JPH0813748A - 壁面パネルの連接構造 - Google Patents
壁面パネルの連接構造Info
- Publication number
- JPH0813748A JPH0813748A JP17049094A JP17049094A JPH0813748A JP H0813748 A JPH0813748 A JP H0813748A JP 17049094 A JP17049094 A JP 17049094A JP 17049094 A JP17049094 A JP 17049094A JP H0813748 A JPH0813748 A JP H0813748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- wall surface
- front panel
- fixed
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 流し台や洗面化粧台等のキャビネットが設置
される厨房室や洗面室の壁面に多少の歪みがある場合で
も、防火用や耐水用の正面パネルとサイドパネルを略直
角に連接させることができる壁面パネルの連接構造を提
供する。 【構成】 相互に直交する壁面に固着もしくは装着され
る壁面パネルの連接構造において、一方のパネルは直交
側側部に枠部を形成し、この枠部に他方のパネルの直交
側端部を嵌装すると共に、該他方のパネルと対設する壁
面に係止体を固着し、この係止体に上記他方のパネルの
前部を係止することで、両パネルを略直角に連接保持し
た。
される厨房室や洗面室の壁面に多少の歪みがある場合で
も、防火用や耐水用の正面パネルとサイドパネルを略直
角に連接させることができる壁面パネルの連接構造を提
供する。 【構成】 相互に直交する壁面に固着もしくは装着され
る壁面パネルの連接構造において、一方のパネルは直交
側側部に枠部を形成し、この枠部に他方のパネルの直交
側端部を嵌装すると共に、該他方のパネルと対設する壁
面に係止体を固着し、この係止体に上記他方のパネルの
前部を係止することで、両パネルを略直角に連接保持し
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、流し台や洗
面化粧台などが設置される厨房室や洗面室の相互に直交
する壁面に固着もしくは装着される壁面パネルの連接構
造に係り、特に、壁面パネルが相互に直交するコーナー
部における連接精度をほぼ直角に保つことが容易な壁面
パネルの連接構造に関する。
面化粧台などが設置される厨房室や洗面室の相互に直交
する壁面に固着もしくは装着される壁面パネルの連接構
造に係り、特に、壁面パネルが相互に直交するコーナー
部における連接精度をほぼ直角に保つことが容易な壁面
パネルの連接構造に関する。
【0002】
【従来技術とその課題】加熱器が搭載されたキャビネッ
トが設置される厨房室の壁面には、防火対策上、一般的
に防火用の壁面パネルが配設される。
トが設置される厨房室の壁面には、防火対策上、一般的
に防火用の壁面パネルが配設される。
【0003】また、洗面化粧台が設置される洗面室の壁
面には、水はねに対応する耐水用の壁面パネルが配設さ
れる。
面には、水はねに対応する耐水用の壁面パネルが配設さ
れる。
【0004】ところが、このような壁面パネルが配設さ
れる厨房室や洗面室の壁面躯体は、歪があるために正確
に直交していない場合が多い。
れる厨房室や洗面室の壁面躯体は、歪があるために正確
に直交していない場合が多い。
【0005】このような壁面躯体に壁面パネルを配設し
た場合、壁面パネルが相互に直交するコーナー部を正確
に直角に保持することは難しい。
た場合、壁面パネルが相互に直交するコーナー部を正確
に直角に保持することは難しい。
【0006】かかる厨房室や洗面室に流し台や洗面化粧
台等を設置した場合、キャビネットの収まりが悪くな
り、隙間が開いて外観品質も大幅に損なわれる、という
問題を有していた。
台等を設置した場合、キャビネットの収まりが悪くな
り、隙間が開いて外観品質も大幅に損なわれる、という
問題を有していた。
【0007】この発明は、かかる現状に鑑み創案された
ものであって、その目的とするところは、厨房室や洗面
室の壁面躯体に多少の歪があっても、相互に直交する壁
面パネルを略直角に連接することができ、以って、設置
されるキャビネットを隙間なく収めることができる壁面
パネルの連接構造を提供しようとするものである。
ものであって、その目的とするところは、厨房室や洗面
室の壁面躯体に多少の歪があっても、相互に直交する壁
面パネルを略直角に連接することができ、以って、設置
されるキャビネットを隙間なく収めることができる壁面
パネルの連接構造を提供しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明にあっては、相互に直交する壁面に固着も
しくは装着される壁面パネルの連接構造において、一方
のパネルは直交側側部に枠部を形成し、この枠部に他方
のパネルの直交側端部を嵌装すると共に、該他方のパネ
ルと対設する壁面に係止体を固着し、この係止体に上記
他方のパネルの前部を係止することで、両パネルを略直
角に連接保持することを特徴とするものである。
め、この発明にあっては、相互に直交する壁面に固着も
しくは装着される壁面パネルの連接構造において、一方
のパネルは直交側側部に枠部を形成し、この枠部に他方
のパネルの直交側端部を嵌装すると共に、該他方のパネ
ルと対設する壁面に係止体を固着し、この係止体に上記
他方のパネルの前部を係止することで、両パネルを略直
角に連接保持することを特徴とするものである。
【0009】
【実施例】以下、添付図面に示す一実施例に基づき、こ
の発明を詳細に説明する。
の発明を詳細に説明する。
【0010】図1は、この発明を流し台1が設置される
厨房室の壁面に適用した場合を示しており、この実施例
では、防火対策上、加熱キャビネット2の背面側壁面1
6に正面パネル5を取り付け、また、加熱キャビネット
2の側部側壁面17にサイドパネル6が上記正面パネル
5と直交して連接されている。尚、図中、符号4は、シ
ンク3を備えた流し台キャビネットである。
厨房室の壁面に適用した場合を示しており、この実施例
では、防火対策上、加熱キャビネット2の背面側壁面1
6に正面パネル5を取り付け、また、加熱キャビネット
2の側部側壁面17にサイドパネル6が上記正面パネル
5と直交して連接されている。尚、図中、符号4は、シ
ンク3を備えた流し台キャビネットである。
【0011】即ち、上記正面パネル5の直交側側部に
は、平面形状が略凹状に形成された枠部8が形成されて
おり、この枠部8に上記サイドパネル6の直交側端部7
を嵌装して、両パネル5,6を略直角に連接し、また、
上記サイドパネル6の前部は、該サイドパネル6と対設
する側部側壁面17に取り付けられた係止体23に係止
されて保持されるように構成されている。
は、平面形状が略凹状に形成された枠部8が形成されて
おり、この枠部8に上記サイドパネル6の直交側端部7
を嵌装して、両パネル5,6を略直角に連接し、また、
上記サイドパネル6の前部は、該サイドパネル6と対設
する側部側壁面17に取り付けられた係止体23に係止
されて保持されるように構成されている。
【0012】上記正面パネル5は、上記加熱キャビネッ
ト2の背面側であって、該加熱キャビネット2のバック
ガード9と、この加熱キャビネット2の真上に配設され
たレンジフード10との間に取り付けられている。
ト2の背面側であって、該加熱キャビネット2のバック
ガード9と、この加熱キャビネット2の真上に配設され
たレンジフード10との間に取り付けられている。
【0013】この正面パネル5は、例えば、ホーロー鋼
板やステンレス板等の耐熱材で形成されており、図2乃
至図4に示すように、断面形状が略コ字状に形成された
正面パネル本体11と、この正面パネル本体11の上縁
部と下縁部から夫々上下方向に延設された取付フランジ
12,13と、上記正面パネル本体11の内側に固着さ
れた石膏ボード14と、上記正面パネル本体11の直交
側側部に沿って配設された平面形状が逆凹状の上記枠部
8と、から構成されている。尚、図4中、符号16は、
例えば、正面パネル5の直交側側部の反対側に形成され
た出窓の側部を被覆するカバー片部である。
板やステンレス板等の耐熱材で形成されており、図2乃
至図4に示すように、断面形状が略コ字状に形成された
正面パネル本体11と、この正面パネル本体11の上縁
部と下縁部から夫々上下方向に延設された取付フランジ
12,13と、上記正面パネル本体11の内側に固着さ
れた石膏ボード14と、上記正面パネル本体11の直交
側側部に沿って配設された平面形状が逆凹状の上記枠部
8と、から構成されている。尚、図4中、符号16は、
例えば、正面パネル5の直交側側部の反対側に形成され
た出窓の側部を被覆するカバー片部である。
【0014】上記取付フランジ13は、ビス15で正面
パネル5が奥行側壁面16に固着された時に、上記加熱
キャビネット2のバックガード9で隠蔽されて、流し台
1の正面側からは直接見えないように構成されていると
共に、上記取付フランジ12も、ビス15で正面パネル
5で奥行側壁面16に固着された時に、上記レンジフー
ド10によって隠蔽されるように構成されている。
パネル5が奥行側壁面16に固着された時に、上記加熱
キャビネット2のバックガード9で隠蔽されて、流し台
1の正面側からは直接見えないように構成されていると
共に、上記取付フランジ12も、ビス15で正面パネル
5で奥行側壁面16に固着された時に、上記レンジフー
ド10によって隠蔽されるように構成されている。
【0015】また、上記枠部8は、上記サイドパネル6
の奥行側端部7が密に嵌合される幅寸法を有して構成さ
れている。
の奥行側端部7が密に嵌合される幅寸法を有して構成さ
れている。
【0016】サイドパネル6は、上記正面パネル5と同
様に、図2と図5および図6に示すように、ホーロー鋼
板やステンレス板等の耐熱材で形成されており、断面形
状が略コ字状に形成された本体20と、この本体20の
内側に固着された石膏ボード21と、サイドパネル6と
対設する側部側壁面17に固定されてなる複数個の係止
体23と係合する手前側折曲片部26と、から構成され
ている。
様に、図2と図5および図6に示すように、ホーロー鋼
板やステンレス板等の耐熱材で形成されており、断面形
状が略コ字状に形成された本体20と、この本体20の
内側に固着された石膏ボード21と、サイドパネル6と
対設する側部側壁面17に固定されてなる複数個の係止
体23と係合する手前側折曲片部26と、から構成され
ている。
【0017】即ち、上記サイドパネル6は、床面から天
井までの高さ寸法と略同じ高さを有し、また、その前後
方向幅は、上記加熱キャビネット2の奥行き寸法より
も、若干大きめに形成されている。
井までの高さ寸法と略同じ高さを有し、また、その前後
方向幅は、上記加熱キャビネット2の奥行き寸法より
も、若干大きめに形成されている。
【0018】また、上記係止体23は、図2と図7に示
すように、上記サイドパネル6と対設する側部側壁面1
7の上下方向に沿って複数個固着されるもので、上記壁
面17にビス等で固定される取付片部24と、この取付
片部24から平面略L字状に立ち上がり形成された係止
片部25と、から構成されており、この係止片部25に
上記サイドパネル6の手前側折曲片部26が係合され
て、サイドパネル6の手前側を上記壁面17から若干浮
き上がらせた状態で係合保持するように構成されてい
る。
すように、上記サイドパネル6と対設する側部側壁面1
7の上下方向に沿って複数個固着されるもので、上記壁
面17にビス等で固定される取付片部24と、この取付
片部24から平面略L字状に立ち上がり形成された係止
片部25と、から構成されており、この係止片部25に
上記サイドパネル6の手前側折曲片部26が係合され
て、サイドパネル6の手前側を上記壁面17から若干浮
き上がらせた状態で係合保持するように構成されてい
る。
【0019】この係止体23の係止片部25の立ち上が
り高さは、上記壁面17の歪みに対応させてサイドパネ
ル6が正面パネル5に対して直角に係合保持されるよう
に調整されたものを用いる。
り高さは、上記壁面17の歪みに対応させてサイドパネ
ル6が正面パネル5に対して直角に係合保持されるよう
に調整されたものを用いる。
【0020】次に、この正面パネル5にサイドパネル6
とを取り付けて連接する場合には、先ず、ビス15で正
面パネル本体11の取付フランジ12,13を、加熱キ
ャビネット2のバックガード9とレンジフード10との
間の奥行側壁面16に固着する。この取付フランジ1
2,13は、流し台1を設置したときには、上記レンジ
フード10と加熱キャビネット2のバックガード9で隠
蔽される。
とを取り付けて連接する場合には、先ず、ビス15で正
面パネル本体11の取付フランジ12,13を、加熱キ
ャビネット2のバックガード9とレンジフード10との
間の奥行側壁面16に固着する。この取付フランジ1
2,13は、流し台1を設置したときには、上記レンジ
フード10と加熱キャビネット2のバックガード9で隠
蔽される。
【0021】このようにして正面パネル5を奥行側壁面
16に固着し、また、上記サイドパネル6と対設す側部
側壁面17の上下方向に沿って係止体23を所要個数固
着した後、サイドパネル6を手前側から奥行き側にスラ
イドさせて差し込み、該サイドパネル6の奥行側端部7
を正面パネル5の枠部8に嵌合させると共に、上記サイ
ドパネル6の手前側折曲片部26を係止体23の係止片
部25に係合させることで、上記サイドパネル6と正面
パネル5とをほぼ直角に連接できる。
16に固着し、また、上記サイドパネル6と対設す側部
側壁面17の上下方向に沿って係止体23を所要個数固
着した後、サイドパネル6を手前側から奥行き側にスラ
イドさせて差し込み、該サイドパネル6の奥行側端部7
を正面パネル5の枠部8に嵌合させると共に、上記サイ
ドパネル6の手前側折曲片部26を係止体23の係止片
部25に係合させることで、上記サイドパネル6と正面
パネル5とをほぼ直角に連接できる。
【0022】それ故、この実施例にあっては、サイドパ
ネル6の奥行側端部7を、ビス等で正面パネル5に固着
することなく、単に正面パネル5の枠部8に嵌合させる
だけの作業で連接することができ、また、上記サイドパ
ネル6の手前側も、該サイドパネル6の手前側折曲片部
26を係止体23の係止片部25に係合させるだけで保
持することができるため、両パネル同士の連接作業を容
易に行なうことができる。
ネル6の奥行側端部7を、ビス等で正面パネル5に固着
することなく、単に正面パネル5の枠部8に嵌合させる
だけの作業で連接することができ、また、上記サイドパ
ネル6の手前側も、該サイドパネル6の手前側折曲片部
26を係止体23の係止片部25に係合させるだけで保
持することができるため、両パネル同士の連接作業を容
易に行なうことができる。
【0023】尚、上記実施例では、この発明を流し台1
が設置される厨房室の壁面に適用した場合を例にとり説
明したが、この発明にあってはこれに限定されるもので
はなく、例えば、洗面化粧台が設置される洗面室の壁面
に適用することもできる。
が設置される厨房室の壁面に適用した場合を例にとり説
明したが、この発明にあってはこれに限定されるもので
はなく、例えば、洗面化粧台が設置される洗面室の壁面
に適用することもできる。
【0024】また、上記実施例では、枠部8を正面パネ
ル5側に形成した場合を例にとり説明したが、この発明
にあってはこれに限定されるものではなく、サイドパネ
ル側に枠部を形成して、このサイドパネルの枠部に正面
パネルの直交側側部を嵌合すると共に、正面パネルの直
交側側部と反対側に折曲片部を形成し、この折曲片部を
係止体に係合させて保持するように構成することで、両
パネルを略直角に連接するように構成してもよい。
ル5側に形成した場合を例にとり説明したが、この発明
にあってはこれに限定されるものではなく、サイドパネ
ル側に枠部を形成して、このサイドパネルの枠部に正面
パネルの直交側側部を嵌合すると共に、正面パネルの直
交側側部と反対側に折曲片部を形成し、この折曲片部を
係止体に係合させて保持するように構成することで、両
パネルを略直角に連接するように構成してもよい。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明にあって
は、相互に直交する壁面に固着もしくは装着される壁面
パネルの連接構造において、一方のパネルは直交側側部
に枠部を形成し、この枠部に他方のパネルの直交側端部
を嵌装すると共に、該他方のパネルと対設する壁面に係
止体を固着し、この係止体に上記他方のパネルの前部を
係止することで、両パネルを略直角に連接保持するよう
に構成したので、厨房室や洗面室の壁面躯体に多少の歪
があっても、相互に直交する壁面パネルを略直角に連接
することができ、その結果、設置されるキャビネットを
隙間なく収めることができて外観品質を大幅に向上する
ことができる等、幾多の優れた効果を奏する。
は、相互に直交する壁面に固着もしくは装着される壁面
パネルの連接構造において、一方のパネルは直交側側部
に枠部を形成し、この枠部に他方のパネルの直交側端部
を嵌装すると共に、該他方のパネルと対設する壁面に係
止体を固着し、この係止体に上記他方のパネルの前部を
係止することで、両パネルを略直角に連接保持するよう
に構成したので、厨房室や洗面室の壁面躯体に多少の歪
があっても、相互に直交する壁面パネルを略直角に連接
することができ、その結果、設置されるキャビネットを
隙間なく収めることができて外観品質を大幅に向上する
ことができる等、幾多の優れた効果を奏する。
【図1】この発明の一実施例に係る正面パネルとサイド
パネルからなる厨房パネルの連接構造が適用された厨房
室の部分斜視図である。
パネルからなる厨房パネルの連接構造が適用された厨房
室の部分斜視図である。
【図2】同正面パネルとサイドパネルの分解斜視図であ
る。
る。
【図3】同正面パネルの縦断面図である。
【図4】同正面パネルの水平断面図である。
【図5】同サイドパネルの縦断面図である。
【図6】同サイドパネルの水平断面図である。
【図7】同正面パネルとサイドパネルの連接状態を示す
水平断面図である。
水平断面図である。
1 流し台 2 加熱キャビネット 5 正面パネル 6 サイドパネル 7 サイドパネルの奥行側端部 8 枠部 11 正面パネル本体 12,13 取付フランジ 16 奥行側壁面 17 サイドパネルと対設する厨房室の側部側壁面 23 係止体
Claims (1)
- 【請求項1】 相互に直交する壁面に固着もしくは装着
される壁面パネルの連接構造において、一方のパネルは
直交側側部に枠部を形成し、この枠部に他方のパネルの
直交側端部を嵌装すると共に、該他方のパネルと対設す
る壁面に係止体を固着し、この係止体に上記他方のパネ
ルの前部を係止することで、両パネルを略直角に連接保
持することを特徴とする壁面パネルの連接構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06170490A JP3128720B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 壁面パネルの連接構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06170490A JP3128720B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 壁面パネルの連接構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0813748A true JPH0813748A (ja) | 1996-01-16 |
| JP3128720B2 JP3128720B2 (ja) | 2001-01-29 |
Family
ID=15905934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06170490A Expired - Fee Related JP3128720B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 壁面パネルの連接構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3128720B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015229064A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | トクラス株式会社 | システムキッチン |
| CN106193489A (zh) * | 2016-08-30 | 2016-12-07 | 苏州金螳螂建筑装饰股份有限公司 | 一种异形四边形石材柱 |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP06170490A patent/JP3128720B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015229064A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | トクラス株式会社 | システムキッチン |
| CN106193489A (zh) * | 2016-08-30 | 2016-12-07 | 苏州金螳螂建筑装饰股份有限公司 | 一种异形四边形石材柱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3128720B2 (ja) | 2001-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3128720B2 (ja) | 壁面パネルの連接構造 | |
| JP7619630B2 (ja) | 壁面収納棚 | |
| JP2003325383A (ja) | 便器のキャビネット | |
| JPH0813824A (ja) | 壁パネルの補強構造 | |
| JPH076818Y2 (ja) | デスクパネルの取付装置 | |
| JP2008178561A (ja) | コーナー部材 | |
| JPH0633618A (ja) | ユニットルームの天井板取付け構造 | |
| JP2800594B2 (ja) | ユニットルーム | |
| JPH0619700Y2 (ja) | ユニットルーム用の側壁パネル | |
| JP2510056Y2 (ja) | フ―ド用幕板取付装置 | |
| JPH0427426Y2 (ja) | ||
| JPH0517557Y2 (ja) | ||
| JP2567598Y2 (ja) | ユニットバスルーム | |
| JP3539411B2 (ja) | 出窓付き浴室 | |
| JPH0410304Y2 (ja) | ||
| JPH0446638Y2 (ja) | ||
| JPH07238696A (ja) | 浴室ユニットの壁パネル及び天井フレームの取付構造 | |
| JP3584836B2 (ja) | 対面式キッチンユニット | |
| JPH069653Y2 (ja) | サウナ | |
| JP2560662Y2 (ja) | 浴室ユニットにおける壁パネルの取付構造 | |
| JP3041628U (ja) | 防火壁装置 | |
| JPH076321U (ja) | 仕切りパネルの取付構造 | |
| JPH0767733A (ja) | 流し台用器具 | |
| JPH0438371A (ja) | 設備ケースの壁面への取付け構造 | |
| JPH01108184U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |