JPH08136023A - 太陽電池駆動送風装置 - Google Patents

太陽電池駆動送風装置

Info

Publication number
JPH08136023A
JPH08136023A JP30016694A JP30016694A JPH08136023A JP H08136023 A JPH08136023 A JP H08136023A JP 30016694 A JP30016694 A JP 30016694A JP 30016694 A JP30016694 A JP 30016694A JP H08136023 A JPH08136023 A JP H08136023A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
solar cell
illuminance
switching means
electric motor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30016694A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Jikiba
安弘 食場
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP30016694A priority Critical patent/JPH08136023A/ja
Publication of JPH08136023A publication Critical patent/JPH08136023A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Electrical Variables (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 太陽電池駆動送風装置において、低照度時に
起きる電動機の繰り返しオン/オフによる電磁音の低減
を図る。 【構成】 電圧検出器30により太陽電池1の電圧が設
定電圧以上になったときトランジスタ40をオンとして
電動機5に給電するものにおいて、太陽電池1に並列に
接続される抵抗6と、電圧検出器30がトランジスタ4
0をオンとするとき、オフとなって太陽電池1から抵抗
6への通電を遮断するトランジスタ7とを備えた。そし
て、太陽電池1の各照度におけるV−I特性と電動機5
のV−I特性とに基づき電圧検出器30の設定電圧と抵
抗6の値とを設定することにより、一定照度以下のとき
はトランジスタ7をオンとして抵抗6に電流を流し、一
定照度以上のときにトランジスタ40をオンとして電動
機5に給電する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、太陽電池を電源として
駆動する換気扇等の送風装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来技術としては、特公平2−
199298号公報に記載された送風装置があり、図3
に示す回路構成になっている。図3について、回路構成
を説明すると、1は太陽電池、2は太陽電池1に並列に
接続され、太陽電池1で発電された電力を蓄えるコンデ
ンサ、3はその電圧が設定電圧以上となったか否かを検
出する電圧検出器である。
【0003】この電圧検出器3は、コンパレータ3a
と、太陽電池1の発電電圧を分圧する抵抗3b及び3c
と、基準電圧を得るための抵抗3d及びツェナーダイオ
ード3eと、コンパレータ3aの出力と非反転入力端子
間に挿入され、出力の変化にヒステリシスを設けるため
の抵抗3fと、コンパレータ3aの出力と正電源間に挿
入された抵抗3gとから構成されている。従って、コン
パレータ3aには、発電電圧を抵抗3bと3cにより分
圧した電圧が非反転入力端子に与えられ、ツェナーダイ
オード3eによる定電圧が基準電圧として反転入力端子
に与えられており、前記分圧電圧が基準電圧以上になっ
たとき,すなわち太陽電池1の発電電圧が設定電圧以上
になったとき、出力が“H”レベルとなる。
【0004】4は前記電圧検出器3の出力が抵抗4aを
介してベースに印加されるスイッチングトランジスタ
(npn形トランジスタ)であり、電圧検出器3の出力
が“H”レベル,すなわち太陽電池1の発電電圧が設定
電圧以上になるとオンとなる。5は換気扇等の送風羽根
を駆動する直流電動機であり、太陽電池1から上記スイ
ッチングトランジスタ4を介して給電される。
【0005】以上の構成において、太陽電池1により発
電された電力はコンデンサ2に蓄えられ、この電圧が電
圧検出器3の設定電圧以上になれば、電圧検出器3の
“H”レベルの出力によってスイッチングトランジスタ
4がオンとなり、電動機5への給電が行われる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、太陽電池1
は例えば図2に示すようなV−I(電圧−電流)特性を
有する。各照度におけるV−I特性曲線A(20000
Lx),B(40000Lx),C(60000L
x),D(80000Lx)で示すように、各曲線の左
端の短絡電流は照度にほぼ比例して増加するが、右端の
開放電圧は照度に比例しないのが一般的である。
【0007】このような太陽電池1において図3のよう
な回路構成を使用すれば、低い照度の場合、図4に示す
ような波形の電圧が電動機5に印加されるようになる。
図4の波形は、図3の電圧検出器3でツェナーダイオー
ド3eによる基準電圧と抵抗3fによるヒステリシスに
よって設定された検出電圧幅A〜Bで電圧が繰り返し増
減することを示している。
【0008】すなわち、このような従来装置において
は、低い照度の場合、電動機5に図4のような波形の電
圧が印加されるために、電動機5の繰り返しオン/オフ
による電磁音の発生等の問題が生じる。
【0009】そこで、本発明はこのような問題点を解決
するためになされたものであり、低照度時に起きる電動
機の電磁音の低減を図ることを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、照度に応じた
電圧−電流特性の電力を発生する太陽電池と、前記太陽
電池からの給電により送風羽根を駆動する電動機と、前
記太陽電池から前記電動機への給電をオンまたはオフす
る第1のスイッチング手段と、前記太陽電池から該太陽
電池に並列接続される抵抗への通電をオンまたはオフす
る第2のスイッチング手段と、前記太陽電池の電圧が設
定電圧以上になったとき前記第1のスイッチング手段を
オンする一方、前記第2のスイッチング手段をオフし、
前記太陽電池の電圧が設定電圧よりさらに所定電圧以下
となったとき前記第1のスイッチング手段をオフする一
方、前記第2のスイッチング手段をオンする制御手段と
を備え、一定照度以下のときは前記第2のスイッチング
手段をオンとして前記抵抗に電流を流し、一定照度以上
のときに前記第1のスイッチング手段をオンとして前記
電動機に給電するようにしたものである。
【0011】
【作用】本発明では、太陽電池の電圧要素のみにより制
御していた従来例に対して、太陽電池の電圧−電流特性
が、短絡電流は照度に比例して増加し、開放電圧は照度
に比例しない点に着目し、電流要素を加味するようにし
たものである。すなわち、太陽電池に並列に接続される
抵抗に電動機の起動電流に相当するような電流が流れる
状態において設定電圧となる一定照度以上となったとき
に、電動機への給電を行うようにする。そして、太陽電
池の電圧が設定電圧より所定電圧以下になるまでは電動
機への給電を続け、電動機へ給電されている間は抵抗へ
の通電を停止する。従って、低照度時には電動機に電圧
が印加されなくなるため、電動機の繰り返しオン/オフ
がなくなり、電磁音が解消される。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は、本発明の一実施例を示す回路構成図で
あり、前記図3と同一符号は同一又は相当部分を示して
いる。図において、電圧検出器30及びスイッチングト
ランジスタ40は、前記従来例(図3)の電圧検出器3
及びスイッチングトランジスタ4と機能的には同様なも
のであるが、細部が異なる。すなわち、電圧検出器30
は、コンパレータ30aと、太陽電池1の発電電圧を分
圧する抵抗30b及び30cと、基準電圧を得るための
抵抗30d,30e及び定電圧回路30hと、コンパレ
ータ30aの出力と非反転入力端子間に挿入され、出力
の変化にヒステリシスを設けるための抵抗30fと、コ
ンパレータ30aの出力と正電源間に挿入された抵抗3
0gとから構成されている。上記コンパレータ30aに
は、発電電圧を抵抗30bと30cにより分圧した電圧
が反転入力端子に与えられ、定電圧回路30hによる定
電圧を抵抗30dと30eにより分圧した電圧が基準電
圧として非反転入力端子に与えられており、前記分圧電
圧が基準電圧以上になったとき,すなわち太陽電池1の
発電電圧が設定電圧以上になったとき、出力が“L”レ
ベルとなる。また、この出力は、上記抵抗30fによる
ヒステリシス効果により、太陽電池1の発電電圧が上記
設定電圧よりさらに所定電圧以下となったとき“H”レ
ベルとなる。
【0013】スイッチングトランジスタ40は前記電圧
検出器30の出力が抵抗40aを介してベースに印加さ
れるpnp形トランジスタであり、電圧検出器30の出
力が“L”レベル,すなわち太陽電池1の発電電圧が設
定電圧以上になるとオンとなり、“H”レベルになると
オフとなる。
【0014】一方、6,7,7a等は、本発明の新たな
機能を実現するため本実施例により新たに設けられたも
のである。6は太陽電池1に並列に接続される抵抗であ
り、その抵抗値は電動機5の起動電流に応じた値が設定
される。7はこの抵抗6に直列に挿入されたスイッチン
グトランジスタで、npn形トランジスタからなり、そ
のベースには前記電圧検出器30の出力が抵抗7aを介
して接続されている。従って、電圧検出器30が、電動
機5への給電を制御する前記スイッチングトランジスタ
40をオンとするときには、前記抵抗6への通電を制御
する当該スイッチングトランジスタ7はオフとなる。
【0015】なお、上記電圧検出器30は本発明の制御
手段に相当し、スイッチングトランジスタ40は第1の
スイッチング手段に、スイッチングトランジスタ7は第
2のスイッチング手段に相当するものである。
【0016】ここで、太陽電池1と電動機5の関係を図
2について詳細に説明する。各照度におけるV−I特性
は、前述したように曲線A(20000Lx),B(4
0000Lx),C(60000Lx),D(8000
0Lx)で示すものとなる。また、各照度における短絡
電流は、E,F,G,Hで示す値となる。この太陽電池
1の特性に重ねて、電動機5のV−I特性を記載したも
のが特性Iで、起動電流(電動機5が回転する直前の電
流)がJ点であり、回転始動したら電流は減少する。各
照度における電動機5の動作点は、K,L,M,Nと移
動する。
【0017】電動機5の起動電流がJ点(450mA)
であり、図2の太陽電池の特性によれば、40000L
x以上の照度があれば、電動機5が確実に回転すること
になる。設定された照度、例えば上記40000Lxを
例にとって説明する。40000Lxの電動機動作点L
は、450mA,14.5Vとなる。この条件に合うよ
うに、図1の抵抗6の値を決定する。また、電圧14.
5Vは電圧検出器30で設定する。
【0018】次に、このように構成された本実施例の動
作について説明する。太陽電池1で発電された電圧はコ
ンデンサ2により充電される。電圧検出器30はコンパ
レータ30a等により構成されており、太陽電池1の電
圧は、抵抗30b,30cにより分圧されてコンパレー
タ30aの反転入力端子に与えられる。コンパレータ3
0aの非反転入力端子には、定電圧回路30hからの定
電圧を抵抗30d,30eにより分圧して得られる基準
電圧が与えられる。
【0019】以下、電動機5を起動させる照度が400
00Lxの場合を例にとって説明する。電流450m
A,電圧が14.5V以上になるまでは、抵抗6にスイ
ッチングトランジスタ7を介して電流を流したままであ
る。この状態で、電圧が14.5Vになったのを電圧検
出器30において検出すれば、スイッチングトランジス
タ7をオフとして抵抗6への通電を遮断し、スイッチン
グトランジスタ40をオンとして、電動機5に電源を供
給する。
【0020】また、照度40000Lxで電動機5を起
動させるが、照度低下で、動作点が図2のL点からK点
に移動した場合、本実施例では、スイッチングトランジ
スタ40をオフとする時点を、電圧検出器30の抵抗3
0fによりヒステリシスを持たせて設定することができ
る。スイッチングトランジスタ40をオフとする照度を
例えば20000Lxとすれば、オフする電圧が10.
2Vになるよう抵抗30fによりヒステリシスを設ける
こととする。一度、電動機5が回転し、照度低下に伴っ
て電圧が10.2V(20000Lx)に低下すれば、
スイッチングトランジスタ40をオフとし、スイッチン
グトランジスタ7をオンとして、電動機5を停止させる
とともに、太陽電池1の発電電流を抵抗6を介して流
す。そして、再び照度が40000Lx以上になるまで
電動機5は起動されない。
【0021】従って、本実施例によれば、低照度時の電
動機5の繰り返しオン/オフ制御がなくなり、電磁音の
減少が図れる。また、換気運転を目的とした送風装置
(換気扇)においては、雨天時の湿度が高い場合、照度
が低いので電動機は起動せず、このような換気不要時に
電動機が回転するのを未然に防止することができる。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、照度に応
じた電圧−電流特性の電力を発生する太陽電池からの給
電により送風羽根を駆動する電動機と、太陽電池から電
動機への給電をオンまたはオフする第1のスイッチング
手段と、太陽電池から該太陽電池に並列接続される抵抗
への通電をオンまたはオフする第2のスイッチング手段
と、太陽電池の電圧が設定電圧以上になったとき第1の
スイッチング手段をオンする一方、第2のスイッチング
手段をオフし、太陽電池の電圧が設定電圧よりさらに所
定電圧以下となったとき第1のスイッチング手段をオフ
する一方、第2のスイッチング手段をオンする制御手段
とを備え、一定照度以下のときは第2のスイッチング手
段をオンとして抵抗に電流を流し、一定照度以上のとき
に第1のスイッチング手段をオンとして電動機に給電す
るようにしたので、低照度時における電動機の繰り返し
オン/オフ制御がなくなり、電磁音の減少が図れる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す回路構成図。
【図2】太陽電池の各照度におけるV−I特性と電動機
のV−I特性を示す図。
【図3】従来例を示す回路構成図。
【図4】従来例の回路構成において低照度時に電動機に
印加される電圧の波形図。
【符号の説明】
1 太陽電池 2 コンデンサ 3,30 電圧検出器 4,7,40 スイッチングトランジスタ 5 電動機 6 抵抗

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 照度に応じた電圧−電流特性の電力を発
    生する太陽電池と、 前記太陽電池からの給電により送風羽根を駆動する電動
    機と、 前記太陽電池から前記電動機への給電をオンまたはオフ
    する第1のスイッチング手段と、 前記太陽電池から該太陽電池に並列接続される抵抗への
    通電をオンまたはオフする第2のスイッチング手段と、 前記太陽電池の電圧が設定電圧以上になったとき前記第
    1のスイッチング手段をオンする一方、前記第2のスイ
    ッチング手段をオフし、前記太陽電池の電圧が設定電圧
    よりさらに所定電圧以下となったとき前記第1のスイッ
    チング手段をオフする一方、前記第2のスイッチング手
    段をオンする制御手段とを備え、 一定照度以下のときは前記第2のスイッチング手段をオ
    ンとして前記抵抗に電流を流し、一定照度以上のときに
    前記第1のスイッチング手段をオンとして前記電動機に
    給電することを特徴とする太陽電池駆動送風装置。
JP30016694A 1994-11-10 1994-11-10 太陽電池駆動送風装置 Pending JPH08136023A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30016694A JPH08136023A (ja) 1994-11-10 1994-11-10 太陽電池駆動送風装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30016694A JPH08136023A (ja) 1994-11-10 1994-11-10 太陽電池駆動送風装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08136023A true JPH08136023A (ja) 1996-05-31

Family

ID=17881547

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30016694A Pending JPH08136023A (ja) 1994-11-10 1994-11-10 太陽電池駆動送風装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08136023A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1163595A (ja) * 1997-08-26 1999-03-05 Mitsubishi Electric Corp 太陽電池駆動機器用の制御装置
EP1785800A1 (en) * 2005-11-11 2007-05-16 Monodraught Limited Ventilation control

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1163595A (ja) * 1997-08-26 1999-03-05 Mitsubishi Electric Corp 太陽電池駆動機器用の制御装置
EP1785800A1 (en) * 2005-11-11 2007-05-16 Monodraught Limited Ventilation control

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5268623A (en) D.c. motor with a current-limiting arrangement
JPH0632600B2 (ja) 発電機の電圧調整回路
JPH09201065A (ja) 電源回路
JP2002247875A (ja) フアンモータの駆動回路
JP3574146B2 (ja) 車両用交流発電機の制御装置
US5134682A (en) Driver circuit for a d.c. motor without commutator
JPH08136023A (ja) 太陽電池駆動送風装置
JP3096553B2 (ja) 送風ファンの駆動装置
JPH089567A (ja) 車両用交流発電機の出力制御方法及び出力制御装置
JP3099256B2 (ja) ブラシレスモータの駆動装置
JP2004166429A (ja) 単相モータ用駆動回路、及び単相モータの駆動方法
JPH0729543Y2 (ja) リレー駆動回路
JPH1155981A (ja) 過負荷保護機能付き電動機制御回路
JPH07222437A (ja) スイッチング電源装置
JP2000010647A (ja) ファン駆動制御回路
JPH1163595A (ja) 太陽電池駆動機器用の制御装置
JPS644316Y2 (ja)
JP3473290B2 (ja) 負荷制御装置
JPH1094297A (ja) 自動車用交流発電機の制御装置
JPH0241686A (ja) 直流モータ制御装置
KR0168550B1 (ko) 자동차의 에어콘 블로우 모터 조절 장치
JP2018085810A (ja) 補助電源装置
JP3038746B2 (ja) 車両用充電制御装置
JPH0375432A (ja) 送風装置
JPH05176567A (ja) 直流電動機のソフトスタート回路