JPH08137517A - コントロ−ラ装置 - Google Patents

コントロ−ラ装置

Info

Publication number
JPH08137517A
JPH08137517A JP27961194A JP27961194A JPH08137517A JP H08137517 A JPH08137517 A JP H08137517A JP 27961194 A JP27961194 A JP 27961194A JP 27961194 A JP27961194 A JP 27961194A JP H08137517 A JPH08137517 A JP H08137517A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sensor
reference value
controller
control
switch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP27961194A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3533729B2 (ja
Inventor
Hiroyoshi Ono
弘喜 小野
Tomoyuki Ishida
智之 石田
Junichi Oshita
淳一 大下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP27961194A priority Critical patent/JP3533729B2/ja
Publication of JPH08137517A publication Critical patent/JPH08137517A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3533729B2 publication Critical patent/JP3533729B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】この発明は、誤作動の恐れが少なく、精度の高
い制御が行えるコントロ−ラ装置を提供せんとするもの
である。 【構成】EEPROMを有するコントロ−ラ装置におい
て、電源投入後の一定時間が経過してから前記EEPR
OMへの基準値の書き替えを可能とする制御手段を設け
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主としてトラクタ−
やコンバイン等の農業機械に利用されるコントロ−ラ装
置に関するものである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】トラクタ
−やコンバインにはマイコンからなる制御用のコントロ
−ラが搭載され、このコントロ−ラからの指令によっ
て、例えば、耕耘部や刈取部の昇降制御、作業部のロ−
リング制御がなされるように構成している。これらのコ
ントロ−ラには、一般的に制御に利用する基準値を書き
込んだROMが搭載されており、近年、農業機械の分野
においても、この基準値の書き替えを随時行えるように
したものが出現している。
【0003】例えば、トラクタ−を例に採ると、リフト
ア−ムの回動基部に取り付けたリフトア−ム角センサ
や、ステアリングハンドルの操舵角を検出する操舵角セ
ンサの所定の位置における検出値をコントロ−ラのCP
Uが読み込んで、その読み込まれた値を基準値としてE
EPROMに書き込んで制御に用いるようにしている。
具体的には、リフトア−ムを最上げにしてその位置での
リフトア−ム角センサの検出値を基準上限位置としてコ
ントロ−ラのCPUが認識するように、あるいは、ロ−
タリ耕耘装置を吊り上げてリヤカバ−を垂れ下がり状態
に保ち、このときのデプスセンサの検出値を耕深ゼロ値
とCPUが認識するように、制御に用いる各種センサの
基準値の書き替えを行っている。
【0004】しかしながら、これら制御に用いるセンサ
の基準値の書き替えに当たっては、従来装置の場合、セ
ンサ基準値の書き替えモ−ドに移行した段階では、いつ
でも書き替えができる構成であったから、制御が安定し
ない状態のセンサ基準値をEEPROMに書き込んでし
まう恐れがあり、この基準値をそのまま制御に用いる
と、機械が誤作動を起こす恐れがあり、又、精度の高い
制御ができないことがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は前記問題点に
鑑みて提案するものであり、次のような技術的手段を講
じた。即ち、センサ基準値を、本機コントロ−ラに搭載
した電気的に書替可能な不揮発性のEEPROMに書き
込み、この書き込みされた基準値に基づいて本機若しく
はこれに装着された作業機のアクチュエ−タを自動制御
するものにおいて、電源投入後の一定時間が経過してか
ら前記EEPROMへの基準値の書替を可能とする制御
手段を設けたことを特徴とするコントロ−ラ装置の構成
とする。
【0006】
【実施例】以下、図面に基づいて、この発明の実施例を
説明する。まず、構成から説明すると、1はトラクタ−
で機体の前後部に夫々前輪2、2と後輪3、3を備え、
ボンネット4内のエンジン5の回転動力をミッションケ
−ス6内の変速装置により適宜減速して前輪2、2と後
輪3、3とに伝えるように構成している。
【0007】ミッションケ−ス6の後上部には油圧シリ
ンダケ−ス7を固着して設け、油圧シリンダケ−ス7内
には単動式の油圧シリンダ8を設け、また、この油圧シ
リンダケ−ス7の左右両側にはリフトア−ム9、9を回
動自由に枢支している。トップリンク10、ロワ−リン
ク11、11からなる3点リンク機構12の後端部に
は、対地作業機としてロ−タリ耕耘装置14が昇降自在
に連結され、リフトア−ム9、9とロワ−リンク11、
11との間にはリフトロッド15、15aが介装連結さ
れ、このうち、右側のリフトロッド15aは伸縮自在な
油圧シリンダ−で構成されている。
【0008】20はポジション操作レバ−で、このポジ
ション操作レバ−20の回動基部には、トラクタ−1の
後部に連結されるロ−タリ耕耘装置14の対地高さを設
定するポジション設定器16が取り付けられている。一
方、片側のリフトア−ム9の回動基部にもそれの回動角
度、すなわち、ロ−タリ耕耘装置14の高さを検出する
リフトア−ム角センサ23が取り付けられ、ポジション
操作レバ−20にて設定された位置にリフトア−ム9、
9が回動してその位置で停止するように構成され、ここ
にポジションコントロ−ル系が構成される。その他、こ
のトラクタ−1には作業機を水平に制御するためのロ−
リング制御機構が設けられており、具体的には、油圧シ
リンダケ−ス7上部には左右傾斜を検出するための傾斜
センサ24が、操縦席横には傾斜設定器25が、そし
て、油圧リフトロッド15aの横側部には油圧シリンダ
−の長さを検出するストロ−クセンサ26が設けられて
いる。
【0009】次に作業機として一例を挙げるロ−タリ耕
耘装置14について構成を簡単に説明すると、このロ−
タリ耕耘装置14は、耕耘部34と、耕耘部34の上方
を覆う主カバ−35と、主カバ−35の後部に枢着され
たリヤカバ−36等を備え、これらのカバ−35、36
は耕耘軸37の軸心廻りに回動できるように構成してい
る。また、主カバ−35の後端上部にはリヤカバ−36
の回動角度を検出するデプスセンサ42が設けられてい
る。
【0010】次に図2に示すブロック図を説明する。マ
イコンからなるコントロ−ラ54の入力側には、ポジシ
ョン設定器16、耕深設定器55、傾斜設定器25、リ
フトア−ム角センサ23、デプスセンサ42、傾斜セン
サ24、ストロ−クセンサ26、水平手動スイッチ5
7、前輪2の操舵角を検出する操舵角センサ58、各種
センサやスイッチ類の作動をチェックするときに押すチ
ェックスイッチ68、作業機を昇降させるときに操作す
る昇降スイッチ69が接続されている。この昇降スイッ
チ69はステアリングハンドル70の近傍に設けられて
いるが、操縦席の横にあっても良い。
【0011】この昇降スイッチ69を1回押すと作業機
が上昇し、再度押すと作業機はポジション設定器16で
設定された高さまで下降する。また、コントロ−ラ54
の出力側には、油圧昇降装置の油圧シリンダ8に作動圧
油を給排制御するための上昇用比例ソレノイド62と下
降用比例ソレノイド64が接続され、さらに作業機を水
平に制御するための伸長用ソレノイド65と短縮用ソレ
ノイド66が接続されている。
【0012】上昇用及び下降用比例ソレノイド62、6
4は共に設定値と検出値との差、即ち、偏差に応じて制
御パルスのオン時間が変更され、偏差に応じた制御電流
が流される。80はこのコントロ−ラ54に設けられ、
電気的に書き替え可能なEEPROMであって、各種セ
ンサの基準値を格納している。82はマイコンチェッカ
−で、前記コントロ−ラ54と通信回線により結ばれ、
マイコンチェッカ−82の4つの押しボタンスイッチ8
4を適宜操作することによってEEPROM80のデ−
タを書き替える。
【0013】なお、この実施例で説明したコントロ−ラ
54には、上記のセンサ類、設定器類、及びソレノイド
類の外に、ステアリングハンドル70操作と連動で後輪
3片側ブレ−キ装置(図示省略)が作動するオ−トブレ
−キ制御用の制御手段が接続されている。71は副変速
装置の低速(1速)を検出するスイッチ、72は前輪駆
動系に介装された4WD検出スイッチ、73はPTOの
「入」状態を検出するPTOスイッチである。
【0014】コントロ−ラ54の出力側には、右側ブレ
−キ用ソレノイド75、左側ブレ−キ用ソレノイド7
6、ブレ−キ力を弱める半ブレ−キ用ソレノイド77が
接続されている。この実施例では、コントロ−ラ54に
対する入力ポ−トはブレ−キ「強」とブレ−キ「弱」の
2つのポ−トしか設けられておらず、副変速1速スイッ
チ71、4WD検出スイッチ72、PTOスイッチ73
に対する入力ポ−トは特別に設けられていない。これら
3つのスイッチ71、72、73は直列に接続されてい
て、一端はア−スラインに他端はブレ−キ力の「強」と
「弱」の2つの入力ポ−トに接続されている。
【0015】次に図3に基づいて制御プログラムを説明
する。まず、トラクタ−1の電源を入れるとコントロ−
ラ54に接続されている各種センサ類やスイッチ類の状
態が読み込まれる(ステップS1)。コントロ−ラ54
に接続されている各種スイッチ類の読み込みを行った結
果、初回の読込値の全てがLのとき(ステップS2)、
言い替えると、全てのスイッチ類が閉じてON状態のと
きにコントロ−ラ54の出荷検査プログラムを実行する
(ステップS7)。この出荷検査プログラムは、コント
ロ−ラ54の基板のハ−ド回路のチェックをするための
ものであり、全てのデジタルポ−ト入力がLのときに
は、時間の遅れが全くない状態でチェックプログラムが
実行される。この基板の動作チェックは、電源投入から
一定時間を待たずに検査のためのソフトが実行されるの
で、検査時間が長くなることがなく、大量のコントロ−
ラ54の基盤検査を比較的短時間のうちに終えることが
できる。
【0016】そして、デジタルポ−ト入力の1つでもL
でない場合には、次のステップに進み、トラクタ−の電
源投入から一定時間が経過したかどうかが判別される
(ステップS3)。電源投入後、一定時間(500ms
ec)が経過していないときには、センサ、スイッチ類
の読み取りのみを行い(ステップS6)、他の制御は実
行しない。そして、一定時間が経過している場合であっ
て、チェックスイッチ68と昇降スイッチ69が同時に
押されているときにはセンサ類の制御基準値の一括処理
を行う(ステップS8)。具体的に説明すると、リフト
ア−ム9を最大上昇位置まで吊り上げ、トラクタ−1を
水平な場所に置き、ポジション操作レバ−20を最上げ
の位置におき、傾斜設定器25を中立の水平位置にお
き、この状態でチェックスイッチ68と昇降スイッチ6
9とが共にONであるときの、リフトア−ム角センサ
値、傾斜センサ値、ポジション設定値、傾斜設定値を前
記EEPROM80に書き込む(ステップS8)。この
書き込み処理は電源ON後、1回のみである。
【0017】一方、チェックスイッチ68と水平手動ス
イッチ57の「縮」側スイッチを同時に押したときは、
センサあるいは設定器の制御基準値単独書き込み処理に
移る(ステップS9)。この場合の単独処理は、コント
ロ−ラ54と通信ができるマイコンチェッカ−82を用
いて行う。この実施例で対象となる本機側のセンサは、
ストロ−クセンサ26や操舵角センサ58である。
【0018】以上のように、この実施例では一括処理は
トラクタ−本機に設けてあるスイッチで対応し、ストロ
−クセンサ26、操舵角センサ58といった一括処理が
難しいもの(即ち、ストロ−クセンサ26の制御基準値
は、ロワ−リンク11を地面に対して平行にしたときの
値を読み込み、操舵角センサ58値はステアリングハン
ドル70を直進に操作したときの値を読み込む方式のた
め、上記の一括処理の工程中に組み込むことは困難)は
別の工程で制御基準値をEEPROM80に書き込むよ
うにしている。
【0019】この実施例で、一括処理とは別にマイコン
チェッカ−82で制御基準値の書き替えを行うが、その
操作を図により説明する。マイコンチェッカ−82には
センサ、あるいは設定器の基準値書き替え用ソフトやセ
ンサの動作を確認するためのソフトを納めたICカ−ド
がマイコンチェッカ−82の本体に着脱自在に装着さ
れ、そのICカ−ドのソフトに従ってチェックがなされ
る。
【0020】図4及び図5はマイコンチェッカ−82の
液晶画面の移り変わりを説明したものである。例えば、
操舵角センサ58を新たに取り付けて、あるいは交換し
て、センサの基準値を設定する場合には、マイコンチェ
ッカ−82の押しボタンスイッチ84を操作して書き替
えを行う。まず、マイコンチェッカ−82の4番目のス
イッチを押して「センサ・チョウセイ」の画面まで進み
(ステップ♯6)、ついで、図5に示すように、センサ
ヘンコウ画面から設定基準値書き替えモ−ドに移行す
る。
【0021】そして、現在のEEPROM80に記憶さ
れている記憶値をマイコンチェッカ−82の液晶画面に
表示する(ステップ)。この実施例では「118」が
記憶値である。そして、マイコンチェッカ−82の1番
目のスイッチを押すと、その記憶値が1だけプラスさ
れ、2番目のスイッチを押すと1だけマイナスされる。
これらのスイッチを適宜操作して制御基準値を書き替え
るものであってステップでは、基準値が「118」か
ら「126」に変更された様子を表している。そして、
再びスイッチ1を押して書き込み値を本機側コントロ−
ラ54のEEPROM80に送る。ステップにおい
て、液晶画面には設定値「126」と書き込み値「12
6」が同時に表示され、その書き込み処理を終了する。
【0022】
【発明の効果】この発明は、前記のように、センサ基準
値を、本機コントロ−ラに搭載した電気的に書替可能な
不揮発性のEEPROMに書き込み、この書き込みされ
た基準値に基づいて本機若しくはこれに装着された作業
機のアクチュエ−タを自動制御するものにおいて、電源
投入後の一定時間が経過してから前記EEPROMへの
基準値の書替を可能とする制御手段を設けたので、セン
サ出力が安定しない状態でセンサ値が読み込まれ、この
不適切な基準値を用いて自動制御がなされるようなこと
がないから、誤動作がなく、安定した制御動作を確保す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】トラクタ−とロ−タリ耕耘装置全体の側面図で
ある。
【図2】コントロ−ラ部分のブロック図である。
【図3】制御プログラムのフロ−チャ−トである。
【図4】液晶画面の移り変わる様子を説明した図であ
る。
【図5】液晶画面の移り変わる様子を説明した図であ
る。
【符号の説明】
1 トラクタ− 2 前輪 3 後輪 14 ロ−タリ耕耘装置 16 ポジション設定器 20 ポジション操作レバ− 23 リフトア−ム角センサ 24 傾斜センサ 25 傾斜設定器 26 ストロ−クセンサ 42 デプスセンサ 54 コントロ−ラ 55 耕深設定器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】センサ基準値を、本機コントロ−ラに搭載
    した電気的に書替可能な不揮発性のEEPROMに書き
    込み、この書き込みされた基準値に基づいて本機若しく
    はこれに装着された作業機のアクチュエ−タを自動制御
    するものにおいて、電源投入後の一定時間が経過してか
    ら前記EEPROMへの基準値の書替を可能とする制御
    手段を設けたことを特徴とするコントロ−ラ装置。
JP27961194A 1994-11-15 1994-11-15 コントローラ装置 Expired - Fee Related JP3533729B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27961194A JP3533729B2 (ja) 1994-11-15 1994-11-15 コントローラ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27961194A JP3533729B2 (ja) 1994-11-15 1994-11-15 コントローラ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08137517A true JPH08137517A (ja) 1996-05-31
JP3533729B2 JP3533729B2 (ja) 2004-05-31

Family

ID=17613402

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27961194A Expired - Fee Related JP3533729B2 (ja) 1994-11-15 1994-11-15 コントローラ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3533729B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003023811A (ja) * 2001-07-12 2003-01-28 Iseki & Co Ltd 動力農機における耕深制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003023811A (ja) * 2001-07-12 2003-01-28 Iseki & Co Ltd 動力農機における耕深制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3533729B2 (ja) 2004-05-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH08137517A (ja) コントロ−ラ装置
JP3583010B2 (ja) 農用トラクタ
JP2606830B2 (ja) トラクタの作業機昇降制御装置
JP2559696B2 (ja) トラクタにおける昇降制御装置
JPH11263138A (ja) 農用トラクタ
JP2949928B2 (ja) 動力車輌における操舵装置
JP2539036Y2 (ja) 作業用走行車における作業部の昇降制御装置
JP3796090B2 (ja) トラクターの旋回制御装置
JP3653757B2 (ja) 移動農機におけるコントローラのデータ記憶処理装置
JP2882323B2 (ja) 農作業機
JPH0665244B2 (ja) 対地作業機の昇降制御装置
JPH0767326B2 (ja) 対地作業機のデプス制御装置
JPH0856411A (ja) 対地作業機の耕深表示装置
JP3161205B2 (ja) トラクタの作業機昇降装置
JP2508818Y2 (ja) 作業用走行車における遠隔操向機構の操向作動速度切換装置
JP2000083410A (ja) 作業機昇降制御装置
JP2870420B2 (ja) トラクタ−の旋回制御装置
JP2775072B2 (ja) 作業用走行機体における作業部の昇降制御装置
JPH07112361B2 (ja) トラクタにおける昇降制御装置
JPS6131002A (ja) 農用トラクタの電気式自動制御装置
JPH084819Y2 (ja) 対地作業車における自動制御解除装置
JP2574558B2 (ja) 対地作業機の耕深制御装置
JP2000105601A (ja) 作業機械の制御装置
JPH067003A (ja) トラクタの油圧昇降制御装置
JPS62190007A (ja) トラクタの作業機昇降制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20040107

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20040217

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20040301

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130319

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140319

Year of fee payment: 10

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees