JPH08137200A - コロナ帯電器 - Google Patents

コロナ帯電器

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JPH08137200A
JPH08137200A JP27906394A JP27906394A JPH08137200A JP H08137200 A JPH08137200 A JP H08137200A JP 27906394 A JP27906394 A JP 27906394A JP 27906394 A JP27906394 A JP 27906394A JP H08137200 A JPH08137200 A JP H08137200A
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JP
Japan
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electrode
corona charger
image
plate
sheet
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Pending
Application number
JP27906394A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Tokimatsu
宏行 時松
Satoru Haneda
哲 羽根田
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Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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  • Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 コロナ帯電器の薄板状の電極板が取り扱い中
に外力により変形したり損傷して放電性能が低下するの
を防止する。 【構成】 平板状の電極板310を各電極310A毎にジクザ
ク状の波形に折り曲げることによって前もって補強して
置き、一方電極板310を取り付ける絶縁性の支持部材311
に0.5mmないし3.0mmのスリット311Aを形成して、前記
の折り曲げた状態の電極板310をスリット311Aに挿入す
ることによりさらに弾性変形を加えて外力に対する剛性
を付与した状態で、長穴310Bを挿通する一対のボルト
BとナットNの締め付けによって固定するよう構成した
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子写真方式の画像形
成装置において感光体の帯電等の目的に使用される非接
触型の鋸歯状電極を用いたコロナ帯電器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のコロナ放電式の帯電器とし
ては、ワイヤ放電方式(コロトロン、スコロトロン、ジ
コロトロン等)とピン放電方式(ピン電極型、鋸歯状電
極型等)に大別される。後者は低オゾン発生のため近年
電子写真複写機、プリンタ等でも使用されるようになっ
てきた。特に、一枚の薄い板状部材に複数の鋸歯状の電
極部を設けた電極板を用いた構造の帯電器が特開昭63-1
5272号公報や特開平5-45999号公報等によって開示され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらかかる鋸
歯状の電極板は放電性能に優れてはいるものの厚さ0.1m
m程度の薄い板状のステンレス材等の金属板が使用され
るため剛性に乏しく、取り扱い中に変形や損傷を生じ、
帯電特性が低下し易いと云う欠点がある。
【0004】本発明はこの点を解決して改良した結果、
極めて簡単な手段により薄板状の電極板の剛性を強化
し、容易に変形や損傷の生じないコロナ放電器の提供を
目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、被帯電体に
薄板状をした板状電極の端面を対向させて前記被帯電体
の帯電を行うコロナ帯電器において、前記板状電極は折
り曲げた状態にて配設されることを特徴とするコロナ帯
電器によって達成される。
【0006】
【実施例】本発明の説明に先立って本発明のコロナ帯電
器を被帯電体として像形成体の帯電に使用するカラー画
像形成装置の構成とその画像形成のプロセスを図1によ
って説明する。
【0007】10はドラム状の像形成体である感光体ドラ
ムで、光学ガラスもしくは透明アクリル樹脂等の透明部
材によって形成される円筒状の基体の外周に透明導電
層、a−Si層あるいは有機感光層(OPC)等の感光体層
を形成したものである。110Y,110M,110Cおよび110
Kはイエロー(Y),マゼンタ(M),シアン(C)お
よび黒色(K)の各色の画像形成プロセスに用いられる
スコロトロンコロナ帯電器で、被帯電体である感光体ド
ラム10の前述した有機感光体層に対し所定の電位に保持
されたグリッドと放電ワイヤによるコロナ放電とによっ
て帯電作用を行い、感光体ドラム10に対し一様な電位を
与える。
【0008】12Y,12M,12Cおよび12Kは、感光体ド
ラム10の軸方向に配列した発光素子をアレイ状に一列に
並べたFL,EL,PL,LEDや、光シャッタ機能をもつ素子
を一列に並べたLISA,PLZT,LCSと、等倍結像素子とし
てのセルフォックレンズとから構成される露光光学系
で、別体の画像読み取り装置によって読み取られた各色
の画像信号がメモリより順次取り出されて前記の露光光
学系12Y,12M,12Cおよび12Kにそれぞれ電気信号と
して入力される。前記の露光光学系12Y,12M,12Cお
よび12Kは何れも円柱状の支持部材20に取り付けられて
前記感光体ドラム10の基体内部に収容される。
【0009】13Y,13M,13Cおよび13Kはイエロー
(Y),マゼンタ(M),シアン(C)および黒色
(K)の各現像剤を収容する非接触現像法を用いた現像
器で、それぞれ感光体ドラム10の周面に対し所定の間隙
を保って同方向に回転する現像スリーブ130Y,130M,
130Cおよび130Kを備えている。
【0010】前記の現像器13Y,13M,13Cおよび13K
は、前述したスコロトロンコロナ帯電器110Y,110M,
110Cおよび110Kによる帯電,露光光学系12Y,12M,
12Cおよび12Kによる像露光によって形成される感光体
ドラム10上の静電潜像を現像バイアス電圧の印加により
非接触の状態で反転現像する。
【0011】原稿画像は本装置とは別体の画像読み取り
装置において、撮像素子により読み取られた画像あるい
は、コンピュータで編集された画像を、Y,M,Cおよ
びKの各色別の画像信号として一旦メモリに記憶し格納
される。
【0012】画像記録のスタートにより感光体駆動モー
タの始動により感光体ドラム10を時計方向へと回転し、
同時にスコロトロンコロナ帯電器110Yの帯電作用によ
り感光体ドラム10に電位の付与が開始される。
【0013】感光体ドラム10は電位を付与されたあと、
前記の露光光学系12Yにおいて第1の色信号すなわちイ
エロー(Y)の画像信号に対応する電気信号による露光
が開始されドラムの回転走査によってその表面の感光層
に原稿画像のイエロー(Y)の画像に対応する静電潜像
を形成する。
【0014】前記の潜像は現像器13Yにより現像スリー
ブ上の現像剤が非接触の状態で反転現像され感光体ドラ
ム10の回転に応じイエロー(Y)のトナー像が形成され
る。
【0015】次いで感光体ドラム10は前記イエロー
(Y)のトナー像の上にさらにスコロトロンコロナ帯電
器110Mの帯電作用により電位を付与され、露光光学系1
2Mの第2の色信号すなわちマゼンタ(M)の画像信号
に対応する電気信号による露光が行われ、現像器13Mに
よる非接触の反転現像によって前記のイエロー(Y)の
トナー像の上にマゼンタ(M)のトナー像が順次重ね合
わせて形成していく。
【0016】同様のプロセスによりスコロトロンコロナ
帯電器110C、露光光学系12Cおよび現像器13Cによっ
てさらに第3の色信号に対応するシアン(C)のトナー
像が、またスコロトロンコロナ帯電器110K、露光光学
系12Kおよび現像器13Kによって第4の色信号に対応す
る黒色(K)のトナー像が順次重ね合わせて形成され、
感光体ドラム10の一回転以内にその周面上にカラーのト
ナー像が形成される。
【0017】これ等露光光学系12Y,12M,12Cおよび
12Kによる感光体ドラム10の有機感光層に対する露光は
ドラムの内部より前述した透明の基体を透して行われ
る。従って第2、第3および第4の色信号に対応する画
像の露光は何れも先に形成されたトナー像の影響を全く
受けることなく行われ、第1の色信号に対応する画像と
同等の静電潜像を形成することが可能となる。なお露光
光学系12Y,12M,12Cおよび12Kの発熱による感光体
ドラム10内の温度の安定化及び温度上昇の防止は、前記
保持部材20に熱伝導性の良好な材料を用い、低温の場合
はヒータを用い、高温の場合はヒートパイプを介して外
部に放熱する等の措置を講ずることにより支障のない程
度迄抑制することができる。また現像器13Y,13M,13
Cおよび13Kによる現像作用に際しては、それぞれ現像
スリーブ130Y,130M,130Cおよび130Kに対し直流、
あるいは、さらに交流を加えた現像バイアスが印加さ
れ、現像器の収容する一成分或いは二成分現像剤による
ジャンピング現像が行われて、透明電導層を接地する感
光体ドラム10に対してトナーと同極性の直流バイアスを
印加して、露光部にトナーを付着させる非接触の反転現
像が行われるようになっている。
【0018】かくして、感光体ドラム10の周面上に形成
されたカラーのトナー像は、転写器14aにおいて、給紙
カセット15より送り出しローラ15aにより送り出され、
搬送ローラ対15b、15cによりタイミングローラ16へ搬
送され、タイミングローラ16の駆動によって、感光体ド
ラム10上のトナー像と同期して給紙される転写材である
転写紙Pに転写される。
【0019】トナー像の転写を受けた転写紙Pは、除電
器14bにおいては帯電の除去を受けてドラム周面より分
離した後、搬送駆動ローラ14c、従動ローラ14d間に張
り渡された搬送ベルト14eにより定着装置17へ搬送され
る、定着装置17において定着ローラ17a、圧着ローラ17
b間で加熱・圧着されトナーを転写紙P上に溶着・定着
したのち、定着出口ローラ対17dにより定着装置17より
排出され、排紙搬送ローラ対18aにより搬送されて排紙
ローラ18を介して装置上部の排紙トレイ200上に排出さ
れる。
【0020】一方、転写紙を分離した感光体ドラム10は
クリーニング装置19においてクリーニングブレード19a
によって感光体ドラム10面を摺擦され残留トナーを除
去、清掃されて原稿画像のトナー像の形成を続行するか
もしくは一旦停止して新たな原稿画像のトナー像の形成
にかかる。クリーニングブレード19aによって掻き落と
された廃トナーは、トナー搬送スクリュウ19bによっ
て、図示せぬ廃トナー容器へと排出される。
【0021】前記の感光体ドラム10は、露光光学系をそ
の内部に収める関係から、ドラムの径が比較的小さくと
も、その外周面に、前述した複数のスコロトロンコロナ
帯電器110Y,110M,110Cおよび110K、現像器13Y,
13M,13Cおよび13K等を配設することが可能であっ
て、外径が60mmないし150mmの小径のドラムの使用によ
って装置の容積をコンパクトにすることが出来る。
【0022】次に本発明のコロナ帯電器110の構成を図
2ないし図4によって説明する。
【0023】図2において310は端面に鋸歯状の電極310
Aを等間隔に形成したコロナ放電用の電極板であり、例
えば厚さ0.1mmの薄板で例えばステンレス板をエッチン
グ加工して作られたものである。
【0024】311は前記の電極板310を挟持する例えば0.
5〜3.0mm幅のスリット311Aを備えた支持部材であり、
電気絶縁性の合成樹脂材によって形成されている。
【0025】312は一方を開口したコの字状の断面形状
を有するステンレス製のシールド部材であって、その内
面に電極板310を挟持した前記の支持部材311を、またそ
の両端には電気絶縁性の合成樹脂材によって形成した電
極ブロック313Aおよび313Bを、それぞれ樹脂製のネジ
部材314をもって固定し、電極板310を電極ブロック313
A及び313Bの電源端子(図示せず)に接続させてい
る。
【0026】図3は第1の実施例を示すもので、前記の
電極板310は、支持部材311への取り付けに先立ち、予め
図3(a)に示す如く、鋸歯状をした各電極310Aの中
間位置で、折り曲げてジグザク状の波形に補強された上
で、図3(b)に示す如く前記の支持部材311のスリッ
ト311A内に挿入し、弾性的に変形された状態で電極板3
10の長穴310Bを挿通するボルトBとナットNによって
支持部材311に固定される。
【0027】支持部材311に固定された電極板310は、折
り曲げによる補強とスリット311A内での弾性変形によ
って大きな剛性が付与されて、電極310Aは容易に変形
したり損傷することがなくその耐久性は大きく向上され
る。
【0028】前記のスリット311Aの幅は、電極板310の
厚さやその折り曲げの高さに応じて設定されるものであ
るが、一般には0.5mmないし3.0mmの範囲内で電極板310
に適量の弾性変形を与えることが望ましい。
【0029】図4は第2の実施例を示すもので、前記の
薄板状の電極板310は、図4(a)に示すような支持部
材411を使用することにより、事前の折り曲げ加工によ
る補強を不要とし、平板状のまま支持部材411によって
支持し、支持による弾性変形によって剛性を付与するよ
うにしたものである。
【0030】前記の支持部材411は、相接する面が互い
に密着する波形の凹凸面を備えた一組の圧着部材411A
及び411Bとから構成されていて、平板状の電極板310を
各電極310Aがほぼ一直線上に並ぶよう蛇行させて凹凸
面によって挟着し、前記の圧着部材411Aと411Bをボル
トBとナットNによって圧着固定する。
【0031】その結果電極板310は図4(b)に示す如
く、波形に弾性変形した状態で支持され、外力に対し強
い剛性を発揮することができる。なおこの場合にも波形
の高さが0.5mmないし3.0mmの範囲内で電極板310に適量
の弾性変形を与えるのが望ましい。
【0032】
【発明の効果】本発明により、コロナ帯電器の薄板状の
電極板はその剛性が大きく強化されて変形や損傷を受け
るおそれが少なくなり、その結果長期間にわたって優れ
た放電性能を持続することの出来る、取り扱いを容易に
し、かつ耐久性に富むコロナ帯電器が提供されることと
なった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコロナ帯電器を備える画像形成装置の
構成図。
【図2】本発明のコロナ帯電器の断面構成図。
【図3】電極板の支持構造(その一)を示す説明図。
【図4】電極板の支持構造(その二)を示す説明図。
【符号の説明】
110 コロナ帯電器 310 電極板 310A 電極 310B 長穴 311,411 支持部材 311A スリット 312 シールド部材 313A,313B 電極ブロック 314 (樹脂)ネジ部材 411A,411B 圧着部材 B ボルト N ナット

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被帯電体に薄板状をした板状電極の端面
    を対向させて前記被帯電体の帯電を行うコロナ帯電器に
    おいて、前記板状電極は折り曲げた状態にて配設される
    ことを特徴とするコロナ帯電器。
  2. 【請求項2】 前記板状電極は予め折り曲げられて該コ
    ロナ帯電器に配設されることを特徴とする請求項1記載
    のコロナ帯電器。
  3. 【請求項3】 前記板状電極は該コロナ帯電器への配設
    によって折り曲げられることを特徴とする請求項1記載
    のコロナ帯電器。
  4. 【請求項4】 前記板状電極は先端が鋸歯状の鋸歯電極
    板であることを特徴とする請求項1記載のコロナ帯電
    器。
JP27906394A 1994-11-14 1994-11-14 コロナ帯電器 Pending JPH08137200A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006251640A (ja) * 2005-03-14 2006-09-21 Seiko Epson Corp 画像形成装置、及び、画像形成システム
US20110103836A1 (en) * 2009-10-29 2011-05-05 Katsumi Adachi Charging device, image forming apparatus comprising charging device, and method for forming discharge electrode

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