JPH08136734A - 光制御シート及びこれを備えた面状発光装置 - Google Patents
光制御シート及びこれを備えた面状発光装置Info
- Publication number
- JPH08136734A JPH08136734A JP6276643A JP27664394A JPH08136734A JP H08136734 A JPH08136734 A JP H08136734A JP 6276643 A JP6276643 A JP 6276643A JP 27664394 A JP27664394 A JP 27664394A JP H08136734 A JPH08136734 A JP H08136734A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- sheet
- control sheet
- light control
- emitting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Planar Illumination Modules (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 傷が入りにくく且つ静電気による異物の付着
が生じにくい光制御シート及びこれを備えた面状発光性
装置を提供する。 【構成】 光制御シート10の単層シート11の層中に
縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空気層12を
設ける。空気層12は、縦断面略三角形状で、三角形の
底辺が上側に、頂角が下側に位置するように設けるのが
望ましい。また、その頂角αは70°≦α≦110°の
範囲が望ましく、一辺の長さl(エル)は150μm以
下が望ましい。縦断面略三角形状の各頂角あるいは各辺
には丸みが設けてあってもよい。隣り合う空気層12ど
うしの間隔は5μm以上であるのが望ましい。面状発光
装置は、光制御シート10を備えている。
が生じにくい光制御シート及びこれを備えた面状発光性
装置を提供する。 【構成】 光制御シート10の単層シート11の層中に
縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空気層12を
設ける。空気層12は、縦断面略三角形状で、三角形の
底辺が上側に、頂角が下側に位置するように設けるのが
望ましい。また、その頂角αは70°≦α≦110°の
範囲が望ましく、一辺の長さl(エル)は150μm以
下が望ましい。縦断面略三角形状の各頂角あるいは各辺
には丸みが設けてあってもよい。隣り合う空気層12ど
うしの間隔は5μm以上であるのが望ましい。面状発光
装置は、光制御シート10を備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
ターやワードプロセッサー等の液晶ディスプレー、液晶
カラーテレビを構成する面状発光装置、あるいは電飾看
板、施設照明などに用いられる面光発光装置に用いる光
制御シート及びこれを備えた面状発光装置に関する。
ターやワードプロセッサー等の液晶ディスプレー、液晶
カラーテレビを構成する面状発光装置、あるいは電飾看
板、施設照明などに用いられる面光発光装置に用いる光
制御シート及びこれを備えた面状発光装置に関する。
【0002】
【従来の技術】エッジライト方式の面状発光装置は、図
3に示すように、導光板2の端面3側に蛍光管1が配置
される。導光板2裏面には塗料がドット印刷されてなる
ドットパターン4が施されており、導光板2裏面側には
さらに反射板5が配置されている。
3に示すように、導光板2の端面3側に蛍光管1が配置
される。導光板2裏面には塗料がドット印刷されてなる
ドットパターン4が施されており、導光板2裏面側には
さらに反射板5が配置されている。
【0003】上記の構成において、蛍光菅1から発せら
れた光線は、導光板2の端面3より導光板2内部に進入
し、導光板2裏面のドットパターン4によって乱反射さ
れ、導光板2表面より放出される。導光板2表面より放
出された光線の放出角度に対する強度分布を図4に示
す。光線は、そのほとんどが導光板2法線方向から大き
くはずれた方向へ放出され、またその分布も著しく急峻
である(強度分布6)。このため、通常、導光板2の法
線方向より観察する使用者にとっては非常に暗い画面と
なってしまう。
れた光線は、導光板2の端面3より導光板2内部に進入
し、導光板2裏面のドットパターン4によって乱反射さ
れ、導光板2表面より放出される。導光板2表面より放
出された光線の放出角度に対する強度分布を図4に示
す。光線は、そのほとんどが導光板2法線方向から大き
くはずれた方向へ放出され、またその分布も著しく急峻
である(強度分布6)。このため、通常、導光板2の法
線方向より観察する使用者にとっては非常に暗い画面と
なってしまう。
【0004】この欠点を克服するため、導光板表面上に
光拡散シートを設置する方法が考案された。光拡散シー
トは、透明なプラスチックシート表面に白色顔料を含む
塗料や酸化チタン、ガラスの短繊維等を塗布又は内部に
含有せしめたり、あるいは透明プラスチックシート表面
を微細な凹凸加工すること(マット加工、シボ加工)に
よって得られる。光拡散シート7を利用した場合の光線
の放出角度に対する強度分布を図5に示す。この場合、
図4に比較して法線方向への光線の放出が増加している
ことが分かる(強度分布8)。
光拡散シートを設置する方法が考案された。光拡散シー
トは、透明なプラスチックシート表面に白色顔料を含む
塗料や酸化チタン、ガラスの短繊維等を塗布又は内部に
含有せしめたり、あるいは透明プラスチックシート表面
を微細な凹凸加工すること(マット加工、シボ加工)に
よって得られる。光拡散シート7を利用した場合の光線
の放出角度に対する強度分布を図5に示す。この場合、
図4に比較して法線方向への光線の放出が増加している
ことが分かる(強度分布8)。
【0005】しかし、上記の光拡散シート7を用いた場
合の強度分布では、使用者に不用な方向への光線の放出
が依然として多く、また、光拡散シート7と導光板2の
界面での乱反射による光線の損失も無視できない。すな
わち、光を面状発光装置の法線方向に立てるいわゆる集
光能力が劣っている。
合の強度分布では、使用者に不用な方向への光線の放出
が依然として多く、また、光拡散シート7と導光板2の
界面での乱反射による光線の損失も無視できない。すな
わち、光を面状発光装置の法線方向に立てるいわゆる集
光能力が劣っている。
【0006】そこで、これらの欠点を改善する方法とし
て、光拡散シートの代わりに、図6に示す構成のプリズ
ムシート9を用いることが試みられている(特開昭62
−144102号)。プリズムシート9は、断面略三角
形状の小さなプリズムを平板状に並べたものであり、こ
れに入射した光線を屈折或いは反射させる機能を有する
光学機能シートである。このプリズムシート9を用いた
場合の光線の放出角度に対する強度分布は図7の様にな
り、法線方向への光線の放出は著しく増加する(強度分
布10)。
て、光拡散シートの代わりに、図6に示す構成のプリズ
ムシート9を用いることが試みられている(特開昭62
−144102号)。プリズムシート9は、断面略三角
形状の小さなプリズムを平板状に並べたものであり、こ
れに入射した光線を屈折或いは反射させる機能を有する
光学機能シートである。このプリズムシート9を用いた
場合の光線の放出角度に対する強度分布は図7の様にな
り、法線方向への光線の放出は著しく増加する(強度分
布10)。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このプリズム
シートはその形状故、構造面に傷が入り易い。しかも、
断面三角形状の空気層が規則正しく並んでいるため、そ
の傷が目立ち易い。特に量産時において発光面に外観不
具合を生じる場合が多く、大量生産が困難である。
シートはその形状故、構造面に傷が入り易い。しかも、
断面三角形状の空気層が規則正しく並んでいるため、そ
の傷が目立ち易い。特に量産時において発光面に外観不
具合を生じる場合が多く、大量生産が困難である。
【0008】また、プリズムシートの構造面の溝の部分
に静電気により異物が入り込んで付着すると、これを除
去するのは容易ではなく、このプリズムシートを面状発
光装置に組み込む際に大きな問題となる。
に静電気により異物が入り込んで付着すると、これを除
去するのは容易ではなく、このプリズムシートを面状発
光装置に組み込む際に大きな問題となる。
【0009】本発明は上記の点に鑑み、傷が入りにくく
且つ静電気による異物の付着が生じにくい光制御シート
及びこれを備えた面状発光性装置を提供することを目的
とする。
且つ静電気による異物の付着が生じにくい光制御シート
及びこれを備えた面状発光性装置を提供することを目的
とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、単層シートの
層中に縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空気層
を設けたことを特徴とする光制御シートを提供する。
層中に縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空気層
を設けたことを特徴とする光制御シートを提供する。
【0011】また本発明は、上記光制御シートを備えた
面状発光装置を提供する。
面状発光装置を提供する。
【0012】次に、本発明をさらに詳細に説明する。
【0013】図1は本発明の光制御シートの一例を示
す。本発明の光制御シート10は、単層の樹脂シート1
1の層中に縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空
気層12を設けたものである。
す。本発明の光制御シート10は、単層の樹脂シート1
1の層中に縦断面略三角形状で方向性が一定の多数の空
気層12を設けたものである。
【0014】本発明の光制御シートは、空気層12と樹
脂シート11との境界において光が屈折することにより
光を集光させる効果がある。従って、空気層12の形状
は集光性能に大きく寄与する。空気層12の形状は、縦
断面略三角形状で、三角形の底辺が上側に、頂角が下側
に位置するように設けるのが望ましい。また、その頂角
αは70°≦α≦110°の範囲が望ましく、特に90
°が最適である。さらに、一辺の長さl(エル)は15
0μm以下が望ましい。150μmを超えると集光能力
及び画質の低下を招くおそれがある。なお、縦断面略三
角形状の各頂角あるいは各辺には丸みが設けてあっても
よい。これにより、視野角の絶対値が調整可能となる。
脂シート11との境界において光が屈折することにより
光を集光させる効果がある。従って、空気層12の形状
は集光性能に大きく寄与する。空気層12の形状は、縦
断面略三角形状で、三角形の底辺が上側に、頂角が下側
に位置するように設けるのが望ましい。また、その頂角
αは70°≦α≦110°の範囲が望ましく、特に90
°が最適である。さらに、一辺の長さl(エル)は15
0μm以下が望ましい。150μmを超えると集光能力
及び画質の低下を招くおそれがある。なお、縦断面略三
角形状の各頂角あるいは各辺には丸みが設けてあっても
よい。これにより、視野角の絶対値が調整可能となる。
【0015】隣り合う空気層12どうしの間隔は5μm
以上であるのが望ましい。5μm未満では強度的に問題
が生じるおそれがある。
以上であるのが望ましい。5μm未満では強度的に問題
が生じるおそれがある。
【0016】なお、空気層12は、図1のように横一列
のみ設ける以外に、図2に示すように2段設けてもよ
い。これにより、集光性能がいっそう向上する。
のみ設ける以外に、図2に示すように2段設けてもよ
い。これにより、集光性能がいっそう向上する。
【0017】光制御シートの材質は、透明な樹脂であれ
ば特に限定するものではないが、ポリメチルメタクリレ
ートやポリカーボネート等の光透過性の良好な樹脂が好
適である。そして、これらの樹脂を熱溶融又は光硬化等
の方法により賦形することにより所定のシートが得られ
るが、製法は特に限定するものではない。
ば特に限定するものではないが、ポリメチルメタクリレ
ートやポリカーボネート等の光透過性の良好な樹脂が好
適である。そして、これらの樹脂を熱溶融又は光硬化等
の方法により賦形することにより所定のシートが得られ
るが、製法は特に限定するものではない。
【0018】光制御シートの全体厚さは0.10〜0.
50mmが好ましい。0.10mm以下だと、光制御シ
ートの腰がなくハンドリングしにくい。0.50mm以
上になると、これを用いた面状発光装置の小形化が難し
くなる等の点で難点がある。
50mmが好ましい。0.10mm以下だと、光制御シ
ートの腰がなくハンドリングしにくい。0.50mm以
上になると、これを用いた面状発光装置の小形化が難し
くなる等の点で難点がある。
【0019】光制御シートの表面は、平滑面としてもよ
いが、拡散性を付与する等の目的でマット加工を施して
もよい。
いが、拡散性を付与する等の目的でマット加工を施して
もよい。
【0020】
【実施例】次に、本発明の実施例について説明する。な
お、本発明は以下に挙げる実施例のみに限定されず、本
発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々の構成が可能であ
る。
お、本発明は以下に挙げる実施例のみに限定されず、本
発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々の構成が可能であ
る。
【0021】以下に示す面状発光装置に各実施例又は比
較例の光制御シートを装着し、その正面輝度、異物の付
着性及び傷の付き易さを調べた。
較例の光制御シートを装着し、その正面輝度、異物の付
着性及び傷の付き易さを調べた。
【0022】(使用した面状発光装置) 方式:片側エッジライト方式(短辺1灯) 光源:太さ3.5mm、長さ135mmの冷陰極菅 導光板:厚さ3mm、横205mm、縦135mmのP
MMA板 光拡散シート:導光板裏面の拡散性付与のためのドット
パターンの視認防止の為、厚さ0.20mmのポリカー
ボネート製の市販光拡散シート(表面に微細凸凹からな
るエンボスを付与)を使用した。 印加重圧:12V
MMA板 光拡散シート:導光板裏面の拡散性付与のためのドット
パターンの視認防止の為、厚さ0.20mmのポリカー
ボネート製の市販光拡散シート(表面に微細凸凹からな
るエンボスを付与)を使用した。 印加重圧:12V
【0023】(正面輝度の評価方法)バックライトの決
められた9点の正面方向からの輝度(法線方向)をJI
SーC761に基づいて測定し、その平均値を求めた。
められた9点の正面方向からの輝度(法線方向)をJI
SーC761に基づいて測定し、その平均値を求めた。
【0024】[実施例1] 材料:ポリカーボネート 空気層断面形状:頂角α=90°、一辺の長さl(エ
ル)=100μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:10μm シート厚さ:250μm 空気層の段数:一段(図1に対応)
ル)=100μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:10μm シート厚さ:250μm 空気層の段数:一段(図1に対応)
【0025】[実施例2] 材料:ポリカーボネート 空気層断面形状:頂角α=100°、一辺の長さl(エ
ル)=80μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:20μm シート厚さ:400μm 空気層の段数:二段(図2に対応)
ル)=80μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:20μm シート厚さ:400μm 空気層の段数:二段(図2に対応)
【0026】[比較例1] 材料:ポリカーボネート 構造面:頂角α=90°、ピッチ=80μmのプリズム
形状を施す。 シート厚さ:250μm
形状を施す。 シート厚さ:250μm
【0027】[比較例2] 材料:ポリカーボネート 構造面:任意の凹凸を施す(Ra=100〜120μ
m) シート厚さ:250μm
m) シート厚さ:250μm
【0028】[比較例3] 材料:ポリカーボネート 空気層断面形状:頂角α=130°、一辺の長さl(エ
ル)=120μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:80μm シート厚さ:250μm
ル)=120μmの三角形 隣接する空気層どうしの間隔:80μm シート厚さ:250μm
【0029】評価結果を表1に示す。なお、表1におい
て、付着物除去に対する洗浄の効果及び傷の入り易さの
評価は、極めて良好である場合を◎、良好である場合を
○、不良の場合を×で示した。
て、付着物除去に対する洗浄の効果及び傷の入り易さの
評価は、極めて良好である場合を◎、良好である場合を
○、不良の場合を×で示した。
【0030】
【表1】
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明の光制御シー
トによれば、単層シート中に設けた縦断面三角形状の空
気層のプリズム効果により集光能力を保つとともに、構
造面を表面に設けないことによりハンドリング適性が向
上し、傷が入らず、異物の付着も防止することができ
る。従って、この光制御シートを備えた面状発光装置
は、正面輝度が高く、量産性も高い。
トによれば、単層シート中に設けた縦断面三角形状の空
気層のプリズム効果により集光能力を保つとともに、構
造面を表面に設けないことによりハンドリング適性が向
上し、傷が入らず、異物の付着も防止することができ
る。従って、この光制御シートを備えた面状発光装置
は、正面輝度が高く、量産性も高い。
【図1】本発明による光制御シートの一実施例を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明による光制御シートの他の実施例を示す
側面図である。
側面図である。
【図3】面状発光装置の一例を示す斜視図である。
【図4】光制御シートを用いない従来の面状発光装置の
出射光分布を示す説明図である。
出射光分布を示す説明図である。
【図5】光拡散シートを用いた従来の面状発光装置の出
射光分布を示す説明図である。
射光分布を示す説明図である。
【図6】プリズムシートの一例を示す斜視図である。
【図7】プリズムシートを用いた従来の面状発光装置の
出射光分布を示す説明図である。
出射光分布を示す説明図である。
1 蛍光管 2 導光板 3 導光板端面 4 ドットパターン 5 反射版 10 光制御シート 11 樹脂像 12 空気層
Claims (2)
- 【請求項1】 単層シートの層中に縦断面略三角形状で
方向性が一定の多数の空気層を設けたことを特徴とする
光制御シート。 - 【請求項2】 請求項1記載の光制御シートを備えた面
状発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6276643A JPH08136734A (ja) | 1994-11-10 | 1994-11-10 | 光制御シート及びこれを備えた面状発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6276643A JPH08136734A (ja) | 1994-11-10 | 1994-11-10 | 光制御シート及びこれを備えた面状発光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08136734A true JPH08136734A (ja) | 1996-05-31 |
Family
ID=17572310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6276643A Pending JPH08136734A (ja) | 1994-11-10 | 1994-11-10 | 光制御シート及びこれを備えた面状発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08136734A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010146834A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Hiraoka & Co Ltd | 光天井照明シェ−ド及び、非常灯機能を有する光天井照明システム及び、その非常灯照明方法 |
-
1994
- 1994-11-10 JP JP6276643A patent/JPH08136734A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010146834A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Hiraoka & Co Ltd | 光天井照明シェ−ド及び、非常灯機能を有する光天井照明システム及び、その非常灯照明方法 |
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