aluminum alloy scrap
WO2025049886A1 (en) * 2023-08-30 2025-03-06 Novelis Inc. High-strength aluminum alloys for food and beverage packaging and methods for preparing the same

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6365402B2 (ja) 2015-05-13 2018-08-01 トヨタ自動車株式会社 走行制御装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021211696A1 (en) * 2020-04-15 2021-10-21 Novelis Inc. Aluminum alloys produced from recycled aluminum alloy scrap
KR20220123454A (ko) * 2020-04-15 2022-09-06 노벨리스 인크. 재활용 알루미늄 합금 스크랩으로부터 제조된 알루미늄 합금
JP2023524614A (ja) * 2020-04-15 2023-06-13 ノベリス・インコーポレイテッド リサイクルされたアルミニウム合金スクラップから製造されたアルミニウム合金
WO2025049886A1 (en) * 2023-08-30 2025-03-06 Novelis Inc. High-strength aluminum alloys for food and beverage packaging and methods for preparing the same

Also Published As

Publication number Publication date
JP2740130B2 (ja) 1998-04-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6339655B2 (ja)
JPH08132106A (ja) アルミニウム合金箔の製造方法
CA1193889A (en) Wrought aluminium alloy
JPH0394040A (ja) 曲げ加工部を含むキャンエンド用アルミニウム合金複合材
JPH0373617B2 (ja)
JPH0320454B2 (ja)
JP2942172B2 (ja) Ppキャップ用アルミニウム合金板の製造方法
JP3270682B2 (ja) 絞りしごき缶用樹脂被覆アルミニウム合金板の製造方法
JPH10280078A (ja) キャップ用アルミニウム合金板及びその製造方法
JPH06116674A (ja) 強度と成形性に優れた薄肉化再絞り缶用アルミニウム合金板
JPS6280256A (ja) 再絞り容器用材の製造方法
JPS62149838A (ja) 成形性に優れたアルミニウム合金箔
JPH0422981B2 (ja)
JPS61250153A (ja) 成形時のスプリングバックの少ないアルミニウム合金箔と樹脂フィルムとのキャップシール用ラミネート材
JPS6267146A (ja) 深絞り性のすぐれたアルミニウム合金材及びその製造方法
JPH0651901B2 (ja) 高強度で且つ低方向性を有する絞り加工用アルミニウム合金の製造方法
JP3860968B2 (ja) エンボス成形加工用アルミニウム合金板およびエンボス成形加工用アルミニウム合金塗装板
JPS62207849A (ja) 高成形性包装用アルミニウム合金板およびその製造法
JPS62250144A (ja) 成形後のスプリングバックの少ない包装用アルミニウム合金箔
JPH01205052A (ja) ブラインド用アルミニウム合金材
JPS6160141B2 (ja)
JP3806242B2 (ja) 絞り成形時のイヤリングが著しく小さい容器用鋼板およびその製造方法
JPH04173941A (ja) アルミニウム箔の製造方法
JPS60200941A (ja) 強度と加工性のすぐれたアルミニウム合金
JPH03191042A (ja) 成形性に優れたアルミニウム合金箔の製造方法